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はい、始まりました、ケアラジです。 ケアラジは、仕事家事育児勉強など、日々忙しい現代社会のスピードを少し緩め、
ケアの視点から様々な論点を考察するラジオとなっております。
はい、ということで、ちょっと近況報告をね、とっていこうかと思っております。
いやー、年末ですね、もう。 今日12月の、今日7日なので、いよいよ年末で、
あのー、あれですね、僕は普段相談員の仕事をしているので、
昨日ぐらいですね、初めて、各月ぐらいでベースで面談している方は、もう年内最後なんで、
今年もありがとうございましたと、来年もよろしくお願いしますみたいな、年末の挨拶をしましたけど、
まあもういよいよ、もう年末だなという感じで、若干寒くなってきたような、なんか変な感じ。
ですね、今年変な気温というか、またこの週末は18度とか19度とかね、大阪はなるみたいですけど、
なんとなくそんな変な、ちょっとまあ温暖化の影響なのか、何なのかはよくわかんないんですけど、
まあ、とりあえず年末だなっていうことですね。
でまあ、またね、僕いつもノートに、今年の振り返りみたいなを書いているので、
ちょっとずつまた何やってたかをね、振り返っていこうとは思ってますね。
で、結構、近況報告で言うと、なかなかね、忙しい、ちょっとなんか山頂が見えてきたみたいな感じなんですけど、
なかなかこう山頂まで、なかなかなんか言うねんって感じですけどね。
なかなかたどり着かないぞっていう感じが、ここなんかに3週間ぐらい続いてるなーっていう気がしていて、
はい、でも最後までね、頑張ろうと思っています。
今、若者の居場所を調査のレポートも執筆中で、なんかもうちょっとしたら光が見えるなっていう気もしているし、
で、フェルマータのほうで言うと、ホームページ制作もまあ一定は落ち着いたかなという感じですね。
はい、ということもあるし、そうですね。
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で、オンラインキャリアサポートプログラムのアンコールというものも、
結果として3名の方がお申し込みいただいて、来週からちょっと初回の面談をさせていただくという流れになっていて、
12月はですね、タスク管理ももちろん講座として、講座というかホームワークという形で、
今動画とスライド、動画へのスライドA準備中という感じなんですけど、
タスク管理もそうですし、ちょっと人生、ライフストーリーというかね、の棚下ろしのためのホームワークがあったりとか、
あとは習慣化ですね。
どのように習慣を変えていくかだったりとか、やりすぎていることをやめるとか、ちょっと増やしたい、勉強とかね、
そういう習慣、運動習慣とか、増やしたい習慣どう増やすかみたいなところの最初の整理のホームワークがその3つですね。
ライフストーリーの整理とタスク管理と習慣化というところを今準備して、12月からいよいよスタートするという感じになってきました。
なのでいろいろボヤーンとしたものが形になってきて、実際動き出すところまでやっと来てるかなという感じですね。
なので今年は頑張ったなっていう気がするんですけど、なんか頑張ったなってまだ一息抜けないぞっていうところですかね。
今はですね、今日ちょっと登壇をするイベントが実はあって、正式に名称を言おうと思うんですが、
障害者習慣協賛行事っていうのがありまして、これは多分ずっとされてきてるイベントで、
障害者習慣っていうのは12月3日から9日まで、障害者基本法でこれは定められている習慣なんですけど、
そこの習慣行事として大阪でね、公演が内閣府、大阪府、大阪市、堺市、あとは社会福祉法人、大阪府社会福祉協議会となってます。
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主催は障害者習慣協賛行事大阪実行委員会となっておりますね。
というところのイベントなんですけど、テーマが障害者の就労と自立を支援する社会づくりのために合理的配慮をもう一歩前へということになってまして、
これがお昼からあるんですが、国用の、国用って文房具とかでね、有名な、あってます?国用って文房具でしたっけ?
オフィス家具。文房具じゃないかもしれないですね。失礼しました。
国用さんの、国用ってプロダクト、家具とか作るので、やっぱりこう、ユニバーサルデザインだったりとか、
あとは最近インクルーシブデザインとか、特定のちょっとスペシャルニーズというか、がある方と一緒にプロダクト作るみたいなこともあると思うんですけど、
その国用さん、国用の藤木さんという方が基調講演をされて、その後に、僕シンポジストとして参加するんですけど、
ハッタッソンとかされてるレディソンのテンさんと、同枠でというかね、コンダクター開発したということで、フェルマーと合同会社の代表として、僕が登壇するっていう感じですね。
あとはね、ちょっと話題のというか、日本国際博覧会協会さんからお二人登壇されるということで、なんかこう、万博ですよね。
万博に来られる来場者の方にそのユニバーサルデザインというかね、そういったことを意識した万博になってるみたいなので、
それをなんか取りまとめられたようなので、作った過程の背景であるとか、そういったことをお話しいただけるようです。
なので、リアル会場とオンラインでやるみたいなんですけど、リアルの方とも交流しながら質疑応答しながら、合理的配慮っていう言葉、ピンと来るような来ないような、
障害というものにちょっと遠遠い方ももちろんいらっしゃると思うんで、一歩前へということで、義務化がもう実はされていて、義務化されてるんですよっていうことをまず言わないといけないと思うんですけども、
その方的に義務化されていて、例えばその障害があるからということを理由に雇用しないとかですね、そういうことがあってはならないと、それは差別になるんで、
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とはいえやっぱり障害があるっていうことは何かしらのサポートが必要だったりするわけなので、それをサポートすることが合理的配慮と言えると思います。
皆さん多分合理的配慮って言われてもね、イメージがわからないですよね。
配慮する、障害がある方に何か配慮するっていうイメージになっちゃうんで、ちょっとあまり良い役ではないなというか、これは教育大の小川先生とか、あとは村中直人さんとかも同じようなご意見でしたけど、
合理的配慮なーっていうね、これリーズナブルアコモデーションの実は訳でして、日本語に訳して合理的配慮ってなってるんですけど、リーズナブルは何となくあってそうな気もしますよね。
で、アコモデーションがですね、全然配慮みたいな意味が実はなくって、アコモデーションで何か受け入れるとか、語源的には宿泊みたいな意味があるらしくて、配慮とはまたちょっと違うはずなんですよね。
リーズナブルは適正なみたいな意味ですね。
何となくこう日本語だとリーズナブルなーっていうと何か価格が安いみたいな意味合いで取られるんですけど、リーズナブルって実は適正なっていう意味があります。
で、アコモデーションで言うと基本的には直訳するとその宿泊施設みたいな意味なんですよ。
でも多分そのもてなしとか受け入れるとかそういう意味があるので、なので本来的には適正に受け入れるっていう意味なんですよね。
合理的配慮ではなくリーズナブルアコモデーションを適正に訳すとすると適正に受け入れるっていう意味なので、
なので何となく障害がある方に配慮しますよっていうよりかはその方が自分らしく働けるように適正に環境調整して受け入れるっていう意味だと僕は理解しています。
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ということで、そんなかなり上から目線の話は今日午後ですね、これからもKRG取ったら早めに出てちょっと外でレポート書こうかなとか思ってるんですけど、
だから合理的配慮ってなんかちょっと行業紙いいので、僕としてはもうちょっとライトに広めていけたらとは思ってるんですけど、
合理的配慮って環境調整と言いましょう。
行業紙いいし分かりにくいんで、要は環境調整してちゃんと働けるようにしてもらうってことなんですけど、
特に僕が今日多分話すのはアタシ障害のことがメインになると思うんですけど、
アタシ障害の方に向けて環境調整しようとすると、一概にこうっていう正解がないっていうのが一番気をつけないといけないところだなと思ってて、
やっぱり人それぞれ特性が全然違うんですよね。
特性も違えば生きてこられた家庭っていうのも違うし、ご家庭のとかご自身の経済状況であるとか家庭背景も違うので、
全然違うんですよね。やっぱり同じADHDでも配慮事項が違ったりとか、そんなのはもう当たり前の話ではあるんですけど、
なかなか一般のというか、社会一般としてはそういう感覚値とか経験値っていうものはないので、
それをあまりにけんけん言ってもですね、なんでそんなこともわからないみたいなこと言っても多分うまくいかないので、
とにかくまず正確に、適正に受け入れないといけないので、正確に知ってもらうっていうことが大事なのかなと思うので、
これは村中直人さんがニューロダイバーシティの運動というかね、やってることだと思うんですけど、
僕もそういうあった生涯を正しく、正しい理解というのがあるかわからないですけど、
エビデンスがあったりとか、こういう脳の基礎があって、こういう認知をするんですということなんですよね。
とか報酬系っていって、ドーパミンのやっぱりこう、感じ方というか、何に対して報酬を感じるかとか、そういう脳の基礎の違いなので、
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そこを正確に理解しないと、正確というかその人の本性というかね、やる気のなさみたいなふうに見られたりっていうのが、
発達障害の特徴でもあり、苦しみの背景でもあるので、やっぱり発達障害が正確に理解されることっていうのが何より環境調整のためには大事かなと思うので、
そこを抜きにして、じゃあADHDの人が来たらこうしますとか、ASDの人が来たらこうしますっていうことではないんですよね。
で、あとはその発達障害で言うと、よく言うのが脳の特性がやっぱりちょっとニューロマイノリティとかって言ったりしますけど、やっぱり統計的に見て少数派なんですよね。
で、あとは生活を送っていくことにもやっぱりちょっと困難が生じたりとか、なるべく環境の変化ないようにとはいいつつもやっぱり人生いろいろ変化が起きるもので、
もちろん日本っていうのはちょっと冒頭に話したみたいにちょっと四季よくわかんなくなってきてますけど、四季があって季節が変わっていくっていうところだったりとか、絶対環境の変化っていうのが起きるんですけど、どうしてもその環境の変化に適応しづらい特性を持っているので、
時々で、しんどさとかね、やっぱり出てきちゃったりとか、ずっと安定してっていうのはやっぱり難しいんですよね。僕も普段いろんな方と接したりとか相談のってる上で、それはすごい感じる部分なので、
特性を一緒に理解していくっていうタームがあって、それはバックグラウンドとしてちゃんと果たし生涯の知識をもちろん持っておいた上で、多分なんかインターンシップというかそういう期間が僕は必要だと思ってるんですけど、一緒に何かをこなして、
それもいきなり本ちゃんねって言うと大変なんで、例えば、農機に余裕があるとか、例えば農機の定めがない仕事を一緒にこなしていく中で、その方自身もそうですし、受け入れる企業側もどんどんその方の理解を深めていくタームがあって、
よし、じゃあこれで完璧っていうのは今話した通りにないので、その後にちゃんとモニタリングですね。これで言うと、果たし生涯当事者関わらず絶対いることだと思うんですよね、実は。
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そうなんですけど、定期的にはちゃんとモニタリングをとっていって、その方の体調変化だったり、ストレスの変化だったりとかっていうのを追いかけ追いかけしながら環境を随時調整していくっていうのが、
果たし生涯の方の合理的配慮の要定というか大事な部分じゃないかなと思っておりますっていう長々ちょっと話しましたが、
そのようなことを僕らが作っているコンダクターのことをちょっと加えながらお話できたらなと思っています。
コンダクターも言ったらリーズナブルアコーモデーションのためのツールなんですよね。
で、僕がよく言っている話なんですけど、発達生涯って人それぞれですよね。特性は全然人それぞれ違いますよねっていう。
もちろん本当にそうで、そこは個別に対話を重ねたりとか、一緒に何か仕事したりとか作業をする中で、
あ、こんな部分もあったんだとかっていうのを気づいていくプロセスっていうのはめちゃくちゃ大事なんですけど、
とはいえ企業体力もだんだんなくなっていっている中で、それができるかっていうと、なかなか現実問題難しい部分もあって、
コンダクターが何を注目しているかというと、実行機能っていう部分なんです。
物事を計画立てて順序立てて、自分をちゃんとモチベートしてそれを実行していくっていうのが実行機能なんですけど、
ASDの方もADHDの方もやっぱりこの実行機能の部分に非常に課題を抱えてしまうっていうのがあるんですね。
ASDの方だったら曖昧が分かりにくいとか、言葉の背景が分かりにくいっていうのがあるので、
とにかくタスクを明確にした方が動きやすくなったりとか、ADHDの方でいうと注意が分散してしまったり、
100の注意力がバジェットがあったとして、バジェットというのは投資用語なんですけど、
予算があってどう分配するかみたいなときに100の注意力が、例えば100何かに向けてしまうとか、
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100集中するっていうことになってしまうと、これは過集中になるんですね。
もう周りの音入らないみたいな、何も情報入ってこないということになったりとか、
あとは80とか60ぐらいだったらいいんですけどね。
とか、20、20、20、20じゃ割り切れへんか。
25、25、25、25みたいな、かなり気が散漫になった状態で動けなくなるとかね。
あとはグッと自分を駆動させようとしてもなかなか動けなくなったりとか、
っていうのがADHDの特徴だと思うんですけど、
あとはADHDの方でいうと時間間隔ですね。
気づいたら時間過ぎてたとかね、そういうこともあったりするので、
これはさっき説明した脳の起床があって、ドーパミン報酬系の問題だったり、
ADHDの方は時間間隔が早いと実は言われていて、
時間の感じ方が違うよねっていうのがあるので、
そういったところで実行機能っていうのがうまく仕事をこなしていくことに課題があるので、
そこは僕共通してるなと思ったので、
コンダクターっていうのはすごいシンプルで、
やることを時間の幅を決めて、そのタスクの目的をはっきりさせて、
それをサブタスクっていう形で消し込めるようにして、
時系列にその日のタイムラインに並べていくっていうだけなんですよ。
でも実はタスク管理ってすごい暗黙地の部分で、
じゃあこれよろしくみたいなことが普通の職場で起きてるわけなんですけど、
それだと実はうまくいかないんだよっていうことを、
なかなか言葉で説明するのは難しいんで、こういうふうにツールにしてしまって、
だからゆくゆくは企業に導入してほしいと思ってるんですけど、
一般企業もちろん、例えば特例子会社とかそういったところで導入していただいて、
その共通のツールを使うっていうことが、
リーズナブルアコモデーションの第一歩になればいいなと思って開発してます。
本当に発達村の、アイデア村の時からあった着想はもうまさにこれで、
共通的に必要な部分を僕らが作ってしまったらいいんじゃないかということですね。
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そうなんです。
だからアイデア村で3日かけて作ったアイデアはあるんですけど、
ずっとこういうことを考えてたので、
その時にそのアイデアを出したっていうだけではあるんですよね。
なので今開発進めてるとこですけど、
個人ではだいたいデイリーで500人ぐらいの方が使ってくれるような段階に、
それぐらいの品質になってるっていう評価と受け取ってもいいと思うんですけど、
あとは企業の中で使える機能って今はちょっと考えて作ってるとこなんで、
これができるとより実行機能の部分の困難だとかを、
会社も当事者の方も一緒になって取り組むことができるツールなのかなと思うんで、
そんな話を、僕の枠そんなに多分10分ぐらいしかないんで、
バババババッとご紹介して終わりっていうふうになるんですけど、
そんな話をしようと思ってます。
実行機能に僕らは着目していて、それが合理的配慮、
また障害のある方の合理的配慮を考える上での底上げになるんじゃないかっていうことですね。
もちろんこのツール導入にしてOKですっていうことではないんで、
こういう今話したようなことを話しに行くような研修だとかですね、
そういうのも全然やっていきたいと思ってるんで、
そうすることで僕らの環境が変われば人を輝き出すっていうのは、
僕らのミッションかな、ミッション、ビジョン、どっちがどっちかよく分からないですけど、
それを目指してコンタクトを作ってるってことなんでね、
そんな話を今日していきたいと思います。
はい、ということで緊急報告は吹っ飛びましたけども、
でも今年は本当に種まきの時期でもあったなと思うんですけど、
サイトもね、1サイト、3サイトリリースすることになるんですけど、
ここまでリリースしたサイトで言うと、
一般社団法人アノネさんって、僕の元同僚の永田さんがやってて、
子供食堂のアノネっていうのを大阪の、大阪市の高殿っていうところでされてたりとかしてる方がいてですね、
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永田さん、作ってるときは一緒に働いてる状態だったんですけど、
アノネさんのホームページを4月にリリースして、これかわいいんでね、ぜひ見てほしいんですけど、
永田さんが子供食堂でね、使ってるのぼりっていうんですか、旗みたいなのぼりのこう、
ドット柄のデザインで、すごいかわいいんですけど、そののぼりのドット柄を模したデザインになってますんで、
ぜひぜひね、アノネのホームページ見てくださいっていう感じなんですけど、
4月にアノネさんをリリースして、そこからあんまりリリースしたっていうとないのかな、
いろいろ脳が回ってないですけど、
広報のサポートとかをしてるので、2社させていただいてて、それを粛々と一緒にやって、
事業を回してきたっていうのがあったり、大きめのダンススタジオのシステムを、
これはようやく12月にリリースできそうなので、
それは僕はほぼほぼ関わってないんですけど、スーパーエンジニアが今もちょっと対応してくれてるとこなんですけど、
それはめちゃくちゃ大きくて、それをやってきた。
今、某NPOのホームページも2サイト、1サイトはもうちょっと運用していくサイトになるんで、
リリースはもうちょっと先になるんですけど、デザインができて、ページが今出来上がっていて、
もう1個大きいものが今、たぶんこんな忙しいのに作ってくれているっていうとこですね。
そんなこんなで、本当にフェルマートの仕事でいうと地道に地道にやってきたなっていう今年ですね。
むちゃくちゃ頑張った気がしています。
候補のサポートしている企業さんも非常に、いろいろあるんですけどもちろん、
いい成績を上げている事業があったりするんでね、やってきてよかったなっていう気もします。
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ちょっと正確にはまた振り返ろうと思うんですけど、
今年はたぶん6月、5月ぐらいから若者向けの居場所調査ということで、
今Googleカレンダーを見ているともうすごいですね予定がね。
めちゃくちゃヒアリングの予定が詰まっているなっていう。
6月、7月、8月、9月とこんな感じでやってきましたね。
今ちょっとレポート書いてるんで、山登りきれるように頑張ろうって感じですね。
今日12月7日ですね。
いやーとはいえ結構ね、もう自分自身疲れているなっていう感じで。
今日ね、僕、もともとパニック障害の起用があるんですけど、
正確にはたぶん今ってほぼほぼ完壊でパニック発作が起きることってまあないんですけど、
今日ね、朝、久々に結構起き癖が実はあって、
めちゃくちゃしんどかったですね。
久々になんかね、体の違和感から始まるんですけど、
なんか昨日の夜ぐらいからちょっと嫌な予感はしていて、
ちょっとこう、やっぱりなんていうかな、
あばらがグーッと嫌な感じで締め付けられるんですよね。
なんか嫌な感じするなと思ってたら朝その感覚がまた来て、
ちょっとなんか嫌やなとか嫌やな嫌やなみたいなこうゾワゾワゾワッと来て、
ちょっと久々に発作が起きて、なかなかにね、しんどかったですね。
まあ、こう、僕の中でこう、輪回転みたいなのがあって、
それ超えると細さに発展しちゃうんですよね。
収まるときもあるんですけど、今日は収まらなくて、
で、めちゃくちゃ動機が、
なんかね、爆発したみたいな感じで、すごいスピードで動機がして、
ああ、なんか久々に来てしまったと思って。
ちょっと嫌な朝を迎えたんですが、
なんかね、動機しながらもゴソゴソして、朝早くゴソゴソ動いて、
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なんかわからんけど歯磨きして、どういう行動やねんと思うんですけどね。
なんか普通通りにしようと思って、やってた朝の調査もありましたけどね。
まあ、あたふたするみたいなことはなく、
どう収めようかなとか、収まるまで待たなあかんな、しんどいなっていう、
ちょっとまあ、なんか慣れた作業にはなってきてるんですけど、
おっさまで起きたことって、
まあ、あんまりここ1年以上はなかったんで、
まあ、やっぱりこういうもんなんだなってちょっと思いましたけどね。
たぶん寒さと、おとといぐらいはめちゃくちゃ腰が、
なんかおっさんの話になってくるんですけど、
今年ね、右肩が上がらなくなったのが1回夏ぐらいになって、
それもすぐ治ったんですけど、
おとといぐらい腰がめちゃくちゃ痛くて、
それも一晩寝たら、まあ治ったは治ったんですけど、
たぶんね、寒さですごい体こわばってたりしたと思うんですよね。
それが影響でちょっと自律神経が乱れたのと、
そのいろんな仕事のプレッシャーとか、
なんだろう、寝不足とかが重なっちゃったなあっていう感じで、
なのでちょっと昨日はね、早めに寝ましたね。
帰って、9時半に寝てたでとかって、
今日奥さんに言われましたけど、
もう次女の、なんか桃太郎の絵本を読んでたら勝手に寝落ちしてて、
まあでも昨日はね、もう何もやらんと早く寝ようと思ってたんで、
ちょうどよかったんですけどね。
まあそんなこんなで、
近況報告としては、
いろんなものがちょっと、もう天井見えてきたけど今まだしんどいよっていう感じですかね。
でももうね、もう見えたんで、見えてるんですよそこまで。
霧の中歩いてるみたいな感じをずっと今年過ごしてきたんですけど、
もういろいろ霧が晴れて、もうね山頂ですっていうのは見えてきたんで、
ちょっと頑張ってね、あと登るだけだと思うんで、
ちょっと登ったらもう何もせんって感じですね。
何にもしてやるものかと思ってるんですけど、
まあそれまでね、ちょっと山登りきってみんなでハッピーにね、
忘年会でお酒飲んだりとか、
楽しくできたらいいなと思ってますが、
本当にあの名言ですけどね、
自分で自分を褒めてやりたいっていうのは本当まさに、
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僕のためにある言葉だなと今思ってるぐらい、
本当ちょっと振り返るとね、結構頑張ったなと思います。
で、あそうそう、集中訓練っていうのが終わりまして11月末に、
これはサポ生のプログラムなんですけど、
本当にみんな頑張ったなと思いますね。
僕も頑張ったし、一緒にやってくれたスタッフも頑張ったし、
いろんな企業の方巻き込んでのプログラムなので、
皆さんに本当によくしていただいて、
関係各省の方本当にありがとうございましたという感じと、
あとは参加してくれた若者11名、
めちゃくちゃ頑張ったなと思います。
本当に毎年参加してくれたみんなから気づかされることが多くて、
また何かでまとめようと思うんですけど、
うん、よく頑張った。
本当に自分の嫌なところが見えたりとか、
課題が見えたりとか、
もちろん逆にいいところを見えるプログラムだと思うんですけど、
本当にいろんなことを向き合いながら、
進んでくれてるので毎年、
やっぱり何か僕は救われるんですよね。
ああ、何か人間捨てたもんじゃないなって毎年毎年思うので、
なので今年でもう5年目を終えたんですけど、
毎年ね、大体4月ぐらいからもうプロジェクト始まるんで、
結構マラソン的なこれもプロジェクトで、
9月から始まって11月で終わるんですけど、
それまで準備が半年くらいあって、
で終わったってなって、
またすぐ始まるんで、
終わった時はもう辞めますっていう感じでいつも言ってるんですけど、
毎年やってしまうっていうのが集中訓練かなと思ってるんですけど、
うん、まあプレゼンも何かグッとくるものがあって、
終了式で一人それぞれプレゼンテーションをやってもらうんですけど、
やっぱり色々そこで僕も気づかせてもらったり、
やっぱり感情を言語化していくことの大事さっていうか、
それは今年改めてすごい感じたとこで、
それは一人の子が言ってくれて、
まあそれを言ってくれる、そういう話を言語化してくれる、
みんなほんまにすごいなと思うんですけど、
今までは感情が感情でしかなくて、
自分でコントロールできないっていうか、
空気沈みしちゃうっていうか、
もうこれもうどうしようもないんですとか、
自分ってこうなんですって思ってたと思うんですよね。
それは最初見ててそれもわかるんですけど、
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いや急に、例えばね急に泣いちゃうとか急に怒っちゃうとか、
でもそれをなんで怒ってるんだろうとかね、
なんで泣いちゃったんだろうとか、
そういうもの一緒に言語化作業をしていく中で、
こういうことでこう起こってたんだとか、
こういう時こうなるんだっていうのがちょっとメタにわかってきて、
そうすると感情がコントロールできるようになっていくっていうところに、
気づけたその子がすごいなと思って。
それって多分昔はやれる機会がすごい実はあって、
家族もそうだし、
いろんなコミュニティの中でそういったことって培ってきたんですけど、
それが難しい世の中にやっぱなってるんですよね。
なのでちょっと人為的にそういう場面をいっぱい作って、
場面だけあってもなかなか学習できないので、
そういう場面をいっぱい作って、
なんでそう思ったのかなとかっていうのをとにかく毎日毎日振り返っていくことで、
そういう感情のコントロールみたいなものを、
入り口だとは思うんですけど、
感情のコントロールってそんな簡単なことではないですし、
でもそこのスタートラインに立ってくれたこのプレゼンはやっぱり
すごい僕もちょっと感動しましたね。
感動したし、そういう場面を作るプロジェクトが
今年もできて良かったなという風に思いました。
長くなってきたんでもう終わろうと思います。
ちょっとこれね、今朝もバタバタして朝ご飯を食べようと思いますが、
朝ご飯もちゃんと食べないといけないですよね。
デニッシュみたいなのを食べて、体に悪そうですね。
甘いやつ家に置いてあったんでこれを食べて、
早めに出てちょっと作業でもしながら時間を待とうかなと思います。
あとあれですね、先週かな?今週かな?
木原寺にも1回出てくれてて、木戸口くんが豊中に来るということで、
豊中で働き始めるっていうのをFacebookでも言ってましたけど、
なんかちょっと豊中案内してくれないですかみたいなメッセージくれたので、
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今車がないのでいろいろ連れ回すことはできなかったんですけど、
いろいろ話を聞いたりね、あとは僕が居てる施設だったり、
いろいろ話しながらまわったっていう感じだったんで、
非常に嬉しいですよね、そういう福祉をやっていきたいという志がある方が
来てくれたっていうのでね、僕自身はすごい嬉しいなと思っております。
一緒にご飯食べたりしながらいろいろお話できたのも面白かったなと思います。
はい、こんな感じですかね。
もうちょっとね、今年まだあと2週間、3週間ぐらいありますけど、
皆さんもね、ちょっと体調には本当に気をつけて疲れで始める時期だし、
暖かいとはいえね、やっぱり冷え込んできたので、
体調に気をつけてやっていきましょうということで、
今日はこんなところで終わろうと思います。