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始まりました、care-radioです。今日も配信していきたいと思いますが、今日は
1月の8日ですね。
木曜日になります。
前回、年末の振り返りみたいな、
2025年の振り返りをして
本の紹介とかね、いろいろしたかなぁと思うんですけど、今回はちょっと今年、どんな感じで過ごしていくのがいいのかなっていうところを、
なんとなく話してみようかなと思っていております。 また今回もちょっとビデオポッドキャストで
やろうかなと思うんですけど
陰境としては、
今日からようやくというかね、子供たちは娘が2人いるんですけど、中2の長女と小学校1年生の次女がいてて、
2人女の子なんですけど、まあ今日から
学校が始まって
ちょっとホッとする。 じゃあホッとするっていう感じの
状況ではありますかね。やっぱり子供と一緒にいる時間も すごく
楽しいんですけど、
それはそれで大変で、やっぱり
ご飯も作らないといけないし、 いろんなケアっていうか、
遊ぶことも含めてですけど、
こっちでコントロールしないといけない範囲が増えるって言ったらいいんですかね。 目を配らないといけない範囲も増えるので、
まあ親としてはね、
楽しさもあり大変さもありみたいな 感じなので、まあまあちょっと学校が始まってやっぱりホッとしているっていうところは
ありますかね。
前回は若者支援の話を結局いっぱいしたと思うんですけど、 その支援のお仕事も
6日からかな、6日から始まって
おりますっていう感じですね。
バタバタしておりますという感じで、総内の仕事がやっぱり
あの 結構忙しくてですね年始
はいまあいろんな組織的なこともありつつ やってて
ですね でえっと参画者さんと一緒にまたレポートを書かせていただいてて
そのミーティングもしたとこなんですけど ミーティングを経て
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気合が乗っているっていう感じですね
そうですね前回も言ったんですけどやっぱり移行期っていうところにフォーカスを いかに当てていって
まあ国なり行政なりまあ基礎自治体ですよね っていうところにまあ
移行期っていうところを支える政策が足りてないっていうメンションしていくって いうことがやっぱり大事だなっていうのは再認識して
おるっていうところですね
あのまあ居住支援がテーマのレポートにはなっているんですけど 参画者さんが
と給民預金の事業というのがあるんですね 給民預金というのは
まあ口座にいろんな銀行の口座に入っているお金でで まあ例えばこう口座の名義人がなくなったりとか
えっと何年か放置しているとそれがそのまま
まあ給民預金という形の扱いになって多分法律もちゃんとあるんですけどその辺は 僕はの知見がないんですけどそういうお金を
社会的な事業に使おうというのがまあ給民預金事業のざっくりとした 考えだと思うんですけど
で まあその給民預金をじゃあどう使えばいいかというとこれも多分結構難しいので
その資金分配団体というのが まあ
ちょっと猫スキームはあんまりわかんないんですけど まあ国から降りてくるのかそういう感じなのかなと思うんですけど
国から降りてきたものをその資金分配団体というのが 首となってその団体を選定するところから
資金をこうね あの
分配していくわけですけどそういうのを担いつつ社会的事業を行うっていう
あの ものがありましてですね
で去年 去年度かな
えっとまぁ去年か去年その参画者さんが 資金分配団体に選ばれましたっていうところでえっと5団体ぐらい
居住支援をする団体をまあ選んでというかあの 公募の中から選んでで今事業がスタートしているっていう感じなんですね
でまぁそこでまぁ最終的にやっぱりこうレポーティングが必要だというところで あのまたお声掛けいただいて
はい大変光栄で ありがたいっていう感じで前はねあの
2024年かなの2月に 若者向け居場所の調査レポートというのを出して
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まあ東京にも行って報告会みたいなさせていただいたんですけど
今回報告会はね僕はいかないかなぁと思ってるんですけどまぁそういう感じで あの
レポーティング の機会をいただいてて
はいで居住支援というのはまあ話が長くなるんであんまりそこは突っ込んでまた あのレポートが発刊されたらいろんなところで話したいなぁと思ってて
まあの居場所の時もあの なんでしょうその報告会を含めてえっとこの
調査して まあそのレポートができて例えばこの前えっと
宇都宮市の昼寝さんに行った時も えっと昼寝の池田さんも呼んで
まあなんか勉強になりましたって言ってくれたしま書いてテキストとして 冊子として残ってるっていうことも大きいと思うんですけど
そこでやっぱり何か得られた知見が自分に溜まっているというのはすごく大きくって やっぱりその移行期概念であるとか
そういうのをいろんなところでまあ喋ってますという感じですね 今回も居住支援に対しての解像度がグッと上がったなぁと思っててまぁ
前回ほどやっぱり ナラティブの部分というか
深くこう団体さんに聞いていくみたいなことはしてないんですけど 自分で調査したりとか
まあ有識者の方の話を聞いたり 研修にも全体研修にも参加させてもらったりしててやっぱりこの
居住支援の 需要性
と 需要にも関わらず
居住生活支援ですね 需要にも関わらず
そこが公的支援がやっぱり全然入っていなくて 民間団体がほんと血を流しながらあの手弁当でやってるっていう状況なので
これはあの僕をやってる就労支援もまあ似たようなもんで ただまあ就労支援はまあそういう
一応はサポステっていう授業があってまぁ十何年続いているわけなので その生活支援というところかなり必要になってきてこれからね多分重要性をさらに増して
いくと思います っていうのはやっぱり
もう家庭機能がもう崩壊してるんで と教育も崩壊しますよね
まあ崩壊してないって
なんとかそれ立て直そうとしている方もいらっしゃって と思うんですけどまぁ学校ってねすごいフォーマルなもので
大事なんですけど 青国はもうちょっと
なんかまあ外にいるからこそ言えるちゃうのかもしれないんですけど無理じゃねと思って て
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こっから立て直すのはもう そもそもスキームがあってないんですよね時代に
だからその まあそういう議論をしているのかもしれないんですけどそもそものずれをなんか
修正し続けて疲弊している 感じで
まあそうやって支えてくださっている方がいるからねなんとかなってるかもしれないです けど
まあ これは前回のケアラジでも話したんですけどそのまあ戦後
日本型循環モデルって東大の本田幸さんが言っている 話でまぁその
まあ戦時か っていうかねまぁ
明治ぐらいに遡ると思うんですけどそういう学校の起源てね 元々は小寺小屋みたいなもんだったんですよ
あの みんな一斉に教育を受けるみたい同じ教育を受けるみたいなこと多分なくて
やっぱりこう明治で まあ江戸時代が終わり
日本は開国を迫られ で布告強兵とかねあの社会で習うようなことですけど
で まあどんどんどんどん国を強くしていかないといけないっていうところでやっぱ高教育みたい
が生まれていって まあそれが所有のものとしてすでにあるものとして今僕らは考えてるんですけど
やっぱりそういうそもそも羊がそういうものであって で戦後日本型循環モデルっていうのは
まあ布告強兵の時はねそれこそ本当にたくさんの若者がこう戦争に行ってしまって 命を落としたりとかしてたわけですけど
高度経済成長期になると次はもうそれが経済戦争になっていって どんどんどんどこ
送り出していくんですね若者 でまぁ集団疎開とかもね昔はあったりとか疎開じゃない
8集団就職 もあったりとかあのそういう形でどんどんどんどん労働力を送り込んでいって
成長していった時は良かったけど今は もう日本は
ねー 何年停滞せねって感じですよね失われた
30年40年50年 っていう感じだと思うんですけど
そういう定常的な社会になって みんななんか迷い始めてるわけですよね
でそれは子ども若者も一緒だと思うんですよなんかこう 敏感に察知している
もちろん裕福な家庭は 今一番高利益が得られる状態なので骨格差があるっていう状態で
別に何も言わないと思うんですけどやっぱりどんどんどんど本当に
課題が複合化していて 貧困
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障害8050
みたいなところですね
と家庭内のパワーバランスみたいなものが本当にぐちゃぐちゃになっているっていう ケースが多くて
ってなると 難しいですねその集団教育みたいなもうそのスキーム自体がもう無理だと思うん
ですよね その40人とかまあ学級の
人数の数を減らすとかできることはたくさんあるかなと思うんですけど そもそもやっぱりみんなが同じペースで教育していくっていう
ものが時代に沿わなくなっているので まあいかにやっぱり社会教育的なものを復興していけるかみたいな話かなぁと思って
かなり社会教育が日本の場合は本当に機能しなかったんだなぁっていうのがあって なんか繰り返し話しているような気がするんですけど
パイその 日本の場合は高度成長期の中で
かなり企業福祉によった政策になってて企業福祉でまぁ福利構成とかね あの会社の量があって僕の家族も
父が 寮もともとね寮に住んでてみたい僕生まれてから家を買ってっていういわゆるマイホームを
買って引っ越すみたいな そういう時代で育ってきてて
まあそういう 経済成長がでも前提なんですよねそういうのってね企業が本当にどんどんどんどん成長して
いくので どんどんそういう人材に投資したりとか福利構成にお金をかけられた時代は良かったんです
それを保管する形で多分いろんな社会保障制度っていうのがあって 来てたんですけど企業活動というのはどんどん苦しくなっていってる中で日本の90%
以上はもう中小企業なんで 輸出企業ですよねトヨタとか日本の輸出企業はすごい
後継機後継機と言っていいのかわかんないですよまあ 業績が良い状態は続いてますけど
大半の企業本当に今苦しくなっている っていう中で
そう企業福祉の傘がどんどんなくなっていってるわけですよね で
派遣労働もかなり日本の場合は
拡大しててそれは経済界からの要請だったと思うんですけど
ってなった時に
やっぱり制度が足りないし 制度が合ってない学校しかりですよね
で居住の話で言うと住居確保給付金というのがあって
一定家賃補助みたいなのが出る制度っていうのはあるんですけど これが
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まあ就職活動をしていることが前提になっているんですね それを例えば参画者が見ているような若者が
使えるかというと非常に難しくて 保証人例えばその家族関係が
崩壊しているとした時に保証人も立てられないし その状態でまずあの家を探す出れないんですよね
でえっとそういう問題ってすごいあの 隠ぺいされるっていうかこれはの部田沙耶子さんが書いた
タイトル忘れた あの国家と家族は共謀するみたいな結構刺激的なタイトルの本があって
まあそこは本当にまあそう あの部田さんすげーと思うんですけどその
家族っていうものをだいたいい と
人のメンタルとかってそうシステムの家族っていうのも一つのシステムですけど システムのほころびみたいなところから結構メンタルの問題って来てたりするので多分
すごいそういう問題を の部田さん見てきたと思うんですよね
で一方でもすごい見識のある方だと思うので まあ国のことであるとかそういうレイヤーのこともちゃんと視野に入っている方で
であの国家とね家族を共謀ちょっとタイトル間違ってたすいません 共謀するって本を書かれたと思うんですけど
なんか国は あのさっきみたいみたいに
まああの国って何なのかというとまあ分配機能なんですよね
でその分配機能のもととなっている税で 何ぞやって言うと企業が経済活動によって稼いだ金で
でもう1個ややこしいのが 標伝ですよね日本のまあじゃあ選挙でこう政治家になるぞってなった時に標伝となって
いたのがまあそういう企業なんですよね でみんなこの企業の人はみんなこの例えば自民党に入れるとかね
で大きな標伝になってたので当然こう まあ自民党ですね特に
自民党は
大企業寄りの政策をとっていくと いうことになって
っていうことはですよ
うーん どういうことだえっと
そうそうそうで結局はその国家の福祉制度というのは拡充されないわけですよね
逆にその大企業が有利になるように派遣 法が改正されていろんな業種で派遣事業というのできるようになったとか
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まあそれはこうえっと企業としてはあの 例にかなっているわけですよね
でその家族との関係で言うと国家はそういう社会福祉制度というのを増やしたくないと 結局分配機能なんで
えっと予算を増やしたくないわけですよ でむしろこう
そういう自分たちの表伝であるところに予算を投下していって そうじゃないところの予算をやっぱり増やさないっていうこれはもうなんか財務省の
考え方なのかもしれないんですけど財務省のというかね政治家とまあ財務省も何かこう 関係とかあると思うんですけど
あの まあそういう感じでとにかく
社会保障制度というのは拡充されてこなかったと思います で
えっと家族が凶暴するの意味で言うと 家族はその問題を外に出したくないんですよね
で 子供から搾取している親が非常に多いと
いうとことだったりまあ生活保護制度で言ってもそうですよねその世帯人数によって この
生活不助の金額とか家賃不助の金額とかって変わってくるので
a
もちろん生活保護っていうのは国民の権利として大事なところなんですけどこれは すごいリベラルの人はこういうことを言うところと思うんですけど
えっと本当に保護を受けざるを得ない人ともうそれがもう当たり前になっているご家庭っていう のはこれはもう支援業界の人だとわかると思うんですけど
いてって で
結構世代連鎖するので 働いてる親っていうのは見たことないわけですよ
ってなった時に 8言ったら子供が食いぶちなんわけですよね
てなっちゃうと子供を離さなくなっちゃうんですよね そういう構造があってそういう意味だと
a なんて言うんですかね子供たちが自由になれるような 政策って非常にその家庭からすると困るわけですよね
で国は社会保障 は
予算を増やしたくない シーリングと言ってどんどんどんどこう
予算額が減らされていくとか a
費用対効果ですよね求められる 数字に対して中とどんどん予算を削るみたいなことになっているので
それは国家としても都合がいいわけですよね 僕はそういうふうにあの凶暴を解釈していて
そう ただ
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本当にそれで立ち行かなくなっているまあ現実的に 人間が生きていく上で非常に苦しい状態になっているので
パーセンテージとしては少ないのかもしれないんですけど グラデーションで見たときには結構同じような問題を抱えているご家庭と多いと思ってて
それはお金のある家庭でも実は一緒なんですよね
さっきの貧困層の家庭は さっき言ったみたいにこうやっぱり世代として話したくないとか
なんで外に行くんやとか そういうことで子供を囲っちゃうんですけど逆にすごい
富裕層のご家庭であっても
やっぱりその 自分たち
の家庭はこうでなければならないとかこのレベルに達成しないといけないとか あるんですけどそこにもし
達しない子供がいたとしたときにやっぱりあらゆる問題を隠蔽するんですよね
そう隠蔽されて囲われることで子供たちは成長しない で困ってるっていう家庭も非常に多いので
でこう
その辺がどう ただ今僕がこういう話をしてもじゃあどうしたらいいのってことになるので
だし現場にないとわかんない感覚でもあるので やっぱり
人に届く形でそれをレポーティングしていったりとか っていうことは必要なんだろうなぁと思っていて
まあこうやってケアラジを聞いてくださった方はそういうことなんかってなんかちょっと 感じてもらえるかもしれないんですけど
こういう声を届けるってなかなか難しいもんで だしすごい今話したのは僕の価値観であって
全然違う価値観を持つ人ってたくさんいるわけですよね ってなった時にやっぱりこう政策的なものをまとめ上げるって難しいので
まあ 言ってしまえば深くこう議論するというよりかは本当に現場で参画者みたいな
最前線に立ってやっている団体が直接もう国とか まあ参画者だったり今回の資金分配団体さんとかですよね
各地域に いらっしゃるんで
直接基礎自治体であるとか国であるとかっていうところに声を届けていって
政策を拡充していく それも
これが僕は最近反リベラル的なになっている要因であるんですけど 自分への反省でもありますよ
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その権利だ権利だっていうんじゃなくて ちゃんと自治体の方と協力して
この制度の
国から降りてくるんですけどそういう行政の指示って法律があって で国の
こうから降りる 命令ってあれですけどちょっと正式な名前忘れちゃいましたけどがあって
で基礎自治体がそれを実行するっていう感じなんですけど まあその中で
制度としてあるけど予算化されてない事業とかあるわけですよね そういうことに対してこの事業の
ここの担い手は私たちがやりますんで ここを予算化しませんかみたいなこういうスキームを作れば
こういう効果がありますかこういう人たちをサポートができるんですみたいな っていうところをまあ
地道にやっていくって言う ことでしかないなぁと思ってて
なので正しいことをいくら叫んでも 救えない人がたくさんいるっていうことが僕はこの
福祉業界10年いてて
反省しているところで そこその辺の視点も参画者さんからすごい学ばしてもらってめちゃくちゃありがたくって
すごい 大変な現場にいてるけど
まあポジティブだし そういう声を届けるっていう
ところに僕は参画できるんであれば本当に 光栄なことであり全力を
尽くしていいレポートを書こうと思っているところなので 僕はこの3連休缶詰で作業しようと思ってるんですけど
はい です
という感じで
まあ2026年頑張りますという感じですね 1個はまあまあ本当に人目の前のこと一つ一つやるっていうのは本当に大きな方針で
そこで僕は今注目してのその ストイシズムっていう
まあ哲学でストア派の人たちの 思考ですよねストイックの語源になっている
人たちですけど すごい今の時代にいいんじゃないかなと思っててこうストア派の勉強をしようと思ってて
でも僕は思っているのはその家事を全力でやるっていうのは今やっててすごいね 効果がありますね
ダラダラーと火事をして なんかこういろんなところキグキもそぞろで
なんか仕事せなぁとかって火事ほたらかしてやるってよりかは 毎日淡々と今日も
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子供たち 娘2人のご飯作って奥さんちょっと時間早いんで先出て行っちゃうんですけど
子供たちのご飯作る自分のご飯作るお弁当作る 終わったら洗う
その前にえっと洗濯物を干す で終わったらこうやって家ラジオとてみたいなことをやる方が仕事も成果が出るし
っていうのをちょっと実感し始めてるんですよね とにかく目の前のことをピッピッピッと
全力でっていうよりかは本当にこう 規律正しく生活していくっていうのがこの
時代を生き抜くために必要まあストアがいいってよりかは 今
合うんじゃないかなっていう気がしてるって言うところとまあ僕の性格にもフィット するっていうと思ってるんですよね
うん それは何かこう大義名分というかねがあった方が僕は何か意味を感じられるので
ちょっとストイシズムの話ももうちょっと本もね何冊か買ってみたんでしていき たいというのと後仕事の話で言うとこの
ハム横山 レシピ
ブックっていうのできたので あの
カム横山さんね ec サイトもこれ宣伝になっちゃうんですよ はいオープンしてますのでえっともうちょっとでねホームページがリリースされるので
はい だから
自分は何屋さんやねんって思うんですけどこれも百姓と一緒です あの
やってることは僕一緒なんですだからこのこれはあの山中志郎さんてデザイナーさんが作った ですけど
僕はのこの撮影の時とかアシスタント的に入ってて この写真とかねホームページに使わせてもらってるんですけどこれね
ジャーマンポテトとかね
一緒ですよね現場でこうなんか伝えたいんだーとか やっていきたいんだーっていう人の思いを
具現化して構造化して伝えるっていうことはレポーティングと一緒なんて三角車の で
僕の場合は なんて言うんですか
まあ僕は日本人ぽくないのかもしれないですけどその点は自分の強みとか普通に
言えてしまうというか なんですけど僕の強みは本当あの
ラピッドラーニングって言って 必要なことを学ぶっていうのはめちゃくちゃ得意で
なのでこう レポート書いてくださいって言われたら
まあ今チャット gpt とかのゼミにとかもあるんですけど まあ本をまず買ってばあってこう知識を習得しながらも手を動かすみたいな
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ことが得意なんでウェブデザインとかも完全に独学ですし でも
独学ではあるけど まあこういうやりたい
ことをどんどんどんどん実現していく お手伝いをするのが好きって言う
ことですね それがわかってきたり
やっていくと技術がいっぱいついていくんで まあとにかく
規律正しい生活の上にやっぱりそういう人をサポートするっていうことはずっと軸として はあるのでそれをさらにこう進化させていって
いろんな人の がハッピーになれるっていうのはね
一番いいのでで僕はハッピーにしたい人は いろんな人ハッピーにしたい人なんですよ
なんか私利私欲でねこう お金稼いであるみたいな人をもちろんお金を稼ぐことは大事なんですけどそれが
一期的ではないもちろんそうやっていいことをやって豊かなっていくほど 幸せなことはないと思うのでまあそれもお手伝いしたいですし
それを経て 回ってきて僕も豊かになれたら
ハッピーだし 僕はの子供たちをちゃんと大人に育てるって言うね
氏名もあるんで そんな
まとまりもない話ですけど2026年は 今そんな風に思っているという
ところです はいで
a まあ2月とかね まとめ2月とかなると思うんですけど告知的にはあの
ルチャリブロの青木新平さんとまあなんかイベントやろうという話をしてたりとか えっと2月8日はえっと僕は
所属している ザローカルモーカルズというバンドのチャリティーイベントも行ったりしますので
はいよかったら
a 開けておいてください2月8日日曜日かな
はローカルモーカルズのローカルモーカルマーケットっていう イベントをやりますパザーありライブをもう2部構成で
アコースティック編成とバンド編成と2部やったりとかゲスト が来て演奏一緒に演奏したりとかっていうのもしますし
あとは アキさんとのイベントがもう先にケアラジを聞いている人だけに言っちゃいますけど
2月21日に やる予定なのではい
ちょっと日程だけ開けといてくださいただかなりクローズドでちっちゃい規模でやるので はい僕が
いいなぁと思う人は声かけてって くるのですぐちょっと満席になっちゃうかもしれないですけど
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はいそんな感じで
やっていこうと思ってるんで あの
聞いてくれた方のこの前多分でハットでさんちゃうかなと思うんですけどあの スポティファイの方とかにコメントいただけたらめちゃくちゃ嬉しいでやっぱそういう1個の
コメントの力と大きくってで今日あの嬉しかったんで またビデオポッドキャスト撮ろうと思って撮ってるわけなのでぜひこう
コメントとか こんなことをどう
思ってますかーみたいなのを何か問いをいただけると僕も考えるきっかけになるので そんなコメントもいただけると嬉しいなぁと思っております
それではあの2026年も 皆さんも無理なく楽しく
頑張っていけたらいいかなと思ってますので よろしくお願いします
では