00:00
はい、こんにちは、部下の岡山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下のラジオは、酔っ払いながら何かについて語る番組です。
引き続き、ゲストの皆さんには来ていただいているというわけなんでございますけれども、
なぜかこの中で一番僕が酔っ払っているという。
金麦、今、4本目を飲み終えようとしていて、5本目を開けようというような状況なんですけどもね。
明日も仕事なんですけどもね。
明日、哲学の収録もあるんですよ、夜にね。
哲学について語るみたいなね。
そういう番組を僕はやっているわけなんでございますけれども、
井上さん、哲学持ってますか?
哲学って難しいですよね、哲学。
ポリシーですね、ポリシー。
ポリシーって言ってたな、さっきの。
ポリシーはもう、自分にボールを持たないことです。
それか。
でも大事だね。打ち返す、投げ返す。
そこが一番大事ですね、自分の中で。
じゃあ、もうちょっと広く、仕事で大事にしていることってした場合は。
仕事で大事にしているのは、やっぱり反応を早くしたいっていう。
さっきの話に伝わりますけど、
返ってくるボールが多いと、返さなきゃいけないじゃないですか。
で、そうなってくると、返しているうちに返しておかないと、
来た時に抱えきれなくなっちゃうんで、
それが自分の手元から溢れちゃったら、どうしようもないと思うんで。
とりあえず返しているうちに返しちゃう。
っていうのが自分のモットーなんですね。
ウィッグレスもそう。
そうです。なので、自分で速投できるところは、
もう速投でパッパッパって返しちゃいますし、
確認しなきゃわからないところは、
自分で調べてわからなかったらもう確認するところに投げちゃいます。
それはお客さんに対してじゃないところでもそういう感じってこと?
全部そうです。
なるほど。で、どうしてそういう感じに?
やっぱり自分が、さっきもさっき話した感じで、
自分が最低嫌なことなので、
依頼して返ってこなかったら嫌じゃないですか。
で、返してほしいので、
だったら返してあげようと思うので、
返せるものは返して、返せないものは、
もうちょっと時間いただいてもいいですかって返しておいて、
で、その間に調べて、確認するべきところに依頼をして返してあげるっていうのは、
やっぱり自分のモットーですかね。
やっぱり自分が嫌だって思うことはしたくないっていうか、
そこが一番大事、自分の中の一番のところですかね。
なるほど。自分がやられて嫌なことはしないっていう。
03:00
そういうことを大事にしてやってるってことね。
めちゃめちゃいいじゃないか。
いやでもやっぱり、それがやっぱり、
そういう人とは付き合いたいなって思いますし、
自分もそういうふうにありたいなって思うんで。
なるほどね。
それはなんだろうな、
信頼関係みたいな、そういうことなのかなと。
そういう、いわゆる依頼主にとってそういうことがそういうふうになるとかなのかな。
もう少しその辺り具体的に言ってみると、どんな感じの言葉になる。
信頼っていうのもそうですけど、
仮に自分が正体面のお客さんにそういうふうに依頼されて、
返してあげたら、こいつできるなっていうか、
信用できるなって思われると思うんですよね。
そしたらやっぱり、そこから先の依頼にも結びつくでしょうし、
そこから先も繋がると思うんで。
やっぱりそういったところの積み重ねがやっぱり大事だと思うんですよね。
1回2回じゃ多分効かないと思うんで、
それを何回も何回もやっていくうちに、
お互いだったら信頼できるっていうか、
そういう気持ちになってくるのかなって思うんで。
そういう考えで返せるものをすぐ返すっていうか、
今しらがい中のものに対しても手を止めて、
すぐに返してあげるっていうのが、
相手も嬉しいと思うんですよね。
すぐ返信きたら嬉しいじゃないですか。
LINEもすぐ記録がついて返信きたら嬉しいと思うんですよね。
記録がついて半日ぐらい返ってこなかったらちょっと嫌じゃないですか。
そのあれは何?クイックレスポンスで奥さんも捕まえた感じ?
そこは関係…でもそこの観点が身についたのは、
営業の時にはずっと自分の大きなお客さんを担当する時があって、
毎日毎日のように依頼が来るんですよね。
その場でその場で返していかないとどんどん溜まっていっちゃうんで、
後々自分が苦しくなりますし、
お客さんにも迷惑をかけちゃうことになるんで、
返せる時に返そうっていうのをその時に意識がついて。
自分は結構、夏休みの宿題とかも最後の最後まで溜めちゃうタイプだったんですよ。
結構だらしない性格だったんですけど、
そこから会社に入ってからもそういう感じのところもあって、
やらなきゃやらなきゃとは思ってるんですけど、
期日ギリギリになっちゃったりとか、
06:02
よく会社でも何とかインストールしなさいとか言うのも、
結構ギリギリになっちゃったりとかしてたんですけど、
そのお客さんを担当してからは、
とりあえず返せるものは早く返そうっていう意識に変わって。
なるほどね。
そこのお客さんの影響がすごい大きかったですね。
なるほど。いい話やな。
そこが人生を変えたと思いますね。
いい経験だったね、そこね、本当に。
そこからこっちに移動して、
君のさんと出会って、
自分の中でもいろいろ変わったっていうか、
昔の自分とは違うなっていうのは、
すごい思いましたね、本当に。
いい話やな。某テロップシステムでしょ、それ。
そうですね。
横浜さんは一番知ってるかもしれないですけどね。
横で担当してる人いっぱい見てきたけど、
大変な客ではね、あれはね。
そこは本当に、
対応力があればできるお客さんなんで。
素晴らしいっていうか、
人って成長するんだなっていう話のような気がした。
だからあれだよね、
いろんなそういう状況で、
人は変わるタイミングっていっぱいあるよね。
本当にそうだと思います。
俺だって、なんかもっとそういう、
昔からなんかそういうことをやってたのかなとか思ってたんだけど、
意外にね、割と最近の客さんの中で、
特にそういう風になったっていうことだから、
そっからなんだと思って。
実際、結婚してなかったらとか、
移動してなかったらっていうところで、
なんですけど、
元々は群馬配属で、
実家が埼玉の群馬に近いところだったんで、
群馬配属になったんですけど、
結婚して、
今は埼玉のちょっと南寄りに、
今は住んでるんですけど、
今までずっと群馬だったのが、
その時の本部長の方針で、
家から近いところに通わせるみたいな方針があって、
それで群馬から埼玉に移動したんです。
そっから本部長も、
いろいろな関係で移動されて、
すぐ自分も東京に移動で、
縁あるお客さんの部署のところに移動をしたわけです。
そこで何年かやっていくうちに、
お客さんの担当になって、
そこでそういったところを勉強というか、
学ばせていただいて、
09:00
そっからすぐこっちに移動して、
木村さんと出会ってという形で、
結婚がなかったら、
ずっと群馬にいたのかもしれないかなって思うと、
いろいろな縁があって、
今の自分があるんだなっていうのは、
すごい感じるんで。
なんかほんとあれですな、天気っていうのは、
いろいろあるね、ほんとね。
なんか予期しなかった天気だよね、ほんとね。
ほんとそうだよね。
でもその天気の中でね、
いろんな自己概念の変化みたいなのがあって、
すごいキャリコンでなったことが、
そのまんま繋がってるなっていう感じがしますけれども。
そりゃそうだよ。だって俺だって、
昔から独立したいなんて別に思ってなかったからね。
それもね、いろんな天気があって、
今こうなってるっていうことだから、
いろんな偶然重なりまくりだよね。
そうだよね。
ほんとにそう思うよ。
そういうのを生かしていくっていうことがね、
キャリコンの中でも、キャリアの理論の中でもね、
大事だって言ってますからね。
なんでのを張っておくこととかね、
勉強しとくこととかね、
そうするとチャンスがつかみやすくなるらしいですよ、岩井さん。
でもそうしてやっぱなんか、
ポジティブにちゃんと捉えられるっていうような人じゃないと、
そのチャンスはつかめないっていうふうには、
なんとなく別にそういうふうにキャリコンの理論では言ってないけどさ、
思うところはあるわけだけれども、
ちゃんとポジティブに捉えてるっていうのはすごい大事だよなっていうふうに思うし、
岩井さんはポジティブに捉えてるなっていうふうに思いましたけどね、俺も。
でもほんとになんか、
考え方が変わったなっていうのは、
お客さんを担当してから、
担当したのは2020年なんですよ。
コロナ。
コロナになってから、
2020年の下木に担当して、
担当したのはたった半年なんですよ。
そこからでも、
木村さんはご存知ですけど、
もともと担当してた人の
サブ担当で自分が入ったんですよ。
それで一緒にやっていく中で、
でもメインの担当の人が
転職されるっていう人になって、
自分がやっていかなきゃいけないっていうところと、
その人が退職されると同時に、
自分は今の組織に移動するわけなんですよ。
引き継ぐ部署があったんですよね。
引き継ぐ部署の人にも、
自分が今までやってきたところを
12:00
ちゃんと引き継がなきゃいけないっていうところと、
年間で相当な売り上げがあったんで、
それをちゃんと引き継ぐっていうのが
自分の最大のミッションっていうか、
すごい思ってたんですよね。
最初は木村さんの部署に移動してきましたけど、
その仕事は正直どうでもいいと思ってたんですよ。
自分は今までやってきたお客さんを
ちゃんと引き継ぐことが最重要ミッションになって、
年間何億っていう売上げがあったんですよ、
お客さんで。
それを失ったらやばいじゃないですか。
そこはすごい慎重に引き継ぎながら、
半年間かけて引き継ぎをして、
手が離れて今の仕事になって、
本当にちゃんと向き合ってできたなっていうのは
すごい感じるんで、
それまでの相手はもともといた彼の人には
迷惑をかけたなっていうのはすごい思うんですよね、
今思うと。
大変だったもんね、最初は。
最初は本当に大変でした。
朝礼も出たくないぐらいのこと言ってましたよね。
そうだっけ。
その時間も惜しいんで、
見積もり作ったりいろいろやらなきゃいけないみたいな。
懐かしいなあ。
あの時はもう3人一緒の家でしたもんね。
まあまあそうだな、
そうだし、
なんとかシステムズっていう会社自体が、
俺が会社入った時の
当時の部長が
その仕組み作った人なんだよね。
その会社を担当して、
上手く回せる担当だと
社長賞確定みたいなさ、
そういうような感じの会社だったからさ、
横でいろいろ見てきてたわけですよ。
そこを担当しているっていうことは、
井原さん優秀な人間なんだなっていう感じで
横で見てましたよ、僕は。
そこをもらえるっていうことはすげえことだよなあ
っていう感じで思ってたけども、
そこを親会社にちゃんと引き継いだわけですから。
それをバトン渡したっていうだけでもすごいことだと思うけどね。
うん。
責任感強いね。
そこはさすがに年間の僕の取引を
自分のせいで
おじゃんにしちゃったら
それを申し訳ないです。
そりゃそうなんだけどさ、
内情も詳しくなければその時の状況も知らんけどもさ、
なんで井原氏君がそこで
責任感を負わなきゃいけないんだろうなっていう感はあるけどね。
でもその時はいろいろ事象があって、
15:00
あるんでしょうね、たぶんね。
たぶんうちの会社の人だったら分かりますけど、
いろいろ会社の中での
グループ変革があって、
元々CSだったら
CSS、うちの会社だったら
ちょっとあっちが
上の方に行っちゃう、
親会社に戻っちゃうっていうところで、
どうなるとCSS、うちの会社に残るのは
自分しかいなかったわけですよね、
その会社に携わっている人で。
そうなると自分が
引き継がないといけないなっていうところと、
その時の上司からも
本当に申し訳ないけどよろしくみたいなところ。
一応、引き継ぐ部署とかの人とかも
前もって12月の段階で
いろいろ打ち合わせとかも
いろいろして、
体制をちゃんと決めてやりましょうっていうのを、
その時の役員、
常務にも報告して、
とりあえず半年間は突き切って
引き継ぎをしますっていう、
そういう約束をしたんですよね。
なんでそれを
持って自分は移動してて、
半年間はちゃんとお客さんを引き継ぐことが
自分の最大のミッション。
その役員。
コビヒとしてるわけだね。
それは自分の中での
最重要ミッションで、
このお客さんを絶対に無くしちゃいけないっていうか、
責任重大するというか、
そういったところもあったんで、
自分にボールを持ちたくないっていうか、
返すものを返そうっていうか。
俺が会社に入った時の上司の上司が、
その仕組み作ったって言ったけど、
その人の最大のポリシーは
クイックレスポンスだって言ってたから、
そのイズムが、
伊藤イズムが、
ちゃんと井河吉さんにもね、
伝わってんだなっていう感じで思いましたんで、
あそこの会社はそうじゃなきゃやっていけないと思うんで。
だろうね。
なるほどね。すげえ。
すげえと思います。
すみません、ちょっと横から口を挟んで。
すみません、キャリア婚されたんで。
キャリア婚されたって、あなたもそうじゃないか。
いい経験になったんだね。
そういうことがあったんだね。
そうなんだね。
一番勉強させてもらった、
お客さんですね、本当に。
面白いね。
18:01
そう考えると本当、いつ、どんな形でね、
そういうことが訪れるかわからないし、
本当に誰でもそういうことってあり得るなって思うね。
本当、予測しなかった天気に対して、
予測しなかった天気って、
やっぱり一番偶発的に起こることだから、
結構ネガティブに捉えたりだとか文句言ったりだとか、
みたいなのってあると思うんですけども、
それをやっぱりちゃんとポジティブに捉えて、
それが自分の今までの人生の一つのきっかけになって、
こういうポリシーを持つようになりました、
みたいな感じで言うっていうのは、
本当に素晴らしいことだと僕は思いました。
今の話聞いて。
そんな感じでございますけれどもね、
岩橋さん、いろんな経験をされてきたということですけれども、
あなた、今後どうしていきたいとかあるんですか?
君の思い描くキャリアとかあるんですか?
木村さんがキャリアコンサルタントしてくれるんですか?
やっぱり今の自分、
今、会社で言うとNさんっていうところにいるんですけど、
わかんねえけどな、それ。
どういうものなのかって。
細かい話すんなって。
要はあれね、
ひらの4段階あるうちの、
ひらの3番目ってことだな。
そうですね。とりあえずその上に、
早く行きたいなっていうのは思ってます。
できるだけ早く行きたいなって。
同期とかでもやっぱ、
管理職であったり、自分が次に行きたいステージに
行ってる同期とかも結構いるんで。
へえ、なんで上に行きたいの?
ごめん、俺は行きたいと全く思わない人間だからさ、
そこが逆に気になるんだけどさ。
なんですかね、やっぱお金っていうところもありますし、
責任感っていうのもありますし。
責任を負いたいの?
責任を負いたいっていうわけじゃない、
追いたいっていうか、
今の組織をもっと良くしていきたいっていうか。
素晴らしい。
めちゃめちゃいいこと言った。
でもなんか、
自分の中では物足りない感があるんで、
今の組織に対してですね。
物足りないって言うと?
もうちょっと踏み込んでもいいんじゃないかなって思うところが結構あるんで。
中途半端な感じで、
営業に回しちゃってるなっていうところもあると思うんで。
もうちょっとやってあげた方が
営業としても喜びますし、
お客さんも喜ぶと思うんですよね。
ただ電話をして仕掛けを作って、
営業にどうぞじゃなくて、
もうちょっと踏み込んであげた方が
お客さんもそこまでやってくれるんだっていうところもあると思いますし、
営業もここまでの情報があったら、
21:01
あとは決めるだけじゃんみたいな。
ちゃんとしたアシストっていうか、
今のだったら、ディフェンダーで
ミッドフィルダーにパスを出したくらいの程度だと思うんですよ。
前線にまだ運べていないと。
ミッドフィルダーがフォワードにパスを出すくらいの
ところまで持っていった方が
いいと思うんですよね。
金額が受注角度が減ったとしても、
精度が上がった方がいいと思うんですよね。
もっと戦略的な部分に
踏み込んでいきたいっていうところなのかな。
戦略というか、
お客さんを絞ってっていうのも
あれかもしれないですけど。
それは何?
今よりポジションを上げてそういうことをやりたいっていうことなの?
ポジションっていうのはどう?
さっき出世の話から
この話になってたと思うんだけど、
プラが出世をしていった上でそういうことを
自分がやりたいってことなのかなって思いながら聞いてたんだけど、
そういうことなの?
そういうところもありますし、今のところでもそういう風にやっていきたいなっていうのはあります。
上に行けば行くほど
徹底力っていうか
あると思うので、
自分がそういう立場になってこうしていきましょうみたいなところで
やれれば
それにみんなやっていくしかないと思うので。
キャリア的な部分の話で聞くとしたら
上のポジションに上がったとしたら
何ができるっていうふうに自分では思ってる?
まずは
いろいろとやり方っていうのを変えられるかなって思う。
今はこういうやり方ですけど、
それをもうちょっとこういう風に変えていったらどうでしょうかみたいな。
変えていきませんかっていう。
影響力を持てるっていう風な部分っていうことなのかな?
逆に言うと新しい組織を
かを編成したりして
そういうところに立てた人を集めて
顔を作ったりとか。
じゃあ今のポジションだと影響力っていうのを
与えられないっていうジレンマみたいなのがある?
そうですね。
やっぱりなかなか難しいかなっていうのは思いますね。
だよね、でもそれって。
そうですね。
実際やっていくのは
みなさんというかカバレッジのみなさんなんで。
なるほどね。
どう取られるかは別としても。
多分そういう評価基準が変わっていけば
やるしかないじゃないですか。
なるほど。
なんかやっぱダメだな。多重関係だからちょっと爪っぽくなっちゃうな。
24:03
内容が。
そうだね。
ダメだな。
木村さんお願いします。
でもなんとなく僕が言いたいこと分かるでしょ。
分かる分かる。
なるほどね。
じゃあ
ポジションを上げていく上で
必要なことってどういうこと?
どうすればそれになれるの?
やっぱりみなさんというか
部下からの信用というか
やっぱり頼られる存在にならないといけないなっていうのは思っていて。
結構参加の時は
みんな気軽に電話もらえてたりしてたので
正直今でも参加の人から結構電話とかも来るので。
なるほど。
結構ちらふらに部下の皆さんからも電話とかももらったりもしてるので
やっぱりそういう関係で自分から行かなくても向こうから相談してもらえるような
関係が築けていければ
逆に自分がそういう立場になれたとしたら
自分の言うことに対してとりあえずやってみようっていうか
そうやって思ってもらえるっていうか
たぶん木村さんがそうだと思うんですよ。自分の中で。
自分は木村さんが言うことはやってみようっていうか
逆に言うと木村さんのために
ためにっていうのは変ですけど
木村さんにいいふうに認められたいから頑張ろうっていうか
そういうふうに思える。
まあみんなでもこうですか。
こうっつってね。
そういうふうに思ってやってきたっていうところもあるので
そう思われるような人になりたいなっていうのは思います。
なるほどなるほど。
じゃあそういうふうに思われるようになるためには井上さんどんなことをしていきますか。
これから。
やっぱりコミュニケーションですね。
コミュニケーション。
そこは大事でやっぱり出社とりあえずみんなに会わせようと思って
月1日は絶対みんなと会うように出社組んだりしてるんで
そこでやっぱオンラインだとやっぱ難しいところもあると思うんで
対面でのコミュニケーションをちゃんと取っていって
やっぱり話さないとダメだと思うんで。
どんなこと話すの。
いろんなことですね本当に。
仕事のことでも趣味のことでもいろんな話をしたいと思います。
いろんな話をしてコミュニケーションを取っていくとまず。
そうですね。
大事だね。
やっぱお互いに信用してなかったら、信用っていうかそういう関係がなかったら何にもないと思うんで。
27:03
やっぱあの木村さんと杉村さんの関係じゃないですけど
そういう関係にはなかなか難しいと思いますけど。
そんなことはないと思うよ。
でもやっぱそこまでの関係ってやっぱすごい深いっていうか
やっぱ営業で苦しいところを一緒に経験してきた仲間で
それなりの年数じゃないと。
あの関係はでもなんか2人の話聞いてるに仕事では関わらない方がいい関係つって2人とも言ってるけど。
そうそうそう。
ちょっと特殊だから。
ちょっとあれだけれども。
でも言い晴らしが目指したい姿がありますというのがあるんであれば
その姿になるためにどんなことか自分が今必要なのかというところをね
ぜひ頑張っていただければいいんじゃないかなと思います。
俺も同じことずっと考えてたから。
それこそ安野ラジオの時にも話したかもしれないけど
同じことを考えてた。
みんなにそういうふうに思われるために俺は何が必要だろうなっていうこと。
そういうことを考えてやっていくことが大事なんじゃないでしょうかね。
確かにそうっす。
なんかさしがましいことだけれども
何をやっていけばいいのかみたいなふうに考えた時にさ
ポジショニングの話をさっきちょっとしてた部分。
あれ移動中?
ちょっと1時停止するわ。
1時停止しまーす。
でね、なんかさしがましいことを言うようなんでございますけれども
ポジションを上げたいみたいなそんな話をさっきしてたような気がするんだけれども
なんか別にポジションとか関係なく
コミュニケーションみたいなところっていうのを大事にしたいとか
人とシンプルなコミュニケーションとか
返来関係を築いていきたいっていうんだったら
別に今のポジションでもいいんじゃないのっていうふうに
俺なんか思っちゃうんだけどさ。
その辺ってどう?
そうしたらうちの課だけじゃないですか。
ん?
あ、何?その別のところも含めてっていうところ?
そう考えたらうちの言うと1,2が合同ですし
言うなればCS課もそうじゃないですか。
そこに対してなんかそのポジションの部分とかでちょっと遠慮してしまうとか
権限上できないみたいなところっていうのがあったりするみたいなのが
そうです。実際そのやる内容っていうか
仕事する内容についてやっぱり
自分、カロナの中では言いますけど
それを他の課とかには許容できないじゃないですか。
そうなの?
そうだと自分は思ってます。
そうか。なるほど。
こういうやり方も成功事例としてこういうのがありましたよっていうのは
30:00
言えるかもしれないんですけど
それをやっていきましょうみたいなところは
やっていきましょうぐらいは言えるかもしれないんですけど
それを徹底するっていうか
徹底っていうかその
本当にやっていきましょうっていうのは多分
なるほど。
投稿、自分が言うだけ言って終わりみたいな感じじゃないですか。
方針をちゃんと作れるような立場に早くなりたいっていうところかな。
そういうなんか大げさな感じじゃないんですけど
そういう思うところは
変えていった方がいいのかなっていうのは思ってます。
なるほどね。そうか。
実際参加のときは参加のところだけしか見えてなかったり
今2階になって
2階1階CS化っていうところが連動して見えてるんで
それは思いますね。なんかもうちょっと踏み込んでいかないと
野球もそうですけど踏み込まないといい打球打てないんですよ。
浅い踏み込まないとフライトかしょうもないフライトで終わっちゃうんですよね。
踏み込まないと強い打球打てないんで
強い打球打てないとやっぱり刺さらないんですし。
でも今踏み込めばいいんじゃない?それ。
自分が一人踏み込んでも意味ないんで全員で踏み込んないと意味ないですよ。
コミュニケーションを大事にして周りから信頼されるようになりたいっていう風に言ってたんだけど
信頼を得た段階で踏み込めばいいんじゃない?
肩書きなんて別に後からついてくるんじゃないの?って思うけど。
差し出がましいことっていう風に言ったのはさ、それをやってれば
1個上の姿勢とか2個上の姿勢くらいの感じで見てやってれば
自然とその辺の評価とかそういうところってついてくんじゃないのかなっていう感じで
私はアサーティブ的な表現になった私は思ったわけですね。
って思ったから別にそんなに遠慮をせずに
肩書き上云々の話とか関係なく周りに影響を及ぼしていけばいいし
上に対しても意見をいっぱい言っていけばいいんじゃないのかなっていう感じには思ったし
僕自身が結構そういうような感じでやってるつもりでいるので
そうした結果別に勝手に評価がついてきたなっていう感じもしてるからさ
なんかそういう発想でもいいんじゃないのかなっていう風には思ったっていうところだね。
なんか上の立場に行ったからスタンスを変えてみるとか
周りに影響を与えてみるみたいな
そんな風に捉えなくてもいいんじゃないのかなっていう風にちょっと思ったっていう感じです。
すいません差し出がましいこと言いましたね。
いえいえ。
すいません本当に。
でもなんかいい機会だと思ってさ
確かに井原氏はこう上がりたいって言ってたからさ
33:04
管理職になりたいっていうこと
なんでそれになりたいのかっていう考えることをね
ためのなんかいい機会なんじゃないかなって思ってさ
これは今の横山の意見なわけだと思うんだけど
普通にやっぱりその肩書きが嬉しいとかもあるじゃん
普通にね
そこもやっぱ欲しいんだよ俺
でも俺はいいと思ってて
だから
大事大事めちゃくちゃ大事
なんでそこになりたいんだと
その会社にいる中でやっぱりそういうことを
自分はここまで行ったんだっていうのが欲しいとかさ
あるわけじゃん
そういうことをもう少しなんか自分の中で言語ができると
よりいいキャリアが歩めるんじゃないかなって思うし
そこに向けて自分が頑張れることっていうのも
またいろいろ増えていくんじゃないかなって気はするよね
だからいい機会じゃないかなと思います
確かに。
でも実際なんかそういうところで考えるとやっぱ
お金の分で考えるとやっぱ子供がいるんで
やっぱいいものを買ってあげたいとか
いろいろ思いますねやっぱ
かわいい
いろいろいろんなことをやらせてあげたいと思うんで
塾とか習い事とかもとですし
自分も車が好きなんでやっぱ
いい車乗りたいなっていうのは思いますし
一生に一回は左ハンドルの車を乗ってみたいなって
なるほどなるほどね
めっちゃいいじゃん
いいじゃん
めっちゃいいよ
思いますよね
マックのドライブスルーとかめんどくさいなって思いますけど
確かにね
大都市の駐車場とかだとね
左ハンドル用のコインチェックとかあるけどもね
駐車場とかにね
パーキングもめんどくさいですね
なるほど
めっちゃいいじゃん
人生一度きりですからね
結構大事だと思う本当にそういう発想とかって
確かにもう
車はそうですね
でもあとは自分も今年40なんで
あと20年で考えたら
あと1回ぐらいかなと思うんですよね
自分が欲しい車が乗れるのっていう
その時に自分が欲しい車を買えたらいいなって思います
何欲しい
BMかベンツの
SAVで
左ハンドル
あれいいらしい
レンジローバーイボークっていうのがいいらしい
めっちゃいいらしい
レンジローバー
めっちゃいいらしい
ホットキャスト界隈だからね
車の中のライトとかすっげえカスタマイズして
ピンクとかにできるらしい
レンジローバー結構乗ってる人多いですもんね
そうなんだ
結構松山でもいますもんね
確かに俺も昨日か何か見てさ
これがレンジローバーかって感じで思った部分はあったんで
36:00
人気あるんだね
結構人気ですね
なるほどね
でも外車はやっぱりいいんだね
SAVで言ったらレンジローバーとか
海猿とか
本当に金持ってる人だったらゲレンデとか
ゲレンデ?
ゲレンデあの
何これ
嘘?
ベンツの
ベンツのSAVです
ゲレンデっていう名前なんだ
Gクラスなんですけど
Gって何とか何とかって書いてあって
ゲレンデ乗ってる人はだいたいプロサッカー選手っていうイメージが
Jリーガーっていうイメージがあって
そうなんだ
ゲレンデって言ったらスキーのイメージしかなく
そのゲレンデとは違う
車のゲレンデっていう
なるほどね
スキーに車で行って死にそうな思いをした
木村さんがいた
あったね
危なかったね
臨時体験を経験したっていうのはすごい強みなんじゃないですか
まあまあ本当にゆきやまは気をつけるようになったけどね
おかげさまで
なるほどね
何話してたんだっけ
キャリアの話じゃなかったっけ
そうだその金も大事だよねっていう話ですよね
今直前のね
その中からの車って話になってきたわけですね
確かに本当にそれはすごく重しい
そうなんですよ
自分毎年宝くじ買ってて
この間の年末
10万当たったんですよ
すごいじゃん
マジで
10万当たったんですよ
すごいねどれくらい買い続けたのそれ
こっちにテロロイン来てからなんで
3位4年くらい
毎回1万5000円買おうと決めてて
4年で
1万5000円かける4
6万かけて10万か
サマージャモと年末ジャモがあるんでかける2
なるほどね
これはなんか競馬とかで言うと払い戻し率で言ったら
回収率で言ったら相当悪いっていうか
鳥神だねそれね
いいんじゃ別に夢を買ってるんで
10億当たればいいなっていう
なるほどなるほど
逆にお二人に聞くんですけど10億当たったらどうしますか
どうしますかっていうか
多分どうもしない
今後の人生設計を
マジでどうもしないと思う
それで10億に甘んじて生きてったら
人生つまらなくなるだろうから
別に普通に暮らすだろうなと思う
39:01
会社も辞めずに普通に
会社辞めるかもしれないね
会社辞めたいでしょ
俺
そういう意味で言うと
保険ができるって意味で辞めるかもしれないけど
でも多分働かなくなるとか
そういうことは絶対ないだろうな
俺もそれはないな
自分もそうですよ
とりあえず全部投資回して
毎月リターンで戻ってくる投資もあるじゃないですか
全部当てて
合流したいですね
そもそもが
そんなの当たるみたいなのを
やったらやべえ
今言ったようなことは理想なんだけど
結局甘んじてしまうような部分が
結構あるからさ
甘えてしまう立ちなんで
そんな意志が強くないって自分では思ってるから
そもそもそんなリターンがあるものに対して
手出さないっていうのもある
もしそうなってしまったら堕落する可能性がある
結構でも
宝塚に当たって人生が狂ったっていう人も
結構いますもんね
いろいろあるよね有名な話にして
宗教団体とかそういうところから
岐阜の妖精がしつこくて
結局
土地から離れるというか
引っ越しをよぎじゃんかされるみたいな
ところもあるんで一年当たったからいいなっていう
ところもないかもしれないんですけど
でもないし
そもそもバックするようなギャンブルを打たない
っていうのはあるけどもし万が一
もしそんなことがあったとしたら
俺は木村さんに全ベッドする
全ベッド
面白い授業作るか
10億円で
ある意味木村卿への寄付だから
俺のポッケに入っちゃってる
それはそれでいいよ
いいのかい
逆に聞いてくる
そういうのを実際に
夢を描いてやってるわけでしょ
当たったらいいなって思いながら
毎回買ってますね
当たったらいいなっていうところを
もうちょっと解像度を上げて言うと
どういう感じの気持ちなの
42:00
最初は子供いなかったんですけど
いろいろ残してあげたいなっていうのも
ありますし
お金があったらいいじゃないですか
いろんなところを考えても
好きなもの借りて好きなもの食べて
仕事も仕事で一生懸命やって
それ以上の対価を
10億円で大きくやったらいいなって
なるほどね
お金を使うことで
人生が幸せになる
そういうところってことかな
そうですね
テレビも大きいの欲しいですし
かわいい
スマホもやっぱ
超高いじゃないですか
高いけどね
3年半ぐらい使ってるのかな
そろそろ用料もいっぱいになってきて
この間全部写真消したんですよね
今の
Amazon Primeっていうの
Amazonほとに写真は全部無料で
アップロードできるんで
そっちに全部アップロードして
そういうのを気にしないような生活を
したいなという
なるほど
10億円じゃなくてもできそうな気がするけど
いいじゃないですか
ちょっと携帯に十何万とかかけられないなっていうか
電話とLINEができて
ちょっと社名が出ればいいなって思うのに
そこに10万も20万も
お金をかけられない
まあまあまあ
そこはね
携帯って高いっすね
昔に比べればね
昔が安すぎたっていうところと
やっぱり
円安と円高の違いっていうところの部分はめちゃくちゃでかいけど
確かに
それにしても高いっすよね
でもパソコンとほぼ同等というか
パソコン以上のことができるデバイスだからね
今の時代においては
冷静に考えるとそんなに高くないんじゃないかなって
俺は思うけど
そこはうまく変えばいいだけの話かな
っていうふうに思うし
別にその価値以上の使い方すりゃいいんじゃないの
っていうふうにも思うんで
すみませんまた差し出かましいこと言い過ぎました
私はそう思います
一般的にはではないです
私はそう思います
いやーこんな感じでね
話は尽きないわけでございますけれども
そろそろ終わりにしたいなというふうに思うんですけどもね
木村さんも寝る時間1時間15分過ぎてるんでね
45:01
そろそろちょっともう明日に
明日の部分に差し支えでるんじゃないかなというふうに思いますんで
終わりにしたいと思うんですけどよろしいでしょうか
はい大丈夫です
よろしいですか岩田さん
上司と部下のラジオではお便り募集中でございます
ハッシュタグ上司と部下のラジオでつぶやいてください
うちの会社界隈の人ではね
SNSやってない人がやたらと多いんですけれども
ぜひ皆さん自分の殻を破って
SNS始めてくださいXやってください
何卒よろしくお願いいたします
岩田さんXやってないですか
Xはちょっとまた
後でちょっとお話しします
あ
Xは一応やってると言えばやってるんですけど
自分の界隈の中でやってるみたいな
そういうわけでもなく
ちょっとまた後でお話しします
もったいぶるな
そんなにオフレコでしか言えないような話なんかい
という感じだけどね
いろいろと面白い話をね
3回にわたって聞かせていただきましたけれども
個人的にもねいろいろと考えさせられる部分はありましたよ
井上さんの話の中でね
井上さん自身の中でもどうですか
ここに来て
気づきとかありましたか
でもやっぱり今は
もともとはみんな同じ家で
やってて
それがバラバラになって今も会社も違ってっていう中で
やっぱりこういったつながりっていうか
縁を大事にしていきたいなっていうのは
すごい思うんで
今後もオンラインオフラインを含めて
いろいろと関わっていきたいなと思います
そうだね
人間同士の関わりとか
そういうところってすごい大事だという風に思いますんで
ぜひ引き続きよろしくお願いします
井上さん
僕と君は同じ会社なわけですから
井上さんは違うんだよね
なので同じ会社の人間として
ぜひ会社に利益を与えていけるような感じで
頑張っていきましょう
マジ興味ねーだけど
建前上はね
そういうのが重要だという風に思ってるんで
頑張っていきましょう
そんな感じで終わりましょう
3回にわたってありがとうございました
ぜひまた呼ばせてください
今後と同じようによろしくお願いします
ありがとうございました