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はい、こんにちは。部下の岡山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、みたいな番組でございます。
はい。
はい。えっとですね、今日は初めてじゃねえか、リアル収録ってやつね。
おお、そうだね。
初めてだね。
すごいね。
確かに。
ねえ、なんかちょっとたまたまなのか、キャリアコンサルタとの勉強会?
勉強会です。
勉強会です。
勉強会です。
勉強会ということで、今鎌田のレンタルルームにいるんですけれども、
ちょっと勉強会の前に、人が全員揃う前にの時間が今あるんで、撮ってみようぜっていうことで撮ってるというような話になります。
で、えっと、まあ唐突なんですけどもね、ゲストの方がいらっしゃるという感じなんで、早速お呼びしたいなと思うんですけれども、
とりあえずまず何の前知識もなく名乗っていただければと思います。どうぞ。
名前だけ名乗ればよろしいですか?
どうぞ。
あ、ドブ野郎でございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
はい、あのドブ野郎先生はですね、えっと、僕が別でやっているポッドゲスト番組、
テツセカという番組でご一緒にやらさせていただいているトモキさんという方のご友人、親友といっても差し支えない方でしょうかね。
親友?
そうですね。
で、テツセカの方にもね、何度かゲストに出ていただいたりだとか、もうゲストの頃から乗っ取られたりしてるみたいな。
そういう回もあるというようなところで、テツセカファンからはおなじみの方というような感じになっています。
ありがとうございます。
で、本日はね、そんなドブ野郎さんをゲストに迎えて、人生の楽しみ方みたいなそんなテーマでね、
喋らせていただければというふうに思うんですけれども、今のところちょっと笑っていただきたかったんですけど、
おお、みたいな感じになったのがちょっと、すっごいマシだったんですけど。
そうでした。
で、まあね、そんな話はなんかしてたんでございますけれどもね、人生の楽しみ方って何ですかね、君さんね。
人生の楽しみ方?
開放ですね。
開放か。
っていうふうに答えるってことは、今開放感が半端ないってことなのか。
あるある。
そこに対比があると分かりやすいんだけど、開放してなかった時期と比べてみたいな感じがあるような気がするんだけど、何が今開放されてるんですか。
まあ今は、今は俺のこの立場的に、まあいろいろやっぱり自由があるんだってね、仕事も含めて。
そういった意味では、もう開放されて、まあめんどくさいこともなくなり、自分の好きなことだけやって、ストレスフリーでいるみたいな、そういう状態だよね。
開放こそは楽しみ、人生の楽しみ方であると。
分かるんだけど、今ちょっと思いついて言っただけ。
直感でそういう感じで言ってくればいいかもしれないですね、確かにね。
人生の楽しみ方か、僕はなんだろうな、バランスだな、なんか至るところで言ってるけれども。
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本当はありとあらゆるところにバランス取るみたいな、そういうのが人生の僕にとっては楽しみ方かなっていうね。
落ちないことをとにかくやっぱり求めるっていうところかな。
落ちる可能性がある方には、落ちそうになったらちょっとやっぱバランス取るみたいな。
落ちないってどういうこと?
気分が落ち込まないっていうのとか、社会的に終わらないとか、金がなくなってどん底に落ちないとか。
そういうのに関しても、逆に振り切りすぎると、振り切れば振り切るだけ、振り切っていい方向に行ってると思ってても、逆に落ちるリスクっていうのっていろいろ増えていくと思うんですよね。
調子こきすぎるとどん底に一気に落ちるとかさ。
そういうのじゃなくて、やっぱり自分のちょうどいいバランスのところで生き続けるっていうことが結構僕にとっての幸せかなみたいなね。
幸せの求め方かなというような感じのことを常々思ってますという感じですかね。
バランスですね。
どうですか先生?
どうなんですかね。でも今ミソさんの言ってたのが、すごいイメージしやすい。
例えば棒の上に板が乗ってて、そのバランス4点あったとしたら、その4点がバランスよくあれば板は落ちない。
で、ひとつミソさんのようにお金とかがすごい調子よくいっぱい伸びたとしたら板がバランス崩れてきちゃって落ちちゃうのかなとかっていうちょっと落とし穴があるのかなとかっていうのがイメージしやすかったっていうのと。
あと開放してっていうお話を今木村さんの聞いてて思ったのが、やっぱり自分で人生をコントロールしてる。
で、ふと僕に重ねて思ったのが、例えば会社を辞められて独立されたっていうので、自分でその仕事をコントロールしたり予定をコントロールしたりすることっていうことがあって。
で、僕とか会社に勤めてて、色々と予定とかが全部詰められてるわけじゃないですか。
で、自分でコントロールできないことがすごい1日に何時間もあるわけで。
で、僕はその副業みたいなことをちょっとしてて、大したことないんですよ。
前住んでたマンションが高齢マンションで、おじいちゃんおばあちゃんしかいなくて、そのマンションの管理をちょっと任されてるっていうのがあって。
で、それに関して僕は一人で色々と手配したり、おじいちゃんおばあちゃんの悩みを聞いたりしたりして。
で、水道管が壊れたから業者手配しますねとか、じゃあ僕行きますねとか。
で、いろんな大きい工事とかもやったりしたんですけれども。
で、その時に自分一人で全部覚えてたんですね。
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契約書作ったりだとか、総会やったり議事録作ったりとか。
自分でコントロールしてて、で、やってる時に責任はありましたし、結構大きい金額だったりとかしてたんで。
でも、自分でコントロールしてる時にすごい充実感があったなと思って。
で、誰にも何にも言われないじゃないですか。
自分の責任の元をこうだって言って、で、お客さんというかそのマンションの住民の人たちとかに説明とかして。
で、これで納得いかないんだったら別に僕はいいですよっていう感覚のその、これをやっちゃったら会社に迷惑がかかっちゃう。
上司に、部下とかに迷惑かかっちゃうとかって思わないで、自分だけでこう。
いや別に言わながらいいですよみたいな、心の中でですよ。
でもこういう感じでどうですかって感じで提案したりとかして。
まあすごいマンションの人たちはすごい僕を信頼してくださってるんで住んでたんで。
で、ちっちゃい時からお氏名も変えてくれた人たちなんで。
だからもう僕の言うことをほとんど聞いてくれるんですけども。
まあそういったのも含めてだとは思うんですが、コントロールしてる。
僕もその解放してた気がするんですよ。
もうどうにでもなれという感じでやってた時に、なんか良かったなって。
その解放とバランスってそのなんかどっちにも僕に当てはまってて聞いてて。
その解放って言っても仕事だけじゃなくて、木村さんとかのこの収録前に聞いてた話は飲み会だとか。
そういったとこに僕はブレーキを感じちゃう部分もあったりとかして。
何が始発なんだろうなってその収録前にもすごい僕が勝手に悩み相談を
ミソさんと木村さんとかにしてたんですけども。
そういったところで今ちょっと聞かせていただいた時に、やっぱり自分でコントロールできる。
かつそのコントロールがバランスよくいってたら、僕にとっての幸せというかになってくるのかなっていう。
誰にも迷惑かけたくないんですよ。結果的に多分。
なるほど。拾っていただいたね。
これはこの後のキャリコンのバークにとても繋がるような気がしますね。
今の話って。
すごい拾っていただいたなっていうのがめっちゃあるような感じがしたんですけれどもね。
人に迷惑をかけたくないみたいな、そういう意識が強いんだ。
人目を気にしすぎちゃうのかもしれないですね。
なので、飲みに行ったりとか、そういったものに関しても家族に後ろめたさを感じてしまう。
何か会社とかでも自分の発言とかでひっくり返っちゃったら嫌だなとか。
いいなと思う提案とかはもちろん言いますけども。
ただ、ここまで言わなくていいかなとか。
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そういったのをなるべく包丁を合わせちゃう。
ザ・日本人みたいな感覚っていうんですかね。
そういったところを人目気にしてしまって、開放されてないなっていうのがあるのかなっていう。
僕も結構ブレーキ踏みがちな人間ではあるんですけど、
一度ブレーキぶっ壊れてそうに見える人間、
例えば僕が別にやってる青井兄弟っていう人たちいるわけですけど、
そういう人たちとか、木村さんとか、僕みたいなブレーキが効きやすい人間や、
胴縁みたいにさらに効きやすそうな感じの人間たちで、
一回崖に向かってチキンレースとかやってみたいな。
それちょっと面白そうすね。
アクセル踏むんかな。
僕、例えば青井兄弟さんですか。
ブレーキがぶっ壊れてると。先ほどおっしゃってましたけど。
たぶんなんですけど、僕チキンレースやり始めたら、
青井兄弟を止めに入っちゃうかもしれない。
アララララみたいな感じになっちゃうかもしれないですね。
それもいい役は周りだと思いますよ。
確かにね。
僕なんて、それこそ青井兄弟と一緒に、
付き合いの長い樋口さんっていうね、古典ラジオの人がいるんですけど、
その人にこの間、ミソさんが結局その辺を煽って、
どんどん奴らのブレーキをぶっ壊してるくらいのことを言われて。
そんなつもりはないんだけどな。
確かに僕がドブチンみたいに止めるみたいな感覚はないので、
止めるっていう感覚を持ってるのはね、
とても素晴らしいんじゃないかなと思いましたね。
そう言っていただけると非常に嬉しいですけど、
なんかしらけさせちゃったかなとか。
せっかくチキンレースやってるんだからガンガン行こうぜって。
気持ちもあるんですよ、もちろん。
前にチキンレースじゃないですけど、
隣に信号を待ってたら、
全然関係ないですね。ごめんなさい。
なんとか関係ありそうな感じだから行ったんでしょ?
なんとなくなんですけど、
国道の信号待ちに、
隣に血まみれの外国人さんが、
すごいフラフラで歩いてたんですね。
信号をギリギリ、
一歩歩けば道路に出ちゃうような感じで、
すごいフラフラで。
その外国人さんは鼻血で顔断面真っ赤で、
フラフラって言って、
一回倒れたんですよ。
道路に倒れなかったから、
自転車降りて、
出勤中だったんで、
出勤諦めて、
救急車に運ばなきゃいけないと思って、
助けてあげようと思ったら、
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赤信号のまま突っ込んだんですね。
チキンレースってただ思っただけなんですけど、
赤信号のまま歩いて行っちゃったもんだから、
僕も湧き目を振らず入っちゃって、
止めたんですね。
外国人さんも多分軍人さんなんですよね。
体が痛くて僕が引きずられるみたいな感じ。
酔っ払ってフラフラなのに、
僕なんかじゃ全然止められなくて。
逆に引っ張るよりも押して、
道路の真ん中に行った方が安全かなと思って、
抱きしめて、
やってたんですけど。
タイミングがよく青色になったんで、
チキンレースを聞いて、
危ない人がいたら多分止めちゃうなって思った。
危機が迫った時に、
自分が成人君主とかじゃなくて、
危ないなと思って止めちゃうのかなって。
そこで今のは人助けって言うんですけど、
そういったのが多分大きく出ちゃって、
本能的なやつなのかもしれないですけど。
なるほどね。
すみません、話脱線してるなって話しながら思ってたんですけど。
いやいやいや。
思いやりの気持ちだとか、
善の心みたいなそういうようなところを
感じたという感じの話でした。
僕の中ではね。
うんうん。
じゃあちょっと待ってる人が今来ましたんで。
残念。
もうちょっと話広げたかったんですけれども、
これで終わりにします。
ジョーク・ショウヨカの七式ラジオではお便り募集中です。
引き続きよろしくお願いします。
じゃあそんな感じで終わります。