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こんにちは。今日はですね、なりたい自分になる、という配信をしたいんですが、どうやってなりたい自分になるか、
もうとことん自分の人生を使って私はやってきたんですが、アクセスバーズのサロンをしてまして、お客さんが来られるというのは、
なりたい自分になりたいからなんだろうなと、もうほとんどの方がね、どうしたらいいかなとか、答え合わせとかね、
もしくはまだ見つけてないとか、なぜか不調でなかなかやりたいことができないとかね、
なんかこう、頭の中忙しくて、ごちゃごちゃ余計なことを考えて疲れてしまって、本当にやりたいことができないっていう方が多いですね。
そんな中で、私自身がね、本当にやりたいことは何なんだろうって追求して、今の状態がもう人生で最高なんですね、私にとっては。
やりたいことやってるなと、他の方から見たらすごく地味に、なんか見えるかもしれないけど、そのことは関係なく、
私はもうこれが今最高で、これからもまたやりたいことをやっていこうと、日々挑戦というかね、新しいこともやっていこうという意欲に沸き上がっているというかね、
溢れているという感じなんですよ。無理にやる気も出そうとしてないし、普段はこうのんびりと、本当にゆっくり過ごしているんですね。
アクセスバーザーをどういうふうに気持ちで受けるかっていう話なんですが、例えばAさんがやりたいことがあるのに忙しくてできない、お金もない、時間もないみたいな、
このお金ない時間がないっていう、この多くの人の悩み、これをちょっとね、分かりやすくお話してきたらなと、伝えられたらなと思うんですが、
ということは、あるわっていう、時間も余裕あるわ、今日ゆっくりできるわみたいな、お金も余裕あるわみたいな、余裕が欲しいんですよね。
そうしましたらですね、もうそうなっている自分を感じながら受けるっていうのがすごく早いんですよね。
ゆっくりできるなーみたいな、温泉でゆっくり使っている自分をイメージするとか、長期休暇を取った自分をイメージするとかね。
ああ、そうなんです。私今話している方でね、家族のトラブルがいろいろあってね、自由な時間が一個もないと、本当にしんどいっていう人がいるんですよ。
その方とちょっと今日話してて、もうこれ全部解放されたらもうたまらない、解放感だろうなと、もう自由になったことがないからもう、解放されたらたまらないだろうなって言っててね、その人が。
そうでしょうって、その解放感、幸せ幸福感を得るために、今のその経験があると思ったらいいですよと。
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溜めて溜めて溜めてというか、ギューッとね、今縛られてるけど、パーンってそのロープに縛られたロープがなくなって、
わー自由だーどこ行ってもいいーみたいな状態はもうたまらないんですよ。本当に私があのね、何十年間働いた会社を辞めた日の帰りに行った焼肉、
焼肉ですよ、カウンターで。いい焼肉を食べたんですが、鉄板焼きみたいなね、あの美味しさと解放感が忘れられないですね、まだに。
あの時のビールの美味しさ、はー自分お疲れさんっていう、
あれを味わいたいがためにもうね、辞めたんですけども、はーもう今日から自由や。
あーもう何してもいいというね。まずその会社とか辞めたりしたら、離婚したりしてもそうですけど、あの解放感と同時に不安がありますよね。
それはやっぱり孤独とお金ですよね。私もそれあったんですよ。孤独になるわーお金もんなどうしようみたいな。
ちょっとそれは置いといてみたいな。ちょっと置いとくことできますかね。一旦その不安、ネガティブなものを置いといて、自由や気楽やゆっくりできるをちょっと優先して感じていくわけですよ。
そうしたら脳がね、あのもうそういう状態になって、その自由で気楽でハッピー脳でいっぱいになるんですよね。
あれ?不安どこ行ったんやろみたいな。まあ私は楽天的なんでそっちに行けたんですよね。
まあそういう状態に持っていくってことなんですよ。そのアクセスバーズを受ける時っていうのは脳が瞑想状態になるので、シータ波になるので、潜在意識と繋がりやすい状態なんですね。
その時にゆったりと余白を持ちたい、余裕を持ちたいっていうそのなりたい自分にもなってる温泉に浸かっている、ゆっくりしてる自分をイメージしながら起きると潜在意識に落ちるんですよね。
落ちたらどうなるかって言ったらもうそういう現実が来るってことになります。
はい、あのね、インドに行きたいとずっとおっしゃってたお客さんが、行きたいんです、行きたいんですと、でもやっぱりこういろいろ仕事もあるしお金も貯めなあかんしっていうのでね、行けないっていうね。
そのどうやってお金を貯めるかとかね、いつ行ったらいいかとかそういうのはちょっと置いといて、もう行っている自分を想像してくださいと。
行って楽しんでいる、ああインド着いたわ、ああ楽しいわっていうね、インドで楽しんでいる自分をイメージしてこれを受けてくださいって言ったんですよ。
それでその方は本当にインドに行かれましたよね。で楽しそうにしてましたよね。
なんかインドでヨガをやりたいっていうね夢があって、まあそれを叶えてきましたよね。
まあそういうことなんでしょう。ハワイに行きたかったら、もうハワイに行っちゃってるっていう感じを浸って、自分のハワイに行ってるエネルギーに浸って受けるっていう。
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それはもう最短で行けますよね、加速するっていうか。まあそれもね、それやるだけでも気持ちいいじゃないですか。
はい好きなこと考えて受けてくださいねって、楽しいな、美味しいな、嬉しいなみたいなね、なりたい感覚になって受けるだけなんですよ。
それをお手伝いしてるんですよね、加速してるんで。もう一つ私自身がそのもう満たされ、大成功というか、なりたい自分になっているので、
なりたい自分になっている私のエネルギーもプラスされて同調するんですよ。
この施設者はすごいなんか気楽そうでええな、みたいなね、楽しそうやな、なんかみたいな。
私が楽しそうにしてたら、そばにいる人も楽しくなるし、私がゲラゲラゲラゲラ笑ってたら、相手もつられて笑いますよね。
私がなんかこう眠そうにしてたら、なんか一緒にリラックスするな、みたいになりますよね。
そういうことですよね、同調っていうのはあるんですよ、人間のその本能としてね。
逆にネガティブで、私がどなり散らしてたら嫌ですよね。絶対嫌な気分になりますよね。
私がイライラしてても嫌ですよね。というように、同調するっていうその、アクセスバージョンサロンはそういう空気を作ってるんですね。
まあ本当気楽なリラックスしてほしいと思ってるから、過剰に期待もしない、圧もかけない、ジャッジもしないっていう風に。
それはちょっと心がけてまして、ただいるっていうね、私が。ただご機嫌な何かカズ子っていう人がいるっていうだけにしてるんですよ。
それをただ好きなだけ見てくださいっていうか、見てください、感じてくださいっていうね。
なんか好きなだけ喋ってもいいし、別に喋らなくてもいいんですよ。ただ別にしんどかったらね。
ただ受けて、その感覚を、なんか楽になったとか、なんかスッキリしたとか、なんかっていう感覚になるんですよ。
これはもうね、表情を見たらわかるんで、言葉じゃないんですよね。思考で考えない感覚になるんですよね。
それをもう多くの人を見てきて、いいね、やっぱり来てもらわないとわかんないなと思ってるんですよね。
なので、この声を聞いて、ピンとちょっと行ってみたいな、体験してみたいなと思ったら、来てくださってもいいし、
お近くのアクセスバーズをどっかで受ける時にね、なりたい自分の感覚で受けるのが一番早いかなと思うんですよね。
受ける時もやっぱりイライラしてね、こんなん本当に大丈夫やろうかとか、こんなもんで変わるわけないやろうと思うと変わらないですよ。
アクセスバーズは万能の魔法ではないんで、疑いながらやる人、何にも変わらなかった。
何なんこれ、変わんの?いつ変わんの?何月何日変わんの?みたいなね、こんなこと言ってては変わらないし、やっぱりお金を払わず、
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受けた人は変わってないというか、お金を払ってわざわざ来てくださるというのは、変わろうとする意図。
もう決意が強いので、やっぱり感謝のエネルギーがお金のエネルギーに乗ってくるんですよね。
でもなんか私当初ですよ、やり始めた頃は友達とか知り合いにやってたから、その頃は練習でね、やってましたよ無料で。
でももうそれは練習であって、別に誰も何もなんか眠たなってきたなぐらいの感じで、別に誰も変わらないですよそれは。
やっぱりその、ちょっとこう、潜在意識に落とすっていう、なんでなんかっていう、受ける人の気持ちですよね。
本当にいいんだ、これ好きなんだよって言って来てくれる人、そのアクセスパーツが大好き、このエネルギー受けたいっていう人が来ると、必ず整っていきますよね、自分でやるっていうね。
やっぱり自分の体は自分のものなんで、自分が意図して自分がコントロールしないと、誰かにコントロールされたいですかっていう、アクセスパーツ魔法のものじゃないっていうのはね、ちょっと言いたいんですよね。
はい、なのでその、手術者の私と受けるあなたが、こう同調し、一緒に協力してというのかな、協力してあなたの人生をより良くするっていう、サポートするってものなんですよね私は。
ちょっと背中を押すっていうものですので、それを使うツールなんですよ。潜在意識とかそういうのを学んできているので、ちょっとしたお話はできるかなっていうね。
ちょっとそれがヒントになって、なるほど、そうやってみますわ、みたいなことが会話がね、流れるわけですよ、その日に。
私も考えてないんで、感覚で言ってるのでね、それがね、ちょっとこう、はまる時があるんですよ。いいねー、みたいな。
そんな感じで、はい、ということで、これはね、本当にね、言語化できた、うまく、どうやって受けたらいいかっていう、こうやって受けたらすごく良くなるよっていう話でした。