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上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
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その人自身も、その社長自身も、いろいろこう、ヤスから紹介で、いや、実はビジネスもらってんだよね、みたいな話してて、
いや、実は好きだから、普通に人がそういうのが、やるの、そういう流れで、まあ、もちろんね、俺にも力になりたいってのもあるんだろうけど、
結構話くれてて、で、この前ちょっとご挨拶したお客さんに、最初に行ったときは、こうね、ヤスと一緒にこう、なんか本当に普通に懐かしい話をしながらみたいなぐらいだったから、
あまり俺のやってることとか話さなかったから、ちょっとまた改めてお話しさせてください、みたいな話になって、
まあ、あの向こうも言ってくれたから、まあ、ちゃんとせっかくね、こういった縁いただいたから、
これは答えたほうがいいなと思って、改めたことって言って、
で、なんか自分のやってることとかってことが、少し、あの、今、うちにとって必要かもしれないとか、
あの、第三者として、こう話を聞いてくれたりとかすると、結構いろんな声が、なんか今出てきてるっぽいから、助かると、
で、自分は別にその、あの、細かいこととか、別にこう知らなくていいんで、やっててほしいみたいなこと言ってくれて、
まあ、とりあえずまずお試しで、お面談業も入るみたいなことになって、来月からかな、来月からちょっとそれをやることになって、
まあ、それがまあ、継続的に続くかどうか、またこれからの話なんだけれども、
ありがてえなと思って、安に感謝ですよ、ほんとに。
素晴らしいですね、ほんとにね。
まじで安に感謝だね、もうね。
安、ありがとうって言ってたけど、いやいや、私が紹介しただけなんで、
それは仕事になったの、木村さんですよ、とか言って、こいつなんかめっちゃいいこと言ってんなと思いながら、
いや、そんなことねえぞって言って、お前のおかげだからって言って、
お客さんもそういうふうに言ってたから、
木村さんのあれですね、みたいな、縁ですもんね、みたいな、ほんとそうですね、みたいな話。
まあでも、ほんと安のこと大好きなお客さんです。
なるほどね。いいねえ。
そうそうそう、まあそういうのがあってね、だから、
まあ、俺って今あんまりこう、別に自分で営業とかしてないのよね。
今、自分がやってることは、その、コンテンツをまず作っていく、ユーデミが今中心だけども、
ユーデミ以外もちょっといろいろ増やしていこうと思ってるんだけども、
まず、お前誰だよっていう状態だから、
まず自分を認知してもらうこととか、
まあもちろんそこが少しでもこう、
まあ販売になればそれはそれで嬉しいんだけど、
まあ認知してもらうっていうこととか、
そういうことを発信したりやっていくことで、
あ、こういうことをしてる人だなっていうことになってってから、
まずその土台を作ってからかなっていうふうに思って、
だから、全然営業とかかけてないの。
最初なんかこう、交流会とか、いろいろね、
例えばこう、自分の家の近くのね、
福島のところとかの、そういうビジネス交流会みたいなとかが、
そういうのとか行ってみようかなとか、
ちょっと最初考えたときあったね。
そこでこうやって回すとかって。
でもなあと思って、まだそんなに実績ないっすさ。
キャリコンとしての実績なんか俺もうないわけよ。
まだ1年も経ってないっす。
っていうのもあるから、そういうのもあるし、
少しだからそういうのをやりながらやっぱ作っていって、
から、まあ営業どういう形でかけていくかわからないけど、
やっていくのかどうかも含めてと思ってたから、
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まあ、かけてないわけだよね。
本当に全部ね、ありがたいことに、
まあ、ヤスのおかげとかそういう縁でね、
前のつながりの縁とかっていう形でね、
また今回もちょっと仕事になったからさ。
ねえ、なんか独立した人とかさ、
よくやっぱ縁とか本当たくさんこう聞くんだけど、
いや、ほんとそうだなと。
マジで思って。
で、今回のヤスに紹介されたお客さんも、
一からこう起業して、すげえ最初苦労したんだって。
で、その時ヤスが知ってて、もともと会社に所属してた頃、
辞めて起業して、ちょっといろいろあって辞めてみたいな感じだった。
で、その時にもう死ぬほど大変だったのをヤスも知ってて、
で、それを一からやってきた人で、
その人自身もすっげえ人に助けられてるっていう、
そういうのに感謝してる人だったから、
だからこういうの多分大事にするんだろうなと思うんだけど、
思って、で、みんな独立した人も、
そういった人脈とかすごくやっぱり、キャリコンの人とかでも、
やっぱり言ってるから、実感してます。
とても。
いいね、人の和みたいなところっていうのが、
ほんとにガチでいろいろと感じる部分っていうのがあるってことですかね。
そう、いやもうほんとに、ほんとガチだね。
ありがてえなと思ってね。
すごいね、ほんとね。
ほんとにね、
だからそんなようなところでまた新しい仕事をね、
ちょっと継続的になるかはまたこれからだけども、
いただくことになったりとか、
あとはまあ今までやっている仕事の中でも、
結構いろいろ話を振ってくれるね、
ちょっといろいろ採用支援とか、
そういったところの仕事をしてる、
関わってる会社があるっていう話だと思うんだけど、
そこで、そこもめっちゃ俺に振ってくれるんだよ。
俺もさ、飲んでもらいますみたいな感じでさ、
前のめりでいつもいるので気持ちいいぐらいの、
俺結構そういう対応とかって仕事の中でめっちゃするから、
どんなに苦手な人でも、はいみたいなさ、
相手が気持ち悪くなることを常に考えてる、
自然にやっちゃうみたいなところあるんだけど、
そこの対しての仕事に対しても、
本来のキャリコン、キャリコンの仕事もそこしてるんだけど、
キャリコンじゃない仕事で手伝ってほしいとかっていうのは、
結構相談されるんだよね。
それで採用支援の仕事とかが出てきて、
それも最初、1個、2個とかどんどん増えてって、
また今回あったんだけど、
キャラさん、こういうのあって、
もしよかったら、やりますよ、全然やりますみたいなさ、
いや、マジで助かりますみたいな、
キャラさんはきっと、たぶんこう、そう言ってくれるんだろうなみたいな、
もうもはやなってるから、
一番最初に俺に声がかかるっていう状態になってて、
そこでまたそう、採用支援ある大きな会社のね、
採用支援のインターンのね、
ちょっとお仕事をこう、手伝うことになって、
この前もやってきたりとかしてて、
なんかそういうようなことで、
新しい仕事もちょっと縁でいただいたりだとか、
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今の中でも少しちょっとまた、
膨らんだりとかしてきてるかなと、
いうようなところかな、なので、
まあそういう意味では、まあまあまあ、
思った以上に、なんとかやってんなみたいな。
いやすごいすごい。
そんな感じですね。
すごいな、やっぱなあ。
まあいろんな人に助けられてって言うけれども、
助けられるが有縁があるってことだからな、
木村さんにはやっぱりね。
いやいやいやいやね。
とんでもないとんでもないって感じなんですけどね。
まあ本当にありがたいですね。
だからね、声かけてくれるのをね、
安も含めてだけども、
本当にそんなわざわざね、
まじでありがたいなと。
素晴らしいですね。
なるほどね。
でもやっぱ木村さんは、
人と接しているみたいな、
そういうようなところっていうのがさ、
今はすごい、
やっぱり喜びを覚えてる部分ですか?
ああそうだね。
なんかやっぱ、Xとか見てても、
やっぱ人と接していて、
いろんな人のことを引き出せたとかさ、
こういうこと言ってくれたとかさ、
もしくはこう、
自分がちょっと足りない部分があったとかって、
やっぱ人との接することに対しての、
こう部分の感度っていうのがやっぱり、
非常に高いんだろうなーっていうのは、
思うところではあったわけですけれども、
やっぱ面談業務、面談だとか、
そういう人と、
まあそうだよね、
そういうところのところが今はやっぱり、
一番感度は高いところなんですかね。
高いね。
それがやっぱりあったからこそ、
今のこういう状態に至ってる。
独立して、
ここにもう直接的に、
こういう対人業務みたいなのやっていきたい、
みたいなのに至ってるって言ったところだから、
まずはそこがやっぱすごく感度が高いってのは間違いなくあるね。
なるほどね。
でもその人と接するっていうところで、
まあ人と話すとか、
人と対話するっていうのは、
やっぱ結構時間ってかかるじゃないですか。
取られるっていうところはあると思うんですけど、
逆にここの部分は外注したいとかさ、
こういうところっていうのを他の人と一緒にやれたらいいのになー
みたいな感じで思うところとかって出てきたりしてるんですか、なんか。
そうだね。
やっぱり、
今は、
まあこの人とこう話していくの楽しいし、
それをずっとやったら、
もう時間がもういくらあっても足りなくなっちゃう状態に、
恐らくなると思うんだけど、
今はまだいいんだけれども、
まあ、
といったところの部分は、
そういうことも考えてくるかもしれないんだけど、
今は僕は好きだからこれでやってますってOKなんだけども、
自分がもう少しビジネスを拡大していくとかってことになったときに、
やっぱり自分が発信しなきゃいけないっていうか、
さっき言った何者でもない俺を知ってもらうために、
今、たまたま俺をよく知ってる人がさ、
そういうふうに言ってくれてるけど、
もっとそういったところを認知してもらうとかってことになった場合に、
自分が発信する術とかを考えていかなきゃいけないと思ったときに、
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まあそれが今一つコンテンツ作ってるのがあるんだけども、
そういうことを考えたりとか、
そういうことをもう少しやってくれたりとか、
やっぱりそういったところの部分は、
もう時間が足りなくなっちゃうから、
どう考えても思うだろうなって思ってて、
今は時間があるから、
全部自分がやってますなんだけども、
絶対に無理だろうって思うのよ。
というのは、
今、こういう形でいろんな縁でつながった人で、
一人社長でずっとビジネスを長くやってる人がいて、
で、自分のその動きで今やってるんですって、
すごいですねって言って、
コンテンツとか自分も作りたいんだけど、
もうできないっていう、
もういっぱいそういうのが来ちゃうからっていうことで、
言ってたりとかしてて、
確かにそうだよなと思って、
なんかそういうふうになったりとか、
なんかもうどんどん捌かなきゃいけないみたいなとか思ってて、
だんだん良くなってくると、
それはそれでこう、
そういうふうなところのバランス難しくなるんだろうなとかって思ったから、
自分がちょっとどういう形でね、
これからなってくるっていったところはあるんだけども、
どういう動き方をしていくかによっても変わると思うんだけども、
絶対自分の限界が来るから、
苦手なところっていうか、
自分があんまり得意じゃないところをお願いしたいかなって、
前もヨコちゃんとちょっとそんな話したかもしれないけど、
いろいろこうやりたいことがあるって言ったら、
自分はね、箇所分時間かけられてますよねみたいな話でさ、
結局そうなるとさ、あれもこれもできねえわって話になっちゃうからさ。
そうだよね。
うん。
なるほどね。
ちなみにその一人社長っていう人は何をやってらっしゃるかと思いますか?
その人は、
なんかIT系のね、
なんか研修とかそういうようなこととかをやってるんだけど、
結構その人の働き方も面白くて、
でもその人自身がめちゃくちゃそういうことができるかっていうと、
そうじゃなくて、
そのうまくできる人とパートナー組みながら当てていくみたいなことをしてて、
結局、
なんか何でもやみたいな感じでやってるみたいな。
結構そういう、だからなんかキャリコンの繋がりもそこを、
さっきのファームとかに繋がったその、
金の糸か。
金の糸の仕事をもらったのはそこからだった。
その人自身はキャリコンじゃないんだけど、
キャリコンの繋がりが持っててみたいな。
で、そこがその人が協賛で入って、
うまくこう回すみたいなことをしてる人で。
なるほどね。
営業マンだね。
営業マンとしてのこう、
として仕事を取ってくる、
まあ、つまり仕事を取ってくるのが営業なんだけどさ、
コントロールをするみたいな、そういうような。
そうそうそうそう。
でも結構さ、それってあるなと思ってて、
例えば研修とかでもさ、
俺も今研修とかやりますっていう感じでね、ちょっとやってるけど、
自分が研修やるまでかけられてくるから、
できる人とかをパートナー揃えて、
自分ができないこととかもできる人とか揃えて、
対応できるだろうし、こういうのもできないとか言われたときにできるから、
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まあそういう動きをしてる人だね。
だから結構いろんな幅広くやってる感じ。
だから今回俺がいろいろ話したときに、
ワンワンやってるとか、それ面白いなって言われて、
じゃあそういうところにニーズがあるところ、
木下さんに紹介すればいいのかなみたいなの言ってくれて、
そすなよみたいな話。
まあそれはどうなるかわからないけど、
もしかしたらうまく組んでさ、そういうことをやってくれるかもしれないから、
仕事になるかもしれないし、
なんかそういう動き方をしてる人だね。
なるほどね。
なるほど、なるほど。
まあ派遣校な人とジャンルが違うけど、
まあそういう感じでやっぱりね、
仕事を取ってくるっていうのがやっぱりすごい大事なことだから、
そういうのできる人っていうのはすごいよね。
すごいと思う。
本当に。
なるほどね。
なるほど、なるほど。
終わりました。
いろいろとでも、まあなんか夢が広がりんぐでございますな、やっぱり。
いやいや、まあまだね、まだまだこれからですよ。
まあ全然、だってもう全然だからまだ言うても。
まだまだこれからだからこそ夢が広がりんぐなわけじゃないですか。
そうだね。
まあただね、やっぱ楽しいね。
こう自分が本当好きなことだけに集中してやってるから、
あのゆでみのコース作りだって、
苦じゃないから、
自分のね、こう作りたい資料作ってるっていう感じだからさ、
やっぱそういうのは毎日充実してるなってやっぱり思うね。
なるほどね。
いいじゃないでございますか。
そうだね、なんでまあとりあえずは元気に今もやってますっていう感じだよね。
まああんま木村さんが元気なくなるところのイメージがつきづらいんでね、
そこの部分の心配は全くないんでございますけれども、
まあまあでも本当着々といろんなことが進んでるし、
増えてきてるなっていう感じがすごいするんでね、
それがすごいいいですね。
まあまあ本当感謝ですね、今までのね、本当にそういった縁に感謝ですね。
本当にぜひ、じゃあ感謝の政権図記を押してください。
出たねってのはいつも出てくる。
感謝って言葉が出ると必ず出る。
そんなところかな、なんか他にありますか?
そんなところかな、でもね、そんなところかな、
最近の動きとしては本当そんなところかなって思うね。
またちょっとこれからね、どうなっていくかと。
っていう感じですけど、また何かあればね、
話していきたいと思いますよ。
ぜひぜひお願いいたします。
上司と部下の楽しきラジオではお便り募集中です。
ハッシュタグ上司と部下のラジオでつぶやいていただければ
拾うようにします曲々。
よろしくお願いいたします。
なんだろうな、なんかやっぱこう、
さっきのさ、自分のできない部分とかっていうところのさ、
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外注みたいな話だけどさ、
そういうのうまくやっている人みたいな人っていないんですか?
自分のできない範囲を思いっきりうまくやってる人ってこと?
そう、だからそういうのって一個の企業界の第一歩みたいなところだとも思うんだけれども、
やっぱ忙しくなりすぎちゃうとさ、
あれもこれも社長はできなくなっちゃうので、
それをうまく外注に回したりだとかさ、
アートナー的なところの人たちと一緒にうまくやってるとかさ、
なんかそういうのを上手にやってる人とかって周りにいたりしないですか?
周りにはあんまりそういった深く、
そういう、なんだろう経営者みたいな感じでやってる人っていうのが
周りにあんまりいないから、
なるほどね。
なるほど、なるほど。そうか。
まあでもなんかね、やっぱ多分おいおい絶対に直面する課題だよなっていう感じは、
しますし。
間違いなくそうでしょ、絶対に。
軌道に乗れば乗るほど、どんどんどんどん自分の時間がなくなって、
え、これ大丈夫?ってなるっていうね。
そうだね。
絶対に収入は上がっていくんだけどみたいな。
よくあるあるじゃん。
だからそこはなんかね、やっぱりこう、自分は自由の時間も欲しいから、
こういう今独立してるのがあるから、ちょっとバランス取りたいからそういうことを考えると思うから、
だからとりあえずヨコちゃんにお願いしたい仕事はもうヨコちゃんにお願いしようと。
ありがとうございます。
俺の苦手なところを多分やってくれるからね。
だからもうヨコちゃんにやってもらえばいいかな。
まあでもそれはね、言われる前にやることというところがやっぱりね、
なるほど。
格好付け、格好いいところだと思いますんでね。
それを一体いつまで引っ張るんだ俺はって感じが今してるんですけども。
ちょっとね、メンタル不調なんで許してください、ほんと。
まあまあ、夏ですから。
何か言おうとしたんだけど忘れちゃったよ。
そうだよね。
あとそう、やっぱお金のね、どんどん稼げてきちゃったりとかさ、
いろんなところのチャンネルで出てくるとお金のいろんな計算とかそういうところも発生してきたりしそうだからさ。
そうだね。
なんかそういうのも大変そうだなーっていうのを知ってます。
確かにね。
なんでもかんでもやっぱり自分でっていうのは難しいですしね。
たぶんね。
人間って一人じゃ生きていけないんだなーっていうのをほんとこういう話聞いていると実感するというところがありますんでね。
勉強になります。ありがとうございます、ほんとに。
勉強中です。
OK。
じゃあまあそんな感じでね、終わりにしますかね。
はい。
じゃあどうもありがとうございます。
ありがとうございます。