何度か話してる内容かもしれませんが、改めて言語化してみた
感想
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サマリー
今回の「上司と部下の楽しきラジオ」では、部下の横山さんが上司の木村さんに、人が木村さんに惹かれる理由について深掘りします。木村さんは、独立に至るまでの自身の経験や、自己理解に時間を投資したこと、そして「好きな時に好きな場所で好きなだけ働く」という生き方を実現した経緯を語ります。そのプロフィールに共感し、独立を考えているクライアントとのセッションが連日続いていることに触れ、木村さんの経験談が多くの人に刺さっていることを明かします。 さらに、木村さんのキャリアコンサルタントとしての姿勢や、部下との関係構築における「リスペクト」の重要性についても語られます。上司だから偉いという考えを持たず、互いを尊重し合うことで、部下からの率直な意見やアイデアを受け入れ、チームとして成果を出すことの大切さを強調します。また、AI木村の開発についても触れ、AIとキャリアコンサルタントの初期面談の類似性や、コミュニケーションにおける非言語的要素の重要性についても考察します。 後半では、職場で人間関係の悩みが多発する現状に触れ、些細な表情や仕草がコミュニケーションの障壁となるケースや、その悪循環について議論します。個人の価値観の違いを前提とし、勇気を出してコミュニケーションを取ることの重要性を説きつつ、環境を変えることも一つの選択肢であることを示唆します。最終的には、個人の性質や会社の文化とのマッチングが重要であり、柔軟な働き方の必要性を訴え、リスナーに自身の経験やAI木村の活用を促します。
近況報告と木村さんの独立ストーリー
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこうみたいな番組でございます。
はい。
はい。えーと、前回は何撮りましたっけ?
うーん、あと俺の出張話だったんじゃない?
出張話か。
あ、あのー、ちょうどほら、なんだ、いろんな山盛りでしたみたいな。
うん、出張もそうだったし、
はいはいはいはい。
あとゲストウィークエンドもあったし、ワンワンセミナーもあったし、みたいな。
はい。
盛りだくさんでした、みたいな。
あー、なるほど、そうかそうか。
で、さすがの木村さんも疲れたよね、みたいな、そんな話か。
若干ね。
若干ね、若干ね。
若干ね。
若干ね。
そんなに詰め込まなくてもよかったかもしれないな、若干ね、みたいな。
なるほどね。
まあ、さすがの体力をお化けもそう、ね、少しは疲れることもある。
いえいえいえ、全然でもね、楽しいからね、出ていけれちゃうんだけど、まあ、若干ね、そういうふうに思ったり。
若干ね。
そうです。
そうか、人間らしさが垣間見えたということね、人間ですかね。
いえいえ、人間ですよ、普通に。
普通の人間ですから。
まあ、別に体力お化けでもないし。
そういう、そうなんすか?
そうだよ。
そうか。
最近、風邪ひいてます?
風邪は最近はひいてないね。
そうだよね。
今のところ大丈夫。
なんか1年に1回ぐらい結構重篤な風邪をひいてるイメージがあるけど。
そうそうそう、そうなんで、そうなんで、去年もたぶんこのぐらいだったかもしれないね。
結構そんな感じになったと思う。
ちょうど大学関係やってたときだったから。
あ、あったね、そんなこと。
じゃあまあ、今年は体は元気に生きていると。
今のところね、気をつけてますよ。
手洗い、うがい、ちゃんとして、ちゃんとやってますよ。
まあ、めちゃくちゃ重要ですよね。
重要だよ、ほんとに。
もう油断しちゃいけないけど、でも経験が多いね、今年は。
確かに。
もうさ、これやばいね、こうやってやるとさ、もうほら、もうやばいじゃん。
マニキュア塗ってる人だよね。
そうそうそう、黒いマニキュアやってる人みたいなさ。
たまにだからオンラインでもさ、こうやってなんか身振り手振り出ちゃうとかさ、
こうセッションとかしてるときに、おーおーみたいなさ、もう出てるみたいな。
もうめっちゃ気持ち悪いなとかって思うんだよね。
そんなことないよ、別にね、今時、男性でもマニキュアする人とかいるね。
そう、そうだけどね、まあそうなんだけど、なんかほら、まあこれはでも怪我だからさ、
俺にとってはやっぱ気持ち悪いみたいな。
なんかもういっそのこと、指全部になんか黒いの塗ったらどうすか?
それ言われるね。
言われるんだ。
言われるけどやんないけどね。
やればいいのに、どうかそうか。
まあまあ、そんな女でね、先週はそんな話をしましたというところなんですけど。
最近ね、やっぱ近況の話とか、そういうところの話ばっかりしている部分があるもんね。
このラジオのリスナーさんたち的には楽しいのかな?
どうなんだろう?
僕は楽しいんですけどね、当然。
どうなんだろうね、リスナーにとってはどうなんだろう、ちょっと分からない。
僕は自分が楽しくやろうということしか別にこの番組は考えていないんでね。
うん。
なんとなくちょっとね、心配になる節っていうのも若干無きにしてもあらず。
そうかそうか。
いうところなんでね、まあ今日はちょっと珍しく、またじゃあ木村さんの仕事の話みたいなね、そんな話。
仕事の話?仕事であった話か。
仕事であった話、はいはいはいはい。
みたいなところを聞こうと。
うん、はい。
今回にしたいなというふうに。
いいっすよ、はい、いいっすよ。
で、まあなんかね、いろいろ嬉しいことがあったんだよみたいな話もね。
ね、まあよくね、話しちゃうからね、横ちゃんにね。
ありがとうございます。
そういうのね。
ありがとうございます。
あれでしょ、なんかそのスマート相談室っていうね。
あー、それですね。
あー。
そうそうそうそう。
ね、なんかね、そう、ほんとこの最近のセッションなんだけれども、
はい。
そのプロフィールに、結構プロフィールを細かく書いてるんだけど、自分がやってきたこともそうなんだけど、
この独立、なんで独立に立ったかみたいなところとかも結構細かく書いてて、
はいはい。
で、まあそれはほんと自分がこうや、自分の人生をどう生きていきたいかみたいな感じで、
これから自分がやりたいことどんなことあるかなっていうことで、
めちゃくちゃ自己理解にお金と時間も使って、
うんうん。
で、資産も整理して、上で、で、最終的に自分の生き方とか、
まあ働き方って意味で、好きな時に好きな場所で好きなだけ働くみたいなことを実現したくて、
今こう至ってますみたいなことを書いてるわけなんですよ。
はいはいはい。
で、なんかそのプロフィールを見てね、
うん。
なんかすごくこう、共感してくれた方が申し込んでいただいて、
うん。
で、ここ最近セッションを続けてるんだけど、
うん。
もう連日セッション、明日もいいですか?明日もいいですか?みたいな感じで、
えええ。
はい。ありがたいことに入って、この後もまだあと2日間くらいもう線入ってるんだけど、
えええ。
こんな感じでやってて、もうここも3日間くらいずっと連続でやってたんだけれども、
はい。
で、ちょうどね、当初もたぶん自分と近いくらいなのかな?
うん。
そのくらいで、で、会社で特に管理職とかそういう方ではなかったんだけれども、
なんかちょっとこうすごくギャップを感じてて、
うん。
今後自分がどうしていけばいいかなみたいなのにすごくもやもやしているようなね、
そういう感じだったんだよ。
うん。
なので、なんか自分もそういう生き方をしたいっていうふうに思ったらしくて、
へえ。
それで自分のなんかプロフィールがすごくなんか、
興味が湧いたらしいんだけどね。
うん。
それで、まあ、あの、その方のお話を聞くだけじゃなく、
うん。
けまさんのこともちょっとあの、教えてほしいっていうのなんか聞いてもいいですか?みたいなこと言われて、
うん。
で、改めて自分でやってきたことみたいな話したわけなんだけどもね。
はいはいはい。
なんかそういう自己理解とか、
うん。
こういうことをして、まあでも最終的にやっぱりネックネットの他のところがあったから、
うん。
そこもちゃんとしっかりキャッシュルームを作って、
うん。
で、最終的にいけるなと思って、まあ行ったんですみたいな話をしたら、
うん。
ものすごく、ものすごく刺さってなんか、
へえ〜。
そう、それで、じゃああの実は今自分で仕事をね、こういう支援する上で、
自己理解を深めていくためのワークとかあったりとかするんですけど、
興味あります?って言って、あ、ぜひやりたいです!みたいなのあって、
ガッツリの4時間ぐらいワークとか向き合ってやってきました!みたいな感じで、
うん。
出してくれて、それでこう価値観をね、一緒に言語化していく、そういうワークと、
あとは強み見つけるワークみたいなのやってもらったんだけど、
それをなんか、やってもらったときも、まあ大変じゃない?4時間だけど、大変なんだよ。
うんうん。
どうでしたって、いやでもほんとに、ほんとに大事なことをすごいこの質問がこうしてくれてて、
って言ってくれてたらなんか、
うん。
すごいほんとにありがたかったです!みたいなこと言うのよ。
へえ〜。
まじかと思って、こんなに反応するの俺も初めてだなみたいな。
へえ〜。
なんかわからないけど、なんかとても刺さったみたいで、
うん。
それで、なんかね、そういうことを取り組んでくれて、
で、引き続きなんか、お話、相談に乗ってもらいたいし、
きまさんの話とかも聞きたいみたいなこと言われて、
それでなんか、自分のリアルな話とかもまたしたりとかしてて、
うん。
そういう目的でまたセッションの申し込みをいただいたりとかしたんだけど、
はい。
ねえ、なんかありがたいなと思ってさ、ほんとに。
人が木村さんに惹かれる理由:リスペクトと器の大きさ
すげえ。
それはでも何がそこまで刺さったんでしょうね。
なんだろうね。
うん。
なんだろうね、ほんとに。
わかんない。
わかんないなあ、なんだろう。
まあ、もちろんさ、そういう自分がね、
なんかこう、これからどうしていこうかなと、もやもやとか結構強くて、
ほんとに、すがる思いで申し込んだみたいな感じだったから、
たぶんそういう気持ちがとても強い状態だったってのはもちろんあると思うんだけどね。
うん。
それとともに、まあなんか自分がこれまでやってきたこととのほうが、
ちょうどなんか共感しやすいような内容だったのかもしれないよね。
うん。
なるほどね。
まあキャップを感じてるみたいな、そういうような話で、
なんかやっぱり踏み出したいみたいな、天気を作りたいみたいな、そういうような感覚があんのかね。
驚いた、ほんと驚いたね。
でもすごい共感を、そこの自分のところの立場っていうところと合わせて共感をしたっていうのが。
そうだね。
ある。
へえ。
すげえ。
なんかほんと、ほんとに、だから、なんだろう、実際、実際その辞めるときってなんかこう躊躇なかったのかとかさ、
で、今実際ほんとどうなのかとか、いっぱい聞かれたんだけど、
まあこの通りのままなんだけど、いやもう全くなくてみたいな感じで。
とかもそうだし、今、今もう楽しくてしょうがなくてみたいな。
はいはいはい。
みたいな感じになっててさ。
でもでもね、お金のこととかって、
いやもちろんそれ分かってたからこそ、そういうことをしてやったって。
で、まあここは多分それぞれの人の感覚があると思ってて、
自分の中でのお金の把握、ここまで見せたからいけるっていう感覚が、
あくまでこれ自分だから、もっとこうなったらどうしようとか、
もう想像すればいかにでも出てくるからさ。
そうだね。
それどおりに、計画どおりにいくなんてことはないわけだからさ。
思いも得らないこととか起きたりする、そういうことを考えたらね、
お金ももっと必要じゃないかって考えると思うから、
それぞれあると思いますけどっていう、あくまで言ったんだけどね。
自分はそうだったみたいな。
それ以上にやっぱりやりたいが強くてって、それはなんでって言ったら、
いやもうとことん自己理解に使ったからとしか言えないみたいな。
それぐらいもう確信してたみたいな。
それがなんかもう、
じゃあ例えば他の人と比べて、
こういう例えばカウンセラーとかいろいろ大事に支援あると思うんだけど、
そんなに稼げないとか聞いたりもするんですけど、
そういうこととか考えなかったら、ないですねみたいな。
なんか他がどうとかってなくて、
自分の中で得意かどうかだけを考えてたんですって。
だからそうしたら自分でもうやり続けられるじゃないですかって。
もう苦もないですし、やってて楽しいわけですよって。
ずっと続けられますよねって。
そしたらいつか絶対成果が出るっていうふうにも、
そういう感覚ですねみたいなことを言って、
わーみたいになってて。
どこに一番その人はシンパシー感じたんですかね。
なんだろうね、でもそういう生き方したいとか、
そういうことをやりたいみたいな、そういうやり方したいみたいな。
なんかね、結構そういうことを自己実現していきたいみたいなの結構あるんだろうね。
あるのか。
あると思う。
なんかそのワークをしてたときに、
こういうちょっと生き方をしていきたいとか、
なんかちょろちょろそういうの出てたから。
こういうこと、自分のしたいことってさ、
まあいろいろあると思うんだけどさ、いっぱいあるじゃん。
小さくするとたぶんもう死ぬほどいっぱいあると思ってて。
それをやるっていうことって結構意外に大変だったりするじゃん。
本当にそれをやるっていうのはね。
なんだと思う。
なるほどね。
そういうことの中の一つなんだと思う。
そうか。
じゃあその人は、本当にじゃあ木村さんとの対話や、
木村さんが示したワークっていうところであって、
その気づいていなかったところなんかへの気づきっていうのが、
今現在進行形でいろいろ起こってるみたいな、
そういうのもあるってことですかね。
そうだね。だからなんかそういう人のリアルな話を聞くと、
やっぱり勇気がもらえるっていう言い方はされたんだけどさ、
やっぱそういうのがあったんだろうね、すごく。
なるほど。
なんかね、こういうことはね、結構言われたりするんだよね、俺も。
たとえばキャリコン仲間もそうなんだけどさ。
あんまりね、いきなりズバッとやめて、
いきなりこう、それで飛び込むみたいな人はあんまりいなかったから、
結構やっぱりね、言われるんだよね。
スガンのキャリアとしてやるとかだったらまだあれだけども、
バリバリまださ、会社にいそうなぐらいの、
そういう状況の中で、
そこを一気にね、なんかズバッとやめて、
そっちに向かっていくみたいな人っていないから、
なんかそういうところの勢いというか、
そういう部分にすごく、
なんか勇気をもらうっていうふうにほんとみんな言ってくれてるのは、
どこまでかわからないんだけども、
なんか勇気をもらうっていうことはなんかやっぱ感じてるってことだよね。
なるほどね。
もやもやちょっとこれでいいのか、みんなだいたいあるんじゃない?って思うけど。
あるでしょうね。
うんうんうん。
まあでもそこのやっぱりストーリー性みたいなところっていうのは、
きまさん強いよね。
そうかね。
強いっていうか、その共感をやっぱり覚えるような感じはあるよねっていうのは。
なるほど。
多くの人にあるんじゃないですかね。
それがいいとも、それが正しいとも別に思ってないんだけど。
まあ正しくないではなくて、
そこに対しての驚きや、やっぱりすげえなっていうふうに思わせるとかさ、
なんか自分もそういうふうに諦めてたものが何かできるんじゃないですか。
なるほど。
そういうものがあるんじゃないですか。
うんうんうん。
なんかそういうふうに考えさせていくきっかけになるっていう、
ナラティブがあるんじゃないのかなとは思いますね。
なるほどね、確かに。
それはあるのかもしれないね。
逆に僕の辞めた理由とかマジでなんのあれもないからね。
そうか。
ないないない。
ギャグだしね、だいたいそもそも。
ギャグじゃないでしょ。
やっぱギャグだし、だいたいよく辞めましたねって言ったら、
だいたい木村さんのせいですって言ってましたけどね。
まあそうだけどでも、やっぱり会って、
まあそれがね、もうこの瞬間だけじゃなくてやっぱり会ってっていうのはあるわけじゃん、
俺もそうだから。
まあね、そりゃそう。
うん。
でもそこで最終的な決断をするとかさ、
自分でこの意思決定をするっていうのは、
やっぱ一つそこに対して、
自分のこの自己効力感とか自信がちょっと多少あったりとか、
たぶんいろいろあると思うんだよね、積み上げてきたものがあって、
いろんなことを横ちゃんもこれまでやってきてるからさ、
このポッドキャストもそうだしさとかさ、
たぶんそういう、そういうもんだと思う。
だからなんかやっぱその気持ちはとても育てるのが大事だと思ってて、キャリアをね。
自分らしく生きていくっていうのは、
ほんと自分でやりたいことやるみたいなことを言うんであればね、
そういう自己効力感って超大事だなってやっぱり。
ありがとう。
そうですね。
あるんじゃない?
そう、自己理解ってめちゃくちゃ深めてきてると思うよ。
ありますあります。
だからやっぱそれ大事な要素だなっていつも思うけどね。
そう、ありがとうございます。
ありがとうございますなんですけど、
外側に出してるのはもう中巻白的に出してるみたいな。
それはそれでいいんじゃない?
いいですかね。
それはそれでいいんじゃない?
いやでもまあいい話だな。
まあね嬉しいね、普通に嬉しいね。
ありがとうございますって感じ。
まあそんな感じでね、
木村さんと喋ると自己理解やそんな気づきが深まるらしいので、
もしよろしけばね、木村さんのココナラとか買っていただけるとね。
ありがとうございます。
嬉しいですけどね。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
ココナラはね、だってお金とキャリアのところっていうね。
そうそうそうそう。
結構クリジカルな話ですからね。
自分がやってきたことをそのまま商品してる感じだね。
本当に。
そうですね。
本当にそんな感じ。
なので対話してください。
ぜひぜひ。
ぜひぜひよろしくお願いします。
お願いします。
言ったっけ、でもこのラジオリスナーの方でね、
なんか入ってきていただいた方がいるっていうね。
あれは本当驚きだったね。
だって相当前からこのラジオ聞いてたみたいだよ。
めちゃめちゃ嬉しかったね。
私ですね。
結構このラジオ長くやってるけれどもね、
初期の頃から聞いていただいてるっていうのはかなり。
すごいよね。
やっぱポッドキャストすごいなって思ったのはその、
当然俺の顔とかは知らないわけなんだけどさ。
はいはい。
基本的にはね。
独自世界から結構露出をしてるけどさ顔はさ。
それまではさ、この声とかだけで。
いやその、きまさんの人柄でぜひお願いしたいと思ったって言われるって。
なんかすごいよねポッドキャストとかそういうね。
すごく伝わるっていうのは。
すごいと思う。
驚いたあれは。
あれも驚いた。
すごいことだよ。
可能性を感じる話でもあるよね。
そうだね。
本当にね、めちゃくちゃ嬉しかったね。
続けてればこんないいこともあるし、
人との関わりっていうところも増えていくんやなっていう。
そうだね。
いやまさに、まさにだね。
いやー、続けててよかったねと思うので。
よかったね。
ありがとうございます。
これもヨカちゃんがね、言ってくれたからやりましょうってね。
そうですね。
きっかけを作ってくれますからね。
ここで広がったわってもうめちゃくちゃ大きいと思う。
ありがたいね。
ありがとうございます。
そう言っていただけると光栄の至りでございます。
それもね、ワンワンの時間の中で始まった。
そうだね。
そんな話も。
木村さんには言ってもいいだろうっていう風に。
そうだね。
俺は思わせたってことだよね。
そうだよ。
何回かね、その時の話はしてるけれども、
地味に結構勇気を出したからね、あの時はね。
そうだよね。
そりゃそうよ、そりゃそうやって。
やっぱね、大事だよね。
何でも話していいっていう風に思わせて。
思わせて言うとなんかちょっとあれだけど。
でも本当にそういう関係性を作るっていうことが、
いろんな可能性を感じるようになった。
何でも話してくれるんだよ。
すごいことだと思う。
いやすごいよね、ほんとにね。
ありがたい。
良いことも、嫌なことも含めて全部話してくれるようになるから。
そういう風に、そういう関係性作って。
そういう場としてワンワンやってたらさ。
本当にそういうのも含めてね、結構なんかみんないろんなこと言ってくれたなって思うよ。
厳しい意見もあったしね。
それもありがたい話ですよ。
なるほど。
いやでもあれだよな。
なんかその辺のバランスの取り方っていうのが、
なんかこれも何回も言ってる話かもしんないけど、
すごいよなって思いますけどね。
バランス?
何でもやっぱ言い合える関係みたいな感じで、
慣れ合いにそこでならないっていうのがさ。
やっぱりそれはね、できる人ってほとんどいねんじゃねえかなって。
そう?
そんな気はするけど、
木村さんが部下としてのワンワンやった人っていうのがいないみたいな感じだから、
分かんない。
上司の立場しかやってないからってね。
そんな人います?って聞こうと思ったけど、
それは木村さんには分かんないな。
そうだな、そうなんだよな、俺は。
そうなのがないんだよな。
かなりそれはやっぱり難しいんじゃねえかな。
基本的にさ、
上司だから偉いとかさ、
ないと思ってるからさ。
ないし、
そうだ、そういうふうな、
俺は姿勢を一貫してやっていたと思うんだ。
嫌だったのよ、そういうのすごく。
だから、ねえ、なんていうのかな、
やっぱりみんな仕事を一緒にしてる仲間なわけだからさ、
あくまで俺は管理者の役割をしてるだけの話でさ、
もっとね、別に能力ということで言うならば、
俺に持ってないものいっぱい横ちゃんも育ちたいってあるしさ、
そういうことってやっぱリスペクトできると思うんだよね、すごく。
だからそういう感じじゃないかな、みたいな。
そういう感じか。
思うけどね。
リスペクトね。
だからなんか、そういうふうに接してるんだよ、
基本的にっていう感じだよね。
だから、自分に持ってないいろいろね、
いや、一緒にいい成果出したいわけじゃん、みんなで。
いい成果出したいからさ、で、いろんなこと言ってくれてたから
そういうふうにありがとうございますって。
それも全部やるかどうかわからないけども、
俺にない視点を持ってたりとかさ、
そういうアイデアを持ってるわけだからさ、
それは一回受け止めたいわけだよね、みたいな。
うんうんうん。
っていう感じだと思う。
そうね。
でもそれでめちゃくちゃいいこといっぱいあったけどね。
それこそ横ちゃんのね、言ってくれたこととかも多分、
いろんなところで使ってるしさ、
いいなと思ったのを自分で落とし込んでやってるしさ、
横ちゃんだけじゃなくて、そういうのいっぱいしてきたからさ。
はい。
それはそれで、なんか、俺もさ、王みたいになったりするわけだよ。
そうそうそう。
でもこれはもちろん僕らの意見なんですって話なんだけどさ、
でもそれも含めて王じゃん、みたいなさ、
それは助けてもらってるっていうかさ、
一緒にやってるじゃないって、チームで。
なるほどねー。リスペクトやな。
リスペクトだと思うよ、ほんとに。
リスペクトですね。
うん。
常にリスペクト、お互いを尊重してるっていうんですかね。
そうじゃね?って感じやけどさ、普通に。
まあそうなんだけども、でもやっぱキャパもあるね。
キャパ。
キャパさんのやっぱ器だよねって思う。
あ、そう。
やっぱ。
広い。
広い。
広い。
あ、そう。
器がでかいよね。
あ、でかいんだ。
うん。
そんなに何、ちっちゃい人だってどんな感じになっちゃうの?
ちっちゃい人だと、やっぱりこの個別の内容についてすごくとらわれちゃうみたいな。
人に任せられないみたいなところもあった。
なるほどね。
リスペクトを個別に持つことってなかなかむずくてないんじゃない?
なるほどね。
あとはこれはいい意味で、だからあんまりこう深く個別に対してはさ、
個別の意思やなんかっていうのは尊重するし、こういうことやりたいですっていうことに対してはやっちゃえやっちゃえって感じだけども、
でもそれに対しての細かいやり方みたいなところにはとらわれないじゃないですか、木村さんは。
そうだね。
そういうようなところっていうのがやっぱり器のでかさじゃないかなっていうふうに思ってますね。
あー、そっか。
じゃあそれはなんかやっぱり自分のやり方であってるとか、自分がこう介入した役になる人が多いっていうこと?
まあ、だろうし、そこ、なんでそういうふうになるかって言ったらやっぱり自分が責任取らなきゃいけないから失敗した。
あー、そっかそっかそっか。
そうだね、そこは確かにそういう人はいそうだね。
うん。
俺はもうそういうのをひっくるめて自分の責任だと思ってたから。
そうだよね。
うん。
やっぱりそこのね、楽観性、楽観視できるっていうところとか、
まあ別にそれ、そうなったらそうなったら別にそんなに大した問題ないっしょみたいな感じでさ、
あー、そうだね。
思えるようなところも含めての器のでかさ。
楽観性はいい方面に転んでるね、確かにそういう意味では。
いや、おっしゃーって思った。
俺は思った、確かに。
いや本当に今おっしゃる通りの感じだからさ、まあいいんじゃねみたいなさ、
なんかそれで別になんか怒られるかもしんないけどさみたいなさ、
うん、それはそれでまあいいんじゃねみたいな。
でも俺がやったとしても変わんないかもしんないみたいな。
まあとら、とらわれないっていうところかもしんないですね、ほんとそこは。
そうだな、確かに。
楽観視。
うん、楽観視。
うん、いい意味でね、そうだね。
そうだね。
でもちゃんとやってる、閉めるとこは閉めるからね、ちゃんとね、あの上に対してもね。
そこのところもやっぱり舐められないだよなと。
そしてやっぱ責任取るってどこだね、そこですよね。
そこだと思う。
いや、ありがとうございます。
AI木村とコミュニケーションの難しさ
勉強になりました。
木村スタンス勉強になりました。
何を言ってんだ。
いつものことですけど。
いつもの話じゃねえかこれ。
まあいつもの話かもしんないね。
いつもの話だね、そうそうそう。
まあでもええ話よね、ほんとこういう話はね。
ほんと?ありがとうございます。
いろいろこういう話はたまってきてるし、木村価値観みたいなものっていうのはね、
いろいろとたまってきてると思うんでね。
そういうのがAI木村にも入れ込んだりもしてますし。
なるほどね、反映されていってますか。
まあなかなかでも出すタイミングがないみたいなね、そういうところがどうもあるっぽいけどね。
難しいね。
そうかそうか。
AI木村ね、作ったんですけれどもね。
はい。
やっぱこう思うね、あのキャリコンの初回面談とAIはあんまり変わらんなって思う。
そう。
すごくキャリコンに対して失礼なんですけれども。
どうしてもやっぱりね、相手を受け止めて促してこう自分で気づきを与えるみたいな感じだとさ、
やっぱりどうしてもこう、それはどういうことなんですかとかさ、そういうような促しになるじゃん。
え?
なんかAIに、AIと一緒なんだよね、文章にすると。
あ、文章になるとね。
そうなんだよ、だから難しいなっていう感じがちょっと今してる。
AI木村頑張ってチューニング中ですからね。
そっかそっか。
お申し込みいただいた方も何人かいらっしゃるんでね、本当にありがとうございますと。
そうだね、ありがとうございます、本当にね。
いうところでございますね。
俺はもう全然見てないけどそれさ。
最初ちょっと見たら気持ち悪いって思ってもう。
そりゃそうだ、ほんとそりゃそうだ。
僕も見たら、僕も実際そんなもん、他人に作られたら気持ち悪くて見てらんないよ。
でもいいですよ、使っていただいて。
ありがとうございます。
まあでも難しいっすね、やっぱそのキャリコンっていうのはやっぱこうあれだよね、
ノンバーバルで本当に言葉ではないコミュニケーションみたいなところっていうのがさ、
やっぱ温かみとかさ、
あなたを中心にやってるんですよっていうさ、
そういう姿勢みたいなのを与えるっていうところのさ、
要素がめちゃくちゃでかいんだなっていうのをなんか改めて思ったね。
確かにね、それはめちゃくちゃでかいな。
めちゃくちゃでかい。
実際その文章にしてしまうと本当にAIと変わらないんだなっていうのが気づきだった。
そうだろうね、めっちゃでかいね。
表現できないようなところだね。
もっとAI木村はもっとふざける方向でいったほうがいいのかもしれない。
今日の。
いろいろ考えてた。
今日のラーメンの機能は何ですかってね、
対象権、僕は対象権いこうと思ってんの。
俺が好きなやつだね。
まあまあそんな感じで、一応AI木村やってますんで、
ぜひ皆さんお興味あれば。
僕宛てに改善案とかいただけたりすると直していこうと。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちなみにこれ意図としては、将来的には何か、
もう客が来てきてしょうがねえみたいになったときの一発目みたいな、
そういうシミュレーターとしてね、
イメージしてるっていうのはあるんですけども、
今のところは、ちょっとそれを試しに作ってみて、
皆さんにちょっと触れ合っていただいて楽しんでいただけたらなとかっていうのは、
そういうレベルだったりとか。
あとは、
なんかちょっとビジネス利用で狙ってるところがあるみたいな、
そういうようなところがあります。
ちょっと軽い気持ちで見ていただければというふうに思いますので、
よろしくお願いいたします。
はい。そんな感じですね。
職場の人間関係とコミュニケーションの課題
あとはあれだよ、
今日のね、Xのつぶりでね、
なんかあった話でね、
ちょっとした表情や仕草を見て自覚をするかを決めています。
そういうような話があって、
その話のこともちょっとさっき木村さんに聞いたんですけど、
興味深い話だったんで、その辺の話も聞いてみましょう。
そうだね。
なんかあれなんだよね、
今いろいろ会社の方に定期的にね、
入らせてもらって面談とかしてたりとかするんだけれども、
やっぱり人間関係の悩みってすごく多いなと思ってて、
やっぱほんとにちょっとしたことで話しにくくなっちゃったりとかして、
それでもう相談しにくいだとか、
そういうことがすごく多かったんだよね、
こう最近も。
それでやっぱり感じて、
最近特にそういうのが立て続けにあって、
なんか当たり前だけどさ、
そういうちょっとしたことでみんなどこまで話すかみたいなのを決めるじゃん。
なんかこうちょっと難しい顔とかそういうことしてるとさ、
どんどんどんどんいけなくなるみたいな感じがやっぱあってさ、
本人はそう思ってなかったとしても、
やっぱ相手がそういう風に受け止めていたら、
もうそれだけでもうずっと悪循環というかさ、
で、わかってるのよ、
コミュニケーションをした方がいいっていうこともわかってるんだけど、
できないみたいな、
どうしてもやっぱそういう風になっちゃうみたいな、
それはほんとにめちゃくちゃあるなってね、思ったのね。
それは今の例で言うと、
話せなくなってるっていうのはイメージ的には部下側の方かな。
そうだね。
あるわな、そういうのは。
ほんとちょっと、ちょっとした表情とかでさ、
ああみたいな感じになってたりとか、
めんどくせえみたいな顔とかになってたりとか、
言葉とかでね、ちょっとこう強めの語義になったりとかしてさ、
もう怒ってるなとわかるからさ、
特に上司部下の関係だとそれがもう顕著に話しにくくなる、
相談しにくくなるみたいな。
家族とかもそう。
相談してない奴、なんで相談しねえんだってなるっていう、
どんどんどんどんその負のループに行くみたいな。
はいはいはい。
めっちゃあるなと思った。
あるね。
なるほどね。
なんか人間らしい挙動ではあるんだけれども、
なかなかっていう感じの話だよね。
そっちのそのね、
部下側からの一方的な立場で言えば、
なんでそんなことするのがあるんだろうさ、
そっちの上司側の人の立場からするとっていうところも
いろいろあったりするところが人間。
なるほどね。
難しいなと思ってそういうのをたくさん。
で、どういうその人に対しては話をしたっていうか、
話になったんですか?
まあその部下の方に関して言うならば、
やっぱりこう、難しいんだけどやっぱりわかってるんだよね。
その上司だってそういうつもりじゃないとかもそう。
でも出ちゃってるとやっぱりそう感じちゃうと。
自分も未熟なことがあるのもわかってるけれども、
でもそれでもやっぱりその上を見て
仕事しなきゃいけないような状況になってる自分が
もう生産性も全然上がらないし、やだって思ってて。
最終的にどういろいろ自分で考えたとしても、
やっぱりそういう風に作られちゃってる。
そういう風な空気を作ってる上って、
どうなんだろうってやっぱ思っちゃうんですっていう話。
超気持ちわかる。
本当その通りやなと思う。
それはねって、こういう意図があってねとかっていくら言っても、
周りの人とかもサポートしてそういうことを言ってるらしいんだけども、
自分が未熟で怒られることもわかってるんだけどもって。
でもって、どうしてもなって。
文化風土だもんな、でもそれは本当にもう。
解決策はないような。
自分の気の持ちようみたいな感じの話としてもなっちゃう話。
そうだね。だからそれこそ本当にそういうことってあるからさ、普通にさ。
自分で環境を変えるとかさ、そういうことをやっていくのも本当に一つの手段だと思うさ。
本当にそれが自分にとってはもうしんどいような事だったらさ。
樋口さんも似たようなご経験いっぱいあるんじゃない?
あるよ、もういっぱい。
そういう時はどうしてた?
いやだから、できる限りまず自分ができることはやってたけど、
最終的にでも変わらないとかもあったりするから、
もうそこは仕方ないっていうふうに思うっていうことはあったけど、
大前提としてまず自分、当たり前だけども、
それぞれ価値観が違うもの同士だから、
もう考え方が違うっていう前提に立つっていうことだよね。
それで少し気持ちの持ちようが変わったりすることもあるからさ。
とはいえね、そういうようなことってやっぱ苦しいしね、難しいから。
でもコミュニケーションの問題ということで言うならば、
コミュニケーションを取るしかないから、
勇気を振り絞ってやったりとか、そういう感じのこともしてたね。
勇気を振り絞ったんすか。
本当に声ふれながらとかやってるよ、そうだよね。
そこまでやるっていうのがいいかどうかわからないけども、
そういうことは俺の中ではね、やったりとかね。
なかなかでもできることではないな。
と思うよ、そういうのもほんと難しいなと思うよ。
だからそういうことの問題ってすごくあるから、
なんだろうな、
仕事を円滑に進めるっていうことを考えた上では、
やっぱりそういう嫌いだったとしてもね、
もうそういうのは受け付けられないっていうのはあると思うんだけども、
どうしてもとかなっちゃったりとかね、しちゃったら。
そんなに人をめちゃくちゃ嫌いになるかっていうのはあることもあるかもしれないんだけどさ。
でも仕事を円滑にやるんであれば、やっぱもうストレスになっちゃうからお互い。
そういうふうにね、仕事の中ではせめてついていられるようにしたほうが、
そういう環境を作れたほうがね、話しやすい。
そう言っても難しいね、感情的なもつれになってくると難しいんだけど。
あとは、そうだよね。
そういう厳しい環境のストレスを与えられて、
伸びる人っていうのもやっぱいるみたいなところもあるから。
そうだね。
伸びれない人もやっぱりいるしね。
やっぱそこの性質の差みたいなところっていうのが、
僕なんかはそっちの伸びれないタイプなんでね。
そういう感じの環境に行っちゃうと仕事しなくなる。
その人の気持ちは結構わかんなっていう感じがするタイプ。
そうだね。それはあるなと思うよ、ほんとに。
その人がいい道を歩んでいただけるのが一番いいなと思う。
なかなかに深い話ですけどもね。
そうだね。
本当なんか労使、労働者側と私益側の関係はマッチングだよなって思いますね。
マッチング以上の何者でもないような感じで。
そこのやっぱり会社の文化と個人の考え方っていうところが合わないと、
何してもやっぱり無理みたいなとこどうしても勝利きますから。
まあまあその人が本当に無理なのかどうかはわかんないけども。
そうだね。
今の例の話で言うと、やっぱマッチしないっていうのは結構不幸だし、
そこで無理してとか我慢してとかってやっちゃったりすると、
病気になっちゃったりみたいなそういうパターンなんかっていうのもやっぱあるんだろうから、
やっぱ働き方の柔軟性みたいなのっていうのはね、
もうちょっとみんな考えていくべきだし、
考えてってるからこそ今いろんなそういう転職っていうのが当たり前になりつつあるっていうのもあるのかもしれないけど。
そうだね。
まあそういうのが当たり前じゃない40代50代の人たちにはね、
そういうの当たり前っていうふうに思っていただきたいなっていうふうに思ってますね。
僕のノートとか40代50代の人に書いてるんですよ。
そうだね。
なるほどね。
いや、なんかいろいろとまたいい話を聞かせていただきありがとうございました。
いえいえ、そのままです。
木村さん的にはでもその話はどう思って、とりあえずどう帰結したんですか。
いや、とりあえずはもう本当にそういうのあるから、
本当にそれがしんどかったらもう環境を変えるとかそういうこともありだと思うし、
そういう立場で俺も関わってるしから、
それを変えて欲しいっていうことを俺経由で言うこともできるし、
今のその会社との俺のその立場で言うならばね、
そういうことが日常に繋がっちゃいますよっていうことを言えると思うしとか、
その人は結構強い人で自分で言いたいって言って、
声をみんながそう思ってんだって、それを葬儀だってやりたいぐらいの感じのことだったけど、
それをみんなやっぱさすがにいやーってなっててみたいな。
だからもうちょっと一回様子見ますみたいな感じになった。
ことを抗てるみたいなんていうのがなかなかっていうのはあるよね、どうしても。
まあでもそういう、それもまたそういうことできちゃう人っていうのもいるからさ、
なんかやっぱそういう人が表に出てて大騒ぎになるみたいなのっていうのがリスクであるっていうのも、
やっぱり地域側も考えなきゃいけないっていうのもあるんだろうね。
うん。
ありがとうございます。
まあそんなね、今日はめちゃいい話をいっぱい聞きました。
最近は悔い増落の話をたくさん聞いてきました。
ほんとだよ、ほんとだよ。
そんな話ばっかり。
まあ僕は聞いて楽しんでいいですけどね。
今後の予定とラジオの告知
で、また明日から大阪でしたっけ?
ん?
明日から大阪でしたっけ?
あ、そうそうそうそう。
いいじゃないですか。
なんか狙ってるものあるんですか?
いや、特に。
もう本当に仲間と飲むぐらいだね。
なるほどね。
久しぶりの仲間と飲むぐらいは全然ない。
初めてリアルで会う人とかそういう人もいるから。
なるほどね。
じゃあ今回はその、
飲み会、その交流っていうところが目的であって、
食いが目的ではないっていう。
そうだね、とりあえず飲み食いはすると思うけど、
なんかこれをみたいな、あんま、
まあ今のところ考えてない。
何でもあるだろうみたいな。
まあね、大阪だからね。
そうそうそうそう。
普通に串カツとか好きだから、
そういうのを食って飲んだりはしてると思うから。
みたいなのがあるけど、
まあ一番やっぱその仲間に久しぶりに会って、
初めてのリアルで会うとか。
大阪のたこ焼きはうまいんで。
そうだね、そうそうそう。
そういうのとかはね、やってみた。
大阪、大阪ってなんかラーメンってあるんですかね?
どうなんだろう。
大阪ってあんまラーメン聞かないな。
聞かないけどね。
まあいいよ、楽しみにしてますよ、また。
はい、そうですね。
またその話。
またその話。
で、その次はまた名古屋行く。
そうだね。
で、それで一段のクッション。
そうだね。
OK、楽しみにします。
はい。
はい。
えーとなんだっけ、
上司と部下の楽しきラジオではお便りを募集中です。
ハッシュタグ上司と部下のラジオ内緒は
上司と部下の楽しきラジオでつぶやいてください。
よろしくお願いいたします。
あとはえーと、僕も木村さんもノートをやってますんで、
その辺読んでいただいてね、
なんかご感想いただけたりすると嬉しいし、
あとはAI木村をベータ版テストということでやってますんで、
そちらも申し込みいただいて、
使っていただけたりすると嬉しいなというふうに思います。
はい。
あとなんか仕事ください。よろしくお願いします。
そんな感じですかね。
はい。
えー、いやまあでもしかし、なんかまた急に暑くなってきましたね、ほんとね。
ほんとだね、もうめっちゃ暑いね。
30度とかありますし、またね、明日ぐらいから雨がガンガン降るんで。
うん。
もう梅雨だよー。
だね。
やだねー、梅雨時。
梅雨だとね、食料が痛むし、洗濯物が乾かないし。
確かに。
ゴキブリとかもガンガン出てくるし。
やだ、憂鬱になってきた。
あとあれだよ、皆さんね、今のうちにエアコンのね、稼働チェックとかちゃんとしてた方がいいですよ。
あー、そういうことね。
真夏になっていきなり使えねえとかなったら地獄だね。
気をつけてというふうに思います。
はい。
はい、何の注意喚起したの?
ほんとだね。
はい、じゃあまあそんな感じでね、今日は終わりにしましょうか。
はい。
はい、じゃあどうもありがとうございます。
もう一個。
どこだ、もう一個の方。
うん。
36:25
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