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#18 自分でやってるPodcastを聴かんでいいと言う輩
2024-05-25 17:20

#18 自分でやってるPodcastを聴かんでいいと言う輩

spotify

上司に詰められました。。。


きむにぃに話をしてみてください。

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00:04
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、主にコミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこうという番組でございます。
今日はなんだ、珍しく木村さんがネタを持ってきてくれたということで、楽しみにしてるんですけど。
そうですね、最近すごい気になっていることとして、比較的あるあるなのかちょっとわからないんだけれども、
ちょっと耳にすることが非常に多くあったもんで。
皆さんね、こうPodcastをやってるじゃないですか。
で、なんかね、聴かなくていいって、Podcastを自分の家で聴かなくていいですと。
そういうことね、結構言う人多いなって、ちょっとふと思うんですよね。
まあ、横ちゃんもだけどさ。
俺詰められてるのかなと一瞬思ったけどね。
なんかさ、ほら、聴きましたよって普通にみんな言うじゃん。
で、そんな聴かなくていいですよって。
最近出たね、山村さんたちがやってるコロナウイルスラジオの界隈とかでもそういうことがあったんだけども、
そういうこと言われたことがあってさ、いやいやありがとうございますって呼ぶないっていう話なんですよ。
で、それはなんかネタというか、なんかそういう感じで言ってんのかわからないけども、
なんかね、そこは別にありがとうで、俺はいいんじゃないかなというふうに思ってて、
横ちゃんにもね、伝えたかったっていうのは、会社の中でもね、
僕たちのラジオを聴いていただいてる人たちがいるわけで、
たまたまね、二人一緒のときにね、そんな話で、
で、まぁ横ちゃんの一人ラジオなんかも聴いたよみたいなこと言う、
聴いたよぐらいにもうかぶせ気味にね、聴かなくていい、聴かなくていいみたいなさ。
また言ってる、また言ってると思ってさ。
そういうようなことがね、いろいろこう、最近こう、なんかみなさん言うんで、
それは何なんですか?
何なんすかね、まずそういうエクスキューズに関しては、
人が言ってるのを聞くと、正直入れなくていいのになぁって、
余計な言葉なのになぁって思うし、会議中、仕事とかやってもね、
会議中に、いや特に意見はないんですけども、
でもちょっと僕個人的なみたいな感じで、
すごくエクスキューズ入れながら喋る人とかいると、
あとでああいうのは多分あんまり入れないほうがいいんじゃないかな、
みたいなこと言うタッチなんですよ、僕。
なるほど。
タッチなんで、そういうのいらないっていうのはよくわかっている。
よくわかっているんだが、僕がラジオに関して、
なぜそういうことを言うのかについての理由は1点で、
03:00
それを聞いている人が下ネタ嫌いだった場合とかに、
下ネタ聞かれるとやべえからっていう、そういうところです。
じゃあ言わなきゃいいじゃん、話になっちゃうじゃない。
いやだからさ、本当にその人ね、
例えばそのね、今も聞いていただいている方いらっしゃると思うんですけども、
女性ですし、あんまりこう、そういう下ネタとかって多分好きじゃない方なんですよね。
たまたま聞いているところが普通の話だったかもしれないんですけど、
下ネタのところ聞かれるとめっちゃ気分害される可能性があるなと思って、
そういう意味合いです。
なるほどね。
でもさ、それは別にさ、何だろう、良くない?って思っちゃうんだけどさ、
だってそんなことを考えてやってないでしょっていう話じゃん。
自分の好きで自分のやりたいようにこうやってるわけだからさ、
それはやっぱ何かを求めてるというか考えちゃってるからなんじゃないかなってやっぱり思ってて、
そういうことを何かこう、そうなったらちょっと嫌だなとかさ、
別にそういうのと関係なくて、その人がどう感じるかなんていうのはその人しかわからないわけだからさ、
だから何かこう、結構そういうことはね、やるとさ、みんなやっぱこう思うからさ、絶対思うと思うんだよね。
だから聞いてもらえることって嬉しいしさ、聞いてもらいたいからこういうふうにやるわけだからさ、
だってそれもありがとうございますでいいじゃんって思うわけだから。
なるほどね、なるほどなるほど。
もう一個言うと、何かちょっと最近結構クオリティみたいなところって結構いろんな人によって考え方違うなっていうところがあるように思ったりするんですよね。
僕何かクオリティとかそういう芸術的思考みたいなのって全くない人間なんで、
クオリティとかっていうのは全然こだわらない人間なんですけれども、
それにしたって何かちょっとクオリティ的に何のクオリティコントロールもしていない一人ラジオみたいなのっていうのを一応垂れ流しはしているものの、
何も言わずに聞いてくれるサイレントリスナーがいることはありがたいんだが、
サイレントじゃなくなったリスナーが出てきてくれて、聞いてますって言われるとすごくこっぱずかしくなるみたいなそういう感覚はありますね。
そういう感覚があるんだね。
そうそうそうそう。そこでやっぱり口をついて出てしまうんでしょうね。
あーなるほどなるほど。そういう感情があるんだね。
そっかそっか。それでつい出るっていうのは今聞いて、なるほどなって思ったけどね。
なるほど。みんなそんな感じなのかね。
なんか反射的にみんなそういう感じで言ってるのかわからないけどさ、
みんなっていうのはちょっと言い過ぎだと思うんだけども、何かそういうふうに言うなみたいな。
クローザーズとかのイメージで言うとさ、なんかしょうもないネタっていうような感じで一応公式的に言ってるような感じじゃないですか。
06:00
しょうもない会話をしてるみたいな。しょうもない話をあえて別に聞かんでもいいよみたいな、
そういう感覚で言うみたいなのはわからんでもないのと、
ちょっと最近雑談会で言おうと思ったんですけど、青柳さん、ゲストにも来ていただいたことありますけど、
あの人とありがたいことにポッドキャストやってるんですけど、
あの人も結構クオリティー気にする人なんですよね。
だけど一緒にやってるのに関してはクオリティ一切関係なくやるみたいな感じでやってるんですが、
やっぱりなんか自分の中で納得いかないのかわかんないですけど、
それ適当にやってるやつは聞かんでいい聞かんでいいみたいな、そういうような感じの言い草っていうのはするので。
するかもね。
だからやっぱりね、自分の中でのクオリティーのラインみたいなのがあって、
それを下回ってるみたいなところに関してはちょっと言いたくなるっていうのが、
ポッドキャストに限らずなんかいろいろあるんじゃないかなって気はしますね。
そういうもんなのか。
わかんない。
なんかそう上げなきゃいいのにって思っちゃうけどさ。
聞かんでいいって思っちゃうんだったらなんか上げなきゃいいのにって俺はなんか思っちゃってさ。
いや上げたいよ。
それも上げたいの攻め切れなのかさ。
俺はそういうことをしてないからさ、自分だってやってないからわからないけど、
そういう状況になったらそうなるのかわかんないんだけどさ。
どっちみたいなさ。
じゃあ上げてるのにみたいな、嬉しい。
嬉しいでしょ普通にみたいなさ。
もう本当にこんなんだけど聞いてもらえてありがとうございますみたいなさ。
以上で良くないすかみたいな話。
なるほど。
じゃあ逆に聞くけど、
木村さんはそういうやっぱりクオリティーがある程度担保しないと出さないっていうタイプのかな。
いやどうなんだろうね。
それもだから自分がそこに対してどうやっていくかっていう、
自分のスタンスにもよるとは思うんだけども、
いやそんな感じで別に関係なくていいやってなったら多分、
そんなことは思わない、しないかもしれないんだけど。
ちゃんとやりたいとかっていう感じだったら、そういう風にやるのかもしれないし。
例えば何かの成果物とかそういうのが仕事上とかでもあった時に、
何かクオリティー、自分の中で納得できないクオリティーのものとかで、
それを例えば人に褒められた時に、
何かちょっとそういうの言いたくなるみたいなことってないですか。
うーん。
さっきのAESみたいなそういう感じで。
いやすごくよかったですよって言ったら、
いやちょっと自分の中では納得いかなかったんですけどねみたいな感じで言っちゃうとかね。
気持ちはわかるよすごく。
言ったりとかしてる時もあるんだけど、
だから俺も違うなとかって思うんだけどもね。
思ったりすることって瞬間に出ることとかすごく気持ちはわかるんだけど。
09:01
っていうことなんだけど、
毎回そんなの言わない。
みんな多分そういう感じが横ちゃんの今の話で、
分かっててみたいなのあるんだろうなとかって思ってるけど、
なんかもう必ずそう、会社際に必ずそういう感じで何かみんな言うなとかって。
なるほどね。
何か言い過ぎじゃねってちょっと思っただけ。
いやでもねやっぱ意識だねこれね。
エクスキューズ言いがち的な部分って意識のような気がしてて、
結構僕もやっぱ言うタイプだったんですけど、
木下さんに何かそれ言った時に、
いやもうそういうのいいからって言って、
そんなの言わんでいいからって言った時に、
それも僕偉いやつだから内省したんですよ僕その時に。
おお素晴らしい。
確かにこれ言わんでいいなと思って。
逆にやっぱそういうこと言ってる人のやつノイズだよなっていうことを、
とても周りの喋ってる人のこと聞いて思ったりしたんですよね。
だからあんまり過度に自分を貶めるようなことみたいなのっていうのは、
それ以来言わないようにしたんですよ。
してるんですよね。
してるんですけど、このポッドキャストとか、
たまにやっぱり出てしまうみたいなのがあったりとか、
それはさっきの心理状態のような状況で出てしまうみたいなのが多分あるんだろうなっていう風にちょっと、
僕の場合は思いました。
すごくわかる。
でも言葉って結構やっぱりすごく残るから、
自分にすごくそれぐらい言葉の力ってあるからさ、
自己肯定が下がっちゃったりするかもしれないんだよね、そういうのはね。
俺は思ってて。
だから別にそこまで言わなくてよくないっていうのは、
普通にね、受け入れてありがとうございますとかでさ、
いいじゃん、そのほうが自分の気持ちが上がるからさ。
できることならそのほうがいいんじゃないかなっていうふうに自分は思う。
おっしゃる通りですね。
いや、その通りだ。
てか前に言ってることと全く一緒だよ、話が。
そうだよね。
わかった、俺は気をつけます。
僕は気をつけてそういうのを言わないように今後ともしていくようにいたしますので、
ぜひ皆さんも聞いていただいてる方々、心当たりのある方いらっしゃったら、
ぜひ木村卿に入信してる方はね、特にそういうのは気をつけていきましょう。
いやいや、なんか変な感じになったな。
そういうことじゃないんだけど。
俺もそうだったからよくわかるんだけど。
そういう部分あるからよくわかるんだけど。
わかるわかる。
なんかそうしなくてよくないみたいな感じになった。
そうだよね。
さっき言ったように言葉は力があるからそれに引っ張られてね、
自己肯定感低くなっちゃうっていうのもそうだし、
僕は感じてる部分だけど人がそういうふうに言ってるのを聞くと、
とてもノイズだなっていう感じに思うというところがあるので、
そういう意味合いであんまり良いこと何もないので、
言わないほうがいいんじゃないかなっていうご提案になるんですかね。
12:03
そうだね、ご提案ね。
これちょっと気になってからさ、これ一回突っ込もうと思ってたのずっと。
なるほどね。
みんな妙にここ最近よく聞くな、それみたいな。
なるほどね。
まあでも多分かっこたる何かがある人もいると思いますけどね、
さっきの青柳さんの話じゃないけど、やっぱりクオリティ、
自分の中で納得いかないんだけど、
ただ世の中っていうか周りの状況に応じてやっぱり出さざるを得ない、
そのクオリティの低さでね。
そういう仕事をしてた人でもありましてね。
はいはい。
そういう時とかにやっぱり自分の中での納得感がいかないものに関しては、
できるだけあんまり触れてほしくないみたいな、
聞いてくれるのはありがたいけれどもさ、みたいな、
そういう感覚で言うっていうような、
かっこたるそういう信念みたいなのがあるんだったら、
まあまあって感じですよね。
なるほどね、いろんな状況でね、
確かにそうなっちゃうってこともあるんだろうと思うからね。
かもしんないね。
やらなきゃいいじゃんっていうわけにはいかないかもしれないね。
かもしんないね、わかってるけどね。
こだわり強い人はそういうのあるかもしれないですよね。
うんうんうん。
ということで、こだわりが強くなければ、
クローザーズの皆さんもそういうのあんまり言わないほうがいいんじゃないかなっていう、
木村さんからのご提案ということですね。
あれもなんかそういうノリにすごくなっちゃってるじゃん。
いいんだけどさ、
俺TVで普通に楽しいじゃんって思ってさ、
めっちゃ楽しかったっすって言ったのにさ、
そんなん聞かなくていいですからって、
なんか俺が残念な気持ちになっちゃう。
だってみんなこういう楽しくやっててさ、
俺もゲストで楽しかったわけなんだけどさ、
それでよくないみたいな。
楽しくないんだったらやらないでしょみたいな話なわけですよ。
なるほどね。
なんかこの話ちょっとあれだな、
山村さんとかに公開する前にでも送りつけてあげたいなって。
たまたまそこはネタみたいな感じなのかもしれないんだけどさ、
そういうのもね、いろいろあると思うんだけど、
その日もね俺も正直わからないのがあるんだよ、
そのネタの感じはね。
だからあえてそういうさ、
お笑い的な感じに、
お笑いっていうのはちょっと正しくないかもしれないけどさ、
なんかそういうふうにしてんのか。
だからそれも俺はあんまり、
嫌いってわけじゃないけど、
違和感。
そういうお笑いのそういうのもさ、
そういうもんだっていうのは理解してるからいいんだけどさ、
そんなふうにわざわざ言わなくてよくないみたいな。
いいね。
OK。その感じ、
とても僕はよくわかるんでね。
僕は気をつけます。
他の人が気をつけるかどうかは知らんけど提案はします。
そうした方がいいよと。
ちょっと気になっちゃったんでね。
いやいやいや、いいと思います。
そんなね、珍しく氷山さんがそんな気になって、
ちょっとそういうのっていうのは見たら、
言うのもなかなか珍しいことだからね。
15:00
いいと思う、めちゃくちゃ。
ありがとうございます。
僕にも刺さりましたんでね、
もう気をつけていこうかなっていう感じで。
なんかそんなつもりもないんだけどさ、
つかんでみたくらい。
いやいやいや、
軽い気持ちで言ったことがなんかとてもこう、
響かせるみたいなのっていうのもやっぱすごいですね。
才能ですね、それね。
そんなになってたね。
そんなになってたね。
じゃあじゃあ、少しは意味があったのかもしれない。
ちょっとそんな。
さりげに言ったちょっとしたことから内省しがちな人間ですからね、僕はね。
さすがだね。
響いたことっていうのは、
些細なこととかでも内省する人間だというふうに思ってますから。
ちょっと頑張ってやめていくようにします。
そうですか、分かりました。
俺が何かを強制したわけじゃないからね。
いや、面白い面白い。
面白いと思います、はい。
じゃあ、そんな感じでね、
番組ではお便りやご相談をお待ちしています。
コミュニケーションに身はつある話、
今さんにお声を聞きたい話、
ファンレターなんでも結構です。
Xにて、ナッシュタグ上書部下のラジオをつけての
投稿をお待ちしております。
クローズアウトの皆さんにね、
ぜひこれ聞いていただいてね、
本当にありがとうございます。
たまたま近くに最近ね、
ご覧の機会があったから言っちゃったんだけどさ、
ごめんなさいね、本当に。
クローズアウトの皆さん、
たまたまなんかね、
にょこちゃんと続いて、
すいませんね、本当に。
そうですね。
ちょっとじゃあ、
そうだな、
聞いてこの間の話みたいな人に
そう言われたときには、
ありがとうございます。
でもちょっと下ネタとかあるんで、
そのところは嫌だと思ったらやめてください。
すぐ切ってくださいねって。
そういう風に言えばいいんだね。
素晴らしい素晴らしい。
それが完璧だよ。
そういう感じだね。
めっちゃいいじゃん。
いいねいいね。
それでいいと思うよ。
そういう感じで工夫してね、
そうそうそう。
素晴らしい素晴らしい。
それも100点満点です。
言い換えの技術です。
また出してきた、すごいね。
そんな感じでね。
終わります。
ありがとうございます。
17:20

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