1. 上司と部下の楽しきラジオ
  2. #16 キャリコン勉強の進捗
#16 キャリコン勉強の進捗
2024-05-11 25:45

#16 キャリコン勉強の進捗

spotify

部下は上司の頑張りに焦りを覚えた!

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
はい、こんにちは。部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、
コミュニケーションの大切さとか、そういったものをね、
学んでいこう、語っていこう、みたいな番組でございます。
はい、こんにちは。
どうもこんにちは。
いやゴールデンウィーク中なんですよね、今ね。
そうだね。
今日は5月の5日かな?
子供の日じゃないですか。
子供の日だね。
子供の日ってなんか、女の子2人だと別に何もやらないもんですか、やっぱり。
もううちはね、ほんとにやってないね、何も。
でも今なんか、子供もなんかダラダラしてるし、
1人はなんかね、図書館に行って勉強してるみたいな。
びっくりしちゃった、そうそうそうそう。
あれ?
あの午前中は俺もカフェで勉強してたの。
帰ってきたら、あれ?つって。
まだ帰ってきてないって、どうしたの?つって。
図書館に行ったよ、つって。
へー、すごいじゃん。
思ったんだけどさ、俺もよく図書館に行って勉強するわけですよ。
もしかしてこの父親のこの姿に、ちょっとこう影響されたみたいな。
あー。
なんか気持ちよくなってた。
帰ってきたら聞いてみたらいいじゃないですか。
絶対言わないと思うけどね。
そうか。
そんなことあるわけないぐらいのこと言うと思うけど。
へー。
瞬間バレーみたいな気持ちだったけどね。
なるほどね。
そんなに何、パパのこと素直にはめてくんないですか?
全然ないよ、そんなにあるわけないよ。
そうなの?そっか。
もうだいたい適当に焦られるし、この前なんてひどかったのは俺なんだけども、
まあ酔っ払ってこうね、飲んで帰っても日付が回ってるぐらいになっちゃったのかな。
うん。
比較的こうずっと起きてるからさ、子供は。
うん。
起きててまだ。
うん。
でなんか買い物行くっての聞いてたから。
はいはい。
今日買い物行ったんでしょ、なんか買ったの?つって、服買ったって言ってたらしいの。
うん。
で翌日朝起きて、おはようつって、もうすぐ買い物行ったんでしょつって、なんか買ったの?服買ったって言ってたじゃんみたいな。
昨日言ってたじゃんみたいな。
あ、ごめんごめんみたいな。やべえと思った、あの時。
やべえと思った。最悪だよ、酔っ払いのこのやつなんか相手してもううんざりの顔してたから。
俺もなんか翌日、頭いってーなーみたいなことなんか言ってたから。
いやでも今の下りは分かるわ、超あるこれも。
やっちまったぜと思ってさ、多分なんか酔っ払った位置をしてさ、ううううみたいな感じでなんか絡んだんだろうね。
気をつけないとね、酔っ払い状況には気をつけないと子供の信頼も失っちゃうかもしれないね。
ほんとに思った、やべえ嫌われるわこれと思って。
まあそんなんいいんすよ、そんなんいいんすよ。
5月入りましたけれどもね、もう残るところ2ヶ月間ぐらいになりましたけれども、キャリコンの勉強の進捗とかどうですか。
勉強はね、毎日頑張ってます。
03:02
どうですか、自信の程はどうですか。
自信はありますね。
おーいいっすね、いい感じじゃないですか。
いやいやいや、もう浮かることの、浮かったときのこの想像をしてますよ、いつもこうやって。
イメトレか。
イメトレもして、神社でこうね、こうやって。
これあのね、子供の合格祈願のときもやってたんですけど、今度は俺ですみたいな。
まあなんだろうな、頑張んなきゃ全然いけないと思ってるんだけど、自分ができる最大限を尽くしてるっていつも思えるから。
だからあのまあ、俺勉強づけはできないから、やっぱり遊びたいわけですよ。
だから遊びの時間も作って、勉強も作るっていう、その自分でそのメール入りをできるだけつけてやってるんだけども、それをマジやってると思ってるから。
俺よくやってるよっていうそういう気持ちが結構強いってことですね。
毎日日記に書くわけじゃん。やってんなーっつって自分で思うから。
頑張ってる頑張ってる。
飲んで次の日でやっても、いつもより時間少し取れなかったとしても、絶対最低ここまでやるっていう時間はやって、
まあその中身を変えるときはあるけどね。
ちょっと今日は頭が回んないなーってときは、ちょっとこうゆるめのね、ちょっと自分にとって負荷がかかりにくいような勉強をするとか。
まあこれ英語の勉強でずっとやってたことなんでね。
しかも英語の勉強も1日1時間を続けてるから。
おーすげーな。なるほど。
だからそれはもう極限に減らしてでも1日1時間だけは、まあほぼながら、歩きながらとか隙間時間しかやれないんだけど、
やらないんだけどね。その以外もキャリコンにしてるんだけど。
でもキャリコンもやってるから、マジで頑張ってる。
頑張ってますよ。頑張ってる頑張ってる。いや本当に頑張ってると思う。
それでもね、まだまだね、ちょっとやっぱもっと頑張ってね、確実にしていきたいなっていうふうに思ってるんで。
なんか苦手な分野とかあります?
そうだな、やっぱ論述がちょっと心配だね。
あ、論述か。
論述も書くのやってるんだけども、
やってんだ、もう。
やってる。まあ書くのって俺あんまり得意じゃないのよ。
あとめんのとかも含めて。
やってるよね。
っていうのはよくわかってるから、まずそれをやるのにめっちゃ疲れちゃう。
もうパワーがいるっていうのがあるから、
休みの日の、まあ毎週1回にその普通の試験のごとく論述を今やっててるんだけども、
まあそんなような形でやってて、
でまあ一通りある程度書ければ、変な外してなければ得点を取れるのかもしれないんだけど、
あんまり正解もわからないし、
なんかこう、これで合ってんのかなとかっていうのも思うし、
06:05
まだ結構ね、時間も結構ねいっぱい、ちょうどいいぐらいだね。
100分だったから、100分かかるぐらいでやっぱりこうなんとかやる。
文字数とかも考えなきゃいけないから、
まあきれいにまとめられるのかどうか。
自信があるかっていうと、まだないっていう感じなんだけど、
ここ実技だから、実技の面接は自信ある方だからまだね。
学科とかよりは。
だからここで得点を伸ばせれば、
Cとかって判定になっちゃダメみたいなんだけどね。
Bとかだったれば、実技通るんじゃねえかと思ってるから、
全然油断はしてないから、見方だからやるんだけれども、
っていう感じかな。論述が心配なの。
学科のほうは、今ずっと過去問を解いていってるわけなんだけど、
16回ぐらいから、16回だっけな、17回だっけな、
17回かな、そのぐらいから、ちゃんと何点とか、
どこで間違ったっていうのを始めていったね。
15回ぐらいとかやってなかったね。
この場ではいはいはいで終わらしたんだけど、
どこの分野を間違えたのかとか。
その時に17回目って合格率めちゃ低かった分野だった。
66点とかだった。やっぱりダメだった。
その後は合格点70点以上全部取れてんのね。
取れてるんだけども、いっても80点とかだった。
それで今日ちょうどやったのが、24回までやったんだけど、
24回も合格率低かったんだけど、それも74点とかだった。
上がってないの、別にね。
上がってないけど、だいたい自分が取れる得点とか、
ちょっと怪しいなっていうのは得点とか、
ちょっと怪しいなら得点率ってだいたい半分だってのがわかったのよ。
だからちょっと怪しいながら一通り20問くらい出ちゃうんだけど、
そこで半分くらい取れるから結果合格点には行きそうなんだけど、
安心できないから。
だからもう残り15問か。
15問以外、要は35問も絶対取れるようにしたいね。
そしたらもう合格点いくじゃん。
あとは怪しいところでもだいたい半分くらい今までもあってるから、
なんとなく予想つくとかってあるじゃん。
あるね。
そこをあげたい。
で、やっぱりなんかちょっと引っかかったりとかで、
理論とかさ、絶対に答えがあるものとかあるじゃん。
あれで間違えたらやっぱするの。
前半の問題に結構やっぱり、後半はなんか割と優しいっていうか予測しやすいからさ、
前半がやっぱね、そういうのがずっとあるから、
経済、最近の経済、労働状況とかそういうものとか。
あの辺を今中心的にさらにちょっと勉強してて、
09:04
理論科であったとしても有名なものはもちろんわかるんだけど、
ちょっと切り口違う形で来ると、
ん?こんなこと言っちゃったっけな?みたいななって、
わかる。
ハマるんだよ。わかるでしょ?
わかるわかる、めっちゃわかる。
ここもちゃんと理解をして、
もう35問は絶対、35問も取れる状態にしときたいって。
そしたらもういけるだろうって思う。
もうちょっと頑張っていくとあれになってくる。
ただ一応今のところね、ずっとそれで合格点を到達できてるから、
自信はある。自信はあるけど、
それをより確固たるものにしていきたいっていう感じ。
なるほどね。そうですか。早いね。
やっぱその準備の段階がかなり早いなって感じしますね。
頑張ってるから。
頑張ってるからね。
というより、やっぱりそういうのをしないとできないんですよ、俺は。
やっぱり、なんかこれは本当に勉強の習慣がついてるから、
本当にこれがアドバンテージになってる。
だから英語の勉強って、
英語で何かにつながっていないんだけど、
このコツコツ続けてきたこととか、
自分のモチベーションを絶やさず継続できたことが、
今まさに生きてると思ってる。
いつも言ってるけど、習慣の確立してるのがやっぱ強い。
でかい。
これが何より強いって、よくやってるなと。
マジで。
本当にすごいと思いますよ。
量とかじゃなくて、もちろん時間もね、
平日は1時間半から2時間くらい大体やってるんだけど、
休日は4,5時間くらいやるんだけど、
でも量じゃなくて、やっぱ質の方が大事だから、
結構ね、もうやっぱいい場所、
場所とかね、さっきも話したけど、
カフェに行くとか、図書館に行くとか、
すぐやるの。
あ、やべ、集中できないと思ったら、
もうちょっと場所変えようと思って。
で、行って、
とりあえずまずこの過去問のこれだけまず、
もう今日はこれやるみたいな。
図書館これだけのために行くみたいな。
そうするともうわーって疲れるから、
でもよし、ここまでやったからOKみたいな感じです。
やっぱ切り替えとかスイッチとか、
そういうところのあれを心得てるんですよね、
いろいろね多分。
それがね、とても大事だっていうのが、
今までの英語の勉強の習慣であってて、
やっぱり頭入ってるもの入ってないものが苦手なの。
例えば文法を勉強するとか、
とても疲れるわけですよ、英語の勉強とかもね。
だからそういうものとかってのはやっぱりそういう、
時間帯とかね、午前中が自分が集中できるってことを
知ってるからそういうことにやるとか、
そういうときに環境、あと環境変えるとか、
環境もちょっとこう、チョイスしてやるとか、
そんな風にやったりとかね。
なるほどね。いいね。
自己理解じゃないですか、それも。
そうそうそうそうそうなんですよ。
12:01
だからそういうのはね、
まあ仕事の上でもなんかそういうことをすごくいつもやってるからさ、
結構ね、集中しなきゃって時は部屋入ってとか、
一時ぐらいからやってたりとか。
なんかやっぱ、ブラサンって来るじゃん。
だからそれは別にもう仕事としてしなきゃいけないんだけど、
いやマジこの集中して、
例えば資料作りに時間かかっちゃう人だから、
やらなきゃって時は、
個室取って、そこで集中して、
この時間になるみたいな、それで終わらせてたとかっていう感じだったかな。
なるほどね。
工夫をすればスイッチが変わるみたいな、
そういうような状況っていうのは本当もう自分で、
経験から理解してるんですね、いろいろね。
そうですね。
最上志向ですかね、これ。
わかんない。
わかんないです。
最上志向、最上志向ね。
まあ最上志向ですよね、確かにね。
よりもっとみたいな、そういうような感覚ですよね、たぶんね。
なるほどね。
そうですかそうですか、
まあまたでも2ヶ月ありますからね、
よりブラッシュアップを木村さんはじゃあしていっていただいて、
僕はちょっとそこまで達して、明らかに達してないんでね、
ちょっともっと頑張っていかなきゃいけないなって、
励みになりましたよ今の話。
本当に本当に。
そうなんだ。
全然、あれは学科の勉強は毎日やってますけど、
論術はまだ手つけてないので、
やっぱりちょっとそこのところっていうのは、
ゴールデンウィーク中に手つけろよって話なんですけども、
完全にゴールデンウィーク遊んでましたね僕ね。
そういうところもありつつなんでね、あれですけども。
ロープレも毎週なんやかんやで、
木村さんとはやらせていただいてますけども。
そうだね、あれはね、やっぱりああいう機会作った方がいいなって。
ありがたいことにね、周りにも手伝っていただけるって言ってるね、
すでに資格持ってらっしゃる方もいますしね。
マジでありがたいね。
やっぱり経験持ってる人は違うなって思うよね。
言うこととかさ、こういう人が近くにいて超楽しいとか思って。
そうだね、本当に。
ありがたいなって思いますよね。
本当にありがたいよね。
そういう意味では良かったなって思う。
せやな、OK。
本当に想像以上に進捗具合が良すぎて、
来月聞いてもさらにブラッシュアップしてんだよって話ぐらいしか聞けなさそうなぐらい
仕上がってんな感が。
いやいやいや、まだまだですよ、全然。
裏はできないから、本当に。
裏はできないね。
そもそもの俺の目標は、2期を合格することだから。
だからそこを、この流れでね、これを継続していこうと思ってるから。
そのぐらいの気持ちで。
15:00
だから2級の試験も学科も囲もうとする。
まだまだそう。
あれだよね、2級っていうのはなんだっけ、キャリアコンサルタントなんだっけ。
技能士。
技能士か。技能士の2級っていう。
キャリアコンサルタントの資格の中の技能士資格みたいな、そういうやつがあるんですよね。
12月でしたっけ、それの試験が次は。
12月だね。
7月に取った勢いのままに12月に行くという感じね。
学科の試験っていうのはそんな大きな差がないって言われてるから、
覚えてるうちにやっぱりやった方がいいなと思って。
ただね、実技が超難しいらしいけどね。
実技の合格率が、そこがとても難しいらしいから。
そうなんだ。
そこはね、自分も頑張りたい、普通にスキルアップしていきたいところだから、
そういう気持ちでやっていこうと思ってるんだけど。
なるほどね。
相当そこが難しいみたいなんでね。
あとはそもそもね、一応こう、なんか実務経験がないとさ。
本来はね、エントリーできないんだけど、
会社でね、ワンオンやってたものを、私は実務経験としてやろうと解釈してると思ってて。
まあ、証明とかとかいなくていいってから。
この辺はちゃんともうちょっとね、裏を取ろうと思ってるんだけども。
基本的にはね、それ3年以上とかなきゃいけないから。
ワンオンで僕は部下に対しての育成典のキャリアの相談を持ってました。
みたいな感じでいこうと思ってるんだけどね。
間違ってもいないよね。
間違ってないでしょ。
だよね。
だよね。
だからそれでいこうと思ってるんだけど。
いいねいいね。
その実技が難しいっていうのって、何か調べたりしたんですか?
まあちょっとしかまだそっちはあんま調べてないんだけども、
よりその具体的なね、この方策のことに対してとかをやっぱり言えないとダメみたいなと思って。
だからすごく多分展開力とかもすごく大事になるんだろうと思うんだけど。
まあもちろん傾聴ね、基本的なあの傾聴っていうのはベースは当然ね、あるけれども、
よりそういったところとかで。
そこの辺が結構難しいじゃん。
難しいね。
今難しく俺はすごく感じてるところなんだけどさ。
ある程度多分、国士の方は、傾聴がベースにこうできれば、
そんなに点数がめっちゃ落ちることはないと思うんだよね、きっと。
でもそこだけじゃないっていうことらしいから。
そこがね、キャリコンとしてはやっぱ非常に重要なポイントだろうから。
そこの磨く必要があるかなっていうと。
なるほどね。
あの講師の、僕らが受けた講座の講師の先生は、
2級でした?1級持ってるんでしたっけ?
いや、2級だったんですね。
18:00
2級か。2級でも落ちた、1回落ちたって言ってましたよね、確かに。
あ、言ってたっけ?
言ってた気がする。
難しいみたいなね、そういうのね。
なるほどね。
いや、いいっすね。先の先を見据えてる感じがいいっすね、ほんとに。
まあそのぐらいの気持ちで持ってた方が、自分がね、頑張るあれにもなるかなと。
確かにね。
そこを目指してやってた方が、自然的に告知を受かるっしょみたいな。
せやな。OK。了解了解。頑張るわ。毎度頑張るわ。
毎日ね、頑張ってやってるって言ってたからさ。
まあ、とりあえず木村さんと比較をする必要はないんだけど、
まあでも、こうするとね、量は全然足りてないんでね。
ちょっと、まあ頑張っていった方がいいなとは自分では思ったんですね。
まあだからほら、それぞれね、人の特性とかさ、覚えやすさとかあるじゃん。
まあね。
あれはとても時間がかかる人だから、コツコツコツコツコツコツコツずーっととにかくこうやっていく方法しかないんだよね。
なるほどね。
反復です。反復。ただただ反復。
まあでも確かにな、なんか結構ギリギリになってやるタイプですからね。
タイプだなと改めて自分の人生振り返ると思うので、まあそういう感じなのかな。
でもなんか横ちゃんはさ、すごくアウトプットでさ、アウトプットをうまく活かしてさ、覚えている。
アウトプットを活かして覚えてる、アウトプットをより定着させてるかわからないけどさ、っていう印象がすごくあって、
なんかその辺がすごく上手なんだろうなっていうか、自分なりの覚え方なのかわからないけどさ、
よくすぐ引き出して出てくるなっていつも思う。
あれ、出ないんだよ。
あーってなんだっけの、あーみたいな感じになる。
なるほどね。まあでも確かに言う通りで、あえてしゃらくさい感じでその理論とか出すことで覚えてるっていうところはありますか。
それはでもすごく有効だなと思うし、本当に実践としてすごく使えるものになるからさ、
なんかただ覚えるだけじゃなくてさ、歴史とかもきっとそうなんだろうね。
歴史から学んでっていうようなところの部分で、ただその歴史を暗記するとかっていうことじゃない、ないわけじゃん。
だからそういう理論っていうのも本来そういうものだと思うけども、
俺はまだ暗記の方が強くなってるし、そういう形で使えないまだっていう状態だから、
俺の場合はとてもそれに時間がかかるのかもしれないし、すぐ引き出せないのかもしれないから、
何回も何回も何回もやることで、ようやく出てきたぞみたいな感じなの。
その辺が逆に早いのかもしれないですね。
まあそうかもしれないですね。意識的にっていうところはまあ確かにやってはいる。
なんかこの間、テツセカとかでもあえてそういうのを使ってしゃべるみたいなことやったりしました。
21:07
それはすごくね、なんか得意の、なんかやっぱりものが生きて出てるなっていうふうに思ってます。
確かに。ありがとうございます。ありがとうございます。やっぱりさすが、なんだっけ、あれがすごいですね、コンプリメントがすごいですね。
本当にだって毎回ロープレール練習するときも、すぐ出てくるじゃん。
また新しいものとかまた出してきたと思ってさ。
よう出てくるなとか、あと普通に会話しててもさ、これはあれですねとかって言うじゃん。
確かに言われるとそうだなって思うんだけど、よう出てくるなみたいな。
そういうことのふうに思考が紐づけてやっているから、すぐ出てくるんだろうし。
その辺がすごくいいなって覚えるようになった。
ありがとうございます。気持ちよくさせていただいてありがとうございます。
本当にそう思うよ。羨ましいなと思って。私には持ってないんで。
本当それぞれですね。僕は木村さんみたいに決めてね、メリハリ持ってみたいな感じでやるっていうことがなかなかできない人間なんで。
やっぱり各々の性質っていうところがすごく出た話だなって感じになりました。
本当にそう思うよ。
やっぱり自分の特性をね、自己理解ですか、さっき言ったね。
した上で得意を生かしていくっていうことは、これはもうみんなやったほうがいいやつですよね。
本当ですね。結論的にはまず自己理解をとにかくすることやなって感じで思いますね。
本当にそれでも持ってないものはやべえなんて思わなくなったから俺も。そういうもんだ。
だから逆に自分の得意なものを生かしてやればいいんだみたいな、そういう発想だからね。
今まではなんかね、比較して俺ダメだ、全然できてねえみたいな、そもそもそれは俺に合ってないみたいなものがあったんでさ、
多分こう、それで自分を責めてしまったりとかしてたと思うんだけど、そういう考えはもうなくなりました。
自分がこう、発揮されやすい環境とかね、発揮しやすい方法でやるっていうこと。
それが、それだったら続けられるからさ。ちょっとわかったからそれ。
やっぱり自己理解するということはなんかね、こうあれですよね、個別的に見れるようになるっていうのは、
そういうところにもつながる部分もあったりするから、本当に大事ですよね。
いや本当に大事だと思う。
マジでそう思います。ぜひ皆さん、キャリアコンサルタント受けてみたらどうでしょうか。
ああ、そうですね。
本当にいいです。
ぜひ、キム兄が7月に取ったら皆さん、お金払ってぜひ受けてください。
なんとれるからね。
ちゃんとね。
ちゃんとなんとれるからね。
そうですね。
まあそんな感じでね、キャリコンの話はなんか最近の月の1本目の定番的な感じですけれども、
24:06
まだね、あと2回ありますからね、試験までにね。
そうだね。
ね、頑張っていきたいと思います。
はい。
えーと、なんだっけ、なんだっけ、えーともうこれ最後のやつ完全に忘れてる。
えーと、なんだっけね。
はい、あの、とにかくなんかお便りとかね、そういうのをいただければと思います。
ハッシュタグ上昇課のラジオでつぶやいてください。
あの山村さん以外の方もぜひつぶやいていただけるとありがたいなというふうに思ってますし、山村さんいつもありがとうございます、本当に。
ありがとうございます。
はい、えーそうだ山村さんといえばね、あのなんか木村さんが単独でゲストに行くっていう。
ああ、はいはいはいはい。
ことが。
チャットさせていただきました。
はい、あってね、僕ちょっと聞かせていただきましたけどね。
ああ、ありがとうございました。
はい、まあちょっとその話もまた別にさせていただければと思うんですけれども。
はい。
キャリコンぽかったですよ。
あ、マジか。
キャリコンでしたよ。
あ、本当ですか。
うん。
ぽかった、まあ学んだことをね、たぶん言わしてたと思う。
あ、でもなんか素敵なキャリアコンサルタントだなと思って僕は聞いてましたよ。
えー、マジで嬉しいな、そんなふうに言ってくれると。
いいよいいよ。
よかったよかった。
いつも言ってるじゃないですか、ロープレイのときに、僕は木村さん降臨させるようにやってるんですって。
言ってたな。
それなんか変だからそれ。
それ変だから。
はい、まあそんな感じでじゃあ終わりましょうかね。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
25:45

コメント

スクロール