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#36 呪術廻戦終わったねー
2024-11-16 34:35

#36 呪術廻戦終わったねー

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雑談オブ雑談

感想

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00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。 こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語り合っていこうみたいな番組でございます。
特に何も決めないで喋ろうという感じの雑談会なんですけれども、雑談、昨日めっちゃしてきたからね、考えてみるとね。
してたね。 そういえば。
これ以上の雑談はあるかなって。
今日があるのに、なんで昨日飲んでんだって話。
いやいやいや、いや全然楽しかったよ、めちゃくちゃ。
そうだね、何の話してたっけ、昨日。 覚えてない、覚えてない。
最近飲んだ時の会話、何してたのか覚えてないことが多いよね。
多いね、ぶっちゃけて言うと、この間のラッキーさん達と飲んだ時の話、ほとんど覚えてないからね、マジで。
危ないよね、ほんとに。 やばいよ。
マジでやばいよ。 やばい。
昨日は仕事の話が比較的多かったような気がした。
そうだね、そうだね、そうだね、俺の尊敬する元上司の話とか、なんか熱弁してた気がする。
そうした話はね、ほんと面白いから、何回聞いてもいいんだけどさ。
いやいやいや、そうよ、だから雑談、そうだよ、充実会社終わったらしいじゃないですか。
そうなんだよね。
ちょっとこの伏線どうなるんだろうみたいなのは、ちょっとまだ残ってる感はあるんだけど。
そうなんだ。
そうそうそうそう、あれ、この説明はないんだみたいなとかね。
なんかそういうのはあるんだけど、もっとなんか掘られるのかな、ここをとか思ってたのが。
でもとりあえずはね、結末に迎えられたみたいな感はあるかな。
なんか微妙にトーンが低いね。
そう。
あんまりスッキリと終わんなかった感じ。
まあ、でもまあまあいいと思うけどね。
なんか、そうだな。
そうだろう。
ちょっと、たとえばさ、この準スカリスの話になっちゃうとさ、ちょっと何その話ってなっちゃうかもしれないけどさ、あの領域展開っていう必殺技あるじゃん、領域。
で、あれがね、ちょっとたとえばこう、フシグロの領域展開ってまだ未完成だったんだよね。
それが最後どうなるかっていうのをちょっと知りたかったんだけど、そういうのがちょっとなかったりとかね。
ちょっと気になるところはね、いくつかちょっとそういうのあったんだけどね。
なるほど。
そうそうそうそう。
まあまあでもまあ、もう終了したかったのかなみたいな。
そんな感じでした。もう急に、あ、もう?って。
まだしばらくもうちょっとね、あの、バトってからじゃないと終わられなくないぐらいの、なんかまだこう、あの感覚で進んでたんだけど、俺の中では。
03:01
え、もう終わるの?みたいな感じ。
意外とそんな感じなんだね。
そうそうそう。
まあまあでもまあ、まあ別に変な感じではなかったんだけど、ああこういう感じで終わってくるねっていうのは分かったんだけどね。
あれだけなんか、毎週超楽しみにして先読みで読みまくっていた感じのテンションで、
言ってた身としては、なんかちょっともうちょっと、もうちょっとなんか盛り上がってほしかったなみたいな感覚がある。
もうちょっと、もうひと山とか来て、とかなんのかなとか、もう少しこう、この秘密がこう、なんかこう出てきて、
こんなふうにこう繋がっていくみたいな起こるのかなとか、ちょっと思ってたもんだから。
うんうんうん。
意外になんか、ああこのまま行ったんだみたいな。
なるほど。
なんかそういう感じだった。
そういう感じですか。
そうそうそう。
なるほどなるほど。
そっか、じゃあちょっと、あのね、あの、外伝とかに期待して。
そうだね。
まあでもさ、ちょうどさ、ハンター×ハンターが始まったじゃん。
あ、そうなの?
そうなんだよ。また連載始まって、また多分、ずっとそんなに続かないかもしれないんだけどさ。
うんうん。
忙しくなっちゃって。
へー。
あ、そう。面白いな、ハンター×ハンター。
ハンター×ハンター、ハンター×ハンター読んでるよね。
いや、読んでるっていうか、前結構どこまで読んだか忘れたけども、読んでるけど、
最近の船旅のあたりぐらいはちゃんとは読んでない。
あ、なるほどね。そうだね。俺はもうハンター×ハンター大好きだから。
うんうん。
面白いんだけど、まあ難しいのよ。
だよね。
難しいのか、文字が知るほど多いから。
うんうん。
で、もう、あの、途切れるし、どこまで話したら、どこにどうなったかもう忘れちゃってるのよね。
うんうん。
だからもう、復習がたり、今回連載するとともに単行本が最新の出たんだけど、買って、読んでたけど、あ、こんなのあった?こいつ誰だったっけ?みたいなさ。
そういうところからね、ちょっとこう始めるような感じだったけどね。
でも面白いけどね、やっぱ基本的にね、好きなんでね、ハンター。
面白いよねー、ほんと。グリードアイランド編とか何回読んでも面白いなって思われる。
いやー、あれすげーよな、普通にゲーム作っちゃってるからね、あれ。
ねー。
やばいよ、あれ。
やばい。
どんだけ、それ漫画家がやることなん?みたいなぐらいのこと。
そうだね。めちゃくちゃ細かくルール作ったりしてるもんね。
すごいよねー。
うん。なんか、レベルEっていう、トガシさんの。
あー、大好き。
漫画。あれでさ、グリードアイランド編の元となるような話あったじゃないですか。
うんうん。
あの、ヒーローになるみたいなやつ。
うんうん。
あれ映画でも、あれも中途半端に終わっちゃったから、なんかあの話がグリードアイランド編で、なんかこう完成したなっていう感じのつながりが僕の中ですげーで嬉しくてね。
あれ面白かったよね。
レベルEでもほんと面白かったな。
レベルE最高に面白い。
まあ、漫画ね、はい。
そうだな、なんかハンター×ハンターとか始まると、速攻増やすからLINEが来るの。
06:05
再開しますっつって。
速いな、あんまり情報って。マジかっつって。
さすが、漫画図書館を家の中に持っている人だけあるね。
すげーなと思って、あいつ。
さすが、そうか、いいですね。
じゃあまあ、十二回戦が終わったけれども、そのハンター×ハンターのおかげで漫画はまだ見続けてきて。
そうそうそうそう。
そういう感じなわけですね。
ハンター×ハンターあったら好きだからね。
なるほどなるほど。
そうかそうか。いいじゃないですか。
そう。
漫画、りこちゃん漫画は最近何にハマってるの?
漫画はもう何でも読みまくってる派だから、特に何かにハマっているみたいなのは特に。
なんかそう言われるとね、いつもね、言われるんですよ。
漫画趣味なんだけどねって言われると、じゃあ何が面白いんですかって言われると、
え?ああ、みたいな感じで、なんか何っていう代表的なものが何を思うようになってこないみたいなね。
いろんなものをこう見ていってるみたいな感じだから。
そうなの。
ちょっとこれ面白そうかなと思ったの。
そう、漫画アプリみたいなのを10個以上入れてるから、その中とかで、これめちゃくちゃ面白いみたいなやつは合うみたいな、そんな感じなんですよね。
その漫画アプリから読むのは何か一通り全部見ていくの?何かフィーリングでこう面白そうだなみたいな。
フィーリングフィーリング。ズバリフィーリングだね。
なるほどね。
なんかさ、俺も漫画アプリとか消した身なんだけどさ、
普通にネット上でさ、ちょっとこう漫画アプリのとかさ、それこそXとかもそうだけどさ、出てきたりすんじゃん、なんかちょろっと。
そうすると、俺ここ最近結構見ちゃうのよ。
そうなの?
で、そこでなんかこう無料のなんばとかさ、結構あったりするじゃん。そういうのとかで結構見ちゃったりしてさ、
なんだかんだ俺、アプリは入れてないのにこういうのってなんかちょろっと見たりとかするなって思ってね。
でもそこで終わったら終わりで、別に普通に進まないんだけど俺は。
なるほどね。
すげえいいとこで終わるのに進まないみたいな。
いらないの?
そうなんだよ。意外になんかね、そこは落ちたって感じだよね。
なるほどね。
本当にね、ハンター×ハンターみたいなの出てきちゃったら、もしかしたら俺ね、わっつってなんのかもしんないんだけどさ。
でもハンター×ハンターとか十字回線とかさ、まあ今はあんま見てないって言ってたけど、キングダムとかさ、そういうのに関してはさ、どうしてそれは、あ、これはやべえみたいな感じでやっぱ思うんですか?
なんだろうね。なんだろう。またまあキングダムとかのとは、ちょっとハンター×ハンター、十字回線はちょっと違うけどさ。
キングダムはもうなんかこう、胸アツじゃんすごい。
俺の中ではなんかそういう漫画ってやっぱ熱い漫画で、男がこう好きなっていうのが、そういう漫画だなっていうふうに思ってて。
でも十字回線とかハンター×ハンターとかさ、こう能力系バトルだよね。
09:06
はいはい。
で、結構それがしかも難解なやつだと思うんだ。割と好きなんですよね。難解系のそういうのね。
まあそうだよね。確かまあね、ナルトとか好きだって言ってたし、ダーウィンズゲームとかもそうだよね。
そうそうそうそう。そういう、頭使ってやるのとか結構好きなの。
これすげえなあとかって思うね。その頭使ってなんか攻略するキャラ。明らかにこう力がさ、こうね、劣っているのにみたいな。
なんかそれをこう、うまいこと攻略するみたいな、なんか気持ちいいね。
なるほどね。
そうそうそう。そういう感じが結構好きかも知れない。
好みが、そういう好みがあるわけね。
そうそうそうそう。
なるほど、そうかそうか。
そういう作品とかで、なんかこれはみたいなのとかっていうのがあったりすると、読んでしまうみたいな。
ああそうだね、そんな感じがあるね。
特にこう作者読みしてるとかそういう感じではないって感じ?
全然そうじゃないね。
ないんだ。じゃあ十二階線の作者が、例えば別のジャンルで新しい漫画始めたとしても、別にまあちょっとチェックぐらいはするかもしれないけど、まあ読まねえだろうなみたいなそんな感じ?
そうだね、そこでなんかチェックして、同じような感じで例えば気に入ったりとかしたら読むかもしれないんだけどね。
それかさっきのね、飛ばして言うレーベルEみたいな感じだったらこう読むみたいな感じになると思うんだけど、そういう感じじゃなかったら特に読まなかったりするかも知れない。
そういうのも、趣味とか面白いね。
本当だね。
そういう媒体?コンテンツか。コンテンツに関しての趣味みたいなのっていうのもみんな本当それぞれ全然違うよなっていうふうに。
全然違うだろうね。
本当にそうなんだよね。
僕はもう何回か話したけど、とにかく数を読むのが好きみたいな、そんな感じだからさ。ある意味悪時期ですよね。何でも読む。
どんぐらい、ずっと読んでる?アプリで。
いや全然そんな、ずっとは読んでない。
ただなんかもうこう、スマホをふといじっていて、なんか全然違うことやってんのにふとなんかそれを消して漫画のほうに行くみたいな、そんな感じで。
あ、今、そういえば今日これが更新だったわみたいな、そんな感じで。
あー、なるほどね。
そう、そういうなんとか。あとAmazonとかをさ、何の意味もなく適当に見てさ、なんかこれ絵柄が趣味だから買おうみたいな感じでポチっとするとかさ。
面白いね。なんかそう言ってるよね。俺ね、そういうポチり方も全くしないんだよね、俺。
なるほどね。
これだって決めていつもやるタイプでさ、そういうのも不思議だよね。
不思議だよね、本当にね。
だから本とかもさ、つんどくとかよく言うじゃん。つんどくしたことないんだよね、俺。
12:00
健全。
なんか絶対これを読みたいと思って、面白そうだなと思ってあって、必ず読むっていうね。
実に健全ですよ、本当に。
面白い。
読みたいと思わなきゃ買わないって感じでしょ、だって。
そうそうそうそう、そういうなんかこう、そういう感じでやるタイプなんだよね。
それが実にいいと思いますよ。
なんか買い物とかもさ、そうなんだよね、もう決めて買うタイプでさ、なんか流れで買っちゃうみたいな、あんまないんだよね、俺。
なるほどね、これ。
まあまあ、でも木村さんのそのお金の使い方みたいなところと通ずる部分。
やっぱりお金に関してちゃんとしっかりしてるし、そういうこうお父さんお母さんのね、そういう教育のもとでやってきたっていうところの考え方とよくにつながるかなと。
そうかもしれないな、確かにな。
気をする。
やっぱ大事に、いろんなお金も大事にするし、そういうこうコンテンツも大事にしてるんじゃねえかなって気をするけどね。
確かに。
飲み台はしのうど使ってるけどね。
まあそれは私もそうですけどね。
あ、そういえばね、最近あれなんですよ、iPhone変えたんですよね。
iPhoneを変えました。
いいじゃん、え、それは?
何、いつも変えてんの?
例えば新しく出たらすぐ変えるとかそういう感じなの?
あれじゃない、あれじゃない。
久しぶりに変えた感じ?
めちゃくちゃ久しぶりに変えたね。
今まで使ってたのは11とかなんで、4、5年使ったんじゃねえかな、確か。
そう使って、まあなんかずっと欲しいな、欲しいなとは思ってたんですけど、
まあ、こうなんだ、そして変わり映えもしないような感じだからな、みたいな感じで買ってもいなかったんですけど、
なんか去年のiPhoneからこう、なんだ、上の部分がなんかエムッパゲみたいな感じじゃなくなったんですよね。
iPhoneってエムッパゲみたいな感じじゃないですか、上の部分が。
エムッパゲね。
エムッパゲ。それじゃなくなったんですよ。
じゃないんだ。
で、その去年のiPhone15が2年のカップじゃなくてデンタルみたいな感じで、ほぼゼロ円みたいな感じだったから、
変えるかということで買ったっていう、そういう感じですね。
ああ、なるほど。
まあ、何も変わんないね。
どう?って聞こうと思ったけど何も変わんないんですよ。
何も変わんないね。
そう。
これはなんかもう、いいもん作りすぎてるね、Appleはね。
これ以上はもう、なかなか。
なかなかだね。4,5年前の機械が別に今のとほぼ変わらんみたいなのって、商売系的にどうなんだよみたいな話にも思っちゃうね。
確かにね。
我々コピー機屋さんですけどもね、全然進化してない機械売りつけてますけどもね、それと似たような何か感覚を覚えますね。
15:09
ああ、なるほどね。
全然変わってねえなっていうそんな感じ。
だから十分進化しちゃったって話だよね。
そういうことですね。行き着いてしまったという、そういうところなんでしょうね。
何が変わってないかわかんないもん、最近全然。
何が変わってるか、たぶん作ってる側としてはよくわかってないから、アピールポイントってさ、カメラかもしれないよね。
とにかく高性能になってるんだろうなみたいな。今まで全然何の不満もないみたいな。
そうだよね。カメラもいいし、マイクもいいしさ、今これ木村さんはiPhoneで撮ってもらってますけどもね。
本当もうなんか進化しきっちゃってるよなって感じはしますね。
そうだよね。
そんな感じで、特にiPhone変えたぜ、やったぜ、やっはっはーみたいなそんな感じのことを言うほどのことはなかったって感じですね。
なかったんだ。iPhone以外も持ってるし。
アンドロイド持ってますね。
それも定期的に変えたりする?
それも定期的に変えたりしてますね。
それも今年、前に2年前に2年のレンタルみたいなので契約してたから、
今年それ返さなきゃいけなかったんで、どうしようかなと思って、なんかすっげえ高いやつ買いました。
なぜ?
なんででしょうね、欲しくなったからかな。
木村さん、2つはどういう使い分けをしてんの?
どういう使い分けしてんでしょうね。
普通にね、ちょっと興味あるんだけどさ。
使い分けで。
例えばさ、ほら、タブレットとスマホとかってまあまあまあわかるけど、
でも2つスマホなわけじゃん。
一応アンドロイドとiPhoneそれぞれ試したいとかっていうのもあるのかなとか思いながら、
そうだね。
どっちで普段使ってんの?みたいな。
メインで使ってんのはiPhoneですね。
iPhoneのほうがやっぱり使いやすいっていうのは個人的にはある。
なんで2つ持ってるかっていうのは、本当に木村さんが最初にさっき言った通りのiPhoneとAndroidの両方使ってみたいからっていうのがきっかけですね。
もともと。
もともとのきっかけとしてはそんな感じ。
両方持ってるとですね、両方でゲームとかのアカウント両方で作っちゃったみたいなそういうのとかがあったりしてですね、
もう解約できなくなっちゃったですよね。
アカウントを消したくないからみたいなので。
なるほどね。
そういうことか。
そういうのとか、あとAndroidのほうをいい機種にしてんすよね。
18:02
iPhoneもめちゃくちゃいい機種だと思うんですけど、
カメラとかの性能をAndroidのほうでよくしてるんで、
カメラとかはメインではAndroidを使ってるって感じかな。
Androidのほうがいい?
いいっていうか、いいやつを買ってるんですよ。
そうなんだ。
なるほど。
そんなところなぐらいで、なんで持ってんでしょうね。
そういうのがね、結構好きなタイプだってこと言ってるからさ、
いろんなものをそういうのをとりあえず入手してみるっていうことをするんだろうなとは思うんだけどさ。
そうですね。
ぶっちゃけ本当にいらねえなっていう感じはあります。
買ったほうでいいなっていう気持ちは、
ぶっちゃけ?
心のどこかでは、リトル横山がだいたいどっかにずっといてますけど、
でもアカウント消せねえな。
アカウント消せねえし、
まあでもなんか2つ持ってるみたいなのも長いしなみたいなね。
なんかこう、ぼくせっかちなわけじゃないんですけど、
なんかこう、ちょっとでもほんのちょびっとの暇な時間とかでもあると嫌なみたいな、そういう感覚とかがあったりして、
例えばゲームのローディングの時間とかに、
もう片方のAndroidのほうで漫画読んでるとか、
なんかそういうようなことをやったりしてますね。
すごい隙間時間の使い方。
なるほど。
とかね、そんな程度のことで、
10万以上の機械とか買うなよって感じですかね、本当に。
面白いな。
いやー、我らが行かれてるなって思います。
いいんじゃない、でもまあ楽しいんだろ、それも2つ持ってるのが。
楽しいのかな、楽しいかどうかわかんないですね。
楽しいわけじゃないんだ。
だから。
そういうのも楽しいのかと思ったんだけど。
だから楽しいのかどうかもよくわかんないから、
え、それもう意味ないんじゃないの?ってどっかの横山がつぶやいてるって感じですよ、本当に。
決断の時か、じゃあ。
いやー、でも今年な、勝ったばっかりですから。
勝ったばっかり、それはまだ違うんだ。
そうですね、まあアカウント消したくないし。
そうだね。
ゲームとかさ、アカウント消したくないっていうよりずっとやってると思うんだけど、
やってるやってる。
もう終わり?スマホゲーって終わりないの?
ないない。
じゃあもう飽きるまでやるっていう感じ?
永久にやり続ける感じですね。
じゃあこれ持ち続ける方も。
そうですね。
本当にね、ゲーム。
なんか昔はね、スマホゲーとか出た時とかはそんなのに課金するなんてみたいな感じのことを、
恋を題にして批判してた人間なんですけどね。
あ、そうなんだ。
昔はね、出始めの頃はね、なんかそういう風潮あったと思うんですよ。
グリートのお化けは何か搾取してるみたいなさ、あったような気がするんですけど、
まさか自分がね、こんなにお金をそんなところに吸いやすと思ってもいなかったよって感じですね。
21:03
いやー、白いの今ちょっと思い出したんだけど、
昔ね、ヤスとか含めて会社のメンバーと、なんだっけな、
なんかさ、アタックスとかする、なんて言ったっけな、あれだけ。
海盗ローワイヤルとか。
そうそう、戦国ローワイヤルをやったの。
で、それをやってて、
で、その仲間含め、あとなんか知らない人含めて、
なんかチーム戦みたいな、あった時があったのね。
で、その時に、一人会社の人が、ちょろちょろ課金をする人だったの。
その時、課金とか、俺もヤスも全くしない感じだった。
でも、その課金してくれるから、助けてくれるんですよ、そのチーム。
なんかピンチになって、なんかアイテム何だっけ、回復するようなとか。
で、その人、アイザースみたいな感じだったんだけど、とんでもなかったのが、
もうそのチームに入って、もう一人の人が、何人かいる中で一人が、とんでもない課金をする人で。
それは会社の知り合いじゃない人?
じゃなくて、全く知らない人で。
で、なんかこう、倒すぞーか、なんかあったのか忘れちゃったんだけど、
なんかこう、みんなで一生懸命やるときに、
あの人さ、なんかすごいいつもなんか渡してくれるよね、みたいなやつとか話になって、
なんかちょっとそういう会話になったのかな、なったときに。
じゃないな、すいません、今月もうマックスが来て、
これ以上、課金ができなくなったみたいなことを言ったときがあって、
なんか制限があるのかな、たぶんできるんですけど、
え?そんなにあったの?みたいなさ。
でもね、やすなんかはさ、課金なんかしたらさ、もう嫁に怒られるっつってさ、
絶対できねえっつって。
それがなんかね、おもしろかったんだけどさ、
俺はなんかだからさ、たとえば100円とかだったら1回とかなんかやったりとかしたんだけどさ、
たとえばそういうのとかさ、もうやすなんかは絶対できねえから、
なんか、なんだっけ、そこでこうチャリンやっちゃうとバレるから、
なんか、カードみたいなのあったっけ、
なんかああいうのでやるしかねえとかって、
言うぐらいバトル戦がちょっとそのときね、盛り上がってて、
おもしろかったんだけどさ、課金尋常じゃなかったからさ、
なんか急に思い出しちゃって、
すごいね、その人も。
やばかった、まじで。
あの人一体何だろうね、みたいな話してた。
なんかやっぱこそしゃげっていうのはさ、
ゲームによってさ、その課金の要素みたいなのが結構違ったりするんだけどさ、
僕がやってるのは一人でほんとやるようなゲームだからさ、
ガチャであのキャラクター出して、
あーなるほどね。
24:00
みたいなそんな感じなんだけどさ、
オンラインで今みたいに協力プレイするやつとかだと、
なんかこう人に援助するだとかさ、
そういうのとかが結構できたりするじゃないですか、
そうだね。
なんかそういうのがすごく好きで課金しまくるみたいな人の話って結構聞いたことある。
あーそうなんだ、なるほどね。
そういうのあんだね。
そうそうそうそう。
なんかやっぱり優越感っていうか、やっぱり人を助けてあげてるんだみたいな、
そういうところがすごく嬉しくなっちゃう人みたいなっていうのがね、
いるんでしょうね。
なるほどね。
いやー面白ぇな。
面白いですね。
ちょっとふと思い出したんだけどさ、
そのチームでやってた時さ、
最初ヤスと俺が始めて、
そんな形でやってたらもう1人ちょっと課金する人とか3人ぐらいだったんだけど、
最終的にもう1人会社のやつが入ってきたやつがいたのね。
で、そいつはまったく何も言わず入ってきたというか、
やってたの最初。
俺は知らなかったんだけど、
で、そいつなんかオヤジっていうなんか名前で入ってて、
オヤジがめっちゃ俺とヤスを攻撃してくるの。
で、それが話題になってて、
あれオヤジって超ムカつくんだけど、
なにあいつって、
すげー攻撃してくんだけどみたいなさ、
あいつ超強ぇんだけどみたいなので、
なんか俺らの中で話題になってて、
そしたらすぐ近くにいるなんか後輩だったっていう、
お前かよみたいな。
で、ヤスがもう、
なんかあのオヤジマジでブチ殺したくてもうつって、
挑んだけど全然勝てなくてとか言ってなんかさ、
超ムカついてたとか言ってたらさ。
面白いねやっぱ。
面白かったよ。
オンラインゲームの醍醐味って、
知らない人とやるのっていうのも面白いけどさ、
そうやって仲間うちでやって仲間うちで盛り上がるみたいなのもやっぱ醍醐味だよね。
そう、すげーなんかその、
譜面でやってた最初さ、
もうほんとに、ほんとにイラついてたの。
あのオヤジ超ムカつくっつって俺ら。
なんなんだよ、なんで俺らばっか来るんだよみたいなさ。
ウケたー。
でも最終的にはチーム戦になった時はさ、
強いからさ、すげー頼もしかったんだけどね。
面白いね。
面白かった。
なんかそんなのちょっと思い出してた。
俺もそういう風にね、やってた頃あるんですよ。
ママってね。
そうか。
懐かしいな。
懐かしいっていうか、今じゃ考えられない感じですね。
そうなんだよ。
ずっとずっとやってたね、それは。
っていうか戦国ロファイアルってまだあるらしいよ。
まだあるの?
2010年から。
2010年から配信開始で、
まだ配信終了とは書いてないですよ。
えー、すご。
すごいね。
じゃあ俺まだあれだろうな。
キム、キムみたいな感じだよ。
キムなんか名前かわからないけどさ。
なんかね、服を着せたりとかなんかあるじゃないよ。
なんかそんな感じでやってた気がする。
親父ってのが裸でさ、裸に変な格好してるやつだったんだけどさ。
27:05
なるほどね。
親父にほんとやられまくってされて、
ほんと腹立ちたの、俺からさ。
特に安が喰らいまくってて。
それ意図的にやってたんだけどね、その後輩。
なるほどね。
仲いい後輩でしたよ。
仕事もよく絡んでて。
営業じゃないエンジニアの人だったんだけど、
よく絡んで、よく飲んだりもしてたんだけど。
面白かったなと思って。
なるほどね。
いいじゃないですか。
いい思い出ですね。
そうだね、ちょっと思い出した。
課金ってことで思い出した。
課金あったな。
課金あったな、その時。
そしてとんでもないぐらい課金をする人がいた、みたいな思い出して急に。
なったね。
そうか。
とんでもないのがどれぐらいかわかんないけども、
その人ぐらい課金してるのかもしれないな、僕。
わかっていくと。
最近あれだからね、課金するのも財テクじゃないけどもさ、
楽天スーパーセールの時とかに、
Amazon、じゃねえや、
iTunesカードとかちょっと安く買えるんですよね。
ポイントが多くついたりするんですよ。
そうなんだ。
だからそういうのを狙って買ったりとか、
楽天とかでお買い物マラソンとかでポイントいっぱい貯めて、
そのポイントで課金のカード買うとか。
なるほどね。
そういうね、財テクしてんすよ。
すごいじゃん。
すごいのか。
すごいじゃん。
すごいのか。
その分ね、でも結局は金使ってる話なんだから、
その分別のとこに使いようって話なんですけどね。
まあまあまあね、それはね、
まあまあ楽しい時間だからいいんじゃないですか、自分でね。
はい、ありがとうございます。
まあそんな感じでございますよ。
そんな感じですけども、何か話したいないことありませんか?
いや、大丈夫です。何の話してたんだっけなって今思ってたんだけど、
最初漫画の話してたんだね。漫画の話があって、
ゲームの話になった。
そうですね。
あ、携帯の話だね。
そうですね。
まあ雑談ってそんなもんですよね。
そうだね、今なんで俺こんな展開されてさっきウヒャヒャ言ってたんだろうなって。
何か一人で何か思い出してさ、爆笑してるからさ。
そういえばこんな感じでこう適当にさまよいながら会話してたんだなって思い出しました。
はい、雑談ってそういうもんですよ。
まあそんなもんですね。
何だっけ、子供、お子さんとスイッチとかやるみたいなそういうことじゃないんでしたっけ?
前も聞いたかった?
ないね。
ないんだ。
ないね、全然やんないね。
なんかね、一応スイッチあって、
このままつい最近、いつだっけな、半年くらいもう経っちゃったかもしれないけど、
30:03
あんまりゲーム、子供はなんかちょろちょろやるけど、そんなめちゃくちゃ今はもうやってないんだけども、
マリオカートなんかやりたいって言って、対してやりたいって言っても家族で何か言っても、
対してやらないんだけどさ、うちって。
それはね、結構面白くて、家族でやったのよ。
で、マリオカートはね、昔がね、俺ももちろんやったことあるわけだからさ、
で、まあ子供がね、やるなんて大したことないだろうって思ったら、強ぇんだよ。
マジでびっくりして。
強ぇんだよ。
強くてさ、え?っつってちょっと待ってもう一回だみたいな感じでさ。
いいじゃんいいじゃん。
そう、それはね結構面白かった。
でもあの時は嫁が全然ダメでみたいな、一人でちょっともうつまんなくなってって、どんどんどんどん。
で、俺は絶対負けたくねえなって思いながら、子供を挑んでやってたのか。
強ぇんだよ。やっぱり二人して強くて。
そんなに別にやりこんでる感じでもないんだけど、
俺ちょっとやってこんな上手にやるんだと思って、悔しかったねあれは。
なるほどね。
それはちょっと久しぶりになんかね、そういう家族でやったみたいな感じだったかなと思って。
いいねいいね、そうか。
僕うちもさ、ゲームは、僕が好きだからさ、なんかなんとなく買い与えてるんですよ。
買い与えてて、なんか買った時は一緒にやるつもりあるんだけど、
なんか結局こう、一回か二回やってその後一緒にはやんなくなっちゃうみたいな、そういうような感じがあったりしてさ。
なんかね、昔とかの感覚とやっぱその辺違ってきてるよなーみたいな、そんなところがあるという話ですね。
うーん、なるほどね。
え、お子さんはゲームする?
あんまね、しないんですよね。
欲しいかって言ってると欲しいって言うんですけど、いずれ買ってもそこまでやり込まないし、
あんまね、木村さんのお子さんと違ってね、あのセンスがないですね。
マリカとか僕が毎回圧勝しちゃうからあんま持ってこない。
あー、なるほど。
俺が単純に弱いっていうところもあるのかもしれないね。
でも男の子だったらな、そこそこやってたしな、木村さんの。
あれ悔しかったな。
余裕で買って、つまんなくさせちゃうだろうなーぐらいに思ってたのに、
俺必死で全然買ってねーみたいな、まじかと思って。
それは悔しいね。
悔しいね。
まあね、やっぱでも、そのゲーム自体をやってる回数みたいな、
そういうところっていうのもね、結構あったりもするからね。
そうですね、まあそんな感じでございますけれどもね。
まあゲームというものを意外と木村さんもそういう咀嚼ゲームをやっていたというね、
33:01
そうそうそうそう。
聞きましたし。
うん、やってたよ。
まあいろんな歴史あるらしい。
そもそもスマホゲーとかそういうのがさ、
今ではさ、あ、そういうのあったよね、懐かしい、みたいな感じに言うっていうのがさ、
なんかもうスマホとか出てからも時間経ってんだなーっていうのを感じる話だよね。
いやー、ほんとそうだよね。
そんな前なんだ、戦後プロをやると。
我々、携帯電話とかない時代に生まれたような人間なんですけれども、
それがいつの間にやら普通にみんな携帯持つようになり、
いつの間にやら全員スマホ持つようになり、
当たり前のようにありますけどもね。
本当だね、2つ持ってるしね。
本当だよね。
そう、なんか不思議ですね。
そう、俯瞰的に見ると不思議だなって感じだよね。
確かに。
うん、はい。
まあそんななんかよくわかんない話ですけども。
まあ雑談ですから。
はい、雑談ですね。
はい。
じゃあ終わりましょう。
はい。
上司と武漢のラジオ、楽しきラジオか、楽しきラジオでは答えを募集中です。
ハッシュタグ上司と武漢のラジオで呟いてください。
拾いに行きます。よろしくお願いいたします。
行きます。
じゃあそんな感じでね、4本撮りの4本目終わりますか。
また1ヶ月後に撮りましょう。
よし。
はい、じゃあ以上です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
34:35

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