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『告白』3話│松村北斗の“頭ポンポン”に鳥肌!ハグを返さない「究極の距離感」が圧巻【感想考察│松村北斗 岡崎紗絵 佐々木希 脚本・渡邉真子】
2026-07-28 28:05

『告白』3話│松村北斗の“頭ポンポン”に鳥肌!ハグを返さない「究極の距離感」が圧巻【感想考察│松村北斗 岡崎紗絵 佐々木希 脚本・渡邉真子】

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#270今回は土曜9時ドラマ告白第3話感想・考察をお届けします。松村北斗さん演じる雪村の有能さが爆発していましたね!「偶然は作れる」という名言や、家の中にまで侵入する探偵のような立ち回りはまさに「北斗無双」で、鳥肌モノの見どころが満載でした。頭を撫でるのにハグはし返さない絶妙な距離感の分析や、秘書の死、警部補とお母さんの謎の関係など、衝撃のネタバレ考察も熱く語っています。雪村の表情の演じ分けに悶絶しつつ、ぜひ本編を聴いて最新話の余韻に一緒に浸りましょう!

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エンタメ:タイプロ

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スピーカー 1
- みっくんでーす。
スピーカー 2
- あっきーでーす。
スピーカー 1
- コンテンツエリックスは、映画やドラマを中心に、今気になる注目のあるためコンテンツを扱うポッドキャスト番組です。
- はい。
- 今回は、土曜9時、日テレドラマ、告白、25年目の秘密、3話についての感想を話していきたいと思います。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- あっきー。
スピーカー 2
- はーい。
- ちょっと、ゆきむら近づきすぎじゃない?
スピーカー 2
- 接触してました!
スピーカー 1
- いやー、最後の最後。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 頭なでなでしてましたよ。
スピーカー 2
- おーい、ちょっとビックリマークが止まりませんでしたよ。
スピーカー 1
- もうなんか隠してなくないかっていう近づき方してるんだよな。
スピーカー 2
- そうだよねー。いやまだ3話ですよこれ。
スピーカー 1
- いやーそうだよ。
- 3話で。
スピーカー 2
- 近づいちゃってるよ。
スピーカー 1
- その感じはもうなんか付き合うのかのレベルになってきてしまってるような気がしちゃうけどね。
スピーカー 2
- ねー。もう、てか、まりこからのゆきむらへの信頼度の増し増し感が3話は加速しすぎたね。
スピーカー 1
- したねー。
- ゆきむらのね、名言。
スピーカー 2
- うん。
- 偶然は作れる。これ。
スピーカー 2
- これです。
スピーカー 1
- マジやば。
- マジ。
- いいは作れるじゃなくてね、偶然は作れるという名言をね、ゆきむら作っちゃったわ。
スピーカー 2
- いやー準備してきたからね、25年ね、ずっと。
スピーカー 1
- ねー。
スピーカー 2
- 作れちゃいましたね。
スピーカー 1
- その上でね、もう今もね、全時間をまりこに費やしてるからね。
スピーカー 2
- いやーすごいよー。しかもさ、まりこだけかと思いきやさ、まりこの家族もリサーチ済みっていうね。
スピーカー 1
- いやー、あのね、家族断乱というか、まりこさんの誕生日、まりこさんが苦手だという誕生日を見越して、仕事と称して近づき、うまく家の中に侵入していくっていう。
スピーカー 2
- すごすぎる。
スピーカー 1
- いやー、あの会長、たぶん会長の好みとかもね、把握してて。
スピーカー 2
- うんうんうんうん。
スピーカー 1
- 会長絶対誘うでしょっての分かった上でね、
スピーカー 2
- うん、そうだね。
スピーカー 1
- そういう用事にしてたよな、あれは完全に。
スピーカー 2
- うん、うん、絶対そうだと思う。
スピーカー 1
- ゆきむらすごいわ。
スピーカー 2
- ゆきむらね、すごい。有能すぎる。
スピーカー 1
- 有能。今回マジ有能だったな。
スピーカー 2
- マジで有能だった、全部が。
- 村上晴樹トークでね、会長と一気投合して。
スピーカー 2
- うんうんうんうん。
スピーカー 1
- 喋ってる時めちゃめちゃ暗記しながら喋ってたもんだ。
- 頭に詰め込んだこと喋ってますみたいな。
スピーカー 2
- そうそうそうそうそう。
- どっかでね、たぶんね、詰め込んだ知識をそのままブワーって出してたもんね。
- 伊達でひとつ橋行ってないこの。
スピーカー 2
- そうそうそうそう。
スピーカー 1
- 暗記力でね。
- すごいマジで。
スピーカー 1
- いやーすごいよ。
- しかもまあ普通に家族の中さ、入ってってさ、社長とも面識あってさ、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- なんか小魅力出してたんだよな。
03:01
スピーカー 2
- いやそうなんだよな、ずっと空気人間だったはずなのにめちゃくちゃ小魅力高いんだよな。
スピーカー 1
- 作った自分で接するのはできるんだね。
スピーカー 2
- うん、そうだね。
- ゆきむらの、というかなんかね、が出るとちょっともじもじした感じが出るんだけど、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- 作った感じだといい感じなんだよなー。
- だってね、
スピーカー 1
- いい感じなんだよなー。
スピーカー 2
- ひとんちの、てか部長の誕生日。
- 部長の実家で行われる誕生日会だよな。
- 家族には一回もさ、面識ないとか喋ったことないっていう設定じゃん。
- いやーあれでね、なんか入っててね、あんだけ打ち解けるのはね、マジですごすぎるぞ。
- すごいよね。
スピーカー 1
- いやーまあ、確かに同い年の部長ってさ、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 俺らの世界だとありえないからさ、その感覚わかんないよね。
スピーカー 2
- 確かに同い年、同い年だもんなー。
- そうだね。
スピーカー 1
- 社長が部長ぐらいだもんな俺らの。
スピーカー 2
- うんうんうんうんうん。確かに。
スピーカー 1
- いやーだって32の部長か。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 部長の、自分の部長のさ家に行ったと思ったら訳わかんないよな。
スピーカー 2
- 訳わかんない。
スピーカー 1
- 50、55?そんな言ってないかなぐらいのね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 部長の家とか意味わかんないもんな。
スピーカー 2
- そうだよね。
- 仕事が終わってないとしてもさ、家に持っていかないよなって思いまして。
スピーカー 1
- なかなか考えられんよね。
スピーカー 2
- いや仕事関係でさ、面白いところでいくとさ、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- あのーこの誕生日会に向けてさ、
- うん。
スピーカー 2
- マリコ部長のね、あのー会社のスケジュール表がまた出たんですけど、
- 出たね。
スピーカー 2
- やっぱりスカスカっていうね。
スピーカー 1
- 信じられんぐらい空いてるよなスケジュール。
スピーカー 2
- そしてさ、あの会社のスケジューラーにさ、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- 自分の誕生日から星マークで入れるかなっていう。
スピーカー 1
- それめっちゃ思ったわ。
スピーカー 2
- いやーお仕事だなこれ。
スピーカー 1
- いやー部長のスケジュールさ、部長のスケジュール抑えようとしたらさ、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 1時間の打ち合わせ入れようと思ったら多分1ヶ月半後とかさ、
- そんな感じになるよね、入れようと思ったら。
スピーカー 2
- うん、きつきつに入ってるもんね。
スピーカー 1
- ね、マジで定時間外だったらワンチャン1ヶ月以内にあるかもぐらいの感じだからさ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- それ見たときに誕生日帰って別れ額入ってたらめっちゃおもろいなと思って。
スピーカー 2
- そうなんだよなー。
スピーカー 1
- いやーこれ社会人ないないだったよね完全に。
スピーカー 2
- いや、まだわからんよ。あるかもしれんからこういうの。
- あるかもしれん。やっぱ俺らの会社が。
スピーカー 2
- そう。
スピーカー 1
- そういうのはありえないメーカーの会社ってだけ?
スピーカー 2
- 逆に偏ってるかもしれないよ。
- そっかー。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 軍隊なのかな俺らの方は。
- そうそうそう。
スピーカー 2
- 軍隊感強すぎるのかもしれない。
- かもしれない。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- いやーでもそれにしてもね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- なかなか家族トークに打ち解けて入ってって。
スピーカー 2
- うん。
06:00
スピーカー 1
- しかも後からこんなことやってきましたパーターってね。
スピーカー 2
- うん。
- まさかの家の中探索してるっていうね。
スピーカー 2
- いやそうそうそうそう。
- ヤバいよね。完全にコナン君の動き次第だよね。
スピーカー 1
- いやだからすごいんだよなー松村北斗のさ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- もうこの訳わかんないさ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 愛憎というか。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- もう25年間の思いを持った状態でしかも探偵パートまでね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- ゆきむらがやってるんで。
スピーカー 2
- そうなんだよなー。しかもね。
スピーカー 1
- いや犯人っぽいパートもやって自分が。
スピーカー 2
- うんうん。
スピーカー 1
- 疑われるパートもやって。
スピーカー 2
- ほんとだ。
スピーカー 1
- かつ探偵になって。
スピーカー 2
- 探偵になって。
スピーカー 1
- 怪盗キットでしょこれ関連で。
スピーカー 2
- いやーだって家の中のさー回るのもさー。
- 社長の部屋に勝手に入ってしかも道とかも開けて物色するっていうのね。
- いやすっごいよねマリコさんを守るためなら何でもするんだっていうのが本当に何でもするし上手くできてるっていうさ。
スピーカー 1
- ね。
スピーカー 2
- マジで守るためならガチで有能なんだよな。
スピーカー 1
- いやーまあ普通にバレてもおかしくない行動の取り方してるけど。
スピーカー 2
- うん。
- めちゃくちゃ冷や汗したわあれ。
スピーカー 1
- いやーそこら辺もちょっと壊れてるなゆきむらは。
- うん。
- でもそれでね今回わかったのはあれか。
スピーカー 1
- はたのさとる?
スピーカー 2
- うん。ゆかへんね。
スピーカー 1
- 元々一緒に働いてたメンバーの一人だったっていうのがわかったね今回は。
スピーカー 2
- うん。マリコのお父さんと同じ職場で働いてるっていう写真があったもんね。
スピーカー 1
- そうそうそうそう。でなんか今働いてる職場のはたのさとるがね働いてる多分あれは何だろうな工事現場のバイトみたいな。
スピーカー 2
- うんそうだね。
スピーカー 1
- ところでえこの人はあんたなんすかって言われて。
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- でちょっと意味深な感じというか今後何か起こしてきそうな感じが出てて。
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- そうで銀次郎側ね社長、マリコの父社長側はあの薬病神がって言ってるっていうね。
スピーカー 2
- うんそうだねそうなんだよな。で社長側の秘書、銀次郎の秘書も動き出したね今回。
スピーカー 1
- そうね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- いやー浅井幸人さん。
- そうだね。ゆきむらの動きに唯一気づいてる人物。
- 気づいてそうなんね。
- だてに秘書やってないわ。
- だてに秘書やってない。
スピーカー 2
- ゆきむらの動きを怪しく思ってゆきむらの経歴を調べたりだとかね。
スピーカー 1
- うんそうそうそう。
スピーカー 2
- ゆきむらの行動をチェックしたりとかしてたよね今回は。
- いやー最後のね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- まあそこでたら行っちゃうしかないが最後、そして殺されてしまうという。
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- いやーこのドラマさ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- やっぱゆきむらかどうか分かんない状態で続いていくんだっていうのがはっきり分かったね。
スピーカー 2
- そうだねそうだね。
09:00
スピーカー 1
- それ結構面白いな。
スピーカー 2
- だってね1回目のたていわさんの事件の件もゆきむら変わってなったままそのままだもんね。
- そうそうそう。
スピーカー 1
- 前回のクリーフハンガーで防犯カメラ映ってて声かけられたけど防犯カメラ映ってたんですよねっていうね。
- うんうんうん。
スピーカー 1
- それはそれで怪しすぎるだろうと。
スピーカー 2
- そうそうそう警察に対してね。
スピーカー 1
- 防犯カメラの位置把握してんのかよみたいなさ。
スピーカー 2
- そうそうそうそうそう。
- チェックしてからあってたんだっていうのが分かっちゃうし。
- そうだからゆきむらさすがになんかそういう弾力の持ち主な感じ。
スピーカー 1
- いやでもなぁどうなんだろう。
- 殺してったから何?っていう感じでもあるかもしれん。
- マリコのためだったら。
スピーカー 2
- そうだねマリコのためっていう言動力であればやってもおかしくはない動きをしているよ。
スピーカー 1
- いやぁでも全然違うだろうなぁと思ってしまうぐらいゆきむら可愛いからな今。
スピーカー 2
- そうなんですよゆきむら可愛いねほんと。
スピーカー 1
- そこまではやらないんじゃないかというかさ。
- 狂ってるけどでもなんかそっちの狂い方じゃない気がすんだよなぁっていうね。
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- キャラクター性的には本当にマリコの見守ってるからな。
- うんそうそうそう守ってるからね。
スピーカー 1
- 俺のものだけじゃないもんね。
スピーカー 2
- うんそうそうそうそう。
スピーカー 1
- 裏切られたりしてもなんか発狂したりしないんじゃないかなって見えるけどどうかまだわかんないなこれは。
スピーカー 2
- そうね。仮にマリコを守るために殺しちゃったとしたらだよ。
- なんか殺人犯なわけじゃん自分が。
- が近くにいるっていうのはマリコさんに迷惑がかかるわけだから。
- 多分見守っているんだろうけど同じ会社から離れたりとかさ。
- 近くの所属からは離れるだろうなとも思うんだよねユキムラであれば。
スピーカー 1
- そうだね。そのぐらいな感じはするよね。
スピーカー 2
- そうそうそうそうそう。
スピーカー 1
- だからそこら辺がね面白い点だねこのドラマの。
スピーカー 2
- そうなんだよな。そうそうそうなんだよ。だってね今までユキムラってこんな所属。
- 所属は近かったか。
- 所属遠くてって言おうとしたけど思い返してみたらずっと一緒だったわ。
- そうだね。
スピーカー 1
- そこら辺はいやまだわからんとこだし。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- でもさーねーわかりやすくユキムラを疑った瞬間に殺されるアサヒさん。
スピーカー 2
- そうね。
スピーカー 1
- 早かったなー今回ちょっと喋っただけで殺されちゃったから。
スピーカー 2
- 本当にねだってユキムラ君ちょっといいって言って話しかけてただけだったもんね。
スピーカー 1
- そうそうそうそう。
スピーカー 2
- そんなとこすぐ殺されちゃったからね。
スピーカー 1
- そうなんだよね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- まあでもその中でまた一人怪しい人物がね現れてしまいましたね。
スピーカー 2
- そうですね。
スピーカー 1
- いやー桜。警部法。
スピーカー 2
- 警部法。
スピーカー 1
- 完全になんか漏れてましたね。
12:01
スピーカー 2
- そうね。
- いやー突然だったよなーあれ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- マリコさんのねお母さんの話を始めるっていうね。
スピーカー 2
- いやそうなんだよねーなんかお母さん知ってそうな感じだよね。
スピーカー 1
- そう最終的には会長がそういう風に言ってたっていう風な話に切り替えてたけど明らかに桜大輔がお母さんのことを思って喋ってるようにしか見えなかったもんね。
スピーカー 2
- そうなんだよしかもマリコがさお母さんは事故で亡くなったんですけどって言ってなんかえ?みたいな事故で亡くなったんだみたいなさ。
- その辺もなんかねリアクションが変だったんだよね。
- いやーそうね。
- うん。
スピーカー 1
- お母さん結構重要人物なんだよなー。
スピーカー 2
- そうなんですよ。写真で顔は映らないお母さんね。
スピーカー 1
- そう毎回映らないの。
スピーカー 2
- そう光で飛んじゃって映らないようになってるんですよ。
スピーカー 1
- いやだから桜大輔がそのお母さんの実験、まあ実験があったのかわかんないけど関わってるのかお母さんバージョンのユキムラだったのか。
スピーカー 2
- その説?
スピーカー 1
- そう。
スピーカー 2
- おもろすぎる。
スピーカー 1
- マリコに興味があるんじゃなくてマリコのお母さんに対して桜がユキムラ状態だったのか。
スピーカー 2
- おもろいなそれ。
スピーカー 1
- ずっと見守ってたけど銀次郎のところに突入してしまったという。
スピーカー 2
- はいはいはいはい。
スピーカー 1
- で娘もずっとね、何かしら亡くなってしまって娘のことをずっと見守ってきたみたいな。
スピーカー 2
- うーん、そうね。お母さんの肩身みたいな感じでね。
スピーカー 1
- そうそうそうそうそう。で旗野悟がちょうど出所するから会長に偶然襲って近づいて守ろうとしてるみたいな。
スピーカー 2
- なるほど。
スピーカー 1
- そのパターンもあるなーみたいなね。
スピーカー 2
- おー新しい説。
スピーカー 1
- ちょっと妄想が膨らむ。
スピーカー 2
- 説がまた出来上がりましたね。
スピーカー 1
- なんか桜大輔がマリコを思う時の顔と同じ顔してたように見えたんだよな。
- お母さんの話ししてる時。
スピーカー 2
- なるほどね、確かにね。
- 動機がわからんもんな、桜さんのさ。
スピーカー 1
- まあアサヒさんと桜のここの繋がりは今のところわかんないけど、まあまあまあおかしくはないかもな。
スピーカー 2
- なんてもおかしくはないね。
スピーカー 1
- まあでもユキウラ疑って…
- 無理だな。
スピーカー 1
- 妄想でしか喋れんなこれは。
スピーカー 2
- そうなんだよね、その辺のね、確信が持てる情報っていうのは一切出ないからね。
- 一切出ないね。
スピーカー 2
- 桜さんとマリコが喋るシーン、話すシーンでもさ、ちょっと面白かったのが、あれ普通に勤務時間中だったんだよね。
- 勤務時間中にマリコが、会社の部下がさ、ユキウラさんが疑われすってるんですよって言った時に桜さんを呼び出して、カフェかどっかでお話しすると。
15:06
スピーカー 2
- で、勤務時間中なんだけど二人で話してて、桜さんもちゃんと来てくれるし、それをまた影でユキウラも見守ってるっていう。
- みんな仕事中じゃないんかよっていうね。
スピーカー 1
- 自由にデイリー出すぎだろっていうさ。
スピーカー 2
- そこもね面白かったね、ツッコミポイントとして面白かったな。
スピーカー 1
- どういう会社だよって思っちゃうねやっぱ。
スピーカー 2
- そうそうそう。
スピーカー 1
- 外回りとかできる営業部隊じゃないもんな。
スピーカー 2
- そうそうそうそう。
スピーカー 1
- 勤怠管理どうなってんだろみたいなね。
スピーカー 2
- そう。そうなんですよ。
スピーカー 1
- いやーおもろいわ。
- その上で今回はあとちょっと分かってきたのが野瀬家のやっぱり事情かな。
スピーカー 2
- はいはいはいはい。
スピーカー 1
- 野瀬さゆりがね、この人が会長からもちゃんと嫌われてるっていうのが結構そこがびっくりしたというか。
- 結構後からこの家を乗っ取りに来てるみたいなキャラクターとしてちゃんと扱われてるんだなというか。
スピーカー 2
- そうだね。ゆきむら自身も言ってたし会長もそういう捉え方をして。
- もうだって誕生日会で言ってたもんね。
スピーカー 1
- そうそうそうそう。
スピーカー 2
- そういう感じのこと。
スピーカー 1
- だからそこは結構ドロッとした感じというか、何かしら殺人に繋がる要素の一つは出てきたなというか。
- あと明らかに息子のケイト、野瀬ケイトがグレてる。
スピーカー 1
- これ結構闇の世界に繋がってそうな。
- 感じはちょっとあるから、ここら辺は殺人に少しでも繋がる可能性あるかなっていうポイントかね。
- そうだね。さより回りの情報もあれから一切出てないもんね。
スピーカー 2
- たていわさんにさ、マリコの授業がうまくいかないようにしてって言ってたのもさよりだし、
- たていわさんが殺害されてからもたていわさんの家に不倫してたのか何かわからないけど、物を取りに行ったりしてたのもさよりだし。
- 関係はあるんだけどその後の情報は一切ないからね。まだわからないよね、繋がりが。
スピーカー 1
- だからさよりが相当の極悪輪パターンだったら、マリコの母親が亡くなった原因もさよりにあるんじゃないかみたいな。
スピーカー 2
- ああ、その事故って言ってるけどそこにも関係してくる。
スピーカー 1
- そうそうそう、もう本当にのせ家を乗っ取りに来てる。マジの極悪輪パターンだったらそれもあるかな。
スピーカー 2
- うんうんうんうん、確かにね。そうだよね、だからさよりとさっきさ、連続誘拐事件の畑野さんがマリコのお父さんと昔同じ職場だったっていうのがあったけど、そこにさよりもいたんだよね。
スピーカー 1
- そうそうそうそうそう。
18:00
スピーカー 2
- だからさよりとその畑野さんもさ、繋がってる可能性が高い。
スピーカー 1
- 娘誘拐とかもさ、なんかあるかもしれないし、それこそ自分の息子をさ、どうにかして社長にさせようとしてるわけじゃん今。
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- だから何かしらその繋がりもあるかもな。
スピーカー 2
- うんうんうん、そうなんだよね。その辺はかなり繋がりは可能性が濃厚だよね。
スピーカー 1
- 濃厚だね。この人キー満というか悪い感じな雰囲気が出てるね。
スピーカー 2
- うんうんうん、そうなんだよね。
スピーカー 1
- そこら辺が中心になって話するかな。
スピーカー 2
- うん、そんな感じをしてるよね。
スピーカー 1
- まあ今週のベストオブゆきむら、発表していいですか。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- 俺的にはね、他人に向けられた笑顔と自分に向けられた笑顔が違うっていう風に、さがらと話してる時のゆきむらのにやけ顔が一番最高。
- 噛み締めてるやつね。
スピーカー 1
- めちゃめちゃ噛み締めてた。
スピーカー 2
- 長時間噛み締めてました。
- あれは最高だったね。
スピーカー 1
- あれマジでいいわ。
- いやーだってしかもあれさ、この3話始まって冒頭であれが出てきたじゃん。最高だったよね。
スピーカー 2
- ゆきむら来たって思ったもん。
スピーカー 1
- いやーフレーハーはすごいわ。ゆきむら。
スピーカー 2
- うん、そうなんだよね。
スピーカー 1
- 今週も良かったわ。冷徹な顔をするゆきむら。にやけ顔のゆきむら。
スピーカー 2
- そうね。俺もね、今回はね、マリコとの誕生日会を終えて、2人でマリコの家から帰る道中のゆきむら。2人で話しながら歩いてたんだけど、なんかゆきむらはさ、道の端っこをね、もじもじ歩いてんだよね。
スピーカー 1
- そう。
スピーカー 2
- なんかこう、遠跡があるギリギリのところをちょっと遠跡に足掛けながら歩くみたいな感じで、若干こうマリコさんと歩いてるのを照れながらというか恥ずかしがりながら歩いてる感じが可愛かったなーっていうところだったね。
スピーカー 1
- 壁みたいな人って言われるね。
スピーカー 2
- そうそうそうそうそう。その辺り。
スピーカー 1
- いやーあそこも良かったね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- いやー。
- まあその上でのね、最後のやっぱり。
- はい。
スピーカー 1
- 頭なでなでして。
- 頭なでなでして。
スピーカー 1
- あそこのさ、マリコのツッコミ良かったわ。
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- いや息上がってるけど?みたいな。
- 確かにって言う。
- たまたま見かけではないだろうみたいな生きながらない形してるね。
スピーカー 2
- そうね。めちゃくちゃ走ってきてたしね。
- いやーそうなんだよなー。
スピーカー 1
- 怖いだろあれ。
スピーカー 2
- さすがにあの場所知ってんの怖いよな。
スピーカー 1
- やっぱおもろいな。マリコも鈍感キャラちゃんと出てるからね。
スピーカー 2
- そうそうそうそうそう。だってそうなんだよ。
- 今回もさ、ゆきむら結構いろいろボロ出してたんだけどさ。
- 軽いフォローで、それ以上は何も気づかないマリコね。
21:04
スピーカー 2
- マリコも鈍感で可愛いっていう。
- いやそうなんだよな。しかもさ、ゆきむらやっぱ可愛いなって思ったのが、ゆきむらはマリコの頭をなでなでしたじゃん。
スピーカー 2
- で、マリコがさ、顔をね、ゆきむらに寄せてハグしたわけなんだけども、
- マリコからハグされたらゆきむらは手を後ろにするっていう。
スピーカー 2
- ハグし返さないっていうね。
- いやもう頭なでなでしてたんだから行けよっていう。
スピーカー 1
- そっちの方がデカいだろっていうね。
スピーカー 2
- そうそうそう。
- 頭なでる方が抱きつくより後な気するけどね普通。
スピーカー 2
- そうだね。そこがね、ゆきむらっていう人物の絶妙な感じを表しててね、面白い演出というか動きだったなと思った。
スピーカー 1
- いやそうなんだよな。ゆきむらはやっぱりさ、ずっとちっちゃい頃から見てきてるからさ、
- なんかふとした時の距離感がおかしくなってるのとか。
スピーカー 2
- そうそうそう。そうなんだよね。どの位置の人なのか自分も分かってないっていう。
スピーカー 1
- 自分も分かんなくなってるもんね。
スピーカー 2
- そうそうそう。
スピーカー 1
- ぐちゃぐちゃになってんのと、さらにやっぱ抱きつかないけど頭なでなでするっていうのが、
- 見守ってることからちょっと不正というか、父親みたいな目線。
スピーカー 2
- はいはいはいはい。
スピーカー 1
- マリコさんを見守るんだっていうその。
スピーカー 2
- 確かにちょっと親目線みたいなのもあるよな。
スピーカー 1
- そう愛情欲より、どっちかっていうとなんか守りたいとか、そっちの欲求の方が強いんだよね。
- うーん。
スピーカー 2
- だからそれが結構出てるかなと思った。そのなでれるけど抱きつけないっていうのは。
- 抱きつけない。
スピーカー 1
- そうそうそうそうそう。
スピーカー 2
- あーはいはいはいはい。
スピーカー 1
- 恋愛っていうのも超越してる上でちょっと上からずっと助けてきてるからさ。受験票拾ったりさ。
スピーカー 2
- 確かにそうだよね。だってなんか断るごとにさ、いやいやマリコさんは頑張ってきてるよねっていうさ。
スピーカー 1
- そうそうそうそう。
スピーカー 2
- こうずっと見てて親目線というかそういう感じの言葉が多いもんね。
スピーカー 1
- そう。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- そしてね好きな花をね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 泣いてるところに実は。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- あのちっちゃい頃も実は置いてあげてたりとか。
スピーカー 2
- そうなんですよ。
スピーカー 1
- 子供の頃から。いやーだからなかなかそこら辺が普通のこういうドラマとはまた違った点というか。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 結構そこ面白いよね。
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- まああとそこがあって今後の恋愛が恋愛に発展していくのか。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- マリコ側はもしかしたら発展してもおかしくないかなみたいな段階まで来てはいる気はする。
スピーカー 2
- うん。
- そうだね。
- マリコ側だってかなりもう信頼度MAXに急に近づいたっていう感じだったもんね。
スピーカー 1
- いやーそうだよね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 抱きつくってどこら辺なのかな。
- あんだけ弱ってるとちょっと分かんないけど。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- またね来週多分、来週頭の方で結構スンってなってるマリコは見れるはず。
- ちょっとツンデレ入りそうな気するんだよなここから。
24:03
スピーカー 2
- はいはいはいはいはい。
- 確かにね。
- だいたい一旦入ってるもんね。
スピーカー 1
- そうそうそう。
スピーカー 2
- 機嫌悪いどうしたんすかみたいな、喧嘩したんすかみたいな。
- 出てくるもんね。
スピーカー 1
- 泉がね、佐々木臨演じる泉がちょっともうマリコとユキムラの関係に勘付き始めてるというか。
スピーカー 2
- はいはいはいはい。
スピーカー 1
- いじり始めてて。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- でそこにサガラも入ってきそうな感じもあって。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 2対2みたいな感じがありつつ、まあずっと言ってるけど、サガラやっぱユキムラのこと好きそうだなみたいな。
スピーカー 2
- いやーサガラはやっぱり怪しいよねー。
スピーカー 1
- 怪しいね。
- 今回もさ、さらっと本当に同じ大学だけど、このカフェをなぜかこの近さでやってるのって何でみたいな。
スピーカー 2
- うん。
- 本当にね。
スピーカー 1
- ところがやっぱり今回もね、しっかり出てきたね。
- そうだねー。
スピーカー 2
- 私さ、最初の方にユキムラと話した時に、一人の人に執着してるっていう話題、ユキムラはずっと執着してるよねっていう話をする時に、
- 俺は一人の人に執着したことないけどねって、サガラはわざわざ言ってたんだけど。
スピーカー 1
- わざわざ言ってたね。
スピーカー 2
- 本当かっていうね。
- それって裏返しではっていう。
スピーカー 1
- そう。なんかユキムラを見る目がね、
スピーカー 2
- うん。
- ちょっと嫉妬っぽい感じの目してんだよな、ずっと喋ってる時。
スピーカー 2
- www
- そうなんだよねー。
スピーカー 1
- 絶妙に不機嫌なんだよなーなんか。
スピーカー 2
- そう、どこかマリコと恋には発展するなよっていう。
スピーカー 1
- そうそうそう。
スピーカー 2
- うん、そこのお近づきに、それ以上近づいて仲良くなるんだよっていう感がね、いつも見えるんだよねサガラからは。
スピーカー 1
- うん、そうね。
スピーカー 2
- うん。
- いやー、そこら辺だねー。
スピーカー 2
- うん、そうだねー。
- 全体として。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- いやー面白いなー。
- うん、面白い。そしてソータが可愛い。
スピーカー 2
- www
スピーカー 1
- いやこれ松村北斗にしかできないよ。
- できないマジで。
スピーカー 1
- www
- ねー。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- こんななんかカイトキットみたいなさー。
- うん。
スピーカー 1
- どんだけ色んなキャラクター演じ分けんでみたいなさー。
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- できないよなー。
スピーカー 2
- そうだよー。夜にメトロドームで白い物をしてたりとかさー。
スピーカー 1
- www
- 爽やかに家族の中で会話したりとかね。
- www
スピーカー 2
- そうそうそうそう。
- あれも明らかに作られた人格の人が喋ってるなーって自分もああなるなーみたいなのがわかるぐらいのさー。
スピーカー 2
- www
- いやー、すごいよ。
スピーカー 2
- すごいよ本当に。
スピーカー 1
- さーやっぱ松村北斗は。
- うん。
スピーカー 1
- だからこそできるね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 役でちゃんと輝いてるね。
- いやーこのままねちょっと来週はマリコとの進展具合見つつ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- あとはさくらかなー。
- そうね。
スピーカー 1
- さくら警部補がどんな感じで物語に入ってくるのか。
- ちょっとここら辺楽しみにしてね。
スピーカー 2
- そうね。さくらさんの話が出てくると多分お母さん周りが繋がってくると思うと多分さよりら編も出てくんじゃないかって思うから。
スピーカー 1
- そうね。
スピーカー 2
- うん。
- なんか物語の輪郭はだいぶ見えたよね。
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- なんかぼやっとここら辺に執着するんだろうなーみたいな像が浮かんできた感じする。
スピーカー 2
- うんうんうんうん。
27:00
スピーカー 2
- 確かに。
スピーカー 1
- いやーそこに向かってどれぐらいの表情のユキムラが見れるか。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- そこら辺楽しみにね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- いやー今後見ていきましょう。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- はいということで本日はここまでにしたいと思います。ありがとうございました。
スピーカー 2
- ありがとうございました。
スピーカー 1
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スピーカー 1
では今回はここまでです。
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28:05

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