1. コンテンツフリークス - エンタメ感想ラジオ -
  2. 『告白』2話│松村北斗の“泳ぐ..
『告白』2話│松村北斗の“泳ぐ目”が圧巻!受験票の秘密を漏らした一瞬のリアリティに震える2人【感想考察│松村北斗 岡崎紗絵 佐々木希 脚本・渡邉真子】
2026-07-25 24:24

『告白』2話│松村北斗の“泳ぐ目”が圧巻!受験票の秘密を漏らした一瞬のリアリティに震える2人【感想考察│松村北斗 岡崎紗絵 佐々木希 脚本・渡邉真子】

spotify apple_podcasts

#269今回は土曜9時ドラマ告白第2話感想・考察をお届けします。とにかく松村北斗さんの演技が凄まじい「北斗無双」状態でしたね。25年間も一途にストーキングする雪村の、狂気と優しさが同居した絶妙なキャラクターについて熱く語りました。家族旅行のロンドンまでついていく執念や、ゴルフの飛距離をプロファイル済みという衝撃の事実など、ツッコミどころ満載な見どころが盛りだくさん。さらに、カフェ店長の相良が実は真犯人に関わるキーマンでは?という鋭い考察も展開しています。ネタバレありで、北斗さんの細かな表情の変化に悶絶しながらお届けします。ドラマの余韻に浸りながら、ぜひ本編を聴いて一緒に盛り上がりましょう!

▼おたよりフォーム

番組の感想や話して欲しいコンテンツがあれば下記Googleフォームから

https://forms.gle/mFtw8UQXE8CsxYfK6


▼公式ホームページ

https://content-freaks.jp/


▼2026夏季で話しているコンテンツ

ドラマ:Tシャツが乾くまで、告白


▼X(Twitter)

みっくん: https://x.com/CarabinerFM

あっきー: https://x.com/carabiner_akki

感想は #コンフリ でツイートしてください!


▼メール

お仕事の依頼があれば下記アドレスまでご連絡お願いします。

3carabiners@gmail.com


▼過去話した代表コンテンツ

アニメ:薬屋のひとりごと、葬送のフリーレン、呪術廻戦、ダンジョン飯、怪獣8号、鬼滅の刃、ゆびさきと恋々、推しの子、PLUTO、スキップとローファー、チ。地球の運動について、ダンダダン

ドラマ:不適切にもほどがある、いちばんすきな花、アンメット、おいハンサム、海のはじまり、海に眠るダイヤモンド、御上先生、しあわせな結婚、あんぱん、ザ・ロイヤルファミリー、ちょっとだけエスパー、リブート、再会、地獄に堕ちるわよ、田鎖ブラザーズ、銀河の一票、サバ缶宇宙へ行く

エンタメ:タイプロ

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
スピーカー 1
- みっくんでーす。
スピーカー 2
- あっきーでーす。
スピーカー 1
- コンテンツエリックスは、映画やドラマを中心に、今気になる注目のエンタメコンテンツを扱っているポッドキャスト番組です。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- 今回は、土曜9時に言ってるドラマ、『告白25年目の秘密2話』についての感想を話していきたいと思います。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- あっきー。
スピーカー 2
- はーい。
- 相変わらずの北斗無双でしたね。
スピーカー 2
- 北斗無双ですね。
- これは北斗しかできません、これ。
スピーカー 1
- いやー、もう北斗が早く映ってくれと。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- ゆきむら早く来てくれと、ずっと願ってやまないドラマだね。
スピーカー 2
- そうだねー。
- やっぱ松村北斗さんだからこそ、出せる、ゆきむら総太だね。
スピーカー 1
- 総太だねー、マジで。
- いやー、なんかこのドラマ楽しいわ、見てて。
スピーカー 2
- うん、そうだねー。
- で、これ他の俳優さんがもしやったとしたら、なんか、ゆきむら総太ってなんかすごい、やばいというか、どんな感じになっちゃうんだろうっていうね。
スピーカー 1
- そうね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- なんかこの、ちゃんと優しさを感じるのかな、松村北斗なんだよな。
- そうね。
- ずっとツッコミながら見れるしね。
スピーカー 2
- いや、今回は良かったねー。
スピーカー 1
- いやー、笑うシーンいっぱいあるわ。
スピーカー 2
- うん、そうだねー。
スピーカー 1
- うーん。
スピーカー 2
- いろいろ、いろいろ、なんか全身面白い、良かったよね。
スピーカー 1
- うん、そして全体のストーリー的にはまだあれだね。
- うん。
- 誰が殺したかとかは、展開としては分からない状態で進んでいくっていうストーリーにしてくれてたね。
スピーカー 2
- そうだね、そうそうそうそう。そこは全然分かんない。
スピーカー 1
- その上で今回は、ゴルフ姿のね、しっかりゴルフ接待するゆきむらが見れたりとか。
スピーカー 2
- うん、ですね。
スピーカー 1
- マリコと距離が縮まって右頂点になってる可愛いゆきむら総太とか。
- うん、そうだねー。
スピーカー 1
- いやー、良かったよ。
スピーカー 2
- 今回もいろんな顔が見れたね。
スピーカー 1
- 見れたねー。
- その上でフックとしては、25年前の誘拐のシーンがフックとして、
- その銀次郎、お父さん、マリコのお父さんたちの過去に遡りながら、ちょっと展開していくっていう。
- そこが結構フックになりながら、ゆきむらを見ていくようなドラマになりそうだね、こっから。
スピーカー 2
- そうだね、その話、誘拐とどういう繋がりがあるんだろうって一応の時点では思ってたけど、
- なんか、マリコのお父さん、社長と繋がりがありそうっていうのが分かってきたもんね。
- そうそうそうそう。
スピーカー 2
- だから、そうそう、誘拐も、なんかね、あの、社長の娘だからっていうので、
- この会社の中でさ、特別扱いされてんだろうみたいな話は一話であったけど、
- それに加えて、社長の娘だから誘拐されたみたいなので繋がってきてて、
- なんかね、その辺りがこれから深掘りされていくんだろうなっていうストーリーのこの流れっていうのがちょっと見えた回だったよね。
スピーカー 1
- そうだね、そこら辺結構ちゃんと気になるポイント残しながら続いていくから、考察っていうほどかっていう感じもするけど、
03:00
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- まあまあちゃんと気になりながら次もすぐ見たいなみたいな、そういうドラマコースになってるからね、楽しく見れるね。
- うん、そうだね。
スピーカー 1
- まあなんか正直でも主軸はそこじゃないんだよな。
- 主軸はユキムラなんだよな。
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- 事件の真相よりユキムラの方が気になっちゃうみたいな。
- この特殊すぎる最高主人公だよ。
スピーカー 2
- うん、そうだね。
スピーカー 1
- あとはなんかこの社会人描写の不思議な感じというか、こんなことある?みたいな、ツッコミとかを入れながら見れる感じがする。
スピーカー 2
- 確かに、その辺りを楽しみつつって感じだよね。
スピーカー 1
- そうそうそうそうそう。
- 例えばマリコのさ、予定がこう映るシーンあったじゃん。
- そこの予定が部長なのに少なすぎる。
スピーカー 2
- そうだね、詰まってないね。
スピーカー 1
- そうそうそう、前回さ、32歳で部長は若すぎだろみたいな話したけど、今回部長なのに予定少なすぎだろみたいな。
- まあでもこういう会社もあるのかな。
- なんか部長っていう肩書きが、俺らみたいな会社?
- 従業員数何万とかの会社のさ、かぐらいの感じなのかな。
- なんか人数的にはそんな感じするよね。
スピーカー 2
- そうだね、だって部長、第2ブランド事業部の部長で、そんなにだってその双冠図に出てくる感じのさ、
- そーたとか、佐々木臨とか、いつも大きい声でお話をしている2人以外でさ、いるのかな。
- まあいたとして1人2人とかぐらいのレベルなのかな。かぐらいなのかな。
- そうだね、部にだって5、6人しか今のところいないもんね。
スピーカー 2
- そうそうそうそう、そうなんだよ。
スピーカー 1
- いやでも、ちゃんとその、なんだろうな、コスメ作ったりしてる、まさに違う部長なのかな。
- 事業部長、あそこら辺が不思議だなーって思いながら見てる。
- そうだね。
スピーカー 1
- とか、まあ仕事拍子の面白かったのは、ゆきむらがさ、まりこのブランドが、銀次郎の友達の人のところの、なんか元々のブランドと一緒になって出されちゃうみたいな。
スピーカー 2
- あーはいはいはいはい。
スピーカー 1
- そう、それを嫌がってるまりこを見て、まあゆきむらがそれを何とかするって言って、めっちゃ頑張るっていうシーンがあって、
- ですっげーオフィス暗くなっててさ、でゆきむらが寝ちゃってるんだよね。
- でそこの時のさ時間がさ、9時半なんだよね。
- 9時半でオフィス暗いのも変だなーと思って。
- これ俺らの会社おかしいのかな。
スピーカー 2
- 9時半なんてね、けっこうギンギンというか、普通にみんないる、まあまあいるなーみたいな感じの時あるよね。
06:02
スピーカー 1
- そこでオフィス暗いなーってのも変だし、9時半で寝ないだろーみたいな。ゆきむら。
スピーカー 2
- それはあるな。相当夜弱いな。
スピーカー 1
- 相当夜弱いよ。9時半のオフィスで寝ちゃうのは相当エロ。
- いっつもさ、だからあれなんじゃない?あのメトロノームつけてさ、カチカチカチって日記つけるじゃん。
スピーカー 2
- うん、つけるね。
- あれマジでめちゃくちゃ夜中なんじゃない?
スピーカー 1
- 3時4時くらいまで毎日日記でマリコのことを思い出しながら過ごして、めちゃめちゃ眠い状態で会社行ってるっていう設定なのかもしれない。
スピーカー 2
- いやー確かに。だからマリコを守るためのさ行動はさ、あのメトロノームかけてる間にやってるわけじゃん。
- だからあの日記もやったりとか、マリコの守るための行動やったりとか、たぶん家帰ってもさ、この感じだとさ、このマリコのブランドやりたいことをさ、助けるためのさ、調査とかしてるんだろうねきっと。
スピーカー 1
- そうね。
- それで寝不足になってる可能性は大いにあるね。
スピーカー 1
- めちゃめちゃネトストしてるだろうしね。
スピーカー 2
- そうそうそうそうそう。
スピーカー 1
- 洗える情報収集を。
スピーカー 2
- じゃないと9時半に寝ないよなー。
- 寝ないよなー。
スピーカー 2
- っていうか、なんでソータがいるのにあんなにオフィスが暗くなっているんだっていう。
- 空気人間すぎて消されてしまった。
- いやでも自分でつけれるし。
スピーカー 1
- もう強制でオフィス何時になったら電気消しますっていう会社なのかもね。
スピーカー 2
- あーはいはいはいはい。
- 遅い残業は推奨してないのでもう消しますっていうね。
スピーカー 1
- 仕事は勝手にやってくださいぐらいの。
- だからなんか会社の違いを感じたなーみたいな。
スピーカー 2
- あー確かにね。
- ちょっとなんかこの辺の差だからコスメ系なのかなこれは。なんだろうな。
- 業界の人がいたらちょっと教えてほしいよね。
- こういう風ですよーみたいなのだったら実際。
スピーカー 1
- いやーそんな大きく変わんのかね。
スピーカー 2
- そうだよな。普通にオフィスで働く人たちは変わんないと思ってるけどね。俺らは。
スピーカー 1
- 思ってるけどね。まあ俺らメーカーだからね。
- だいぶ違うのかもな。
- なかなかJTCで働いてますからね二人とも。
スピーカー 1
- ちょっとどうでしょうか。笑いながら見ちゃうなーっていうね。
- のもありつつ、まあ一番今回笑ったユキムラエピソードはあれかな。
- あのーマリコがロンドン行ったっていう時にさ。
スピーカー 2
- 家族でね。家族で行ったやつだよ。
スピーカー 1
- 一緒に行ってるって。
スピーカー 2
- 家族旅行をストーキングしてますよ。ソーター。
スピーカー 1
- どうやってんだろ。
スピーカー 2
- 不思議だろマジで。
- そうなんだよ。だからさ、思ったよりもちゃんとそばにいなきゃっていう、そばにいる度合いが思ったよりもめちゃくちゃそばにいるんだよね。
スピーカー 1
- いやめちゃくちゃだよ。
09:01
スピーカー 2
- うん。なんかさ、同じ会社にいるだけだと思ってたら、マリコが出社してきて、エレベーター上がる直前まで見ていて、エレベーター出る時にはもう階段を駆け上がって待って見てるっていう。
- そうそうそう。
- 本当にさ、四六時中見てんだよね。
スピーカー 1
- そう。
スピーカー 2
- で、それの極めつけが、ロンドンに家族旅行に行ってるマリコについていってるっていう。
スピーカー 1
- いやーすごいよ。
- やばいわ。
スピーカー 1
- だって野生系さ、会長がおばあちゃんでさ、まあまあまあ普通に本当にすごい家なわけじゃん。結構海外行ってるよね多分。
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- ね、多分雪村全部ついていってるよねあれ。
スピーカー 2
- いや確かに。これ、いやそうだわ。しかもさ、あれっていつ行ったっていう話なのかわかんないけど、もし学生の時だとしたらさ、今までのさ描写ってさマリコさ、あんまり友達一人で歩いてることが多くて、なんかあんまり喋ってるシーンってなくて、家族旅行にいつからいつまで行くっていうのをどこで情報仕入れたとかね、気になるよね。
- 気になるね。いやーすごいさ、なんだろう、やっちゃダメなんだけど、でも本当に接触してないんだよね。それが偉いんだよねすごい。マジで守るだけっていうさ。
スピーカー 2
- うんうんうん。そうなんだね。
スピーカー 1
- そうなんだよなー。私結構さ、受験票なくしたってエピソード出しちゃって、あ、これマリコが言ったのに自分で勝手に出しちゃったって気づいた時の目の泳ぎとかの演技が結構好きだったね。めっちゃいいなと思った。
- そうなんだよね。で全部、これさっきから話して笑ってるけど、マスナホクの演技がすごすぎてなんとかなってるって。
スピーカー 2
- そうそうそうそうそう。でね、なんとかするんだけど、マリコもねちょっとえ?ってなるんだけど、まあなんか流すっていう。
スピーカー 1
- それも変だからね。
スピーカー 2
- そうなんだよなー。いや、なんかそうそうなんかこの、ソータのさ、この25年間ずっとこのマジでバレないようにやってきて、ガチガチでやってきたのに、一気にこのさ、マリコと一緒に帰れて話せたっていうのが嬉しかったのか、急にボロ出しちゃうっていう可愛さね。
スピーカー 1
- そう、結構そこがね、だからやばい、なんだろう、最高やばいストーカーじゃないんだよね。
12:02
スピーカー 2
- そうなんだよ。
スピーカー 1
- マジで守ろうと、マジでストーカーなんだけど、不思議なんだよなこれ。
スピーカー 2
- そうそうそう。
スピーカー 1
- マジでストーカーなんだけど、本当に守ろうとしてるだけだから、そんなに本当に近づいちゃうと結構すぐボロが出るっていう可愛さもあっててみたいな。不思議なんだよなこれ。
スピーカー 2
- そうなんだよね。だってなんかその後でさ、マリコがソータのことをね、社長とかに取り入りたいからっていうか、昇格したいから、出世したいからマリコに近づいたり、助けたりしてるんだって思ってたんだけど、そうじゃないっていうことが分かって、マリコにありがとうってね、言われた時のソータね。
- 最高、ありがとうって言われた後のそのありがとうを噛み締めるソータの顔。今なんかありがとうって言われたっていうのを長時間かけて噛み締めてるソータを演じてる松村北斗。めちゃくちゃ良かった。
スピーカー 1
- めちゃくちゃ良いよ。なんかこんなに細かい表情の違いだけでこんなにさ、パターン作れるかなってくらいさ、毎回違うよね。
スピーカー 2
- うん、そうなんだよね。
スピーカー 1
- めっちゃ俺好きだったのは今回、同じさゴルフのレッスンスタジオでさ、マリコがさ、レッスンしてるさ、その後ろにさソータが映ってさ、見ながらニヤニヤしてる。そこの表情めっちゃ好きだった。
スピーカー 2
- だって打ちっぱなしのさ、あの打席のさ、2列ぐらい後ろにいただけでしょ。いやいやマリコも気づけよっていうね。
スピーカー 1
- だからあれはでもまだあれだよね。まだ存在を認知してない時だよね。
- うん、そうだね。まだしてない時。
スピーカー 1
- してない時だよね。だからすごいんだよな。
- いやすごいんだよね。俺ゴルフの辺で行くとさ、ゴルフに一緒に行ったシーンでさ、あれはパー3かな。マリコが1打目でグリーン落ちてたから。
スピーカー 2
- あのね、ソータがね、マリコの番手をね、こっちの番手の方がいいよってお勧めしてた時があったんだよ。で、マリコが打ったらちょうどいい距離でワンオンできるっていうね、一発でグリーン乗るっていうシーンがあったんだけど。
- え?ってことは何?ソータもしかしてマリコの番手技の飛距離全部覚えてるってことだよ。
- たぶんあれあるよ。絶対プロファイルされてるよ。
スピーカー 2
- ソータすげー。
スピーカー 1
- 7番アイアン、9ヤード。絶対書いてあるよ。
- 書いてある。書いてあるマジで。あれすごいわマジで。
スピーカー 1
- すごいよね。一瞬練習して適度な上手さになって。
スピーカー 2
- そう。
スピーカー 1
- だって、別にこの本当に同じ事業部になるかなんて分かってなかったわけじゃん。たまたまめっちゃ近づいちゃったみたいな。
15:03
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- なのにちゃんとね、同じレッスン場でね、この時のためなのか分かんないけど、ゴルフ練習してたわけだからね。
スピーカー 2
- うん、そうだよ。
スピーカー 1
- 素晴らしいよ。
スピーカー 2
- うん、この練習した過去があったから役に立ったんだみたいなね。繋がっていくんだみたいなこと言ってたもんね。
- 確かにでもさ、あれだわ。会社で、会社の設定で興味が湧いたポイントとしては、ゴルフに社長がさ、マリコに誘ったじゃんね。
- はいはいはい。
スピーカー 1
- で、もう一人いなくなったからどうかなーっていう話をしてた隣にソータが立ってただけじゃん。でソータはただの社員じゃん。
- そうなんだよね。
- どういう話、あの風の吹き回しでソータが誘われたのかっていうね、ところはすごい気になったよね。
スピーカー 1
- いやーそうなんだよなー。
- だからマリコに一人誰か三つ黒絵っていう風になって、一回部内でちょっと検討しますってなって聞いたらソータだけがやってますみたいになったんじゃない?
- マリコからだったらまあね、まだちょっと納得はいくな。
スピーカー 1
- そうね。
- いやーなんかね、ゴルフ描写の突っ込みどころポイントをもう一個話すと、帰りは送ってくよってマリコが言って、ユキムラのこと。
スピーカー 2
でユキムラが驚いてて、お前どうやって来たんだよって思った。
スピーカー 1
- 思った思った。
スピーカー 2
- え、社長のとこ乗ってきたんかって思ったね。
スピーカー 1
- いやーどうなんだろうね。
なんか電車で行けるような場所、タクシー。
まあなんかクラブだけ送っといてタクシーで行ったとかあるかもしれんけど、いやーどういうことだよみたいな。
あれめっちゃおもろかった。
スピーカー 2
- めっちゃビビってたけど、それは俺も思ったね。
スピーカー 1
- だからちょっとそこら辺のさ、ほんと細かいことはいいんだよっていう感じはね。
楽しい感じが逆にめちゃくちゃいいな。
スピーカー 2
- そうそうそう。その辺も込みで、それとこのソータっていうキャラとその知ってる松村いこくとの演技っていうところがやっぱり楽しい。
スピーカー 1
- いやー楽しいよね。
スピーカー 2
- 楽しい見てて。
- 怒り方がね、ユキムラの怒り方が鉛筆削りだったりね。
スピーカー 2
- マリコが警部本のさくらさんにご飯誘われてね、それの後で描写で家に帰ってメトロノームかけて暗い部屋で鉛筆めっちゃ削ってるよね。
スピーカー 1
- ライフでね。
スピーカー 2
- そうそうそうそう。
スピーカー 1
- いやーあの後怪談だろうなマリコのことをたくさん。
- マジでかわいいわユキムラ。
スピーカー 2
- うんそうだよね。
- 同じ大学なんだっていうところをさ、友谷にばらされたじゃんね。
- うんうん。
- で、そこばらされたからさ、でマリコもさ、え、そうだったの?っていう感じになったんだけどさ、それ以上何も言わなかったじゃんソータって。
18:04
スピーカー 2
- 言わなかったね。
- でもさ、これさ、大学だけじゃなくてそれより前からずっと一緒なんですよっていうのさ、ここで言っとかないとさ、後でさ、え、大学だけじゃなかったの?ってなって。
スピーカー 1
- 高校もってなるよね。
- そうそうそう。
スピーカー 2
- マリコの驚きがもうすごくなりすぎちゃうよなっていう、もうそこまで開示したら今言っとかないとって思った。
スピーカー 1
- いやてねユキムラは別に上手くさ見つくろえるわけじゃないじゃん。
スピーカー 2
- そうそうそうそう。
スピーカー 1
- この記憶をさ擦り替えてみたいにやれるタイプじゃないからさ。
- うんうんうん。
スピーカー 1
- 多分ボロ出まくってバレるだろうねこれは。
スピーカー 2
- うん、そうだよ。
スピーカー 1
- まああの時助けてくれたまでいったらいいけどね。
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- いやでもそれ思うとあれだね、結構さからぶっ込んでくるなとも思ったし。
スピーカー 2
- うん。
- そうなんだよ。
スピーカー 1
- そうさからともやね、カフェ店長。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- これは俺の中のこのユキムラのこと好きなんじゃないか説。
スピーカー 2
- いや、そう、それ結構さ、1話の感想を話したときにみっくんから聞いてたから。
- うん。
- だからなんかそのぶっ込み、かなりぶっ込みじゃん。
スピーカー 1
- うん、そうそうそうそう。
スピーカー 2
- ってことはやっぱりソウタとマリコがくっつくのはやっぱ阻止したいんかなっていうのはさ、ちょっと思ったよね。
スピーカー 1
- うんうんうん。
- そうね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- その可能性は結構ある描写に見えたなーと思ったね。
スピーカー 2
- うん。
- そうそうそう。
スピーカー 1
- ただ今回この武田泉。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- あのーマリコの秘書。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 佐々木臨演じる。
- うん。
スピーカー 1
- 武田泉とちょっと触れ合いじゃないけど、絡みのシーンあったじゃん。
スピーカー 2
- あったね。
スピーカー 1
- だからそこがどういう風に展開していくのか。
- まあそこがなんかそういう恋愛関係になるのか。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- まあなんかそこをフックにしてこう情報を引き出すキャラになるのか。
スピーカー 2
- うん。
- サガラが。
- はいはいはいはい。
スピーカー 1
- とかはありそうだし、ワンチャンあるのは。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 雪村のために。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 縦岩を殺したのはサガラ説とかね。
スピーカー 2
- おーはいはいはいはい。
- サガラかー。
スピーカー 1
- 雪村のストーカーしてて、サガラが。
スピーカー 2
- おー。
- 雪村が。
- うん。
スピーカー 1
- あの懇願してるシーン。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- を見てて。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- これ縦岩殺すしかねーっていう流れになった可能性。
スピーカー 2
- なるほどねー。
- もしかしてあれ?
- 25年片思いソータはマリコにしてるけど。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- それだけじゃなくて、トモヤはソータのことをずっと思っていて。
- うん。
- トモヤはソータのことをずっと見ていて。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- ソータのことを守ってるのはサガラとトモヤだったっていうそういう。
スピーカー 1
- そう。
スピーカー 2
- 三角字かわからんけど。
スピーカー 1
- そう。
- 一方通行の三角形があるのかもしれない。
スピーカー 2
- いやー。
スピーカー 1
- いやありそうだよ。
- だってさー。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 二つ橋?
まあ多分一つ橋なんだけどさ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 二つ橋大学を出てカフェ店長やってんだよ。
- しかも。
- このなんだろう、このソータがさ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 勤めるビルの下にある。
スピーカー 2
- 確かに。
スピーカー 1
- それおかしくないか?
- 一流大学出てんだぞ。
スピーカー 2
- そうだね。
- 何かのモチベーションがあるな。
スピーカー 1
- 絶対あるよ。
スピーカー 2
- うん。
21:00
スピーカー 1
- だからもう周りっこの会社だって分かってるし、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- まあユキムラがそこに入るのもほぼ確定みたいな。
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- だから分かってるからそこで勤めてる。
- しかも店長だからね。
- そうだね、店長だね。
スピーカー 1
- バイトとかじゃないからね。
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- 何か計画的にそこになってるからね。
スピーカー 2
- うん。
- そうだね。
スピーカー 1
- これはね、ありますよ。
- だからサガラは相当なキーマンだと思ってる。
- あとはのせさゆり。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- 水のミキさん演じるのせさゆりがね、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- めちゃくちゃ手際良さそうだったね。
スピーカー 2
- うんうん。
- そうだね。
スピーカー 1
- 縦岩との。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 多分不倫関係なのかなあれは。
スピーカー 2
- うん。
- かな。
スピーカー 2
- そうだよね。
スピーカー 1
- 証拠を消しに家に行くっていう。
スピーカー 2
- 黒いパーカーをかぶってね。
- そうそうそう。
スピーカー 1
- 怪しすぎる。
- そうそうそう。
- でもめちゃくちゃ手際良いっていうさ。
- うんうんうん。
スピーカー 1
- あれもなんかどうなんだろうなーっていうね、
- ところはありつつ、
- あー玉鉄。
- 玉山鉄二。
スピーカー 2
- はい。
- 桜さん。
スピーカー 1
- なんかね、かわいいキャラクターでね。
- うん。
スピーカー 1
- いやでもこのキャラクターまだ、
- 腹の底が見えてない感じがするね。
スピーカー 2
- いやそうなんで分かってないんだよなー。
- なんかね今回はね、
スピーカー 2
- もう一回普通にプライベートとしてね、
- マリコさんとご飯行きたいっすーって言ってたけども、
- やっぱりお見合いのときの最初に、
- マリコを見たときの反応が気になるんだよね。
- うんうんうん。
スピーカー 2
- あ、この人みたいな顔したから。
- なんかなー。
- 何と絡んでくるのか分かんないなー。
- 犯人側と繋がったりするのかなー。
スピーカー 1
- そう旗の悟る。
- うん。
スピーカー 1
- どうでしょうねー。
- まずここら辺はね、楽しみポイントの一つって感じだね。
- そうだね。
スピーカー 2
- まだ情報は、
- ここのメインのところの情報はね、
- 小出しでちょこちょこ出ていく感じなのかなーっていうところだから。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- まあまあまあまあまあ。
- ここら辺は正直ね、なんか気になる程度なんだよな。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 何度も言うけど。
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- あのー、松村北斗をめでるドラマでしょ、これは。
スピーカー 2
- そうだねー。
スピーカー 1
- つっこみながら松村北斗をめでるドラマだと思うので、
- いやー、ちょっと引き続きね、毎週毎週楽しんでいきたいね。
- そうだね、楽しみながら見ていけるからこれは。
スピーカー 1
- 北斗ファンの人もね、この北斗よかったーみたいなコメントあったら欲しいね。
スピーカー 2
- いやそう、まじでさ、いろんな表情してくれるシーンがたくさんあるから、
- この場面のここよかったとかね、ぜひ知りたいね。
スピーカー 1
- 知りたいね、ちょっと見直したいね、それで。
スピーカー 2
- うんうんうんうん。
スピーカー 1
- いやー、では、
- いい週間、また楽しみに生きていきましょう。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- はい、ということで本日はここまででしたと思います。ありがとうございました。
スピーカー 2
- ありがとうございましたー。
スピーカー 1
コンテンツリークスではリスナーの皆さんからのコメントやお便りをお待ちしております。
Xでつぶやくときはハッシュタグコンフリー。
お便りは概要欄のGoogleフォームからお願いします。
そして次回の配信も見逃さないようにチャンネル登録をお願いします。
では今回はここまでです。
お聞きいただきありがとうございました。
24:09
スピーカー 1
- コンテンツリークス 情熱の海へ
24:24

コメント

スクロール