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スピーカー 1
YouTubeの方でいくとね、ここはかなり変わりましたよ。 前回はまだね、YouTubeが多分、その時収録した時の音声を聞くと8百何十人みたいな感じで言ってたんだよね。
はいはいはいはい。 で今はですね、
前回が833人。 823か。いや824人だ。
スピーカー 2
で今が1477人ということで。 いやー
いやーもうね、同じことしか言えないけどありがたいね。 そうだよねー。
スピーカー 1
YouTubeはね、前回ね、の回で最後にやっぱ3年目の目標。 YouTube登録者1000人の大台に乗るってところを目標にしたのでね。
スピーカー 2
いやーだってさ、すごい覚えてるもん。なんか確か10月くらいじゃない?1000人になったのって。 うん。
そうだよね。だからそこでさ、そうそうそうそう。 あーなんか思ってたよりも早くフォロワーが増えてくれてめちゃくちゃ嬉しいなって思ったんだよね。
いや1年ぐらいかけて、まあ1000人ゆっくりに覚えたらいいなーと思ったらね。 そうそう、行ったらいいなーと思ったら。
思ったら、もうね。 年経たないぐらいで1000人突破して、わーって思ったら、またねそこからもね、着実に増えていってくるという。
スピーカー 1
ありがたいとしか言いようがない。さっきから同じことしか言ってないけど。 語彙力は成長してなかったから。
スピーカー 2
ねえ。ねえ。ねえ。ほんとに。ねえ。
スピーカー 1
なんで今フォロワー数、まあyoutube、spotify、apple podcastを全部合わせると、えっと2237名の方がフォローしてくださり、チャンネル登録してくださってますね。
スピーカー 2
はいそうですね。 2000人ですよ。いやー、なんか怖くなってきたかもしれないなぁ。
2000人いたらね、ライブ会場見れますね。 みんな来たらね、みんな来てくれたらね。みんな来たらね。
スピーカー 1
埋まりますね。埋まりますね。 いやー、youtubeはね、再生回数見ていきますと、
スピーカー 2
前期間で見ると、376,101回再生されてますね。 あーもう怖いですわ。なんか、ようわからんくて怖いですわ。
スピーカー 1
この1年間、過去365日だと、187,332回再生されてます。
スピーカー 2
いやー、だってさ、このね、この忙しい現代をね、その中で、俺らのこの会話をちょっと、もうめちゃ、それ全部さ、
たしたらすごい時間になるじゃん。 そうね。 その時間をね、使って聞いてくださってるって思うとね、
スピーカー 1
いやー、ありがたいね。 同じことしか言わない。ぼっといるな。
いやでもそうじゃない?だって。 いやー、そうだね。 すごい時間使ってくれてるんだよ。
スピーカー 1
いやすごい時間だよ。総再生時間で聞きますと、過去365日は2.7万時間です。
スピーカー 2
あーもうどんだけですかそれ。わかりません。 よくわかりませんね。よくわかりません。
スピーカー 1
いやー、すごいですよ。 怖いねー。 いやー、どういうことって感じだよな。
2.7万ってことはね、2万7千。 これ2.7万はでもちょっと違うかもなー。もっとなんか、どうなんだろう。
もっと聞かれてる気がする。 7万時間ってのかなー。でも18万回再生されてるんだよ。
スピーカー 2
確かに。 ちょっと待って、時間か。 時間だよ時間。時間だからね。
やば、2.7万時間。 2.7万時間は、今ね日に換算したんですけど、1125日。
やばいね。 去年もやったな。 やばいねこれ。時間倍過ぎだよこれ。 いやーすごいねー。
スピーカー 1
1人の人生の3年分ぐらいを、4年分ぐらいを撮りましたか。 そうですよ。時間分効いてくださってるっていうね。 すごいね。
スピーカー 2
いやー。 ちょっと精進しないとなーと思ったな、今。
スピーカー 1
いやーでもね、その、やっぱYouTubeが1000人達成した時の感慨深さというか、あれったらないね。
スピーカー 2
いやーそうだね。 俺画面張り付いてたもん。 あのリアルタイムで登録者が増えてくやつ。 はいはいはいはい。
よくYouTuberがやるやつね。 そうそうそう。小キモバージョンやってたもん、自分で。 ちょっと増えて、ちょっと減ったみたいな。増えた増えた増えたみたいなやつね。
スピーカー 1
いやー1000人ですよ。 うん。 そして3年目の目標の時にね、この1000人ということで収益化ができるわけですね。
そうですね。 まあこの話もまたやっていこうかなと思いますが、運営費の回収、サブスク台の回収っていうのをね、3年目の目標にしたわけですよ。
スピーカー 2
そうだね。そうだね。そうしたらより楽しめるよねっていうか、よりどんどんどんどんコンテンツを摂取できるよねっていう話をね、してたんだよね。
スピーカー 1
いやーサブスク台の回収はできてますね。 できてますねこれは。全然できてると思うね。
できてますね。 まあ具体的なちょっと収益の数を言うのはあれですけど、
さっき言った18万回ぐらい1年間で再生されてるっていうので、ざっくりわかるんじゃないかな。でもこれは自分が見てるからかな。
そうじゃない? 想像以上に意外とその音声だけで収益出るんだなーって思ったよね。
スピーカー 2
あーそれは思ったね。本当に全然なんかもう一桁ぐらい全然少ないかなって思ってたけど、思ったよりは普通に入るなーっていうふうに思ったね。
スピーカー 1
そうそうそう。でもなんかちまたりよく言うのってさ、なんか再生回数かける0.1円とかさ、なんかそういうの結構あるじゃん。
スピーカー 2
そんな感じではないんで全然。 うんそうそうそうだね。ここはありがたいね本当に。
スピーカー 1
だから収益でそのサブスクライブ回収するっていう目標は達成できたし、いやー実際となんだろう、RSSってさ本当音声だけ流してるじゃん。
うんそうだね。 ちょっとなんかその広告の仕組みどうなってるのかよくわかってなかったけど、
再生ちゃんとされてね、ちゃんと広告見てる人がいるんだよね。 なんかそう思うとさ、
広告を見てまたその続きを聞こうと思ってくれてる人がこんだけたくさんいるんだろうなって思えるからね、すごいモチベーションにつながるよねやっぱり。
スピーカー 2
うんそうだよね。私YouTubeもだけどコメントもさ結構もらうようになってそれも嬉しいよね。
スピーカー 1
そうだね2年目の時もコメントについてコメントできるようになったらもう勝ちじゃんみたいな話をしてたけど、
実際ねコメントも毎回毎回ねYouTubeの方はしてくださるようになって、それについてね話したりする時もあるし、
スピーカー 2
なんか新しい知見みたいなめちゃくちゃ溜まるようになったよね。 いやそうなんだよね、なんか知らなかった情報とかさ、その俳優さんが他で出てる作品ではこうだったみたいな話とかもさ、
そうそうそうそう。 情報をいただけたりするから、なんかよりねこちらとしてもより楽しめるし、よりコンテンツのことを好きになれるし、なんかお互いにこうどんどん好きになっていくのを重ねていけるなっていう風に思うね実際。
スピーカー 1
いやーそうだね、だからいいかなりね番組としてのサイクルに入ってるなぁと思うし、なんか本当に日常に組み込まれたなっていうこの1年間。
うん。 割と俺自身はこの1年間結構プライベート的なところで忙しかったから、なんかそこがね本当にその状態で1年間ちゃんと続けてこれたというか、もうなんか配信をめちゃくちゃしてるって感じがしないんだよな。
スピーカー 2
あーそれわかるわかる。だからやっぱりさ、なんかさ、早く感じたんだと思うよこの、よりね。
もしかして成長止まってるこれ? いやいやいや、そんなことはない。
スピーカー 1
もうちょっとチャレンジした方がいいかも。 いやいやこのままね楽しくいきたいよでも。 いやーそうねー。
それこそ2周年の時の最後が、あのこれからイベント出ますって話してたんだよね。
ほう。 あのリアルイベント?
スピーカー 2
やりましたよねこの1年間の間で。 そうだね。
スピーカー 1
Podcast Mixer、それに出ますっていうのが2周年の締めくくりだったわけですよ。
スピーカー 2
そうか。 そうそうそうそうだね、この1年か。
スピーカー 1
そうそれもこの1年でね、念願のリアルイベントに出るというところもね、やって、まあその感想回とかもね、あのゆるふりで話してるからまた聞いて欲しいなと思いますが、
まあそういうのもあったりしつつ、後半は本当に落ち着きながら、もういろんな作品についてじっくりと見て話すっていう機会をね、たくさん作って、
いやーこんなにちゃんと続くと思ってましたか?
スピーカー 2
いやー、ね。
てかこんな続ける、なんかこんななんだろうな、聞いてくださると、この聞いてくれる人が増えるって思わなかったな最初の方は。
スピーカー 1
まあそうね、なんか本当に改善改善してったら、ちょっとずつちょっとずつ聞いてくれる人が増えてったみたいなイメージだよね。
スピーカー 2
うんそうだね。
スピーカー 1
いやでもこれ音声の良さだねやっぱり。
特にポッドキャストの方に関しては本当に着実に増えていくもんね。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
てか毎回の再生回数の平均化がすごいよね。
スピーカー 2
うんうんうんそうそうそうそう。
スピーカー 1
youtubeってすげー波あるじゃん。
スピーカー 2
うーんこの作品だからとかこの人だからみたいなんでバーンってなったりすることがあるけど、
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 2
結構ポッドキャストの方は全部同じぐらい着実にみたいな。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
大体こうなんだろうな250から450を500ぐらいを行き来してますみたいな感じだよね。
そうそうそうそう。
まあ作品の強さにもよるけど、なかなか本当にそれをアベレージで出てるって思うとねすごいよね。
スピーカー 2
うんそうだね。
スピーカー 1
もっとリアクションぐらい簡単にさポッドキャスター風の撮れるようにしてほしいよね。
スピーカー 2
はははははは。
うんうんうん。
スピーカー 1
YouTubeはまだなんかコメントしやすいし。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いいねボタンとかでね高評価が結構わかりやすく出るから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
毎回ね60件70件みたいな高評価ついてね嬉しいなーとか思いやすいけど。
スピーカー 2
うん。
いやーでも固定のポッドキャスターの方々とも話したい、交流したいっていうのはすごいあるね。
いや確かにそうだね。
そうねーでも3年目で変わったこととかなんか起きたことみたいなあったかなー。
スピーカー 2
変わったことかー。
うん。
スピーカー 1
結構もう2年目の終わりぐらいの時にはもう今のスタイル確立されてたよね。
うん。
スピーカー 1
ドラマを見て毎話感想したりとかネットリックスのドラマ1話のシリーズもので会話したりとかまあそんな感じにもうすでになってたかな。
スピーカー 2
そうだねー。
あーでもね多分多分方としてはそうでこの1年でいくと多分YouTubeのサムネのデザインを統一しだしたとかそういうのがあるね。
スピーカー 1
あーそうだねあとそうかポッドキャストもあのーアートワーク。
スピーカー 2
サムネというかアートワークか。
スピーカー 1
そうそうそう毎回ちゃんと作品に合わせて変えるようにするそのテンプレート作ってやったりとかそういう変化確かあったね。
スピーカー 2
うんそうそうそうそう。
スピーカー 1
YouTubeのねサムネもだいぶどんどん変えていってますからねこの1年間の間に少しずつ少しずつなんかかっこいい感じに変えていこうっていうのでやっていってますね。
スピーカー 2
いやこれでね今ねコンフリイエローがねより認識されるといいなと言うところでね。
スピーカー 1
ちょっとポッドキャストでねあの多分この配信ポッドキャストでしかしないかな。
まあポッドキャストで聞いてる人もねちょっとYouTubeでコンフリ調べてサムネイルどんな感じかとか見て欲しいね。
スピーカー 2
見ていただけたらありがたいね。
スピーカー 1
見て欲しいしチャンネル登録もねついでにしててくれたら。
割とねYouTubeで聞くポッドキャストの体験もそんな悪くないんだよな。
ほぼ同じことをしてますからね。RSSで配信されて音声だけのパターンもあるし最近はねちょっとビデオポッドキャストに挑戦し始めてまして。
まあ特に僕らが写ってるわけではなく絵が動いてるだけなんですが音声に合わせてねあのキャラクターの口が動いたりとか目が動いたりとかそういうのを少しずつAIで開発しながらそういう映像を作れるものを作ったんでそれでビデオポッドキャストやったりしてるんでね。
スピーカー 2
そうだね。いやー大変だったなあのテンプレート作るの本当に。
スピーカー 1
俺の。
スピーカー 2
あのねー目がパチパチ声に合わせてね目パチパチさせるのとかさ口開けたりねあそこが一番やっぱ苦労したかな俺的には。
スピーカー 1
いやー俺のセリフやな。
スピーカー 2
まあテンプレートにね作るのにかけた時間はちょっとゼロなんだけど大変だったよなあれは。
スピーカー 1
いやー音声にね合わせて人の絵が動くって結構むずいんだけどやっぱAIと一緒にね開発すると何でもできちゃいますわ。
まあちょっとビデオポッドキャストを見ていただいてねあの多分ポッドキャスターの人でビデオポッドキャスト化したいみたいな人いると思うからね。
まあちょっと見てみてこんな感じもいいなーっていう人がいれば全然話聞くのでちょっと声かけてほしいなーと思います。
スピーカー 2
そしたらねアッキーがねゼロからね教えますんで。
あのミックに聞いたらわかるよって。
アッキーがそう言っていますんで。
スピーカー 2
いやーそうねー個人的にはねやっぱねコンクリ始める前は自分はコンテンツ見てる方だと思ってたんだけど全然見てなかったなーっていうところでここ3年めちゃくちゃ見てるわけだけどさ。
これは去年も言ったんだけど毎年言ってるんだけどやっぱ見れば見るほどどんどん好きになるね。
スピーカー 1
いやー変わったよねアッキーね。
スピーカー 2
マジでねデフォでねかなり見るよ。
スピーカー 1
もう結構2年目去年のこの話してる時はいやーアッキー成長したねーってそのコンテンツの見方だいぶ変わってきたねーみたいな話をしてて俺レベルに近づいてきたなーみたいな話をしたわけですよ。
あのねこの3年目ワンチャン俺と同じもしくは俺より見てるタイミングもあるなーぐらいコンテンツをね見るようになってる気がする。
スピーカー 2
マジで見てるよいやー結構見ててねやっぱ見ればさその監督とかさプロデューサーとか俳優さんここにも出てた人だみたいになって。
やっぱねーいろいろ関連してねどんどん好きになっていくし楽しさがわかってくるというかそうねー面白いよねー。
スピーカー 1
いやー面白いよねー。
スピーカー 2
特にこの26年映画豊作すぎてさちょっともう映画もドラマもアニメももうちょっと忙しいよね今ね。
スピーカー 1
忙しいねーずっと見てるわ。
スピーカー 2
見たいの多すぎてね。
スピーカー 1
いやー本当はもっと喋れるんですけどね。
スピーカー 2
見てる作品ねー裏で見てる作品いっぱいあるからね。
スピーカー 1
裏でめちゃくちゃ喋ってるからね。
毎回このなんだろうコンフリで話す1時間半ぐらい話してるわけですけどその前後にね収録してない時間でアニメドラマの話ずっとしてるからね。
スピーカー 2
あれ見たーみたいなね。
スピーカー 1
いやーちょっと編集とかさえなければね。
もっと話すんですけど。
いやー本当になかなかでもコンテンツの見方とかそうねその知識の部分とかも本当にあっきりついてきていやー素晴らしいですよ。
スピーカー 2
いやーそうだから本当に去年とかぐらいでまあなんか好きなその声優さんか俳優さんとかがちょこちょことでき始めたみたいな感じだったけどね。
そこが加速したのとあとやっぱ監督とかプロデューサーとかそういうあたりにもなんかこう意識が向くようになってきて
あのーそうするとさもう枝分かれがすごいじゃんすごいねこの俳優さんが出ててーみたいな
じゃなくて監督さんはこっちやっててーみたいな無限になってきてさ
スピーカー 1
まあでも楽しいよねいやー楽しいね
でも結構1000球眼というかさついてきたんじゃない?
いやそうねそうかもこれは面白いだろうって言って見てちゃんと面白いっていう確率はかなり上がってきてるよね。
スピーカー 2
確かに今回の銀河の一票とかも面白そうだなーと思って見始めてかなり面白かったから
とかねなんかこの人かけるこの人絶対面白いだろうみたいなさ
単体じゃなくて掛け合わせで分かるようになってきたりとかねそういうのがあるかな
スピーカー 1
いやーじゃあ4年目の宿題出していいですか?
スピーカー 2
いや何何?
スピーカー 1
あっきにはねーちょっとマスターピースというか過去の名作をもっと見てほしいですね
スピーカー 2
あーなるほどねいやー今ね宿題って言われたからさ宿題って言われるとやりたくないんだよねーって言おうとしたんだけどね
それはねー普通に見たいな
スピーカー 1
そうそう結構このなんだろうな今の俳優さんが過去に出てた作品とか
この脚本家の人すごいって今わかってる人いるじゃん
高校1年間ぐらい見ててその人の過去作見たりとか
やっぱその視点でもさらに喋りたいなーみたいのは結構あるね
スピーカー 2
はいはいあのねー松高子さんのね大豆のトワコ
スピーカー 1
そうですね三人の元夫とかね
スピーカー 2
ペンとかえーっとねーあとエルピスとか
スピーカー 1
エルピスとかね
スピーカー 2
じゃあ見たいのはねたくさんあって見るつもりでもいるし
もうね全部マイリストに入れてあるんだよ
問題がありまして毎期毎期ね新しい面白いのがねやりすぎ
スピーカー 1
いやー供給されちゃうんですよね新しいの
スピーカー 2
たどり着かないんですよ
スピーカー 1
いやーだからなーもう今を今の新しいやつをちょっと絞って
スピーカー 2
絞ってうわー
スピーカー 1
その上でまたマスターピースたちをね
知っていくっていう時間をとってほしいなーというか
はいはいそれが俺は大学時代だったわけですよ
スピーカー 2
俺この3年目はねあ違う4年目になるわけか
丸3年終わったから
スピーカー 1
そうだねこれから
スピーカー 2
4年目は新しいコンテンツは絞らずに過去作も拝聴させていただきます
視聴させていただきます
スピーカー 1
これ目標にすれば
スピーカー 2
これ目標
スピーカー 1
過去作も交えた感想っていうのね
徐々にねできるようになっていきたいので
これちょっと4年目ちゃんと僕たち生き残っていたらこの話しましょう
スピーカー 2
そうだね