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『ゆるフリ#12』祝3周年記念!!!3年の振り返り&再生数・収益含めた数字を大公開!
2026-06-16 33:09

『ゆるフリ#12』祝3周年記念!!!3年の振り返り&再生数・収益含めた数字を大公開!

spotify apple_podcasts

#261 ゆるフリ、今回は3周年記念回です!!いやーついに3年ですか、本当にあっという間なようで地道に積み上げてきた尊い日々です。収益とか再生数とか話していますが、実際は楽しく話ができてそれを聞いている人たちが沢山いることが本当に幸せです!!

そして何回も話していますが、もっと視聴者さんたちと交流していきたい。常にコメントお待ちしております!!


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エンタメ:タイプロ


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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト番組「コンテンツフリークス」が3周年を迎えたことを記念し、過去3年間の活動を振り返ります。パーソナリティのみっくんとあっきーは、SpotifyやApple Podcastでの再生回数、フォロワー数の増加、そして特にYouTubeチャンネル登録者数が目標の1000人を大きく超え、1477人に達したことを報告しました。総再生時間も2.7万時間(約1125日分)に達し、リスナーへの感謝を述べました。 収益面では、サブスクリプション費用回収という目標を達成し、音声コンテンツだけでも想像以上の収益が得られることに驚きを示しました。また、YouTubeでのコメントや、リスナーからの情報提供が番組のモチベーション向上に繋がっていることを強調しました。3年間の活動を通じて、コンテンツの見方が深まり、監督やプロデューサーといった制作側にも注目するようになったと語りました。4年目の目標として、過去の名作をさらに深く掘り下げることや、リスナーとのコミュニケーションを一層深めることを掲げ、今後も無理なく継続していく決意を表明しました。

3周年記念とこれまでの歩み
スピーカー 1
みっくんでーす。あっきーでーす。コンテンツフリークスは、映画やドラマを中心に今気になる注目のエンタメコンテンツを厚く語るポッドキャスト番組です。
今回は、雑談シリーズゆるフリ回です。 ということで、本日、3周年記念です。
スピーカー 2
3周年。3年経っちゃった? 今振り始まって3周年ですね。早いねー。もう3周年ですか?
いやー、2年の時も言ったけど早いねー。 早いねー。マジでねー。より早いし、いやー継続してますね。
スピーカー 1
継続してるねー。やめずに今年1年間も戦いできました。 いやー本当に。 いやー前回がね、その時ゆるフリシャープ5だったかな。
はいはいはい。 で、今シャープ12です。 全然積み上がってないという。
スピーカー 2
いやーね、コンテンツが充実してますから。 充実してるので。 ゆるフリはね、ゆるくね。
スピーカー 1
ちょこちょこやっていくというところで始まってますから。 えっとね、最初初投稿がね、確か6月16日だったかな。
とかだったんですね。なんで本当にもう3年ですよ。 ちょうど丸3年だね。なんで今日は、まあちょっと例年通り
数字でどんぐらい変わったかっていう話と、 まあ昨年話したところの話を思い出しながら、まあ1年間の感想というか
スピーカー 2
3年間のありがとうというかを伝えるようなね、雑談会にしていければいいね。 いやそうだね。はい、そうしましょうよ。
数字で見る成長:再生数とフォロワー
スピーカー 2
まず数字からちょっと見ていきますか。 はいそうですね。
スピーカー 1
まずねー Spotify はね、ちょっと表示の仕方が変わっちゃってね、よくわからない部分もあるんですが
スピーカー 2
今今ね、合計の再生回数が93,223回ですね。 いやーなんかすごい数字になってきたね。ありがとうございます。
もうすぐどうですか。10万回も近づいてきてますね。 そうだね。すごいな。そう考えるとマジですごい数字だよね。
スピーカー 1
ありがたいなあ本当に。 前回どんぐらいあったんだろうな。
前回の回もね、ちょっと聞き直したんだけど、たぶん6万とか5万ぐらいだったんじゃないかなと思うな。
なるほど。 エピソードあたりはだいたい300回ぐらいかね、今平均は。
スピーカー 2
ぐらいの再生をポッドキャストのアプリではされてるかなーっていう感じだね。 そうだね。
スピーカー 1
前回からいくとフォロワー数とかもどんぐらいあってるかな。 1年前、25年の6月が
えっとスポーティファイとアップルポッドキャスト合わせてフォロワーさんが551人ですね。
で今が760人。
おーいやーありがたい。 ありがたいね。200人増ですね。
ありがたい本当に。 いやーなんかもうね、こう今爆発的にこう伸びるなーみたいな時期ではない1年間だったかなと思うけど、
スピーカー 2
着実にね、少しずつ伸びていくのはこのポッドキャストの良さですね。 そうだよね。確実にちょっとずつ聞いてくださっている方々が増えてると
いやー感慨深いですね。 感慨深いねー。 感慨深いですね本当に。
まあこの1年間なんだろうな、すごい安定してたんだよな。 確かになんかあれだよね、停滞する時期っていうかなんかずっとなんか
堅実に、着実に聞いてくださる方が増えてきてくれたなーっていう、増えてたなーっていう印象だよね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうだからフォロワーさんも着実に増えてたし、再生回数も増えてたし、だからいい1年間だったね。
スピーカー 2
いやーでも本当に本当にそう。 そうそうそう。
YouTubeチャンネルの飛躍と収益化
スピーカー 1
YouTubeの方でいくとね、ここはかなり変わりましたよ。 前回はまだね、YouTubeが多分、その時収録した時の音声を聞くと8百何十人みたいな感じで言ってたんだよね。
はいはいはいはい。 で今はですね、
前回が833人。 823か。いや824人だ。
スピーカー 2
で今が1477人ということで。 いやー
いやーもうね、同じことしか言えないけどありがたいね。 そうだよねー。
スピーカー 1
YouTubeはね、前回ね、の回で最後にやっぱ3年目の目標。 YouTube登録者1000人の大台に乗るってところを目標にしたのでね。
スピーカー 2
いやーだってさ、すごい覚えてるもん。なんか確か10月くらいじゃない?1000人になったのって。 うん。
そうだよね。だからそこでさ、そうそうそうそう。 あーなんか思ってたよりも早くフォロワーが増えてくれてめちゃくちゃ嬉しいなって思ったんだよね。
いや1年ぐらいかけて、まあ1000人ゆっくりに覚えたらいいなーと思ったらね。 そうそう、行ったらいいなーと思ったら。
思ったら、もうね。 年経たないぐらいで1000人突破して、わーって思ったら、またねそこからもね、着実に増えていってくるという。
スピーカー 1
ありがたいとしか言いようがない。さっきから同じことしか言ってないけど。 語彙力は成長してなかったから。
スピーカー 2
ねえ。ねえ。ねえ。ほんとに。ねえ。
スピーカー 1
なんで今フォロワー数、まあyoutube、spotify、apple podcastを全部合わせると、えっと2237名の方がフォローしてくださり、チャンネル登録してくださってますね。
スピーカー 2
はいそうですね。 2000人ですよ。いやー、なんか怖くなってきたかもしれないなぁ。
2000人いたらね、ライブ会場見れますね。 みんな来たらね、みんな来てくれたらね。みんな来たらね。
スピーカー 1
埋まりますね。埋まりますね。 いやー、youtubeはね、再生回数見ていきますと、
スピーカー 2
前期間で見ると、376,101回再生されてますね。 あーもう怖いですわ。なんか、ようわからんくて怖いですわ。
スピーカー 1
この1年間、過去365日だと、187,332回再生されてます。
スピーカー 2
いやー、だってさ、このね、この忙しい現代をね、その中で、俺らのこの会話をちょっと、もうめちゃ、それ全部さ、
たしたらすごい時間になるじゃん。 そうね。 その時間をね、使って聞いてくださってるって思うとね、
スピーカー 1
いやー、ありがたいね。 同じことしか言わない。ぼっといるな。
いやでもそうじゃない?だって。 いやー、そうだね。 すごい時間使ってくれてるんだよ。
スピーカー 1
いやすごい時間だよ。総再生時間で聞きますと、過去365日は2.7万時間です。
スピーカー 2
あーもうどんだけですかそれ。わかりません。 よくわかりませんね。よくわかりません。
スピーカー 1
いやー、すごいですよ。 怖いねー。 いやー、どういうことって感じだよな。
2.7万ってことはね、2万7千。 これ2.7万はでもちょっと違うかもなー。もっとなんか、どうなんだろう。
もっと聞かれてる気がする。 7万時間ってのかなー。でも18万回再生されてるんだよ。
スピーカー 2
確かに。 ちょっと待って、時間か。 時間だよ時間。時間だからね。
やば、2.7万時間。 2.7万時間は、今ね日に換算したんですけど、1125日。
やばいね。 去年もやったな。 やばいねこれ。時間倍過ぎだよこれ。 いやーすごいねー。
スピーカー 1
1人の人生の3年分ぐらいを、4年分ぐらいを撮りましたか。 そうですよ。時間分効いてくださってるっていうね。 すごいね。
スピーカー 2
いやー。 ちょっと精進しないとなーと思ったな、今。
スピーカー 1
いやーでもね、その、やっぱYouTubeが1000人達成した時の感慨深さというか、あれったらないね。
スピーカー 2
いやーそうだね。 俺画面張り付いてたもん。 あのリアルタイムで登録者が増えてくやつ。 はいはいはいはい。
よくYouTuberがやるやつね。 そうそうそう。小キモバージョンやってたもん、自分で。 ちょっと増えて、ちょっと減ったみたいな。増えた増えた増えたみたいなやつね。
スピーカー 1
いやー1000人ですよ。 うん。 そして3年目の目標の時にね、この1000人ということで収益化ができるわけですね。
そうですね。 まあこの話もまたやっていこうかなと思いますが、運営費の回収、サブスク台の回収っていうのをね、3年目の目標にしたわけですよ。
スピーカー 2
そうだね。そうだね。そうしたらより楽しめるよねっていうか、よりどんどんどんどんコンテンツを摂取できるよねっていう話をね、してたんだよね。
スピーカー 1
いやーサブスク台の回収はできてますね。 できてますねこれは。全然できてると思うね。
できてますね。 まあ具体的なちょっと収益の数を言うのはあれですけど、
さっき言った18万回ぐらい1年間で再生されてるっていうので、ざっくりわかるんじゃないかな。でもこれは自分が見てるからかな。
そうじゃない? 想像以上に意外とその音声だけで収益出るんだなーって思ったよね。
スピーカー 2
あーそれは思ったね。本当に全然なんかもう一桁ぐらい全然少ないかなって思ってたけど、思ったよりは普通に入るなーっていうふうに思ったね。
スピーカー 1
そうそうそう。でもなんかちまたりよく言うのってさ、なんか再生回数かける0.1円とかさ、なんかそういうの結構あるじゃん。
スピーカー 2
そんな感じではないんで全然。 うんそうそうそうだね。ここはありがたいね本当に。
リスナーとの交流と番組のサイクル
スピーカー 1
だから収益でそのサブスクライブ回収するっていう目標は達成できたし、いやー実際となんだろう、RSSってさ本当音声だけ流してるじゃん。
うんそうだね。 ちょっとなんかその広告の仕組みどうなってるのかよくわかってなかったけど、
再生ちゃんとされてね、ちゃんと広告見てる人がいるんだよね。 なんかそう思うとさ、
広告を見てまたその続きを聞こうと思ってくれてる人がこんだけたくさんいるんだろうなって思えるからね、すごいモチベーションにつながるよねやっぱり。
スピーカー 2
うんそうだよね。私YouTubeもだけどコメントもさ結構もらうようになってそれも嬉しいよね。
スピーカー 1
そうだね2年目の時もコメントについてコメントできるようになったらもう勝ちじゃんみたいな話をしてたけど、
実際ねコメントも毎回毎回ねYouTubeの方はしてくださるようになって、それについてね話したりする時もあるし、
スピーカー 2
なんか新しい知見みたいなめちゃくちゃ溜まるようになったよね。 いやそうなんだよね、なんか知らなかった情報とかさ、その俳優さんが他で出てる作品ではこうだったみたいな話とかもさ、
そうそうそうそう。 情報をいただけたりするから、なんかよりねこちらとしてもより楽しめるし、よりコンテンツのことを好きになれるし、なんかお互いにこうどんどん好きになっていくのを重ねていけるなっていう風に思うね実際。
スピーカー 1
いやーそうだね、だからいいかなりね番組としてのサイクルに入ってるなぁと思うし、なんか本当に日常に組み込まれたなっていうこの1年間。
うん。 割と俺自身はこの1年間結構プライベート的なところで忙しかったから、なんかそこがね本当にその状態で1年間ちゃんと続けてこれたというか、もうなんか配信をめちゃくちゃしてるって感じがしないんだよな。
スピーカー 2
あーそれわかるわかる。だからやっぱりさ、なんかさ、早く感じたんだと思うよこの、よりね。
もしかして成長止まってるこれ? いやいやいや、そんなことはない。
スピーカー 1
もうちょっとチャレンジした方がいいかも。 いやいやこのままね楽しくいきたいよでも。 いやーそうねー。
それこそ2周年の時の最後が、あのこれからイベント出ますって話してたんだよね。
ほう。 あのリアルイベント?
スピーカー 2
やりましたよねこの1年間の間で。 そうだね。
スピーカー 1
Podcast Mixer、それに出ますっていうのが2周年の締めくくりだったわけですよ。
スピーカー 2
そうか。 そうそうそうそうだね、この1年か。
スピーカー 1
そうそれもこの1年でね、念願のリアルイベントに出るというところもね、やって、まあその感想回とかもね、あのゆるふりで話してるからまた聞いて欲しいなと思いますが、
まあそういうのもあったりしつつ、後半は本当に落ち着きながら、もういろんな作品についてじっくりと見て話すっていう機会をね、たくさん作って、
いやーこんなにちゃんと続くと思ってましたか?
スピーカー 2
いやー、ね。
てかこんな続ける、なんかこんななんだろうな、聞いてくださると、この聞いてくれる人が増えるって思わなかったな最初の方は。
スピーカー 1
まあそうね、なんか本当に改善改善してったら、ちょっとずつちょっとずつ聞いてくれる人が増えてったみたいなイメージだよね。
スピーカー 2
うんそうだね。
スピーカー 1
いやでもこれ音声の良さだねやっぱり。
特にポッドキャストの方に関しては本当に着実に増えていくもんね。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
てか毎回の再生回数の平均化がすごいよね。
スピーカー 2
うんうんうんそうそうそうそう。
スピーカー 1
youtubeってすげー波あるじゃん。
スピーカー 2
うーんこの作品だからとかこの人だからみたいなんでバーンってなったりすることがあるけど、
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 2
結構ポッドキャストの方は全部同じぐらい着実にみたいな。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
大体こうなんだろうな250から450を500ぐらいを行き来してますみたいな感じだよね。
そうそうそうそう。
まあ作品の強さにもよるけど、なかなか本当にそれをアベレージで出てるって思うとねすごいよね。
スピーカー 2
うんそうだね。
3年間の変化と成長
スピーカー 1
いやーなんかもっと交流したいよなって毎回言ってる気がするけど。
ははははははは。
まあなかなかねポッドキャスト聞くっていうのとコメント残すっていうのはね、こう違う部分あるよね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
自分もしないしななかなか。
スピーカー 2
うんそうなんだよね。
スピーカー 1
ねえ。
スピーカー 2
まあそう言っといて自分はしてないっていうね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
間違いはな結構コメント最近くださる人もいらっしゃるからね嬉しいけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なかなかね。
スピーカー 2
ありがたいね。
スピーカー 1
でもさあ300人とか平均的にというかもはやほぼ毎回聞いてくれてる人が300人いるとしたらですよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
すごすぎませんかそれって。
はははははは。
スピーカー 2
いやー。
スピーカー 1
ビビりませんか。
スピーカー 2
いやいやそうなんだよ。だからね俺今回この収録でねちょっと結構ビビってる。
スピーカー 1
はははははは。
スピーカー 2
いろんな人が聞いてくれてるっていうねこの重みがね常にビビってる。
スピーカー 1
いやーそうだよね。
スピーカー 2
すげーって。
スピーカー 1
なんかねいつも楽しく拝聴してますみたいなさもらうと本当に本当ですか?って。
スピーカー 2
ははははは。
疑うな疑うな。
スピーカー 1
はははははは。
スピーカー 2
いやでも分かる分かる。
スピーカー 1
いや本当にいるのかなみたいな気持ちになっちゃうよね。
スピーカー 2
はははははは。
現実世界に本当にいるのだろうかってね。
スピーカー 1
はははははは。
スピーカー 2
なるよね。
スピーカー 1
いや本当にそうだよ。
でもその数字がねちゃんとこうアベレージがぶれないっていうのはさ物語ってるわけじゃん。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
いやーありがたいしもっと一人一人と交流できたらいいなーっていうさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
その思いはあるね。
スピーカー 2
そうだねー。
スピーカー 1
でもなかなかね難しいからな。
スピーカー 2
はははははは。
スピーカー 1
相当こうコミュニケーション取る難しさはやっぱ音声にはあるね。
スピーカー 2
うん。
確かになー。
ビデオポッドキャストへの挑戦
スピーカー 1
もっとリアクションぐらい簡単にさポッドキャスター風の撮れるようにしてほしいよね。
スピーカー 2
はははははは。
うんうんうん。
スピーカー 1
YouTubeはまだなんかコメントしやすいし。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いいねボタンとかでね高評価が結構わかりやすく出るから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
毎回ね60件70件みたいな高評価ついてね嬉しいなーとか思いやすいけど。
スピーカー 2
うん。
いやーでも固定のポッドキャスターの方々とも話したい、交流したいっていうのはすごいあるね。
いや確かにそうだね。
そうねーでも3年目で変わったこととかなんか起きたことみたいなあったかなー。
スピーカー 2
変わったことかー。
うん。
スピーカー 1
結構もう2年目の終わりぐらいの時にはもう今のスタイル確立されてたよね。
うん。
スピーカー 1
ドラマを見て毎話感想したりとかネットリックスのドラマ1話のシリーズもので会話したりとかまあそんな感じにもうすでになってたかな。
スピーカー 2
そうだねー。
あーでもね多分多分方としてはそうでこの1年でいくと多分YouTubeのサムネのデザインを統一しだしたとかそういうのがあるね。
スピーカー 1
あーそうだねあとそうかポッドキャストもあのーアートワーク。
スピーカー 2
サムネというかアートワークか。
スピーカー 1
そうそうそう毎回ちゃんと作品に合わせて変えるようにするそのテンプレート作ってやったりとかそういう変化確かあったね。
スピーカー 2
うんそうそうそうそう。
スピーカー 1
YouTubeのねサムネもだいぶどんどん変えていってますからねこの1年間の間に少しずつ少しずつなんかかっこいい感じに変えていこうっていうのでやっていってますね。
スピーカー 2
いやこれでね今ねコンフリイエローがねより認識されるといいなと言うところでね。
スピーカー 1
ちょっとポッドキャストでねあの多分この配信ポッドキャストでしかしないかな。
まあポッドキャストで聞いてる人もねちょっとYouTubeでコンフリ調べてサムネイルどんな感じかとか見て欲しいね。
スピーカー 2
見ていただけたらありがたいね。
スピーカー 1
見て欲しいしチャンネル登録もねついでにしててくれたら。
割とねYouTubeで聞くポッドキャストの体験もそんな悪くないんだよな。
ほぼ同じことをしてますからね。RSSで配信されて音声だけのパターンもあるし最近はねちょっとビデオポッドキャストに挑戦し始めてまして。
まあ特に僕らが写ってるわけではなく絵が動いてるだけなんですが音声に合わせてねあのキャラクターの口が動いたりとか目が動いたりとかそういうのを少しずつAIで開発しながらそういう映像を作れるものを作ったんでそれでビデオポッドキャストやったりしてるんでね。
スピーカー 2
そうだね。いやー大変だったなあのテンプレート作るの本当に。
スピーカー 1
俺の。
スピーカー 2
あのねー目がパチパチ声に合わせてね目パチパチさせるのとかさ口開けたりねあそこが一番やっぱ苦労したかな俺的には。
スピーカー 1
いやー俺のセリフやな。
スピーカー 2
まあテンプレートにね作るのにかけた時間はちょっとゼロなんだけど大変だったよなあれは。
スピーカー 1
いやー音声にね合わせて人の絵が動くって結構むずいんだけどやっぱAIと一緒にね開発すると何でもできちゃいますわ。
まあちょっとビデオポッドキャストを見ていただいてねあの多分ポッドキャスターの人でビデオポッドキャスト化したいみたいな人いると思うからね。
まあちょっと見てみてこんな感じもいいなーっていう人がいれば全然話聞くのでちょっと声かけてほしいなーと思います。
スピーカー 2
そしたらねアッキーがねゼロからね教えますんで。
あのミックに聞いたらわかるよって。
アッキーがそう言っていますんで。
コンテンツの見方の深化と4年目の宿題
スピーカー 2
いやーそうねー個人的にはねやっぱねコンクリ始める前は自分はコンテンツ見てる方だと思ってたんだけど全然見てなかったなーっていうところでここ3年めちゃくちゃ見てるわけだけどさ。
これは去年も言ったんだけど毎年言ってるんだけどやっぱ見れば見るほどどんどん好きになるね。
スピーカー 1
いやー変わったよねアッキーね。
スピーカー 2
マジでねデフォでねかなり見るよ。
スピーカー 1
もう結構2年目去年のこの話してる時はいやーアッキー成長したねーってそのコンテンツの見方だいぶ変わってきたねーみたいな話をしてて俺レベルに近づいてきたなーみたいな話をしたわけですよ。
あのねこの3年目ワンチャン俺と同じもしくは俺より見てるタイミングもあるなーぐらいコンテンツをね見るようになってる気がする。
スピーカー 2
マジで見てるよいやー結構見ててねやっぱ見ればさその監督とかさプロデューサーとか俳優さんここにも出てた人だみたいになって。
やっぱねーいろいろ関連してねどんどん好きになっていくし楽しさがわかってくるというかそうねー面白いよねー。
スピーカー 1
いやー面白いよねー。
スピーカー 2
特にこの26年映画豊作すぎてさちょっともう映画もドラマもアニメももうちょっと忙しいよね今ね。
スピーカー 1
忙しいねーずっと見てるわ。
スピーカー 2
見たいの多すぎてね。
スピーカー 1
いやー本当はもっと喋れるんですけどね。
スピーカー 2
見てる作品ねー裏で見てる作品いっぱいあるからね。
スピーカー 1
裏でめちゃくちゃ喋ってるからね。
毎回このなんだろうコンフリで話す1時間半ぐらい話してるわけですけどその前後にね収録してない時間でアニメドラマの話ずっとしてるからね。
スピーカー 2
あれ見たーみたいなね。
スピーカー 1
いやーちょっと編集とかさえなければね。
もっと話すんですけど。
いやー本当になかなかでもコンテンツの見方とかそうねその知識の部分とかも本当にあっきりついてきていやー素晴らしいですよ。
スピーカー 2
いやーそうだから本当に去年とかぐらいでまあなんか好きなその声優さんか俳優さんとかがちょこちょことでき始めたみたいな感じだったけどね。
そこが加速したのとあとやっぱ監督とかプロデューサーとかそういうあたりにもなんかこう意識が向くようになってきて
あのーそうするとさもう枝分かれがすごいじゃんすごいねこの俳優さんが出ててーみたいな
じゃなくて監督さんはこっちやっててーみたいな無限になってきてさ
スピーカー 1
まあでも楽しいよねいやー楽しいね
でも結構1000球眼というかさついてきたんじゃない?
いやそうねそうかもこれは面白いだろうって言って見てちゃんと面白いっていう確率はかなり上がってきてるよね。
スピーカー 2
確かに今回の銀河の一票とかも面白そうだなーと思って見始めてかなり面白かったから
とかねなんかこの人かけるこの人絶対面白いだろうみたいなさ
単体じゃなくて掛け合わせで分かるようになってきたりとかねそういうのがあるかな
スピーカー 1
いやーじゃあ4年目の宿題出していいですか?
スピーカー 2
いや何何?
スピーカー 1
あっきにはねーちょっとマスターピースというか過去の名作をもっと見てほしいですね
スピーカー 2
あーなるほどねいやー今ね宿題って言われたからさ宿題って言われるとやりたくないんだよねーって言おうとしたんだけどね
それはねー普通に見たいな
スピーカー 1
そうそう結構このなんだろうな今の俳優さんが過去に出てた作品とか
この脚本家の人すごいって今わかってる人いるじゃん
高校1年間ぐらい見ててその人の過去作見たりとか
やっぱその視点でもさらに喋りたいなーみたいのは結構あるね
スピーカー 2
はいはいあのねー松高子さんのね大豆のトワコ
スピーカー 1
そうですね三人の元夫とかね
スピーカー 2
ペンとかえーっとねーあとエルピスとか
スピーカー 1
エルピスとかね
スピーカー 2
じゃあ見たいのはねたくさんあって見るつもりでもいるし
もうね全部マイリストに入れてあるんだよ
問題がありまして毎期毎期ね新しい面白いのがねやりすぎ
スピーカー 1
いやー供給されちゃうんですよね新しいの
スピーカー 2
たどり着かないんですよ
スピーカー 1
いやーだからなーもう今を今の新しいやつをちょっと絞って
スピーカー 2
絞ってうわー
スピーカー 1
その上でまたマスターピースたちをね
知っていくっていう時間をとってほしいなーというか
はいはいそれが俺は大学時代だったわけですよ
スピーカー 2
俺この3年目はねあ違う4年目になるわけか
丸3年終わったから
スピーカー 1
そうだねこれから
スピーカー 2
4年目は新しいコンテンツは絞らずに過去作も拝聴させていただきます
視聴させていただきます
スピーカー 1
これ目標にすれば
スピーカー 2
これ目標
スピーカー 1
過去作も交えた感想っていうのね
徐々にねできるようになっていきたいので
これちょっと4年目ちゃんと僕たち生き残っていたらこの話しましょう
スピーカー 2
そうだね
4年目の目標とリスナーへの期待
スピーカー 2
じゃあみっくんの宿題はどうしますか
スピーカー 1
出してください
スピーカー 2
こちらからね
こちらからかー
まあ続きいっぱい見てもらってね
アッキーにねあの面白い作品を教えてください
スピーカー 1
変わんないな
変わりませんでした
まあそのスタイルでね始まってるからね
そうですね
まあキュレーションしたい欲もありますからね
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
これ俺らが話してるのを見て聞いてで1話から遡ってみるみたいなね
使いこなしてもらってもいいですし
あっコンフリコンキこれ喋るんだじゃあ見ようみたいな感じになってくれたらめちゃくちゃ嬉しいしね
スピーカー 2
それは嬉しいね
スピーカー 1
それをコメントしてほしいですけどね
スピーカー 2
そんなのコメントされたらもうねテンション爆上げちゃうよね
スピーカー 1
今の話妄想ですからね
こんな人いるんじゃないかなっていう妄想で喋ってますからね
いやーそうだねそれが現実になるように僕らは頑張りましょうよ
だね
1年間さ印象に残ってる回とかある?コンテンツとか
えー
まあ対象をやってますからね作品はコンテンツリクス対象で話してるか
でも結構なんだろうなこの1年割と何回かコラボはしたよね
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
それこそハイナミさんとのコラボとかめちゃくちゃ楽しかったし
スピーカー 2
うん楽しかったもうなんかプロの技を見たっていう感じだったしね
スピーカー 1
そうだね
なんか平成で結構コラボした気がするな
スピーカー 2
うん確かに
スピーカー 1
ねえあのまあこっちの番組ではコラボしてないけど相手方のね番組に
まこっちゃんのところにね
スピーカー 2
うんうんうん
スピーカー 1
出させていただいたりとかね
スピーカー 2
そうだねそうだね
スピーカー 1
おしかつ二次元ライフラジオさんの方にコラボで出させてもらったりしてるので
そっちもちょっと聞いてほしいね
俺らが今までどんな漫画とかアニメとか通ってきたとか
そういう結果この話も含めてやったもんね
スピーカー 2
そうそうそうそういろいろ質問をして
スピーカー 1
ねえもらって
スピーカー 2
そうしてもらって
スピーカー 1
それについて会話するとかもしたからね
スピーカー 2
っていう感じであれも楽しかったしな
スピーカー 1
うんそこらへん結構やっぱ印象残ってるね
スピーカー 2
うんそうだね
スピーカー 1
とかなんか3年続けて続けるコツとか
継続の秘訣とモチベーション
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
なんかモチベーション落ちたタイミングとか
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
そういうのあったかな
スピーカー 2
いや俺は別にモチベーション落ちたタイミングはないな
スピーカー 1
うーんないね
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
落ち着いてるな今はでも
スピーカー 2
うん
てかそれこそほんともうなんか習慣になってるから
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
なんか頑張って続けてるっていう気持ちもないよね
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
そうだね
まあでもそれこそ
スピーカー 2
完全に習慣になったっていう
スピーカー 1
あれかもなやっぱ収益化できてるっての大きいかもね
でも
スピーカー 2
うーんまあ確かにね
スピーカー 1
なんかやっぱねポッドキャストというか音声って結構
それこそずっと言ってるけど
コミュニケーションが少ないじゃん聞いてる人と
スピーカー 2
うーん
スピーカー 1
そうするとさやっぱ空中に向かって喋り続けてるような感覚に落ちるというかさ
スピーカー 2
うーん
スピーカー 1
なんかそこの部分何をやってるんだろうみたいな感じに
まあ最低限収益にはなってるしみたいなのがあって
そこが割とモチベーションの源泉になってる感もあるな
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
なんかそれが一番嬉しいわけではないんだけど
うん
まあそれがあるからこそ続けられるなみたいなところもあったりするね
スピーカー 2
うん
確かにそれはそうだね
3年間の感謝と4年目への抱負
スピーカー 1
じゃあ4年目に向けて
はい
そして3年目感想感謝ありますか
スピーカー 2
いやー3年目はね
いや本当に最初の方にさ数字を振り返った通りで
たくさんの人に聞いてもらってコメントとかも増えてきて
本当になんか楽しかったしありがたいなっていう気持ちがめちゃくちゃ大きいなっていうところで
まあ4年目はね引き続き自分たちもだし
皆さんと一緒に楽しくやっていきたいなっていう
4年目も引き続きたくさんコンテンツ摂取しちゃいたいなって思いますね
スピーカー 1
はいいいですね
過去の名作も目に向けてやってください
スピーカー 2
みっくんはどうですか
スピーカー 1
そうだね3年目やっぱり本当にこんな安定してねやれてる忙しい中ね
やっぱ2人とも割と残業するようなサラリーもやりながら
コンテンツを見ながら楽しくやれたっていうのはやっぱり聞いてくださってるね
人がいるっていうところだったのでね
これは2年目でも言いましたけど本当に感謝しかないですね
スピーカー 2
本当だよね
スピーカー 1
なんで4年目これは毎年言ってますがもっとコミュニケーション取りたいっていう
先ほど言ったのと同様ですが
僕らからねコミュニケーションをしていくっていうのをね
発信していかないとできない部分もあるのでちょっとSNSも含めてね
ちょっといろんなところで露出を増やしていけたらいいかなと思ってるので
4年目はそれに向けて一緒に頑張っていきましょう
スピーカー 2
はい頑張りましょう
スピーカー 1
そして数字的にはまあいい感じに再生数も登録者もフォロワー数も
それ目当てではないですけどそれを目安にしながら増やしていくように頑張っていきましょう
スピーカー 2
はいいいこと言いますね頑張っていきましょう
スピーカー 1
はいそんな感じですかね
そうですね4年目向けてこれからもマラソンのようにね
無理せず灰にならず頑張っていきましょう
スピーカー 2
はいこのまま続けていきましょう
スピーカー 1
はい皆さん何か3周年なのでスポーティファイかYouTube
ハッシュタグコンフリーで何か呟いてくれるととても嬉しいので
スピーカー 2
とても嬉しいので
スピーカー 1
平均300は最低聞いてるはずですからね
300コメントコラコラお待ちしておりますので
ぜひぜひよろしくお願いします
スピーカー 2
はいお願いします
エンディング
スピーカー 1
はいということで本日はここまでにしたいと思います
ありがとうございました
スピーカー 2
ありがとうございました
スピーカー 1
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では今回はここまでです
お聞きいただきありがとうございました
33:09

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