-
-
スピーカー 1
みっくんでーす。あっきーでーす。コンテンツフリークスは、映画やドラマを中心に今気になる注目のエンタメコンテンツをあずかたるポッドキャスト番組です。
今回は月曜10時ドラマ、銀河の一票10話の感想について話していきたいと思います。
スピーカー 2
あっきー、それは致しかねますね。 致しかねます。
致しかねます。いやー、熱い展開でした。今回も。 いやー、今回も熱かったねー。
いや、今回こそ、あたるべきはやっぱり松下洸平、檜山隆盛でしたね。 はいはいはいはい。
本当にそうですよ。 いやー、この祭りとのね、話がついに出会いましたね。 いやー、ついにね、祭りと久しぶりに対談しましたね。
スピーカー 1
出ました。そして今回は告発の手紙に巡る動きみたいなのがかなりたくさん出てきた回になったので、結構最終回のね、橋渡しとしてかなり盛り上がった回だったね。
スピーカー 2
いやー、そうだよねー。またね、いつもの通りで秘書のね、スバルがね、いろんな情報をね、サクサクと持ってきてくれるわけですよ。
スピーカー 1
それをもとにね。 あの松下洸平とさ、檜山隆盛、スバルと隆盛のさ、二人のシーン、ちょっとメロいよな。
マジでいいよね、あの二人で撮り。 突然ね、車の屋根から資料が落ちてくるっていう。
え?どうやった今の?どっから降ってきた?みたいな。面白いわ、あそこのシーンは。
スピーカー 2
面白いね。スバルって、何人もいるの?みたいな。ちょっと考えてさ、一人だと思いますよみたいな。面白すぎる。
スピーカー 1
いやー、いいね。さすがに最終回でスバルとの過去回想は来ないかな?見たかったけどね。
スピーカー 2
そうなんだよね。だからさ、そういう気になるところさ、ちょくちょくあるんだけど、おそらく最終回でもそこは出さないんじゃないかなって思ってて。
まあ、ちょっとでも出てくれたら嬉しいぐらいだね。 そうそうそうそう。あの桃香さんが、なんで車椅子に乗ってるんだろう?
もとからかもしれないけど、何かあったんじゃないかな?みたいなところとか、看護師の大輝は何者なんだろう?っていうところとか。
いやー、そうなんだよね。 スバルと流星の出会いとか、いっぱいあるんですよ。
あるよ。葵がどうやってここまで来たかとかね。 そうそうそうそうそう。
いやー、だからそれだけ魅力的なキャラクターがいっぱいいるってことだよね。 うん、いや本当そうなんだよね。
みんなバックグラウンドがね、いろいろあって、みんな知りたいんだけど、まあね、どこかに絞らなきゃいけないっていうところで。
スピーカー 1
いやー、なかなかこれはね、一人ずつスピンオフやってくれてもいいぐらいのね、そんな魅力的なキャラクターたちですよ。
スピーカー 2
いや本当にそうだよ。本当にやってくださいっていう感じだね。
スピーカー 1
ね。いやー、今回に関してはね、まあ明かり陣営の戦い方が結構こう、民政党との対照的な戦い方をしていったところから始まって、
スピーカー 2
うん、そうなのかなーって思ってたんだけど、
ね、総理になってやりたいことって何なんだろうねっていう、
うんうんうん。
発言も今回出てきて、まあ確かにそうだなっていうのがあって、
うーん、なんかねー、
そうで、幹事長はさ、この保守の幹事長はどんどんどんどん一人になってってる。
スピーカー 1
そうだねー。
スピーカー 2
っていうところで、
なんか一番実は救われるべき人間なのかなーみたいなさ、
うんうんうん。
なんか最終的にどうなるかなーっていうね、
うーん、なんかをやり遂げるために自分が犠牲になるようなことをしてるのか、
うーん、ちょっと全く見えないんだけど、
うーん、そこの動きがかなり楽しみだなーっていう風に思うね。
スピーカー 1
最終回は多分そこだね。
うんうんうん。
幹事長の動きと手紙の真相とっていうところが一番大きな部分で、
この選挙が最終どうなるか。
いやー、今回のね、リュウセイとマツリの会話を聞く限りね、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
その爆弾はマツリちゃんも関わってるというさ、
スピーカー 2
いやそうなんだよ、マツリにとっても爆弾って言ってたんだけど。
スピーカー 1
そうなんですよ。
それってさ、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
つまりどういうことなのという。
スピーカー 2
うんうんうん。
そうなんだよね。
スピーカー 1
それが最後知れ渡ったときには、
マツリもリュウセイも星野幹事長も全員が共倒れする未来がある。
いやー。
スピーカー 2
いやー。
スピーカー 1
ははは。
明かりだけが立ち残るわけですか。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
というところがね。
スピーカー 2
うーん。
マツリまで爆弾になるっていうのがわかんないんだよね。
スピーカー 1
そうね、まあお母さん関係ではあるんだろうけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ここまでなんか全く読めないの珍しいよね、最終回直前になって。
スピーカー 2
そうだね、本当に全然情報出してないからさ、全くわかんないっていうね。
スピーカー 1
全くわかんないって。
スピーカー 2
全くわかんない。
スピーカー 1
あんまりね、なんかそれについて言及できてる人もいない気がするんだよね。
スピーカー 2
うーん、そうだね。
その考察だけじゃなくて、他のメッセージ性がいっぱいあるからさ、
そこについてやっぱたくさん話したくなっちゃうし。
うん。
うん、だけど本筋のね、一番気になるその部分は確かに何も情報出てないんだよな。
スピーカー 1
うん、でもそれも絶対さ、このドラマの大事なことに繋がってるはずだよね。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
そこはこれまでの丁寧なこの作り方を思うと、ただのミステリー要素ではないよね、絶対。
スピーカー 2
うーん、確かに。
スピーカー 1
まあだから、配反することなんだろうね、その個人の幸せとさ、全体の幸せっていうところのさ、
どう考えていくかっていう取材テーマに当たるものなんだもんね、それは絶対。
スピーカー 2
うん、確かにそうか、そうだな。
スピーカー 1
まあそれこそ知見とかさ、そういう絡みが出てきてたりとか、お母さんの病気の話が出たりとかあるから、
家族と政治とか、そういうところがやっぱ病気になった人、それを守るための薬を開発するために
知見を受けて被害が出たとしたら被害出た人とか。
スピーカー 2
あれだよね。なんかあの先、あかりの演説の時にさ、目が見えない人の役で出てた人って、濱田祐太郎さんっていう芸人だよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そうそうそう。がさ、あかりの演説を聞きに来てた人っていう役で出てたよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
本当に視覚障害持ってるね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。この人だから前も出てたのか?
スピーカー 1
あの一番の時に出てたんじゃない?電磁ブロックを邪魔しちゃった時の。
スピーカー 2
うんうんうん。そうか。いや俺その時気づかなくてさ、今回気づいて濱田祐太郎さんっていうのに。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
この人のネタはすごい好きだから、面白いの好きだからね。テンションが上がったね。
スピーカー 1
まあそこら辺のその桃花の動きが実際どうなのか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まず1個あったのが、まだ今謎になってるのが、民政党から最近離れたけど、今リストを見比べてさ、今どこの党にも属していない団体票のとこに話を聞きに行くっていうところがあって、
それがなぜかすんなりめちゃくちゃ話が通ってしまったみたいな。
スピーカー 2
うん。わながらの鴨っていう話が出てたね。
スピーカー 1
が1個あったりだとか、でその後桃花がお父さんに口聞けば結構大口の団体票が入るかもしれないっていう話があって、
それは民政党から離れるみたいな感じだよね、たぶんそこが。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
があるから、まあそういうのが本当にうまくいけば明かりが当てるのかもっていう道筋もちょっと残してる感じかな。
スピーカー 2
そうだね。桃花さんの方は罠じゃないんだろうけど、なんかそこら辺全部すんなり行き過ぎてて何かあるんではないかっていうのも若干決めてるよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いやでもどうなんだろうな、なんかそこら辺でこう、そういうふうな作品ではない雰囲気は今まではあったけどね。
スピーカー 2
うん、確かに。
スピーカー 1
実際そこら辺がどうなるのか。
スピーカー 2
うん、そこも気になるし、うん、いや今回あとあれだったな、アメミヤがかっこよかった。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん、なんかアメミヤと祭りのさやりとりがあったけど、なんで祭りの気持ちわかったんですかってさ祭りから聞かれたときに、
いやわかりますってそんなどんだけ近くにいたと思ってるんですかって。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ずっと近くにいましたよっていうので、一人で一人になっちゃわないでくださいねって。
うん。
いうところね、よかったわ、やっぱアメミヤさんいいなって思ったね。
スピーカー 1
いやー結構この一人の殺傷力っていうセリフは結構ね、なんかかなり今回強く残るセリフだったよね。
スピーカー 2
うん、そうなんだよ、そこでね、いつもこのドラマはさ、結構名言製造期ではあるんだけど、
一人かもっていう気持ちは殺傷能力があるっていう言葉もそうだなって思ったし。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
一人で一人になっちゃわないでねっていう言葉とかさ、