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『銀河の一票』10話│松下洸平の“ちゃん呼び”が衝撃!何かを背負う流星の演技に圧巻【感想考察│野呂佳代 黒木華 松下洸平】
2026-06-24 35:43

『銀河の一票』10話│松下洸平の“ちゃん呼び”が衝撃!何かを背負う流星の演技に圧巻【感想考察│野呂佳代 黒木華 松下洸平】

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#264今回は月曜10時ドラマ銀河の一票第10話感想・考察をお届けします。松下洸平さん演じる流星と茉莉の対談シーンは、二人の絆が感じられて最高に「メロい」展開でしたね!選挙戦の裏側を描く「川上作戦」や、日髙のり子さんと梶裕貴さんが演じる風間の“無敵のウグイス嬢”など、今回も見どころ満載です。 さらに「銀河鉄道の手紙」にまつわる衝撃のネタバレ考察や、孤独を深める星野幹事長の真意など、最終回直前の熱いポイントを語り尽くします。物語はいよいよクライマックス。どんな結末が待っているのか、本編を聴いて一緒にドキドキしませんか?

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00:00
スピーカー 1
みっくんでーす。あっきーでーす。コンテンツフリークスは、映画やドラマを中心に今気になる注目のエンタメコンテンツをあずかたるポッドキャスト番組です。
今回は月曜10時ドラマ、銀河の一票10話の感想について話していきたいと思います。
スピーカー 2
あっきー、それは致しかねますね。 致しかねます。
致しかねます。いやー、熱い展開でした。今回も。 いやー、今回も熱かったねー。
いや、今回こそ、あたるべきはやっぱり松下洸平、檜山隆盛でしたね。 はいはいはいはい。
本当にそうですよ。 いやー、この祭りとのね、話がついに出会いましたね。 いやー、ついにね、祭りと久しぶりに対談しましたね。
スピーカー 1
出ました。そして今回は告発の手紙に巡る動きみたいなのがかなりたくさん出てきた回になったので、結構最終回のね、橋渡しとしてかなり盛り上がった回だったね。
スピーカー 2
いやー、そうだよねー。またね、いつもの通りで秘書のね、スバルがね、いろんな情報をね、サクサクと持ってきてくれるわけですよ。
スピーカー 1
それをもとにね。 あの松下洸平とさ、檜山隆盛、スバルと隆盛のさ、二人のシーン、ちょっとメロいよな。
マジでいいよね、あの二人で撮り。 突然ね、車の屋根から資料が落ちてくるっていう。
え?どうやった今の?どっから降ってきた?みたいな。面白いわ、あそこのシーンは。
スピーカー 2
面白いね。スバルって、何人もいるの?みたいな。ちょっと考えてさ、一人だと思いますよみたいな。面白すぎる。
スピーカー 1
いやー、いいね。さすがに最終回でスバルとの過去回想は来ないかな?見たかったけどね。
スピーカー 2
そうなんだよね。だからさ、そういう気になるところさ、ちょくちょくあるんだけど、おそらく最終回でもそこは出さないんじゃないかなって思ってて。
まあ、ちょっとでも出てくれたら嬉しいぐらいだね。 そうそうそうそう。あの桃香さんが、なんで車椅子に乗ってるんだろう?
もとからかもしれないけど、何かあったんじゃないかな?みたいなところとか、看護師の大輝は何者なんだろう?っていうところとか。
いやー、そうなんだよね。 スバルと流星の出会いとか、いっぱいあるんですよ。
あるよ。葵がどうやってここまで来たかとかね。 そうそうそうそうそう。
いやー、だからそれだけ魅力的なキャラクターがいっぱいいるってことだよね。 うん、いや本当そうなんだよね。
みんなバックグラウンドがね、いろいろあって、みんな知りたいんだけど、まあね、どこかに絞らなきゃいけないっていうところで。
スピーカー 1
いやー、なかなかこれはね、一人ずつスピンオフやってくれてもいいぐらいのね、そんな魅力的なキャラクターたちですよ。
スピーカー 2
いや本当にそうだよ。本当にやってくださいっていう感じだね。
スピーカー 1
ね。いやー、今回に関してはね、まあ明かり陣営の戦い方が結構こう、民政党との対照的な戦い方をしていったところから始まって、
03:12
スピーカー 2
まあ氷固めと氷厚め、ここの違いみたいなのも出ながら、川上作戦だっけ? そう、川上作戦。
スピーカー 1
川上作戦か。あの人が少なくてね、確実に氷が取れる少ないところから始まっていって、どんどんこう都市部に近づいていくっていうさ。
そういう戦法があるんだね。
スピーカー 2
いや、そうなんだよな。だからさ、なんかさ、これ前回からそうなんだけどさ、なんかこの演説を聞きに行って、それで決めるっていうやり方をしたことがないから、
だからその順番とか場所とかでかなりその影響度が違うんだっていうのを改めて認識させられたんだよね。
前回はそのポスターがどんだけ影響力があるかっていう、いかに早くポスターをつけるか、で、どの場所につけるかっていうのが影響力あるんだっていうのを気づかされたなって話をしたんだけど、
スピーカー 1
今回はね、やっぱね、やっぱそこで決まる票っていうのが多いんだなっていうのを改めて知らされたなっていう感じだったね。
そうだね。やっぱりその川上作戦とかさ、あと、何だろう、情報を出すのをちょっと遅らせることによって、
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
カエデがね、アルミヤがスクープ的にそれを取り上げることができて話題になるとか、川上作戦もそうだよね。
その少ない地域で話題になってるとか、島民とのこの触れ合いみたいなところを取りやすいから、それがテレビで取り上げられてみたいな弱者の戦い方。
っていうのがあの見せられているのがね、かなり新鮮だったな。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
それこそ俺らね、もう正直テレビ見てないじゃん。
スピーカー 2
うん、そう。
スピーカー 1
だからこそ分かってないけど、それでもやっぱ有権者のね、人数比で言ったらね、テレビ見てる層の方が多いわけだから、
やっぱそこらへんを取りに行くってのが大事なんだなっていうのはね、改めて思ったね。
スピーカー 2
いやーそうね、改めてそれは思うなぁ。
スピーカー 1
まあでもそれにしてもね、あのやっぱウグイス城がね、最高すぎてね、今回に関しても。
ずるいなぁ、チョラとヒカル。
スピーカー 2
ねえ、やっぱり、いや今回もやっぱり改めて聞くとやっぱ素晴らしいね。
スピーカー 1
ねえ、あれは足止めちゃうわ。
でもあれだったね、風間葵のさ、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あっちのレジェンドウグイス城が、
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
来てくれたんだけど、葵がウグイス城やってるっていうね。
スピーカー 2
そうなんだよね。レジェンドウグイス城のね、吉川さんが出てたんだけど。
スピーカー 1
レジェンドアナウンサーでしょ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。本当はレジェンドアナウンサーのね、吉川さんも出ていて。
スピーカー 1
まあまあまあ、それ言うとね、風間葵というかカジユキがね、
06:00
スピーカー 2
カジユキ。
スピーカー 1
レジェンド声優だからね。
スピーカー 2
レジェンド声優だから、結局レジェンドカラスになるっていうね。
スピーカー 1
風間葵がさ、アニメキャラクターのね、声でウグイス城やったら無敵だよな多分。
スピーカー 2
そうだよ、みんな聞いちゃうよマジで。
スピーカー 1
なんでもどんだけ進撃でね、エレンの声出したりとかさ、
なんでもありだよな。
メディアを出すやったりさ、やってたらもう最強ですよ本当。
スピーカー 2
いやーそうだよ。
スピーカー 1
でも今回に関してはね、そこの風間葵陣営の話も楽しく見れたし。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
そこと祭りとのね、絡みとかもあったしね。
スピーカー 2
うーん、またアプリみたいなのとかを開発してもらうっていうところで、絡みが出てきたな。
スピーカー 1
また謎のね、上から目線の祭りで。
見込みがあるみたいな。
スピーカー 2
そうなんだよね。
確かに祭りとさ、風間葵のやりとりもさ、やりとり自体も面白かったよね。
スピーカー 1
面白かったね。
スピーカー 2
風間葵が何も返事してないのに、勝手に話を進めていく祭りね。
スピーカー 1
それ真っ。
風間はやっぱキャラがいいね。
スピーカー 2
キャラいいね。
で、やっぱりさ、みんなに見込まれるだけあってさ、
いやー俺の仕事は高いよって言っときつつ、実際は全然お金を取らないっていうね。
かっこよすぎだろ。
スピーカー 1
いやーそうね、かっこいいよな、しかも敵だからね。
スピーカー 2
うん、そうだよ。
スピーカー 1
でもそれをさ、周りが止めないのも良かったね。
スピーカー 2
うん、確かに。
スピーカー 1
くずまきさん筆頭にね、ソ連会長組も、まあ自分たちの正解にもなるからっていうのもあるのかな。
スピーカー 2
うん、確かにそうだね。
スピーカー 1
ね、いやー、まあだからかなり綺麗な選挙になってるなー感はあるよね。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
もっとなんか想定したのはやっぱ民政党側の妨害とかがいっぱいあるのかなーとか思ってたけど、まあそこも今回ね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
星野幹事長がね、意外と祭りのことを守ってるっていうさ、ことも出てきたわけですよね。
スピーカー 2
そうだね、ついにね、ちょっと星野幹事長が、なんかどういう人間なのかっていうのがちらっと出たかな出てないかなぐらいだね。
そうそうそうそう、いやーリュウセンの口からもね、いろんな話が出てきて、そこが最終回どうなっていくのかっていうのがめちゃくちゃ楽しみだ、本当に10話になったね。
いや、そうなんだよなー、なんか銀河鉄道の手紙とかさ、
スピーカー 1
そうそうそう。
うん、あれはしずくいさんが出したものなんだっていうのも分かったし、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いやー、そのあたりどうなんだろうっていうね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いやー、なかなかな、まあそこのね、手紙をめぐるこの祭り陣営というか、地位まかりの使うか使わないかみたいなね。
09:05
スピーカー 2
うーん、あったねー、そうだね。
スピーカー 1
そこら辺の話もかなりね、今回は熱い話だったね。
スピーカー 2
うーん、もともとね、それを切り札に使って票を集めようと思ってたけど、そんな勝ち方じゃない勝ち方でいけるんじゃないかっていう、
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
だからなしでね、体現させたい、当選したいっていう方向に変わったのが今回だったもんね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
だからガラさんとかもね、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
夢見ちゃっていいのかなーみたいな。
スピーカー 2
うーん。
いやー、熱いわー。
スピーカー 1
熱いねー。
いやでも確かになー、このね、チームあかりで過ごしてたらそうなるよな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
もしかしたらっていう思いがね。
スピーカー 2
うん、そうだねー。
いやー、そうそうそうそう。
あれガラさんからもそうやって言ってたし、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あかりからもそうやって言ってたんだよね。
それは出してやめないっていうことで。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
星空を見ながらね。
スピーカー 2
うん。
そうなんだよなー。
いやほんとだからさ、まつりあかり陣営がさ、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ほんとにこの、世のためにやってるっていう、みんな救い上げるんだっていうその、
蹴落とすっていうのとさ、なんか真逆のことで押して、
で、ほんとに実力もつけてきてるじゃんね。
ほんとにそこで、みんなからの指示を得てきて、いけるのかもっていうところで、
そんな蹴落とす手をね、使いたくないっていう気持ちもね、
あのー、あるし、
まあほんとにそれが実現できそうになってきてるっていうのがほんとにいいんだよなー。
スピーカー 1
うーん、そうだね。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
ただまあそのまんまね、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
綺麗な形でこのドラマを終わらせるかどうかってところもあるよね。
スピーカー 2
いやそうね。
スピーカー 1
まあそれこそ銀河鉄道の夜もさ、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
のストーリーも考えたりすると、
この、全体、世界全体の幸福のためには、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
誰かが裏で泣いてるのかもしれないみたいな、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そういうところを見せるバランス感覚はありそうだなーとも思うんだよね。
スピーカー 2
うーん、なるほど。
スピーカー 1
どうなんだろうなー。
なんかそれを理想的なものとして描くけど、最終回どうなるかみたいな、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そこら辺は結構あるかなーとは思うね。
イェルペスもね、結構最後はね、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか、こう全てが理想で終わるっていう感じではなかったんだよね。
スピーカー 2
あーそうなんだ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
だから、同じような形で、少し裏切るような形に、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
結構今理想主義で来てるところはあるじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
これがいいだと、これがうまくいったらいいなっていうところも、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ありつつで、最後すっきり主人公の鑑賞っていう感じになるのか、ならないのか、
ところは結構争点になりそうだなとは思うね。
スピーカー 2
あーはいはいはいはい。
そうだねー。
いやーそうなんだよなー。
やっぱ保守の幹事長がやりたいことっていうのがね、全然見えてないんだよなー。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
うん。
なんか権力を目当てに、
囚われてるみたいなね。
そう、囚われちゃってると思ってたっていう祭りの言葉があったけど、
うん。
12:00
スピーカー 2
うん、そうなのかなーって思ってたんだけど、
ね、総理になってやりたいことって何なんだろうねっていう、
うんうんうん。
発言も今回出てきて、まあ確かにそうだなっていうのがあって、
うーん、なんかねー、
そうで、幹事長はさ、この保守の幹事長はどんどんどんどん一人になってってる。
スピーカー 1
そうだねー。
スピーカー 2
っていうところで、
なんか一番実は救われるべき人間なのかなーみたいなさ、
うんうんうん。
なんか最終的にどうなるかなーっていうね、
うーん、なんかをやり遂げるために自分が犠牲になるようなことをしてるのか、
うーん、ちょっと全く見えないんだけど、
うーん、そこの動きがかなり楽しみだなーっていう風に思うね。
スピーカー 1
最終回は多分そこだね。
うんうんうん。
幹事長の動きと手紙の真相とっていうところが一番大きな部分で、
この選挙が最終どうなるか。
いやー、今回のね、リュウセイとマツリの会話を聞く限りね、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
その爆弾はマツリちゃんも関わってるというさ、
スピーカー 2
いやそうなんだよ、マツリにとっても爆弾って言ってたんだけど。
スピーカー 1
そうなんですよ。
それってさ、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
つまりどういうことなのという。
スピーカー 2
うんうんうん。
そうなんだよね。
スピーカー 1
それが最後知れ渡ったときには、
マツリもリュウセイも星野幹事長も全員が共倒れする未来がある。
いやー。
スピーカー 2
いやー。
スピーカー 1
ははは。
明かりだけが立ち残るわけですか。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
というところがね。
スピーカー 2
うーん。
マツリまで爆弾になるっていうのがわかんないんだよね。
スピーカー 1
そうね、まあお母さん関係ではあるんだろうけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ここまでなんか全く読めないの珍しいよね、最終回直前になって。
スピーカー 2
そうだね、本当に全然情報出してないからさ、全くわかんないっていうね。
スピーカー 1
全くわかんないって。
スピーカー 2
全くわかんない。
スピーカー 1
あんまりね、なんかそれについて言及できてる人もいない気がするんだよね。
スピーカー 2
うーん、そうだね。
その考察だけじゃなくて、他のメッセージ性がいっぱいあるからさ、
そこについてやっぱたくさん話したくなっちゃうし。
うん。
うん、だけど本筋のね、一番気になるその部分は確かに何も情報出てないんだよな。
スピーカー 1
うん、でもそれも絶対さ、このドラマの大事なことに繋がってるはずだよね。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
そこはこれまでの丁寧なこの作り方を思うと、ただのミステリー要素ではないよね、絶対。
スピーカー 2
うーん、確かに。
スピーカー 1
まあだから、配反することなんだろうね、その個人の幸せとさ、全体の幸せっていうところのさ、
どう考えていくかっていう取材テーマに当たるものなんだもんね、それは絶対。
スピーカー 2
うん、確かにそうか、そうだな。
スピーカー 1
まあそれこそ知見とかさ、そういう絡みが出てきてたりとか、お母さんの病気の話が出たりとかあるから、
家族と政治とか、そういうところがやっぱ病気になった人、それを守るための薬を開発するために
知見を受けて被害が出たとしたら被害出た人とか。
15:00
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
なんかそういう絡みなんだろうなーっていうのは感じる。で、その上で
ドラマとして答えをこう出して終わるのか、
みんなでそれは幸せになるところを考えていこうよっていう提案をして終わるのか、
あそこはね、最終回見ての、見た後の自分たちにもちょっといろんな影響が出そうだなと思う。
ラストの爆弾ですね、これは。
スピーカー 2
確かになー、多分考えさせられる
内容になるんじゃないかなーっていうところだよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
流星ってさ、
祭りはずっと一直線に走ってきたもんねっていう話をするときにさ、
2歳の頃から知ってるみたいな感じだったけど、やっぱりだから本当にずっと
側に一緒にいたんだなーっていうのもね、今回改めて思ったね、流星の祭り。
スピーカー 1
まあ確かにね、10歳差あるもんね。
スピーカー 2
そうそうそう、10歳差あるんだよね。
スピーカー 1
そう、だから流星が割と
拾われてるときって小学生ぐらいだったもんね。
スピーカー 2
うん、そうそう、多分ね、10歳ぐらいだった。
スピーカー 1
そうだよね。
その時に祭り者が生まれてるぐらいってことだよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
そっか。
お兄ちゃんどころでもね、もはやちょっと保護者感覚もあるぐらいの。
スピーカー 2
いや、そうなんだよ、だからね、流星ね、多分すごい背負ってるんだと思うんだよね、めちゃくちゃ。
スピーカー 1
そうね、そうね。
スピーカー 2
そうなんだよ。
スピーカー 1
まあそれこそ祭りちゃんをこうやめさせるというかさ、
そっちに幹事長が動くと思わなかったっていうところはあったもんね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
守った上で、
うまくやっていけるんじゃないかと思って話をしたっていうね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
松下公平のさ、下の名前でちゃん呼びしてる感じ、ちょっとマジでメロいよな、あれ。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 1
めちゃくちゃいいよ、ときめくなあれは。
スピーカー 2
はははは。
いや、そうだよね、なんか檜山流星の略、マジで癖になるわ。
なんか、なんかなあ。
スピーカー 1
いや、もっと映してほしいんだけど。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
もっと喋ってほしいよね。
かなりなんか、多面的で魅力的だよね。
スピーカー 2
うん、そうそうそうそう。
いや、今回さ、あれだよな、該当の演説なかったけどさ、
スピーカー 2
そっちじゃない方で票を固めにいくっていうことでなかったけどさ、
聞きたかったな、もっかい。
スピーカー 1
聞きたかったね、聞きたかったね。
スピーカー 2
聞きたかったし、票を固めにいく方でも、
その今、自分の陣営の人たちに喋っている流星の声を聞きたかったね。
うん。
うん、絶対そこまでなんかうまいこと言ってるし、
癖になるんだよなあ。
見たいんだよなあ、本当。
スピーカー 1
スーバル以外の普通の友達と喋ってる檜山流星見たいよね。
スピーカー 2
はははは。
スピーカー 1
どういう感じなんだろうって。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
絶対面白いやん。いや、スーバルにだけ出してる顔めちゃくちゃ面白いからなあ。
それかつ、まあ本当に友人がいるっていうキャラクターにも見えないけどさ。
18:00
スピーカー 2
うんうんうん。
もっといろんなね、いろんな人と喋ってる檜山流星見たいなあと思わされるね。
スピーカー 2
いやあ、いろんなスピンオフが必要ですね。
スピーカー 1
はははは。
そうなんだよね。俺マジであのまずさ、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかテロから守ったみたいな話あったじゃん。
スピーカー 2
あったね。
スピーカー 1
あそこのストーリーとかもっと詳細にね。
スピーカー 2
もっと欲しいよね。
スピーカー 1
かっこいい流星欲しいよね。
スピーカー 2
結構さらっと終わっちゃったもんねあそこね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそう。
これまでのね、ここまで登ってきた経緯みたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
絶対面白いだろうなあ。
スピーカー 2
うん、本当に。
スピーカー 1
番組で檜山流星のショートをもっと流してくれんか。
スピーカー 2
はははは。
スピーカー 1
YouTubeで。
スピーカー 2
いや本当にね、檜山流星ショートめちゃくちゃ流して欲しいなあ。
しかもあれだよな、檜山流星の次の予告でさ、
次またね、あの流ちゃんがね、部屋でね、
部屋着着てる姿がねチラッと出てたからね。
はははは。
またね部屋のその流ちゃんを見れるっていうのもね、
すごい楽しみだね最終回の。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いやあ最後はもう本当に多分流星の本音と。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
カニシアの本音とみんなの本音が多分出る回になるからね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いや本当にあと1話ですか。
スピーカー 2
いやそうなんだよあと1話。
しかもさあなんか多分拡大版じゃないよね普通だよね。
スピーカー 1
うーんそうなんじゃないかな。
スピーカー 2
特になんかね長時間になるっていうのは書いてなかったから。
えーって。
それ詰め込みすぎなんじゃないですか。
3時間くらいやってもらっていいけどね。
はははは。
スピーカー 1
最後ね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかその後を見たくもうすでになってるけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
まあそこまで映せないかなあ。
スピーカー 2
うーん。
そうだよ選挙あと3日だよね現時点で。
スピーカー 1
いやあどこまで行くか。
スピーカー 2
うーんそうなんだよ。
スピーカー 1
さすがにでも今の状況でひっくり返して明かりになるのか。
最後のその手紙がなしでさ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
行けるのかってところはね。
スピーカー 2
うん確かにね。
スピーカー 1
いやだから予想とかになると多分当たんないと思うけど、
明かりが本当に都知事になるんだったら、
まあ意図せずあの手紙の内容が出ちゃうってことだよね。
スピーカー 2
あーはいはいはいはい。
スピーカー 1
か別のところから暴露が出ちゃう。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあそのことによって幹事長、まあ民政党は落ちて、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
風間浩人の一騎打ちになって、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
みたいなところ。
で祭りちゃんがそれに巻き込まれて、
明かり都知事になるけど、祭りちゃんはちょっと別の道を歩むみたいな、
そういうのはありそうだなあっていう。
スピーカー 2
はいはいはいそうだね。確かに。
いやなんか今回ちょっと思ったのがさ、
うん。
あの桃子さんがさ祭りたちのさ支援というか仲間側になったじゃん。
スピーカー 1
そうその話したかった。
スピーカー 2
で一方で星野幹事長は親族を含めて、
うん。
スピーカー 2
あの檜山隆盛以外のところに票を入れたものは離職させるみたいな離島させるみたいな、
スピーカー 1
離島だね。
スピーカー 2
うん。のを発信してたじゃん。
うん。
だからさ、あれ星野幹事長自分で巻いたやつだけど、
21:02
スピーカー 2
それ大丈夫なんかっていうふうに思ったんだよね。
スピーカー 1
星野幹事長が?
スピーカー 2
うん。だから桃子さんが明かりに入れた場合、
うん。
星野幹事長は離島しなきゃいけないじゃん。
スピーカー 1
まあそこはどうなのね。
それはどうなんやろな。
スピーカー 2
そこは黙れってやつですか。
スピーカー 1
血がどっちなんだろうな。それはどういうふうなんだろうね。
入れた場合、他の人に入れた場合に、
うん。
そうだね。その親族も離島になる。
スピーカー 2
うん。でしょ?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあだからまあ脅しでまあ入れさせるっていう、ちゃんと入れろよっていうみんな、
うんうん。
っていうぐらいだと思うんだけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあねなんか自分で出したけど、自分の身内が明かりのところ入れそうだよって、
入れちゃったんじゃないのっていう感じだったから、
うん。
どうなのかなっていうのはね、思ったね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ関係ないとは思うけどね。
スピーカー 2
まあね、それで幹事長を離島になったらちょっと、
ドラマの本筋がおかしくなっちゃうからね。
スピーカー 1
そうね。
東波のあれじゃない?一般の会員の人とかの話なのかなあれは。
まあそうなんじゃない?だから各所に民政党以外の人で出した人は、
いやそれは確かにいたしかねますよな、かなり。
スピーカー 2
うん。いたしかねます。
スピーカー 1
かなりいたしかねますね。
その家族もってことなもんね。
スピーカー 2
うん。そうだね。
スピーカー 1
結構でかいねそう思うと。
スピーカー 2
うん。そうだよ。すごい範囲だし、
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
そんなことしてええんかっていうね。
うん。笑
スピーカー 1
結局出してたんだっけ?
スピーカー 2
結局出してた。結局出してたんじゃない?
スピーカー 1
結局出したんか。
スピーカー 2
出したっぽかったけどね。
なんか紙は幹事長の手元にあったから多分出したんじゃないかと思ったけど。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いやでもそれ話してたらやっぱ桃子さんの動きだね。
スピーカー 2
うん。そうだね。
スピーカー 1
いや突然ですが桃子さんが明かりたちの味方になるかもしれない?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
形になって。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあそこは良かったね。真のバリアフリーに起こる桃子さん。
スピーカー 2
うん。良かったね。そうじゃなくてっていう。
それだと今のは偽物なのか?みたいなことが起こるから、
真のバリアフリーって言葉じゃなくて、バリアフリーという言葉が不要な社会へっていう。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあ確かにここもなんか発動させられた部分ではあったね。
スピーカー 1
そうね。まあなんかよくある論だよね。その下駄を吐かせるんじゃなくて、下駄が必要のない社会にとかさ。
そもそもそういうことを考えなくてもいいぐらい平等な形になるようにしていこうみたいな。
それはそうだね。うん。そうだね。わかりやすく下駄を吐かせるっていうところを目標にするんじゃなくてみたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ下駄を吐かせるって言い方もあるかもしれないけど、
まあそこの差を埋めるっていうところに意識を持っていくんじゃなくて、
意識しなくてもその差が埋まってる状態を作るっていう。
スピーカー 2
そうだね。そうだね。そこの辺もよかったし。
24:02
スピーカー 2
あれだよね。なんかあの先、あかりの演説の時にさ、目が見えない人の役で出てた人って、濱田祐太郎さんっていう芸人だよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そうそうそう。がさ、あかりの演説を聞きに来てた人っていう役で出てたよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
本当に視覚障害持ってるね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。この人だから前も出てたのか?
スピーカー 1
あの一番の時に出てたんじゃない?電磁ブロックを邪魔しちゃった時の。
スピーカー 2
うんうんうん。そうか。いや俺その時気づかなくてさ、今回気づいて濱田祐太郎さんっていうのに。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
この人のネタはすごい好きだから、面白いの好きだからね。テンションが上がったね。
スピーカー 1
まあそこら辺のその桃花の動きが実際どうなのか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まず1個あったのが、まだ今謎になってるのが、民政党から最近離れたけど、今リストを見比べてさ、今どこの党にも属していない団体票のとこに話を聞きに行くっていうところがあって、
それがなぜかすんなりめちゃくちゃ話が通ってしまったみたいな。
スピーカー 2
うん。わながらの鴨っていう話が出てたね。
スピーカー 1
が1個あったりだとか、でその後桃花がお父さんに口聞けば結構大口の団体票が入るかもしれないっていう話があって、
それは民政党から離れるみたいな感じだよね、たぶんそこが。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
があるから、まあそういうのが本当にうまくいけば明かりが当てるのかもっていう道筋もちょっと残してる感じかな。
スピーカー 2
そうだね。桃花さんの方は罠じゃないんだろうけど、なんかそこら辺全部すんなり行き過ぎてて何かあるんではないかっていうのも若干決めてるよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いやでもどうなんだろうな、なんかそこら辺でこう、そういうふうな作品ではない雰囲気は今まではあったけどね。
スピーカー 2
うん、確かに。
スピーカー 1
実際そこら辺がどうなるのか。
スピーカー 2
うん、そこも気になるし、うん、いや今回あとあれだったな、アメミヤがかっこよかった。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん、なんかアメミヤと祭りのさやりとりがあったけど、なんで祭りの気持ちわかったんですかってさ祭りから聞かれたときに、
いやわかりますってそんなどんだけ近くにいたと思ってるんですかって。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ずっと近くにいましたよっていうので、一人で一人になっちゃわないでくださいねって。
うん。
いうところね、よかったわ、やっぱアメミヤさんいいなって思ったね。
スピーカー 1
いやー結構この一人の殺傷力っていうセリフは結構ね、なんかかなり今回強く残るセリフだったよね。
スピーカー 2
うん、そうなんだよ、そこでね、いつもこのドラマはさ、結構名言製造期ではあるんだけど、
一人かもっていう気持ちは殺傷能力があるっていう言葉もそうだなって思ったし。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
一人で一人になっちゃわないでねっていう言葉とかさ、
27:01
スピーカー 2
確かになーっていう、自分で一人になっちゃうんだよな、そういう時とかそういう人ってっていうね、思ったよな。
だからなんかその一人って思わせないだけで効果があるっていうところも気付けたし、
なんかここのやりとりには結構感動させられたというか、いいシーンだったなーって思ったね。
スピーカー 1
うん、その言葉がね、やっぱりあのリュウセイがさ、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まつりちゃんが一人で戦ってみたいな、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
一人で戻ってきたねーか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
って言った時に、その言葉も効いてくるしね。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
まつりが一人じゃないしって言ったりだとか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
それは繋がってるし、かつたぶん星野幹事長が明らかに一人で戦ってる。
スピーカー 2
いやそうそう、明らかにどんどん一人になっていってるっていうね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
そこが大変になってんだよね。
スピーカー 1
そう、なってるから。
たぶん、なんかね、幹事長は最後に一人で背負って何かをしようとしてるんだよな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
リュウセイも祭りもうまくいくようにやるんじゃないのかな、みたいな。
スピーカー 2
あ、幹事長。
スピーカー 1
幹事長。
スピーカー 2
何を隠してるんですか。
スピーカー 1
そう、何を最後にやってくれるんだろうという。
スピーカー 2
何を背負ってんだよ、幹事長。
スピーカー 1
いやー、本当にね、これは最終回に、もう期待大ですね。
スピーカー 2
うん、期待大すぎる。
全然今からでも3時間スペシャルにしてもらって構わないんでよろしくお願いします。
スピーカー 1
ね。
あの、なんか終わった後のその後をね、1時間ぐらい。
いやこれこそ2時間スペシャル。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
もうひたすらに明かりがうまくやってるところみたいなさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
この陣営で。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
最強陣営で実際に政策を動かしてるところみたいな2時間スペシャルをね、やってほしいね。
スピーカー 2
いやー、やってほしすぎるー。
ほんとだよ、ぜひやってほしい。
スピーカー 1
楽しみだね。
スピーカー 2
楽しみすぎるわ。
スピーカー 1
他のドラマはね、だいぶ最終回を迎えた後なので、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
このドラマだけは最終周までやってくれますと。
ギリギリまでやってくれますよ。6月29日ですよ。
スピーカー 2
いやー、ギリギリもギリギリだね、まじで。
スピーカー 1
ギリギリすぎる。
いやー、ありがたい。
スピーカー 2
いやー、ありがたいね。
スピーカー 1
ちゃんと11話構成にしていただいて。
スピーカー 2
うん、ありがたい限りだ。
スピーカー 1
最後までね、1週間楽しみに生きていきましょう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、ということで本日はご覧いただきありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 1
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35:43

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