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【感想回】実写版ワンピース!実写化に成功したのは何故?魅力と原作ファンが気になった点に迫る!

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Summary

Netflixの実写化ワンピースは、日本のアニメ実写化として初めて成功している作品であり、原作ファンにも違和感のない作りとなっています。制作費においても、1話に26億円という驚異的な金額を投じており、内容の圧縮やキャラクターの演出にも工夫が凝らされています。Netflixドラマ「実写版ワンピース」は、原作との違和感やキャラクターのビジュアルに関しては成功しており、ワンピースの魅力を伝えると同時に新規ファンの獲得にも成功しています。実写版ワンピースの第22話では、デンデン虫のリアリティやイメージとしてのガープの演出、登場キャラクターの変更などに注目が集まっています。また、ルフィの強さや技名を言わないゾロのキャラクター設定なども話題になっています。実写版ワンピースの話題について語り、実写化に成功した要因や魅力、原作ファンの心配点について探求しています。

Table of Contents

成功した実写化ワンピース
Speaker 1
コンテンツフリークスは、メーカーエンジニアのミックンとアッキーが、映画や漫画アニメ、ドラマを中心に、話題の新作や普及の名作などについて、感想や考察、キュレーションを行うポッドキャスト番組です。
Speaker 2
はい、では、コンテンツフリークスになりまして、第1回になりますね。今回は、1回にふさわしい、もう日本のコンテンツといえばこれでしょうってやつを持ってきました。
Speaker 1
お。
Speaker 2
はい、今回は、Netflix実写化ワンピースについて話していきまーす。
Speaker 1
イェーイ。
Speaker 2
アッキー、見ましたか?Netflix実写化。
Speaker 1
いや、見たよワンピース。
Speaker 2
見ちゃった?
Speaker 1
うん。最初見て、どうかなーって思ったけど、割ともう見始めたら、結構止まらんくなってサクッと見ちゃったかな。
Speaker 2
アッキー、そもそもワンピースはどんな感じ?漫画アニメの方は。
ワンピースはね、漫画で最新話まで読んでる。
うーん。
Speaker 1
で、今回これ見てさ、正直なところ最初の方全然忘れてて、これ何の描写だったっけ?ってやって調べて、あー、あったかなーっていう感じだった。
Speaker 2
漫画読み直した?
Speaker 1
漫画、あの、漫画じゃないけど、あの、若干調べてそのシーンを、あーこんなのあったなーっていうのを見たかな。
自分の記憶力の薄さに絶望した。
Speaker 2
わかるよ。
俺も、そう、俺の方もワンピース自体漫画最新を追ってるけど、ジャンプで。
だけどね、最初の方、そんなに正直読み返したことあんまりないんだよね、ワンピース。ずーっと最新追ってる感じで。
Speaker 1
そうそう、最新追ってるだけ。
Speaker 2
多分1,2回しか読み返してなくて、最後に読み返しての多分大学生ぐらいだから、多分そう、もう覚えてないんだよね、全然。
Speaker 1
はははは、いや、そうなんだ。いや、みっくんで覚えてなかった。俺覚えてない、マジで。
Speaker 2
さすがにね、ワンピース読み返すのはね、ちょっと労力がでかすぎて。
Speaker 1
そうそうそう、そうなのよね。
Speaker 2
結構もっと進んださ、先ぐらいのところから読み返しちゃうんだよね。
Speaker 1
あー。
そらじまより後ぐらいから。
途中と何編みたいなところ。
Speaker 2
そうそうそう、読み返してるかも。
Speaker 1
そうだよね、最初の出会いのところからさ、さあ読み返そうってあんまりここまで来ちゃうとは思わないもんね、今。
そこで逆に止まらなくなっても大変だしね。
Speaker 2
そうだね、絶対止まらなくなるしね。
Speaker 1
そうそう、そっからさ、うわーめっちゃいいってなってさ、そっから読み直しちゃってさ、もうめちゃめちゃ大変になるじゃん。
Speaker 2
いや、ほんとそうだね。
Speaker 1
その勢いで読みたくなっちゃいそうだし。
Speaker 2
でも今回実写化、ワンピース、日本のアニメ実写化にしては、ほんと初成功ぐらいなんじゃないかみたいな、そのネットフリックスで。
Speaker 1
あー、はいはいはいはい。
確かになんか実写化って割とさ、あのー、よく評判悪いイメージがあるわ。
Speaker 2
いやー、大体悪いよね。
日本人が作っても評判悪いからね。
Speaker 1
あ、そうなんだ、あ、そうなんだ。
Speaker 2
それを海外で作ったら、日本で有名になってね、なかなかこれはやばいっていうやつは、鋼の錬金術師とか、あと進撃の巨人とか。
Speaker 1
あー、見てないけどなんかそう、評判悪いっていうのだけ知ってるわ。
Speaker 2
ネットフリックスだとセイントセイヤーとかね。
あー。
だから、ここまで成功をちゃんと海外向けに作って成功した実写化って、ほんとなかなかないんじゃないかな。
こういうさ、世界観が、あのー、通常世界とは全然違う世界観の漫画アニメでここまで成功してるって、なかなかないと思うね。
まあ、やっぱり何がすごかったな、まあ、すっごいお金かけてるってのはあるね。
うーん。
これ1話でね、なんとね、26億円くらいかけてるらしいです。
Speaker 1
26億円?
ほう、そうなんだ。
Speaker 2
もうね、ゲームオブスローンズと同レベルですね。
最後の方の。
Speaker 1
はいはいはい。
ゲームオブスローンズはすごいお金かかってそうな感じだもんね。
Speaker 2
比べるとね、日本の映画1本どれくらいかかる?平均。
Speaker 1
えー、俺全然わかんないな。
いや、手ずっぽうで。
うーん、さすがにでも10億くらい。
Speaker 2
いやいやいや。
そんな日本の映画はお金かけられませんよ。
Speaker 1
ははははは。そうなんだ。
Speaker 2
平均が5000万から1億くらい。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
そう、つまり。
Speaker 1
マジで?結構薄いんだな。
Speaker 2
安いよね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
だからワンピースは日本の映画が20本以上作れます。1話で。
Speaker 1
1話で?
Speaker 2
1話で。
Speaker 1
ははははは。
金かけすぎだろ。
Speaker 2
逆に何にそんなにお金かかってんだみたいなとこあるよね。
Speaker 1
確かに。そうだね。
Speaker 2
いやーすごいよなー。
へー、そんなにお金かかってんだ。
制作費の驚異的な金額
Speaker 2
もうセットとかあれだから全部、CGもありつつ本物も多いんだろうね。
Speaker 1
え、てか日本の映画はその5000万から1億円っていうのは驚きだわ。結構。
Speaker 2
安く作れすぎみたいなとこある。
安いね。よくそれで映画作れてるんだ。すごいな。
役者雇うだけでね、5000万くらいいきそうだけどね。
Speaker 1
ははは。ね。だってそれにさ、なんかちょっとアクションとかさ、入ったらCGとかも入れなきゃいけないわけでしょ。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
で、セットを。
えー。
ちょっと安い。よく作れてるな。
Speaker 2
これやりがい作詞されてますわ、日本。
ははははは。
作ってるのも日本人だと思うけど。
だからそれの26倍くらいのお金が1話ずつにかかってるってことだね。
Speaker 1
そう、1話ずつにかかってる。
Speaker 2
1話ずつにかかってんだ。そりゃすごいわ。
Speaker 1
だからあんなにでんでん虫気持ち悪いのか。
Speaker 2
ははは。リアルでんでん虫ね。
Speaker 1
あれに10億くらいかかってんじゃないかってくらい。
Speaker 2
ははは。
えー、あと、まあ、今回セオン成功した今お金すっごいかけて。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
まあ、緻密に作ってるってのもあるし、よく言われてるのは小田先生がちゃんと監修にすごい入ってるっていうところが多分成功要因としては大きいのかなってとこがね。
Speaker 1
えー、そうなんだ。小田先生が監修してるんだ。
Speaker 2
そう、ある程度ね。監督とかでは全然ないけど。
うん、なるほど。
まあ、その分その、何だろうな、見てる側の違和感が少ないというか、原作へのリスペクトもすごいちゃんとあるし、
小田先生がこれならまあいいだろうっていうところまでは絶対作ってくれてるから。
Speaker 1
あー、そうだよね。
なんか割とその、評判があんま良くなくなっちゃうやつって、なんか漫画とかアニメのキャラと全然違うみたいな、そんなのもあるもん、キャラとかそのストーリーがちょっと違うとかさ。
Speaker 2
そう、内容のね、改編されまくってるみたいな。
Speaker 1
そうそうそうそう。
あー、だからその辺もあってあんまり違和感がないのがいいんかな。
Speaker 2
内容もだからさ、すっごいなんか、結構圧縮してるじゃん。
Speaker 1
うん、めっちゃギュってされてたよね。
Speaker 2
エピソードがすごい潰されてさ、2つ3つのエピソードが一個になって、ギュってなってるから、それでこの話が成立させれてるのがすごいっていうかさ。
Speaker 1
確かに、なんかその辺上手にギュってやってるよね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
ゾロゾナミもさ。
Speaker 1
一緒にいるもんね。
内容の圧縮とキャラクターの演出
Speaker 1
一緒に入るけど、一応なんかこう、漫画であった感じのやつをキュッキュッって置いてるよね。
Speaker 2
そう。
ここがね、でも上手いこと、原作ファンにも違和感ない感じで作れてるっていうのは、まだ評判が良かったところの要因になってるかなとは思うよね。
Speaker 1
うーん、そうね、なるほどな、確かにそういうところであんまり違和感がなかった。
Speaker 2
あとはもう、見てわかるけど、なんかコスプレ感がないっていうかさ。
なんかすごくない?
本当に、特に俺バギーとかめっちゃ思ったけど、コスプレしてる感じがないっていうか、もう本当にあのキャラクターみたいなさ。
うん、確かに。
Speaker 1
全然違和感ない?
うん、本当にピエロで。
うん、確かにコスプレ感はなかったね。
Speaker 2
コスプレ感って言うのってやっぱなんか、衣装がパリッと綺麗すぎるとかさ、そういうのがあるんだろうね。
うん、なんか着られてる感というか、こう。
Speaker 1
このルフィにしては良い布使いすぎじゃね?みたいなさ、そういうのが細かいところで出るんだろうね。
Speaker 2
あー、はいはいはいはい、確かにそうだね。
そういうのもなくて、だから本当そこら辺はすごい出来てたな。
でもね、全体の感想としては、すごいワンピース見たことない人が見てもすごい楽しめるだろうし、
知ってる人が見ても結構、まあまあ全然楽しく見れるなっていうのは思ったね。
あー、はいはいはい。
なんか正直これをね、でもワンピース見たことない人がこれを見てワンピースを知った気にはなってほしくないよね。
Speaker 1
ははははは。はいはいはい。
それはあれ?そのギュッてなりすぎてるかなってこと?
Speaker 2
うん、それもある。なんかワンピースのさ、醍醐味がさ、あるにはあるけどさ、かなり薄くない?
Speaker 1
あー、そうだね。かなり薄いかも。
Speaker 2
あのー、ワンピースってやっぱり初期の方ってさ、感動の部分じゃなんか一番強い部分が、そこの要素は結構省かれてるなぁと思うよね。
Speaker 1
いやー、そこはめっちゃでかいね。
ナミとアーロンのシーンもさ、ナミが昔から村を救うために頑張ってやってたっていうところの描写が出てきて、
結構ちょっと感動したけど、やっぱりギュッてなりすぎてて、あんまりその感情が高いところまでいかないというかさ。
あー、そうだね。
ちょっと、あー、そうだったんだーっていう。
Speaker 2
特にウソップのところとかさ、ギュッとなりすぎてるさ。
ウソップ海賊団どこ行ったの?みたいな感じだしさ。
Speaker 1
ははははは。
Speaker 2
なんか戦ってる場所も館の中で戦ってるしさ。
うん、館の中だったね。
もう全然違うわと思って。
あそこら辺はちょっと縮めすぎて感動できないと思ったね。
ははは。
原作ファンの反応と新規ファンの獲得
Speaker 1
いや俺さ、あの辺の黒猫海賊団の人たち全然覚えてなくてさ。
ははは。
こんな人いたっけって言って、そこはね、調べてね、調べ直したところだわ。
あー、おったなーみたいな。
Speaker 2
ここら辺とかだってめちゃくちゃ泣ける場所なのにさ。
まあでもね、しょうがないんだけどね。
8万に収めなかんからね。
だから、逆にこれはドラマを全話見た後にワンピース漫画を読んでほしいなーっていうのはすごいやろ。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
なんか、あーこれがワンピースこういう感じなんだーって。
仲間、仲間戦う勝利、楽しい、だねーと思ってほしくないよね。
Speaker 1
ははは、そうだね。
Speaker 2
泣けるっていうところがね、ちょっと、なかなか薄いかなーっていうのはあったかもしれない。
Speaker 1
でもこれさ、成功してるからさ、人気で。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
これで入ってもらって、今まで見たことなかった人。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
これで入って、普通にアニメ漫画見たら、なんかもっと面白いから、すごいハマりやすそう。
Speaker 2
いや、そうだね。
Speaker 1
ワンピースも今だとさ、千何話でさ、長すぎて、
見たいけど、見たいけどちょっと見始める勇気がないっていう人結構多い。
いや多いと思うね。
Speaker 2
気がしてて。
Speaker 1
ね、そうだよね。
俺もなんか周りでさ、あ、ワンピース見てないの?って言うと、いやちょっともうそこまで追いつくのがきついみたいな。
言ってる人結構いるから。
Speaker 2
結構いるよね。
Speaker 1
これでサクッと見て、あ、面白いじゃんってなって入ってきてほしいね。
Speaker 2
いやそうだよね。
だから、これをね、布教するのもありかもしれないけど、これだとは思ってほしくないみたいな。
Speaker 1
そうだね。
結構さ、
これ見て面白いと思ったでしょ?って。
Speaker 2
あの漫画、読んでる側からするとさ、楽しんでる目線がさ、結構、わ、ゾロが本当にゾロだみたいなさ、
そのビジュアル面とかさ、そういうところをすごい楽しんでるじゃん。
なんか、本当のルフィが動いてるみたいな。
ストーリーは正直なんか違和感なければいいみたいな感じじゃない?
あー、確かに。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
だから、ストーリーの部分は正直評価めっちゃ高いっていうより、
まあ違和感ないからいいねみたいな感じだとは思うな。
Speaker 1
まあ、叩かれる部分が少ないみたいな感じかな。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
確かにな。
俺もなんか、自分は見たことあるから、感想、なんか率直な感想としては、
まあ、面白、まあサッとキュッとなってて面白かった。
あの、実写化のさ、なんか妙なリアルさがなんかちょっと怖いっていうか気持ち悪いっていうのは、
そこが面白かった。
なんか上手くこういう風に実写化するんだっていうところがまあ面白かった点かな。
Speaker 2
結構やっぱ、ゴムゴムってなんか確かに本当にいたらこんな感じかーみたいな。
Speaker 1
そうそう、なんかさ、アニメとか漫画で見るからさ、悪魔の実の能力者とかさ、魚人族とかさ、なんか受け入れられるけどさ、
実写化されるとさ、結構さ、おー、結構怖いかもって思うね。
Speaker 2
そこら辺こう楽しんでるよね、やっぱ。
Speaker 1
そう、もうバギーのさ、バラバラになるところとかさ、おーおーおーみたいな。
Speaker 2
あれすげーって思ったよ、俺も。
逆に漫画だとさ、なんかそこまでね、ポンポン離れてるなーぐらいしか思えないけど、
リアル世界であれを見ると、うわ、これは結構怖いわーって思ったりした。
Speaker 1
うん、なんか悪魔の実の能力って感じするよね。
Speaker 2
そうそうそうそう、悪魔って思ったよね。
そりゃみんな恐れて弱くても船長なれるわーって。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
そこは良かったなー。
字幕と吹き替えどっちで見た?
Speaker 1
俺ね、うんとね、吹き替えで見た。
Speaker 2
お、吹き替えで見た?
Speaker 1
吹き替えてみた。
Speaker 2
いいねー。
え、どっちで見た?
俺ね、両方見たけど、字幕で通してみて、
あのもう漫画の有名なシーンだけ吹き替えに変えて、もう一回見た。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ちょっと違和感あるけどね、やっぱり吹き替え。
Speaker 1
そうだね、ちょっと違和感あるね。
Speaker 2
キャラクター微妙にね、アニメの声が聞こえてくるのが。
そうそうそうそう。
いやすごい良いとは思うけどね。
Speaker 1
後にね、俺あのバギーの手下の人、なんて名前かな、なんか緑っぽい髪の毛の人描いて、
Speaker 2
その人の声がちょっと顔とあんまり合ってなくて、
Speaker 1
ちょっと違和感あったけど、
全体通してはすごい良かったかなと思うけどね。
Speaker 2
それこそ、なんか違和感があんまりなかったというか。
じゃあ字幕で見てないんだ。
Speaker 1
字幕で見てないね。
最初の1話だけ字幕で見たかも。
キャラクターのビジュアルと演技の評価
Speaker 2
I'm going to be King of Piratesって言ってる。海賊王に俺はなる。
Speaker 1
そこは、そこね、そこ両方見たわ。
本語を見た。
でもなんかそうだな、
なんかちょっと口に合わせてこの間とかがさ、
若干こう早くなったりしてるところもあったから、
あの吹き替えの時に。
この辺はちょっと若干違和感感じたかも。
もうちょっと溜めていってほしかったなみたいな。
確かにね。
Speaker 2
字幕で見るとね、
結構技名呼んでる時とかはすっげー違和感ある。
喋ってるのは全然いいんだけど。
Speaker 1
ゴムゴムのとか、あれなんて言ってたんだ?
Speaker 2
普通にゴムゴムのーって言うよ。
でもなんかね、なんか違う。
日本語喋ろうとするからさ。
ちょっとね、ちょっと違うなってなる。
Speaker 1
そういう感じだね。
Speaker 2
特にサンジがね、ムートンショットとかはね、
もうね、ムートンショットみたいな、
もう本当にバリバリ英語なんだよ。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
サンジのムートンショットのいい感じじゃないんだよね、もう。
Speaker 1
なるほどなるほど。
Speaker 2
そこら辺はすっげー違和感あった。
かっこいい英語名でしぱっと技名言っちゃう感じだったね。
でもね、役者の人たち、
ビジュアルも含めてだけど、
Speaker 1
めちゃくちゃ良かったと思う。
Speaker 2
めっちゃ良かった。
Speaker 1
全員良かった。
そうだね。全員マジで合ってたね。
Speaker 2
うん。
いやーやっぱね、マッケンユーやばいね。
Speaker 1
マッケンユーめっちゃすごいね。
Speaker 2
ゾロやん。
Speaker 1
めっちゃすごいゾロだったマジで。
スタイルゾロやんあれ。
マジでゾロだったわ。
Speaker 2
顔はちょっとねゾロよりなんかセクシー系入っちゃってるけどさ、
ゾロもっとなんか男って感じやん。
Speaker 1
どっちかっていうと。
Speaker 2
マッケンユーちょっとセクシー入ってるけど、
スタイルとかも雰囲気は完全にゾロだったね。
Speaker 1
うん。スタイル、スタイルすごかったね。
Speaker 2
やばいよね。
鍛えたのかな?
Speaker 1
いや鍛えてると思うね。
こんなに大きく鍛えたのかな?
うん。
めちゃめちゃすごいよな。
めっちゃゾロだったほんとに。
めっちゃゾロ。
私俺あとサンジ、サンジもなんかすごいサンジだった。
Speaker 2
サンジもね。
かっけーよ。サンジ。
Speaker 1
サンジかっこいいよな。めっちゃかっこいい。
いやてか全員なんだよな。
ウソップもさ。
Speaker 2
ウソップもね。
Speaker 1
ウソップもさ普通にあれ人のままじゃん。
Speaker 2
ね。鼻長くないからね。
Speaker 1
そう鼻長くないけどウソップ感がちゃんとあってさ。
Speaker 2
すごい結構気になってたんだよ。ウソップの鼻どうなってんだろうと思って。
Speaker 1
普通の顔だったけどすごいウソップで良かった。
Speaker 2
そうだよね。
やっぱサンジとかもさ、眉毛くるくるさせてないじゃん。
Speaker 1
ゲージ眉?ゲージ眉じゃなかったね。
ゲージ眉じゃないか。何眉だっけ?
Speaker 2
あれを何眉って言うか分からんけど。
そこら辺がやってないってのもさ、コスプレに見えないってのあるかもね。
Speaker 1
あー確かに。そこでクルンってやってたら結構違和感あるかもな。
ウソップの鼻とかもピュンってついてたらあるかもね。
Speaker 2
そうだね。全員良かったな。
見た目のビジュアルだったらやっぱり俺バギーが一番良かった気がする。好きな。
あれは本当に実写化したらこんな風になるんだって思った。
Speaker 1
全体的にこう、実写化した海賊って本当にいると思ってめっちゃ怖いなって思った。
バギーもだけどさ、普通なんかピエロ、ちょっと汚れた感じのピエロ。
見た目がすごい怖かったわ、バギー。
さっきのコスプレ感がないってのでさ、アーロンとかもさ、結構漫画だともうちょっと鼻長いけど、
鼻、なんかギザギザのちょっと短くて、なんかフォルムが若干人間寄りな感じになってて。
角に合ってないね。
角に合ってない感じが、全部妙にリアルな感じで、
怖さが、実写化したことによるキャラの怖さが出てて。
Speaker 2
アーロンさ、でもその鼻がちょっと短いせいか分かんないけどさ、
漫画だとやっぱアーロンって鼻、あれでさ、突き刺すじゃん、すっげー。
Speaker 1
あー、はいはいはいはい。
Speaker 2
あれなんだっけね、技名あったっけな、アーロンの。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
アーロン、建物に突き刺さるぐらいじゃん、鼻、確か。
Speaker 1
ギューンって、ギューンって鼻から突っ込んでいくやつ。
Speaker 2
そうそうそうそうそう。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
実写だとなんか柔らかそうななんか、あれは突き刺さらんだ。
柔らかそう。
Speaker 1
突き刺す描写もなかったし柔らかそうだったね。
Speaker 2
そこらへんは、ちょっとキャラとして強みを、強みが少なくなったなと思った。
Speaker 1
強み、そうだね。
でもさ、あれでさ、実写化してるのは、ありか、鼻で突っ込んでったらさ、
実写化における違和感とキャラクターの強み
Speaker 1
なんか刺さったら、結構なんか、
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
なんかなんだろう、フィクション感がすごいかも。
Speaker 2
うん、全体的にやっぱそこらへんのなんか無理ないところに抑えてるよね。
Speaker 1
うんうん、あーそんな気がする、そんな気がする。
いやそう、で俺一番、やっぱ一番、あれだったのはやっぱデンデン虫だね。
デンデン虫の気持ち悪さ。
本当に気持ち悪かった、あれ。
Speaker 2
あれだけ異常にリアルに作ってる。
Speaker 1
うん、なんかさ、すっごい思い入れありそうななんか、めっちゃ異常にリアルに作ってるよね。
あのデンデン虫なんかすごい綺麗だし、なんかあの、なんだっけ、本当のあの虫の名前なんだっけ、デンデン虫だっけ。
Speaker 2
デンデン虫、カタツムリ?
Speaker 1
カタツムリ、カタツムリのなんかあの皮膚のあのちょっと締めっぽい感じみたいなのも出てるし、何より口だね、口が気持ち悪かった、デンデン虫の。
あのガープ中将のさ、船にある、ガープさんが使ってるデンデン虫。
で、途中でね、あのガープがデンデン虫に餌やるシーンがあったの。
覚えてる?なんかキャベツみたいなのをむしゃむしゃこうデンデン虫に与えてるシーンがあってさ、
すっごいデンデン虫のさ、歯がめちゃめちゃ細、ちょっと細かめで、すっごい歯並びの良い歯がビューって出てきて、むしゃむしゃむしゃむしゃって食べてて、あれがめっちゃ気持ち悪かった。
あそこが結構一番印象的かもしれん、ビジュアル的には。
Speaker 2
あーなんかね、でもイヤホン型のデンデン虫とかさ。
Speaker 1
あーイヤホン型のやつ出てきたね。
Speaker 2
そう、こんなのなかったなーと思って。
ちょっと現代に即した、エアポツデンデン虫が出てきた。
Speaker 1
エアポツデンデン虫だったよね。
ちっちゃい、あの、なめくじみたいなのが耳に入るみたいな感じがする。
Speaker 2
そうそう。キモいだろみたいな。
Speaker 1
そう、あれもキモいよな。
確かに、あの辺ちょっと現代化してるかもしれない。
Speaker 2
気になったシーンはいっぱいあったけどね。細かいところを突っ込むとおもろいシーンは結構あるよね。
俺が気になったシーンは何個かあったね。
キャラクター設定の変更とルフィの強さ
Speaker 2
シーンというか、まずね、メリーゴーが、なんかわかんないけど口開いてんだよね、めっちゃ。
Speaker 1
いやそれ思った。
なんで?
なんだろうね。
確かに、なんか、あれって思ったのそれだったんだね。
やっぱ漫画は閉じてるよね。
閉じてるよね。
Speaker 2
閉じてる閉じてる。
なんかちょっとアホっぽくなってない?
Speaker 1
そう、なんかね。
Speaker 2
可愛い感じじゃない?メリーゴーって。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
なんだよ、なんか、羊のイメージがやっぱ口開いてんのかな?海外だと。
Speaker 1
おー海外のイメージ。なんだろうねあれ。
結構さ、俺メリーゴーのあの先頭の部分の羊の顔の部分、実写版でなんか白い木みたいなのを彫刻してある感じで作ってあって、
こう彫刻感がある感じじゃん。
アニメだとなんかこうつるっとした羊の顔になってるけど、
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
なんかあの彫刻刀でこうギュンギュンギュンギュン削ったようなさ、毛並みみたいなのがわかる感じの彫刻っていうデザインになってて、
結構活かしてるなーって思ったんだけど、正面から見ると口開いてるっていう。
Speaker 2
あそこは、あそこは何だろうね。
あれなのかな。
Speaker 1
合わんかったのかな。
Speaker 2
可愛すぎるのかね。
なんかそのパターンを作ってそうだけどね、一回ぐらいは。
26億あったらね、作ってそうだけど。
Speaker 1
26億かけた結果開いてる方がいいってなったんだ。
Speaker 2
こっちのほうがリアルっぽいっていう。
Speaker 1
リアルっぽいか。
Speaker 2
あとね、金塊の主いたじゃん。
あれデカすぎだよ。
Speaker 1
あのシャンクスに助けられるシーン?
Speaker 2
そうそうそう。金塊主めちゃくちゃデカくない?
Speaker 1
いや、めちゃくちゃデカい。
Speaker 2
ドラマのほうやばいだろって。
Speaker 1
やばい。
あれも海洋類ってことでしょ?
Speaker 2
海洋類だね。
Speaker 1
海洋類さ、あれがめちゃくちゃデカすぎるってのもあるけど。
実写でさ、ワンピースの中ってアニメの世界でもさ、海洋類海の中にいっぱいいるじゃん。
で、バーンって頭に出てきたりするけど。
あれマジで実写版でさ、見てあんなやつおったらマジで怖すぎて海マジで出れんやんってなる。
Speaker 2
デカいカイオーレはいるけどさ、金塊の主はそんなデカくなかった記憶あるけどな。
金塊の主、ワンピース最初のほうはデフォルメされた絵だからさ、そんなデカい魚とかいなかったけどね。
明らかにデカく作られてたよね、ドラマのほうは。
Speaker 1
マジでデカかったな。
Speaker 2
あといっぱいあるよ、気になるところ。
Speaker 1
いっぱいある、気になったシーン。
Speaker 2
全体通してガープがね、ちょっとなんかイメージ違うなーっていうのはすごいあった。
全体的にガープすごいなんかクールなインテリ系だったことね。
Speaker 1
ちょっとなんかかっこいい系おじさんだったね。
Speaker 2
かっこいい系おじさんだったよね、イケオジ感。
Speaker 1
イケオジ感出てたね。
Speaker 2
漫画は違うじゃん、もう登場した時からもうガハガハ系だったよ最初から。
Speaker 1
ずっと。
あーそうかそうか。
Speaker 2
なんかあんなルフィをさ、すごい悟す感じのキャラじゃなかったじゃん、ルフィとか。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
そこら辺ちょっともうちょっと、あの感じだとな、シーズン2とかの時にガハガハ系いけるんだろうかって感じはするな。
Speaker 1
あの路線で来るんじゃない?
Speaker 2
変わりはしないだろうね。
Speaker 1
いやガープとさ、あのサンジのもともといた料理船の船長、ゼフ。
ゼフね。
元クック海賊団船長、ゼフ。
あの二人はマジで二人ともイケオジだった。
Speaker 2
イケオジだったね。
Speaker 1
イケオジだった、超かっこよかった。
Speaker 2
ゼフもかっこよかったわ。
Speaker 1
あ、俺そうだ、みんな登場人物すごいよかったけど、コビー。
はいコビー。
Speaker 2
コビーがめっちゃコビーだった。
Speaker 1
そうだね。
コビーすごくない?コビーのコビーさすごいなと思ったけど。
Speaker 2
コビーのコビーさすごいあれ。
Speaker 1
コビーのコビー、もうほんと、まんまコビーだったよね。
Speaker 2
ちょっと、まあ今のコビーっぽくない?どっちかっていうと。今の漫画のコビーに近い、ちょっと近いけど、子供の頃のコビーじゃなくてさ。
ちょっと綺麗になりすぎてるコビーだけど。
子供の頃のコビーってもっとなんか、瓶眼鏡で全然顔違う感じだったじゃん。
Speaker 1
あー、あのーイケてない感じね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
確かに結構ね、綺麗な顔だったね。
確かに今のコビー見ると今よりかもしれない。
Speaker 2
この実写化ワンピース結構多分コビーも主人公画の一人だよね。ストーリー的にも。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
このままダブル主人公みたいな。
Speaker 1
コビーの成長みたいなのもすごい出してるもん。
Speaker 2
あと気になるところで言うと、ドンクリークが一瞬で殺されるっていうね。
なんかなんだろうな、ドンクリークがいないとさ、ルフィがなんで強いってのわかるシーンなくない?最初の序盤の方って。
Speaker 1
それはめっちゃ思った。
Speaker 2
なんかアーロン戦までさ、ルフィずっと別に強い描写なくてさ、今回のドラマ。
なんでアーロン倒せたかもよくわからん。
突然ガトリングしたけど、そんなんできるんかみたいな。
Speaker 1
そうだよね。それまでだってさ、特に倒してないよね。
Speaker 2
漫画だとさ、ドンクリーク戦でめちゃめちゃカマセイヌになってくれた強そうなドンクリークを一発でルフィで倒すっていうのがさ、やべぇルフィ強いんだってなるシーンじゃん最初に。
それがないからなんか、なんだこのルフィなんか弱そうだなみたいなのはずっとあった。
Speaker 1
そうだね、本当にルフィ全然、マジでアーロンでやっとちゃんと戦って勝ったって感じだよね。
急に強かったっていう。
Speaker 2
ゾロが一番戦闘を恵まれてたね。
ゾロでも言いたいことあるけど、
Speaker 1
言いたいことあるんだ。
ゾロがね、技名を言ってくれないんだよね。
言わないね。
Speaker 2
なんだろうなあれ。ゾロといえばやっぱ最初の方めちゃくちゃ技名言うキャラじゃん。
3000世界が言えないのは分かるけどね。
Speaker 1
口に加えてるからさ。
あれだもんね、ルフィとさ、サンジが技名言ってて、お前もその立ちかって言って、俺は言わねえぜっていうキャラだったよね。
Speaker 2
漫画めっちゃ言ってるやんって思ったね。
ちょっとクールより仕上げてる感じはしたね。
ツッコミキャラとして。
でもちゃんとゾロがさ、毎回道に迷うシーンとかさ、ちょこちょこ出してくれてるのは原作リスペクト感じるよね。
Speaker 1
どこ行ってもちゃんと道に迷ってるっていう。
館に向かってるなーって言って違う方に来てる。
Speaker 2
細かいところはいいんだよな。
Speaker 1
確かにあの辺ちゃんとやってくれてるな。
今後の展開と細かいポイント
Speaker 1
道に迷うところさ、あれ漫画本当に何も知らない人だったらさ、気づかないかなと思う。
気づかないだろうね。
Speaker 2
あとはこれ今後の展開として、魚人海賊団にハチが出てこなかったのが大丈夫なのかなっていう。
Speaker 1
なんかさ、いなかったよね。
Speaker 2
そう、ハチいなかった。ハチ結構今後の話でさ、絡んでくるけど大丈夫なのかなっていう。
Speaker 1
ハチってあれだよね、手がいっぱいあって、いっぱい刀持ってバーって叩くやつやんな。
Speaker 2
漫画の方はゾロとサンジが分かれて、ハチとあともう一人誰だっけな。
分かれて1対1で戦うんだけど、ドラマは2対1でボコボコにしてた。
ハチ結構今後重要な役割果たすから、それをこのドラマの中で出さなくて大丈夫なのかなみたいな。
Speaker 1
そうなったし、いなかったね。
Speaker 2
細かいところ言おうと思う。いくらでも言えるね。
ドラマはドラマだから、これはこれで別物としてやっぱどっちかっていうとビジュアルとか動きとかを楽しむ感じかなって思ってる。
もうシーズン2は決まってるっぽいけど。
Speaker 1
あ、そうなんだ。決まってるんだ。
次はチョッパーとか。
Speaker 2
そう、チョッパー大丈夫かなって。
Speaker 1
チョッパーどうなるんだろう。
Speaker 2
大きくなったチョッパーとか大丈夫そうだけどさ、あのチョッパーがやっぱちょっとやばそうだよね。
Speaker 1
あのチョッパーさ、実写版どうなるんだろう。
メリーゴーみたいな顔になるかな。
Speaker 2
口が開いてるかもしれない。
バリバリCGにしちゃうのか、もっと人間っぽく寄せるのかだよね。
Speaker 1
そうだね。チョッパーはもうなんかあれかも。本当になんだろう、作った感でいいかもしれない。
ちょっとリアルに寄せてくるとすごい怖いかも。
Speaker 2
可愛さがなくなるかもしれない。
絵探偵ピカチュウみたいになるんじゃないかって恐れてる今。
Speaker 1
なんかあれね、ガチの。
そう、リアルピカチュウ。
Speaker 2
ああいう感じにならんかなっていうのはちょっと怖いよね。
でもまだこのさ、ちょうどこの話ぐらいまではさ、ちょっとリアル人間っぽい人が多いからまだいいけどさ、
ここから先結構もうCGに頼らざるを得ないレベルが増えてくるからさ、
結構そこでガクッとビジュアルの感じ変わっちゃうんじゃないのかなっていうのはちょっと心配なところだな。
バロックワークスのメンバーとか全然まだ出てないもんな。
ちょっと出たけどね。
Speaker 1
技とかもさ、結構今まだ物理攻撃の。
Speaker 2
ああそうだね、最初の方だもんね。
Speaker 1
うん、戦ってる人たちが多いけど、もっと能力者が出てきた時になんかちょっとどうなるのかちょっと楽しみやな。
Speaker 2
で、この辺はまあまた2年後ぐらいかね。
2年後3年後ぐらいだろうからちょっと楽しみにしときたいなこれは。
Speaker 1
あ、ロビンも出るかなそしたら。
Speaker 2
ああそうだね、ロビンも次。
どこら辺まで行くんだろうね。
どこまで行くかな。
Speaker 1
でも今回の凝縮さだとちょっぱロビンぐらいまで行くかな。
Speaker 2
守って行くんじゃない?
グランドライン、ソラジマ、ソラジマまで行かないかな。
Speaker 1
確かにソラジマで終わりぐらいか。
Speaker 2
ソラジマ入ったらさ、もう4万ぐらい使えそうじゃない?普通に。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
どんだけ凝縮したらいけんだろうって感じするよ。
Speaker 1
確かにちょっと凝縮しすぎるのかな。
Speaker 2
でもエネル…
Speaker 1
2人一気に出るかもしれないからね、ちょっぱドロビン。
期待される実写化の範囲
Speaker 2
確かに確かに。
うまいぐらい。
ドロビン出して。
いや、あの2つ縮めれんでしょ。
両方とも結構場所大事だし。
キュって。
Speaker 1
場所大事だね。
Speaker 2
エネル…
実写かエネルめっちゃ楽しみだわ。
Speaker 1
エネル…
でもエネル実写…
人の形してるじゃん、あいつ。
そう、しやすそうだし。
Speaker 2
技とかもね、CGでバリバリいけそうだから。
エネルそうだもんね。
Speaker 1
かっこいいな、あれは。
エネルのシーンの実写が見たいな。
痛い。
Speaker 2
楽しみだな。
痛いのいっぱいあるわ、なかなか。
ちょっとそれを楽しみにして、また2年間過ごしていくか。
2、3年。
まあ、たぶん最後までいけないだろうな。
どっかでトーンとするだろうな。
最後までいかんだろうな。
どこまで生き残ってくれるか、楽しみにしつつ。
楽しみにしつつ、今後も見守っていきたいね。
Speaker 1
長寿戦争まで行ってほしいな。
Speaker 2
いやー、長寿戦争絶対おもろいやん。
ねえ。
Speaker 1
絶対おもろ。
ちょっとなんか、絵面がとんでもないことになりそうやけど。
Speaker 2
26億じゃすまんね、たぶん。
ゲームオブスローンズのもう最後の方みたいな。
ああいう感じになるんじゃない。
Speaker 1
楽しみだな。
Speaker 2
ということで、今回は実写化ワンピースについて話していきました。
はい。
はい、じゃあまた別のコンテンツでお会いしましょう。
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では今回はここまでです。
お聞きいただきありがとうございました。
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