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スピーカー 2
みっくんでーす。あっきーでーす。 コンテンツフリークスは、アニメやドラマを中心に、今気になる注目のエンタメコンテンツを熱く語るポッドキャスト番組です。
スピーカー 1
はい。
コンテンツフリークス
スピーカー 2
今回は、雑談シリーズゆるフリ会でーす。
はい、ゆるフリでは、一つのコンテンツを深掘るのではなく、最近見たコンテンツ話や、ちょっとした雑談とかを、まったり話していく企画です。
スピーカー 1
いやー、今週もゆるフリやっていきますか。そうですね。
シャープ3ですね。3だね。
スピーカー 2
どうですか、今週の1週間は。どうでしたか。
スピーカー 1
今週はねー、あー、暑いね。
スピーカー 2
暑いね。
スピーカー 1
急に蒸し暑くなったよね。
スピーカー 2
ほんと。
スピーカー 1
なんかニュースでさ、今年はね、黒潮の大蛇行がね、収束してね、今年は涼しいですよって見たはずなんだけどね。
なんか、それを見た途端ね、暑くなったよね。
へへへへへへ。
蒸し暑い。
スピーカー 2
それはー、ちゃんとしたニュースなの?
スピーカー 1
ちゃんとしたニュースだよ、ちゃんとしたニュース。
スピーカー 2
陰謀論ニュースじゃなくて?
スピーカー 1
陰謀論ニュースじゃない、ほんとほんと。
だからね、暑いね。
どうすか、みっくんは。
スピーカー 2
いやー、今週はですねー、漫画、レトリックスの恋愛リアリティショー、なかなか結構自分の中で面白いなと思うのが、2つほど出てきましたね。
スピーカー 1
もう、1週間でもう2つを見ちゃいましたか。
スピーカー 2
1つはねー、漫画ですね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
で、ダイヤモンドの光彩。
スピーカー 1
聞いたことないな。
スピーカー 2
いやー、それがねー。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ま、どういう漫画って言えばいいんだろうなー。
簡単に説明すると、もうめちゃくちゃ身体能力が高い主人公がいて。
スピーカー 1
あ、いいね、いいね。
スピーカー 2
で、マジでどんなスポーツやっても、もう1週間とかだったら、誰よりもうまくできるようになる。
スピーカー 1
身体能力お化けが出るわけね。
スピーカー 2
で、かつ、戦略とかもちゃんと考えてやる主人公で、ただのスポコンじゃないんだよね。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
で、特徴的なのが、ズバ抜けすぎてる身体能力のせいで。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
周りのいる人がどんどん歪んでくっていうストーリーな。
スピーカー 1
ははははは。
何回聞いたことあるな、それ。
スピーカー 2
あ、ほんと?
スピーカー 1
いや、うん。
スピーカー 2
なんかよくねー、なんだろう、会話のフレーズの中で、あまりにも才能が、光が強すぎて周りの人がダメになっていくみたいな、
ダイヤモンドの光彩使って例えたりするの結構あるかもしれない。
スピーカー 1
あ、はいはいはいはい。
なるほどね。
で、周りの人が歪んでくっていう中で、なんかその、どうやっていくかみたいな話になってくの?
スピーカー 2
いやもう、主人公も歪んでいくんだよ、それで。
スピーカー 1
ははははは。
なるほどね。
自分の、あの、ポテンシャルが高すぎて、周りが歪んでしまって、自分も歪んじゃうっていう。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
で、主人公、まあ、スタートが小学生の5年生なんだけど。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
あやせ川っていう主人公で、もう圧倒的に才能がありすぎるがゆえに、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
この自分のせいで負ける人とか、挫折する人が生まれてしまうっていうことに悩んでるので、もう。
スピーカー 1
ははははは。つらいねー。
スピーカー 2
そう。で、何やっても、どんなスポーツやっても孤独感に苛まれるっていう。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
もう入った瞬間に、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あの、他のその競技やってる人には与えられない情報が、もうコーチとかから与えられたりとか。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
もうこの子は完全に日本代表になるみたいな。
スピーカー 1
ははははは。
スピーカー 2
もう特別コースみたいになっちゃうんだよね。
はいはいはい。
入った瞬間に。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
黙って日本代表に推薦されたりとか。
スピーカー 1
ははははは。
すごいな。
え、ね、この漫画は何、どうやって発掘してきたの?
スピーカー 2
まあ発掘っていうほどでもないけどね。もう前からずっと読みたいって思ってて。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
もうだってこれ、この漫画がすごいの、2024年の大賞だもん。
スピーカー 1
ああ、ほんとだ。
漫画大賞。
スピーカー 2
大賞編で1位で、全体の5位かな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
だったから、もう、なんだろうな、知ってる人は全員知ってるぐらいの漫画ではあったね。
スピーカー 1
有名なやつだったね。
スピーカー 2
そうだね。で、結構いろんなところで引用されてるからさ、だからずっと読みたいなと思ってたし。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あとね、これを読むとね、大谷の周りもそういう感じだったんじゃないかなみたいなのがね。
ははははは。
スピーカー 1
確かにな。そうだよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いやー、でもね、大谷さんは、あ、そうか、でもこの主人公、性格もちゃんといいんだよね。
スピーカー 2
あ、めっちゃいいよ。
スピーカー 1
あ、めっちゃいいんだ。
スピーカー 2
めっちゃいいけど、もう結構ね、Eが故に歪んでいくんだよね。どんどん。
スピーカー 1
なるほどなー。大谷さんはな、ちゃんと謙虚でしっかりしてるからな、人間が。
スピーカー 2
そうそうそう。圧倒的な身体能力あるけど、ちゃんとその身体能力を上回るぐらいめちゃくちゃ勉強して、ちゃんとそのスポーツのこと詳しく調べて戦略を立ててるの。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
だからこそ、より圧倒的な成果を収めていくっていう。
スピーカー 1
すげー。
スピーカー 2
だって野球、まあ一応野球漫画なんだけど、野球始めてその年ぐらいにはもう世界一になってるからね。
スピーカー 1
すごいな。
スピーカー 2
これ軽いネタバレだけど、まあ本当にそういう圧倒的な才能があるっていう。
スピーカー 1
いやー、だって小学校でさ、こんだけ運動神経飛び抜けてたらさ、そりゃもうって感じだよね。
なんかもう足早かったらすげーみたいなのさ、それのめっちゃすごい版じゃん。もう他の人それはなんかもう歪んじゃうよなって感じはするね。
スピーカー 2
まあ、よりしかもそのなんだろうな、レベル感がそのなんだろうな、その学校とかいうレベルじゃなくて、
スピーカー 1
他の子たちはもっと幼少期から親もすごいお金かけたりとかいろんなとこに通わせる中に突然入って、その子たちの例えば進路を奪ったりとか。
圧倒的すぎるが故に、他の子がチームプレイでミスると、その主人公がいるのに失敗したっていうのが周りに印象付けられちゃうから、スカウトの目に悪かったりとか。
なるほど。うわー、結構あれだね。なんか重いね。
スピーカー 2
そう、めちゃめちゃ重いよ。心理描写の深さとか、なんかね、なんかリアルなこう妙なリアルな人間関係とかがあって、
これはね、久々にスマッシュヒットしたな、自分の中で。
スピーカー 1
いや、面白そうだね。これはもう何?全部終わってんの?
スピーカー 2
終わってない。
スピーカー 1
終わってない?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
はいはいはい、まだ続いてんだ。
スピーカー 2
まだまだなんじゃないかな。今、八巻まで出てて、2023年の終わりぐらいから始まってる漫画みたいだから、まだ全然サクッと読めるよ。
スピーカー 1
これ今さ、小学5年生から始まって、その八巻でまだ小学生?どんどん大きくなるの?これは。
スピーカー 2
えっと、中学生だね。
スピーカー 1
中学生か。
はい。
じゃあ全然高校とかまで行きそうだな、その感じだと。
スピーカー 2
そう、行くんじゃないかな。多分行くと思うな。行くか中学で終わるかちょっと分かんないところだな。
スピーカー 1
漫画の途中でさ、なんか最後の姿みたいなのが出るんだよね。ちょっと一瞬。
あー、なるほどね。
スピーカー 2
そのパターンもあるね。
スピーカー 1
ちょっと時系列が一回後ろに飛んで、ここまでの軌跡として、今をやっていくみたいな。
スピーカー 2
そこが話の終わりだとしたら多分、高校生か中学終わりかぐらいな感じだと思う。
スピーカー 1
はいはいはいはい。面白そうだね。
スピーカー 2
うん。これはね、おすすめだよ結構。
スピーカー 1
いいなぁ。前にさ、100M紹介してもらって読んで、あれめっちゃ面白かったから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うん、ちょっとこれも気になるなぁ。
スピーカー 2
そうだね、100Mちょっと近いと思ったよ。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
1巻のさ、表紙はさ、多分主人公なんだけど、ちょっと金髪目の男の子が、こうキリッとした目でさ、表紙出てるんだけど、
で、2巻とかで色んな多分周りの人が出てくるんだけど、6巻のこのね、目がね、死んで見えるね。若干。
これは歪んだ顔なのかもしれない。
いやぁ、すごいよ。
スピーカー 2
でもこれ、読んだらね、大谷翔平とか、あと誰がいるだろうな、羽生ゆずるとか。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
もうそういう、そのスポーツで圧倒的ナンバーワンだった人みたいなところの、周りの人と本人っていうところがね、
自分が絶対に関わってこなかったところにこういうのがあるんだろうなって思わせてくれるというか、
スピーカー 1
ちょっと世界の解像度が一段上がるというか。
スピーカー 2
あーいいね、いいねいいね。いや面白そうだねこれ。
まじで圧倒的すぎて、ちょっと俺2A感もちょっとあるからね。
スピーカー 2
異世界転生感もちょっとあるぐらい、まじで強い。
スピーカー 1
まず主人公強いと、ちょっと読んでてね、気分もいいし、
またそのちょっと周りが歪んでいくっていうのがね、ちょっとどんな感じになるのかっていうのを楽しみにちょっと見てみたいなこれ。
うん。
いいね、もう最新巻まで追った感じ?
スピーカー 2
最終、最新話まで読んだね。
スピーカー 1
まあ8巻分ならそんなにあれか、割とすぐ読めるぐらいか。
スピーカー 2
うん、そうだね、すぐ読めると思うよ。
あとね、見たのがレアリアジーションの話ね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あとオフラインラブ見たよ。
スピーカー 1
おー、これはね、そうなんか面白いっていうのは何人かから聞いたことがあって。
スピーカー 2
あ、ほんと?
スピーカー 1
うん、そうそうそう。で、見ようかなーって思って見てないね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
って感じだね。
スピーカー 2
そうね、これ始まったの2月ぐらいかな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、結構新鮮なコンセプトっていうか、
まあこのオフラインラブって名前そのままだけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
10日間一応設定期間があって、
で、10人の男女がいるんだけど、
このフランスのニースに行くのね、まず。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
で、ニースで始まって、で、デジタルデバイスを全部一旦預けるの。
うん、10日間。
で、しかもバラバラな状態始まるの、最初。
スピーカー 1
バラバラな状態?
あ、だから同じテラスハウスとかみたいに、
同じ部屋にこう集められたりしないと。
スピーカー 2
あーもう全然違うね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
だから完全に運命、運命で出会うとから始まるの。
スピーカー 1
え、ちょ、会わないじゃんそれ。
完全にバラバラだったら。
え、だって街でしょ。
スピーカー 2
会うんだよそれが。
スピーカー 1
街でしょ。
スピーカー 2
街街。
まあ一応フランスのニースってまあすごい観光地なんだけど、
ガイドブックみたいなの渡されてて、10人とも。
だからまあ別にどこ行ってもいいんだけど、
たぶんまあガイドブック上に載ってる観光地とか、
お店にみんな行きやすいようには一応されてるって感じかな。
スピーカー 1
へー、だからそんな、そんな感じなんだ。
本当にその番組側でこう人、こうガチ合わせたりはしないわけ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
あーまあ何回かはあるけどね。
その全員が集まる日みたいなのが、
まあ後で知らされるみたいな。
で基本的にあの集合場所はないんだけど、
スピーカー 1
手紙を入れられる場所っていうのがあって、
スピーカー 2
カフェみたいなところがあって、
そこにポストが全員分あって、
だから会いたかったら手紙でやり取りするとか。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
だから結構ねこの手紙を見る見ないとかもあるじゃん。
スピーカー 1
そうだね。
いやなんか今思ったのは、
スピーカー 1
日本人なんだよね、出てるのは基本。
スピーカー 2
全員日本人だよ。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
そう、で、MCが小泉京子さんと、
スピーカー 1
おー、はいはい。
スピーカー 2
あとね、令和ロマンなんだよね。
スピーカー 1
えー、令和ロマンがやってるんだ。
スピーカー 2
そう、それがめっちゃ最高なんだよな。
スピーカー 1
えー、面白そうだね。
スピーカー 2
うん。
やっぱ令和ロマンさ、すげー、同世代でめっちゃすごい人じゃん。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
だからね、笑い、お笑いの感じもね、同世代なんだよね。
スピーカー 1
その、
あー、じゃあ見やすいね。
スピーカー 2
そう見やすい、人を傷つけないし、
なのに面白いし、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかね、ツッコミとかのところどころ、自分たち世代だったらめっちゃわかるな、みたいな多いし。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
昔の感覚のさ、めっちゃ後ろでギャーギャー騒いで、
すげー、嫌な感じでツッコむとか全くないの。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
そこがね、だいぶ違ったな。
スピーカー 1
あー、いいね、そういう見やすさもあるし、
その、年代一緒だったらさ、
なんかさ、同じぐらいのさ、このデジタルデバイスのひたり具合じゃん。
ひたり具合っていうか誰だけど。
なんかもともと、子供の頃和柄系があって、
高校ぐらいでスマホになって、っていう感じで、
その辺も一緒だからさ、
なんかこう、コメントとかも、なんかスッと入りそうな気がするね。
スピーカー 2
うん。
まあ、ホラーインラブちょっと話したいなーとは思ってるな。
スピーカー 1
これは、10話ぐらいかな?
スピーカー 2
1時間10話ぐらいかな?
そう、10日間で1日1話。
スピーカー 1
へー、え、でもこれあれだよね、
泊まる場所とかもみんな違うってことなんだよね。
スピーカー 2
あとね、男子と女子で別れてたね。
男子はみんな一緒みたいな。
スピーカー 1
あ、そこは一緒なんだ。
うん。
なんか、そうだね、10日、ほんで10日間だけなんだね。
結構短いね。
スピーカー 2
そうそう、短い短い。
スピーカー 1
超一瞬じゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もう本当に一瞬一瞬をこう、大切にしていかないと、
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
全然すれ違って終わっちゃうみたいな感じなんだ。
スピーカー 2
ホラーインラブでも誰かと見た方が面白い感じはあるけどね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
てか、話せないと面白くないかも。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
これを見て話したいなって感じだね。
スピーカー 1
一応なんかこれはあれなの、その恋愛リアリティショーだから、
やっぱりカップルができるといいなみたいなところで、
を目的にしてるみたいな感じなの、この。
スピーカー 2
いや、目的とか終着点は別に何も言われてないね。
スピーカー 1
はいはい、そう。
とりあえず出会ってやり取りしてみましょうみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
だから、まあ、恋愛目的っていう、
まあ、方向性はそうだけどね、基本的に。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
でも別に、その10日後に、
誰かに告白してくださいみたいなルールもない。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
本当にそこで、このルールの中で10日間、
こう、コミュニケーションを取るっていう感じなんだね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いや、なんかよく、この設定考えるね。
ええ。
スピーカー 2
しかもね、ここ、
俺がめちゃくちゃこれをね、良かったって思った理由が一個あってね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
俺ね、フランスのニース行ったことあるんだよね。
スピーカー 1
それはめっちゃいいな。
いや、違う、この場所見たことあるみたいになるわけ。
スピーカー 2
あるあるある。
スピーカー 1
ああ、それいいな。
スピーカー 2
そう、まあ旅行のなんか途中でね、一泊して寄ったぐらいだったけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ほんとすっごい海辺が綺麗な街で。
うんうん。
あそこら辺のその、ネットリックスの絵作りの綺麗さみたいな。
スピーカー 1
観光名所としての綺麗さって見ても、結構楽しいと思うな。
うーん。
スピーカー 2
ヨーロッパの方行ったことないからね、一回行ってみたいんだけど。
うん。
いやー、そうだね。
恋愛リアリティショーで、
うん。
ここまで完全にヨーロッパで過ごすみたいな、あんまないかもな。
うん。
建物見てるだけでも結構楽しいかも。観光名所とか。
スピーカー 1
そうだねー、日本のやつだともうテラスハウスのハワイ編までだもんね。
スピーカー 2
確かに。
まあハワイ編も良かったけどね。
スピーカー 1
ハワイ編も良かったけどね。
スピーカー 2
湘南もいいけどね。
スピーカー 1
湘南もいいけどね。
まあ全部いいんだけど、確かにヨーロッパの二人ではないね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあね、この振りだとボーイフレンドも見たけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もともと俺らがやってた別のラジオ。
うん。
でもテラスハウスはずっと話してたからね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
恋愛リアリティーショー系は結構喋りたいなーって感じはあるな。
スピーカー 1
うんうんうん。確かに。
こっちから見てみるかねー。
これもちょっと、見る候補に入れとくわ。
スピーカー 2
いやー、見てください。これはもう見てください。
スピーカー 1
ははは、見てください。
ははは。
スピーカー 2
特定で見てください。
スピーカー 1
ははは、見てください。
スピーカー 2
いやー、見なかんよそれは。
スピーカー 1
うんうんうん。
そうだよねー。
スピーカー 2
あと嬉しかったのが一つありましたね。
スピーカー 1
そうだね。めちゃくちゃ嬉しいお便りもらったね。
スピーカー 2
そうなんですよ。ちょっとお便りの紹介しますか。
スピーカー 1
はい。
しましょう。
スピーカー 2
はい。
えー、ラジオネームチャリさん。
スピーカー 1
チャリさん。ありがとうございます。
スピーカー 2
いつも配信ありがとうございます。毎度楽しく拝聴しています。
お二人が番組内で紹介していたのをきっかけに、検索しハマったコンテンツが多くあり、家族や友人にコンフリーの二人がオススメしてたと話すほど好きな番組です。
いやー。
スピーカー 1
これやばいね。
スピーカー 2
これー、ちょっと泣いちゃうなーってくらいやばいね。
スピーカー 1
これはね、仕事中にこのね、お便りもらったっていうのを見てね、ちょっとこれね、テンション上がっちゃったもんねかなり。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
おーって。
スピーカー 2
これで2年はコンフリー長く続いたんじゃないかな。
スピーカー 1
そうだね。
そんなレベルだね。
4年くらいプラスになった。
スピーカー 2
そうだね。
いやー、本当にこう聞いてくれて、他の人にもオススメしてくれるっていう人がいるなんてね、ちょっと信じられないけどね。
スピーカー 1
いや、そうなんだよね。
やっぱね、どんな感じで聞いてくれてるのかなみたいなのってさ、やっぱ目の前にいないからさ、こうやってわかんないから、こういう風にもらえるとめちゃくちゃやっぱ嬉しいね。
スピーカー 2
そうね、実感湧くよね。
スピーカー 1
いやー、本当に。
スピーカー 2
なんかさ、こういう風に言ってるラジオとかってさ、よく聞いたりするけど、やっぱ実際にもらうとね、めっちゃ嬉しいんだね。
スピーカー 1
そうだね。
特にちょっと今までお便りを紹介する場所っていうかさ、なかなか作れてなかったから、お便りくださっている方も複数名いらっしゃったんですけど、公開する場がなくてね、自分たちの中でだけ噛み締める形になってたから、
スピーカー 2
ちょっとこのゆるふりでね、お便り届けてくれると紹介できる形になるから嬉しいよね。
スピーカー 1
いやー、本当にそうなんだよね。
そこでね、このコンクリートの2人に見てみて欲しいっていうドラマをね、紹介してもらってますと、それがバンサンブルースっていうドラマなんだよね。
スピーカー 2
そうだね。
お互いに続き話すと、そんな2人がどう感じるかを知りたくて、ぜひ番組で話してほしいコンテンツがリメイルしました。
2025年1月期に放映していた深夜ドラマバンサンブルースです。
ちなみに現在ネットフリックスにて配信しています。いつか感想が聞けたら嬉しいですということでした。
スピーカー 2
嬉しがる前に見ろって。
スピーカー 1
いや見るから、これから見るからねこれは。
スピーカー 2
いやーバンサンブルースね、なかなか1話を見た感じは、あのね、面白い作品にある絵作りの仕方をしてるっていうのを感じたねまず。
スピーカー 1
おー、いいね。
スピーカー 2
うん、なんかね、色合いがまずこれ絶対面白い作品やんっていう色合いをしてるね。
スピーカー 1
へー、それは?なんかいろんな色使いしてるってこと?
スピーカー 2
いやーあれなんて言うんだろうな、なんかねイメージアンメットみたいな。
スピーカー 1
はいはいはいはいはいはい。
スピーカー 2
まあちょっとザラッと感があるというか。
スピーカー 1
あー、映画っぽいってこと?
スピーカー 2
うん、映画っぽさもあるね。
なんかね、ベージュとかブラウン系が結構貴重になってるイメージかな。
スピーカー 1
なんかそのテーマカラー的なのがあって、それになってて、ちょっとザラッと感的なちょっと映画っぽい雰囲気があるみたいな。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あー、いいですね。
なんかね、こういう系って大体面白いよなっていう絵作りがされてて、
あとドラマーこの作った人がめっちゃ知ってる世界観なんじゃないかなっていうのがあって、
あのバンサンブルースっていうその名の通りで、
バンサンがテーマに上がってて、
まあ食事の大切さをテーマにしてるみたいな作品になってくのかなーって一話段階ではちょっと見てるんだけど。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
そう、で主人公がね、ドラマの監督なんだよね。
スピーカー 1
え?主人公がドラマの監督をやってるっていう役なんだ。
そうそうそうそう。
あーはいはいはいはい。
スピーカー 2
で、主人公がそのドラマの監督をやってて、
死ぬほど仕事に疲労してるっていう、
仕事によって疲労感がある状態っていうのが最初の段階であって、
スピーカー 1
いや大変そうだもんね、ドラマの監督って。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
これ撮ってる人知ってんじゃないかなっていうね、それを。
これめっちゃリアルな表現なんじゃないかなっていうのをね、一番なんかちょっと思って。
スピーカー 1
確かに。
撮ってるメンバーたちもその苦悩というかさ、大変さわかってるから、表現しやすいというかさ、
結構細かくリアルに表現できるみたいな。
スピーカー 2
それもありそうだなーっていうのもあって。
で、主人公の人井上海さんが俳優の方だね。
で、3人トリプル主人公かな一応。
で、金子大一さんとあと草川拓哉さん。
3人が一応トリプル主人公になるんじゃないかなっていう一話段階の感じだね。
はいはいはい。
スピーカー 1
でなんかちょっと見た感じだと、このご飯を通じて、
なんかこう男性同士ご飯を通じて心を癒したりとか、心の疲れを再生するみたいなところで、
男女とかじゃなくて、男子男性男性とかのコミュニケーションとかが描かれるっていうので、
スピーカー 2
なんかその辺もなんかちょっと楽しみだなっていうのはね、調べてね、面白そうだなって思ったポイントだったね。
スピーカー 1
食がテーマってことでさ、最近もまた料理たまにしたりするから、ちょっとね料理もね気になってるね。
美味しそうなのあったら、出てくる料理とかも、味の素の公式サイトとかになんか出てる料理が出てたりするらしくて、
その食べてる料理自体もちょっと興味ありでね、その辺も楽しみにして見てみたいなって思ったところでまだ見てないですね。
スピーカー 2
はいはいはい。
まあグルーメドラマとしても多分結構夜ほのごの見て楽しめる感じになるんじゃないかなっていう。
多分本話化していくんじゃないかなと思ってるけど、まあちょっとこれも見てせっかく送ってくださったし、
一応見た感じは結構面白そうだなと思ったから、ちょっと感想回撮っていきたいなと思ってるね。