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スピーカー 2
みっくんでーす。あっきーです。コンテンツフリークスは、アニメやドラマを中心に、今気になる注目のエンタメコンテンツを厚く語るポッドキャスト番組です。
今回は、ドラマ、幸せな結婚の第4話について感想を話していきたいと思います。
コンテンツフリークス。あっきー、ラストマジですか? いやー、ちょっと俺もね、わかんないわ。 いやいやいやいやいや、本当に?
スピーカー 1
かんさんなの? いやもうこれから話さずにおられんさ、クリーファン化されたね。
いやいやいや、ていうかね、そうだよ、この4話からさ、ちょっとかんさんよ、思ってたかんさんと違うじゃないのよ。 主役だったね、今回。
スピーカー 2
いやー、何ですか?本当に。 まあかんさんの話からじゃあ行きますか? かんさんから行きましょうよ。 かんさん不倫してたの?
旦那さんに不倫させないで。 緑子さんのね。 緑子さん。 何だろうね、でもこの話もさ、不恩だよね。
スピーカー 1
不恩。なんかね、一気にね、今回鈴木家の人なんかみんななんか怪しい、怪しさと気持ち悪さというかなんかちょっと、
スピーカー 2
そうね。 そんな感じだったんだってみんなちょっと思っちゃったね、いろいろね。 まあね、今まで内面があんまり見えてないところがあったから、
スピーカー 1
ちょっとここのね、まあなんだかんだこう、草にも避けとたれてるし、 五種を失ってるっていうのもあって、やっぱり心の沈みみたいなのが、この、
鈴木家にはあったっていうのはね、このお父さんのストーリーの中でもちょっと垣間見えてるよね。 そうだねー、いやもう今までのさ、かんさんはさ、
日本最大の関税メーカー、関鶴のね、創業社長ってことでさ、 もうね、死後敵でさ、なんかこう固くね、この鈴木家を守ってきてたのかなーと思ったんだけど、
まあね、まあ自分は不倫だったってこと知らないっていう話だったけど、 緑子さんとのお付き合いがあったっていう話が出てきて、
スピーカー 2
え、本当に?ってね、そういうことしてたんだーっていうのが結構驚きだったよね、今回。 いやー、そうだね、でもここらへん突然コメディ展開でさ、
スピーカー 1
すっごい楽しかったし、だからこそなんか裏がありそうだなと思ってしまう。 そうねー、なんかびっくりしたのと同時に、
このかんさん完全にさ、この不倫相手の人というかさ、騙されてるのにさ、 かんさん良い人すぎてさ、騙されてることに気づいてないっていうね。
スピーカー 2
そうねー、いやでもまあ実際騙してたかどうかわかんないからね。 本当にかんさんの読みというか、思いが当たってる可能性もあるからね。
スピーカー 1
いやー、確かになー、そうだね、なんか騙されてたなーって見てる時思ったけど、今言われて確かにそう思ったなー。
スピーカー 2
このドラマさ、そういう感じだよね、この人かなーと思ったけど、実はこうだったのは絶対ありそうだもんなー。
後からまあここも話として絡んでくる可能性もありそうだし、まあなんだかんだこう、幸せな結婚ってタイトルから来てるようにこういうね、恋愛模様とかさ、
スピーカー 1
は出てくるようにはなってきてるよね。 いやー確かになー、なんかみどりこさんはそんな人じゃないみたいなことかんさんがさ、すごい言ってたからさ、だからなんかこのみどりこさんの本当の旦那が、なんか絡んでる可能性もあるよね。
そうね。 実は誰かで、みたいな、ね、そうだよね。 だから情報抜き取られてたみたいな。
スピーカー 2
全然あるなー。 うわ、ありそう。え、待って待って。 いや、こういう気も怪しいしね。
スピーカー 1
こういう気も怪しいし、いやこれさ、あれじゃない?みどりこさんの旦那さんさ、あの野間口さんじゃない? 警備部長? 警備部長?
いや、佐久間警備部長だったって、あの人。 佐久間警備部長ね。
身文字変わってるって。 野間口さん。野間口さん。 あの人も怪しい役しかないからさ。 あの人さー。笑っちゃったわ、怪しすぎて。
スピーカー 1
どきなさい。 ずっと怪しい。 いや実際怪しそうだしね。 そうなんだよなー。いや絶対絡んでんだよなかなか、なんかねー、佐久間警備部長?
スピーカー 2
わー、だから、あのねるらのおじのさ、こうちゃん経由、青凱経由でのあの警察あたりで絡んでるか、今回確かにな、関さんの不倫相手の現夫みたいなさ。
スピーカー 1
いやまあ普通に妻が繋がってるか、妻というかみどりこさんの方が繋がってる可能性もあるよね。 あーそっちもあるねー。
スピーカー 2
単純に情報収集のために関さんに近づいてたみたいな。 いやー意外とこれ裏で大きいことに繋がってんのかなーっていうミスリードなのか伏線なのかをね、散りばめてくれてるね。
いやそうだねー。 気にないね考えだすと。 いやでもそれにしてもね、最後の不正さんを殺したのはお父さん、お父さんでしょっていうあの。
スピーカー 1
いやどうなわけ、しかもそっからのさ、もうすぐに第5週の予告の話しちゃうけど。 いやわかるよ。 いやー。 気になる気になる。
ね、結構伏線君とのお父さんの過去の繋がりが意外と深いものがあったってとこが出てきそうでね。 そうなんだよなー、なんか全然コミュニケーション取ってなかったのかと思ったら、なんかね2人きりで話してるシーンが出てきたりとかさ。
スピーカー 2
惑わしてくるよねー。 惑わしてくる、だからネルラの知らないところでの結構深い闇みたいなところがあったんじゃないかってところがね。
スピーカー 1
いやそうね、伏線さんがさ、カンさんにね、芸術家のことはあなたなんにもわからないですよねーみたいなさ、言い合ってるというか、そういう感情をぶつけてるシーンもあったしさ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。 ね、なんかひともんちゃくあっただろうなっていう。 うん、まあそれをネルラはだから状況証拠で話したっていうよりはなんかそこら辺の話をちょっと思い出したか知ってるかみたいな。
スピーカー 1
揉めてたからみたいなところから話してるのか、確信を持って言ってるのかってところだよね。 うん、いやそうだよねー、いやそこに行ったのであればさ、ちょっとあれも言っていいですか?
スピーカー 2
自画像よ。 自画像ね、俺鳥肌だったわあれ。 ってかあの辺のシーン怖すぎたんだけど。 めっちゃ怖かった。
スピーカー 1
不穏で怖くてさ、なんか俺もうちょっとなんか後ろ、自分の後ろが背後が怖かったもんね。 幸太郎がね、マンションに入っていきながらもうカメラワーク一本撮りでね。 そう、一本撮りでね、すげーと思いながらね。
で、絵を見つけてさ、あの超びっくりした顔というか、怖っ。 何見たの?ってなってね。 何見たの?ってそうそうそうそう。 そっからお父さんの方行ったもんね。 そうなんだよな。しかも自画像さ、犯人だと思うじゃん。
なんでネルラなのよ。 めっちゃ怖いっていうね。 ネルラは、あの自画像のネルラ何を見てるわけ?あれ。 めちゃくちゃリアルなネルラだったよね。
そう、でネルラが、なんでそれを描いたのか全然わからんっていうね。 いやそうなんだよな、芸術家のさ、絵ってわかんねーよ本当に、ちょっと。
まとめてみせるって言ってたよ。 そう、私もまとめてみせる。 え、じゃあ犯人じゃないんかいって。 なんで自分やね?ってなったけど。
そうそう、なんか描くことででもそもそも思い出せんのかなとかさ。 なんか周辺のなんか細かい情報とかを描いてって状況を伝えようとしてるとかなのかなと思ったら自画像だもんね。 そうなんだよねー。
アトリエに居た男性ってことはさ、やっぱなんか自分の家、家族の誰かでいる可能性が高いから。 まあそれはね。 怖くて見なかったんだけど、まとめてみるって言って自画像を描いたっていうのは、
家族じゃないかっていう怖さから目を逸らさずに自分を見つめ直すって意味で自画像なんかなーって思ったり。 ちょっと自画像の意味がわからなすぎて、自分なりに解釈してみたのはそれだったね。 解釈したらできるね。
状況を考えたらわけわかんないけどね。 俺がコータローだったらマジで怖いよ。この状況で。 あの顔になるな。 いやー絵描いてね、スマホに顔絵描いてあったらね、白身のしかも。 しかもちょっと暗めの部屋でさ、このリアルな顔描いて、目線の近くにあったらめっちゃ怖いよな。
スピーカー 2
怖いね。絵が怖いっていうか、それを描いてる寝るのが怖いもんね。 確かにそれも怖いね。 そうそうそう、え、なんで?っていう怖さがあるよね。 意味わからんもんな。 本当にこれはね。しかも描いてさ、壁に貼っとくっていう、お金?普通、机に。 そうなんだよな。自分を見る自分みたいな感じだよね。