1. Camp@Us FM6214
  2. 公開ダラダLIVE #44 札幌オー..
2024-05-25 35:10

公開ダラダLIVE #44 札幌オープンスタジオ Camp@Us FM6214

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Summary

札幌の天気は寒くなり、44回目の公開ダラダライブが始まります。今日の話題は民泊予約やオンデマンドボイス討論の展開です。番組のテーマ性や相手とのトラックバック連携を考えながら、オンデマンド・ボイス討論専用番組が作成されています。トラックバックを活用して複数番組間で議論が展開され、リンク集が作成されています。昔の論争から現代の交論へ――公開ダラダLIVEでは、声交論の可能性が語られ、新たなメディアとしての展開が模索されています。

寒い札幌の天気と民泊予約
はい。ということで、44回目の公開ダラダライブ。今日は何日だ?
25日土曜日、今朝まだ7時40分ですね。
冬一郎くんが、朝のお散歩に行っておしっこだけして、用を足したらさっさと戻ってきて、
最近の冬一郎くんはですね、まず玄関先でおやつをもらう、ビスケット2枚ね。
それからおしっこしに行く。
昔はおしっこ先に行ってから戻ってきて、ビスケット食べてたんですが、最近はまずビスケットをもらって、
それまで行かないんですね、おしっこね。
それからおしっこ行って、今もおしっこ2回長いのをして、帰って、また戻るんですね、家にね。
川に行こうって言うんだけど戻ってきて。
何するかっていうと、残りのビスケット2枚よこせということで、今4枚食べ終わって、冬一郎くんは私の横で撫でられてます。
そんな感じで、だんだん3歳過ぎて要領を覚えたというか、用を足したらそれ以上のことはしなくなりましたね。
なので、用が済んだらおしまいと。
おやつもちゃんと、4枚食べたらおしまいってわかってる。
おしっこも、もうしたらおしまいと。
うんちしたくないときはもう遠くに行かないというね。
そんな感じになってしまった冬一郎くんですが、
今日は実は札幌、天気悪いっていうか気温が下がって、今6度か7度ぐらいですかね。
今日は12、3度ぐらいまでしか上がんないのかな。
ちょっと寒い札幌ですね、5月にしてはちょっと寒いかなと思うんですけれども。
そんな札幌から今日も公開ダラダライブ。
30分間何も考えずにダラダラと喋る番組です。
44回目早いですね。
44、47、28、47、28、300日超えましたね。
308日、もうすぐあと2ヶ月ぐらいで1年経っちゃうということですけれども、
それはさておき、今日は何を喋るかですけれどもいくつかあるんですが、
一つは民泊話しようかな。
民泊の予約がようやく入りましたね。
少しやっぱり閑散期だったのかなと思いながら、夏の予約がちょっと入りましたね、一見ね。
仕事で見えるみたいですけれども。
ありがたいですね。
まだ6月は全然空いてるんですが、冬一郎くんが興奮してます。
ワンちゃんかな、ワンコの散歩かもしれません。
吠えるかもしれませんが、気にせずにダラダライブしたいと思います。
ワンコじゃないね、通勤の人ですね。
土曜日なのになんとなくうるさい朝ですね。
今1階のガレージから今日はお送りするんで、ちょっとノイズが多いかと思います。
さてさて、5月も終わっちゃいますね。
どうしようかなという感じですが、
5月終わるともう6、7、夏が近づいてくるなと。
ただ札幌のいいところはやっぱり梅雨がないという、少しどんよりはするんですけど、
エゾ梅雨といってね、ちょっと梅雨っぽい日もなくはないんですが、
基本的にはやっぱり梅雨がないというのはありがたいですね。
長い6月、7月、8月、夏ですね、やってくるという。
どうでもいい話ですね。
ポッドキャストと声日記の概念
じゃあちょっとポッドキャスト絡みの話をすると、
ポッドキャストの方もテンポよく楽しくやらせていただいてるんですが、
少し今後の展開で、やっぱりLISTENというプラットフォームは非常に面白いので、
いろんなことができる可能性に満ちているということで、
従来のポッドキャストの概念が、いろいろとらわれずにね、
自由にやればいろいろ面白いことがあるなと思うんですが。
声日記は声日記で、やる人は出てくるし、
ただ声日記の難しいところはどう続けるかっていう。
続けることを目的にしなくてもいいんですが、
やっぱりなんでやってんのかっていうのがね、
交流を求めてやってんのか、自分の記録でやってんのかっていうあたりの振り幅が結構あるので、
そのあたりによってはうまく、なんだろうな。
ポッドキャストっていうのはまた、
音声配信っていうのはそう広く見られて広く反応があってっていう世界じゃないのでね。
狭く深く、あるいは狭く浅くという世界かなと思っているので、
このあたりはいろいろやってみて経験するしかないですね。
何いってるんだかよくわかりませんね。
私がちょっと思っているのは、前からやりたかったんですが、
オンデマンドボイス討論っていう。
オンデマンドボイス討論っていうのをやりたいなと思って、
それでアイディアだけはあったんだけど、やっぱりこういろんなこう、
討論するにも相手がいるんで、相手なしには始まらない。
これ例えば有料配信もそうなんですよね。
有料配信しても買う人いなきゃ有料配信なり立たないんで。やっぱりね。
売り手と買い手がいなきゃ成り立たないっていうのと一緒で、
オンデマンドボイス討論をした時に、討論相手がいなきゃ、一人じゃ始まらないというね。
その辺りが音声配信、あるいはLISTENというプラットフォームで、
何がどう展開できるのか、展開し得るのかということがやっぱりいろいろ気になって、
いろいろやってるわけですが、ようやくちょっと、
まあこれ焦ってもしょうがないんでね。
じわじわじわじわといろんなことが可能性が見えてくると思ってるんで。
ちょっとそういうボイス討論的なことができそうな気配がようやく出てきたかなという気がするんですよね。
これまでのポッドキャスト音声配信、ブログなんかもそうなんですけど、
ブログはある意味わかりやすくて自分の書きたいこと書いて、
そこに興味関心持った人がちょっとコメント残したり、いいねをつけたり、
星をつけたりするという、それで交流するという。
なんとなく星がついてりゃ安心するみたいなところがあるんですが。
ポッドキャストっていうのはこれまではリスナーからのお便りぐらいしか反応なかったので、
反応なくても続けるポッドキャスターって結構いたのと。
それからポッドキャストってある意味ハードルが高かった、
敷居が高かったので、みんながみんなやる世界でもなかったということなんですが。
今はもうみんながみんなやれる世界になって、
しかもやっぱりこれまでのSNSみたいに星がついたりコメントがついたりっていうことがないと
モチベーションが維持できないっていう場合もあるんですよね。
これはもうある意味SNSとして、
つまりポッドキャストはある意味SNSじゃなかったんだけど、
音声配信はSNSとして、声日記と言いながらも自分だけでモノローグしてても意味ないんで、
やっぱりそこで読む人聞く人がいるから、そこでやる意味があるんでね。
もし読む人聞く人がいないんだったら自分で鍵かけて、
自分、誰にも見せずに、それこそ手書きで、
昔の日記帳ですよね、鍵かけてしまっときゃいいだけで。
そうじゃなくて、音声配信の場で、
ある程度フォロワー限定にする人もいるけども、
そうせずに公開でやるっていうことはLISTENというプラットフォームで。
それは誰かやっぱり聞いて読んでくれる人を期待してるわけで、
そこがあんまり反応がないと、
なんていうのかな、やっぱり面白くないという部分はあると思うんですね。
そこは結局、SNSとしての何かを求めてると。つながりをね。
だから純粋な日記じゃないんだよね、声日記っていうのはね。
それはさておき、声日記もいろいろあるっていうことで、
声日記のバリエーションについても一回考察したことがあるんですが、
オンデマンドボイス討論の可能性
それもさておき、僕が今興味あるのはやっぱりオンデマンドボイス討論。
このオンデマンドボイス討論って難しいんですよね。
やっぱりSNSの世界ってどうしてもバトルになっちゃったりしてね。
お互いに論破し合いみたいな、
マウントしたがる人もいるから、それはめんどくさいわけで。
そうじゃなくて、対話の面白いところっていうのはマウント合戦じゃなくて、
お互いに何か得るところがあるっていうのがやっぱりいいんですよね。
どっちかがどっちかを教祖様みたいにしてやってるのもバカみたいな話でね。
それでは全然ダメで。
やっぱりお互いに何か得るところがあるっていうのはやっぱり一番いいと思ってるんだよね。
そういうような対話とか討論とかっていうのは難しいんですよね。
これ現実世界でもそうなんですよね。
なかなかそういうお互いに成長し合えるような、
そういう関係ってそう簡単に結べないのと一緒で、
だからそれがSNSの世界で実現するなんてこともないわけで、
現実とそう変わらない。
場合によっては現実より可能性はないかもしれない。
ただあり得るのは知らない人と出会えることで、
思わぬ出会いがあるかもしれないっていうのがやっぱり楽しいところで、
SNSは、私にとっては特にね。
それでちょっとやりたいのが、
もちろん日常の交流とかね、
良かったねとか大変だねとか悲しいねとかっていうのはいいんだけど、
そうじゃない、やっぱオンデマンドボイス討論やりたいなと思ってて。
その形をいろいろ考えたり、
どういう風にやるとうまくいくかなっていうのをいろいろ考えてるんですが、
常に考えてるわけじゃなくて時々考えるんですけど、
それでやっぱりちょっと使えるなと思ったのが、
LISTENのコメント機能とトラックバック機能。
もう一個言えば、ハッシュタグ機能ですね。
この3つですね、基本はね。
コメント欄はやっぱり使いやすいですよね。
もう一個トラックバック。
これも微妙にどう使うかっていうところがあるんですね。
ハッシュタグはもうちょっと広がらないと、人数がね。意味がないんですが。
基本はやっぱりコメントとトラックバックだと思ってて、
このコメントとトラックバックをうまく使いながら
オンデマンドボイス討論をとりあえず展開しようというのが1つですね。
それからもう一個考えたのが、
番組作って話し合う、討論する相手と一緒に番組作るってことも考えたんだけど、
これはまた重くなっちゃうんですよね。
運用も含めて結構大変なので、
そうするとやっぱり単独で、個人で番組は持ったほうがいいと。
失礼しました。
それもLISTENのいいとこなんだけど、
LISTENの場合には複数番組持てるんで、
例えば声日記の番組持ってますと、
そこでオンデマンドボイス討論始めちゃうともうぐちゃぐちゃしちゃうんで、
やっぱりオンデマンドボイス討論はオンデマンドボイス討論で、
少しそのプラットフォームというかその中心地になるような場所があったほうがいいなと思って、
やっぱり番組一個作ろうということで、
2月に準備して、
オンデマンドボイス討論というのをやりたいと思ったのは2月の頭なんですが、
それからアイデアだけが浮かんで、
ただどう具体的にやるかがなかなか見えなくて、
それで番組だけ作って妄想だけが膨らんでたんですが、
ようやくちょっとこんな感じでいけそうだなというのが見えてきたということで、
今日はその話を少ししてみようかなということで、
一応昨日、新番組を、これまで隠してあったんですけど限定で、
新番組を公開にして表に出して最初のエピソードをアップしたわけで、
そこにある程度基本的な発想は書いてあるんですが、
おおうるさいね、重機が通りますね、
ショベルカーみたいなのが通っていきまして、
冬一郎くんが反応してますが、
今日は1階のガレージからなんで、結構ノイズバリバリなんですけど、
公開ダラダライブなんで勘弁してくださいと。
で、オンデマンドボイス討論。
基本やり方として、
ちょっとコメントとかが盛り上がったり、あるテーマとかが盛り上がって、
これちょっと突き詰めても面白いなと、
共通の何かを一緒に議論してもいいなみたいなテーマですね。
やっぱりテーマ性が重要だと思うんですよね。
例えば、ちょっと声日記と対比すると、
声日記だとどうしても感想の言い合い、
感想の言い合いっていうと変だけど、
やっぱりそこでの交流になると思うんですけど、
オンデマンド・ボイス討論専用番組の制作
オンデマンドボイス討論の違うところは、やっぱりあるテーマ性を持って、
そのテーマである程度、何か認識を少し展開するということになるので、
やっぱりテーマ性は必要だろうと。
ただ一個のテーマで一個番組作ったって、
そんなのすぐ終わっちゃうんで、
それは意味がないという話なので、
やっぱりいろんなテーマが、
まあいろんなテーマを、
要するにオンデマンド・ボイス討論するという番組で、
でもそこにはいろんなテーマが常に、いろんなテーマがあると。
それは議論できる相手がいたときに、
たまたまそういう、一個のエピソードで終わるかもしれないけど、
2回3回4回と、もしかしたらシリーズになるようなテーマもあるかもしれないけど、
とにかくエピソードにテーマ性を持たせようということなんですよね。
テーマで議論しないと、
いろんなことを持ち込んじゃうとね、
一個のエピソードに。ダメなので。
つまりエピソード、
ワンエピソードワンテーマですね。
1エピソード1テーマで、
その番組の中にいろんなエピソードが、
いろんなテーマが存在するという展開になるかなというのが一つですね。
これは基本ですね。
それからもう一つは、
ボイス討論なので相手が必要なんですね。
その相手はやっぱりある程度、
他の番組でたまたま少し議論が展開しそうだなっていうのを
オンデマンドボイス討論番組で、私が取り上げて、
そこに相手が乗ってくれれば、そこで一応相手のほうは、
それがどういう番組かにはよるけれども、
声日記の一部かもしれないし、
それはそれでいいと思うんですよね。
そこで一時的にオンデマンドボイス討論が成立するという形になるかなと思ってるんですよね。
だからそこで私がトラックバックを飛ばすと。
そうするとその相手の番組のエピソードとトラックバックでつながると。
もちろんコメントはそちらの相手の番組のエピソードでも起きるし、
今度作った新番組のオンデマンドボイス討論番組のコメント欄は、むしろそのテーマでコメント展開できるし、
そこでテキストのコメントで終わればもうそれでそのテーマは終わりだし、
これもう一回さらに続きができるなと思ったらまたそこで喋ればいいし、
相手の人もこのテーマ面白そうだなと思ったらさらにどっかで喋るだろうしということで、
そこがトラックバックでリンクしていくみたいな形になるかなとちょっと思ったんですよね。
これ実は、私一人でこれで18番組目なんですけど、これ以上増やしたくないんですが、
もう一個だけあるんですけど実は。
もうあと2個ぐらい隠し玉あるんですが、それはさておき、
なんていうのかな、
冬一郎君が来ちゃったんで頭が真っ白になっちゃいました。
手舐めてますけども、
それはさておき、
冬一郎君、そこから首つっこんできたの?
俺にも構ってくれということで、甘ったれてきましたので、
首つっこんできて、甘ったれんぼですね。引っ張り始めた。
遊んでくれって感じですね。
何喋ろうとしたかわからなくなっちゃったじゃないか、冬一郎君。
そこでだから、勝手に議論展開しそうだなと思ったら、
もう私が勝手にワンエピソード作っちゃってね。
続きをそこでやるという話になるわけですね。
まあそんな話だね。
今もう一個、次展開しようとしたの忘れちゃった、冬一郎君。
肝心のところで、肝心のところで。
これが欲しいの、これが。
紐が欲しいの。
紐引っ張れ。
冬一郎君が甘ったれてます。
ちょっと別の話忘れちゃった。
あとはそうですね、
今ちょっとやっぱりそれだな、オンデマンド・ボイス討論。
少しようやくこんな展開がしそうだなというのが、
ちょっと見えてきたかな。
そんなとこだね。
本当に忘れちゃった。
まあいいや。
あとじゃあちょっと別の話しましょうかね。
有料エピソードの配信とペイウォール
最近ちょっと困ってたのが、困ってたじゃないや、
こだわってたのが有料エピソードで。
有料エピソードだいぶね、200本ぐらい、
玉石混淆で配信してますけども、
まあこれは別のね、週刊ポッドキャスティングでもちょっと語ったんで、
あんまりくどくど語ってもしょうがないんですけど、
やっぱもうとにかくコンテンツがないと、
有料エピソードコンテンツがなきゃ、
有料エピソードを配信できますって言ったって、
コンテンツなきゃ意味ないんで。
配信できる状況があるんだから、
コンテンツをやっぱりね、いっぱい作った方がいいという。
まずは、売れるか売れないかは別として、
商品がなければ始まらないというね、
そんなことを思っているということで、
もう思いついたら有料にしちゃうと。
これはまあ別のところで言ったんですけど、
結構ね、有料エピソードで無料プレビューくっつけると、
これ聞いてくれる人の数、格段に10倍近く上がるんですよね。
だから皆さんもやるといいんですよね。
本当に聞いてほしいと思ったら、
もう最後の5秒とか10秒だけ残して、
あとは無料プレビューにするっていう。
心配しなくても誰もだいたいあんまりチャリンしませんから、
全部聞けちゃったら。
だから見た目は有料、
実際には音声は無料みたいな。
テキスト読もうと思ったら、コメントしようと思ったら、
50円チャリンが必要みたいな。
そういう配信の仕方できるんでね。
そういうのでもいいと思うんですよね。
それで面白いなと思っているのが、
そのコメント部分ですよね。
コメント書こうと思ったら、
有料エピソードの場合にはコメント書こうと思ったら、
その有料のエピソードを買わないとコメントができない。
ここ面白いですね。
それからもう一個は文字起こしテキストが読めない。
この2つですね。
コメントがつけれない、テキストが読めない、ってことは、
音声だけは無料プレビューで全部聞けると。
だけど文字情報が欲しい、
コメントがつけたいって言ったときには、
例えば50円。
これ最低価格なんですけど、LISTENの。
50円チャリンすると。
ODACHINって呼んでるんですけど。チャリンするという。
だから文字情報とコメント書くに
ハードルというかこれ壁ですよね。
ペイウォールって言うんですけどペイウォールね。
料金の壁っていうね。
ペイウォールドコンテンツって言うんですけど
ペイウォールを設けるという。
そこに設けるっていうね。
ペイウォールの設け方っていろんな場所にあるわけね。
音声最初5分だけ聞かせてあと30分はもう聞けませんっていう、
音声の部分にペイウォールをつけるやり方もあれば、
音声はもう壁外しちゃって
テキストとコメントだけに壁つけるってやり方もあるし。
これもバリエーションいろいろあるんで
いろいろ使ってみればいいんじゃないかなと思って。
私はいろいろちょっと使い分けを今して
トラックバックの活用とリンク集の形成
実験はしてるんですけど。
そうすると大体、音声無料プレビュー全部出来るやつは
基本誰もチャリンしないですね。
これはね。
それでいいと思ってるんですけどね。
でも時々コメント書きたくなるときあるんですよね。
これコメントつけたいって思うときに
チャリンしてくれる人がどうもいるというね。
いうのはちょっと感じています。
それで思い出した。
さっきのオンデマンドボイス討論の話で
結局、私、複数番組持ってて
その番組間の連携っていうのが見えないといけないな
ということでいろいろ夕刊ことのはとかね。
いろいろちょっと工夫して全体が見えるように
プレイリストも活用したりしてるのと
やっぱり夕刊ことのはとかね。
それから声で書く日記とかにも一応リンク貼る形で
全体の更新が見えるように
連携が見えるようにしてるんですけど。
それやってて思ってるのが
結局、自分の番組間でトラックバックを飛ばしてるわけですね。
自分の番組の間でトラックバックを飛ばしてるわけです。
これがリンク集になるわけですね。
基本的にね。
そこでトラックバックを
複数番組でトラックバックを飛ぶっていうのを
自分一人の中でやってきた
中で見えてきたのが、
トラックバックのうまい活用の仕方
っていうのがあって
トラックバックはやみくもにくっつけずに
やっぱり効果的に
トラックバック貼っていくと
すごくエピソード間、
番組間の連携が取れる。
見える。
後から検索
たどりやすいっていうことが
実は起きるんだなっていうのが
ここ数ヶ月やってきて
やっぱり見えてきたんですよね。
だからそれもあって
オンデマンド・ボイス討論っていう場ができると
トラックバックとかをたどって
それまでの議論を追っかけることができるということになるんですよね。
おそらく。
だからこれトラックバックがあるないっていうのはすごく大きくて
いわゆるリンクですよね。
リンク機能ですよね。
トラックバック機能っていうのは。
だからそのリンクが1回限りじゃなくて
ある程度、継続性
テーマ性
シリーズ性を持って追っかけれる
ということができるのが、LISTENなんですよね。
これ他のポッドキャストは多分できないと思うんですね。
一つの番組の中で
あるテーマとかエピソードで
展開することはできても
複数番組間とか
複数の予期せざる
対話相手
討論相手っていうのが
常に予期せざる形で
出てくる可能性あるわけで
そういう人とあるテーマでやっぱり
オンデマンド・ボイス討論したっていうことが、LISTENっていう
プラットフォームはできるんだよね。
これはやっぱり面白いなと
だけどこれ伝わるかな。
これは論より実践ですね。
やってみないと
やってみせてみないと
わからないですよね。
言葉で喋っててもね。
とにかくイメージはできてるので
やってみようと。
やってみる中でまた
何か見えてくるだろうということで
少し今もう
3つほどエピソード、
タイトルだけ決まったので
あとは喋るだけということで
オンデマンド・ボイス討論専用番組
作りました。
投げ銭専用番組とかに続いて
オンデマンド・ボイス討論専用番組
Dear LekTik!
ディアレクティーク
これについてはディアレクティークで
その番組の名前の由来とか
語ってるんで
そちらをぜひ聞いていただけると
いいと思うんですが
Dear LekTik!
結構、自分は気に入ってるんですけどね
いろんな意味で
いろんな意味がこもっているということで
そこだけで自己満足しててもしょうがないんですが。
それはさておき
ちょっと思ったのが
ちょっと
ネットニュースか何か見てたら
日経ビジネスだったかな
何かの記事で
昔の記事だと思いますけど。
今は討論ができないというか、
討論が重いというね。
それはよくわかる
批判すると攻撃されてると思っちゃうとか
っていうのもよく聞くんだけど
それこそ文章に丸付けるだけで
マルハラになる時代ですので
とにかく
当たり障りのないことしか言わないというね
それはそれでいいんですけど
論争から交論へ
下手に匿名性の影に隠れて
Xとかツイッターではね
攻撃し合ってマウントし合うみたいなことがあるので
それはそれでまた厄介だなと思って
当事者性
実名当事者性をもって
建設的に討論するみたいなことが
結構できなくなっていて
これ私、大学にいたんでよくわかるんだけど
やっぱり討論ができない
できなくなってるんですよね
学生もそうだし
ある意味、教職員の間でも
できない人はいたかな
まあそれはさておき
それで
討論って言い方
はやっぱ重たいんだろうな
と思ったんで
それで考えた言葉が
交論。
声交論っていうね。
声日記ならぬ、
声交論。
読みようによっては声がセイって読めるので
声交論っていう
声を交わす論ですね。
声で論を交わすって書いて
声交論っていう
ハッシュタグを作ったんですけどね
英語で言うとボイスディスカッションで
VD
DVじゃなくてVD
というハッシュタグだけ
とりあえず作ったんですが
アドフリー倶楽部に続いて
ちょっとボイスディスカッション
というハッシュタグをちょっと
作って。
声討論じゃちょっと
固い
で、声交論。
論を交わす。
どうでもいい話ですね。失礼しました。
そんなことで
声で
論を
交わしてみる。
交流してみる。
声交流じゃないな
なんかいいことばないんですかね。
えっと
論を戦わせるんじゃなくて
これ討論って言葉は
何で出てきたかっていうのを
それでちょっと思ったんですが
昔はその
刀で討伐してたわけね
敵を討つ
っていうのは討論の討を使うんですけど
これからは
その刀とか鉄砲とかで
敵を討つんじゃなくて
論。論ですね
論で討つというね
だから討論の時代つまり
ペンは剣よりも
強しって言葉があるじゃないですか
ペンは剣よりも強し。武力よりも
これからは論、
論壇の時代だっていう
議論の時代だ。言論の時代だっていうね。
つまり戦わせるのは
武器ではなく言論なんだ
という時代があったわけですよ。
武器の時代、戦争の時代を終えて
言論を戦わせる時代になったんだ
っていう言い方があって
そこから討論っていう言葉も出てきたんですね。
討伐じゃなくて
討論と。
武器で討つんじゃなくて論で討つんだ
っていうことで討論って言葉が
今流行ったっていうか
生まれたわけですよね。
討論って言葉がね。
これいつから生まれたのかもちょっと調べてみたいですけど
多分
明治時代にはなかったんじゃないかな
もっと後なんじゃないかな討論
明治時代にできたのかな
わかんないけどね、討論って言葉。
この討ってのはやっぱり
やっぱ殺すって意味なんですよね。
なので
やっぱ良くないと
討論の時代は終わったと。
討論から交論へ
交わす論ですね
交通の交
色んな漢字、調べたんですけど
交通の交ぐらいしか思い浮かばないですね
何かいい漢字ないですかね
討論から交論へ
口論って言うと今度、口喧嘩になっちゃう
っていうね
口っていう字書くとね
でもそれも良いかなと思って
口で喧嘩する
口論じゃなくて、
交わす論というね。
これちょっと流行るかどうか知らないけど
ちょっと使ってみようかなと
口論から交論へ
口論じゃなく交論を
交論しよう
口喧嘩は口論
交わす論は
交論
討論から交論へ
声交論の可能性
口論ではなく
交論。交論をしよう。
まあどうでもいい話ですね
これもね
いうことで声交論
声日記に続いて声交論
流行んねえかなとかね
妄想だけが膨らんで
それを実際にちょっとやってみると
積み重ねていって
これ面白いかもしれないなっていう
ちょっとこう
お互いにリスペクトしながら
論破し合うんじゃなくて
何かこうお互いに
プラスを感じれるような
何かそういう対話
声ですね
文字じゃなくて声
そこにボイスが加わる
そういう形で展開できないか
しかもオンデマンドでね
ライブの討論ではなくて
口論ではなくて
交論で
オンデマンドボイスで
文字だけじゃなくて
っていう世界が実はあるようで
なかったんで
何かそういうのが
できないかなと
昔それこそ
論争っていうのがあって
論争っていうのはだいたい
論文か何かで論争する
っていうのがあった時代があるんですけど
これ言葉で文章でやる
わけですよね
これは結局どっちの論争が
勝った負けたみたいな話になるんだけど
それをまた後から
評価する人も出てくるんだけど
やっぱりね
完結した一人の
論述
論文
論文の論争なんですよね
論文同士の論争っていうのは
やっぱり生産的になる場合もあるけど
そうじゃなく終わる場合もあるんですよね
だから
そういう
世界は昔あったわけで
論争に代わって、いわゆる
声の交論による
少しお互いに
これやってよかったね
って思えるような
声交論できないかな
と思ってる
ということですね
そういうメディアもなかったし
そういうこともやれた試しはないんで
今あるのは例えばYouTubeでね
ゲスト呼んできて
そこでワーワーワーワーワーしゃべるという
対論番組
これPodcastでもできるんですが
これまた手間暇かかるんですよね
編集もしなきゃいけないし
ゲスト呼ぶ調整もしなきゃいけないし
っていうことで
それよりも
昔の雑誌論争スタイルで
それを
LISTENというプラットフォームで
声と文字とトラックバックで
やってみるみたいなね
そんなイメージなんですけど
伝わりますかね
やってみましょうね
30分経ったかな
冬一郎くんがもう
はぁはぁはぁはぁ言ってます
すごいね
34分51秒経ってるということで
なんだかよくわかんない
公開ダラダライブになりましたが
珍しく35分。時間超越して喋ってました。
ということで
終わりにしたいと思います
ではまた。最後までお聞き
お読みいただきありがとうございました
ではまた
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