さあ、どうかな。さあ、どうかな。聞こえてるかな。出てますかね。マイク聞こえてるかな。大丈夫そうかな。
あ、こんばんは。いらっしゃいませ。ようこそ。大丈夫そうだな。よし。OK。はい。大丈夫そうだね。よし。じゃあ、行こうか。
さあ、こんばんは。CameSHOWのVirtual Video Podcast。今日もね、1日お疲れを言い合うイベントをスタートします。ちょっと遅れちゃったけどね。はい。
今日もスタートします。お疲れ様です。さて、
今日はね、ちょっとね、なんて言うんでしょう。なかなか現実は厳しいというお話です。
メタバースね、いろんなプラットフォームがあって、私、いろんなプラットフォームをいろいろ体験するようにしてまして、
出来上がったばかりのプラットフォームとかね、まだ触っていないものもいろいろやるようにしてるんですけども、これまでやったものでも、
コミュニティ時代が撤退してしまってね、活動の場がなくなっちゃったようなところもやっぱりやらなくなっちゃったりするのもあるんだけど、
現在そういうところも進行形で進んでいるところもあれば、もうあんまり進んでないのかなというところもあったりするけど、ネット上でね、特にXなんかでは情報が流れてくるので、ちょこちょこ拒みに見たりとかするようにしてるんですね。
最近主にメインとしていろいろやってるところはあるんですが、そこでも、ただプラットフォームに行ってどっかイベントを見に行くというだけではなく、
スタッフとして関わったり映像をそこで撮らせてもらったり作ったりしたりとか、あとはワールドも自分で何かそこで活動することができそうだなというところは、
自分でワールドをアップロードしてやってみたりしてるんですね。
他にもいろいろやってるところがあって、ビジネス目的でいろいろできないかと思って、メタバースで活動をするにあたってね、やっぱりちょっと生活の足しになればなというところで、
稼げるところというのもちょっとやってみたいなと思って、そこで広告、宣伝をするようにしたりとか、あとは紹介をするとか、
あとはそれぞれビジネス目的で入ってきてる人たちがいろいろ自分のやってることとかお店とかを宣伝するというものをやり出しているプラットフォームがあるんですね。
そういったところの取り組みってやっぱりかなり先進的なんで、そういったところの人たちといろいろお話を伺わせてもらったりとかしたりしています。
私のほうはそれを配信したりとかっていうのをやっているので、私の配信で皆さんの情報共有ができればと思って、
いわば街のラジオステーションみたいなことができればなと思って、コツコツ1年以上やってきたんですけども、
ここ何日か少しお話はしたと思うんですけど、ちょっと規約が変わったんですね、今月になって。
その辺のところで今後どういうふうにしていくかっていうのを運営側に問い合わせてた回答が来たんですね。
なかなかそういうビジネス目的でやるユーザーっていうのはまだ少ないので、
向こう側もどういうふうに今後やっていくかっていうのは、かなり回答がしづらいっていうところがあるのか、なかなか回答が来なくてですね。
先日最速の連絡をしたところを回答が返ってきたところなんです。
こんばんは。いらっしゃいませ。ようこそ。今日もお疲れさんです。
はい、いらっしゃいませ。ようこそ。こんばんは。
ありがとうございます。
今日はあんまり明るい話題にはならなくて、ちょっとなかなか厳しいなという、ちょっとへこむみたいな感じのおしゃべりになるんですけれども、
皆さん、イエローデビューさんもメタバスのクリエイターとしていろいろ活動されてますけれども、
いろんなプラットフォームでクリエイターさんがそれぞれのところでワールドを作ったり、アバターを作ったり、いろんなものを作って、それを投稿してクリエイター同士で交換したり、
それこそこのプラットフォーム内の経済圏でいろいろやりとり、コインのやりとりで売ってみたりとかっていうのをされてると思うんですけれども、
次の段階、次のステップとしては、もちろんそういう中のもの、中で使うものの経済圏っていうのはこれまでネットゲームの世界でも結構ありましたよね。
アイテムをその中の要はコインとかポイントでやりとりするっていうのが、今メタバスではそこが先進的なところは、
一般ユーザーとしてのクリエイターさんもその中で参加できるっていったところがメタバスが今までないところの一部分特徴だと思うんですけど、
これまでのゲーム、ネットゲームとかだとそういうアイテムとかアバターなのかな、キャラクターを購入するっていうのは同じくその中の専用コインとかポイントでやるんだけど、
それをアップロードっていうのかな、販売できるのっていうのはその会社に所属している、プラットフォームを作っている、運営している会社に所属している人、
あるいは依頼を受けて作ったものがやりとりされているので、それぞれ作った人の個人的な売買っていうのがまだできなかったですよね。
それがこのメタバス、こうやっていろんなところがありますけども、各個人個人がそのプラットフォームの会社に所属することなくできるようになりましたよね。
はい、こんばんはカタコリさんありがとうございます。
今徐々にそういうメタバスの中の物体っていうのかな、ワールドとかアバターとかのクリエイターさんだけでなくイベントをやるコミュニティとか、
そういったところが有料イベントをやるようになったりとか、やれるように徐々にしていこうっていうのはクラスターでも進んでいってますよね。
メタバスはもちろんその上物、箱物といわれるワールドとかね、アバターとかアクセサリー、あとはワークラのアイテムとか、
ああいったものだけでなくそれを使う人がやっぱりいるわけで、ただ使って遊ぶというだけではなく、
それをコミュニティとしていろんな人が集まってイベントをやって、そのイベントをやるときに応援のアクセサリーとかを作ってもらったものを出して、
それで少しアーティストさん、歌い手さん、クリエイターさんの足しになったらというところがあって、
それがチャリンチャリンと少しずつ入るようになってますよね。今すごく皆さんいろんなものを作られてアップロードされてますよね。
そういうのを専門に作っているクリエイターさんだけでなく歌ったり、エンターテイメントとしてイベントをやる人たちも応援グッズ、応援してもらうためのものを出してみたりとかね。
こういったものはクリエイターさんに比べたら早々は作れないんだけれども、簡単なものを応援グッズっていろいろありますよね。光り物のものとか、内輪はよくありますよね。
こういったものをYouTubeとかで勉強すると結構作れるようなものがあったりするので、それで応援グッズを作って出そうというところもあると思うんですよね。
歌い手さんとかそういうイベントでやっている、Metaverseで活動している人もいろいろやっぱりサブスクで課金して何かツールを使っている人とかいろいろいると思うんですよね。
あとは機材もマイクとか、あとはオーディオインターフェースとか、あとはアバターもオリジナルのものを作るのにクリエイターさんにお願いしたりとか。
また衣装もイベントごと、イベントのテーマとかを毎回いろいろあったりするから、それに合わせた衣装とかを作られる方もいますよね。
またそれを自分で作れればいいけれども、それをどなたかにお願いして作ってもらっているという人もいると思います。
そういった方にお礼のお金とか払ったりとかしている人も多いと思うんですよね。
だからやっぱりそういうのって少しずつ徐々に回っていっているので、これが新しいMetaverseの経済圏というのができていっている今段階だと思うんですけど、
もちろん今クラスターの中でもポイント、あとは投げ線もありますよね。
これも自分たちでカードとか、あれはあれかな、どっかのコンビニ払いとかもできるのかな。
最初はカードでやっちゃうんだけど、その分の中の手数料もいくらかこのプラットフォームが受け取って、
残りを例えばその中から100ポイントとか1000ポイントとか送ると、それがイベント主さんに渡るのかな。
ポイントが渡って、またそこから引き出すときにポイントと振り込み手数料もありますけどね、
そういったものが引かれて、自分のところに頂いたものが返ってくる。
推しの人にあげた、ファンの人たちが送った投げ線が推しの人たちに届くというシステムですよね。
こんなのもやっぱり自分たちで一つ一つ直接受け取るのは手数料引かれなくて済むけど、
その代わりすごくやらなきゃいけないことがたくさんあるから、
この辺のところはそのまま既存のプラットフォームでやってもらった方が便利ですよね。
その代わり手数料でしっかりシステムを継続してもらうためのエンジニアさんとかが必要ですからね。
もちろんそういうのをお金お支払いするというのは大切なことですよね。
というのがやっぱりやってみないとこれは分かんないから、
いろいろ投げ線をしてみたり、あとはイベントを自分でやった時にポイントを投げ線をしてくれるようなことが、
この私でも何回かあるので非常にありがたいですよね。
そういうのもやってみると分かりますよね。
私はそんなにたくさんいただくわけではないから引き出す、現金化するということは全然やってないんですけども、
あれはいくらからかな、ある程度まとまった金額いかないとお金引き出せないようになってますからね。
他にもプラットフォームっていろいろあるので、日本のものだけじゃないんですよね。
海外のプラットフォームも例えば有名なところはVRChatとかありますけど、
VRChatでも今クリエイターさんがマネタイズできるシステムが徐々に備わってきてますよね、今ね。
あとは例えば、最近ちょっとやってないんですけども、ディセントラランドっていうこちらもアメリカのプラットフォーム、
これはパソコンでしかできないんですけど、プラットフォームがあって、
こちらでも中で活動しているクリエイターさんは活発にされています。
ただちょっとだんだん活動自体はあまり盛り上がりは欠けてきているのかなというところはあるんですけども、
ただ日本のコミュニティがまだ残っているかどうかちょっと怪しいところですけども、
もともとアメリカの財団がやっているものなんですけども、
ディセントラランドファウンデーションという財団が資金を提供していて、
実際運営は会社ではなく、いろんな人たちが集まっている、
ちょっと前に話題にもなったDAOという個人のいろんな人たちが集まっていて、
アバターを制作するクリエイターさんなんかもいらっしゃるし、ただそれだけで食べていけてるのかちょっと私にはわかんないんだけどそういう人たちも出てきているという形です。
なので今まだ本当にやっぱりもの形を作るっていう、いわばメタバースの一次産業っていうのかな建設業とかそういうものづくりの人たちってこれ何次産業?二次産業なの?
何になるんですかね。私も不勉強でわかんないけど。
いわばリアルの世界でも昔からある職業みたいなところがまず第一なのかなっていうのもちょっと思ったりするんですよね。
ものづくりは何次産業?
二次産業か。第二次産業になるらしいですね。第一次産業っていうのは自然にあるものを取るものなのかな。
一次産業は農業林業漁業か。やっぱり自然のものを相手にしてやるものが一次産業。だからそういう一般的なものづくりっていうのは第二次産業なんですね。
だから第二次産業がまずは食べていけるようになって、その次の次かな。サービス業というのは産児とかもっと後が今度食べていけるようになるまではまだまだ先の話ということなんですかね。
第三次産業は電気ガスとか水道運輸。メタバースで運輸業っていうのはなかなかなさそうだけど。通信卸売小売。
それを仕入れて売れるっていうのは小売だから。卸売小売だから。だからクリエイターさんから仕入れてアバターやワールドのデータを仕入れてそれを売るような人が出てきたら第三次産業なのかな。
っていうところなのかな。この辺のところはまだまだですよね。そういうのをちょっと感じています。そういうのをやっていくのも、そうすると。
あれなんだ。これか。イヤホンが外れた。声が聞こえてきちゃった。はい失礼しました。
そうするとまだね、そういう全体出来上がっていくところまでがまだまだ先の話で。クラスターというプラットフォームはできたけど、その中のまだまだいろんな森、林、海、土地っていうのがまだ。
クリエイターさんがたくさんいっぱい作ってくれてね、回りきれないくらいたくさんあるけど、まだまだ人がそこに住む状況にはなっていない。
そういうリアルの世界でも、まずは森や林を切り開いて、そこに区画整理をして、そこに水道下水道、電気、ガスを引いてきて、区画整理、お家を一軒一軒建てるような区分けをして、
電柱、電気を通してきて、電柱を通したりとか、まあ今は地下が多いのかな?にしたりとかしてってっていう整えて、その後始めて、最初はいろいろでしょうけどね、なんか大きな企業とか工場が建つ場所ができて、
で、その次、住宅街ができてって、で、今度住宅街が大きな住宅地域ができるんだったら、スーパー、商業施設ができてっていうところだから、商業施設、まあでもね、結構ね、土地開発っていうのは、結構ね、商業施設とセットだったりっていうのはあるんだけど、
メタバース、そういったところ、今後、まだまだ、そういう商業施設ができるまでっていうのは、商業施設ができるようになるかはわかんないですけどね、クラスター上でやりとりができるから、クラスターのほうにアップすれば、アクセサリーだって、アバターだって、ワールドは今買えないか、クラスターでは、ブースで買えますけどね、
ブースで買って、ワールドそのものをポンと開けられるものって今あるのかな、まあでもアセットなんかはありますよね、アセットっていうか、なんだっけ、ユニティの買えるところ、ああいうところでは、ある程度の街の規模のやつがありますけどね、だからそういうのがメタバース上のお店、ショッピングモールみたいなのができていくのっていうのは、まだまだちょっと先の話なのかなっていう感じですよね。
そういうのをやっていく人っていうのが、公式以外でやっていく人たちっていうのは、まだまだなかなか来るまで早いっていうところなのかな、やることはね、実はできますよね、クラスターとか他のプラットフォームでも案件、企業案件、今ちょうど日曜までやっていたテレビ遊びと電通かなのをやっているプロジェクト、イベントがあって、
あれも面白かったですね、いろいろ行かれましたか、ゲームありましたよね、あのちゃんと井上っていうのが、ちょっと私は誰なのか分からないんだけど、お笑いの人なのかな、口の中に入っていってあのちゃんバイキンをやっつけるってやつね、歯ブラシでね、あんなのとか、あとはミュージックステーションのステージで踊るとかね、あれもやっぱりあんまりできない、そうそう、
でもクラスター上の、皆さんアニメーションで各ワールドで自分のアバターを踊らせて展示するなんていうのをやっているワールドクレーターさんもいらっしゃいますけど、アバターを展示しているという方もいらっしゃるけど、ああいうメジャーな曲でダンスするっていうのは、やっぱり権利関係上、一般ユーザーではちょっとできないから、ああいう権利をお金を払って使えるテレビ局とかであればね、有名な曲でできるとね、
面白いですよね、あれを勝手にSNSにあの曲のままちょっとXなんかで投稿することはできないけど、ダンスするぐらいだったら結構皆さんあげていらっしゃるから、あれは多分イベントとしてやっているから大丈夫なんだろうけども、ああいうものであったりとか、
あと動物ね、白クマに追いかけられたり、ゾウさんに追いかけられたりとか、あそこもあれも面白かったですね、ゾウさんあたりでイケてゾウさんまででしたけれども、ああいうのは子供が喜ぶし、大人も子供も関係なく同じようなアバターでやるから、リアルだと大人と子供だと子供だけしか行けないコーナーとかあったりしますけどね、
大人も子供も一緒にできるっていうのはMetaverseのまた良いところかもしれないですよね、なんかそんなのもね、いろいろ実際やってる、ただあれはやっぱりクラスターに借りるみたいな感じでお金をね、たくさん払ってやっているのでね、個人がとかあるいはどっかの会社さんがやるとなると結構いい金額が取られちゃうっていうのはまだまだどこのプラットフォームでも同じみたいなんですよね、
だから中小企業さんとか個人でやっているお店さんとかね、あとはまあそれこそ個人事業主さん、フリーランスの人とかっていうのがもっとこう大々的にいろいろやるっていうのはまだまだだいぶ先の先の話なのかなっていうところが最近のいろんなところを見ていて、