そうなんですよね。
緊張するんですよね。
でもDJとして結構されてたのにやっぱり緊張しますか?
いや、しますします。もちろん当時もめちゃめちゃ緊張しましたよ、毎回。
毎回お酒でごまかしてましたよ。
そうなんですね。そんなベテランのかげちゅうさんでも緊張したメタバースでのDJプレイでしたけれども。
ベテランの方に出なくなった。
この新しいオーガナイザーの今回のイベント、ローストポテトさんのイベントとして、みんなが初めてこの企画としてのイベントに参加したんですが、お客さん含め今回のこのローストポテトフェスっていかがでしたか?
ご自身が出られて。
いや、とてもよかったですよ。もうね、言うなればそうですね。
いやもう気分は最高で、まるでティンカイルの粉をふりかけて空を飛んでるような気分でした。
ちょっとごめんなさい、よくわかんないんだけど。
もうちょっとわかりやすくさせてもらったらどんな感じでしょうか?
あとインタビューだからごめんなさい。あのよくほらアメリカの映画であるじゃないですか。
なんかアメリカの映画のインタビューでそんなかっこいいこと言うじゃないですか。
あ、そっかそっか。
ありがとうございます。すいません、うまく拾えなくて。
すいません、あの僕のせいです。今のは僕のせいでした。
いや本当にライブハウスみたいな場所じゃないですか、ここは。
もうそうだし、あとねお客さんというか、ここね始まっての方ももちろん何人もいましたし。
あのこういった音楽のネットっていうのもポチポチは出てたり見に行ったりとかはしてたんですけども。
やっぱり知ってる方も知らない方もいてめちゃめちゃ気分が良かったですね。
お酒も飲んでたんですけど、気持ち良かったです。
じゃあいつもように余計に回した感じですか?ノリノリな感じでしたかね?
ノリノリでした。歌ってましたもん。だって1回マイクオフにしたり。
やっぱりこういう音楽のイベント界隈ってみんな飲みながらやる方も、
お仕事というよりは一緒に楽しみながらっていうとこやっぱりありますもんね。
そうですね。やっぱりこうなんだろう、本当にクラスターなのかっていうか一体感がすごいですよね。
みんな盛り上げてくれますし、やっぱりプレイヤーも盛り上がってくれるっていうのが一番のお褒美なので。
うんうんうん。
うまいですよね。本当に何かのリアクションをもらえるというのは。
すぐダイレクトに来て、で動いて、リアクションが動いて見えるっていうところがやっぱり大きいなと思いますよね。
今回じゃあお声掛けいただいたのは、あれですかね、なんかいろんな方がいらっしゃるんですけど、
これだったら、たとえば自分の好きな選曲を雰囲気見てバーってできるんですけど、
混ぜ方というか積み方をするっていうときは、
ある程度ネットかないとできないんですよ、僕はときに。
そういうときは曲は決まっちゃってるんですけど、
昔、それこそクラブでやった後に、
バーとかノンさんでDJをやらせてもらってたんですよ。
ホームバイトみたいな感じで。
お客さんを見てかけてねっていう感じで言われてたので。
なるほどね。完全案件お仕事みたいな感じで、
バックのBGMで雰囲気対戦するためにっていうところは、
そういうところはしっかりやってねっていうのがあるところなんですね。
自分の好きなガンガンかけるんじゃなくてっていうところはやっぱりあるんですね。
それそれです。
おじいちゃんはゆっくりしてる雰囲気なのにEDMとかかけたらちょっとまずいと思うんですよ。
ヤバいこととかいっぱいいてワーワー騒いでるようだったら、
そういう早めの曲をかけたりとか。
そういうことはやってましたね。
なるほどね。
すごくそういうお客さんとのコミュニケーションでこのステージを盛り上げて、
お客さんと一緒に一体感っていうのを作っていくっていうところがすごく盛り上げ上手だなっていうのは、
私もねちょっと途中からですけども見させてもらってますごいな楽しいな。
いつものされてることですけども思いました。
ありがとうございます。
今回このローストポテトフェスの印象、お客さんの印象でもいいし、
自分の心に残ってることでも、あとは他のパフォーマーさんDJさんのことでもいいですし、
全体でこのローストポテトフェスの印象とかなんか今ありますか?
やっぱり印象っていうのは多分初めまして同士の人が多分何人かいたと思うんですよ。
お客さんにしろ、アーティストさんにしろ、全員知ってるってわけじゃなかったと思うんですけど、
話しかけに行ったりとか、ただただそこで踊ってるだけじゃなくて、
その後のコミュニケーションを取っていたりとか、
一体感がすごい強いなって感じましたね。
放っとくんじゃなくて、みんなで仲良くしてるというか、
なんかいいな、コミュニティっていうのがあって、温かい人だなって思ってました。
そこが結構特徴的っていう感じでしたかね。
自分の出番だけで終わりっていう感じじゃなくて、
もちろん他のイベントでも結構そういうのはあると思うけど、
結構お手伝ったりとかっていう人もいらっしゃったみたいだし、その後ね。
盛り上がりがすごかったですよね、やっぱり。
本当にそうですよね。
大変ですよね、盛り上がりっていうのは。
そうですね、これやっぱり喜んでもらうための努力って、
エンターテインメントをやるエンターテイナーさんだから、
すごく大切にいろいろ考えたりとかされるとは思うんだけど、
やっぱりハマりしちゃうときもあるから、
お互いにどうかなーって相手のことを考えながらっていうのはやっぱり大切ですよね。
フォローも優しかったし。
トラブルしてもね。
そうですね、それがこのMETAVERSEのなんかありますよね、
ちょっとなんかうまくいかない、時間が途中でちょっと止まったりとかっていうときも、
いいよ待ってるからねっていうの、そういうのがありますもんね。
お客さんもそうですし、演者側もね。
お客さんがなんかうまくいってないときとかなんかあっても、
お互いをちょっと思いやるっていうところがありますね。
いやー、あれ本当に最高ですよ。
昔のDGイベントに一回音が止まったときはブーイングでしたからね。
そうですよね。ガンガン飲まされるね。
スタッフ側から飲まされるしね、オーディエンスからはヤイのヤイの言われるし、
それでヤイのヤイの言われて飲まされちゃうから、
そこでまたどんどん失敗の連鎖がね、続いていくっていうね。
そうなんですよ。
安心してできるの本当に最高ですね。
そのなんかね、そういう雰囲気をここで。
またね、やってみたい人を誰でも何でもやってみたいのを受け入れるっていうところが、
やっぱりMetaverseクラスターのいいところでもありますね。
本当ですね。いろんなアバターも見れたし、本当満足ですね。
そうですね。
今回のこのイベント2夜連続で、
第1夜は土曜日はDJさんたち、影千代さんが出演された回、
そして日曜日は歌枠でシンガーさんが歌う回というふうに2回に分かれてですけれども、
第1夜のDJ枠で影千代さんはたくちゃんの次の2番目の出演でしたけども、
その辺緊張したりとかなんかありませんか?
最初これ言ったんだっけな?
ちょっと待ってこれ自覚ない?みたいな感じで言ってたんだったかな?
この後やりず。
でも会場温めてくれてたんですよ、たくちゃん。
さすがたくちゃんって感じで。
だから逆に良かったのかな?なんて思って。
1番最初の方が逆にいいじゃないですか、こういうの。
そうそうそう。
そこの後みたいな。
トップの後みたいな感じで平気かなって思ったんですけど。
緊張しましたよ、それも。
でも1番平気かなって本当に思って。
聞いたのはね、後の方のDJさんがおっしゃってたのも、
前半の方がガンガンガンガンに上げてから逆にちょっと緊張したっていうか、