コーヒーのパッケージとか焼き菓子の梱包を大勢どうにする。
一番おもろいところじゃないですか。
おもろいですけど、沼っていうか、これ進んでるんかなみたいな感じになってます。
ピンタレストとかでデザインを見ながら、こんなにしようかなみたいな感じでデザインを作っている段階って感じですね。
いいっすね。進んでますね。
お奥さんはケーキの施策を続けてもらって、僕はちょっとデザイン周りを考えようかなというような分担でやってます。
あとコーヒーですね。
いいっすね。
こんな感じです。どうですか?何か聞きたいこととか、どうなってるんですか?みたいなのありますか?
出展は引き続き継続してる感じですか?
出展は、とりあえず次1回はオープンまでは継続して、でもケーキ作るのって結構大変やし、
ラインナップをバラッと変えたいなって思ってるんで、ケーキを隠しながらというか、
焼き菓子中心で来月からは出展していこうかなって思ってます。
いいっすね。
今の出展とオープンしてからのケーキが一緒のものが多いとうんってなりそうなんで、
そこはちょっとある程度とか新しいやつにコロッと変えたいなって思ってます。
実店舗に行かないと出会えないものっていうのを。
そうですそうです。
なんか新しい店来たけど一緒だよなみたいに思われたらちょっとあれだなって。
変わったなって。店になったなみたいに思ってもらいたいなって。
いいっすね。両方大事っすね。
こうやって時間がゆっくりあるからできることだとは思うんですけど、ぼちぼちだと。
いいっすね。
その壁塗りっていうのは、
壁塗りっていうのは、
毛騒動?
毛騒動、塗料らしいんですけど、
モルタル風のムラ感が出たり、
横が出る、
横が出る、
横が出る、
横が出る、
横が出る、
横が出る、
横が出る、
横が出る、
横が出る、
横が出る、
横が出る、
横が出る、
横が出る、
横が出る、
横が出る、
横が出る、
俺が黙るね。
浮いてきちゃったかもね。
浮いてくへん。
И И Я буду.
もう全部頼もうと思うと、かなり値段が高額になるので、
自分らでそこはしようかという話で、今のレンタルスペースのオンラインで、
一緒に塗ってもらえたらね。
おお、いいですね。
楽しそうですね。
そうそうそう。
マスオさんのところみたいに、自分でやるっていうのはほとんどないけど、
マスオさんのところは、
自分でやるっていうのはほとんどないけど、
マスオさんのところみたいに、自分でやるっていうのはほとんどないけど、
マスオさん全部ですからね。
全部やってるから。
業者ですからね。
業者。
うちはトップ種ですからね。
これはさっきも言われたけど、
壁はやろうということで、
なんか自分でやったところがあった方がいいかなっていうので、
そんな予定になってます。
いいですね。
あとお店開くときに、
新設する、新調する機械とかなんかってあるんですか?
新調する機械は、
ミキサーをもう一個増やそうかなっていう、
なんかこう、いろんなケーキをちょこちょこ作るんで、
ミキサー1個とか2個やるとちょっと、
なんて言うんでしょう、
1個クリマー泡立てて、
また洗ってもう一個クリマー泡立ててみたいになると、
作業工程がちょっと大変になるんで、
ミキサーの数を増やして、
ちょっと作業効率を上げようっていう感じが1つと、
コーヒー関連はドリッパーを悩み中って感じですね。
面白いところですね。
やっぱコーヒーの顔じゃないですけど、
これで入れてるんやってなるじゃないですか、やっぱり。
だからなんかこう、
印象的なやつにしたいなと思いながら、
今いろいろ試してます。
コーヒー入れるときはやっぱりお手さんから見える感じなんですか?
結構見えますね。
カウンターテーブルみたいになってるんで、
僕が入れてる前に3席ぐらいを辿ってたんです。
丸見え状態はもう失敗できひんなみたいな。
あれ持ってるんでしたっけ、パラゴン。
パラゴンもあります。
あるんですか?
そうそうそう。
それいいじゃないですか、パラゴン。
それ使いましょうか。
それ絶対セットして。
セットしてやったらかっこいいですね。
パラゴンって増田さんわかりますか?
確か名前は聞いてて、前調べてみたはずなんだけど、
パッと画像が思いつかないですね。
なんかドリッパーとかをセットできる台なんですけど、
黒くてかっこいいんですよね。
なんか思い出してきたかもね。
なんか金の玉がね。
金の玉がね。
それで味が良くなるよっていうやつ。
あれ本当にまろやかになるんですかね。
やっぱ味は変わりますね。
変わります?
温度が下がるからっていうのもあるかもしれないですけど、
やっぱり豆によっては美味しくなるなっていう感じがします。
気になってるんですよね、まだ飲んだことなくて。
飲み比べるとわかんないですよね。
パラゴンしたやつとしてないやつ。
結構違いはわかると思います。
松尾さん、ついにコーヒーは冷やす時代になったんですよ。
マジですかね。
熱々っていうのがあったと思うんですけど。
ありましたありました。
それを中の金の玉、球体に触れさせて、
いい感じに温度を下げるらしいんですよね。
そうか。
徐々に変わっていくんですね、どんどん。
ついに温度を下げる時代が来ましたね。
一瞬冷やすことで蒸発というか、
飛んじゃうような香り成分をコーヒーの中に閉じ込めるっていうやつなんですね、一応。
それちょっと使ったらあれですね。
お客さんに不満になりますね。
それでドリップしてもらったら。
確かに。
ありますね。
それを使っている有名な店もあったりするんですけど、
冷めたコーヒーを提供されたとか、レビューに書かれたとか。
ミスマッチが起こってますね。
熱々求めてきた人にちょっとぬるいコーヒーを提供しちゃう。
いやー。
そんなコーヒー器具がね、流行ってるんだな。
そうなんですよね。
お店からしたらそういうのを出してるんですがっていうことなんですね。
そうそうそう。
知らない人が来ると冷めたコーヒーになっちゃう。
本当神ひとりっすね、そこね。
神ひとりっすねー。
この人熱々求めてるなって時はしたらダメってことですね。
そうですねー。
おじいちゃんとか。
おじいちゃんとかね、高齢の方は。
高齢の方が来られたらそっとやめるって感じです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
楽しみっすねー。
いいっすねー。
じゃあ次は僕いきますか。
聞かせてくださいよ。
この1ヶ月間、2月から3月でちょっと変わったことって言ったら、
お客さんの動き方が若干変わってきたかなぐらいの、
雪が溶けてくるとね、やっぱり平日もお客さんのされる方が変わってきたって感じですかね。
雪が。
やっぱり時折につれてお客さんの入り方が良くなってきていますね。
ただやっぱり街中からちょっと外れてるので、
最初想定してた仕事帰りとか、
夕食前のおかずを買いに来るとか、そういったのが完全に外れましたね。
なるほど。
なので、2月まで結構雪がまだ残ってたから、少ないと思ってて、
3月になって雪の溶け出して、お客さんも動き出してはいるんですけど、
やっぱりどうしても2時以降のお客さんが少ないんですよね。
なので、そこに向けて初期をやっていこうと思って、
オリジナルでどうかって言ったやつですね。
そうですね、もう新生姜が出たら新生姜を使ってジンジャーエールを作って、
別の野菜とかいろいろ出たらその都度炭酸で割れるようなやつを作っていこうかな。
新生姜のジンジャーエールめっちゃ綺麗なんですね。
そうなんですね。
煮詰めすぎないとピンク色とかになって、すごい綺麗でしょ。
ぜひぜひやってみてください。
ちょっと作ったら写真あげます。
お願いします。
こんなとこですかね。
ありがとうございます。
そして私は特にないのです。
ないことはないですね。
特に変化はないと思いました。
ちょっとメンタル面が回復してきたなと実感しました。
あったかくなってきて。
あとはね、スコーンやってますっていうのを前回も言いましたっけ。
はいはい。
スコーンが引き続き好調であるっていうのと、
いちごサンドやってますって前回言いましたっけ。
いちごサンド一番やってます。
それも引き続きいい感じ。
いいですね。
気持ち的にはまだね、食事メニューをオムライスのみで強行突破してるんですけど、
そろそろカレーを作ろうかなっていう気持ちになってきました。
カレーやってなかったんですよ、ずっと。
そうやったんですね。
年始からずっと。
なるほど。
それほどにまでちょっと気持ちを沈めてしまっていたという感じですね。
めちゃくちゃ回復してきて。
ちょっとね、30日に日曜日ですね。
うちもイベント打ったんですよ。
ラテアート体験会みたいなやつですね。
あれもそうなんですよ。
9枠最大で募集したんですけど、
いい感じに予約が入ってくれて、
5枠ぐらい今のところ埋まってて。
もう一押しですね、もうちょっとって感じで。
いいですね。
すごいですよね、絶対。
来週ですね、東京に行きます。
東京に。
夜行バスで行って、夜行バスで帰ってくるっていう強行の日帰りなんですけど。
日帰り、すごいな。
ちょっとね、たまたまそういうスケジュールになってしまって。
別に仕事とか関係ないんですけど。
遊びに行ってたりですか。
遊びに行ってたら。
なるほど。
大切ですね、そういう。
西野さんのショートムービーのボトルジョージっていうやつですね。
なんとなくラジオ聴いてますか、ボイシーとか。
聴いてます。
聴いてます?
ショートムービーが見れるシアターが東京にあって、それをちょっと行こうかなと思って。
いいですね。
そこに行ってきます。
いいですね。
行きたいなと思いながら、まだ東京かと思って。
踏み出せてないですね。
東京ね、だからもうそれ以外、朝方に夜行バスなんで5時、6時とかに着いて。
さあ何するみたいな。
ムービーは夜7時とかなんで。
もうマジで12時間ぐらいあるんですよ。
最高じゃないですか。
最高。
どこでも行ける。
どこでも行けますよ。
どこでも行ける。最高。
ちょっとそれを楽しみな来週って感じですね。
いいですね。
もう本当にもうお二方のこの今からっていうのと始まったっていうね、対照的なもう。
確かに対照的ではある。
対照的にもう仕事の話をほぼないみたいな。
いいじゃないですか。
安定のって感じですよね。
売り上げ的にはどうしても苦戦してる時はあるんですけど。
メンタルとか体調を優先して過ごしてますよっていうのがいいですね。
最近チラッとライブしてる時もありますよね。
ライブね、そうなんですよ。
チラッと入ったりすることはあったんですけど。
インスタライブですよね。
そうそうそう、インスタライブ。
そうだ、それもあるかもしれない。
毎日なるだけ録音というかインスタライブで1分2分ぐらい動画を残すっていうのをちょっと習慣化しようと思って。
いいですね。動画残すのいいですね。
1日ずつアップしたら消して前のやつを。
一回消すんですね。
消すんですよ。
ちょっと溜まるの気持ち悪いんで。
なんか情報が、昔の情報にアクセスできるのってなんか変じゃないですか。
今の在庫状況これですみたいなのを言っていこうと思ってるんで。
なんかバイト君達とって感じでしたね。
そうですね。
それもちょっと楽しみの一つですね。
たまに会えてね、スタッフと顔出しして喋って、自分の雰囲気っていうかお店の雰囲気感みたいなのを見てくれてる人にだけ見てもらえたらいいかなっていうやつですね。
だいたいあいうの見ないじゃないですか。飛ばすっていうか。
確かに。
だから本当に見る人だけ見てくれたらいいなっていう気持ち。そういう感じです。
それほどまで気にしてくれてる人は見てくれって感じですね。
だからこそあの中にだけあるいい情報とかを喋りますし。
そういうスタンスで。
でもね、あれやるとフォロワーがしっかり減っていくんですよ。
減るんです?
減るんですよ。
あれ面白いんですけど。
ちょっと前は減ったなって思ってたんですけど、ややダメージというか。
でも今はね、よしみたいな自分に合う人が生き残ってくれているっていう感覚っていうのかな。
いいですね。
合わない人を振り落としているみたいな。
やっぱ減っちゃうんですね。
減るんすよ。
これからマッチさんファンがどんどん残っていくんです。
そうなんですよ。
だからそれでいいなって思って。
濃度っていうか。
そうですね、本当に。
濃度を確かなものにするために減らしてるっていうのは。
発信をちゃんとしてるっていうのはそういうことかもしれないですね。
背伸びせずに。
いいですね、なんかすごいいい感じに。
濃度が上がっていくとすごいコミュニティ化しそうです。
どうしてもね、ああいう更新、発信とか写真も綺麗なやつ使いがちですし、
そうなるとおしゃれなお店なのかなみたいなので、
飛びついてくれる人、フォローしてくれる人とかもやっぱ増えちゃうんですけど。
定期的にこうやって締めていくというか。
そういう意識でいいかなと思ってやってますね。
僕とかやったら逆発想になっちゃいますね。
ファイトとか働きに来てくれてる人に、
会いに来るぐらいの気持ちで来てもらえたらいいなみたいな感じに思っちゃうかもしれません。
ファイトの人にファンが付くじゃないですか。
それもいいですよね。
狙っちゃうっていうか、そういうのがいいんかなって思って。
そういう頭になってしまうかもしれませんね。
なんかそうですね、それもいいですよね。大事ですよね。
でも、
もちろんした心的な。
心。
フォロワーさんの能力は大切かもしれないですね。
こちらからはそんな感じですかね。私の活動、報告、振り返り。
はい、ありがとうございます。
みっちゃんさん。
みっちゃんさん。
こんばんは。
こんばんは。
そうなんですよ。この方は現屋のオープン前からすごいお世話になっている方ですね。
そうなんですか。
現屋にあるいろいろ物品ですね。
そちらを寄贈していただいた方ですね。
そうなんですよね。
品物自体もすごいいいものが多くて、
やっぱり
すごい重いのこもったものがたくさんあるので、そういったのを現屋で引き継いでいけたらと。
そんな感じで引き継ってますね。
いいですね。
みっちゃんもね、すごい馬が合うというか、
初めて会ったときも初めて会った感がしなくて、そんな感じで。
ちょっと甘えてるって感じ。
お願いを聞いてもらっちゃうみたいな。
相性が良かったんでしょうね、やっぱり。
そうですね。そんな感じですね。
甘えてくださいって。ありがとうございます。
一応前回の終わりの方に、
カフェあるあるみたいな。
カフェあるある。聞きたいですね。
こういうときどう対処したらいいんだろう的な。
そうですね。
ちょっと考えておきましょうみたいに言ったんですけど、どうでしょう?
いやー、僕本当に聞きたいんですよ、みんなに。
やや言い出しっぺだなって自分思ってるんで。
ベスト困り質問。
ベスト困り質問。
質問困るなってやつですか?
そうなんですよ。2つあるんですけど。
はいはいはい。
俺カレーね、カレーやってるとき、カレー辛いですかねっていう。
カレー辛いですかねって。
オムライスどのメニューでもそうなんですけど、
通常サイズと少なめサイズっていうのを作ってるんですけど、
オムライスこれ多いですかねとかいう。
めっちゃ困るやつですね。
これがね、そうかそういうあれあるんですね。
ご飯してますかっていうのがね、ちょっと順番に。
どうしましょう。
飲食は、ご飯系なんでわそうさん、まず。
あーそうですね。
教えといてみたいな。
そうやって聞く人はだいたい辛いの苦手な人やから。
みっちゃんさんは最初に聞くっていうことですね。
聞かれたら辛いのがいいですか。辛いのが好きだから聞いてくれてます。
辛いのが無理ってことですかっていうのを確認するってことですね。
確かに確かに。
そうなんですよ。
いろんなバリエーションがありますからね。
笑顔で聞かないといけないんですよね。
笑顔で。忙しくても。
そうなんですよ。
テンプレートを考えとくっていうのが一つありますね。分かりやすいテンプレート。
毎日毎日毎日毎日って進め重なって自分のメンタルを蝕んでいってたんですね。きっと。
カレーはそういう問題があったんですか。
カレーのメニューを引き下げる。
引き下げる。
出さないほど。
なるほど。
これ確かにね、毎日やったらきついですよね。
そうか。
最初ちょっとね、行き着いたんですよ。今はやってないから言えるかもしれないですけど。
やってた時期に、やっぱ1日に1回かは聞かれるんですよね。
1回以上は聞かれるかな。
最後の方はね、もう即答するメンタルに慣れてましたね。
辛いです。辛いですよ。辛いよ。
辛いの苦手な人はダメだよ。
辛い辛いって言って。辛い辛いって言って。
その前は味見しますかって言ってたんですけど。
味見しますかの時間さえも、食べて結局うーんみたいな人もいたんで。
辛いかなと思って。
辛いか辛くないかで言うと、カレーは辛い部類に入るじゃないですか。
確かに確かに。
だからそれでいいのかなと思って。大枠で。
確かにね。辛いです。
辛いよ。
それでいいかもしれないですね。
それでいいかもしれないですね。
そしたらコムライスとか頼んでくれるかもしれない。
ケーキ甘いですかって聞かれたら、甘いよ。
甘いですよ。
どれくらい甘いですか。
むずい。
むずい。
でもうちのケーキはだいたい甘さ控えめっていうことが多いんで。
甘さ控えめっていう設定。
ショートケーキやったら、他の店よりは控えめだと思う。
控えめ。
そうやっていくんですね。
それむずいですよね。大事ですね。
大事ですね。
何かありますかね。あるある?
あるあるですね。聞きたいですね。
僕のターンでいっぱい使っちゃってすみません。
それと似たような話がありましたね。
コーヒー薄めで入れてくださいって言われた。
ありますね。
ちょっと薄めがいいんですけどとかありましたね。
薄めか。
アメリカンってやつですね。
そうですね、アメリカン。
なので、その時は僕が思う薄めで入れてはいるんですけど、
ソマとギリの母が僕のちょっと薄めで入れたようなコーヒーを飲むとまだ濃いって言ったりするので。
その時はそれを考慮して僕なりにめちゃめちゃ薄く入れた気が感じたんです。
普段そこまで薄めって入れないんで。
僕もこれで本当にいいのかなってすごい不安を持ちながら出すってすごいストレスですね。
満足してもらえてるかなってやつ。
そうそう、そこなんです。
確かにむずいですね。
そこなんですよね。
不安を抱えながらっていうのはちょっと今日もあったやつがあったんですけど、
今日もちょっと準備してたお米がなくなったんですよね。
はいはい。
前日がその前ぐらいにDMで、
この日ちょっと大人数で7人ぐらいで来ますっていう話を聞いてたんですよ。
もし行けたら連絡しますみたいな。
前日までに連絡なかったんで、今日来ないんだと思ってたんですよね。
そしたらいきなりDMが入って今から行きますみたいな。
もうその時にはおにぎり売り切れちゃってたんで、
話をよくよく聞いているとちょっと遠いところから親戚が来るんで、
一緒に食べに行きたいんですみたいな感じだったんですよ。
もうちょっとおにぎり売り切れちゃったんですよっていうことをDMで伝えてたら、
ちょっと残念ですねっていう話になってたから、
いやこれ急いで炊けばなんとかできるけどどうしようかと思って、
結局炊いて提供したんですけど、
やっぱり急いで炊いてるんで若干固めになるんですよね。
なるほど。
ちょっと僕の中では納得がいってないんですけど、
これだったら若干固めだけどいいですかみたいな感じで聞いて、
固めが好きなんでっていうことで出したんですけどね。
やっぱり不安が残るんですよ。
お客さんが喜んで帰ってくれたんでよかったんですけど、
そういう不安って相当きますね。
これでいいのかなっていう感覚ですかね。
まず前日に来るって言ってほしいみたいなところと、
出すとき不安やなっていうとき。