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はい、じゃあ今日は今、スタエフで話題沸騰、大人気チャンネルの
戦略的仮面夫婦カブの人生開放チャンネルの、カブ様にお越しいただきました。
いきなりヒュンヒュン聞こえますか、皆さん。ヒュンヒュン聞こえますね。
ですから、ね、すごい、うわっ、痛っ、すごい、ムチですね。
もう、お持ちだったんですね、カブ様。
はい、ヒールも履いてますよ。
どうですか、今日はスタエフ初のドSM生放送ということで、よろしくお願いいたします。
お願いします。
えーとですね、このような弱小チャンネルに、このような大物のカブ様にお越しいただきましたけれども、
カブ様に色々、今日のテーマですね、誰をバスに乗せるか問題からひも解く、
現代のパートナーシップの在り方という、大変大それたテーマで、
スタエフ界の椎名林檎子とカブ様と、
繋がる私、スタエフ界のアニマル浜口が、お話しさせていただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
早速、カブ様、自己紹介をお願いいたします。
はい、早速、大和さん節、ミミコさんは田中牧子節とおっしゃっていただいてますが、
笑ってしまって、大変、僭越ながら大和さんには椎名林檎子と言っていただいて、大変恐縮なんですが、
実際は死がないですね、わまま仮面夫婦をやってます。
スタエフで、戦略的仮面夫婦株の人生開放チャンネルということで、配信をさせていただいています。
名前の通り、私は夫があまり好きじゃないんですけど、
理由をあえて仮面夫婦として生活をしているという状況、日々のあれこれを配信しています。
今日の誰をバスに乗せるか問題に置き換えると、
バスという私の人生に間違ったというか、不相応しくない客ですね。
いわゆるクソ夫が乗っている中で、パートナーシップのあり方を問題から紐解いていきたいなということで、
大和さんとの対談をすごく楽しみにしていました。
ベイビーさんからの株林檎さんというあだ名をいただいて、
今日は株林檎でいこうかなと思っています。よろしくお願いします。
ありがとうございます。言わずと知れた株様ですので、早速本題に入っていきたいと思うんですけれども、
この誰バス問題というのを最初に、一応私の方から簡単に説明させていただきますね。
以前、私の放送界のほうで第68回、69回で取り上げたテーマなんですけれども、
ビジネスの世界で有名なビジョナリーカンパニー2 飛躍の法則という経営コンサルタントのジム・コリンズさんのベストセラー本があるそうなんですね。
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私、読んでないんですけど、その第3章に出てくる誰をバスに乗せるかという問題のことを言っております。
これはチームにおいては人選が何よりも大事という例え話だそうなんですね。
最初に人を選び、その後に目標を作るということの重要性を説いているお話だそうなんですけれども、
そこから私がこれは会社だけの問題じゃないんじゃないかなと、家族にも言える話ですよねということで、家族はチームなわけですから、
結婚相手っていうのは共に家庭という小さな組織を共同経営するビジネスパートナーであるというお話をさせていただいております。
それで株様に今回来ていただいたのは、やっぱりバスに乗せるお客様ですね。
つまりは結婚相手を間違えると、やっぱり家庭というチーム組織を日々運営していくのは大変ですよねと。
かといって、既に乗ってしまっているパートナー、お客様を下ろすというのもまた、つまり離婚ということですけど、
これもまためちゃくちゃ大変なわけですよ。なので株様には、今日は仮面夫婦という生き方を戦略的に選択しているということが、
これは誰バス問題に置き換えるとどういう状況と言えるのか、みたいなことからパートナーシップみたいなお話ができたらいいなと思って、
今日来ていただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあですね、株様にですね、結婚生活ですね、夫婦関係がうまくいかなくなった場合、世の中では関係不修復か、もしくは離婚かのどちらかの話ばかりになっているというようなことを放送で以前お話しされていたかと思うんですよ。
どちらかへのアドバイスしかなかなか存在していなくて、でも株さん自身は、いやそれしかないわけないですよねと、関係修復も別に目指さないし、離婚もしないと。
夫婦関係が破綻したまま、あえて戦略的に仮面夫婦として生きていく道だってあっていいはずですよねっていうような、第3の道を世の中に提示されているんじゃないかなと私は思うんですね。
世の中で言う幸せな結婚、仲良し夫婦といった世間の核あるべき論、正解、良しとされる姿みたいなものに対するアンチ提示を私は投げかけているんじゃないかなって、その逆張りのポジションがすごく新しいし面白いし、かっこいいなと絶大な支持を得ているんじゃないかなと私は思っているんですよ。
なので株さんご自身ですね、この仮面夫婦という生き方、戦略的にクソ夫との結婚生活を送るという選択を、まずダレバス問題に置き換えると、ご自身としてどういうふうに捉えていらっしゃるかっていうのをまずお話しいただいてもよろしいでしょうか。
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ぜひお願いします。冒頭に株さんでいいんですよ、様付けはしなくても。
ひゅんひゅん飛んできますから、ムチが。
遠慮なく株さんまでこのまま続けていただくと、本当にバスに置き換えると、お客様を乗せるのを間違えたのは一番なんですけど、見た目からして目標は同じだったかなと思うんですよね。
お互い幸せになりたいし幸せな家庭を持ちたいと思ってて、たっと見持ってる切符は同じなんだけど、いざバスに乗ったら親みたいなところで、その幸せのベクトルが私は乗員みんなで幸せになると思ってたんですけど、なんか蓋を開けると相手側は自分がフリーライドしてれば無線飲食じゃないか、無線乗車みたいな感じでいいやみたいなところでちょっとモヤモヤが始まってると。
親さんがおっしゃっていただくように、一旦乗せると下ろすのって離婚よりも、離婚の方が結婚の3倍手間がかかるって言いますし、私実際にそれを調べてげんなりしちゃって面倒くせえみたいなところもあって、フリーライド乗車を乗せたままバスを動かし続けてるっていうのが正直なところです。
親さんはすごいこの第3の選択肢ですね、ふなかでも仲良しでもない第3の選択肢をかっこいいって言ってくださってるんですけど、私個人的には現状維持というか、面倒くさい手続きから逃げているような気もして、ちょっとネガティブじゃないですけど、当初発信した時はこんなネガティブに現状維持でも案外悪くないよみたいなそういう感じで発信をしていたつもりだったので、
親さんみたいにすごくポジティブに受け取っていただく方がいるのが意外というか、今回のコラボも驚きというかそういった感じを描いて考えてます。
株様としてはそこまで、もともとはそこまでポジティブな意味ではなかったっていうことですか?
おっしゃる通りですね。本当だったら仲良くなれればいいけどなれないから、じゃあ離婚しましょう、別居しましょうって言いたいけど、そこまでの気力がない、面倒くさいってなっちゃってるから、あんまり逆張りっていうイエーイって感じでもなかったっていうのは正直なところです。
うーん、なるほど。私ですね、株さんがこれだけやっぱりすごい人気っていうんですか、やっぱり支持を得ている理由って何なのかなとか、なんでこんなに面白いの描くそうなんですよ、なんでこんなに面白いのかとか、私はなんでこんなに株さんに惹かれるのかなってずっと考えてきたんですね。
前からですね、ダンナデスノートってご存知ですか?
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知ってます。
読みました?
読んだことあります。でもあれをちょっと読んだ時になんだろうな、本当にデスノートじゃないですか、ご存知の方に補足すると、本当に漫画のデスノートばりの恨みつらみ、あいつ死ねみたいな。
私も最近ノートで閻魔帳を公開して似たようなものだったらそれまでなんですけど、私個人的にはデスノートってただの愚痴だけど、もうちょっと建設的な発信っていうのかな、を求めてたっていうのが正直なところで、デスノートって読んだらすごい不快になりませんか、私だけかな。
交換はするんですけどっていうところもあります。
なるほどね。
じゃあダンナデスノートとはまた違う発信をされたいということなんですね。
おっしゃる通りですね。ここは同じなんですけど、じゃあデスノートを持ってるけど、もうちょっと前向きに生きていくためにはっていうところでやっていきたいなと思ってます。
なるほど。私もこのダンナデスノートとか前からあったよなぁとか思っていて、ずっと考えてきてちょっと最近わかっちゃったことがあって、私自身はですね、株さんの夫さんっておそらくですね、大げさかもしれませんけど、この今の日本社会にはびこる男尊女否的クソジジイの象徴なんじゃないかなって思ったんですよ。
はい、おっしゃる通りだと思います。
わかります。きもい親父っているじゃないですか。
そうですね。中村智彦さんと対談した時も、南海ジュニアの負の異物みたいな、そんな感じ。
まさに、そのいわゆる南海ジュニアのきもい親父を濃縮した存在なんだなって私思ったんです。そのクソ夫さんの話を聞いてて。だからすごく何ていうか、既視感があるんですよ。私たち女性たちにとって。誰しも一度そういう男と過去、今もどこかで接触しているじゃないですか。私たちって。
確かに、結婚しなくても会社とかで見たりしているかもしれない。
いる。絶対いるんです。あなたのすぐ横にいるんですよ。
現代日本を生きる私たち女性なら、一度は必ず職場なり家庭なり、自分の家族にもいたかもしれません。どこかで体験したことのある理不尽な扱いの象徴なんですよ。
だから、日本女性だったら大抵、自分が女性だからという理由だけだったり、若い女の子だからという理由だけで、年上の男性からバカにされた経験を持っていたり、物質的な対応を受けたりした経験を絶対に持っているはずなんですよ。
それがものすごい共感を得ている。それを象徴だから。
クソオット、クソオットってカブさんが言うたんびに、聞いている私たちは無意識に自分の横にいるあのかつてのクソジジイたちを投影して連想して、スカーッとしている。流音を下げている。じゃないかなって私は思っちゃったんですよね。
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おお、素晴らしいですね。
なんで、当時若かった自分の代わりにカブさんが矢表に立って代表して戦ってくれている感があるんですよ。
要は私たちか弱くてね、幼かった自分たちの過去に対してカブさんがリベンジを仕掛けてくれているような感じなんじゃないかなってよくぞ言ってくれた。
頑張れ!やれやれ!みたいな感じなんじゃないかなって最近気づいちゃったんです。
どうです?この分析。
さすがですね。
私、発信を始めた当初は同じ立場の方は共感してくれるだろうと思ってたんですよ。
だけど、仲良しの方だったり、親さんおっしゃるとのちょっと私より人生の先輩の方もすごく共感してくれるので、なんでだろうなってわからなかったんですよ。
今の話を聞いてすごくしっくりきました。
そうなんです。私もずっと考えてて、なんでこんなカブさん面白いのかなとか、なんでこんなスカッと結ぶのかなって思ってたときに、
あいつだと過去に私をね、か弱かった私をバカにしたあのクソジジイだ!みたいな思っちゃったんですよ。
自分が言えなかったクソジジイたちへの本音をストレートにマジでリアルに言ってくれてるわけですよ、カブさんは。
だからすごい共感するし容易に想像できちゃうんですよ。
自分が若かりし10代20代の当時、内心ムカつきながらも言い返しなかったハゲ親父。
もう家では絶対こんな感じだったんだろうなと。
リアルなクソジジイの生態が生々しく見えるわけですよ、カブさんの放送から。
なんで過去のつもりつもったムカつく男たち、クソ親父たちをカブさんがやってくれてるみたいな。
中村敦彦さんとか木下ひとしさんとかがクソジジイクソジジイって言ってすっきりしてたんですね、私。
それと同じ効果を得てるんだなって気づいたんですよね。
恐縮ですが、そういうことなんですね。
コメントでも確かにいますとか、カブ選手頑張れですとか、クソジジイいるなみたいな恐怖感の声をいただいてます。
だからカブさんがクソっと死ねっていう度に、私たち女性は過去数々受けてきた理不尽な男たちからの仕打ちを思い出して投影して、自分の代わりに成罰してくれてる。
カブさんのそういう発言にすごいデトックス感が得られるんですよね。
なるほどなぁ。コメントでいただいて自分で読むのも恥ずかしいんですけど、ミユンさんがカブさんは上品でストレートなのが唯一無二でまたいいですねっていうことで、
多分女で中村さんや木下さんみたいに男の声じゃなくて、女の若めな声でっていうのがまた売りなのかなと思っております。
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本当に、それかなって思った時に、中村すひこさんと木下ひとさんのクソジジイハッシュタグ放送と同じなんだと思ったんですよね。カブさんの放送って。
もう一つがですね、これもちょっと話すと長くなるので、もう一個カブさんの放送がどうしてこんなに人気なのかっていうので、
もう一個思ったのが、個人的なことは政治的なことっていう言葉ご存知ですか。
初めて聞きました。
聞きましたか。要はですね、かつての女性たちも、多分私の親世代なんか段階世代なんですけど、昭和の時代って結婚した女性が子育てしながら働き続けるっていう社会じゃなかったじゃないですか。
ほとんど専業主婦だったし、夫が外で稼いで、妻が家事、育児を担うっていう世の中だったんですけど、今って専業主婦の方がむしろ少数派で、今はもうカブさんの夫婦みたいに多くが共働きじゃないですか。
何に男の側の意識っていうのは多分あんまり変わってないんですよ。昭和のまま。
会社なんかの組織構造もなんだかんだ言って、まだまだ年功序列で、男尊女式的思想で、昭和型の構造のままじゃないかと思うんですよ。
そのギャップに苦しんでる、私たちの、これを個人の問題、カブさんのご夫婦の問題って、おそらく多くの方が捉えてると思うんですけど、私は違うんじゃないかなって思うんです。
その夫婦だけの固有の問題ではなくて、この社会構造が抱えている、そういう意識は変わらないけれども、女性は働くようになったという、その社会構造が背後にあって、それこそ象徴している夫婦関係。
現代が抱える闇みたいなのを、すごいわかりやすく体現されている関係性なんじゃないかなっていうのにも、そこに私たちも共感してるんじゃないかなって思うんですよね。
やっぱりカブさんの夫は、どこか男らしさにすごい囚われてる方じゃないかなって感じるんですよ。
やっぱりカブさんこれだけできる方だし、多分ちゃんと復帰したら、多分おそらくですね、夫さんより収入高くなるはずなんですよ。
そういうの多分ね、無意識に気づかれてると思うんですよ。
なのでやっぱりそれって、ものすごい男のプライドとしては傷つけゆくと思うんですね。
メンツが保てないはずなんですよ。
だからお前はこんなダメなやつみたいな、マウントを取るしか生きてられないわけですよね。
自分を脅かす存在なわけですから。
めっちゃ怖いんだと思います。
それはカブさんの夫だけじゃなく、今の男性たち、日本の現代の男性たちは多くがみんな持ってるそういう苦しみっていうんですか。
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じゃないかなって私、カブさんの夫さんの苦しみっていうのをなんとなく感じるんですよね。
コメントからも、大和さんの考察が鋭いですねと水道さんからいただいております。
確かに似たような私、ちょっと大きい企業で男の人が9割ぐらいの会社に勤めてるんですけど、そういう四、五十代多いですね。
みんなね、やっぱり女性はカブさんにいろんな思いを投影してるし、
男性は男性で、やっぱりすごくカブさんの夫さんみたいなポジションっていうんですかね。
やっぱりこの社会全体を蝕んでる男らしさみたいな、昭和型の価値観から抜けきれない哀れな男性の姿っていうのが見えて、
なんかすごくね、やっぱり個人的なことは政治的なことっていう言葉をね、私思い出したんですよね。
カブさんの関係性を見ていて。
カブさんの個人的な問題とか、個人的な夫婦の問題ではないって私は思ってるんですよ。
すごいなぁ、でも確かに私の男性のリスナー層って、私と同世代の若いパパさんは結構、
分かるとかそんなんダメだよねって言ってくださるんですけど、おっしゃる通りそのクソ夫側の年代のファンってまるでいなくて、
それで多分共感できない。私のこと聞いて、してるからなんだと思います。
めちゃくちゃ辛いと思う。聞けないと思いますよ、カブさんの放送は。
耳が痛いというかね。
いやー、本当に。ただね、ファンとしてはですね、単純にカブ様にはですね、普通に幸せになってもらいたいので、
戦略的にとはいえ、仮面夫婦として生きる姿、一体的な姿を見るのはやっぱり辛くはあるというか、複雑な心境ではあるんですよね。
ありがとうございます。確かにこの現状であれば、絶対にお別れした方が幸せっていうのは目に見えてわかることですもんね。
でもこれであえて、仮面夫婦として省エネで生きてるっていうのもあるけど、逆張りしてるっていうのが、私のブランド価値っていうか、
カブランドみたいな感じなのかななんて、ちょっと今ひらめき目しましたが、思いました。
いや本当、カブさんは、私はしたたかに生きていってほしいって本当に思うんですよ。
中村厚彦さんの放送で、いただきリリちゃん、いただき女子のリリちゃんが、ご存知です?
聞いたことあります。
男尊女卑思想の親父を逆に手の内で転がして、しゃぶり尽くしてポイするっていう、ある意味逆手に取る。
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男尊女卑思想を持った男性を手玉に取って、むしろしゃぶり尽くすというポジションを取った。
私はカブさんは、いただき妻のカブちゃんみたいな、そんな路線を突っ走ってもいいんじゃないかななんてちょっと思いましたね。
まさに私、カブでいる理由みたいな配信の中でいくつか話していく中で、ある種この自分のことを嫌いな人と一緒にいるのも復讐じゃないですけど、
そういう女にお金、ビビたるもんですけど月2万円で、それをしゃぶられるのはどういう気分かみたいな、あえていることで復讐になってるかなっていうところもあるので、
私の理想ではその例えば死に際ベッドの横で、ざまあみろぐらいに行ってやるぐらいのことを考えてるんですけど、
なんかそれいうことをこれからも考えていって発信することがカブランドなのかななんて感じます。
ちょっとやばいな、あと5分か。やばっ。まだまだすっごい良しかったんですけど。
じゃあもう一個、もうむすのカゴ、あいちゃんとご存知です?
知ってます。
元もうむすの、彼女は20歳以上の年上のダメ男と結婚してDV受けて離婚したんですよ。
多分ね、私から見るとカブさんほどの魅力的で知的で、本当にいろんなことが何でも一人でできてしまう素敵な女性が、
やっぱりこんなクソ夫に人生をダメにさせるっていうのを見てられないっていうのもあるんですよね。
カゴ、あいちゃんがダメ男に引っかかっちゃってる姿を日本中がですね、母親のような気持ちで、
ダメかわいそう、カゴちゃんみたいな感じだったのと同じで、カゴさんみたいな感じなんですよ。
本来はカブさんにはですね、こんなしょぼい日本なんか投げ捨てて、世界に羽ばたいてほしいっていうのが私の本音なんですね。
でもカブさんは間違いなく海外だったらモテまくるし、いろんなアメリカ人とかフランス人とかとのラブアフェアを楽しんでほしいなって本当は思ってるんですよ。
本当、こんな男尊女卑まみれの日本社会でクソ夫と生きていくなんてもったいなくてもったいなくてもういたたまれないって感じなんですね。
なのでちょっと私の提案としてはですね、教育移住っていうのをちょっとご提案したいんですよ。
教育移住っていうのはですね、今結構流行っておりまして、
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うちの娘も地元の公教育合わなくて、全国のオルタナティブスクールなんかをかなり本気で探したことがあって、結構詳しいんですけど、
母子で、よりその子に合った教育を求めて移住するっていう生き方が、今暮らし方があるんですよ。
それはですね、ダレバス問題に置き換えると、とりあえず別のバスにとりあえずひとまず母子だけで乗り換えて、クソ夫とは現地集合、現地合流の振りをして、
実際にはそのまま二度と会うことはないとしても、別のバスに株さんとお子さんだけで乗り換えて、母子教育移住っていう形で円満に別居というんですか、違う暮らしをするっていうのはいかがかなと思ってるんですけど、どうでしょう?
あー、めっちゃいいですね。母子教育移住って言葉も聞いたことあるし、おあさんの配信聞いてると、小学校には行ってないんですよね、お子さんとか。
ホームエディケーションされてるっていうところで、新しい選択肢があるっていうのはなんとなくわかってたんですけど、それが自分の身に置き換えて全然考えたことがなかったので、すごく斬新だし、正当な理由ができますよね。
そうなんです。
現地集合の振りっていうのもまたいいですよね。
そう、やっぱり子どもの教育のためって言えるんで。
そのあたりはどうですか?クソッドさん、そういうお金だったら出してくれそうですか?
それはあれですね、なんかすごい究極のケチなんで、それに納得すればいいんですけど、なんかどうなのかなーっていうところですね。でも確かにお金があればすごくいいですよね。
以前聞いていた放送では、夫さんはお子さんの大学の費用として一生懸命貯金をされてるって聞いてるんですけど、それは大学限定なんですかね?中高とかそういうのにはどうなんですか?
当初は口で教育費ねって言ってて、私個人的には小学校も給食費とか教材費ってちょっとありますよね。
そういうのとか何気なし請求したら、あれ俺は教育費だから大学からだよって言われて、えーみたいな。
そこで教育費っていう言葉のズレが発覚してっていう感じ。
私的に5年って中学もちょっと効率でも自転車とか体育技とか10万ぐらいかかると思うんですけど、そういうのぐらいは子出しにお願いしたいなと思ってるっていうような。
森井さんも究極のケチですねって。みる子さんもケチでクソッとな話ですねってことで。もうすっかりケチ具合が浸透しております。
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じゃああれですか、夫さんとしては教育費っていうのはつまり学費のことですよね?
そうです。
それが例えば娘さんがすごいこういう中学に行きたいって言って、それは私立だったとして、学費がかかるってなったら、それは出してくれそうかなと思うんですけど。
なんかすごいそうだな、子供の口から直接言えばアリかなっていうところ。
単とその教育移住にすごくいいなってめっちゃ思ったんですけど、子供自身が、いや私この辺の中学でいいんだよねっていうのをなんか無理やり、いや私ニューヨーク行きたいからさなんて言うのは難しいなというか、
子供の意思がね、一緒になればいいなっていうところもあるのと。
移住先ですごい、お母さんは私を褒めてくださってるんですけど、私の仕事があるのかしらっていう不安もあったりして、でもすごく魅力的だなと思います。
そうですよね、株さんは別にどこでも私はやってきると思うんで、その仕事の進展は私はそんなにしなくても大丈夫かなとは個人的に思いますけど、
例えばお試し移住みたいなのはいろんな地方で受け入れてるんですよ。いきなり移住するのはリスクだから、実際に何日か滞在してみるみたいなのとかあって、
求人情報なんかも結構ね、自治体がマッチングしてくれたりとかするらしいんで、ぜひね、お子さんにこういう学校、自由な学校あるよとか、こういう環境で暮らすのどう?みたいな、ちょっとお子さん聞いてみてもいいんじゃないかなって思うんですけどね。
確かに、流れとして子供のやりたいことがまずあって、それを受けて私が、例えばですけど、部活が強い学校に行きたいと、じゃあ調べるかっていう流れをしてたんだけど、それもありながら、あなた部活を頑張ってるから、こういうところもあるよみたいな、こちらは出していくっていうのもいいかもしれないです。
子供は多分知らないじゃないですか。だからいろいろ選択肢を見せてあげれば意外と食いつく可能性ありますよね。
確かに、さっきのバスの乗り換えもね、子供は路線図を知らないんだから。
そうそう。
ちょうちょさんって、あれ?中学入学っていつでしたっけ?
今、新6年生なので。
そうか。じゃあ、中学入学って結構いいタイミングだったりしませんかね?
うん。
ね。
確かに。
なんか株さんが、ここなら住んでみたいなとか、こういうところなら行きたいなみたいな場所がもしあれば、そこから逆算して、その近くにある学校をいろいろ調べてみて、
良さそうな学校が見つかったら、こういう学校があるんだけどさ、一回ちょっと見に行ってみない?みたいな感じで気楽にちょっと誘ってみて、ちょっと少しずつ引き込むみたいな。
めっちゃいい、それなら自然ですよね。しかも私、一緒に暮らしてるのは嫌だけど、離婚はめんどくさいっていうところの悩みが一気に解決しますよね。
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いやもう是非ね、ほんとあのちょっと、母子教育委員長、株さん夫婦みたいなところですごいピッタリかなと思って、一応なんかね、私のチャンネル、一応教育系とこれでも歌ってるので、一応そっちの方向にちょっと無理やり話を持ってってみました。
いやいや、普段の配信はいつもためになる。ホームエディケーションもそうですし、教育のあり方とかも大和さんの配信、いつも興味深くて。
ありがとうございます。時間ですね、やばいですね。時間過ぎちゃいましたね。えっと、じゃあちょっと株さんの方からご案内とか何か告知とか宣伝とかもしあればお願いいたします。
ありがとうございます。私の最近のトピックとしては、メインの発信はスタイフなんですけど、文章の方のノートですね、書き始めて、力をそっちも入れたいなと思っています。
最近では、10年間10万文字書き続けたグーグルキープの園間町を公開をしだしたりして、ちょっと途中有料なんですけど、なかなかのパンチのある内容だと思っているので、ぜひ見てもらえたら嬉しいです。
ありがとうございます。ちょっとね、まだお話ししたいこといっぱいあったんですけど、時間となりましたので、ここまでとさせていただきまして、今日は戦略的仮面夫婦の株さんとダレバス問題を通して、株さんのこれからの生き方、パートナーシップのあり方などについてまでお話しできたから、ちょっと自信はないんですが、
とにかく株さんほどの情勢がこんなところに収まっていては、もったいなさすぎますので、うまく立ち回って、したたかに今の立場を利用して、株さんが一番自分らしく輝ける道を、これからも探し続けていっていただきたいなと思います。
ありがとうございます。戦略的に頑張ります。
はい、もうね、あの低返客の悪相とは違うバスにさっさと乗り換えてですね、株さんが一番楽しいと思えるバス旅をしていっていただきたいと思います。
はい。
株さん、テレワーク中の貴重なお昼時間をありがとうございました。
こちらこそです。ありがとうございました。
お聞きくださった株様ファンの皆様もありがとうございました。
このコメントね、株様が拾い上げてくださって、ほとんど私は全く余裕がなかったんですが、後ほどアーカイブをアップしますので、そちらに改めて書き込んでいただければ、株様も喜ばれると思います。ありがとうございました。
じゃあ株さん、またどこかでデュエットが歌えたらと思います。
また対談しましょうね。私もフォーメディケーションの話とかも聞いてみたかったので、ぜひぜひやりましょう。
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緊張です。
ベンジーさんもまた聞きたいですって言ってくれてます。
そうですか。もう今日ね、無知でヒュンヒュン言う中ね、踏みつけられながらも、今日は思い被っていただきまして、もうスッキリしました。ありがとうございました。
よかったです。
じゃあ株さん、お仕事頑張ってください。
はい、頑張ります。ありがとうございます。
どうもあやすいらしいとかありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、失礼いたします。