モラハラと職場の悩み
私は戦略的別居困難
戦略的別居困難カブの人生開放チャンネル
このチャンネルは、モラハラ経済的ディーブエクソ夫と約12年間仮面夫婦として同業、パーフェクトゆる逃げ、離婚調停成立、離婚裁判配訴したワーママのカブが、
2029年春に離婚するまで人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ、仮面夫婦、仕事、子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに居れそう配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
今日は仕事での愚痴みたいなものから、そこから得た気づきみたいなお話をしたいと思います。
私の会社は大きめの会社で、老若男女問わずいろんな方がいるんですけれども、結構そこでイラッとすること、言葉遣いとか話し方みたいなところが多いんですよね。
結構そういう時って、自分の心もザワッとするし、はぁ?みたいなことも多いんです。
だけどそういう時って結構こういうスタエフのネタ、チャンスっていう風に思うことで、私は結構前向きというか、むしろこの人を観察してやろうみたいな気持ちにもなったりするんです。
個人的なおすすめは、ちょっとイラッとしたなとか、これ話そうっていう時に付箋でちょっとこういう話をしたり、ちょこっと書いておくっていうことですね。
それをスマホとかに貼っておいて、持って帰るないし、スマホのスケジュールメモとかに入れておいて、後でこれ話そうってしてみたりとか。
あと私、今回の配信は、よくムカつく人を観察した結果、これから載せる概要欄の構成も浮かんできたので、
ちょっと大きめの付箋というかメモ用紙にスタエフの概要欄を箇条書き、1分ぐらいですけど、練習に書いたりもして、旗から見たら仕事のメモをしているように多分見られていたとは思うんですけれども、
こういう風な感じで、仕事中も無意識にジャーナリングというか、書き出すことですっきり、実はこれがスタエフの概要欄にもなるみたいな、そんな副次的効果もあるのかななんて思っています。
そして今日は2人の方のお話をするんですが、1人目は、過去にお話をしたかな?
負の遺産って私がお話をした社員の観察記録みたいなものですね。
確か子育て配信の中でお話をしたと思うんですけど、概要欄にリンクを貼っておきますが、
過剰な子を尊重する時代のあまり、過剰な子を尊重しすぎた負の遺産みたいな奴がいるみたいな愚痴めいた話をしたんですけど、まさにそいつですね。
そいつの話し方が腹が立ちすぎて、観察した結果、負マイナスのハヒフヘホみたいな口癖が彼にはあるなぁと思って、そのお話をしたいと思います。
負の言葉遣いと観察
まず、ハヒフヘホの歯。歯ですね。これどういう時に歯って出るのかなって皆さん想像していただきたいんですけど、
普通に会社生活で歯なんていうことありえなくないですか。でもこいつの口からは歯がめっちゃ出てくるんですよ。
この歯っていうのは、彼が知りかけたミスで、このハヒフヘホ全部一つのやりとりの中でできてるんですけど、
彼の仕事の不始末で社外からクレームというか何かが起こって、それを私が自己処理をフォローをして、
それを彼に言って、今後はこういうことがないようにしていただかないと困りますみたいな、そういう話を後輩ですよにしている時のやりとりなんですけど、
あなたがこうだ、こうだって時に、歯っていう合図字が歯なんですよ。びっくりですよね。
そして次にハヒフヘホのヒですが、頻度は少ないですよねって言ってきて、
彼が知りかけたことの事例ですね。頻度は少ないから許してくれるというか、気にすんなぐらいのこと言ってるのかもしれないですけど、
それをお前が言うなって感じじゃないですか。何で先輩がフォローしてるのにその頻度は少ないですよね。
それって私が言うセリフだろっていうか、お前が言うかみたいなところでも呆れてしまいますよね。
そしてハヒフヘホのフですが、フーンですね。
フーンっていうのもこのやりとりの中でよく出てくるなって思いますよね。それが出てくるんですよ。
取引先はこういう風に言ってたからみたいな。フーンみたいな。
フーンって私は友達じゃないんですけどみたいな。呆れましたね。
そしてハヒフヘホのヘですが、ヘーですね。
これも歯とかフーンとかに付随してなんですけど、これも合図字なんですよね。
すごいヘーって雑談を聞いてるような。
へーそうなんだみたいなちょっと簡単のヘーもあると思うんですけど、そうじゃなくてヘーみたいな感じで。
もーって感じですよね。
そして最後ハヒフヘホのホですが、ホーンですね。
これは私がクレームの自己処理方法を私がこういう風に処理したからみたいな話をしたら、
ホーンみたいなことを言っていたし、これが一番腹が立って、
私の上司とかがホーンカブさんよくやったねと言うならばわかりますよ。
でもホーンってお前は私の上司かっていうか、感心する場合じゃないだろうっていう感じというか。
ここまで皆さんお気づきかもしれないんですけど、フのハヒフヘホを連発しているんですが、
ここまで一個もお詫びとか、自分を顧みて次は気をつけますとかそういう一言一切ないですね。
なんで彼がこういう言葉遣いをするのかなっていうのは過去話した過剰な子を尊重しすぎた時代の負の遺産だろうなと、
あと親の教育なのかなとか、彼がそういうのに気がつかないまま生きてきてしまった、
その気づきの機会がない、そして周りがそれを許してきてしまった積み重ねというか、
彼がこうなのは私の人生も何の影響もないんですけど、
一つ思うことはお前の信頼貯金は日頃の言葉遣いのせいでマイナスだぞっていうのは思いますね。
もうめっちゃ、49回だって、第49回で私信頼貯金をしようっていう話をしているんですけど、
私これを今も思っていて、やっぱり仕事とか人間関係って日々の信頼の積み重ねなんですよね。
その貯金の残高が高いほど上手くいくし、何かあった時も周りが助けてくれると信じているんですが、
彼はもう私にとってその信頼貯金は残高マイナスですね。
でも私って自分で言いますけど、仏とか優しい方かなと思うんですけど、
愚問の忙しさ
一旦見かけると本当にもう好き嫌いがはっきりしてるっていう感じなんですけど、
周りが見てもカブさん、彼には冷たいよねって思われる、気づかれるぐらい、本当信頼貯金はマイナスですね。
そして次に2人目の話なんですが、この方は違う方なんですけれども、
普通に仕事はできるし、さっきの言葉遣いが変とかそういうことはないんですけれども、
ちょっとおっとりしているというか、普通の方が1秒で済むことを10秒ぐらいで話してくるのが、
自分のペースがあるから仕方ないんですけれども、
その方の一言、私毎回イライラしちゃうんですけど、
カブさん、今忙しいですか?っていう風に聞いてくるんですよね。
正直忙しいですかって私、愚問だなと思っていて、
そこまでかかるのにめっちゃペースがとろいっていうのもあるんですけど、
忙しいですかって聞かれて、私がはいって一言で言ったら、
あなた引き下がるんですかっていう、結局忙しいか忙しくないか聞きたいんじゃなくて、
話があるから来てるんですよねっていうのを早く話してくださいっていうのが私の正直な気持ちです。
忙しいかどうかの問いの無駄
忙しいですかって気を使ってはいるのが分かるんですよ。
分かるんですけど、時間の無駄なんですよね。
それを聞いてどうになるのかなっていうか、
イライラをチャッピーとか内省とか、時間泥棒とまではいかないけど、
時は金なりなので、私は最近フルタイム勤務になりましたが、
時短勤務の時は本当に一分一秒も忙しくて、
でもフルタイムになったのでそれは変わらないというか、
組合もあるし、会議も人よりちょっと多いのもあって、
本当に今その10秒があれば他のことができるのにっていう積み重ねでしたもの。
忙しいですから1日1回とかなら我慢できるんですけど、
結構その仕事柄何回か声をかけられることが多くて、
1日5、6回あるんですよね。
それがねちょっとイラッとしちゃうんですよね。
相手に配慮をしているようで、
今私を見てくださいっていう自分の都合の押し付けのようにも感じてしまいます。
じゃあ何で言ったらいいのかなって私自分なりに考えたんですけど、
なんか2パターンあるのかなと思って、
1つ目はその忙しいですかって一時間を取らなくても、
これお願いしますみたいな簡単なこと、私に頼み事があるっていうだけも多いんで、
要件だけカブさんこれお願いしますってポンって書類を置いてもらうって、
もうそれだけでいいんです。
または少し時間がかかるようなら、
ほにゃほにゃの件で何分ほどお時間よろしいですかっていう風に、
何のためにどれぐらいかかるのかっていうのをちょっと聞いてほしいなっていうのを思います。
そうすることで今忙しかったら、
ちょっと今その話の内容だったらその時間ちょっと取れないんで、
また少し後で声かけますってなるし、
中身的に急ぎだったら忙しい忙しくないか関係なく今聞きたいですみたいなこともあるかもしれないじゃないですか、
そういうふうに忙しいか忙しくないかが問題なのではなくて、
その話を今聞くべきかやるべきかっていうところが大事、
そしてそれがやる時間がこちらにあるかあなたにもあるかっていうところが大事なのかななんて思っていて、
ストレスと自己中心的態度
本当に忙しいですかっていうのは疑問なのかなってこの方を見ると毎回思うんですよね。
しかしこちら、不のハヒフヘホを話すあいつとは少し違うことなんですが、
たぶんゆっくりした話し方にイラッとしちゃってる不審はかなりあるんですよね。
日常生活とかお友達になったら全然気にならないことなんですけど、
結構次から次いろんなことをやる部署にいるので、
そういうふうに今忙しいですかって言われるだけで私の手と耳が止まるんですよ。
それが多分嫌なのかもしれないですね。
ここまで話してみて2人のエピソードですね。
不のハヒフヘホ野郎はさておき、公社の方は私の器が小さいのかもななんて思ったりもしました。
この辺はぜひ皆さんの意見を聞いてみたいななんて思いました。
会社員って本当に会社員じゃなくても自分業もそうかな、いろんな方がいると思うんですけど、
だけど自分一人で成り立つ仕事っていうのはなかなかないのかなと思っていて、
こういう人付き合いも仕事の一つかなと思ってこれからも頑張っていきたいと思います。
会社員でも自分業でも専業主婦とかでもパートとかでも、
皆さんいろんな形で何か働いている、やっているっていう方がほぼ全員なのかなと思っています。
毎日本当にお疲れ様です。
いろんな価値観を持つ人、いろんな感覚の人がいて、自分と違うとすり減りますよね。
私もこんな感じでキーと思ったりイライラすることあります。
しかしながらその辞書を観察してみたり、スタエフで話してみようとか、
スタエフじゃなくてもノートとか日記とかいろんなところのネタにしてみようかなと思うと、
少し分析というか離れた視点で観察をすることでイライラが収まることもあるかもしれません。
もしイラっとしてしまったらぜひやってみてください。
それでは失礼します。