スタエフの魅力
私は戦略的懇談
戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。
このチャンネルは、モラハラ経済的ディープイクソ夫と約12年間仮面夫婦として同居、
パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判排除した母々のカブが、
2029年春に離婚するまで人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ、仮面夫婦、仕事を子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。幹部です。
今日は、スタエフ大好きありがとうっていうお話をするんですけれども、
だけどリアルな友達、リア友にはスタエフは絶対進めないっていうお話をね、
なんだか矛盾してるんじゃないかっていうお話なんですけれども、したいと思います。
けどそれはスタエフが悪いっていうわけでは決してなくて、
自分のためにリア友には絶対進めないなっていう話で、
もしかしたら共感してくれる人いるんじゃないかなと思って、
ずらずらお話をしたいと思います。
私は本当にスタエフにね、人生を変えてもらいましたし、
感謝をしているので、このありがとうも込めてお話をします。
まず前半はスタエフの魅力なんですが、一つ目はやはりね、人生が変わりますね。
これは大小あると思うんですけれども、私の場合はスタエフのおかげで、
私が悪いのではなくて夫がクソであるから、だから夫婦関係うまくいかないんだな、
に始まり、あ、モラハラかもっていうところに気づき、
そしてケチなのではなくて経済的利益なのではと気づき、
そして身の回りで別居とか離婚とかしてる方もスタエフとかコミュニティにいて、
私にもできるかもしれないと思えたり、
そして別居しても幸せになれる、必ずしも夫がいるのが幸せとも限らないなという、
その自分の価値観をいい意味でね、覆してもらったのもスタエフです。
そしていざ別居しようとか、離婚、調停、引いては裁判ですねとか、
旗から見たらとんでもない経験ですが、そういう辛い経験もスタエフで話すことで発散ができるし、
誰かのためになるのかもしれないという、そういう思いで突き進んだ結果、
本当に人生変わった、出ますよね、変わりました。
もし私がこのスタエフをやってなかったら、今もこれらに気づくことなく行動しようとも思わず、
今も仮面夫婦続けていたんじゃないかなと思います。
そう考えるとゾッとしますよね。
そして次に言語化能力やまとめる力などいろんな力が身につきます。
毎日毎日話している、毎日じゃないか、私は週2さんですが話していることで、
自然と話すことはうまくなります。
そして言葉遣いにも気をつけるようになります。
そしてどういうふうな、時々ね自分の話を聞くとうわなんだこれ聞きづらと思ったりとか、
フィラー音、アートとかエイトとかまだゼロにはできないんですけど気になるなとか、
意識をするようになると自然と日常生活でも言葉遣いが良くなったり、
この言語化能力が高くなります。
そして私は概要欄を作ることを意識しているので、
無意識にまとめる力とか構成力みたいなものについた気がして、
スタエフを始めてからですね、そういったところを仕事でも褒めてもらうことが増えたので、
これは本当にね、いろんな力が身につくのが音声配信だなぁなんて思っています。
そして年代と場所とか住まいですね、関係なく意識が同じ人に出会えるというのもスタエフの魅力ですね。
そうですね、ストリングスファインダーとかスピリチュアルとか自分業とか、
皆さんリアルな生活でそんな言葉聞きます?
私は一切聞かないですね。
やっとストリングスファインダーを知っている人に出会ったことが一人二人いるけど、
よっぽど周りからは意識が高いって揶揄されているような人たちでしたね。
多分私もそういうふうにね、小バカにされてみられているんだろうなってちょっと実感もあったりします。
だけどスタエフはそんなことはなくて、ストリングスファインダーなんて受けているのは当たり前だし、
スピリチュアルのね、現実的に使いこなして幸せになれる講座、rippiさんのものもあったりして、
それとそれをですね、一緒に受けて高め合う仲間が本当にたくさんいるっていうのも、
リアルな世界だとスピリチュアルで幸せになろうって、
スピリチュアルは悪いとかそういうわけじゃないんですけど、
その話に理解してくれる人って私いないと思っていて、
だけどスタエフにはたくさんいる。
だから話していて本当に楽しいんですよね。
そしてそんな方の配信を毎日毎日聞いていれば、
さらに自分の意識も高くなるわけで毎日楽しいですよね。
そして意識以外のところでも、
いろんな立場の人の一般人に出会えるっていうのもスタエフの魅力ですね。
いろんなスポティファイとかボイシーとか、
私最近ちょっと足が遠のきつつありますが、
の音声配信も素晴らしいんですけど、
何かに引い出た人が話してますよね、
そのボイシーとか特にそうだと思うんですけど、
だけどスタエフは自分の身の回りにいるんだけど、
ちょっと自分と違ういろんな立場、
例えばお医者さんとかケアマネさんとか、
お片付けのプロとか、
あと違う会社の管理職とか、
スピリチュアルの先生とか英語の先生とか看護師さんとか、
いろんな人がいて、
やっぱりそういう人の話を聞くのが一番楽しいし、
自分の気づきになるんですよね。
だって自分の生活の延長線上にいる人たちですから、
そういう人たちに出会えるっていうのもね、
スタエフが誰でも発信ができるっていうところの魅力に尽きると思います。
そして次にスタエフ魅力はシステムが本当に使いやすいですよね。
収録の撮り直しとか切り取って編集とか、
あと予約時間の日時の変更とか、
私当たり前にやってますけど、
どうやらボイシーではできないらしいとかいう機能も結構あるらしくて、
そうなんだって驚きがありながら、
そしてこれを無料で使わせていただいているっていう感謝は、
本当にスタエフすごいなって思います。
本当にこれ、スタエフ最初やるときは多少は緊張はしましたけれども、
だけど本当に素人でも録音ボタンピッて押して、
次へ押すだけってできちゃうから、
本当に使いやすいですよね。
そしてそんな魅力いっぱいの音声配信スタエフなんですけれども、
私は決してリア友には進めないですね。
リア友に薦めない理由
それはいくつか理由があるのでお話をしたいと思います。
まず一つ目は、意識や価値観が近いリア友が、
私の場合はそもそもいないということです。
スタエフの魅力の3つ目にお話ししましたが、
意識の高い、同じかな、
同じ人に出会えるっていうところと通じるんですけれども、
そういう人がいないっていうところですね。
もし何かのタイミングで、
スピリチュアルとかストリングスファインダーとか、
もろもろができそうだなって、
スタエフにいそうな意識の人にバッタリ巡り合ったら、
お話がするかもしれないけど、
いないだろうなと思うし、
もしいてもこれから話す理由で進めないですね。
スタエフの使いやすさ
次の理由とすると、スタエフ自体ではなくても、
スタエフで得た知見のシェアで、
何かことが足りるから、わざわざスタエフを進める必要ないなというところですね。
私の周りではスタエフほど、
いろんな資座が高く意識が高い人はいないっていうか、
私ごときのレベルでもAIめっちゃ使ってるって言われるんですよ。
なんでこういうふうにチャッピーに聞けばわかるんじゃないんですかって言えば、
おーって言って終わりだし、
あとすびかけAIのrippiさんの講座の内容は話さないけれども、
こういうふうに自分のあるを認めてみたらいいんじゃないのって言えば、
そっかーって解決というか、
私がスタエフから得た知見の100分の1ぐらい話せばリアルでこと足りるんで、
わざわざスタエフを紹介する必要ないっていうことをですね、
わざわざアプリインストールしてこうこうこうですよってギリは私にはないかなってちょっと冷たい言い方ですけど、
思います。
なんでそんなネガティブに紹介したくないのかなと思うのかなっていうのがここからなんですけど、
そもそも親とかクソ夫婦、ひいたら会社にバレたらなんかいろいろ困るなーっていうところですね。
親とクソ夫婦は皆さん想像に固くないんですけど、
私会社の人はまあ万が一会社の人がいてもいいように、
仕事の話は何か特定できることとかはその仕事自体の内容は話していないので大丈夫ではあるんですけど、
なんかこっぱずかしいじゃないですか。
仕事場の人にはなんかバレたくないなーって思いもあるので、
この紹介サイフをした場合ね、誰か図定にバレたら嫌だなーっていうところです。
そしてこれが最後一番大きい理由なんですが、
カブとしてのサードプレイスを守っておきたいんですよね。
私はこのサードプレイスの重要性っていうのを本当に感じているんですけれども、
そのサードプレイスの中にリアルな友達はいない方がいいというか過ごしやすいんですよね。
リアルな友達にいてほしくないんです。
だからスタエフは紹介したくないなっていうのが一番の理由ですね。
私の内面的な思い
もともとストリングスとかスピリチュアルとか話が合わないっていうのもそうだし、
あと熟女スナックで話している内容なんか話したら本当に否説されちゃうかもしれないし、
あとバキバキ童貞さんが好きで、それ自体は悪くないんですけど、
なんかそんな噛み合わないんじゃないかみたいな、
私自分で言うんですけど、いろんな面が、みんな誰しもそうだと思うんですけど、
いろんな面が多分広いんですよね。
それが多分全くカブらないイリアと思うとかが大半だから、
私はこのスタエフでは田中太郎さんみたいな本名があるんですけど、
そうではなくてカブとしての世界観をスタエフでは持っていたいっていうのが本当に強いので、
そこにリアルな友達には来ないでくれっていうのが本当にスタエフを進めたくない理由ですね。
私はどうしてこういうふうに思うのかなってちょっと内省してみたんですけど、
自分の会社に子どもが就職してほしくない現象と同じかもと思いました。
私の会社っていうのは大企業っていうのもあって、結構二世社員っていうのかな。
親もうちの会社にいるから子どもさんも就職してくる。
骨とかではなくて普通に受験してきてっていう方も多いんです。
それが全然悪いことではないんですけど、私は嫌なんです。
自分の過去のお酒の咳とかの失敗もそうだし、少なからない恋愛とかするじゃないですか、会社で。
それが子どもに見られるのもあるし、会社でミスったとかああいう振る舞いをしてたっていうのを子どもに見られるのもこっぱずかしいし、
あと逆に性価みたいなところもなんだろうな、そんな照れくさいなっていうのはあるし、
逆もしっかり子どもの動向だっていうのも私は会社上では見たくないというか、
家族である場所というか関係性の人が会社にいるっていうのはなんだか違和感というか嫌だなと思って、
家族経営のお仕事とかもやってる人が悪いとか言うわけではないんだけどちょっと無理だなって思ったりもするっていうか、
仕事と家庭と台風とかのファースト、セカンド、サードプレイスの人間関係はパッパッパって分けておきたいっていう思いが強いのかもしれないですね。
裏を返せばそれほど私はスタエフを愛しているし、スタエフで出会った人たちとの関係を大切にしたいので、
リア友に咲いてる時間はないみたいなところもありますね。
何や友あれなど紹介したくないというタイトルにはしましたが、それだけ好きっていう裏返しということで締めたいと思います。
これからも私はスタエフをたくさん楽しませていただければと思いますので、
つながっている皆さんも運営の皆さんもこれからもよろしくお願いします。
それでは失礼します。