1. 生物をざっくり紹介するラジオ 〜ぶつざくネオ〜
  2. 第60話−A:✉️「終わりも終わり..
2026-02-11 21:13

第60話−A:✉️「終わりも終わり。現時点グループ最大最強種で南半球の悪霊」をざっくり紹介

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【ストーリー紹介A】

終わりも終わり。現時点グループ最大最強種で南半球の略奪者はなーんだ

この話では「とよ🦎」と「しろ🐛」がパーソナリティーを務めます。

※参考の詳細はside−Bで

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【参考】

・地球博物学大図鑑(監修:スミソニアン協会 東京書籍)

・三訂版フォトサイエンス生物図録(数研出版)

生物の進化大図鑑(河出書房新社)

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サマリー

今回の「ぶつざくネオ」では、パーソナリティのトヨとシロが、リスナーからのリクエストに応え、現時点でグループ最大最強種とされる南半球の略奪者について解説します。学名の由来や、パタゴニア地方の伝説に登場する悪霊にちなんだ名前、そしてその巨大な体躯と恐ろしい見た目について触れ、イエティとの関連性も考察します。また、最近発見されたばかりのこの生物について、その生態や大きさ、そしてなぜ科学博物館に展示されているのかといった謎に迫ります。後半では、リスナーからの「つばめ」に関するお便りも紹介し、つばめの衛生面への配慮や子育ての様子について語られます。

オープニングとイベント告知
生物をざっくり紹介するラジオ、ぶつざくネオ〜。
今もあの日の生物部、トユです。
同じくシロです。
この番組は、生物にまつわることをざっくり紹介する番組です。
本日もよろしくお願いします。
はい。
はい。
いろいろあるんですが、
ぶつざくセカンドいまさら総選挙もあるし、
3月15日のぶつぶ総会初めてのリアルイベントもあるんだけど、
3月15日、なんかポッドキャストの中のイベントにかぶってんだよね、これ。
みたいでしたね。
これ、何?ジャパンポッドキャストアワードの表彰とあれかぶってるのかな?
いや、それは多分別かな?
そう、なんかちょっと違うやつ?
土日であるから土曜日は、僕はじゃあそっち行って、
日曜日はぶつざくの方ね、物部の方に来てもらえればなと。
はい。
はい。
まあ、まあまあまあ。
身内で楽しくやりましょうよ、ね。
そうですね。
かぶっちゃったからには仕方ないから。
どうしてもね、何かしらとかぶる可能性としてはね、避けられませんから。
いやそうだよ、たかしくんの誕生日ともかぶってるかもしんないしね。
そうですね、そうですよ。
そうだよ。
日本全国探せばたかしくん1人ぐらいいるでしょう。
そういうことよ。みきちゃんのハッピーバースデーともかぶってるかもしんないしね。
そうですよね。
もう何を。
そうですね。
もしそうだったとしたら来ていただければみんなでお祝いしますから。
そうね。
まあまあということでね、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
リスナーからのリクエスト紹介
ではですね、お便りが届いています。
はい、ありがとうございます。
好きな生物がいるのでということで、兵庫県は10歳で、今回初めてね、
BZ2503-250番、兵庫の一般人さんからいただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
おー、すごい、嬉しいな。
すごいね、10歳。
10歳。
これ2025年3月13日に来たお便りで、
まあ約1年、まあ11ヶ月ぐらい、11ヶ月前ぐらいのお便りで。
今は聞いてるかな。
ありがとうございます。
もう11歳ですか。
これから6年生になるってことかな、そうすると。
かもしんないよね。
BZ聞いて、生き物の知識を増やして、みんなに自慢しちゃおうっていう、そういう番組ですから。
はい。
ではお便りいきますね。
はい、お願いします。
BZは毎日聞いています。
特にペルビアンジャイアントオオムカデからギガプテルストロポスフェルスまでの3話が大好きです。
今回はヒョウを紹介してほしいです。
あー、言っちゃった。
あー、言っちゃったー。
なんだけども、
あと、ホニャホニャもOKだったら、
ヒョウよりホニャララをお願いします。
ホニャ、大好きです。よろしくお願いします。
かっこ初めてなので緊張してます。
ということで、ヒョウじゃありませんでした。
あー、なるほど。
プーがやっちまったわけではないんですね。
はい。
くそー、そういうことか。
そう、ヒョウよりもこっちをお願いしますっていうのがあるからね。
なるほどね。
はい。
そっか、ヒョウに近しい生物なのかな。
お、どうでしょう。
地下…ま、同じ生き物。
生き物っていうグループだから、
ま、近いっちゃ近いよね。
うんうんうん。
そうですね。
物作全て入れましたね、今ね。
あー、気づきました。
はい。
はい、じゃあということでね。
じゃあどういう生き物になってるのかっていう。
ま、どんどんどんどん暴かれていくのでね。
ま、サイドAでぜひわかった人は手を挙げてもらえたらと思います。
はい。
はい。
今日は何を紹介するんですか。
はい、今日はヒョウゴの一般人さんからいただいた好きな生き物をざっくり紹介します。
はい。
はい。
えーと、あれですよね。
テルビアントジャイアントオオムカデとかが好きなんですよね。
あー、そうだね、うん。
で、ヒョウと他に何か割とかっこいい系が好きってことですか。
まー、この歳はもうそういうのに抗えないからね。
あー、わかりますよ。
ギガペルストロポスフェルスの前にやったのって何でしたっけ、3話。
は、あの、ケツアルコアトルスですね。
あー、なるほどね。そっかそっか。
この3話が大好きらしいよ。
でっかい虫、でっかい昔の飛ぶトカゲ、で、未来のでっかいコウモリ、ね。
もうわかってるね。
でっかいのが好きなんですね。
でっかいのが好きなの。
ヒョウはあれかな、でっかい猫、でっかい猫ってことかな、ヒョウはね。
そういうことね、でっかい猫ってことだよね。
いや、わかってるな、さすが。さすがですよ。
じゃあ、でっかい系ですね。
でっかい系かもね。
じゃあね、まず基本情報いくんだけども、
これ、まずこの生き物の学名の由来がね、ちょっとインパクトあるなと思って。
あー、もうこれは大ヒントですね。
大ヒント。
えーとね、俗名なんだけど、まず、
謎の生物の正体
パタゴニア地方の伝説に登場する、冷たい風で凍え死にさせる悪霊の名前にちなんでます。
やばいやつ来たぞ。
すごいなよ。
まじか、冷たい風で凍え死にさせる悪霊の名前。
すごいな。
ここで気づく人は気づくかもしれないけどね。
これで?まじで?
これで。
パタゴニア地方も特に、ヘウェルチェ族の神話に出てくる悪霊ですね。
知りませんね。
パタゴニア地方がそもそもどこなのかわかんないんですけど、どこの国のお話でございますか?
まあ、これは南?南米かな?
そっか、なんかその、冷たい風がとかっていう、なんか凍え死にとかって言ってたから、なんか北極圏とかかと思ってたけど、南極系なんか。
あーそう、アルゼンチンとかだね。
結構、結構暖かい国だな。
そうか。
まあまあ、そうなんですよ。ほら、近くにアンデス山脈とかがあるんでね。
あー、そっかそっかそっか、そうですね、確かに確かに。標高的な寒さね。
そうそうそうそう、まあということで。
で、首相名は、あのね、大きな胴体を意味すんだよね。
おー、やっぱでっかいやつなんだ。
おー、やっぱりね、そう、兵庫の一般人さん、でっかいもの好きかもね。
おー、雪山とかに住んでるでっかいやつ。
あ、出てこない、出てこないぞ。なんかいますよね、なんだっけ。
何でしたっけ。
何でしたっけ。
あのでっかい、えーと、何でしたっけ。
白クマ?え?
白クマではない、いや、なんだっけ、なんか、えー、スノーフットみたいなやつなかったっけ。
あ、ビッグフット?
ビッグフット、ビッグフットと混ざってるか。なんだっけ、なんか雪山にいるやつなんだっけ、あれ。
え?
未確認生物、人みたいなやつ。
あ、ほら、ユーマじゃん、それビッグフットだよ、たぶん。
ビッグフットか。あれ、ビッグフットはまたなんか違った気がするんだけど。なんだっけ、なんか。
じゃあ思い出していてもらって。
あのね、この生き物が分類されているこのグループの中では、おそらく最大種なんじゃないかって言われてる。
うーん。
やっぱでっかいもの好き。
そう、でかい。
そうか。
で、形態なんだけども、これ額名の通り、やっぱり怖い見た目してるかなーって感じかな?
うーん。
そう、いかつめな感じっすね。
なるほどね。
ただ、あんまりこう姿を表さないし、発見例もそんなに多くないので。
お、ユーマか、ユーマか、やっぱり。
ユーマっぽいよね。
だから、やけに怖くとか、なんかこうイメージされちゃうかもしんない。
なるほどね。
そう。
あ、思い出した、イエティ、イエティです。
あ、イエティね、はいはいはいはい。
確かにね、雪男的なね。
そうですよ、はい。
でかいですから。
そうだね、今のところの説明だと、あんまり矛盾ないよね、イエティだとね。
そうですよね、悪魔と言われても差し支えないようなね、そういうユーマですから。
なかなか人前では思いにかかれないでしょ?
まあそうだね。
発見例が少ない。
発見例だいぶ少ない。
生物の生態と大きさ
イエティですよ、それもう完全に。
あ、イエティか。
いやもう簡単でした、今回。
ありがとうございました。
まあね、じゃあここから畳みかけていくんだけれども。
はい。
生体なんだけども、眼鏡な胴体と、あとはね、大きなカギ爪があって。
で、水辺近くの多様な獲物、小型の生き物だったり、魚系だったりを斬撃して仕留める生き物だったのかな?みたいな。
なるほどね。
結構強い感じで、まあ広範囲に移動する狩人でもあるかもしれないね、みたいなね。
なるほどね。
カギ爪か。
はい、カギ爪です。で、たぶん顎も強いし脚力もすごい。
あら。なんだろうな、イエティはカギ爪ありますか?
イエティ、カギ爪はないよね。お猿さん系でしょ?だって。
そうですね、はい。
カギ爪ってないよね。
ないか。じゃあイエティじゃないか。
こんなイエティとちゃうか。
すごいのよ、もうね。結構たぶん強い。
なるほどね。
強いしでかいしで。で、じゃあね、もう実は今回のラスト、もうこんなもんなんだけど、最後に大きさなんだけど、全長が約9から10メートルぐらい、体重約5トン。
でかいな。でかいぞ。
で、完全肉食性だと思うので、おそらく頂点捕食者ですね。
で、2019年に発見されて、2022年に正式な親族親種として命名されて、2023年とかにも日本と各国の共同で発掘調査が行われてるみたいな、そういう生き物です。
ちょっとなんか、トヨの言い方が可能性があるみたいな、そういう言い方だったから、もしやと思いましたけど、これあれですか、今回トヨの台本ですけど、次回もトヨの台本になりますかね。
そうだね、僕の台本になります。よかったね。
じゃあ30連続トヨの回です。
なるほど。だいぶ最近に発見されたやつなんだ。
そうなんだよね、最近発見されてる。
なるほどね。じゃあアルゼンチンとは言っても、昔は関係なかったもんね、そういうのね。大陸移動してますもんね。
昔っていうのはちょっと意味わかんないんだけど、まあおそらく、熱帯ウリンとかがかなり生い茂っていたんじゃないかなーって思うわけよね。
それは何か凍え死にさせるとかって何か言ってませんでしたっけ。
それは発見された今がすごい寒いところになってるからね。
なるほどね。そうか、全然その生物とは関係ないんだね。今の発見された場所の特徴なんだ。
まあそうね。
なるほど。たぶんこれは名前は知らないですかね、きっとね。
おそらく知らないと思う。
まあでも大体の形態はなんとなくわかった気がします。
まあそうだよね。なんとなくわかったでしょう。
じゃあということで、以上で終わりなんですけれども、だいぶ早く終わっちゃったんで、またまたお便りを読みたいと思います。
はい、よろしくお願いします。
つばめに関するお便り
またね、つばめの回のお便りなんですよ。
前回、そう、先週言った通りなんだけど、すごい大人気。
ではですね、愛媛県はBZ2308-177番、ヨドギさんからいただきましたよ。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
トヨさん、シロさん、仏学メンバーの皆様、こんにちは、ヨドギと申します。
つばめの回、配置をしました。
今回は珍しくサイドAの段階でテーマがわかった回でした。
先日、娘が受講している子供チャレンジの教材で、つばめの重さはだいたいイチゴと同じで、とても軽いという情報を目にしていたので、ピンとくることができました。
つばめ、かわいいですよね。
我が家の近所のコンビニも毎年つばめが巣を作るので、春頃にはほぼ毎日、娘と一緒に巣の様子を観察するのが日課になります。
ある日、つばめの様子を観察していて気がついたのですが、赤ちゃんつばめが時々、巣の外側にお尻を向けて糞をしようとすると、すかさず親つばめがその糞をつまんでどこかに飛んでいくのです。
調べてみると、つばめの赤ちゃんの糞は、糞納と呼ばれる薄い膜に覆われた袋状で出てきて、それを親つばめが遠くに捨てに行くそうです。
つばめの巣の下といえば、糞で汚れるイメージがあるので、疎走してしまうこともあるのでしょうが、彼らなりに衛生面を気にしてるんだなぁと感心しました。
毎年観察していたつばめは、なんとなく去年と同じ子か、去年ここで育った子供が大人になって戻ってきてるのかなぁと思っていたのですが、必ずしもそうではないというか、むしろほぼ別の子だったんですね。
つばめに対する解像度が上がって、今はまだ寒い季節ですが、春になってまたつばめの観察をするのがより楽しみになりました。
ではでは、入試シーズン待った田中、お忙しい時期をお過ごしかと思いますが、くれぐれも体調にはお気をつけください。これからも配信楽しみにしております。
とのことでした。ありがとうございます。
はい、ありがとうございました。
やっぱみんな観察してんだね、つばめね。
そうだね。つばめが飛んできたら見ちゃうよね。
見ちゃうね。
でも確かに、つばめの巣の下はとにかく糞があって言うけど、そうなんだね。実は別のとこ持ってってるんだ。
糞のに包まれてる。確かにこう、とくーって糞が出てきたところを、親鳥がパカッてこうくわえてパッてどっかに捨てに行くっていう映像はよく見るわね。
そうだね。ちょうど親鳥がね、その場面に出くわせば持っていけるんだろうけど。
でも。
常に一緒にいるわけではないですからね。
そうだね。そういうこともやってるんだろうけど、だいぶ取り逃してる感はあるよね。
分かんない。もしかしたら1割ぐらいであの量なのかもしれないし。
9割はなんとかできてるかもしれないね。
なるほどね。
100%全部下に落ちてたらもっとひどいことになってるかもしれないし。
山ができてるかもしれないもんね。
そうそうそうそう。分かりませんから。
そっか、それ考えたら親も頑張ってんだな。すげえ。
いや、そうですよ。だって1日数百回持ってくるわけですから、マックスで。
ああ、確かに。300回とか行ってたね。
いや、すごいよ。
なんでもない。
いやー、すごい。いいね。やっぱイチゴと同じぐらいのサイズなんだ。カル。
うん。カルさんところがヒントになったんだね。
そういうことなんだね。すごい。
ちなみに今回の生き物も骨がだいぶスカスカみたいで、実は見た目以上に軽いかもしれないっていう試算が出てたりします。
今回の生物の補足情報とサイドBへの誘導
そうなんですね。
今思い出した。
今回のやつは飛べないやつですか?
飛べない。
そう、飛べないけど飛ぶような生き物たち、もしかしたら進化したかもしれないよねみたいなね。
まあ、そうだね。
まあ、サイズ感的にね。
でもあれか、ヘツアルコトルスはあの巨体で飛べたんだもんね。
飛べたって言っていいのかなみたいなね、説がいろいろありますがね。
そうですね。
ということで、今回の生き物わかりましたかね。
どうですかね。そんな。
まあ、何のグループかはもしかしたらみんなわかったかもしれないね。
でも最近見つかったもの、ニュース見てて出てきたかもしれないね、もしかしたらね。
ちなみに科学で2023年にやってきたんですよ、実は。
そして。
それ、今やってるやつですか?
あ、待って、トヨが見に行ったって言ってたやつ?
2023年に見に行きました、はい。
ほうほうほうほう。
あ、そうですよね。
うん。
なんかでっかいやつが来るみたいなこと言ってましたもんね。
あ、それ?それですか?あの目玉だったやつですか?
いや、目玉ではなかった。
あ、ではなかった、はい。
目玉じゃなかったんだけどね。
あ、もうこれ以上言っちゃうともうなんかボロが出てきちゃいそうだからな。
じゃあ、サイドBで。
なぜ科学にいるのかってことですよね、動物園じゃなくて。
そう、動物園じゃなくてなんで科学なのかっていうことですよ。
そうですね、はい。
ではでは、サイドBお楽しみに。
仏作ネオ。
21:13

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