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映画『ダウントン・アビー グランドフィナーレ』で、惜しまれつつ売却されたグランサム伯爵家のロンドン邸。今回は、あの豪華な屋敷が果たしていた役割と、売却の裏にある「貴族の切ないリアル」を徹底解説します。
ドラマに名前だけ登場するあのキャラクターの裏話や、驚きのロケ地情報までお届けします。
【今回のトピック】
- 迎賓館としてのタウンハウス:なぜあんなに豪華なのに「寝室」が狭いのか?
- 消えた管理人ミセス・ビュート:名前だけ登場する彼女が象徴する「不在の館」
- 1930年、売却の衝撃:史実と一致する、貴族たちが直面した時代の波
- ロケ地の秘密①:バッキンガム宮殿のすぐそば!超一等地の「ブリッジウォーター・ハウス」
- ロケ地の秘密②:取り壊しの危機から再生した「バジルドン・パーク」の数奇な運命
📝 Note
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『高慢と偏見』ロケ地ガイドができるまで
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サマリー
今回のエピソードでは、『ダウントン・アビー グランドフィナーレ』におけるグランサム・ハウスの役割とその歴史的背景について詳しく解説しています。また、貴族文化の変化やグランサム・ハウスの売却の理由についても触れています。