ちょっと僕もチャット打っておきますね。
ありがとうございます。
いつでも大歓迎ですと。
いいよ。
はい。打っておきますので。
はい。
そして毎回いろんなテーマを準備してるんですが、話してほしいテーマとかももしなんかチャットで打っていただけたら、今後の参考にさせていただきますので。
はい。
そんな感じでいきましょうか。
ぜひよろしくお願いいたします。
はい。そしてちなみに原田さん、僕らね、さっきスタートする前にちょっと喋ってたんですよね。
そうなんですよ。
はい。
さっきね、Xのスペースでね、8時半から30分ほど。
はい。
ちょっと喋ってまして。
ぬめっと喋ってましたね。
そうなんですよ。
この働き方ブレイクスルーラジオの本番はいつも楽しくお話しさせてもらってて。
はい。
さっき言ったような、なるべく聞いてくださる方の役に立つような内容とかをね、話したいなと思って、ちょっとこう気合い入ってるんですけど。
はい。
さっきのね、Xのスペースのやつはもうめちゃくちゃフリートークしてて。
そうですね。
はい。
めっちゃこうゆるゆるっと喋ってて。
うんうんうん。
今ね、いい感じで緊張がこう溶けてるところもあってですね。
そうですね。
はい。
ちょっと今日はそんな状態でやっていこうかな。
あ、そして迷宮さん、こんばんは。いらっしゃいます。ありがとうございます。
ありがとうございます。先ほども。
はい。
ありがとうございます。
スペースお邪魔してました。ありがとうございます。
こちらでもいつでもコメントいただければなと思っておりますので。
はい。
ではですね、花音さん、今日も本題に入っていきたいと思いますが。
はい。
はい。じゃあ花音さん、今日のテーマを言っていただいていいでしょうか。
はい。今回のテーマは、「副業もありかもな。」と考え始めた方です。
はい。今日のテーマは副業でございます。
はーい。
しかも副業と言ってもその副業もありかもなーって。
うんうん。
ちょっとこう考え始めた。
うんうんうんうん。
ちょっとこうそういう方に向けてというかね。
お話をしてみようかなと思いますが。
はい。
お聞きの皆さんはどうでしょうか。この副業って関心ありますか。
聞いてみたいですね。この副業もありかもなーって思ったことがある方がいらっしゃるか聞いてみたいですね。
あーそうですよね。
どうでしょう。もしくはね、もうすでにやってらっしゃるとか。
うんうんうん。
ですけれども。
あなたはこれどうですか。副業と聞いてなんか何が浮かびますか。パッと。
そうですね。
はい。
私が会社員だけをしていた時のイメージだと。
はい。
副業もありかもなーの副業は。
はい。
えーと、土道でなんかできないかなとか。
あーはいはい。
休みの日になんかできないかなとか。
うんうんうん。
でもなんか目的のイメージとしては、収入を増やしたいなーみたいなイメージな気がしましたね。
収入を増やしたいな。
うーん。
はい。もう今、あのすごく大事な視点をまず言っていただいたと思うんですけど。
うんうん。
このね副業と一口に言ってもその目的ってやっぱりいろいろあると思うんですよね。
はいはいはい。
一つやっぱね、あれはやっぱその収入ですよね。
そうですよね。確かにいろんな目的ありますよね。
ありますよね。
うんうんうん。
そうそうそう。
まあよく聞くのがその、じゃあ月にあと5万円あればなーとかね。
うんうんうんうん。
こういうのはよく聞くような気はしてるんですけど。
うんうんうんうん。
収入を増やすというのもあるし。
うんうん。
他にこうあるとしたらなんかどんな目的があるんでしょうね。
そうですね。えっと私の場合最初は収入を増やしたいなーっていう気持ちがあったんですけど。
はい。
あのそれと同時に。
うん。
うーん。やりがいというか。
やりがい。
はい。
うんうん。
あの会社では満たされない部分を。
はい。
満たしたいなみたいな気持ちもありましたね。
もうねそれめっちゃあると思うんですよ。
そのニーズというか目的。
うんうんうんうん。
めっちゃあると思うんですよね。
うんうん。
その本業の中で満たされないものをここで。
うんうんうんうん。
満たすっていう。
うん。
これありますよね。
あーそうですよね。
うーん。あるし。
あ、ちなみにね今明久さんからもコメントいただいてて。
はい。
副業どうなんだろうな。できることあるんだろうかと思ってしまいますということで。
うんうんうんうんうん。
確かに。できることあるんだろうか何ができるんだろうかっていう。
うんうんうんうん。
そこの視点ですね。
確かに。
はいはいはい確かに確かに。
よく聞きますね。
うんうん。
マシーさんもクライアントさんからとか。
はい。
ご相談に来られる方で。
うんうん。
副業に興味はあるけど。
うん。
できることあるかなーって悩まれる方結構多いんじゃないですか。
えっとねーこれで言うとあのもちろんいらっしゃるんですけど。
うんうんうん。
割とですね。
はい。
僕のところに来ていただける方ってもう。
うんうん。
なんかねあのーどっちかっていうともうがっつり企業みたいな。
なるほど。
独立志向みたいな。
はいはいはい。
方が割と多いので。
なるほどな。
割と少数派なんですよね。
あ、そうなんだ。
はい。今のキャリアのままで副業みたいな話だと割と少数ではある。
うんうんうん。
そう。
なるほどなー。
それで言うと私のクライアントさんは。
はい。
あのーパラレルキャリア志向というか。
うんうんうん。
あのー今の仕事プラスアルファーで。
うん。
何かしたいけど。
うん。
でも自分にできることなんだろうって悩んでる方は。
うん。
結構多い気はしましたね。
なるほど。まさに明久さんのねコメントをくださったところと一緒で。
うんうんうん。
今ね悩み出すと止まらないですねというコメント。
あーそうですよねー。
あー。
うんうんうん。
そっかー。できることあるのだろうか。
なるほどね。
そうですよね。
さっきのその目的で言えば。
うんうんうん。
収入をねプラスにするというところと。
うんうんうん。
本業でこう満たされないところをそこでね。
はい。
まあそうですねもっと広く言えばこうやりたいことをやってみるみたいな感じですかね。
うんうんうんうん。
そういうところかもしれないし。
うんうん。
んーあのー他にもこう先々の。
うんうん。
備えとして副業を始めるみたいな声もあるんですよね。
ほうほうほう。
うん。
今のままのまあえっと一応仕事は続けていくんだけど。
うん。
失敗したらどうしようかなとか気になるとこありますね。
まさにそうで、
じゃあしっかりお題いただかないと。
いただいたからにはしっかりやらないとって、
やっぱこうなりますもんね、発想としてね。
めちゃくちゃわかる。
いやー、そうですよね。
なるなる。
だからもっとこう違う目的で、もうやる?
これ仕事なのかな?いや、それとも遊びなのかな?みたいな、
そういう状態でスタートさせて、
もうほんとお題もいただかないみたいな。
で、するとちょっとこの失敗怖くなるような気持ちとかもちょっと緩んでくると思うので、
初めからこう仕事仕事しすぎない?みたいなのも結構、
確かに。
大事かもしれないですね。
なんかこの副業をされる方とかで、
モニター募集しますとかあるじゃないですか。
ありますね、モニター募集。
あれがまさにその、
相手の方、そのお客様にとってもプラスにはなるんですけど、
ほんとその自分自身にとってもなんか保険的なイメージになるというか、
今これこれこういう状態なので、
モニターさんとして募集させてくださいっていうのを言っておくと、
失敗する可能性があるよって共有できるので、
ちょっとやりやすいのかなという気はしましたね。
まさにでございます。
本当にモニターという概念は、
めちゃくちゃ有効に使った方がいい。
本当そうなんですよね。
これ双方にとってはウィンウィンだと僕は思うんで。
そうですよね。
これは副業でもバンバン使った方がいいですよね。
これモニターなんで、じゃあほんと無料でさせてもらいますとか、
じゃあ1000円でさせていただきますみたいな。
めちゃくちゃ安くやるんだけれども、
だからその分、相手もゆるく見てくれるというか、
まあまあ初めてだからねみたいな。
これは双方にとって結構ウィンウィンなので、
モニターですとかお試しでとかね、
そういう概念を上手に使うと、
これはまさに失敗したらどうしようという気持ちが
少し和らいでくるところはね。
ありますよね、そこは。
いや本当、しかもそのモニターとかお試しで、
実際にやってみて、
お客様からお声いただいた時って、
めちゃくちゃ自信になるんですよね。
そうなんですよね。
そんな風に思っていただけたんだっていうのが自信になっていくので、
そこからね、その失敗っていう部分がだいぶ減っていくかなっていう。
いやそうですね、
あの本当不安が減るというか自信につながる、
ほんと自信になるんですよ。
あのさっき30分前のXのスペースの時もちょっと喋ってたんですけど、
お客さんの声を聞くっていうのがやっぱり一番大事で、
で、そこを聞かない、お客さんの声を聞かないまんま、
何か商品とかサービス作っても、
ふわふわしちゃうんですよ。
そうなんですよ。
なんかぬるっとした商品になっちゃうんですよね。
なんかこれ本当にこれはお客さん届くやつなんだろうか、
なっちゃうんだけど、でもちゃんとお客さんの声を聞くと、
あ、もっとこうしてほしいんだとか、
あ、意外とこれこんなに喜ばれるんだとか、
そういうことに気づけるので、
実際にお客さんから声を拾うと、もらうことができると、
不安が減って自信につながる。
意外と自分の中でハードル高くしすぎてしまってたけど、
あ、意外とこれぐらいで受け止めてもらえるんだみたいな。
むちゃくちゃ多いですね、それ。
ありますよね。
むちゃくちゃよく聞きますね。
なんかこんなのはお仕事とは言えないというか、
こんなのでお金取ってはいけないと思った気がして、
みたいな声よく聞くんですけど、
いや、それむっちゃ喜ばれますよみたいなのが結構あって。
あるんすよね。
いや、ありますね。
もしかしたら結構、
みんなの頭の中にいろんなブロックがあるのかもしれないですね。
自分の中でハードルを上げすぎてしまってるみたいなとこは、
もしかしたらあるかもしれないんで、
なんかほんとモニターみたいな感じで、
ゆるっと、ゆるくスタートして、
そして声をいただくっていう、
これは結構現実的なアプローチで、
これも健康的なんじゃないかなって。
そうですね。
思いますかね。
スミフデさんからコメントですね。
サービス提供と違うんですが、
何か価値を提供しなきゃと思わなくても、
そこで喋っているだけでいいと言ってくださる。
そういう意味では配信始めてよかったと思ってます。
いやー、むちゃくちゃいい。
これもまさにこのスミフデさんのコメントが、
さっきの話のまさにこういうこと。
配信者として喋るみたいなときに、
価値提供しなきゃとかほんと思うんですよね。
めっちゃわかる。
だからこの働き方ブレイクするラジオも、
聞いてくださる人のプラスになるようにみたいな。
これは僕らのいいモチベーションになってると思うので、
それはいいと思うんですけど、
意外とどうでもいいフリートークしてるのをめっちゃ喜んでもらえた。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
受け取ってくださる方が、
どこに価値を感じるかっていうのを出してみないとわからないんですよ。
自分の頭の中で想像してってもわからないところなんで。
まさにそれをスミフデさんが配信者としてやってみて、
リスナーさんが意外とこんなふうに喋ってるだけでも喜んでくれるんだなみたいな。
これを感じることができると、
ちょっと自分の中で緩めて、
ハードル下げて提供していくことができるようになりますよね。
本当、自分自身の仕事をしていてもよく思うんですけど、
やっぱり人と人って繋がりたい生き物なんだなというか、
ちょっと壮大な話になりますけど、
本当に一人暮らしの方とかって、
配信を通して誰かの声を聞けるだけで安心したりとか、
人と繋がってる感じとか、
社会と繋がってる感じっていうのが、
やっぱり誰かが何か発信することによって、
安心できるというか、
そこに価値があるとかないとか、
情報が有益とかそういうのは関係なくて、
ただただ受け取るだけで心地よくなるみたいな、
そういうこともあるので、
ありますね。
すごい大事だよなって思いますね。
そうですよね。
そうなんだよな。
やっぱ人間って人の間って書きますからね。
そうなんですよ。
やっぱ人と人で人になるんだろうな。
本当そう。
こういう系の話好きなんだけど、
ちょっと浅くしたかないと深く深みに入ってしまう。
入っちゃいますね。
本当そう。
墨減さんからね、
バシさんのトーンと、
花さんのうんうんうんが聞ける時点で十分っていうのは毎回感じています。
ありがとうございます。
めちゃくちゃ嬉しい。
嬉しい。
こういうの言っていただけると、
僕らも本当そうかと、
自然体だけでも喜んでいただけるんだみたいな。
本当そうですね。
毎回絶対緊張するんですけど最初。
そうなんです。
めちゃくちゃ緊張するんです最初だけなぜか。
そうなんですよ。
でも本当そうやって言っていただけると、
めちゃくちゃ嬉しいですね。
そうすると僕らまた次回からやる時の、
心理的なハードルは下がるから、
またやりやすくなるというかね。
あるので、
最初に副業とか始めていく時も、
この流れっていうのは、
頭の中に描いてもらえるとね。
一人で考えてる時は本当不安だけど、
いざ人に出してみると、
意外とそんな、
そこまで頑張らなくても喜んでもらえるんだなとか、
全然あるんじゃないかなと、
いう風に思いますね。
本当そうですね。
ちなみに、
これ現実的に、
副業何かやってみるってなった時に、
やっぱり、
オンラインってやりやすいですよね。
むちゃくちゃ思いますね。
そうですよね。
むちゃくちゃ思いますし、
オンラインがなかったとしたら、
むっちゃ狭い世界で生きてただろうなって思いますね。
そうですよね。
だから、それこそシンプルに、
ネットがない時代でいうと、
当然ですけど、身の回り、
リアルな身の回りから何か副業を見つけていかないといけないわけよ。
確かに。
いや、むちゃくちゃハードル高いですね。
高いですよね。
だから僕ら自身が、
仕事自体をそもそもオンラインでやってるので、
副業みたいな発想の時も、
基本オンラインなんですよ発想は。
そうだった。
ついつい。
それが当たり前になってしまってたけど、
違いましたね。
もちろん他にもあると思うんです。
あると思うんですけど、リアルでね。
いろいろ副業やっていくことあると思うんですけど、
ただ、誰しもが取り組みやすい、
みたいなことで言うと、
まずはオンラインで可能性考えた方がやっぱり、
やりやすいし、広げやすいみたいなのがあるかなというのは、
思いますかね。
あるんですよね。
その視点で見ると確かに、さらに増えますね。
副業の種類が。
そうなんですよ。
まさにほんとはなさんおっしゃった、
仕組みを知るはこういうところからなんじゃないかなって僕は思っていて。
隅秀さんがね、コメ印ちょっと知ってますって、
多分さっきのテレビの話なんじゃないかな。
ですよね。
なんじゃないかな。
なんか知ってそう。
多分ね、隅秀さんね、
なんかね、
何らかのね、業界関係者さんな気がする。
何らかの。
そうなんですよね。
ほんと副業を束ねているっておっしゃってるぐらいなので。
そうなんですよ。
なんか知ってそうな。
何かこう通じるものをね、ちょっと知ってるということは。
何かちょっとこう、近しいものがあるのかもしれないですね。
ほら、見てください。笑いの絵文字。
図星の笑い方。
いやーいいですね。
ちょっと知ってますのは描き方も、コメ印つけてちょっと知ってますって描いてるから。
いやーなんかもういいですね。
面白いですね。
ほんとそういう視点でね、仕組み知るってのは結構面白いんですよね。
だからさっきのハンバーガーの話で言った、フロントエンドバックエンドとか言ったりしますけど、
入り口はすごくリーズナブルな商品で、
まずは来てもらって、あと真に売りたいもの、
真に買っていただきたいものをその後で知ってもらうみたいな。
フロントエンドでありバックエンドみたいな。
こういうのもありますし。
ありますよね。
これ田舎だけかもしれないんですけど、
たまにどっかの駐車場にテントみたいなのが離れて、
テント?
そう、ちっちゃいテントとかコンテナみたいなのが張られて、
そこに近所の方に醤油丸々一本100円ですよみたいなことを知らしをバーって配るんですよね。
近所のおじいちゃんおばあちゃんとかおじいちゃんおばあちゃんたちを集めて、
100円の醤油目的に来られたお客様たち集めて、
醤油の話をしながら普段困っていることとかを聞いて、
最終的にマッサージ機とか布団とか売っていくんですよ。
おー、すごい。
っていうのってフロントエンドとバックエンドとちょっと似てますよね。
いや、まさにですよ。
まさにです、まさにです。
そうですよね。
英語なかったですか?
えー、ないかも。
どっかなんか田舎特有なのかもしれない。
えー。
まあね、ちゃんといい商品であれば、
法外な値段とかじゃなければ、
全然手法としては悪くないなって思いますね。
全然ウィンウィンだったんでね。
そうそうそう、実際売れてらっしゃったので。
うんうんうん。
なるほど。
醤油一本100円って、すごいな。
いや、ほんと醤油だけで買える方もそのままお帰りになる方もいらっしゃいましたけど、
うんうんうん。
多分そのね、いいお値段のお布団とかで、
そう、っていうのをちょっと今思い出しました。
面白いですね。
おもしろいですね。
そうか。
ほんとそんな感じで世の中を見回し、
はい。
まあビジネスモデルを知り、
うんうんうん。
で、なんか自分で転用できるとかあるんだろうかって考えると、
まあ結構広がるんですけど、
うんうんうん。
ただ、まあこれはね好みだと思うんですよ正直。
うんうんうんうん。
僕好きなんですよ、そういうの考えるのが。
はいはいはい。
なんか仕組みどうなってんのか、どういう構造になってんのかなみたいな。
はい、好きそう。
好きで、で一番むしろ興味あるのはそこで、
はいはいはい。
なんかそれは実践するのあんま興味ないんですよね、ナチュラルで。
そうだそうだ。
はい。
むっちゃむっちゃ考えらっしゃるんですよね。
そこの、あ、こうなってたんだを知るところが僕のときのピークで。
はい。
でそれを人にお伝えするのも割と好きなんですけど、
うんうんうん。
それを自分でやりたいかって言ったら別にそこはそんなではない。
面白いな。
みたいな話なんですけど、
まあだからそういう好きな人はそれでいいんだけど、
まあそうじゃない人はせめてこう、
いろんなビジネスのパターンを知ってみる。
うんうんうんうん。
っていうのは大事で、
うんうんうん。
さっきのフロントエンドバックエンドじゃないけど、
本当にビジネスモデルっていろんなモデル名がついてるんですけど、
消耗品モデルとかって結構よくできてるなと思うんですけど、
はいはいはい。
一番例で出てきたのは、
髭剃り、髪剃り。
おー。
はいはいはい。
髪剃りの本体をめちゃくちゃ安く売って、
はいはいはい。
買え場でしっかり儲けるみたいな。
はいはいはいはい。
うんうんうん。
とか、
うんうん。
あとはコピー機とかもそうかな。
うんうんうん。
コピー機本体を安く売って、
あとそのトナーとかを、
はいはいはい。
しっかりそこでお題をいただくっていう。
なるほど。
コーヒーのあれもそうですね。
はい。
コーヒーマシンですよね。
そうそうそうそう。
おーそう。
まさにまさに。
そうだそうだ。
本体無料とかってやってますよね。
そうそうそう。
え、無料でいいの?みたいな。
そうそうそうそう。
なるほどな。
消耗品のほうか。
消耗品モデルですよね。
うんうんうん。
このビジネスモデルっていろんなタイプがあってね。
うんうんうん。
これ知っておくと、
あ、すご!今言ってたら目の前に、
うん。
ビジネスモデル見るだけノートっていう本がありました。
昔買った本がある。
なんでも出てくる。
目の前にちょうど並んでた。
こういうの知っておくだけでも面白いんですけど、
うんうんうん。
それこそ副業始めるときにもいろいろと役に立つかも。
あ、フリーミアムとかもよく言いますね。
フリーミアム?
はいフリーミアム。
よくスマホのゲームアプリとかフリーミアムですね。
最初無料で使えますよ。
途中からパワーアップしたい人は課金してねっていうのが、
これがフリーミアムモデルですね。
はいはいはい。
トリリオンゲームで出てきたやつだ。
そうです。
最近またトリリオンゲーム見てるんですよ。
そうなんですね。
おすすめです。
トリリオンゲームは本当におすすめです。
漫画も、
そうなんです。
大事なこと。そこの優先順位を高くしてるんですよ。
確かにありますね。
これはね、副業とかであれば余計に大事だと思いますね。
うんうんうん。そうですね。
手をかけるべきところとそうでないところをちゃんと見極めておくっていう。
うんうんうんうん。
これは大事だし、墨筆さんが何がとは言いませんが、個人的に手抜き回もあります。
緩急大事ですねと。
ねー大事。
大事っす。
大事っす。
いやーむっちゃ気になるな。
何がとは言わないけどね。
大事ですね。
そう。
だからね、じゃあYouTubeやるからには、
なんかこういうクオリティじゃないといけないよねとか。
全然じゃあ再生数全然伸びないとかね。
うんうんうん。
なんかそういうふうに思っちゃって、続けるのが嫌になるパターンとかも結構あると思うんですけど、
うんうんうん。
そうではなくて目的なんだったっけなーみたいな。
いやーほんとそう。ほんとそうですよ。
なんか今自分に言い聞かせてたんですけど、
私も止まってるなーって思いました。
あーそうですね。
そうそうそう。確かに出し続けたいなー。
ってなると仕組み化した方がいいんで、
上手に手を抜くっていうのは結構、
本業もそうだし副業としては余計に大事かなー。
ライフワークだったらもういいんですけどね、手間かけてるんでね。
そうですねー。
確かにとことんこだわってね。
そうそうそうなんですよ。
だから僕、ポッドキャストのその定期的に出してるやつは、
それはほんと手間かけないやつなんですけど、
たまに収録して編集してみたいなやつは、
僕ライフワークとしてやってるんですよね。
めっちゃこだわりたい。
はいはいはい。
超音質とかこだわりたいし、
音楽のタイミングとか超こだわりたい。
うんうんうん。
0点何秒単位とかでいじるんで。
はいはいはい。そうですよね。
ちょっとここの1秒だけ声のボリューム上げてとかやる。
はいはいはい。
いやーもう好きじゃないとできないやつ。
そう。だからね、無限に時間が溶けていくんですよ、その時に。
うんうんうんうん。
けど出来上がった時に一人でニヤニヤしてるんですよ、それで。
でもその時間が僕にとっては目的だから、それでいいです。
はいはいはい。
けどそれが売り上げが目的だったらそんなことやっちゃダメなんですよ。
うん。確かに。
それはダメ。
ここの見極めは大事なんですよね。
いやそうですね。
いやそれ、本業の悩みの時にそこにぶつかる方いらっしゃる気がしましたね。
おー本業も。
本業の仕事で、例えばすごい好きな仕事があって、
でも急がないといけないけれど、そのクオリティにこだわりすぎちゃって、
会社が求めるレベルじゃないもの。
会社が求めるレベルよりももっといいものにしたくなっちゃって。
自分的にはちょっと時間はかかったけれど、結局満足できたものを提出した時に、
会社からしたら別にここまでのクオリティいらないよみたいなこと言われた時って、
その見極めが難しかったパターンかなという気がしました。
まさにですね。
これね、いやほんとその通りで。
ちなみに今スミフレさんがね、
蕎麦のように細く長く自然と継続できるって一つのポイントですよねっていただいてて、
例え方がなんていうかもうオツですね。
なんて言うだろう。
蕎麦のように。
むっちゃいいですね。
スミフレさんの名前見ただけでちょっと私笑ってしまうみたいな。
ツボになりそう。
笑ってしまうみたいな。
ツボになりつつあります。
わかる。
いやーいいなほんと。
ほんと見てるポイントが面白いですね。
出してくるワードが面白い。
そうなんですよ。
でもほんとねおっしゃる通りほんとね。
細く長く自然と継続できる。
これ大事で。
いやほんとそう。
仕組み化する時とかほんと大事なんですよ。
うんうんうんうん。
蕎麦のようにねいいですね。
そうなんですよね確かに。
日常に落とし込むのはすごい大事ですよね。
いやーそうですね。
ほんとに息をするようにするみたいな感じ。
そうそうそうそうそうそう。
ほんと。
これは大事。
ちなみにさっきも花音さんがおっしゃっていただいたその本業でもそのねクオリティー。
なんか求められてるクオリティーの違いみたいな。
これほんとに大事なところで。
そもそも仕事って本業も副業もそうですけど。
その受け取り手。
仕事を依頼してくれてる人なのか買ってくれる人なのか。
受け取り手がいて初めて成り立つものなので。
受け取り手がどう感じるかというのが忘れちゃいけないんですよね。
確かに。
むしろさっきお客さんの声を聞くみたいな話をしたんですけど。
受け取ってくれる人の声聞かないと始まらなくて。
その人が求めるクオリティーとは何なのかっていう。
ここから組み立てていく必要があるんですよね。
これフリーランスとかでよく言われますけど。
例えばライターで仕事依頼もらいました。
納期は一週間後です。
みたいな時に
めっちゃいいクオリティーの文章を書くぞみたいな。
一週間めっちゃ頑張って。
で、納期に出すみたいな。
もちろんこれは全然適切なんですよ。
適切なんですけど。
じゃあもっとできる人みたいなのは。
例えば納期一週間あったら
もう3日で仕上げちゃったりするらしいんですよね。
それは別に大したクオリティーじゃなくても良くて。
まず一旦出してみるみたいな。
一回こんな感じで作ってみたいですけどどうですか?
を3日で言ってしまう。
で、リアクションもらって。
あと1日ぐらいでパーッと仕上げて。
自分が想定してたクオリティーは60%ぐらいだけど
でも受け取り手からしたら十分だよっていう。
で、スピードめっちゃ速いじゃんっていう。
そこ評価されるっていう。
これあるんですよね。
めっちゃありますね。
あるんですよ。
相手がどういう価値観で受け取るかっていう。
ここ知るの大事ですね。
そうですね。
本当それこそスピード重視の方もいらっしゃれば
時間かかってもいいから
とにかくあなたらしさを全面に出してほしいみたいな感じの
そういう質の求め方をされる方もいらっしゃると思うと
相手の方が何を求めてるかって超重要ですよね。
ありますよね。
ありますね。
僕、人からめっちゃですね
資格取らないんですか?ってめっちゃ言われるんですよ。
なんかその、メンタル的なところとかキャリアのこととか。
もちろんこの先取る可能性あるんですけど
基本的には
僕が取ったとしたらそれに引っ張られるなーって思ってるんですよ。
はいはいはい。
つまり手法。
手法そのものに引っ張られそうだなーって思うんで
そうじゃないとさっき言ったように
お客さんに合わせて僕は自分を変えていきたいので
提供するものを。
あんまり手法にこだわりすぎちゃって
変わりたくないなーって思ってる。
うんうんうんうん。
だから最近はコーチングっていう言葉でサービス提供してるんですけど
1年後にはコーチングとか言ってないかもしれないですよね。
はいはいはい。
それぐらいお客さんの声によって変わっていくもんだと思ってるんで。
はいはいはいはい。
そういう意味でね。
僕の場合は今のところは資格は逆にない方がいいかなーみたいに思ってたり
ちょっと引っ張られちゃうかなーみたいな。
あるんですけど
でも逆にね、今から始めていってまず資格取って
それで自分の形を作ってから始めていくのももちろんいいかもしれない。
そこは人によりますけどね。
うんうんうんうんうん。
確かに。
ちなみにスウィングデさんがコメントくださって
本当だと、前回のバッシーさんは
企業支援コーチングキャリア相談ですねと
なんと私としたことが違いに気づけていなかったと。
75xpを戻ししますとか言って。
花さんも変化してますねということでコメントきてますよ。
そうなんですよー。
地味にね。
地味にね。
地味にこそっと毎回、今回何にしますかみたいな話してますね。
そうなんですよ。
で、僕らはこれでいいと思ってるんですよ。
そうなんですよね。
最初このブレイクスラジオ始めた時から
この肩書きは毎回変わってもいいことにしましょうみたいな
その話はしてましたね。
しましたね。
そうなんですよ。
お客さんが変わってくればそこも変わったりするかもしれないし
もしくは自分が提供したいものはずっと変わっていってもいいわけなので。
いやそうなんですよね。
私そっちの方かもなと思いましたね。
もちろんお客様に求められて変わるっていう部分もあるんですけど
これしてみたいなーでこっちにシフトチェンジしちゃえみたいな感じというか
そういう感じは多かった気がしましたね。
それ副業だと
取ってみてほしいんですよね。
そうですね。
じゃあ本当にデザイナーやってみたいなと思うんだったら
私デザイナーやってみたいんですではなく
自分で何ができるかっていうのを
実際にやってみると
私は普通にデザイナーをやってみたいんですよ。
と思うんだったらえっと私デザイナーやってみたいんですではなく
すごく勇気はいるけど私デザイナーですって言って欲しいんですよ ですね
で来たらお客さんとか来たら今モニターを募集しててって言うんですよ だからまだ経験ないようみたいなの後からお伝えする
私デザイナーですって先にこれが大事なことなんですね お仕事になっていくときに
本当そうです あのもちろん中にはあの勝手に名乗ってはいけない仕事があるので
それこう独占資格なんだったか 税理士ですとかそんなの言っちゃダメなんですね
それはダメなんですけどそうじゃないものだったら名乗っていいので これはやってみてほしい
本当そうですね
いや本当そうあの昔ライターの仕事をしていて その後ブロガーをしたりとかした後に
エッセイストになりたいなと思った時があったんですね 私の普段のことをひたすらノートとかブログで発信していて
将来的にエッセイストってかっこいいなぁと思って エッセイストになるにはどうしたらいいんだろうって調べたことがあったんですけど
エッセイストになるには エッセイストと名乗ればいいんですって書いてくれてました
もうまさにだ
それ見た瞬間名乗っていいんだと思って そこからしばらく2,3年あのHSS型HSPエッセイストの花ですっていう感じで
ずっと活動してましたね
言ってらっしゃったんだ実際ね もう名乗ったもん勝ちと思って
そうなんです名乗ったもん勝ちなんです いや本当そう
まさになんですここねー結構ブロックあるんですよ ありました
名乗っていいの?みたいな そうそうそうなんかプロじゃないのに名乗ってはいけないんじゃないかみたいな感じというか
そうそうそうそう
スミフィダさんがねもうまさにと 一時期タレントコラムニストですと名乗っていましたと
いいんです いいんですよね
本当そうなんですよ で名乗ることでじゃあそれに合った仕事とかそういうお声がかかったりする
でその時もちろんその受け入れられる レベル以上のものが来ちゃうときはもちろん断るしかないんですけど
できそうだったらさっきのモニターみたいな形で始めるとか スタートってこんな感じなんですよ
いや本当そうですよね 本当そうでそのネットで初めましての出会いが多いので
それこそそのタレントコラムニストのスミフでですって名乗ってる画面を見た時に
タレントさんなんだって素直にこう入ってくるんですよね情報が
そういう人だっていう認識で会話が始まったり対応が始まっていくので どう見られたいかとかどんなことを副業にしたいのかとか
本業でもいいと思うんですけどそれってやっぱりどう見られたいかに合わせて 自分の名乗り方を変えるってむちゃくちゃ大事ですよね
むちゃくちゃ大事でこれは僕は親切なことだと思ってるんですよ
そうですねわかりやすいわかりやすい つまりこうこの人何ができる人なんだろう
相手に考えさせるのってすごく負担だと思ってるんですよ けどこっちがじゃあ起業コンサルタントですって名乗ったら
じゃあ起業のなんか支援してくれるんだろうなぁなんとなく伝わるじゃないですか これが大事なことで
相手にもうその肩書きだけで伝える その目で見てもらうっていうこれはすごく親切なことだと思っているので
お互いウィンウィンになるためにね まず名乗る
名乗るというかまずなるって言った方がいいのかな ああそうですねまず自分がなる
です 確かに実績があるなしじゃないんですよねそうなんですよ
ほんと実績とか自信ってこの後からついてくる感じがあるので 最初は名乗る名乗るです本当に
いう感じですよねほんと これほんと副業ももちろんだし本業でも本当にその通り
あーそうですよね はい
どう思うかなぁ そうですよねだって本業なんてあの研修する前とかでも
教育を受ける前でも電話でてねって言われたら あのなんとか会社の誰それですって言わないといけなかったりするじゃないですか
もうその会社の一員ですっていう風になっちゃうので なんかそれと同じ感じというか
そうです もうプロですからねそうなんですよね
本当そうで 僕もね
ゼリシ事務所に勤めてた時は そのお客さんからしたら僕もゼリシ事務所スタッフなわけで
でもこっちとしてはまだ入社3日後とかそんなレベルなんですけど ゼリシ事務所スタッフですけど何かみたいな顔で僕は
乗り切り 何でも知ってますような顔で乗り切り
で事務所に戻ってきてさっきの用語何だったんだろうみたいな このワード知らないけど何だったんだろうみたいなのをめっちゃ調べて勉強するは
もうほんとこれ鉄板だと思っているんで まず名乗るそう見えるようにするっていう
仕事は結構これだと思いますねー そうですよねー
確かに
特にオンラインとかはそこ大事なんじゃないかな そうですね
そう思うとやっぱりそのオンラインの中での ビジネスの仕組みとか
そのビジネスの作り方とかお金につなげる方法とか そういうのをちゃんと信頼できる方に教えてもらえる環境ってすごい大事ですよね
あーそうですね ネットの副業ってイメージ的に一人でやらなくちゃいけないみたいなイメージがすごい強いというか
でも世の中たくさんの本も出てるしそれこそそういうのを提供している方もいらっしゃいますし コーチングとかもまさにそうですよね
手取り足取り教えてくれるみたいな人もたくさんいるので その中から確かに信頼できる人を探すっていうのはちょっと難しいかもしれないですけど
そういった中でも何もかも一人でやって 一人で自立してやらなくちゃいけないっていうふうに思っている方がいたとしたら
本当にいろんな人やいろんな本からたくさんの情報を得ることですごく安心できるというか
副業へのハードルがさらに下がるかなっていう気がしますね そうですねー
やっぱそう考えたら最初は死ぬっていうところからですね これ本当そうだな
うわぁ本当そうだなぁ そうですよね
確かに知らないから怖いんですよね そうですよね
当然ながらね僕らもこうやって今喋ってますけど僕らが今知ってる範囲でまだ喋ってるだけでもあるので
まだまだ知らないところあるはずだから めちゃくちゃありますね
だから自分たちに知らないブロックがいっぱいまだまだかかってるはずなんですよね
でこれに気づいて外していったらもっと自由になっていくんですけど そのためやっぱ知らないといけないですよね
そうなんですよ
本当そうだなぁ
最近はもうなんかいろんな教養を身につけなきゃいけないなと思って はいはい教養
はい もう教養です
あのすいません表現に教養がないんですけど
専門知識ではなく 専門知識は狭く深くなんですけど教養っていうのは広く
まあ浅くというか はいはいはいはいそれが大事で
それがないと
会話が難しくなるなって最近思ってるんですよ すいませんなんか急にわけわかんない話を始めるんですけど
いやそこは具体的に聞きたい分野ですね私は
あのコミュニケーションが上手な人って
相手の 頭の中にある言葉
と 自分の中にある言葉
のズレをちゃんと把握していてそれを合わせながら喋るのが上手なんですよね はいはいはいはい
なんかよくあるのが例えば自分が大人です で子供小学生と喋ります
小学生に何か説明したいときは小学生に伝わる例え話をするといい
じゃあこれを例えばポケモンで言うととか 相手の頭の中にある言葉で説明するとすごく伝わるみたいな話があって
こんな風にレベルではないけど相手と合わせることが大事
会話が通じるっていうのはそこが大事って言って 確かにでこれを合わせに行くには
もともとのやっぱ自分の中に横幅がないとですね あー確かに
確かに
なんですよ これいろいろ知っておけば世の中のこと
なんか過去の歴史のこととかもっと世界のこととか 知っているといろんな人ともっと会話ができるようになる
っていうのがあって あ、教養だなって
すごく思ってて そしたらあの僕藤井康一さんっていう方の本を昔からよく読んでるんですよ
あのー いわゆる企業とか終末企業とかを
指南してくれる本を書いてくれる人なんですけど 藤井さんは多分最新作かな
がですね40代からのなんちゃらみたいなタイトルなんですよ 40代からこうどう生きるかみたいなそういう本なんですよ
はいはいはい で僕間もなく40なんですね
でそれ見てたら40から何したらいいかっていうと 教養を身につけようって書いてあったんですよ
マジですか もう身につけないかんやつじゃないですか
まさにそれをさっき今日知ったんですよそれを
タイムリー タイムリー
びっくりしました そしてね今澄井さんが書いてくださっている
教養ですか 今日は何のようですか
お粗末様でしたと書いてありますけれども お粗末様でした
はい
いやー
でもね僕は澄井さんからめちゃくちゃ教養を感じてるんですよね
確かに
そうですね
めちゃくちゃ感じてるんですよね冗談抜きに
そうですね幅広さめっちゃありますね
めっちゃあるんですよ
確かに
教養をめちゃくちゃ感じている
うんうんうん
そうそう
いいな
これちなみにさっきのお客さんの声を聞くみたいな話をしましたけど
多分そこにも教養って聞くと思うんですよね
確かに
そうですねその初対面の方と話しする時に
やっぱりその持っている情報がこちらにあればあるほど
その相手が発した言葉から
じゃあこの感じだったら話伝わりやすいだろうなとか
そういう引き出しがむっちゃ増えますよねきっと
そうなんですそうなんです
だから僕が全くわからないのが
子育てママさんがどういう生活してるか僕はわかんないんですよ
そうですよね
はい
確かに
子育てもしてないし女性でもないから
で今一人暮らしだから
まるでわかんないんですね
でこんな状態で
子育てママさんに何かサービス提供するってなってもやっぱ難しいんですよ
はいはいはいはい
わかんないから
どういう価値観で生活してらっしゃって
頭の中どうなってるのか
どういう言葉が浮かんでるのか
何になるのかわからないんですよ
はいはいはい
この状態だとやっぱりサービス提供できないんですよね
でもそれをちゃんと知りに行って
声を聞いて
なんだったら子育てのことをもっと
なんだろう本で読んでみてとか
こういう風にやっていくとこれは教養だなって思うんですよね
さらに言えば
子育てって歴史上どう変化していったんだろうかとかね
はいはいはいはい
確かに
これは教養だと思ってるんですけど
こういうのはできるようになると
昔の価値観を知れば
もっと年長者の人とも会話ができるようになりますよね
確かに
80代90代の人とも会話が合うようになるかもしれない
はいはいはいはい
みたいな話で
すると次はそういう人たちにサービス提供できるかもしれないみたいな話で
はいはいはいはい
教養だなって思う
いやー大事ですね
大事っすよね
時代背景とかって
やっぱりその価値観の違いがすごい大きいなと思っていて
そうですね
あとはその住んでいる場所
都会に住んでいる方の価値観と
地方とか田舎に住んでいる方の価値観ってやっぱり違うので
なんかその辺って私もその田舎に住んでた時だけだったら見えなかった部分が
都会に出るようになってから見えた部分があったりして
意外と当たり前に思っていることの
その範囲の狭さっていうのって
結構あるなぁと思いますね
ありますよね
しかもその場所にいる時には気づかないんですよね
そうなんですよ
でもそれをこの教養で知っておくと
その地域に行かなくともう
何かしら勘付けるかもしれないみたいなとこですよね
かもしれないですよねそうですよね
まさにそういうことで
でもそういうのを本当にすっ飛ばして
何すればいいか手段だけ考えているときが
一番瞑想するんじゃないかなっていうのは
面白いかな
これは本業も副業も一緒ですけど
仕事をするというか自分で何か始めてみる
仕事を始めてみるみたいな時は
本当その手法方法ではなく
まずはビジネスモデルというか
仕事って人と人の間に成り立つもんだから
人の声聞かないといけないよね
っていうことであり
世の中には人と人の間にどういうモデルを作っているのか
どういうサービス提供をみんなしているものなのか
まずは知る
自分もこの形をそのまま使えば
目の前のこの人に喜んでもらえるかもな
多分そういうところから始まっていくんじゃないかな
確かに
その視点で考えると見え方が変わりますよね
そうなんです
そうなんです
本当ね
これ副業もですけど
個人で仕事する時もそうですけど
何やれば儲かるのかとか
手段ハウのところにめっちゃみんな集中しちゃうんですよ
確かにしかもそれがたくさんね
広告で来るんですよね
流れてきますよね
それも大事なんですけど
その向こう側にどういうお客さんがいるんですか
そのお客さんは何を悩んでいて
普段どういう生活をしている人ですか
その人にちゃんと届けていくにはどういう届け方がありますか
みたいな話
そういう視点で見れるようになると
もっといろんな可能性に気づけるかな
っていう風に思うし
こういう副業もあるなって
気づけるんじゃないかな
しかも健全ですよね
その視点で見ると
どうしてもそのハウの部分というか
やり方だけを考えちゃうと
お金稼ぎのためだけにやっているとか
お客さんの気持ちを得るんじゃなく
成功者になるためにやるみたいな
そういう風に頑張りすぎちゃって
やり方ばかりにとらわれすぎてしまって
本当にこれでいいのかなっていう部分に
ぶつかる方が結構いらっしゃるんですけど
お客さんのために何ができるか
常に何ができるかなとか
自分が持っているものとか提供できるもので
お客さんが喜ぶことは何かなっていう部分に
そこに意識を集中させると
サービスが本当に健全的というか
すごくいいものが生まれるんじゃないかな
という気がしますね
まさにですね
そういうところから抑えていくと
臨機応変に対応できるようになるんですよね
確かに確かに
手法だけにフォーカスしてしまうと
それがうまくいかなかった時に
変えていけなくなっちゃうというか
そうなんですよ難しいんですよね
というのがあるのでできればまずは
この構造から理解するみたいな
だから僕は好きなんですよね
いつも最後に行き着くのは
人とはというところに行き着くんですよ
最後は人って何なんだみたいな
しかもカタカナの人ですよね
そうですね
人間としては生き物みたいな
人科の生物みたいな
人って大変そうだなみたいな
そんな感じで見てるんですけど
1時間半以上経ってました
だいぶいきましたし
後半は副業どころじゃなくなったような気がしてます
確かに結構壮大になりましたね
壮大なビジネスそのものの話だし
さらに
メタ認知的な話もしたような気がしますけど
人間とはみたいな
人間とはみたいな
人間とはみたいな話をしましたが
入り口が副業もありかもなって
もちろん入り口でよくって
でも実は始めていくとしたらね
最初にお話したような目的から始めてみるみたいな
こういう食わけは結構大事かなっていう風に
思いますし
ライフワークとして
楽しいからやるみたいな
全然いいですしね
楽しいですよね
そうなんです
このラジオも楽しい
そうなんです
これ多分めちゃくちゃライフワークになってると思う
そうなんですよ
だから僕ら多分続けていけてるんですけど
そういうやり方もあるし
もっと違う目的のためには
手段をちゃんと色々と知って
僕のオススメは色んな仕組みを知ってみて
そしてできれば
人とはみたいなところまで行き着いて
強要だみたいなって
そうですね
色んな視点を知らなきゃみたいな
もっとお客さんの声を聞かなきゃみたいな
僕は楽しくてしょうがないのでずっとやってるんですけど
めちゃくちゃいいですね