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EO Studio/CESで感じた韓国の勢い

リニューアルされたTech House

起業家のための英語学習コミュニティ

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BOOTUP RADIO、エンジェル投資家の橋田一秀です。 BOOTUP RADIOは、スタートアップを立ち上げる上での疑問や企業に関するトピックを取り上げ、
シード企業家や企業家予備群に役立つ情報をお届けする番組です。 ということで、本日のゲストは
レギュラーメンバーですね、ANOBAKA ジュニアアソシエイトの槙原ありささんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、ということで、明けましておめでとうございます。 明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
ということで、様原さん、新年一発目ということでですね、 槙原さん、あれですよね、年末年始、年末からアメリカに行ってたと聞いてるんですけど、
どこにどれぐらい行ってたんですか? 12月27ぐらいから、もう早めにアメリカに行きまして、
サンフランシスコに2週間と、ラスベガスに5日間ぐらいでいました。 結構ボリューミー、なるほど。
ということで、ちょっと今日は、 様原さんのアメリカ編の話をちょっと聞きたいなと思っております。
今回はどういう目的で行ったんですか? そうですね、私がシリコンバレーツアーを5月、10月やってきていて、年末も休みを長期で取れるので、
また行きたいなというふうに思って、 いい会社ですね。
本当にありがたいです、休みをいただいて、 勇気を2日間ぐらいかな、消費して、ちょっとガッツリ行こうかなと思って、
会いたい企業家さんとかもいらしたので、 結構いつもツアーフレキシブルなんですけど、
行こうっていうのを決めて、そこからアップを たくさん取っていくみたいな感じで行ってきました。
テックハウスが移転したっていうのを聞いていたので、 テックハウスに行きたいなっていうのと、
EO Studioっていう韓国で大きいスタートアップメディア、 PivotのすごいコンテンツがYCの企業家さんとかから話を聞いたりとか、
トップティアのアンドリーセンとかそういうVCの人に 話を聞くみたいなメディアをやっている会社の方と会う機会があったので、
お会いしてきました、みたいなところが前半戦でした。
そのEO StudioっていうのはEO Koreaっていうところが、 YouTubeで検索していただくと韓国で59万人ぐらいのサブスクライブバーのいるメディアで、
それがEOっていう全国グローバルの韓国じゃないブランドを今立ち上げていて、 それも18万人ぐらいのサブスクライブバーがいるメディアをやっています。
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今チームが本当に企業家さんとインターンと社員、 本当数名5,6人とかでスタジオがあって、
そこに一緒に共同生活をしながらテックハウスみたいな環境で メディアを発信しているみたいな会社さんで、
そこのお家にテックハウスにお邪魔して、 韓国企業家の交流会を企画されてたので、それにも参加させていただいて、
30人ぐらいの企業家さんとお話しするみたいなのもさせていただいて、 いや、韓国今すごいなみたいな肌感を感じて、
いや、だってすごくないですか。そんな盛り上がってるんだみたいなのを結構感じて、
AIの企業家さんもいましたし、AIでチャットする、AIデート的な、 AIインフルエンサーとチャットできるアプリみたいなのを作ってる企業家さんにその会でお会いしたりとか、
写真共有みたいなのをAIでやりますみたいなやつとか、 結構いろんな人がいましたね。
自動料理を、自動で料理を作るロボットのサービスがありますみたいな、 韓国企業家さんとかも、すごいなんかもう、
僕これで韓国の臨食で買えますみたいな感じで、 めちゃくちゃ勢いあって面白いなと思ったりとか。
ちょっとまた報告会やってほしいっすね、それ。 そうですね。ほぼ私と現地の人って感じなんで、
リアルメンバーがあれですけど、すごい面白かった。
韓国の勢いすごいっていうのと、あとはテックハウス行きたいなとかっていうとこですかね。 テックハウスについてちょっと軽く説明してもらえますか?
そうですね、テックハウスは今多分4代目ぐらいになってる。 4代目テックハウスですね、次は。
どういう分岐になってるかちょっと私も聞いた感じでしかないんですけど、
最初にスーミンのナイトーさんとかでしたっけが、 テックハウスを作ってらっしゃってて、
そこから、その当時からWeb3系の人たちに2代目を移って、 3代目AI系の企業家さんが多い時期になったりとかして、
今テックハウスがサンフランシスコの駅、 サンフランシスコのメインの駅の近くに最初あったんですけど、
そこからちょっとジャパンタウンっていう少し離れたところに移転したんですけど、 去年末かなに多分お家ができて、
今年から本格稼働みたいな感じのタイミングで、 住んでらっしゃるか管理人になってらっしゃる平田さんにも話をしたりっていうのをして、
今度住む予定の響くんっていう企業家の子にもあったりとか、 そういう。
横通し先なんですけどね。
そうなんですね。
そうなんですよね。
で、まさに10月行った時は3代目テックハウスにお邪魔をさせていただいて、 僕も有沙さんも行ったと思うんですけど、
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まさにこの後移転しますって話で12月に移転をして、
はい、なんかすごい家ですよね。写真だけ見たんですけど、
え、こだて?みたいな。 前までマンションの一室だったのに急にグレードアップしてこだて?みたいな。
やわしいですよね。
はい、まあそうですね。
これ名前は言っちゃいけないと思うんですけど、 素敵なスポンサーの方がいるっていう風に聞いています。
いや、それに感動して、もともとずっとテックハウス作りたいですよねって話を橋田さんと話してて、
いや絶対こういう環境必要だと思うんですって話してたら、そんなスポンサーの方がいて、
あ、こんな風にそれを実現するんだと思って、かっこいいなと思って。
誰もが知っている超絶先輩企業家の方がスポンサーしているという話らしいです。
はい、なんで?
ちょっと言えないんですけど。
でもその、やっぱりこうそういうのが必要だって思ってくださるというか、
ほんとそうよね。
そういうふうに思う人がいるんだなって思って、すごい良かったなって思って、
じゃあそれをどういう風に広げていくのかとか、どういう風にちゃんと一流の企業家さんがここにいるぞみたいなブランディングに繋げていくかみたいなのを最近考え始めてるんですけど、
なんかそういう、ローンチハウスっていう海外のそういう同じような企業家シェアハウスで、結構アンドリー・センが出資したりとかもして、
家に出資してるの?
そう、なんかそういうのがあったんですよ、昔。
すごい。
それで行けてるってなったんですけど、ある事件があってそれが閉じちゃってまた再開したみたいな歴史があるっていうのを最近知ったんですけど、
そういうテックハウスの場所に優秀な企業家さんがいて、そこに行けばVCの人も会えるし、企業家さんもそこに集まるみたいな環境はすごい面白いなと常に思って。
そうですね、ちょっとだけ背景説明補足すると、僕もUSでチャレンジする日本人企業家の方を十数社応援させてもらってるんですけど、
すごく思ったのが、そもそも行ってサバイブする、移民として異色獣を確保しながらサバイブするって事自体がスタートラインめちゃくちゃ大変なんですよ。
はい。
僕も行ってみて、なんとなくそれが肌感として少しだけ、僕は一週間ぐらいしかいなかったんですけど、少しだけ分かったっていう状態なんですけど、やっぱり行って、
いろんな、まあ投資先だったりその投資先のお友達の記憶の話とかを聞いたりして、もうなんかゴミ漁りながら生活した人がいたりとか、それちょっと極論なんですけど、
なんか、とにかくお金なくて、このポッドキャスト一緒にやってる伊藤さんなんかまさにそうじゃないですか。
会いました。
会いましたよね。伊藤さんテントで暮らしてますみたいな感じなんで、普通の日本人からするとマジかよみたいな感じになるんですけど、
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でもなんか極論、伊藤さんは会社作って誰かが趣旨受けてるわけではなくて、今とりあえずまず学生として向こうに行って現地で生活するってことをやってるんですけど、
まあ大変だなって思うんですよね。本当に全部物価もすげえ高いし、食事全部高いみたいな感じなんで。
だからまずは向こうでチャレンジしたい、本気でチャレンジしたい人がそういうテックハウスみたいな拠点にまず住んで、生活基盤を整えながら事業を作ったりとか、それから出資を受けたりする。
もちろんいきなりその現地の投資家さんから出資を受けるのってまあまあハードルが高いので、日本の投資家さんから出資を受けていくってことがすごく多かったりしますよね。
そうですね。やっぱり資金調達の難しさと、あと生活費の高さ。
ラーメン1杯3000円ぐらいの世界線なんで、1回の食事に2000円以上使うみたいな。
外食するとマジでそうなるんで、いかにスパ良く自炊するかみたいな話とか結構聞きますね。
新ラーメンってあるじゃないですか、韓国の。韓国の新ラーメン、辛いやつあるじゃないですか。
あれ、新ラーメンの辛いやつは入れずに、麺がめちゃくちゃクオリティー高いらしくて、だからカップ麺食べたかったら新ラーメンを買ってきて、新ラーメンのこの辛いやつは一旦別の味にして食べる。
麺だけ取って別の味にして食べるっていうのが、なかなかいい生活ハックらしくて。
僕、10月に有田さんと言ったときに、カップラーメン買ったじゃないですか。
買いましたね。
カップヌードルって書いてあるやつ買ったじゃないですか。
あれ、家持って帰って食べたんですけど、結局アメリカで食べずに家持って帰って食べたんですけど、めっちゃまずかったんですよ。
そうなんだ。
そう。だから僕、カップヌードルって書いてあるラベルに騙されて、現地の日清、パチモンじゃなくて、アメリカの日清社が作ってるやつなんですけど、
日本のカップヌードルに比べてむちゃくちゃクオリティ低いんですよ。
これマジでびっくりして、うわ、味薄みたいな。
なにこれ、みたいになって。
それをアメリカの企業家に聞いたら、あれはダメなんですよ、みたいな。
日本から輸入してるやつ買わないと、すごい味まずいんですよ。
ただ、日本から輸入してるやつ買うと、1個300円から500円ぐらいするんで、めっちゃ高いんで。
アメリカで売ってる普通のカップヌードルは100何十円とか買えるんですけど、まずい。
だから、辛ラーメンの麺をとって食べるっていうのが一番いいですって言ってて、なるほど、みたいな。
面白い。
そういう生活ハックをみんな自然と仕入れてやってるんですよね。
すごいなと思って。
ペットショップのWiiってやつで、すごい安く食材が買えるよとか、日本人でシェアしてたりとかして、
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向こうの長く住んでる日本人はそういうのを使いこなしているとかがあって、
米はいつもトランクにいっぱいに詰めて、カードの特典で送るみたいな。
そうそう、その一食中のリアルな感じとかね、最初大変なんですよ、とにかく。
とにかくそういう感じで、テックハウス含めて日本からチャレンジしてる人もいっぱいいる中で、
やっぱり韓国のコミュニティすげえな、みたいな話とか、だから日本もっと出ていってチャレンジする人が増えたらいいのになっていう気持ちはすごくやっぱり、
多分僕もあいさつさんも同じだと思うんですけど。
で、その後何やったんでしたっけ?
セスとか行ったんでしたっけ?
ですね、セスも行ってきて、セスってそもそもリスナーさんに向けて。
何ですか、セスって。
セスって略し方、セスっていうのは日本人だけらしいですよ。
CESですか?
CESらしくて。
あるあるっすね、セスとか、確かにそう言われると日本語っぽいですね。
そもそも家電の展示会が発祥のもとになっていて、
めっちゃ歴史ありますよね、実は。
拡大していって、本当に1月の年始に新しい商品の展示をするみたいなところから発生して、結構いろんなスタートアップが参画していっているっていう感じの流れがあって、
私今回初めて参加したので、その会場の広さと規模にびっくりしながら行ったんですけど、
メインの大手家電メーカーさん、パナソニックさんとかLGとかそういう企業さんのブース、大きい会場と、
あとはスタートアップの多いエウレカっていう会場があったりとか、他に中ぐらいのいろんなモビリティとかテーマごとにその会場のメインの場所がある程度あって、
そこに気になるところに行くみたいな感じで、その会場がテスラループでつながっていて、
無料でテスラに乗ってこうなんか筒みたいな、
チューブみたいなやつ?
チューブみたいなやつに乗って、
5分ぐらいで次の会場に行けるやつに乗ったりとか、
モビリティ面白いなってそこは思ったりとか、
エウレカがスタートアップが世界各国から集まった企業さんが一気に見れるみたいなところなんで、
ほぼほぼそこにいたんですけど、
イスラエルとかフランス、イタリア、イギリスとか国ごとにブースのエリアがあって、
そこの日本ももちろん経産省さんがやっているJSTARXさんの部門の選ばれた企業家さんたちが、
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20社ぐらいですかね、いたっていう感じで、
その規模の3倍ぐらいコリアンがあったんですよ、
韓国のエリアがあって、
国が支援してるのかちょっとわからなかったんですけど、
美容系とか幅広く美容とか、
やっぱ強いなって思うテックのところが結構多くて、
工場系のやつとか、
一個私が感動したのは、
糖尿病患者向けの血液から血糖値を測るっていうのを、
糖尿病患者って毎日1日3回とか、
多い人だと食事後に測ったりするんですけど、
それが針を使うようなものが基本で、
それって痛いじゃないですか、普通。
自分の小指に針をぶっ刺して血を出して、
1粒ぐらいの血を出してそれを測るみたいなのをやらなきゃいけないんですけど、
結構そのハードルはあると思うんですね。
それが携帯ケースぐらいの大きさより、
もうちょっと大きいぐらいのデバイスなんですけど、
レーザーで穴というか、針じゃなくてレーザーでビッて、
爪で押したぐらいの痛さというか、痛くないんですけど、
爪で押したぐらいの圧力をかけるだけで、
血液が取れて、ほんとに爪のかけらぐらいの血液ですぐ測れて、
その場で今、血土地何々です、みたいなのがわかるデバイスになる。
これに結構感動して、
本当に写真の点ぐらいの大きさの傷はできるんですけど、
全然痛くないし、その後も全く支障がないぐらい、
それを体験させてもらったりとかして、
こういう技術が韓国から出てくるんだと思って、すごく感動しました。
そういう医療関連、レントゲンをカメラで簡単に撮れるようなデバイスがあったりとか、
あとニキビパッチのもう少し医療機器っぽいものがあって、
マイクロニードルで貼るだけでその治癒ができるみたいな。
パッチ貼ってくれて、その場で貼ってくれて、
これで治療できますみたいなことをやらせてもらったりとかして、すごく面白かった。
あとベッドとかも寝るだけで、その人の腰とかの痛みに合わせて、
そのベッドの段差が動くみたいなやつとか、すごく面白かった。
そういうのを体験しながら見れて、
世界各国のどういう技術が伸びてるのかとかを見れるのがすごく面白かったですね。
3日4日行っても足りないぐらい、回りきれないぐらいの内容で、
そこで現地で会える人とアポを取りながら一緒に回ったりとか、
SM雑誌の清水さんとも現地で会って一緒に体験しました。
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なんか写真送られてきて、僕の当時先のホロッチ小池さんがブースやってますって写真が送られてきて、
頑張ってるみたいな。
清水さんは僕とあのバカの通し先なんですけど、
モビリティキックボードを作ってる清水さんは、
特にブースをやってるんじゃなくて、
普通に見に行く人として見に行って、視察ですって言ってたんですけど、
視察しに行ったみたいで、
いやー、なんか楽しそうだな、楽しそうだなって思ってました。
ちょうど現地でトヨタベンチャーズの方と知り合う機会が、
たまたまリッポーの玉岡さんから紹介いただいてあって、
それでSMZさんの話したらめちゃくちゃ面白いですねって言ってくれて、
現地で3人でミーティングして、
そしたらすごい応援してくださった。
それは最高の出会いじゃないですか。
もうほんと最高でした。
しかも佐畑さんって方なんですけど、
キックボードを元々トヨタでやろうとした背景もあったりして、
すっごい詳しくて、
いろんな国の都市構造に合わせてキックボードの需要がどうだ、
みたいな話とかめちゃくちゃしてくれて、
最高でした、その時間が。
最高ですね。
結構キックボードを出してるところ多かったんですけど、
やっぱり折り紙みたいなコンセプトのところあんまなくて、
半分に折れるぐらいがあるんですけど、
全然運ぶみたいな、ポータブルみたいなところはないので、
すごいユニークだし、優位性あるなと思って、
技術のところを。
日本って結構折り紙の技術を研究してる東大の教授とかいるぐらい、
結構折り畳みの技術発展してたりするんで、
そういうところにジャパンファーストが出てきるのは
面白いんじゃないかなと思って。
なんか日本っぽくていいなって思ってたんですけどね、やっぱ。
折り畳めるキックボード。
うん。
うん。
そうですね。
なんか、なんだっけ。
なんか一緒に清水さんと、
歩くみたいなスピードで速く進めるモビリティの企業があって、
そこ体験しに行ったりして、
で、清水さんが一生懸命英語で喋ろうとして、
私を翻訳してみたいなのをやったり。
はいはいはい。
なんかなんだっけ、ムーンウォークだったかな。
ムーンウォークみたいな名前のデバイスで。
なんかスーッて進むんすか。
そうそうそうそう。
なんかあれローラースケート的な感じなんすか。
それです、それです。まさにそれで。
ローラースケート的な。
ローラースケートとか履いて。
履いて勝手にぐるぐるって動くんすか。
そうなんですよ。
へー。
一歩二歩歩くスピードで三四歩進めるみたいな感じ。
へー。
え、なんていう会社ですか。
なんだっけな。
ムーンウォーク、ムーンウォーク。
多分違うのが出てきそう。
ムーンウォーク、靴。
なんだっけ。
違うかな、なんだろうね、気になるんで後で教えてください。
ちょっと聞けたら、ムーンウォーカーだ、ムーンウォーカーズ。
へー、ムーンウォーカーズ。
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ほんとだ、なんか出てきた。
出てきました。
ムーンウォーカーズ。
それを体験して歩いたりとかして。
なるほど。
はい。
まさにローラースケートみたいな見た目で歩くと勝手に多分動いてニューンって歩きながら、めっちゃ速い、めっちゃすごい。
なんかめっちゃ、動画見てるんですけどめっちゃすごい。
そうなんですよ、なんかすごい面白かったです。
速く歩ける靴、速く歩ける靴ですね。
私もビビって全然進めなくてギャーギャー言ってたら、おじさんが僕が掴んでるから大丈夫だから歩いてとか言われて、はいとか言って。
いやー、これはおもろそうっすね。
歩行速度を250%アップさせる靴。
なるほどね。
はい、あの、とりあえずキックスターターで出てるんで、買えるんですかね、買えますかね。
買えると思います。
一応今年の3月に配達予定って書いてあるんで、
そうそうそうそう。
2023年か、ごめんなさい、23年、これ去年ですね。
そう、出たばっかりなんですって言って。
もうこれ、配達されてるんですかね。
言ってました、できるらしいですよ。
でも、売ってました、シフトロボティックスっていう会社が出してるんですけど、
これ日本円で、今ECサイト見てるんですけど、21万400円だそうです。
21万円、いい値段しますね。
いい値段。
はい、普通にアッドトゥーカートってボタンが出てるんで、ポチッと買えば。
JPY表示なんで、多分買えると思うんですけど。
そういうガジェット好きな方は。
今、とりあえず、ショップペイのページが出てきたんで、買えるとは思うんですけど。
シッピングノットアベイラブルフォーセレクテッドアドレスなんで、
日本には届かないですね、これ。
アメリカで。
ダメでした。
カートには入れてたんですけど、多分日本には届かないようになってます。
じゃあ、伊藤さんが住んでるテントに送りましょうか。
そうですね。
やっぱこういうガジェット系は僕もすごく好きで、モビリティ僕も好きなんで、
しみじさんとお通ししたりもしてるんですけど、やっぱり気になりますね、こういうのは。
面白かったですね、ほんと。
そういうの一気に見れるみたいなのが楽しいなと思って。
すごい、やっぱり英語喋れる能力が海外のブース出してる方とか、
やっぱり日本人は若干頑張ってる感が出てるんですけど、
もちろん喋れるんですよ、喋れるメンバーをアサインされてるんで喋れるんですけど、
韓国とかみんな若いチームでも全然普通に英語スムーズというか、聞き取りやすいし、
なんか結構中国だと、大学卒業するタイミングで絶対全員喋れるようになるみたいな、
やないと喋れない、卒業できないみたいなの聞いたりとかすると、
国力的に英語を喋れない日本、結構ビハインドあるなって思う。
そうなんですよね。これは頑張りどころじゃないですかね、日本。
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そうなんですよ。なんで、ちょっと今英語のコミュニティをやろうとしてるんですけど、
英語を金岡さんが勉強しやすいようなピッチを修習したりするようなコミュニティをやろうとしてて、
インキューロ清水さんと、あとリオリンゴのマーケをやってるルイーズさんと一緒に。
めっちゃいいじゃないですか。
はい。
英語ピッチ。
はい。3ヶ月に1回ぐらいピッチできる場所を作るみたいな。
日本で英語ピッチ会ができる場所ができるんですね。
そうです。
めちゃくちゃ素敵。
海外のVCの方とかにもピッチできるように将来的にはやっていきたいと思ってて、
まずは日本で、それぞれが勉強して高め合って、3ヶ月に1回アウトプットの機会を作る。
で、それをサポートするみたいなことをやろうかなと思ってて。
やっぱ海外のVCの方が見てる視点とか全然違うこともあるし、
温度感とかトラクションの見方とかが3倍ぐらい違ったりするので、
ラウンドもやっぱり当たり前が全然違ったりとか、市場の見方とかも違うので、
そういうのを知る機会をどんどん作りたいなと思ってます。
完全無料です。完全無料で、英語のサービスとかも連携どんどんコミュニティとしてちょっと安く企業さんが勉強できるみたいなのをやるのがいいなと思ってて、
あとまだ詳細決まってないんで、ツイッターフォローしていただいた方もツイッターで告知するんで。
いろいろ教えてください。
何人かチームでモチベを保ちやすいような感じ。
1週間で何時間ぐらい勉強できるかとかを自分で設定して、それを達成できたかどうかとかをチームでサポートし合うというか、
3人チームだったら、この人がめっちゃ伸びてたら、これやばいみたいになるじゃないですか。
そういう感じを作りたいみたいな感じを持ってて、
本気で向こうから調達したいみたいな人たちを、ちょっと最初は少なく10人かぐらいでやろうかなと思っている感じです。
分かりました。めちゃめちゃいいですね。
はい、ありがとうございます。
清水さんも入ってくださいって言っておきました。
大事。いや大事だな。清水さんはもう絶対英語やらないといけない人なんで、やらないとちょっと。
やっぱりその本気でやりたい人で、かつそういう同じ同志というか、人がいることはすごくいいことだなと思ってて、
別にその英語に限らず、ビザの問題とかその、何ですかね、登記とか相談みたいなのが一緒のチームができることによって、
相談し合える仲間を作るみたいなのも、付随的にやりたいなと思っている。
はい、ありがとうございます。
ということで、アメリカ編。結構ボリュームがありましたね。ありがとうございます。
ということでアメリカ編でございました。まだまだ喋りたい。まだまだ喋りたい。
じゃあちょっと報告会をやってください。お願いします。
27:01
はい。
アメリカ報告会をアリサさんがそのうちやってくれるので、皆さんそれ引き続き聞きたい人はそれに参加してください。
そうですね、なんか平田さんお茶会みたいになんか巻き払って。
ゆるいやつがいいっすね。ゆるいやつがいいっす。ゆるいランチかお茶会あたりにしていただけると、皆さん来やすいんじゃないかなと思います。
そうですね。
はい。じゃあちょっとそれの企画をよろしくお願いしますということで、今回はアメリカ編で、アリサさんのアリ、アメリカ編でございました。
ということで、今日の放送を聞いてですね、また聞きたいなと思った方はフォロー、SNSのシェアをお願いいたします。
はい、全部見ております。
ということで、アリサさんありがとうございました。
ありがとうございました。
28:00

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