#251 OASIS FUND共同創業オーディションのお知らせ【2026/04/09締め切り】
2026-03-27 26:02

#251 OASIS FUND共同創業オーディションのお知らせ【2026/04/09締め切り】

今回はOASIS FUND初の共同創業オーディションについてお話しします!

詳しくはこちらのリンクからご覧ください

https://forest-boar-e91.notion.site/OASIS-FUND-d30dd34b9404828cb3df011fe7218669?pvs=149 

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サマリー

OASIS FUNDは、初の共同創業オーディションを開催します。このオーディションは、事業アイデアがまだ固まっていない段階から、OASIS FUNDが共同創業者として出資し、事業を共に作り上げていくことを目指すものです。選考では、顧客解像度を上げる力、仮説を洗練させる力、コミットメント、そして伝える力を重視します。応募締め切りは4月9日です。事業を始めたいがアイデアがまだない方や、初期段階から共に事業を創りたいと考えている方は、ぜひ応募を検討してください。

OASIS FUND共同創業オーディション開催のお知らせ
OASIS RADIO。OASIS FUNDの橋田です。OASIS RADIOは、スタートアップを立ち上げる上での疑問や、企業に関するトピックを取り上げ、シード企業家や企業家予備軍に役立つ情報をお届けする番組です。
はい、ということで、今日はちょっとスペシャルな告知コーナーをやらせていただくことになりまして、OASISのアミカさんと一緒にお送りしております。アミカさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。OASISメンバーのアミカです。ではでは、今日は大事なお知らせがあるということで、一体何でしょうか?
はい、実はですね、今回、OASIS FUND共同創業オーディションというものを開催することになりました。
共同創業オーディションとは?
そうですね、共同創業オーディションという風に名前を付けているのは、いわゆるオーディション番組ってあるじゃないですか、アイドルオーディションみたいなやつですね。
そういうフォーマットで、企業家予備軍の方々に応募していただき、先行を経て最終的に企業家として、そのOASIS FUNDが出資をするということを前提に事業のディスカッションをして、
最終的に複数社に出資をしていくようなプログラムをやろうということになりまして。やろうとしていること自体がですね、普通の企業家のピッチ、事業がある人の企業家ピッチとは違って、
僕がやりたいのが、結構その01、今年から特にOASIS FUNDでは01の投資、まさにプロダクトが全くない、何なら企業してないみたいな状態から一緒に事業を考えて、お互いに内容とか条件合意できたら投資するみたいな形のスタイルでやろうと思ってまして、
そういうことを一緒にやりたいなって思ってくれる人を集めるにはオーディションというやり方が面白いんじゃないかなということで、今回はオーディションという形で企画させていただいております。
オーディションの対象者と応募条件
じゃあ事業アイディアとか、まだサービス構想とかがない方でも応募していい?
そうなんです。普通は投資家さんに対して企業家さんがピッチをする、事業アイディアを話したり、今やっている事業の説明を投資家に説明をして、投資家が投資を、出資をするみたいなフローになるんですけど、
だから事業がないと投資家には会えないとか、投資家にはピッチできないってふうに思われている。大体はそうなんだけど、もしくは考えている事業がしっかりないとは思うんですけど、今回はもう全然そうじゃなくてOKということで、事業は固まってなくても応募でき、内容自体をブラッシュアップしていく、プログラムの中でブラッシュアップしていくってことを目的にやってます。
どんな感じの方が対象になるんですか?
そうですね、対象としては企業をまだしてない、もしくは企業をしててもOK、どっちでもいいです。してない人でいうと、おむね半年以内の企業を考えてますよという時間軸の人。
企業検討中みたいな。
そうですね、企業検討中。企業することはほぼ決めてるぐらいの感じがいいかなと思います。でもまだ例えば会社を辞めてないとか、会社作ってないとか、そういう状態の人です。おむね半年以内ぐらいに企業しようと思っている人ですね。
企業済みの人でいうと唯一条件があって、VCから出資を受けてないことっていうのが唯一条件としてあります。一番最初の投資家、エンジンはギリOKみたいな感じにしてるんですけど、基本的には一番最初の投資家として僕が入るみたいなところですね。
はい、先ほどお伝えしたように事業プランが固まってなくても全然OKですと。なんかこういう領域でやりたいとか、こういう事業アイディア、例えばざっくりとしたアイディアがいくつかあるとかでも全然OKですし、あとはなんか今働いてるところが特定の業界で、この業界の課題を解決する何かをやるみたいな、そのぐらいの解像度、流度でもOKですね。解像度はここから上げていけばいいので。
じゃあまあ経験とか業界知識が何か特定のところある方は、それはそれで歓迎だし。
それはそれではい、もちろんです。
こういう領域で考えてるぐらいの流度でも。
何ならもう事業、企業して、例えばですよ、企業してめちゃくちゃ成功したいんで、いいテーマあったらくださいぐらいの感じでもいいかなと、全然いいかなと思ってて。
なるほど。
なんかそのやりきれる力があれば別にいいんじゃないかなと思っています。もちろん自分に合ってるテーマかとかは考えてほしいんですけど、テーマ自体、テーマ出しとか全然僕とかもいっぱいやりますし。
そういうものなんですね。柏さんと一緒にテーマから考えていく。
そうですそうです。
企業そのものにはコミットしますと。
ここの熱はあるけれども、まだビジネス上どういう戦略でいけば勝ち筋が見えるのかとか、そういうのはまだないですっていう人でも応募してきてほしい。
そうですね、はい。
審査で見られるポイント:ポテンシャルと行動力
なるほど。今度そのここは見ますよ、審査でここは大事に見ますよっていうポイントはありますか。
そうですね、だから一言で言うと企業化としてのポテンシャルっていうのを見ることになるんですよね。
ポテンシャル。
具体どういうものかっていうと、例えばですけど顧客解像度を上げる力みたいなところ。
これって最初、事業を作っていくにあたって、やっぱり自分で顧客と向き合って、課題を見つけてそこから解決策を考えていくっていう。
しかもそれは一発でうまくいくはずもないので、ずっとそういうコミュニケーションを取り続けたりとか、どんどん解像度を上げて、
例えばデスクトップリサーチとか、今AIに聞きゃ何でもわかる。インターネット上にあること大体わかるんで。
それも大事なんですけど、それだけじゃなくて実際に動ける人。やっぱりサービスを受けるのは人間なので、
その意味で言うと業界の課題から人間の理解までできるってことが大事だと思いますね。
そこにすごく動けるような人とか、行動できる人みたいな感じなんですかね。
本当そうですよね。AIにできないことみたいな話、テーマでよく最近考えますけど、フィジカル行動力とか大事ですよね。
あと他に審査でここを見たいなとかありますか。
審査で見られるポイント:仮説構築力とコミットメント
いくつかあって、2つ目は仮説を洗練させる力ですかね。1個目の行動力の話とちょっと近いんですけど、
やっぱりその事業を考えるときに仮説を立てながら作っていくことが大事だと思うんですが、
仮説を立ててそれを検証して、どんどんいわゆるPDCAを回していくことになるんですが、
その仮説を洗練させる力、仮説の連動とかって言うんですけど、仮説の連動をどんどん上げていくと。
これは色々調べたり、ユーザーと向き合ったりして、自分の思っている仮説がやっぱりこうだったとか、もっとこうなんじゃないみたいな次の仮説が出てくるわけですよね。
それをどんどんどんどんぐるぐる回していくことによって、連動が上がっていって実際に良い仮説になっていくというか、それに対して事業を当てて検証するみたいな話になっていくと思うので、
こういう良い仮説を立てるために何度も仮説を練り上げる力はすごい大事かなと思ってます。
特にSEED機においてはすごく不明点がめちゃくちゃ多い。そもそも事業としてまだ何も成り立ってないみたいな状況なので、市場あるんだっけっていうところから。
あとユーザーニーズしっかりそこって、市場はあるがユーザーニーズが刺さらないとか、刺せる刺さらないとか、あとはお金もらえるもらえないとかってところが出てくるんで、
この辺りはしっかり顧客に会って確かめたりとか、あとは近いことやったことある人に話聞くとかも大事なので有識者に会えるみたいな。これは1個目の解像度、行動力に近い部分ですね。
こういうのが必要かと思います。
なるほど。他はいかがでしょう。
そうですね。あとは2つぐらいあるんですけど、コミット力。コミット力はこれ別にもうあんまり言うことなくて、結局本気で自分でやるかどうかっていうところなので、
これ逆にいわゆるコミット覚悟とか行動力あるかみたいな話なんですけど、何で測るかみたいな話で言うと、これって別に、もちろんまだ企業してない人だったら本気度合いどうやって測んねんみたいな話。これよくあると思うんですけど。
例えば、こういうのこそ過去の経験とか自分の体験みたいな話だったり、あとはこれもここまでの人生で何に向き合って生きてきたのかとか、そういう話かもしれないですよね。
で、あと何で企業するのかとか。そういう部分かなと思いますね。
なるほど。それはあんまり普段ピッチとかではなかなかそこまで聞けないことも多いかもしれない。
そうですね。なんか見てはいるんですけど、普通のピッチとかだとどっちかというと事業の話とかが多くなるんで、そこまでは分からない。一方で企業家にとって結構大事なことでもやっぱりあるんですよね。
なぜやるの?
昨日あるベテラン投資家の人と喋ってたんですけど、その人も、その人はシリーズAぐらい投資してる投資家なんですけど、とはいえやっぱり過去の投資の失敗の話とかを聞いたときに、自分の企業家を見る目がなかったみたいなことも言われるんですよ。
もちろんこれ判断するのめちゃくちゃ難しいと思うんですけど、でも思ったより粘り強くなかったとか、失敗して心が折れたとか、そういうのとかも全然出てくるんですよね。だからやっぱり事業を成功させるためには企業家のコミットメント、そして熱量、覚悟、行動力と呼ばれるようなものも大事、かなり大事だと思っています。
ピンチになるときとかに、何をよりどころに頑張れるかみたいなところだったり、すぐ折れない、いや絶対これを実現するんだと思ったら、全然違う方法でアプローチし直すとか、やっぱり辛い状況でも乗り越えていけると思うので、なんでやるのかとか、本気度合いみたいなのを見てますよね。
審査で見られるポイント:伝える力
はい、あとは何か見るポイントありますか。
最後が伝える力ですかね。特に事業がないっていう状態でピッチするってなると、ビジョンを語ったり仲間を巻き込むとかっていろんなシーンが出てくるんですけど、投資家や仲間やステークホルダーを巻き込んでいく力っていうのは、これは企業家をやる上でずっと必要になる能力だと思います。
そもそもピッチでうまく表現できない、ピッチがうまくないみたいな。ピッチっていうフォーマットで今回もそうですし、普通に事業のピッチとかピッチコンテストとかもあるじゃないですか。ピッチっていうフォーマットってずっとやられるんですけど、投資家も絶対ピッチをするわけですよね。
なぜなら、短い時間で自分のことを理解してもらうには、やっぱりピッチっていうフォーマットが現代においては良いのではって思ってみんなやってるわけですよね。
良いピッチするためには、相手のことを考えて内容をまとめてそれをわかりやすく伝えるっていう能力が絶対に必要で、一定教えることはもちろんトレーニングすればよくなるんですけど、もちろんその人のキャラクターだったり、この人についていきたいなって思えるような部分だったり、そういうのは多分教えることができないと思うんですよね。
なので、自分自身の事業を理解して人に伝える力っていうのは非常に必要かなと思いますね。
ありがとうございます。もう一度簡単に振り返ると、今回橋井さんがこのオーディションの中で特に見たいなと思うのが、事業アイディアをそれ以上に顧客の解像度を上げる力とか、仮説を洗練させる、練度を上げる力、コミットメント、これはもう絶対必要。
企業家としてどこまで熱流持っていけるのか。それから、どんなシーンにおいても伝える力が必要だから、相手目線で届ける力があるか、人を引きつける力があるか、みたいなところを見ていきたいということですね。
そうですね。
オーディションの選考フローとスケジュール
そうしたら、そんなポイントを審査で見ながら、実際にどんなフローとかスケジュールで今回のオーディションが進んでいくのかっていうのをちょっとお伺いしたいんですけども。
先行フロースケジュールみたいなところで言うと、細かいスケジュールはぜひ応募のときに確認していただきたいんですが、まず足元のスケジュール締め切りの方が、書類選考の締め切りが4月9日になっています。4月9日の23時59分になっているので、まずはそこに向けてご応募いただければと思っています。
フローについて言うと、書類選考があって、そこから書類で選考されて、1次選考はオンライン面談ですね。その後、2次選考が対面の面談になります。3次選考がワンデイピッチ合宿。
ちょっとこれの内容は応募してきた人のあれを見て決めようかなって思ってるんですけど、全員集まってワンデイ合宿みたいなのを企画しています。その中からディスカッションに進む候補者を決定していきたい。事業ディスカッションに進む候補者を決定していきたいと思っていて、おおむね最後3名前後ぐらいかなっていうふうに思ってはいます。
その中から1、2ヶ月程度のディスカッションを通じて、オアシスファンドの趣旨による共同創業という形でいきたいかなと。何件かできればいいなというふうに考えています。
ありがとうございます。ちなみになんですけど、ちょっとまだワンデイピッチってその3次でやることとかいうのは応募してきた方によって少し内容チューニングしていくかなと思うんですけど、ここは例えば事業アイディアがまだない方っていうのもピッチができるものなんでしょうか?
もちろんです。これだから、もともと今考えていることでいうと、事業アイディアがない前提で何ピッチしてもらうかっていうと、自分のこれまでの人生とかやってきたこととか、今後成し遂げたいことみたいなテーマのピッチをお願いしたいなと思っています。
なるほど。じゃあまだサービスが手元ないっていう方とかでもちゃんとPRしていただけるっていうことですね。
そうですね。一方で、ここに残った人が、例えばめちゃくちゃもう事業のこと考えてるとか、事業アイディアがすげえ具体固まってるとかっていう感じだったら普通の事業ピッチしようかなとも思っています。
これはちょっと応募してきた人の内容を見て決めたいなって思ってるので、ここがどういう形になるかっていうのはちょっとまだ未定ではあるんですけど。
なるほど。じゃあちょっと進んでからだんだん設定するっていう。
そうですね。僕らも今回初めてのお好みなので、どういう方が応募してくるかっていうのが100%見えてない。実際これ前段として、僕最近15分カジュアル面談みたいなのめちゃくちゃやってるんですけど、企業相談ですね。
15分の企業相談を50本ぐらいやってるんですけど、2ヶ月で50本ぐらいやって、そのうちだいぶやりましたね。何名かの方とこういった形の事業ディスカッションをさせてもらったりとか、これは時間軸が今ではなく将来企業をしたいですっていう人とたまにお話しさせてもらうようになったりとか。
そういう人たちの話を聞いてると、事業ピッチでもいいし、そうじゃないような何を成し遂げたいのかとか、そういうスタイルもありかなとこは思ってます。
共同創業オーディションを実施する理由
ありがとうございます。全体の先行の流れとかを聞いたところで、改めてなんですけども、どうして今回ハッシーさんはこういうオーディションで共同創業のような形で、皆さんに声掛けをしようと思っているんでしょうか。
そうですね。ここまで僕は元々エンジェル投資家、それから去年からファンドを作って投資をしてきたんですけど、たくさんの企業間にお会いしてきて、いわゆるシードアーリーのフェーズの方とお話をして、例えばもう事業がある方とお話しすることが割と多かったんですけど、
そういう人たちと話してて、例えば僕の方がもっと早く関与できたら、もっとこういう方向性に持ってった方がうまくいくんじゃないかなとか、そういうことを思うことも結構あったんですよね。
なので、より事業を作る前からコンセプトを一緒に練って合意してスタートした方が、早く一緒にスタートできて、結果成功確率上がるんじゃないかなと思っていて。なので、最近僕としてはそういう創業のタイミングで投資をするみたいなふうに決めてます。
あとは、アイデアがないから起業できないって思ってる人、特に15分目とかめちゃくちゃやってて、アイデアまだあんまり固まってないんですけど、みたいな人とかもすごく多いんですね。ただ、こう話していけば、結構ブラッシュアップもできますし、何ならさっきちょっとお伝えした、全然こういうテーマ取り組んでみたら、みたいなことを言うことも僕もできるので。
なんか起業家っぽいというか、起業家向いてるかもしんないけど、まだアイデア出しがちょっとまだとか、っていうので避けちゃう人とかもいるんで、いやいやいや、なんかこういうことやりたいですっていうふうに言ってくれたり、もしくはもうちょばっくりこういうテーマに取り組みたいんだけど、今事業としてはどういうのがいいかみたいのは、まさに一緒に考えながら作っていけるなっていうふうに思ったので、
今回はその共同創業みたいなスタイルを増やしたい。そして、主に起業家、起業家部分の資質を見るっていう部分で言うと、オーディションっていうスタイルがいいのではないかなって思った次第ですね。
OASIS FUNDからのコミットメントとPR
ありがとうございます。本当に初期の立ち上げから一緒にっていう。
今回、応募フォームとかまで実際に見ていただくと、例えば自分のキャリアとかPRとかコメントをいろいろ書いていただく欄っていうのもあって、これもそのハッシーさんの起業家としての熱量などを見る一つのヒントとしてご記入いただくような欄っていうのがあるんですけど、
逆に、ハッシーさん自身が皆さんに応募していただく皆さんに対して、僕はこういう思いでやっていますよみたいに伝えたいこと、PRしたいことって何かありますか?
そうですね、今回共同創業オーディションって目打ってるんで、共同創業なんですよ。なので、投資家として薄く関わりますみたいなことでは絶対ないと思っていて、そういう意味で言うと共同創業者、もちろんフルコミットできるわけではないんですけど、アイドルオーディションで言うプロデューサーみたいな立ち位置になるんじゃないかなと思ってて、
しっかり会社、アイドルオーディションで言うグループのコンセプト決めから、事業のコンセプト決めから一緒に入って、もちろん僕のリソースを最大限生かす。例えば、まさに今日ちょうど今ディスカッションしている事業が、全然この枠とは別にディスカッションしている、創業前の人とディスカッションしているやつがあって、
僕の知り合いとかにやっぱりユーザーヒアリングしに行ったりしてたんで、まさに何でも、僕ももちろん何でもやるんですよね。そういった形で解像度上げるところから、お金集めるところから、人採用するところからどんどん入ってきますっていう形でやれたらなと思っているんで、単なるVCの投資ですっていう枠組みは大きく超えていると思ってまして、そういう気持ちでコミットしようと思っています。
結構コミュニケーションとか密にとっていくイメージですかね。
そうですね。当面毎週話すと思います。
がっつり。
毎週コミュニケーション取っていくと思います。毎日は難しいかな、分かんないけど。でも本当にそれぐらい。
それぐらいの。
コミュニケーションの量はかなり多いと思います。一緒にやりましょうっていうスタンスなんで。
応募締め切りと応募方法
わかりました。ありがとうございます。ではもう一度応募の締め切りなどお話ししたいんですけども、締め切りが4月の9日木曜日で23時59分で詳しくはこちらの概要欄にも貼っています。
そのLP、特設ページ読んでいただければと思うのと、それから応募フォームもぜひ一度ちょっと覗いてみてくださいと。
橋井さんこれ締め切りは4月9日なんですけど、もう先着順で見ていくのは始めるんですかね。
はい、そうですそうです。
これだいたいこういうのってですね、これオーディションというか、過去オアシスでアクセラとかやってたんですけど、運営側の視点で言うと最終日の23時59分ギリギリにめちゃくちゃ応募くるんですよ。
それはそうですよね。なんかちょっとでもいい内容にして、例えば普通のあれだったらピッチ資料を良くして応募したいとかって、それが応募する側の考えじゃないですか。
わかるんですけど、僕らも結局そこから4月9日締め切りで13日までに面談するかどうかご案内しますみたいなスケジュールになってると思うんですが、
いやもうこれ随時見てまして、この人もはい面談しますってなったらどんどん日程調整していきますので、早めのご応募いただければ、そういう意味では早く面談することができますので、
そういう意味ではできるだけ早く出してくれると、こちらとしても嬉しいし、割と余裕のある感じで面談できるかなって思います。
これは僕が面談する側の気持ちとしてはそんな感じです。
手元に資料があるよとか、もしくは1分PRみたいな。
資料別にいらないですよ、だから応募本を見てもらうと自己PRとか、やりたいこととか書く欄がテキストで、資料あればアップしてほしいんですけど、
PRって作る必要あんまなくて、テキストベースで基本的には書いてもらって、何で応募したかとか、あと動画もアップできるんで、もしあれば意気込みを語っていただいて。
これ動画だった方が判断しやすい気はしてて、これ動画1分でしたっけ?ぐらいのサイズでアップロードできるようになってると思うんですけど、動画だった方が判断しやすいかなと思いますね。
スマホで撮ったやつあげてもらうとか。
別に画質とかそういうのは全然。
もう全然気にしないんで、1分動画見たら人隣分かりますよ。
なるほど。
大事なのはその人なんですね。
でもやっぱりそうですね。
テキストで書いてある内容もちろん読みますし、動画は意外とないんじゃないかな。意外と全員が上げてこないような気がしてるんで、意外と動画が上がっているといいんじゃないかなと思っています。
わかりました。
応募者へのメッセージ
それでは今回の共同創業オーディション締め切りが4月の9日23時59分ということで、最後ぜひ応募しようか。
ちょっと興味あるなと思ってるような方に向けて何か一言いただけますか?
そうですね。
まず今回こういうオーディションって形をとってますけれども、興味持った方は気軽に応募してほしいなって思ってます。
もう一回言いますけど、アイディアとか別に究極なくて良くて、まず話すだけでもいいですし、あとはなんで起業したいかとか、本気にコミットするみたいなところとかの方が、そういうのを喋ってもらった方がいいかなというふうに思っています。
もちろん授業やりたいことがあればそれは書いていただければと思うんですけども、まずは気軽に応募してください。よろしくお願いします。
では。
まずお話しましょう。
はい。ぜひぜひ皆さんご応募ください。お待ちしております。
はい。ということでありがとうございました。
26:02

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