神はですねなぜこの宇宙を作ったのかという根本原因なんですがそれは神は神として 存在してて唯一無二であるので他の存在がないんですね
つまり他の存在がないため神は自分自身を感じることができない状態なんです それを感じたいがために神ではない何かが必要だったんですね
例えば自分が健康であるのは不健康である状況があるからこそ 健康であるというふうにわかるんですね
また幸せであるのは不幸せを経験したからこそ幸せを感じられるものですね それと同じように神が神であることを感じるためには
神でない何かが必要だったわけなんですね それがこの人間世界のバーチャルリアリティを作った原因であるということなんですね
そうしてこの神はですね宇宙を作ったわけなんですけども その過程でねある一つの問題が発見されたんですね
それは何かと言いますとこの宇宙というゲームはですね 神自身が作ったものであるからその神自身の自分がですね
このゲームに参加した場合 攻略方法とかイベントとか何から何まですべてわかってしまっているためにこのゲームをね
楽しめないということなんですよ 前のショーでゲームの内容は行き先とかね
ゴールがわからないためにそれを攻略しながら行くのが面白いというふうに言いましたが 神が作ったゲームなので神自身がそれをやってもですね
全然面白くないわけですよ もうやり方とか方法とかこのゴールとかすべてわかってますからね
ですのでそこで神はこの宇宙というゲームを7日間で作ったわけなんですけどもね この最後の日にあるものを作ったそうなんです
それはこのゲームの最初のステージに記憶喪失ステージというものを設けた そうなんですよね
これはこのゲームにプログラムしたシナリオとか様々な仕掛けとか 自分の正体に至るまでありとあらゆる情報をイントーンするステージなんだそうです
すべてねわからないようにしちゃうステージなんですね 例えば自分は神ではなく人間であるということ
自分は無限ではなく有限であるということ 自分は完全ではなく欠陥であるということ
自分は満足ではなく不満であるということ 私は万能ではなく無能であるということ
そういったことをですね最初のステージで自分自身を忘れさせて反対の意識を持たせる そういったステージを作ったそうなんですねなんか面白いですね
そのような感じでですね神は神らしからぬ自分の姿というものを自己暗示をかけて 入念に人間に繰り返してインプットした結果
このゲームの創造主であることを忘れ 人間というキャラクターとしての知識を獲得したということなんですね
なんかすごい話だなという感じがします そして神はですねさらにこの暗示を強固にするために
たくさんの固定観念や思い込みを重ねて真実を覆い隠して 神としての無限の創造性などを封印してしまったそうなんですよね
ですので人間は自分は創造主だとか神だとか思わなくなってしまったということ なんですね
なんかすごいなというふうに思います そして人間はですね完全なる英知と無限の創造性が封じられた状態になったわけなんですね
そしてそんな状態の中でいかにしてその苦難をね 乗り越えていくことができるかとかですね
また様々なね障害が存在する中でいかにして願望を叶えることができるか そんな神ができなかったストレス的な経験こそがこのゲームの面白さであるということなん
ですよね だからもし人間がこの世界がね幻想であるはずがないとかですね
こんな自分が神だなんて信じられるはずがないという感覚があるならですね それはまさにこのゲームを創造した神の始末に完全にはまっているということなんだそうですね
また苦しいことがあって救いを求めているようでも本当の意味で救われようとしている人が 少ないんだそうです
それはですね自分が宇宙の創造主であることを忘れるゲームをしているから当然だと いうことなんですねなんか裏付けますね
もしですねその状態が嫌ならこの第一ステージですねこの忘れるこの環境のステージを 卒業して
第2ステージですねこのアセンションを受けた第2ステージに行けば良いということなんですね でこれはどういうふうにするかというと自分の自意識と自我を手放せば良いということ
なんだそうです ちょっと難しいんですけどもどういうことかと言いますと第2章でお話ししたんですが風船があってですね
命の元である風船があってそこからねじれが生じて子ですね 個人ができて元の命から分離されたという話をしましたがこのですね
ねじれを解放していけばいいんだそうです つまりですね心の壁を開けばいいんだそうです
それにはそれを閉ざしているエネルギー恐れとか不満とか不安とか不信感とか怒りとか 傲慢とか劣等感そして差別などを手放せば良いということなんですね
それが心と心の間に壁がない人生の第二ステージのアセンション後の世界になるという お話なんですねちょっとなんか難しい話なんですがなかなかね
人間にはできないことなんですけどもこの続きはですね アセンション後の世界の話を第9章でお話するということなので楽しみにしていきたいと思います
5分で読書はいということで今回ももっとあのように聞いたこのような仕組み第4章 オープン your heart という長をご紹介しましたがいかがでしたでしょうか
ここではですね神はなぜこの宇宙を作ったのかそして神は人間に何をインストールしたのか という話が載ってますが
すごいですねこれは本当にすごいと思います神はやっぱりね自分自身を感じないがために 自分と同じものをまた作ったんです宇宙というものを作ったんですね
そこから自分自身が存在しているということを感じたかったんですね でそういった宇宙というゲームを作ったんですがそのゲームを作った自分がそこに行って
でもすべてわかってしまうためにそこにいる人間に対しては自分はね キャラクターである人間であるということを教え込んで有限であって欠陥があって不平不満が
あってそして無能であるというそういったイメージを植え付けたんですね さらにそれを強固にするためにたくさんの固定観念とか無限の創造性などを封印して
しまったんですね これは本当に何かうなずけるなという感じがします
自分自身が神だとか自分自身がねこの宇宙を創造者とかそういったことをよく聞くん ですがそんなことないよとかね
そんな感覚わかんないよっていうふうに思う人多いと思いますが確かにね それはここはですねそういった神の観念をすべて忘れさせる世界であるがのために
そんなことは思えないということなんですね そして苦労とかね苦しいこととか辛いこととか
試練がたくさんあってですねそういった苦難を乗り越えていくことが美徳だというふうに されてますよね
様々な障害した中でいかにして自分の夢を叶えるかということもねすごく美談として よく出てきますけれどもそういう世界として作ったためにそういうことがよく起こるんだ
ということをね改めて感じました本当に神は偉大だなというふうに思いました という感じで今回はこの辺で終わりにしたいと思います今日も聞いていただきありがとうございました
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