第13回では、永田潤子先生の子ども時代を振り返ります。
親からは「不思議ちゃん」と思われ、いつも「なんで?」「どうして?」と問い続けていた幼少期。言葉の奥にある本音や空気を感覚的に受け取っていたこと、不思議な出来事が身近にあったことなど、永田先生の原点となる感覚について語ります。
AIが進化する時代だからこそ、人間に備わる感覚や直感とは何か。
第13回は、永田先生の“問いの原点”と、感じ取る力について考える回です。
「永田潤子の人生の羅針盤 ー女性の実学塾ラジオー」では、トークテーマのリクエストを募集しています。永田先生に語って欲しい事、悩んでいる事、今興味がある事、ご質問など、お気軽にコメント欄に書き込みください。お待ちしています。
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