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憧れの歩きながら収録!社長の知識とは?
2026-10-31 05:25

憧れの歩きながら収録!社長の知識とは?

おたよりを送る
最後まで聴いてくださり
ありがとうございます

なぜ、売上を伸ばすほど
社長は貧乏暇なしになるのか?
「売上はあるのにお金が残らない」
「3億の壁が越えられない」
その答えが分かる社長へ
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かず/オーナー経営コンサル(56歳)
23歳で初起業し2度の倒産を経験
30歳で再起業し35歳で年商14億
5社経営/取引150社以上/6社目起業中
グループ企業/卸売 金融 運送 飲食 コンサル

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1桁億から2桁億への近道
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▼今、こんな状態では?
・売上はあるのにお金が残らない
・2〜3億の壁が越えられない
・社長が全部を抱えて回している
・任せたいのに任せられない
・現場の火消しで1日が終わる

▼実は、原因は同じでした
売上を伸ばそうと
社長が全部を抱えて
「もっと頑張る」ほど
お金も時間も残らなくなる
それでも年商1億や2億までは
社長のマンパワーで行けます
でも3億・5億の壁から先は
ゲームが変わります

▼抜け出す答え=オーナー経営
必要なのは
もっと頑張ることではなく
「社長」を卒業すること
今ある事業を細分化して
1社ずつ分社化します
例えば県ごとに4社
そこに4人の社長を育て
自分はオーナーへ
仕組みを所有すれば
資金の悩みも社長依存も
結果として消えていく

▼よくあるコンサルとの違い
これまでの経営相談は
戦略を作って終わりがち
でもこの放送は
「社長を育てて分社化」まで
実体験ベースでお届けします

▼実際にあった変化
分社化で社内の派閥が解消
チーム間トラブル月8回→0
資金ショート年4回→0
現預金1ヶ月→12ヶ月分
20代で2社倒産経験あり(苦笑)
借金1億2,000万→0

▼発信の原点
父の負債を背負い完済した
経験から、同じ孤独を抱える
社長を1人でも救いたい

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サマリー

kazuが自宅のトレーニングルームで歩行マシーンを使いながら収録し、歩きながら話すことの難しさを語ります。社長の知識は、一つを深く追究するより「浅く広く」でよいという自身の考えを示します。労働法で訴えられたアメリカ大企業の社長が、必要な分野の専門家を呼べる立場を示して弁護士の批判を退けたという話を紹介し、若い頃にそのような経営者に憧れたと振り返ります。

歩きながらの収録に挑戦
はい、こんにちは、kazuです。 今日はですね、私の憧れなんですけど、よくね、スタイル風聴いているとね、朝、お散歩しながら収録している方見えますよね。
素晴らしいですね。 私もね、それ真似してみたいんですけど、
私ね、朝起きるのはいつも10時過ぎなんですね。
ですからね、朝のお散歩ができないんです。
で、じゃあ、お昼頃ね、歩けばいいじゃないかと思われるかもしれませんけどね。
こんなね、56歳のおっさんがですよ、全身黒ずくめのおっさんがね、昼間にね、街中ブラブラ、しかもね、ブツブツ喋りながらね、歩いてたらね、これ、通報されますからね。
確実にね、触手とされるパターンですね。
ですからね、でもね、これやってみたい。歩きながらね、お話ししてみたいと思いましたのでね。
今、自宅のですね、トレーニングルームにある、こういう、何ですか、歩くやつありますよね。
動いて、ベルトが回って歩くマシーン。
あれでね、ちょっと収録しています。
はい、なかなか歩きながら、きついですね、喋るの。
ですから今日はちょっとね、まったりとしたお話。まったりではないね。
社長の知識は浅く広く
私がね、私の認識ではですね、社長のね、知識、これはね、広く浅くでいいと思っています。
これね、賛否あると思います。怒られるかもしれません。
でもね、深くね、一つのことを深く、深くね、追求するとね、社長の時間が足りません。
はい、多分寿命つきます。だからね、私はね、浅く広くでね、社長の知識はね、いいと思っています。
そうやって、私自身もね、生きてきました。
はい、それでですね、なぜこのお話をしたかというとね、
専門家を呼べる社長の強み
昔ね、アメリカの大企業の社長さんがね、労働法で訴えられましてね、裁判所出党しましたね。
で、向こうの弁護士さんがね、社長の学歴がないこと、知識が浅いこと、そこをね、面白おかしくね、馬鹿にした感じでね、追求してきたらしいんですね。
そこでね、その社長さんのね、返しがね、痛快ですよ。
そのね、弁護士に向かってですよ。
私は、私のデスクのね、ボタンを一つ押せば、あなたの数倍優れた弁護士さんが、鞄を抱えてね、額に汗しながらね、走って私のところまで来るんですよと。
今、私についている弁護士はそれです。
何なら他の知識、必要であれば、私はその必要に応じたボタンを押すだけでね、その世界的な権威をね、研究している立派な先生がね、鞄を抱えて、額に汗して、飛んでくるんだと。
私はそういう生き方をしてきたんだと。
こういう話なんですけどね。これね、痛快ですよね。
これがね、私の思っている知識は浅く広くにね、繋がっているかどうかはちょっと別としてですね。
こんなね、面白い話をね、若い頃に聞きましてね。
ああ、そういう社長になりたいなと、そういう経営者になりたいなと思っていたわけですね。
思って、今があるわけですね。
はい、これ、なかなか歩きながら喋るときついですね。
初めての経験なので、引き苦しかったら申し訳ございません。
とにかくね、そういうお話をしたかったんですけど。
はい、ではまた機会がありましたら、こういう場でお話ししたいと思います。
では引き続き筋トレしますので、今日はこの辺でありがとうございました。
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