保留 ディズニー
2026-09-28 13:15

保留 ディズニー


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サマリー

一級建築士のフミが、家づくりとは離れて、家族でディズニーシーに行き、DPAやショー付きの食事、子ども向けのヘアメイクに思い切って課金した体験を話します。上の娘が7歳になり、下の娘も身長102センチを超えたことで、これまでより多くのアトラクションを楽しめる時期になりました。子どもが成長すると習い事や友達との予定が増え、家族全員で気軽に出かけられる機会には期限があると感じたことが、今回の課金の背景でした。

家族でディズニーシーに行った経緯
今日も一日、ありがとうございました。 この放送は、一級建築士のフミが、AIと情報処理を使って
理想の家づくりをするためのヒントをお届けする放送です。 よろしくお願いします。
今日は、ディズニーシーに思いっきり課金した話、というお話をしようと思います。
今日は、タイトルの通り、中古マンションリノベとか、いつも放送している家づくりとか、そういった話は全く関係なくて、
最近、こういう関係ない話、多いですけども、夏休みですね、お盆休みにあった出来事をちょっとお話ししたいと思います。
ここで結構、自分の中で視差深いことが得られたので、それについても最後の方ですね、少し触れたいと思います。
なので、全般的にはもうディズニーの話、最後ちょっと教訓みたいな、そういった話になるかと思います。よろしくお願いします。
ここから本題なんですけども、タイトルの通り、ディズニーシーに家族でこの夏休み、お盆休みにですね、行ってきました。
そこでめっちゃ課金しまくったので、その話をしたいと思います。
いつ行ったかというと、8月の16日かな、日曜日ですね。日曜日に行きました。
一般的にはお盆休み、この4日、5日ぐらいがお盆休みで、それで16日の日曜日がお盆休みの最後で、
そこから月曜日から仕事が始まるみたいな方が多かったんじゃないかなというふうに思います。
私はですね、私ら家族はその翌日、月曜日と火曜日の2日間、会社をお休みして、
そこまで延長して、そこまでお盆休みという形をとって、日曜日に、まずちょっとうるさかったですね。
火曜日までお休みをとって、月間お休みをとって、日曜日にディズニーに行って、それで付近のホテルに泊まって、月曜日帰ると。
私は関西に住んでるので、月曜日は本当に関東から関西に来るまで帰ると、1日かけて帰るみたいな。
それで火曜日はゆっくりお休みと、その火曜日に地域化を見に行ったんですよね。
そんな感じでお盆休みが終わったというような感じで過ごしました。
DPAやショー付き食事への課金
その日曜日にディズニーシーに行ったんですけども、そこで課金した話なんですけども、主に課金したのを最初に言っちゃいますね。
まず、当然入場券はあるんですけども、それ以外に課金したものとしては、DPAっていう、ご存知ですかね、ディズニー詳しい人はご存知かと思うんですけども、
ディズニーとP、プライオリティーアクセスみたいな感じですね。要は優先アクセス、優先券ですね。
課金すれば優先的にほぼ並ばずに乗れますというチケットが乗り物ごとに販売されてるんですけども、
このDPAっていうのを私は3つやりました。
1つは花行きですね。もう一番人気ですね、花行き。
2つ目がソアリンという、これも2番3番人気ぐらい、ディズニーシーの中ではあるんじゃないかなと思います。
ソアリンという乗り物。あとはBelieveっていう一番最後のショーですね、これは。
これは乗り物じゃなくてショーですね。っていうショーを指定席で見れる、見やすい指定席で座って見れるっていう、
そういったチケットがあるんですけども、その3つのDPAを買いました。これが課金ですね、課金の1つ目。
2つ目は夕飯ですね。夕飯にダッフィーの見える、ダッフィーのショーが見れる夕飯っていうのをやりました。
夕飯といっても軽食みたいな感じで、イメージ的にはもうハンバーガーとポテトみたいな、飲み物みたいな、
そんな感じのメニュー、ハンバーガーじゃないんですけども、そういった感じのメニューが出てくるのを食べながら、
ダッフィーのショーを見ると、ステージのショーを見ると、そんなところに行きました。
ちょっとお店の名前忘れちゃったんですけども、今の説明を聞いたら、分かる人はあそこね、みたいな感じで分かると思います。
ダッフィーのショーが見れるディナーですね。
そこを課金していきました。
ビビディ・バビディ・ブティックでの体験
あとはこれが一番の目玉なんですけども、ビビディ・バビディ・ブティックっていう、これなんていうか知ってますかね?
ビビディ・バビディ・ブーって呪文であると思うんですけど、ビビディ・バビディ・ブティック、これ何をするところか知ってますか?
ディズニー詳しい人だったら当然、もうめちゃめちゃ有名で知ってると思うんですけども、これは主に子供ですね、主にというか絶対子供ですね。
子供にヘアメイクをして、それで円の中を歩いていいですよ、お姫様気分で歩けますよっていうものなんですよね。
場合によってはこれに衣装がついてたりもします。
私の場合は衣装を持っている知人がいたので、要は衣装は自前でヘアメイクだけをやってもらうというプランにしました。
それに課金をしました。
主にはこの3つですね、3つの課金をして、それで中で適宜飲み食いしながら過ごしたというのが課金の中身なわけです。
結論を言うと、この課金してもめちゃめちゃ良かったなと思います。
そのめちゃめちゃ良かった具合をちょっとお話ししようと思います。
結果というか、それを話す前に、何で課金しようと思ったのかというのをお話ししようと思います。
この理由がですね、そのまま直接満足度につながったというのもあるので、理由からお話ししようと思います。
子どもの成長で広がるアトラクション
その理由がですね、簡単に言うと、子供がアトラクションに乗れる年齢とかを測ることができます。
体の大きさになってきたというのが一番大きな理由になります。
というのも、私関西に住んでるんですけども、妻がですね、特に妻がディズニー好きなので、我が家的には妻がディズニー好きっていうのもありますし、
あとは私の実家が関東にあるので、我が家的にはそのディズニーに行くっていうイベントはそんなに珍しくないんですね。
結構関西の人とかはディズニーに行くのが一大イベントでみたいな、そういった方がいらっしゃると思うんですけども、
我が家的にはそんなに一大っていう感じではなくて、実家に行くついでにもう一泊してディズニーに行くみたいな、そういった流れが割とありました。
なので、一番上の子は今年7歳なんですけども、確か4回目ですね。
ディズニーに行くと4回目ですね、っていう感じで、下の子も1個少なくて3回目とか、そんな感じで、
そんなに初めて行くとか、本当に珍しい行事みたいな、そんな感じではないんですよね、っていう感じの中で、
先ほど言った理由なんですけども、アトラクションを楽しめる年齢とか体の大きさになってきたっていうのなんですけども、
今までは、娘は今回4回目なんですけども、過去3回行ってるんですけども、ほとんどアトラクションに乗ってません。
ほとんど乗ってなくて、乗るとしてもコーヒーカップに乗ったり、コーヒーカップみたいなやつに乗ったりとか、あとはメリーゴーランドみたいな、あれですね、ジニーのメリーゴーランドありますよね、ジニーのやつ、ジニーに乗れるやつ。
ああいう感じの、そういうゆったりとしたやつに乗るので、穴行きとか、例えばですけど、絶叫系とかになっても絶対乗らないんですよね。
で、それはなぜかというと、それに並んでまで乗っても楽しめないからですよね、ちっちゃい子は、本当にちっちゃい子は。
本当にちっちゃい子は本当に10分、20分並べれば乗れるコーヒーカップとかでも十分なわけなんですよね、アトラクション。
それ以外にも本当に歩いてれば、例えばジャスミンが歩いてたり、ミッキーとか歩いてるときあるのかな、ミッキーとかミニーとか、要はキャラクターがもうそこらへん歩いてたりするので、
それを見つけたら、うわあ、ジャスミンだみたいな感じで寄ってって写真撮るみたいな、それだけでもう1日が潰れるんですよね。
なので、今までの上野娘で言うと3階、今まで行った3階っていうのはそんな感じでアトラクションに乗るというよりもパークの中を楽しむみたいな、そんな楽しみ方がメインでした。
で、その3階がありながらの今回なんですけども、やっぱり小学生に上がって7歳なので、割と見たり聞いたりするものの意味合いとか価値っていうのがわかるようになってきたっていう年頃なので、
上野娘はめちゃめちゃアトラクションに乗らせたら、いろいろ楽しんでくれるだろうなっていう確信がありました。
あとは大きかったのが下の子ですね。下の子が身長が、下の子4歳なんですけども身長が102センチを超えたというボーダーが大きかったです。
これ102センチって何なのかっていうと、結構ディズニーの乗り物っていうのは102センチ、これなんですかね、遊園地の規律で決まってるんですかね、わかんないですけど、
102センチが一定のボーダーになっていて、102センチ超えると乗れるアトラクションがぐっと増えるんですよね。
例えばですけども、そのDPA使って乗ったソワリンとかは102センチの基準が設けられていたので、
要はその下の娘が102センチちっちゃかったら一緒に行ってソワリン乗ろうぜって言っても乗れないわけなんですよね。
そんなあり得ないので、なのでこの102センチを超えるっていうのが結構うちの家族にとってはアトラクションを楽しむ上でのボーダーになっていたわけですね。
家族で行ける時間を逃さない
それを今年このタイミングで102センチを超えてきたと見事というので、それも一つアトラクションを楽しむきっかけになったのかなと思います。
という感じでいろんな条件が揃ったので、よしこのタイミングだと、このタイミングで課金してアトラクションを楽しもうと思ったんですよね。
もう一つ理由があって、これ以降だとなかなかないなっていうのも一つ理由としてあるんですよね。
なぜかというと娘は今、上の娘は小学校1年なので、来年再来年ってなってくると小学校2年3年みたいな感じになってきて、
その頃になると、当然じゃあ夏休み何するって言ったら、親にべったりみたいな感じではなくて、例えば習い事が始まったりとか、
行くかわかんないですけど塾に行かしたりとか、あとはもうちょっと大きくなってくると友達と夏休みは毎日友達と遊んでるみたいな、
家族と過ごされずに友達と遊んでるみたいなことになりますよね、特に高学年とかいったら。
そうなので家族一緒にディズニーに行くなんていうイベントは本当に結構タイミングがあったり、
割と頑張らないと訪れないイベントにもなりつつ、子供の年齢的になりつつあるんですよね。
なので気軽に行こうぜみたいな感じは今年とか来年ぐらいが最後なんじゃないかなというふうに思います。
っていうこの締め切り、さっきの話は始まり、課金してもいい始まりだったんですけども、今度は締め切りが見えてくるんですよね。
みんなで行ける締め切りみたいなのが見えてきているので、その締め切りより前にちゃんとやっとこうっていう感じで、
今のタイミングで思い切って課金をすることを決めました。
っていうのが背景になるんですけども、今の背景を狙ったかのようにやっぱり課金して本当に良かったなというふうに思います。
子連れの待ち時間とDPAの価値
DPAを取ったのもやっぱり当然、穴行きとか乗ったら素晴らしいですし、ソワリンもめちゃめちゃ感動、私大人でも感動するぐらい、
わあ、すげえ、みたいな感じになった乗り物なんですけども、じゃあこれに2時間乗って2時間並んでこれ乗れますかっていうとちょっと厳しいなっていう感じなんですよね。
特に例えばですけども、若い2人のカップルが大学生とかそれぐらいの2人のカップルが2時間並んでこのソワリンを乗るっていうんだったらなんか行けそうな気がするんですよね。
2時間並ぶ前に何か買って、食べ物買って、食べ物を食べながら2時間ちょっと喋って、それで2時間後に乗るみたいな、そういった過ごし方は結構ありな、ディズニーの過ごし方としてありな気がするんですけども、
じゃあ子連れが子供2人いて、それが真夏で2時間並べますかっていうとあり得ないですよね、基本的には。
で、それに
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