リアルタイム講座の雰囲気
今日も一日、ありがとうございました。
この放送は、AIとWeb3で建築を変える一級建築士のフミが、建築やAIの話と時々Web3の話をする放送です。よろしくお願いします。
今日は、リアルタイムの講座の熱量の高さというお話をしたいと思います。
今日のお話は、あまりAIとか建築とか関係なくて、
何回か前に、私のスタイフの放送の何回か前の放送で、とある有料講座を受講することにしましたというお話をしたかと思います。
それの第一回の講座が今日ありましたので、ちょっとそれでテンションが高まっていますので、
今のテンションを漏れなくリアルタイムでお話ししようと思います。よろしくお願いします。
タイトルは、その有料講座、リアルタイムの有料講座の熱量の高さというお話なんですけども、
端的に言うと、やっぱり参加者の熱量がめちゃめちゃすごかったなというふうに思いました。
それと同時に、そのセッションの講座の内容も素晴らしかったですし、
これを続けていけば、自分が思い描いているような確かなスキルっていうのが手に入れられるんだろうなっていうのが思い描けたような初回の講座になりました。
どんな感じかというと、あまり詳しくは当然有料講座なんで言えないんですけども、
簡単に言うとメモですね、メモとか情報処理の講座なんですけども、
動画講座もあって、この動画見てきてくださいね、今日までに見てくださいねっていうのがあって、それを見て、
それで今日の講座の中では、動画の内容とかプラスアルファの内容について復習であったり、
あとはそれに応じたアウトプットをみんなでしてみましょうねみたいな、そんな講座でした。
共通のホワイトボードみたいなプラットフォームを使って、そこには当然受講者がみんな入れて、
それでアウトプットの時間になったら、
各々そのアウトプットする項目について自分でホワイトボードに掻き殴るみたいな、そんな時間がありました。
それでこれこれについて書いてみてくださいみたいな感じのアウトプットの時間になったら、
皆さんの熱量がもうすごすぎて、バーってみんな書くんですよね。すごいですよね。
で、結構短めに区切られていて、5分とか3分とか、5分でこういうの書いてください、
じゃあ次は3分でこういうの書いてくださいみたいな、結構短めの時間設定にもかかわらず、
もうみんなの熱量がすごすぎて、バーっと、もう本当に一瞬でこの、
要は自分が見てるホワイトボードの画面がありますよね。
で、それに何十人か受講者がいて、その何十人が一斉に3分間の間にバーっと自分の考えてることを掻き殴るんですよね。
そうするとホワイトボードの画面が最初真っ白なんですけど、もう文字で埋め尽くされるんですよね。
その景色が圧巻で、景色っていうとなんか人ごとみたいな感じなんですけども、私自身も非常にアウトプットできましたし、
あとは他の人のアウトプットを見ると全部見れるじゃないですか。
あとで3分とかアウトプットしきった後に冷静になって他の人のアウトプットとかを見ると、
こういう視点もあったんだなとか、そういった面でも勉強になりました。
っていうので、そのアウトプットに書くこの凄さっていうのがそれイコール皆さんが、
私も含め、この講座にかける熱量なんだなというふうに改めて感じました。
ちょっとそんなことを思ったので、今日はお話しさせていただきました。
宿題の重要性
今日でまだ初回ですし、あとは各講座ごとに宿題が、今日も出されたんですけど宿題が出て、宿題を提出するみたいなそんなこともやるので、
多分この宿題の提出においても皆さんの熱量が炸裂するんだろうなというふうに思っています。
私自身も結構宿題はヘビーなものなんですけども、日頃の時間というのを有効利用して、その時間を第一優勢で確保して、
宿題にも取り組んで、自分の宿題もそうですし、他の人の宿題がどんな感じで出してるのかっていうのも気になりますし、
そのあたりも今後楽しみながら自分のスキルアップに生かしていきたいなと思います。
ということで今日は何回か前に話した有料講座の初回のセッションがあったので、その時の様子をお話しさせていただきました。
ということでまた何か新たな学びとか気づきがあればここでもお話しさせていただきたいと思います。
普段はというか何もそういうのがない日は家周りのことを今後もお話しできたらなと思います。
ということで今日もお聞きくださりありがとうございました。
それではまたね。バイバイ。