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■話の流れ
サッカー日本代表 映画『ONE CREATURE』を観てきました / 1番印象に残ったこと / 自分も肌感覚として体感している / 4年前の自分のような超ライト層が観ると、W杯本戦がより楽しめる / どうしてストーリーを伝えることが大事なのか・メリットは何なのか / 会社に入社するときも、どういう背景で商品・サービスができたか知ると、働きやすいし人に伝えやすい実感値がある / 映画の料金が¥2,200でそこそこ値上がりした感覚 / 映画館へ行くのは嗜好品に相当する / 1年間でどれくらいの人が映画館に足を運んでいるのか?年に何回行っているのか?
■100日チャレンジ3〜7日目の進捗
・Audio Japanの更新(日本語・英語)
・英検準2級・準2級プラスの動画撮影
感想
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新井大貴の雑談ルーム、今回も始めていきます。 ファースナリティーの新井大貴です。よろしくお願いします。
さてさて、今回はですね、もう1週間切った、ワールドカップまで1週間切ってますが、
今のワールドカップ日本代表の映画ですね、『ONE CREATURE』を観てきましたので、それの感想とか、そこから浮かんだ問い、
それはサッカーの話もそうなんですけど、もうちょっとメタ認知というか、メタ化して気づいたこととか、
質問が、問いが出てきたので、 ちょっとメモベースにはなるのですが、話を展開していけたらなと思ってます。
まず、このサムライブルー、『ONE CREATURE』っていうのが、今、世界一へと、今、日本代表が挑んでいるのですが、
中でも今回のこの映画は、前回のカタールワールドカップ終わったあたりから、ちょうど
日本代表がアジアの最終予選、一通り勝利して、本戦のチケットを獲得したところとか、
そのチケットを獲得する中で、2年前かな、アジア大会で、
準決勝だったかな、それで負けてしまったところとか、 そういったところをいろいろと取り上げていたのですが、
約2時間映画を見ていて、まず自分が一番着目したのが、選手のコメント、
いくつか選手出てて、いろいろとインタビューしているところあったのですが、自分が一番着目したのは、
松本フィジカルコーチで、どうしてそこ目ついたの?って思った方がいるかもしれないのですが、
もともと松本コーチは、前回のワールドカップから継続で、今もフィジカルコーチとして、
選手のコンディションとかを見ている、そういった位置づけ役割のコーチなのですが、
映画を見ててびっくりしたのが、前回のカタールワールドカップからかな、そこの、もしかしたらカタールワールドカップの前、もしくはワールドカップ終わったあたり、
でもニュース記事では確か8年間データを取っていると言っていたので、多分8年前からだとしましょう。
何がすごいかなと思ったのが、今、日本代表の選手、特に100名近くヨーロッパリーグとかで試合をしている中で、
各クラブと連携して、選手のデータを取っていて、そこから日本代表に来てくれた選手の練習量を調整しているっていうのを知った時に、
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まずびっくりした。何がびっくりしたかでいくと、日本代表と各ヨーロッパのクラブがまず協力関係にあるっていうところが、
ああそういうことできるんだっていう驚きと、松本フィジカルコーチ曰く、8年間データを取ってきたから、もうあとは選手のコンディションをどう上げていくかっていう、
本当、一素人から見ても、本当優勝を目指せるようなチームとか、この力がついてきてるなっていう、本当上から目線な感覚で申し訳ないんですけど、
それはすごく感じていて、で、ちょっと話脱線しちゃうのですが、映画から、今ちょうど日本代表が本日6月9日時点では、アメリカのどこだっけな、場所忘れちゃったんですけど、
メキシコからアメリカに移って、今最終調整を行ってるんですけど、通例では、ワールドカップ本選始まるまでに、その約2週間ぐらい現地に滞在する中で、各国大体1試合、何勝2試合、
予選とか本選でも当たらないようなチームと試合を行って、そこで1回強度を上げて、で、最終調整していくっていうのが通例なのですが、これを聞いている方も、もしかしたら知っているかもなんですけど、
今回の日本代表はどこの国とも試合をせずに、アンダー19だったかな、その選手たちと一緒に対等して、日本代表、英代表とアンダー19、一緒に練習して試合を行っていくみたいな、そういう流れで進めていくっていうのを記事で知って、
で、これを放送している前日か前々日、それこそメキシコ最終日とかの時に35分かける4セット試合を行って強度を上げたみたいな、そんな話が今ちょっと脱線で出てきたのですが、
どうしてこの通例から離れた、いつもと違うやり方をやっているのかっていうのは、何かのニュース記事で見たんですけど、それこそ森安監督と松本フィジカルコーチで何回も何回も話し合ったり議論し合ったりして、最終的に松本フィジカルコーチの意見を尊重してそういう形となりました的な発言をしてたんですよね。
で、これを映画見る前に見てて、なかなかすごいことするなって、普通だったらどこかの国と試合をして強度を上げる中、松本フィジカルコーチの8年分データを取って、そこから各選手の練習量を調整したりしてコンディションを上げていくっていうところに、
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かけたっていいのかな。でも森安監督のその発言を見ていても、なんとなくではあるんですけど、納得してないっていうか、安全には腹落ちしてなさそうだなっていうのがあったので、映画を見たときに、
松本フィジカルコーチの話だったり、データをしっかり取っているっていうところが、なんか自分として一番驚きがあったなっていう。
本当、普通だったら選手のこのコメントが印象に残ったとか、日本代表、かたあるワールドカップが終わってから、今に至るまでにこういうストーリーとかこういう現象が起きてきたんだなっていうところが普通だったら浮かぶんですけど、自分は真っ先に松本フィジカルコーチに着目しちゃいました。
どうしてそういうふうに8年間データ取って体調を管理しているかっていうところに着目したのか。それは今の自分もそうなんですけど、もう1年前、約1年前くらいからスマートウォッチをつけるようになりまして、それは本格的にマラソンを再開しようと思って、
過去には練習会にも参加してて、1周400メートルのトラックを走ってたんですけど、やっぱり時計がないと今何秒のページで走っているか分からないなと思って。
本当こういうデータ自分も取りたいなと思ってスマートウォッチ購入したんですけど、自分が福井桜マラソン走る前のコンディションと今のコンディションで比較したときに桜マラソンの前あたりの方がコンディション良くて、
その時はフルマラソンの予想タイムが3時間10分程度だったんですけど、今予想タイムが3時間27分くらいなんですよ。本当何が言いたいかっていうと、
自分のコンディション別に上げなくていいと思うんですけど、フルマラソンの前の時と比較するとまだ本調子じゃないんだよなっていうのが実感してて、それがちゃんと数字にも出てるなっていう。
それが自分の感覚としてあるので、そこに着目したっていうところはありますね。もう少しサッカーの話でいくと、2つ目が田島会長さん?田島会長ですね。
名前だけ聞いたことはあったんですけど、実際に映像で見たのは初めてで、すごいオーラがあるなっていう感じがしましたね。今確か宮本会長だったかな?は何回かYouTubeとかで見たことあったので、
09:12
田島会長ってこういう人だったんだっていうのは映像を見てて感じました。自分が着目したのは、一番メインはそこなんですけど、この映画全体をまず見た時に一番見ると良さそうだなって思ったのが、
4年前の自分とか、なんとなく日本代表の試合見てみようかなって思うライト層が見ると、実際に来週からワールドカップ始まった時にもっと面白く見れるかなと思っていて、
自分が約2時間映像を見ていて思ったのは、半分くらい、半分弱くらいは、なんか過去に見たことあるなとか、そういうのもあったので、見て良かったなとは全然思ってます。
でもそれよりも多分ターゲットとしている層が、本当4年前の自分、何もサッカーについて知らないとか、なんか来週からワールドカップ始まるんだな、へーみたいな、そういったライト層向けに何か作っている感覚はありましたね。
で、そこから何か考えた時に、2つメタ的なところで問いというかクエスチョンが出てきて、まず1つが、今回のこのワールドカップ始まるまでの4年間の軌跡を映像でしっかり撮ってくれている中で、
この4年間をあえて映像化することによるメリットって何だろうなっていうのを考えていて、それを考えた背景としては、今世間では日本代表ちょっとお祭り騒ぎしすぎなんじゃないの?ってメディアでは一部報道されてるんですけど、
なでしこの時、なでしこが優勝した時ってこういうふうにメディア取り上げてたのかなってふと思って見た時に、なでしこがワールドカップ優勝したのが2011年でちょうど東日本大震災と重なってしまった年っていうこともあって、
日本女子代表選手が現地に行く時には報道陣全然いなかったものの優勝して帰国した時にすごい祝福されたみたいなのを調べて出てきまして、
もちろんメリットとしてはさっきほどお伝えしたこれから本格的にワールドカップ見ようかなと思っているライト層に対して、より今までの歴史とかストーリーを知ってもらうところでメリットあるのかなっていうところと、
12:10
ちょっと作家から離れて、こういったストーリーをしっかり伝えていくことのメリットあるとすれば、いい例えかわかんないんですけど、
ある企業に新入社員とか転職した人が入ったとするじゃないですか、いきなりちょっと会社の話とかになるんですけど、これはなんか自分がこれまでに働いてても思ったことっていうか、
なんかそういえばあったなっていうことを映像を見ながら思っていて、会社の歴史とかその人がどういう風な背景とか意図があって会社立ち上げたのかとか、
実際にあるサービスってどのようにできたのかって開発どこで苦労したのかなとか、そういうことを例えば記事でもいいですし音声でもいいですし、
何らかの形で残しておくことで、それが例えば5年後10年後って重なった時に一つのストーリーだったり歴史として刻まれていく。
途中から入ってきた新入社員であったり転職して入ってきた人も、こういう歴史があるから今ここに次向かっているんだなっていうところを
抑えることができるのかなーとかっていうのを今回のワールドカップね、今ちょうどワンクリーチャー映像を見てて思いましたね。
ですし、自分は結構そういう気になったものとかサービスとか出た時には、立ち上げた人誰だろうとか、いつ作ったんだろうとか、どうして作ったんだろうなーみたいなのを
結構無意識的に問いとして出てくるので掘り下げることが多くてですね、それをなんか気になったなーっていうのがありましたね。
なんか一時期何かの本だったかな、物語家のなんか批判の本が新書で出ていて、
個人の人生においてある種ストーリー思考みたいなのを取り入れるのはどうなんだ、みたいな本があって、
自分の人生をストーリー思考という形でやることでファンがついて応援してもらえるみたいな、
ただ期待に応えられないとプレッシャーとかに打ち勝てなくて、人々の期待を裏切ってしまうとかもあるのあるんですけど、
でも自分としてはやっぱりそのものとかサービス作っている組織に入るってなった時にやっぱり、
15:01
そういうストーリーとか歴史があるんだよって知れるだけでも安心するなーっていうのはなんか映像を見てて再認識しましたね。
がちょっとしたストーリー系の話、メタ的なところで見たときに。
で、もう一つメタ的に見たのは、自分が今回このワンクリーチャー見た時間帯っていうのが平日の夜だったのもあるんですけど、
自分ともう一人しか見てなくて、すんげえガラガラだなって思ったんですよね。
なのでぶっちゃけ、スマホ、映像を見てる時にスマホを出そうと思えば出せるなーと思いながら見てましたね。
で、それを思った時に、何でしょう。今回のこのワンクリーチャーのチケットの料金がいつもと違ったからなのかな。
この映画見るのに2200円かかりまして、だいぶなんか映画のチケットも上がったなーって値段が思いまして。
本当、自分が10代20代の時、1500円から1700円とか、やっぱ映画業界も人件費とか制作費の行動によって値上げせざるを得ないんだよなーだろうなーと思いながら思ったんですけど、
そもそも映画館に年間足を運ぶ人数ってどれくらいなんだろうなーとか、1年間で一人何回くらい映画見てるんだろうとか思いながら、ちょっと調べられるとこだけ調べてみました。
ジュミニ先生によると、1年間で映画館に足を運ぶ人数は1.8億人。10年20年前とか比較すると、来場者数自体はなんか増えているとのことでした。
それはやっぱり、一人、例えば鬼滅とか他の映像作品があったときに、1回見るだけじゃなくて2回3回4回っていう、何回も何回も見るみたいな、そういう人も加算されて約2億人弱っていう数値が出てましたね。
ですし、期間限定来場者得点みたいなのが多分、それこそ鬼滅も第何弾まであったのかはちょっと知らないんですけど、
例えば、応援されてから初回1ヶ月だと炭治郎のなんかもらえて、2ヶ月目だとギーユさんのなんかもらえて、3ヶ月目は赤田の何かもらえてみたいな、そういう得点が、
まあ、豊富というか豊かみたいなのが、ある種何回も見るっていうトリガーにはなってるんだろうなと思うんですけど、
18:02
ほんと自分が、ここ最近映画見に行ったのって、このポッドキャストでは紹介したのあるとすれば14歳のしおりくらいで、それよりも前になると何見たっけなみたいな、
そもそも鬼滅の無限列車編、何年前?1年前?2年前?ちょっと時間が忘れちゃったんですけど、もうそれが一応印象に残ってるくらいかなっていうぐらい、
で、ほんと映画見に行くのって、自分からするとすごい試行品になったなって思いますね。
でもこれを別の視点から見たときに、ほんと今1回映画見るのに2000円くらい、2時間の映画見るのに2000円、1時間当たり1000円くらいだとしたとして、
年間2から3本見る人、もしくはあえて逆張りというか別の視点で、もう1年くらいあえて映画館に通いまくって、
毎週1本見て、年間48本から50本見ましたみたいな、その中で2026年おすすめの映像作品はこちらでしたみたいな、ってやるのは面白いのかなって。
まあそれこそ今ほんと、ネットフリーとかアマプラとか各種動画プラットフォームサイトで、好きなだけ見れますからね。
ってなったときにやっぱり、別に自分は映画関係者の人ではないのですが、映画館に来てもらうって相当大変だろうなーって。
だって小学生でも多分、春休みから4月のコナン、コナン含め何か1本見る、夏休みにドラえもんかしんちゃんかなんか、そういう系の1本見る、
冬休みまあ行けたら行くみたいな感じで、年間2、3本くらいなんでしょうね。わかんないけど。
考えたときに、それくらい映画館で2時間かけて行くって、ほんと試行品であり、もう昨今における1秒あたりの情報の凝縮量。
YouTubeとか1.5倍とか2倍とかで再生できる一方で、映画って自分で倍速できないから、
1秒あたりの情報量って確実に少ないもののボットをできるとか、その映像の世界に踏み込めるっていう、そういうメリットがあるのかなーとか思いながら見てましたね。
でも本当、このワンクリーチャーは見ててよかったなーって思いますし、
21:07
それでいくとまたメタ的な視点がもう1個だけ出て、まあこれは多分違うと思うんですけど、
映像を見ている中で、選手が話しているシーンもありまして、インタビュー形式みたいな形で、
そこで発言してたのが童安選手、板倉選手、鎌田選手、遠藤選手、水戸真選手、植田選手、6人で、
服装が結構もうタートルネックとかジャケットとか着てたので、
多分あのインタビューをしてたのが2月から3月ぐらいの時期ってことを考えてみると、
もう本当単なる一推測であるんですけど、この6人は日本代表の中でもリーダー的というか、そこがあって、
よっぽど怪我とかない限りは合格だったのかなーって、メタ視点で見てて思いましたね。
それこそ逆に久保選手とか菅浦選手は、ちょこちょこ選手として話しているのは出てたんですけど、
インタビューとかでは、自分が覚えてる限りは映像中に出てなかったので、ちょっとメタ的なところで見てました。
なので、もし来週から始まるワールドカップより本格的に楽しみたいなって思う人は、
やっぱり楽しむための条件としては、前回のカタールワールドカップからの4年間何があったんだっていうのを知ると面白いです、本当に。
で、その中でやっぱり2年前のアジアワールドカップ、アジア大会だったり、
あと選手の意識だったり、次の4年間でどういうふうなサッカーしていきたいかっていう。
で、それを達成するためにどういうことを乗り越えていけないのか、それは個人レベルでもそうですしチームレベルでも。
それを約2時間で体感できるので、自分としては本当4年前の自分におすすめしたいですね。
4年前の自分がこういうのを見たら絶対にもっとサッカーハマって、
現に本当超ライト層だった自分がこの4年間で実際にスタジアムに足を運んだのは2回だけではあるんですけど、
国立で行われたFC東京と名古屋グランパスの試合と、
もう一つが広島の最近できたウィングスタジアムだったかな、名前をちょっと間違えてたら申し訳ないんですけど、
24:08
そこで開催されたFC東京対サンフレッジ広島。
本当見てて面白かったなっていうぐらい、自分も4年間でサッカーに関しては超ライト層からそこそこのライト層にはなったかなって思いますし、
なんならサッカーやってそうってこの4年間ですごい急激に言われるようになったので、
服装だけですけどね、特にスポーツしている時、
前髪がスポーツやっている、走っている時に前髪が落ちてこないように紐みたいなのを頭につけたりとか、サッカーのウエア着ることが多くなったので、
絶対にこの4年間でサッカー、特に日本代表から受けた影響は測り知れないかなと思ってます。
っていう、今日は今回は自分がただ話したいことを話しただけなので、もしかしたら全然まとまってないかもしれないんですけど、そんな回でした。
で、最後に前回の放送で100日チャレンジやりますっていう形でお伝えして、
今日で6日目かな、6月3日が1日目なので、3、4、5、6、7、8、9、いや7日目ですね。
で、この7日間、やっぱり音声配信自体毎日やるってなると、ちょっと鬱陶しいのかなって正直思いまして、
いろんなポッドキャスト番組って週に1本ないしは2本くらいのペースで配信している人が多いんですよね。
で、この個人チャンネルを毎日アップするってなると、他の番組と兼ね合って逆に鬱陶しいなと思う可能性があるなと。
なので、週3本程度っていうのはやっぱり、そこは一つ基準として設けつつ、進捗を報告できたらいいかなと思ってます。
で、直近でいくと、AudioJapan本週分もリリースしまして、今回は日本の文具メーカー3社取り上げて、
文具、文房具をメインで取り扱っているけれども、収益構造は3社とも違っていて、そこがちょっとユニークだなっていう話を展開しました。
27:00
で、もう一つ、英検とかの動画に関しては、今、準2級プラスまで撮影できたので、今週中に準2級と準2級プラスアップして、2級と準1級の面接対策ですね、そちらをアップできればいいかなと考えてます。
で、もう一つだけ、やっぱり自分は音声で人々に勇気を与えたりとか、新しい発見を促したりとか、知的好奇心を深められるようなものを提供したいなと思っていて、
別にYouTubeでやってもいいなと思うんですけど、この来大輝の雑談ルームの中に投稿はしていくんですけど、なんかそのチャンネルの中に、英語回の時は英語何々みたいな形で、
今まではもう色々と混ぜながらやってたんですけど、ちょっと英語だけ別でちゃんと定期的に投稿できるようにちょっと練り直すというか、
本当ありがたいことに、今までの放送約50本弱あるんですけど、英語の勉強方法とか英語に関するトピックを扱った時は定期的に聞いていただけてるなと思うので、ちょっとそこは重点的にやっていきたいなと思ってます。
私、新井大輝に何か感想であったり質問などお送りしたい方は、概要欄にGoogleフォームのリンクがありますので、そちらよりお送りください。
それくらいかな。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
お相手はパーソナリティの新井大輝でした。
27:43
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