はい、始まりました。ベータなざつだん。ベータなざつだんは、都内で働くソフトウェアエンジニアの2人が、ゆるく話したいことをお気ままに話すチャンネルです。よろしくお願いします。
お願いします。始まりました。
始まりましたね。まあ、年内最後なのか、年内あと1回できるのかってところですけど。
そうですね。確かに確かに。もう気づいたら、年末ですね、すっかり。
なんか別れ際とかに酔い落としようみたいな。
いう感じになってきましたね。雰囲気が。そうですね。忘年会とかもちらほら、
やったり。 そうですね。うんうん。
まあね、そういうカコつけでね、会う、報じつにして。
そうですね。 最初に会うのは楽しいですね、結構。
いやー、いいっすよね。この前、自分、その会社のチームの飲み会とかが、
16時スタートっていう、めちゃくちゃ早い時間からスタートで。おー、平日?平日そうそう。おー、いいね。
すごかったね。4時から、まあでも、その、
何人か体調崩したりでいなくて、あの、4時からやろうって言い出しっぺの人が体調崩しちゃって。
あら。来れなかったんですけど、多分その人は4時から飲み始めて、めちゃくちゃ飲みたかったんだけど、
来れず。で、あんま、言い出しっぺ来れず。そう、ずーっと飲む人いなかったから、
普通に7時ぐらいで解散って感じでしたね。あー、めっちゃいいね、でも健康的というか。
いや、そうそうそう。その後、子供お風呂入れるとかできる時間帯だったんで。うん。
いや、素晴らしいね。もう、すべての伸びが4時から始まってほしいよ。
その分ね、仕事ができる時間がちょっと減っちゃって、他の日に若干しばやく来るとかあるけど、
そうだね。まあまあ、年末なんでね。
なんか海外とかだと、金曜日とかは早めに終わって、ハッピーアワーじゃないけど、
で、ちょっと早めに終わって、週末楽しく過ごすみたいな風潮あったりするからね。
確かにね。そういうの、いいよね。
あれは無くなったんすか?なんか日本でもプレミアムフライディの文化が一時期やろうとしてたじゃないですか。
確かにね。なんかあんまり自分はそれに恩恵を受けたことがないんだけれども、
あるのかな?今も確かに。いやどうなんだろうね。結構、
まあ大企業とかだったらやってた印象あったけど、最近はやってるのかわかんないなぁ。
いやそうだよね。もう無くなっちゃったんすか?それは。
公式サイトは閉鎖されてるらしいですね。
じゃあもう無いのか。
おーやっぱりマッサージ文化がねすごいもんだね。 そう、個室がめっちゃあって、
実際に受けたから案内されたんだけど、そう1個の部屋にこう案内されてマッサージしてもらうみたいな。
で、その部屋もめちゃくちゃあるみたいな、風呂は1個分あるみたいな。 へー。
そう、逆になんかよくあるその日本のスーパーセントだとなんかソファーベッドみたいな、テレビ付きでみたいないっぱいあるじゃないですか。
ああいうのがもうほんとちょっとしかなくて。 なるほどね。
そうそうそこめっちゃ削ってマッサージエリア、 爆増みたいな。
確かに特色出てるね。結構日本だとマッサージってまあまあちょっと高いイメージあるけど、タイだと比較的リーズナブルなんですか?
比較的安いと思う。自分あんまり受けないんで、相場があんまりしっかり来てないんだけど、奥さんの方はよく受けてるからまあ安いっていう感覚だったっぽいですね。
まあ錯覚だし、そうやったことないマッサージしようと思って、ヘッドスーパー?ヘッドスーパーじゃないな、ヘッドマッサージみたいな受けたんですけど、
まあひたすらね、頭をサワサワしてマッサージしてもらうっていう。
これ結構好きで、自分はハマりましたね。
結構ね、ヘッドスーパーって強い力じゃないとあんまり効かないイメージあるんだけどな。
なんか前美容室のヘッドスーパーオプションみたいなのつけたら、なんか何も感じなくて終わっちゃって、それからヘッドスーパーって経験してないですけど。
あ、ほんとっすか。 なんかでも結構スッと寝ちゃって。
そう、寝ちゃうぐらい気持ちよかったんだなーみたいな感想。 いや、いいっすね、へー。
あれね、あれって寝た後ちゃんとやってくれてんの?あれ。
さすがにやってくれてんじゃないかなーって思うけどね。
面白いのがその、ホットアイマスクみたいなのをつけてもらうんだけど、それががっつり日本のあのホットアイマスクで。
そうそう、なんか匂いを選ばされて、私何言ってるかわからなかったんだけど。
選んでつけてやってもらうっていう。 やっぱあれはいいんだね、あの
ホットアイマスクは日本のやつが。 いいっぽいね、多分コスパがいいんじゃないかな。
いいっすねー。 タイで、まあでもいいね、タイっぽいね、マッサージを受けてきたっていうのは。
うん、そうですね。
飯は何かあったすか?うまかったの。 飯はねー
いや、あったんですよ。結構お気に入りの店が何個かできて。 タイ料理とか好きすか?
タイ料理とかね、好きだね。パッタイとか好き。 ああ、パッタイね。
いやそう、美味しいパッタイ屋さんを見つけました。
えっとね、パッタイファイタルーっていう 名前なんだけど。
現地で食べるパッタイにしてはちょっとお高めなんだけど、 いやすごくね、すごく美味しい。
なんか普通のパッタイとも違って、普通のパッタイって何かこうフォーみたいな、あの太い平面。
画面で使われてるイメージだけど、なんかここはめっちゃ ハルサメみたいな細い面で。
味付けもちょっと特徴的なんですよね。
で、そこに、パッタイって結構卵とかを混ぜて作ってるだけだけど、 そこにこうトッピング的にグリルチキンとか、
エビとか、そういうのをめっちゃ美味しい感じに調理して乗せてくれてたりとかして。
めちゃくちゃおすすめ。 パッタイファイタルーはバンコン中心のとこに
ある感じなんですかね。 そうね、ちらほらいろんなとこに、そもそもパッタイめちゃくちゃその、パッタイじゃねーよ、タイ。
タイ、あの ショッピングモールがめちゃくちゃあって、その中にフードコートがあって、
そこにね、めちゃくちゃ有名なお店とかが入ってたりするから、結構あるんだよね、そういうとこに。 ああ、いいっすね。
ファイタルーって、つよびって意味らしいですね。 つよび?
あ、そうなんだ。確かにつよびで調理してそうだったな。
そう、なんか別に 老舗とかでもなくて、わりと新産もののお店なんだけど、
なんか見知らんガイドとかにも選ばれたりとかして、結構お墨付きな 感じ。
いいっすねー。 これはね、ぜひ日本にも来てほしいなーって思うんだけど、
どうなんだろうね。来たら流行ると思うんだけどな。 確かにね、結構
パッタイとか、 日本ってね、
そんな流行ってはないか。まあでもちゃんと人気はあるよね、普通に。 だから来たら
行きそう。 パッタイうまいもんなー。
そうそうそう。 本当に来たらめちゃくちゃ行く気がする。
あとタイ料理ってなんだ、トムヤム君とかもタイ? あれは違うか。 そうだね、トムヤム君とかもタイで、
ちょうどなんか、 なんかの文化財に指定されたよね、トムヤム君って。
あ、そうなんだ。 無形文化遺産になったんだよね、トムヤム君。
すごいね。 だからそう、めちゃくちゃ盛り上がってんのかなーって、トムヤム君ウェーみたいな、なってんのかなって思ったけど、全然そんなことなくて。
自分が結構、体調もあんま良くなくって、喉も痛かったから、あんまり視野に入ってなかったってのはあれかもしれないな。
あ、そうね、確かに辛いのはね。 辛いし、そうそうそう。
あとはね、 カオマンガイとか。
うーん、確かに東南アジアはね、カオマンガイ、
多いよね。 そうそうそう。
ご飯の上に、 チキンがね、お肉が乗ってるご飯。
ここね、有名なお店が何個かあって、 その通称ピンクのカオマンガイと呼ばれる、
ピンクのカオマンガイ、それ生肉ってこと? いや、違う。
確かにな。 ちゃんと日は通ってます。最低の白いカオマンガイなんだけど。
そうそう。 高安カオマンガイプラトゥーナムっていうお店がね、あって。
あー、店がピンクなんですね。店のそのカラーというか。 そうそうそうそう。
良かった。肉がピンクじゃなくて。 肉がピンクだったらもうね、
お腹壊すみんな。カンピロ、カンピロバクターの調味。 そう、全然ピンク要素はその看板ぐらいなんだけど。
ご飯自体はね、普通のカオマンガイ。 めちゃくちゃシンプルで。
でもね、安くて美味しくて。 これもオススメですね。
いいっすね。 なんか街並みとかどうだったんですか?なんか
勢いがある感じというか。ありました、そういうの。 街並みか。
街並みはでもタイって普通にやっぱ栄えてるなっていう感じはあって。 都心部、まあ普通に路線、電車とかめちゃくちゃ発達してるから、
スルッと調べればいけるし、 それこそショッピングモールとかめちゃくちゃあって、人はいる、
いるし、 なんか栄えてるなっていうイメージ。
なるほどね。交通はあれなんですか、鉄道がメインで、グラブとかもあんのかな。
そうだね、グラブもあって。自分実はタイ2回目なんですけど、 1回目の時はグラブとかはなかった記憶で、普通に移動だって考えると電車か、
バスはちょっとむずいからあんま乗ってなくって、あとはトゥクトゥク。 あーはいはい、トゥクトゥクね、はいはい。
そうそうそう、安くてシュッと移動できる移動手段だったんだけど、 今はもうグラブがめちゃくちゃあるから、
で、メールお会計だし、行きたい場所選択して、 そうそう、乗る場所と降りる場所指定すれば簡単に移動できちゃいますね。
いやー、いいっすよね、グラブとかウーバーが入ってる。 年というか、国は。
いやほんとそう、そういうのがやっぱ広まってると海外旅行ってどんどん楽になるなみたいな、思いましたね、やっぱ。
いやー、めちゃくちゃ楽になるよねー、そうそうそう。 いやほんとそう。
いやー、1個ね、子供を持つとね、ウーバーとか使えなくなるんで。
そうなんすよ、ウーバー、チャイルドシートないと乗っちゃいけなかった、あのアメリカとかだとね。
タクシーとか多分オッケーなんだけど、チャイルドシートないとダメだから、断られる人もいたりするらしくて、
うーん、そうそうそう、だから選択肢入れない方がいいんだよね、子供いると。 なるほどね、トゥクトゥクはいいのかな、自己責任か。
どうだろうね、法律言われるよね、多分タイとかの。 うーん、そしたらどうなるの、電車とかがメインの移動になるのかな、あとは普通のタクシーか。
そうじゃない、うん。 ちょっとね、そこ恩恵受けられないけど。
確かにね、大人だけの旅行だったらめちゃくちゃ楽だよね。 いや、めちゃくちゃ楽だよ。
なんかもうちょっと、言語さえ気にならなければちょっとその沖縄に行くみたいな感覚に近いもんね、もうね。 うん、そうだよね、いやまじでタクシー
のその料金交渉と、交渉ってほどでもないけど、なんかぼったくられんじゃないかみたいなやつを
やらなくていいのは超楽だよね。 そうだね。あれ、乗る前に料金わかんだっけ、あれ、グラブとかタク、ウーバーって。 乗る前にわかる、うん。
それいいっすねー、なんか自分もなんかグラブがない時代にインドネシアのバーに行ったことあって。 うーん。
その時はもうめちゃくちゃタクシー、なんかもうこのタクシーは乗っちゃダメで、このタクシーは乗っていいみたいな観光ガイドブックに
あったりとかして、それを探し出して、そのタクシーを探してる時に、たぶん乗っちゃいけないタクシーとかに
めっちゃアクラクション鳴らされて、乗り寝屋を見てる言われたりとか。 あー結構めちゃくちゃ圧強いよね、そういうとこね。
あーそうそうそう。で、乗ってみたら全然メーター使わねーなーってなって、めっちゃメーター使ってって交渉したりとかして。
とかね、そこらへんの、まぁね、結局ぼったくられてはないんだけど、そこらへん気にしなくていいっていうのはめっちゃ楽だよね。
いやーそうだね。 そうそうそう、そこめちゃくちゃ楽。
あとは最近とかだとその、アハモとか使ってると、もう本当に海外とかでもそのまま通信ができるから、
まぁね、今はeSIMとかもあるから楽だし、そもそも楽だし、アハモとかだと本当もう、ボタンを1個押すだけみたいな感じだから、
で、ネットがあればなんとかなるから、基本的に、
そうそうそう、ほんと、進化してますね。 進化してますねー、めっちゃいい、めっちゃいい反面、海外旅行行くと携帯使わないっていう、
なんだろう、そういうのはなくなったよね。 携帯使わないことがいいみたいなの若干あったから。
そうだね、デジタルデトックスじゃないけど。 そうそうそう。
ちょっと奥瀬から離れることはできなくなったね、逆にね。 そうね、
それはある、どっちがいいのかは適応していくしかないんでしょうけど。
いやー、そこはあるね、確かに確かに。 まぁでもタイとかだとさ、タイ語ってマジでわかんないじゃん、英語とかだったらまぁなんとかなくわかるけどさ、
そうね、あとヨーロッパ圏とかだとなんとかなくわかるけど、
タイ語ってマジでわかんないから、 Google翻訳でカメラで文字を写したら翻訳してくれるみたいな。
はいはいはい。 やつとかで、ちょっとした看板とかを写すと、これ、これ、こういうこと書いてあるんだみたいな、ちょっと面白いって言う。
電車内の広告とかね。 確かに、あれはマジでわかんないよね、なじみなさすぎて。
えー、普通に話すのは英語も話せるって感じですか?
なんかめちゃくちゃお店によるけど、頑張って英語でコミュニケーション取るって感じかな、ホテルとか全然英語通じるけど、
その辺のお店とかだとやっぱり厳しい人もいる。 なるほどね。
確かに、まあまあまあ観光大国だし、 観光名所というか観光地には割と英語話せる人が最低限話せるみたいな感じなんですね。
うんうん、そうだね。 いいっすね。 あと楽だなって思ったのは、電車とかがビザタッチで乗れるっていう。
おお、マジか。 そう、電車にもよるんだけど、タイの地下鉄みたいなやつはビザタッチで乗れてて、
日本とかでもちょいちょい出てきてるけど。 うん、出てきてるね。
それめちゃくちゃ楽だね。切符買わなくていいし。 うん。
いやいいですね。ビザタッチは、やっぱ反応速度はスイカには負けるみたいな感じですか?
うーん、そうだね。 いやでも結構コンビニとかも早いから、なんかその…
そんな気になんないか。 カード側と言えるデバイス側の問題だとかも、確かにちょっとラグバーあった。
けどね。 確かにね。
まあそこまでも止められないっていうのもあるかもしれないし、反応速度は。 そうだね、うん。
そう、でもほんと現金とかしか買えない券売機ってまだまだいっぱいあるから、タイとかだと。
そういうカード対応ありがたいっすね。 いいっすね。現金は使ったんすか?タイで。
そうね、結構まとめて監禁しちゃったから、使おうという意識があったからちょいちょい使ったけど、それこそ電車乗ったりとか、
あとはなんかコンビニとかでお水だけ買おうって時に、カードだと払えなかったりするんだよね。小さすぎて額が。
え、そんなことあるの? そう断られるのよ、なんか
いくつだったけど、50バーツ未満はちょっと無理ですみたいな。
だから現金ちょっと持ってないと困ることがあるっていう。 なるほどね、そうなんだ。
あと平気でお釣りがなかったりするから、1000バーツ、日本で言うと1000円とか、
撮影みたいなの、カフェとかで出そうとするとちょっとお釣りないから無理みたいな。 断られたりとかして。
確かにそうなってくとあれ絶妙にどっちもないといけないみたいな感じなんだね。
そうだね、完全キャッシュレスはちょっと難しい気がした。
なるほどなるほど、タイとかなぁ、東南アジアちょっと行ってないんで行きたいなぁ。
そうねー、いや良かったな。物価はそんなに安いわけではないけどぶっちゃけ。
日本と、日本と変わらないし、まぁちょっと安いぐらい。
昔はね、やっぱ安いから行ってるみたいなのあったけど、まぁ日本がね、全然インフレしてないしやっぱり。
そうそうそう、そうなるとやっぱ外国人からしたら、日本人じゃない人からしたらね、
多分タイも日本もあんまり変わらないから、日本来てみようってなるんだろうなって思いましたけどね。
そうねー、ちょっとねこればっかりは、
日本円が強くなってほしいですよね。円が強くなって物価もちゃんとできて、ここまで上がって。
そうだねー、それはある。
そう、エンジニア観点で言うとね、大体ドルだてで払ってますからね、サーバー代は。
いやそうなんだよねー、AWSとかちゃくちゃ円のね、影響を受けるから。
あとねー、ハイライトとしては、2つあって、1つが
ヒゲ剃りを忘れたっていう。
そうね、ちょっとボンミスをして、ヒゲ剃りを忘れちゃったから、もうね、剃らずに過ごしました。
おー、いいんじゃない?逆にでも、1週間弱伸ばしたってことでしょ。
そうそうそう、結構でも不省ヒゲみたいになるからやっぱり、
剃り始めて、なんか不潔感漂ってましたけどね、ちょっとね。
結構ヒゲを剃るの、早い?
早い、早い、うん、剃る。
あー、そうなんだ。
いいね。
よかったですよ。体調を崩した以外は。
体調を崩したのはなんでだろう?直前忙しかったとかそういうわけじゃない?
いやー、まあこれはもう奥さんが風邪を引いてて。
あーそういうこと?
いくつの日前にそれが写されたっていう説だと思ったんですよ。自分は。
それじゃあ奥さんがあれだね。持ってきたから。奥さんもそういう気質持ってるのかもしれない。イベントの前に。
いやーそうだね。イベントには被らせないんだけど、イベントで直す能力は高いんだけど、今回写されたっていう。
確かに。
そこはだからしょうがないねみたいな。
あとはホテルの朝ごはんもビュッフェでいろいろ食べれてめっちゃよかったな。
確かに朝ごはんのビュッフェとかいいよね。いろんなの食べれるし。
ほんと朝豪華だからめちゃくちゃ食べちゃって、全然腹減らないみたいな昼とか。昼ごはん3時とかに食べるみたいな。
あー、夜ごはんじゃないか。
そう夜ごはんどんどんずれて。1回1日2食とかあったし、どんどんずれてわけわかんないことになってましたね。
まあぜひパッタイファイタル行ってください。タイ行った時は。
そうね。行けるかな?行きたいけどな。来てくんないかな?日本に。
タイが?
タイが来てほしい思う。
タイフェスとかたまにやってるからまあそういうので行ったりとかね。
あの雰囲気感じるの結構大事だから東南アジアとかの。
そうだね。
いいよね。独特の。
ショッピングモードとかありつつも全然ちょっと歩けばなんかローカル感があって、人が住んでるっていうそういうなんか、
都会とちょっと郊外がめちゃくちゃ近距離で入り混じってるみたいなのは独特っすね。
まあでも全然住める、住めそうだなって思いましたけどねタイは。
マジで結構あれだもんねそのいわゆるノマドワーカーみたいな人たちがタイに住んでたりとかするもんね。
うーん、そうね。
全然食とかが合えばって感じだけど、あとは水がね、水が香水だから結構、
髪とかが、まあ慣れるまでは結構髪とかが変な感じするかもしれない。頭洗ったりとかするとか。
日本の軟水って結構独特なのかね、独特というか、かなり軟水よりナッチ系なのかもね。
そうだね、結構素人でもわかるレベルで感覚変わるから。
あとコンビニの水とかもね、多分香水が普通に売ってるから、日本とかだと軟水、香水選択肢あったりするけど。