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おはようございます、ベルです。
今日はちょっと違うテイストの放送を撮っていきます。
まず、いつも聞きいただいている方がいたらどうかなと思うので、説明しておきますと、
ちょっと今日は、私が今勉強しているシャロース試験の自分なりの、自分に対するアウトプットで、
ちょっと勉強しててですね、すぐ入ってくる場所部分と、シャロース試験ってすごい幅が広いんですね。
いろんな科目がたくさんありまして、その中の一つずつを、一つずつをさらに噛み砕いた感じで今勉強しているんですけど、
それの中でも一端限ずつ言っていて、これちょっとなんか数字たくさん出てきたなーみたいなことがちょっと出てきまして、
で、別のちょっと最近スタイフの仲間の方とお話しする機会があって、アウトプットの材料にちょっとスタイフ使いたいなって思ったので、
今日はちょっとシャロース試験の細かいところ、私これまた2回目、2週目勉強する予定なんですね。
今1週目なんですけど、1週目ザーッと通って2週目ってするときに、ここはよく分かってないからちゃんとやっといた方がいいよっていうのを、
今この放送で取り上げて、またその2週目をし始めたときに、自分でこういう放送を撮ってる、理解できてなかったんだなっていう思いが生まれるように、ちょっと撮っていきたいなと思います。
早速なんですけど、私は今、労働保険料の聴取法っていうのをやっています。
聴取法っていうのが一番、この今講座を受けている講師の先生も一番みんな苦戦するところっていう話をしてるんですけど、その中でも今回ちょっと勉強したのが、メリット性っていう科目でして、
メリット性って何のメリットって、いいメリット、いいことじゃないですか。何なのかっていうと、労働保険率、労災保険率、労災保険率っていうのが、私もちょっと理解がこれ追いついてないところなんで、間違ったこと言うかもしれないので、
これをテキストにとかいうのは全然できないと思うんですけど、労働保険率を、いいところと、労災保険率っていうのは、労災をたくさん起こした会社は、労災保険をたくさん出すわけじゃないですか。
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たくさんお金を使っていく方や、労災が全然起きてない会社もあるわけです。一生懸命頑張って、労災を起こさないようにっていう仕組みを作って、労災が少しでも減るようにって努力した結果、労災が少なく済んでいるっていう会社。
多い会社と少ない会社で、同じだけの労災保険率っていうのはちょっと不公平じゃないかっていう考えから生まれたメリット性なんですよ。
要するに、もし労災保険率少なく事故があまり起きていないよとかいう会社があったときには、それを測れる指標っていうのを作って、メリット性で一定の範囲内で労災保険率または確定保険料の額を上下させる制度っていうのを設けているっていう風に
テキストに書いてありますね。これが一番仕組み。この中でもまた色々と、どこの年度を使うかとかですね。事業の規模の要件とかですね。事業の継続性の要件とか、それだけしっかりメリットを
起こすわけですから、簡単にはいどうぞっていう風に、この1年間だけの保険料の推移を見てっていうのはできないわけじゃないですか。だから、うまいことを
いろんな方面から見て、俺はちゃんとここの会社はメリットを利かせるだけの努力をしてるなっていう計算が色々ありまして、全然理解できない。面白くなってきましたね。
メリット収支率っていうのを出す計算がありまして、その収支率がしっかりメリット収支率っていうのが6分の75以下だったら、
労災保険率を引き下げようとか、6分の85を超えていたら、労災保険率をここは引き上げようとか、そういう指標に関する分野なんですね。その今、本当にざっとしたところだけさらったんですけど、他にもすごく色々と
自分があって細かく細かくあるので、ここは私はあんまり理解できてないです。ということで、もし2回目勉強するときは、ここの数値関係ですね。
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特例メリットにおける中小事業無しとか、経緯とかですね、なんか数字が細かくとにかく出てくるので、あと有機事業と経営事業で違いがあったりだとか、そこちょこちょこちょことね、色々とあるんですよ。
理解してないのでね。なので、もう少ししっかり勉強していきたいなと思います。とりあえず今は初学で1回目、初めてテキストを通っている段階で、あまり仕事でもプライベートでも使わない分野ですので、ざっと通っているんですが、こういった感じでいつも勉強しておりますということで、
また翌週に頑張って2回目いきましょうということで、こんな感じで放送を終了したいと思います。
今日はちょっとすごく見入った感じになってしまって申し訳ないんですが、この辺で終了します。
聞いてくれた方がいらっしゃったら嬉しいですが、すいませんって謝っておきます。
じゃあまたねー。バイバーイ。