今回は、いよいよ明日に迫った
「運命の刻印セミナー」を前に、
「セミナーの“受け方”で、同じ1日が
まったく別の意味を持つ」という話をしています。
日本とアメリカ、それぞれでセミナーに参加してきた経験から、
「質問の仕方」
「学びに行くときの前提」
「講師との距離感」には、
実はかなり大きな差がある
という気づきがありました。
多くの人は、学びの場に
「何かいい情報を取りに行く」
「元を取りに行く」
という前提で参加します。
それは当然の姿勢です。
ただ、そのスタンスのままだと、
どれだけ「いい話」を聞いても、
人生はあまり変わらないのかもしれません。
じゃあ、どう受け取れば、
1つのセミナーが「運命の動き出す時間」
になるのか?
伊藤さんとじっくり話しました。
日常の中で何気なく
「話を聞く」「質問をする」という行為も、
その前提が変わるだけで、
受け取れる情報量も、
心が動く深さもまったく違ってきます。
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