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STAGE320「320面到達記念!リスナー大感謝祭!!」
2026-09-13 2:04:27

STAGE320「320面到達記念!リスナー大感謝祭!!」

STAGE320に到達!
今回もSTAGE310~319についてXに頂いた感想やコメント、
DMやメールフォームなどに頂いたお便りを紹介させて頂きます!
最近聴き始めた方、いつも聴いてくださっている方、本当にありがとうございます!
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その他、番組へのご意見ご感想などは下記のリンク先まとめにある常設コメントフォームまでお気軽にお送りください!
【Bright Bit Brothers 各種リンクまとめ】

感想

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サマリー

今回の「ブライトビットブラザーズ」は、リスナーへの感謝を込めたお便り回です。STAGE310から319までの感想やコメントが紹介され、リスナーからの熱い思い出やゲームに関する深い知識が語られました。特に、サンソフトのMISTに触れたアリキーさんのコメントや、テクモとテクノスの間違いを指摘したけしゴムさんの指摘、サンダーフォース3の魅力を語るひげさんの感想などが取り上げられました。 また、アンダーカバーコップスの移植決定に喜びの声が上がり、ジャレコのラッシングビートランやドラゴンシーズ、プロテニスワールドコートのクエストモード、スターソルジャーのキャラバン大会の思い出など、多岐にわたるゲーム体験が共有されました。さらに、バベルの塔やフラッピーのクリア報告、ソウルキャリバーのキャラクター設定に関する考察など、リスナーの熱意が伝わるエピソードが満載でした。 番組の最後に、ジャレコとのコラボレーションに対する一部批判的なコメントに対し、パーソナリティが丁寧に説明し、リスナーへの感謝と今後の番組への意欲を示しました。長年のリスナーからの熱いメッセージは、ゲームへの深い愛情と番組への信頼を改めて感じさせるものでした。

オープニング:リスナーへの感謝とお便り紹介
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー・カワサキです。
どうも、ツーピー・ハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー・カワサキとツーピー・ハセガワの2人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを訪ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE320です。
ありがとうございます。
ということで、今回はお便り会です。
はい。
32回目のお便り会かな。
うん。
今回はですね、STAGE310から319のステージに頂いたコメントお便りの紹介をしていくんですが、
本編の前にオープニングでは、そのステージ以外に頂いたコメントや、
初めてコメントを下さった方を紹介していきたいと思います。
はい。
ではまず、常設フォームの方にアリキーさんから頂きました。
こんにちは、アリキーです。
先ほど、最新のSTAGE312を拝聴しましたので、
313以降を楽しみに、これから4週目に入ります。
STAGE305のサンソフトの回、期待通りMISTにも触れて頂いて嬉しかったです。
これからも楽しい配信を期待しています。
今や案件も抱える人気ポッドキャストですが、最初はこんな手探りな感じだったんですね。
でもお二人の柔らかい言葉のやり取りは、当時から今も変わらず和みます。
と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでこちらはね、時々頂く報告お便りということで。
そうですね。
はい。最新回まで聞いたので、
次の最新回を楽しみに4週目に入りますということで、
だいぶ周回して下さってますけども。
そうですね。
STAGE305のサンソフトの回で、期待通りMISTにも触れて頂いてということで、
有木さん以前お便りくださった時に、MISTが好きだと言われてたんですよね。
なので喜んでくださったと。
サンソフトのゲームって感じでもないんですけどね。
そうですね。確かに。
でもMISTを国内で出したっていうことはね。
そうそうそう。
やっぱりパソコンで話題になったから、遊びたかった人っていると思うんで。
そうですね。
そしてね、追伸としてSTAGE0を聞きましたと。
最初はこんな手探りな感じだったんですね。
そうですね。あの時はなんかどうしようかなみたいなね。
こんな感じかなという話はしてたんですが、
意外とね、今の形になるのは早かったというか、
もう10回目ぐらいではね、固まってた感じですけど。
そうですね。僕も川崎さんもBBブロスがね、最初の番組ではないから。
そうですね。
もっとね、固まるのって時間かかると思ってたんですよね、お互いね。
そのスタイルができるまでって。
まあね。
だから割と僕らからすると早かったなーって感じはありますよね。
まあコンセプトがね、もうはっきりしてますから。
まあでもやっぱり今回みたいにね、
10回区切りのお便り会というのは、もう途中でも何度も言ってますけど、やって正解だったなと。
そうそう。
あの時は結構勢いでね、10回目やから何かやりましょうかって言ってて、やったんですけど。
いや良かったですよ、やって。
これは非常に我々としても、いいお約束になったなという。
そうそうそうそう。
もしも、すごくもしもですけど、また別の番組やろうとかなっても、
このスタイルは同じでいいやって思うとこの一つですね。
結構これって、まあちょっとね、ゲームの話とは違いますけど、
ポッドキャストでお便りが来ないとかね、
お便りがどうしたら送ってもらえるかみたいな話題になることあるんですけど、
それに対してもすごく有効な方法じゃないかなと私は思ってるんですけど、毎回ね。
そうですね。
必ず読む甲斐があるってわかってれば、聞いてくださってる方も送りやすいと思うんですよ。
そうですね。その読んでもらってるかどうかリアクションもなくてわかんないよりはね、
自分のが読まれなかったとしても目は通してるんだなっていう感覚は伝わるかなっていう。
紹介する方としてもね、毎回来た都度読んでいくとかっていうよりは、
安定して紹介できるというかね、そういうのでいいやり方だったなと自我自賛しております。
では次長谷川さんお願いします。
はい。除雪フォームの方にけしゴムさんからいただきました。
初めてお便りさせていただきます。
4年前くらいから仕事中のお供によく聞かせていただいております。
いつもちょうど良い感じの配信をありがとうございます。
一つ気になっていたことがあり今回お便りさせていただきました。
少し前にテクモの話がありましたが、その際にちょくちょくクニオ君というフレーズが出ていたのですが、
クニオ君はテクモのゲームではなくテクノスではないかなと気になっております。
単に自分の勘違いだったらすみません。これからも配信楽しみにしております。
ということでけしゴムさんありがとうございます。
ありがとうございます。
初お便りということで4年くらい前から結構なサイレントリスナー歴ですね。
結構ですよね。
いつもちょうど良い感じの配信を。この感想は初めてですけどちょうど良い感じ。
おそらく褒めていただいていると思います。
今回気になっていることがありお便りしてくださったと。
少し前にテクモの話があってその時にクニオ君というフレーズが出てきたけど、
クニオ君はテクノスじゃないですかということなんですけども。
これはどうでしたっけ長谷川さん。
これジャレコの開発をされてた方がその後テクノスジャパンに行って
クニオ君のドッジボールとかモヤプロとかの開発に関わったっていう話をしてる時に
テクノスジャパンをテクモって言い間違えてるというか。
前2文字は一緒なんで間違えてる可能性は大いにあるなと。
そのエピソード自体私も聞いた覚えあるんですけど、今はっきり覚えてなくてまた後で聞き直しておきます。
そうですね。間違えてたら直さないといけないですよね。
お便りわざわざでくださっているということはそこが引っかかったということなんで。
そうですよね。きっとそうなんだと思います。
クニオ君自体はテクノスのゲームで間違いないということで。
ぜひ次回は感想とかもいただけると自分も嬉しいなと。
ご指摘ありがとうございました。
では続いて常設ホームの方にひげさんからいただきました。
ステージ303サンダーフォース3聞きました。
とても丁寧に紹介されていて、そんな感じだったなぁと思い出すことしきりでした。
自分もご多分に漏れずサントラは買いました。
20年ほど前にたまたまネットオークションでいい値段で見つけてそのまま買えてとても嬉しかったことを今でも覚えています。
1面からアラートSE、ボス戦から2面のイントロの流れが特に好きでした。
4面ボスもかなり好きです。
お話でも言及されていましたがSEも主張が激しくとても良かったですね。
最後の方に話されていたドレイナスのことも分かる分かると頷いていました。
優しくありながらやってる感を損なわないようにする出来の良さ。
ドット絵も演出も綺麗で曲も良い。
やっと出てきた2Dシューティング入門用の決定版という感じで当時はこんな時代にありがとうと震えました。
ただその次にちょうど良いのがなかなかなくて他の回ですでに話されているかもしれませんが
ドレイナスの次にちょうど良さそうなシューティングについて機会があったらお話ししてみてほしいです。
そして人々をシューティングに沼らせてください。乱文失礼しました。
と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでねサンダーフォース3の回を聞いて感想を下さったんですが。
これ経緯を是非。
そうですね。このヒゲさんという方はですねポッドキャスト配信されている方でして
ヒゲとパンダのおたわむれという番組やられてまして
実は長らく休止されてたんですがつい最近突然最新回が配信されまして
4年半ぶりだということで
もう新番組じゃないっていうぐらいのね
で私昔から聞いてた番組だったんですよ
番組自体はねもう2012年ぐらい
そうですよね
その番組タイトルにすごい覚えあります
あるでしょ
だから約14年前ぐらいの番組ですこれ
で私24回くらいにゲストで出てるんですよこの番組
結構初期になるのかな
前私が初めてやったボードゲームの番組をやってた時にゲストとして呼んでいただいて
なのにテレビゲームの話をしていると
そうね
でなぜかというとこのヒゲとパンダのおたわむれという番組はゲーム番組なんですよ一応
タイトルにゲームって入ってないですけど
人のこと言えないですけど
我々とね志を同じくして
同じ
タイトル付け方と
で交流がありましてただその後ね後半結構更新の間が空いていって
あるいは突然更新されなくなってですね
ただ最終回とも何とも言ってなかったんで
どうなってるのかなと思ったらですねもう電撃復活ということで
それをXのポストで見てびっくりしたからリツイートしてね
コメントしたらヒゲさんから連絡来てお久しぶりですということでね
で実はあの後私ボードゲームの番組は終わってデジタルゲームの話する番組してるんですよって言ったら聞いてくださって
で感想いただけたということです
そうですねその感想が今読み上げたという
はいそうですね
サンダーフォース3という渋いところに
ヒゲさんは私と同年代なんで
この辺のねアーケードゲームにも詳しい方です
そうですね
この最後の方に話していたドレイナスっていうのは長谷川さんのモダンゲームプレイレポートですね
そうですね
とても楽しかったいいシューティング
これについてヒゲさんもいいゲームだったと
はいはいはい全く同じ感想ですね僕もね
なのでドレイナスの次にちょうど良さそうなシューティングについて話してほしいということで
あるのかなぁ
2Dシューティングをもっと流行らせたいというね気持ちが現れてますけど
ということでオープニングで紹介するお便りは以上となります
本編ではステージ310から319までのステージにいただいたお便りコメントの方を紹介していきたいと思います
今回もよろしくお願いします
よろしくお願いします
STAGE310:感謝祭とコミンカのリノベーション
ではまずステージ310お便り会の方にいただいたコメントお便りになります
はい最初からちょっと2つセットなんですが
まずジョセスフォームにアクヨンさんからいただきました
ステージ310大感謝祭拝聴しました
メッセージ読んでいただき感謝ネタ拾ってくれて嬉しい
今回配信時間がやたら長いのでまさか最終回と思いましたが起友でしたね
番組最後にオチラとリノベさんがコミンカリノベ完了されたとのことで素晴らしいですね
私も実家がコミンカなのでコミンカの苦労は身に染みて知っています
なので修繕するのも相当大変だったと思います率直にすごいです
さらに75インチテレビとは羨ましい
かつて実質の14インチブラウン管テレビでゲームしていた少年時代から考えるとすごい時代になったもんだと思います
といただきまして次にメールでオチラとリノベさんからいただきました
75インチでプレイするテキストアドベンチャーは50の私に優しい大きさの文字です
428はiPhone4の小さな画面で遊んで以来14年ぶりの再開
華麗による忘却と相まって新鮮にプレイできてます笑い
といただきましたアクヨンさんオチラとリノベさんありがとうございます
ありがとうございます
はいということでこちらねオチラとリノベさんに対するアンサーということで
このアクヨンさんがね310回の配信時間がやたら長いので最終回かと思ったってこれ何でしょうね
この時間が長いと最終回だった番組っていうのがあるんですかね他にも
どうなんだろう悔いなくしゃべり尽くしているのかもしれないと思っちゃった
そんな突然終わらないでしょだって
まあね終わることがあってもちゃんと言うと思いますしね
多分タイトルに書いてますよそれだったらファイナルステージとかなんか書いてますから
番組最後にオチラとリノベさんのコミンカリノベのお便りをね紹介したんですけど
これに対してアクヨンさんも実家がコミンカなので非常に苦労がわかると
相当大変だったと言ってるんでかなりここは経験がある感じが出てるなと思うんですが
そしてねこのテレビの話ですよ75インチテレビとはもう羨ましいと
14インチブラウン管でテレビゲームしていた少年時代から考えるとすごい時代になった
でもまさにそうですよね
そうですね
だって14インチから考えたら5倍以上ですからね75インチって
でそれに対してねオチラとリノベさんも我々がお便り紹介したことに対してのアンサーとして
テキストアドベンチャーゲーム75インチでやったら文字大きすぎんじゃないっていうことを言ったと思うんですけど
フィフティーな私に優しい大きさの文字ですけどここは私も非常にわかるんですがそれでも大きすぎるんちゃうかなと思ってね
しかもオチラとリノベさんこの428を遊んでたみたいなんですけど
以前遊んだときは14年前にiPhone4の画面で遊んだと何倍これもう
別のゲームでしょ
あれでしょ多分75インチテレビのリモコンぐらいのサイズでしょiPhone4で
そうですねほんとすごい差があるな
しかもこの文字の大きさと華麗による忘却と相まって新鮮にプレイできてますっていうことで
いい感じに忘れてますっていうことですねこれ
でもほんとねコミカ完成おめでとうございますと改めてね
はいねいやすごいなぁその番組を始めて聞きながら家の
イノベーションしてますっていう人が現れてまさか完成しましたっていうね
いや私はね正直言うともうちょっと早くできるもんなんかなと思ってたんですよ
でもねもう全然連絡がなかったんでもしかしたら聞いてないかもなと思ってたんですがねきっちり完成報告までいただいてほんと嬉しいです
すごい素晴らしいです
前もねお手入れ会の時も言いましたけどもぜひね機会があればこちらとリノベさんスタジオでね収録
いろいろ囲んで収録できたらなといろいろあるかわかんないですけど
では続いてメールでキットさんからいただきましたはいいつも楽しく番組を聞かせてもらっていますキットと申します
長文になってしまったためメールホームから送らせていただきました
もはや記憶が定かではないですが確かギガウィング会をきっかけに聞き始めて約4年
初めて筆を取った思い出の格ゲーキャラ女性編への投稿を採用いただきありがとうございました
お二人のゲーム愛あふれるポジティブトークがとても好きです
1P川崎さんのそりゃそうでしょうという一変の疑念もないうなずきや2P長谷川さんのいろいろ言いたい気持ちを飲み込んだ
うーんという合図地が出るたびに今や土曜日の昼の新喜劇のような安心感すら覚えます
またゲーム体験そのものへの言及も去ることながら開発者目線や当時の世相を交えた話題展開は
ゲームという商業的な創作物が社会と密接につながっている様が感じられ
その高くさ奥深さも大変面白く毎回楽しみに拝聴させてもらっています
プレイ済みで懐かしかったサイレントボーマー、国命館、アストロロボささや
番組に触発されて初購入したR4、ときめも2、スペースチャンネル5等がお気に入りの回です
レトロゲームプレイレポートではザクロの味が特に面白く印象に残っています
インディーゲーム好きなのでモダンゲームプレイレポートも楽しみにしています
溶鉄のマルフー社はやりたいことがギュッと詰まっている感じがいかにもインディーゲームらしくていいですよね
インディーゲームといえば2023年のビットサミットで川崎さんにお会いしに行ったことがあります
SNSもほぼ稼働していない素情不明のサイレントリスナーにもかかわらずいきなりアポートる傍聴
その説は大変失礼いたしました
あの時にいただいた名刺は今も大事にしています
といただきました
ありがとうございます
ありがとうございます
こちらもですねメールで長文でいただいたんで一部割愛させてもらってるんですが
聞き始めたきっかけはギガウィング会ということでそこから約4年聞いていると
で初めてのお便りは思い出の格ゲーキャラ女性編と
でそちらでね紹介させていただきまして
私と長谷川さんのやりとりが土曜の昼の神経気のような安心感すら覚えますということで
きっとさんが関西圏の方だというのがわかりますね
そうなりますね
土曜の昼に神経気を見てるのは関西圏だ
でこの後ね我々の番組の特徴というか
ゲーム体験だけじゃなくてまあ開発者目線とか当時の世相を混ぜた話題展開が好みであると
レポートみたいな感じで褒めていただいてるんですけど
でこの後プレイ済みで懐かしかったタイトルサイレントボーマー国明館アストロロボささと
サイレントボーマー遊ばれてますね
素晴らしいですねそして国明館も遊ばれて
で次が番組に触発されて初購入したR4トキメモ2スペースチャンネル5
素晴らしいラインナップですねこれ
なんか全て数字が入ってる
いやこれ全部面白いやつですからねこれ
そうそうそうそうそうはさせてないはず
これはかなりもう熱く喋ってたやつですからねどれも
それがまあお気に入りの書いてあると
しかしプレイ済みの方がマイナーですよね
そうね
そうですね確かにねこれ逆でもいいぐらいですけどね
でレトロゲームプレイレポートはねザクロの味が特に面白いと
いやーありがとうございます
いや確かにねあれ面白かったんですよ
まあね
内容がねバラエティにとんだ展開するからね
そうそうそうそう
さらにねインディーゲームがお好きということでモダンゲームプレイレポートも楽しみにしていると
当然マルフー社もご存知ということで
インディーらしくていいなと
でねこの最後にインディーゲームといえば2023年のビットサミットで川崎さんにお会いしたことがあるということでね
これそうなんですよ私2023年のビットサミット行った時に
Xで今会場に来ているので声かけていただけたら名刺差し上げますよみたいなポストをしてたんですよね
ならあの当日DMをいただきまして
あの実はビットサミット来てるんですけどお会いできませんかということでちょっと待ち合わせしてね
私もあの初めての方だったんでわからなかったのでこういう格好してここに立ってますみたいな感じでね
お会いして聞いたらこのビットサミットのためにちょっと遠いところから来られたと
でそれだけじゃなくて実は私が行くということで会えるかなと思って来てくださったということもね言っていただけて
非常に私の方がねとても嬉しかったですよ
全然失礼じゃないですし
そうですね
で名刺をお渡ししてそれを大事にしてくださってると
でねあの言われてるみたいにSNSもほぼ稼働していない素情不明のサイレントリスナーということで
確かにあのキットさんXほとんどつぶやかれてなくて私も見たんですけど
だから全然わからなかったですよねそのうちの番組のことも書かれてなかったんで
なるほど
本当にサイレントリスナーなんですよ
まあでもねそうやって声かけていただけて本当ありがたかったです
もうこれで表に出てきたわけですから
そうですね
これから堂々と感想コメントを送っていただけたらいいかなと思います
STAGE311:ジャレコ特集とリスナーの思い出
じゃあ続いてステージ311ジャレコということでこちらはメーカー界ですね
こちらにもたくさんコメントいただいております
じゃあ長谷川さんお願いします
はい2つセットで読ませていただきます
まず鳥のターキーさんから
自分にとってジャレコはファミコン時代を象徴するメーカーの一つでいろんなゲームを遊んだんですが
タイトルとして一番思い出深いのはスーパーファミコンのラッシングビートランですかね
弟たちや近所の幼なじみたちと2人プレイで遊び倒したなぁといただきました
そして岡野さんから
ファミコン参入時に立て続けにソフトを出していましたが
この頃のカセットほとんどに書かれてた
なんというか80年代アニメっぽい絵柄がそのままジャレコのイメージとして頭にこびりついています
あと銀河人形伝の長ドス抱えた女の子かわいいといただきました
鳥のターキーさん岡野さんありがとうございます
ありがとうございますこちらはどういうセットでしょうか
これはジャレコを好きな方というかね
そういう印象というか
鳥野さんの方はねファミコン自体を象徴するメーカーの一つ
いろいろ遊んだけど一番思い出深いのはスーパーファミコンのラッシングビートランということで
中でも紹介しましたけど長谷川さんがランというのが非常に印象深いということでね
そうですね
弟さんや近所の幼なじみと2Pプレイで遊び倒したということでね
そうですね
この辺がね強力プレイできるベルトスクロールの遊び方という感じがしますね
そうですねあんまりまだベルスクがスーパーミディも出てなかった頃だろうから
それでももうファイナルファイトで面白さわかってると
そうそうそうですよねジャンルとしては知られてるけれども
スーパーミディで遊べるものとしてすごい重宝したのかなって印象ありますね
正直ねベルトスクロールってハズレ少ないですからね
まあね
2人強力プレイするだけで楽しいんですよね
それはそう
そして岡野さんの方はこのジャレ子のイメージっていうのはカセットに書かれた80年代アニメっぽい絵柄
これがジャレ子のイメージとして頭にこびりついているということで
最後にあの銀河人形でのナガゾス抱えた女の子かわいい
これ私浮かばないんですけど長谷川さんわかります?
まあわかりますなんかどっから書いて言ってると思うんだけど
古い筐体がいっぱい並んでるゲーセンが当時通ってたところにあって
その中でなんか可愛い女の子が出てくるゲームあったけど
あれ何なんだろうって名前が思い出せないなーってなった後から調べたら
多分これだったんです銀河人形で
このナガゾス抱えた女の子っていうのが
まあこれも本当に80年代のアニメっぽい可愛い女の子って感じだったと思うんですよね
なるほどな
記憶が間違ってなければそうだと思うんですけど
あとジャレ子はねアニメタッチのパッケージの印象は確かにありますね
続いてこちらもね2つセットで紹介します
まずジャンジャンさんからいただきました
ジャレ子といえばドラゴンシーズというドラゴン育成シミュレーションゲームです
プレイヤーが選択する係女子を含む産後のことだまから誕生するドラゴンの成長率が決まるシステムで
選択肢にジャレ子が入っていたので印象付いたのだと思います
ことだまれジャレ子は永遠っていうふうに言葉を3つつなげてドラゴンの成長率が決まるっていうことですね
なるほどこれを係女子っていうのはそういう単語のことなんですね
そうですねつなげる言葉なのかな
だからこういう名詞と接続詞といろんな単語を組み合わせることで成長率が決まるんですこれ面白いですね
面白いこれやりたいな僕も全部格闘家の
氷の拳ひょうどるとかができたり
なるほどねこれちょっとね気になりますね確か面白いですね
時空の達人マーカス・アウレリオとかいっぱい作れてずっとやってられるんですけど
これ面白そう
続いてはメールでトミーさんからいただきました
ジャレ子界でアーケードの音芸の話が出てきた時高校時代にプレイしていたことを思い出しました
音に合わせてボタンを押したり足で踏んだりとどことなく懐かしさを感じながらの初プレイでした
友人と次はギターかドラムが来るんじゃないかと予想していたら新作はロックメガセッションという
まさかのギターとドラムの同時演奏友達たちとは鎮鈍屋の異名で揶揄してました
もうこの騎士感を拭えるのはリコーダーしかないと思ってから運10年未だに新作の発表を耳にしてません
といただきましたジャンジャンさんトミーさんありがとうございます
ありがとうございます
ちょっとジャンジャンさんの方はもう感想言っちゃいましたけど
そうですね
これねドラゴンシーズというゲーム私知らなかったんですけど面白そうですねこのシステムだけでね
そうですねボードゲームだとたまに見かけるタイプですよねこれね
言霊システムというかねこれいいですねなんか
楽しいこれは
でトミーさんの方はですねアーケードの音源の話が出てきた時
これあれですねギターとドラムのセッションできるゲームありましたねこれ
コラミじゃなかったっけこれ
ギターフリークスとあれはまた別か
そうそうあれは繋がるだけというか
そうかそうかじゃあこれ別物なんですねロックンメガセッションっていうね
友達たちとはちんどん屋って言ってたっていう
せっかくねロックンメガセッションっていうかっこいい名前があるのに
ちんどん屋って今通じるんですかねこれ
いや通じないんじゃないかな
見かけないですもんねあんまりね
見かけない
でねこの騎士官を拭えるのはもうリコーダーしかないと思ってたからね
未だに新作は出ないとこれマジでするとリコーダーは衛生面的に無理なんですよね
そうですね
口つけるっていうのはね
だからドラムギター次ベースじゃない
面白いかどうかは別として
一人でバンドができるっていうね
あとはあれかなバイオリンとかね面白いと思う
そうですね
じゃあ次長谷川さんお願いします
はいきみひこさんからいただきました
デッドダンスはワゴンセールで買った記憶
もちろんスト2などに及ぶべくもないレベルの出来だったけど結構楽しんでいたような
任天堂オンラインで遊べるので久々にやってみるかなといただきました
ありがとうございます
ありがとうございますこちらも番組の中で話してたタイトルですね
やっぱり出来は微妙だったけれども楽しんでたっていうのはかなりね味のあるゲームだと思いますんで
そうですね
独特ですよこれも
じゃれっこ界って他のメーカー界も通じるとこなんですけれども
僕はこれを遊んでました僕はこれ好きでしたみたいなのが皆さんすごい違うんですよね
ね結構チリジリというバリエーション飛んでるというかね
そうそう中でもねじゃれっこは本当チリジリで
そんな中からちょっと変わったのをねお好きだった方のを選んでるんですけど
そうそうファミコン時代にね多分じゃれっこって意識せずに遊んでた人が多いんじゃないですかねやっぱりね
それはあると思います
後でこれってじゃれっこだったんだみたいなのが多いイメージありますね
しかもこのデッドダンス今任天堂オンラインで遊べるらしいんで
気になる方はぜひ遊んでみてください
続いてステージ312アンダーカバーコップスということで
こちらお便り
STAGE312:アンダーカバーコップスの移植決定とリスナーの声
でね、「このゲームが何だったか思い出せないんです。」というお便りがきっかけで、取り上げたタイトルだったんですけども。
通称、マットボマーね。 そうそう。でね、これ、番組の中で、「もう5日移植されるでしょ、これは。」みたいなね、話をしてたら、また来ましたね、これ。
ついに。 はい、移植の発表ありました。 ありましたね。
これね、イーグレット2ミニというね、ミニ筐体がありまして。 こちらはSDカードで、ゲームが後からどんどん追加できるミニ筐体なんですけども。 そうなんですよね。
2027年3月25日発売予定のアーケードコレクションパート2という中に、アンダーカバーコップスの収録が決定したと。 そうなんですよ。
いいタイミングでしたね、これ。 そう。通算100タイトルになるそうで、その100タイトル目として持ってきてるんだと思うんですよね。
やっぱりそういうタイトルなんですね、これ。 そうそう。全然移植がなくて、スーパーファミコンにされた後に全然入手難になってしまって、海外のメーカーがスーパーファミコン版の復刻みたいなものを何年か前に出されたんですけど、
それを輸入している方もいると思うんですけど。 いやーでもその100タイトル目に持ってくるぐらい重要なタイトルであるっていうのをメーカー側が分かっているっていうのがね、素晴らしいですね。
なのでこれで遊びやすくなったということですね。 こちらの回にもたくさんコメントをいただいております。
まず、KACさんからいただきました。
ステージ310で話題になった直後のアンダーカバーコップス回ありがとうございます。
実は近所のゲーセンには設置点がなく、私にとってこの作品はゲームエストの攻略ページで目にしていた程度の認識だったのですが、それを興味に変えてくれたのが本編でもおっしゃってたコミックゲームエストでの連載漫画です。
確か、書いていたのはコバビーことコバビーチ先生でした。
どうしてもプレイしたくなり、隣町まで足を伸ばし、片っ端にゲーセンをチェック。
その結果、1店舗だけ導入点を発見し、他にお客さんもいなかったので、1000円札を50円20枚に了解して、たっぷりプレイしたのを覚えています。
しかし、翌月行くと撤去されていて、それ以降出会うことはなく、私がこのゲームをプレイしたのはこの1日だけで、今でも思い出深いゲームとなっています。
なので、明らかでリリースされるのを本当に心から待っています。出てくれませんかね?といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ということで、かなりアンダーカバーコップスに思い入れがあるKACさんですけども。
もともと設置されているゲーセンが近所になくて、知ったのはゲームエストの攻略ページで見てた。
ただ、遊びたいと思ったのはコミックゲームエストで連載されていたコバ・ビーチ先生の漫画であると。
これを読んでもどうしてもプレイしたくなって、隣町まで行って、片っ端にゲーセンをチェックして、1店舗だけある店を見つけたって、素晴らしいですね、これ。
これは本当にいい経験だと思いますね。
ね、私。やっぱ時代ですよね。ゲーセンがそれだけいっぱいあった頃ですね。
いやーでもこれなかなかですよ、たぶん自転車とかであちこち行って探したんでしょうけど。
ですね。
ね、しかもその1店舗、他にお客さんもいないので、1000円札を50円20枚に両替して、これは楽しいな、もうたっぷりプレイしたと。
すごいな、20インカムで遊んだらだいぶ遊べたんちゃうかな。
ですね。
ね。
やっぱりお安くない値段ですよね、たぶん、当時のKACさんからしたら。
いやーそうよ。
もう邪魔されずに20回コイン入れられるっていうのは。
いやーそうよ、これだって1人いたらね、レンコインですからね。
ね。
ただね、これ残念なのが、翌月に行ったらもうすでになくなっていたと。
ね、この緩急。
これ、いやーこれだってお客さんもいないしってなったらね、余計にね。
そうですね、確かに。そうか、あんまり稼働してなかったってことですもんね。
しかもね、それ以降出会うことがなくて、プレイしたのはこの1日だけ。
これはね、心に残ってしまう、それ。
これは忘れられないですね、これ。
なんかひと夏の夢を見たみたいなお話ですけど。
そうですね。
ね。
以前いただいたね、田舎帰った時に普通の家にバーチャファイターが置いてあったみたいなお話に近いもの感じますけど。
だからね、明らかでリリースされるのを心から待っていますと。
まあ明らかではないですが、移植は決定しましたので、もしかしたらこれきっかけで明らかに来る可能性もあるかもしれないですね。
そうですね。1回だけ移植ってことは多分ないんじゃないかな。
この辺の判件の扱いっていうのがどういうものかわからないですけど、一度今のものとして移植されたのであれば、単品で出る可能性は結構高いと思いますから。
ぜひね、余裕がありましたらこのイーグレットツーミニ。今ね、再販して予約受付してるとこなんでね。
そうですね。
これね、チャンスですよ。一時品切れしてプレミア付いてたんですけど。
今ちゃんと正規品がね。
買えますね。
増産されてますから。
ソフトを入れ替えられるというか、しかもこれからも増えていくミニ筐体ってないですからね、他にね。
そうですね。では次、長谷川さんお願いします。
はい。トラウンAKAダンテさんからいただきました。
アンダーカバーコップスはゲーセンでもやってたけど、スーパー目でやった記憶の方があるな。
ビルスク系はお金が解ける速度が子供だった場合には早すぎてソフトでやるものってイメージが強い。
唯一お金かけてやったビルスクはザ・シンプソンズだったなといただきました。
トラウンさんありがとうございます。
ありがとうございます。
トラウンさんはゲーセンでもやったけど、スーパー目の方が印象に残ってると。
まあこれ言われてるみたいにね、お金が解ける速度が子供には早すぎたと。
はい。
先ほどのKACさんがね、1000円札を20枚分のコインに変えて遊んでたと言われてるみたいな。
でね、これなかなかクリアしようと思うと連コインしないと難しいですから。
そうですね。
家庭用は非常にありがたいと。
ただ唯一お金かけてやったビルスクはシンプソンズということで。
なんでなんだろうか。
やっぱ魅力的だったんじゃないですか、あのキャラが。
シンプソンズが好きなのかな。
それもあるんじゃない?やっぱり。
なるほど。コナミのシンプソンズ、僕もやってました。
長谷川さんも大好きなんですね。
続いてですね、こちらちょっと変わったところでコメントいただいたんですが、番組ディスコードチャンネルの方に金田さんからいただきました。
アーケード版アンダーカバーコップス、私は全キャラノーミスクリア、ローザは多分50回以上ワンコインクリアしています。
というくらいにアンカバが好きなので勝手ながら少し補足を。
アンカバはファイナルファイトと明確に差別化されている点があります。
それはパンチが弱くパンチ主体で立ち回るゲームではないという点です。
その代わりに掴んで2回殴った後、マットは4回。
で、方向キーで投げると芸術点が高い、イコールライフアップ、残機アップ。
ダッシュ攻撃、ダッシュジャンプ攻撃が強く、マットだけは長距離をダッシュ可能。
垂直ジャンプ攻撃は有効時間が長い、過去これを利用して最終面のクローンを画面端ではめることができるとなっています。
これらを理解せずファイナルファイトライクにプレイすると、なんか攻撃当たらないし爽快感がないゲームだなとなってしまいます。
アーケードゲームとしていまいち跳ねなかった理由はこれだと思います。
逆に定期のことを理解すると超絶楽しいゲームで、アーケードゲームのベルスクとしてはかなり簡単な部類だと感じます。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーこれ来ましたよ、長谷川さん。アンダーカバーコプスガチ勢の方から。
まあそうですね。全キャラノーミスクリアですもんね。
ローザは50回以上ワンコインクリアしてる。
すごいですねこれ。
すごいですね。
これだけやられてる方ですから、どう遊ぶゲームなのかというのがもう明確にわかっていると。
はい。
これわかりやすいですね。ファイナルファイトとは全く違うゲームなんだと。
これらの条件を理解したら意外ともう簡単であると。
いまいち受けなかったのはやっぱファイナルファイトと遊び方が違ったからじゃないかっていうのはこれ一理あると思いますね。
そうですね。
あの頃のベルスクってどうしてもやっぱファイナルファイトみたいに遊んでしまいますよね。
まああれが軸になってるんでどうしてもね、それにやっぱパンチボタンってそれこそ基本の技じゃないですか。
そこから始まるというか起点の技だからそれが弱いっていうのはどうしてもね、気づきづらいというか、まずそこから始めてしまうのでどうしても。
しかもね、大体のゲームはファイナルファイトみたいに遊べますからね。
そうそうそう。だってね、ベルスクってやっぱり殴る蹴るのゲームだと思ってるわけで、このアンダーカバーコスプスは掴む投げるのゲームになってるわけだから。
そうね、だから全然違うゲームだっていうことね。
なかなか気づかないけど気づいたら面白いと。
まあですのであの聞いてる方でね、これからちょっと遊んでみようかなという方はこちら参考になるんじゃないかなと思います。
では続いてステージ313プロテニスワールドコートということで久々のスポーツゲーム回なんですけども、こちら過去最短の30分弱の回となっておりまして、私にとってもコスパのいい回だったんですが、こちらにもコメントいただいております。
じゃあ長谷川さんお願いします。
STAGE313:プロテニスワールドコートのクエストモード
はい、だいちゃんさんからいただきました。ワンピーさんの一切迷いがない説明とそれに対するツーピーさんの逃げ切らないリアクションが最高でした。パッケージの絵が良かったんだよな。ちなみに私はツーピーさん視点で楽しみました。といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。このねやりとりは楽しんでいただけるかなと思ったんですが、これはもうね押し切らないとね、ツッコミどころしかないゲームなんで、クエストモーダーね特に。
身も負担もないこと言うとテニスゲームですから。
そうね、そうそうそう。
そういう特徴的な部分をね押していかないとねどうしてもね。
でもねそこを楽しんでいただけたのが良かったなと。
続いて3つセットで紹介します。
まずアカシアアットレトロゲードッターさんからいただきました。
当時はテニスのルールをよくわかっていなかったけど、きらびやかなサウンドとお気楽ギャグが魅力でクリアするまでやり込んだなぁ。
続いてシンさんから。
今週のビビブロスがプロテニスワールドコートだった。クエストモード大好きだった。光のボールなしでもクリアできるくらいやり込んだのにエンディング音全く持って覚えていない。
そして鉄朗さんから。
PCエンジンのテニスゲーム聞いてたらクエストモードで思い出しました。対戦を申し込まれて拒否しても厚かましい奴だったと言って対戦が始まる奴。装備で濡れた靴とかあったような。
メガドラ買う前にPCエンジンを一瞬持ってた時遊んでました。
といただきました。アカシアさん、シンさん、鉄朗さん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
クエストモードセットということでね。
うんうん。
アカシアさんはテニスのルールはよくわかってなかったけど、サウンドとお気楽ギャグが魅力でクリアするまでやったと。
そう、これがねクエストモードの魅力なんですよね。テニス関係ないですからね。
で、シンさんは光のボールなしでクリアできるくらいやり込んだ。きたなー、これいると思ったんですよ。一応ね勝てるらしいんですよ。私は無理でしたけど。
言ってましたね。
ただクリアしたけどエンディングを全く覚えてない。まあそれは覚えるほどのインパクトのあるエンディングじゃないですからね。
なるほど。
はい、ゆるい脱力系のエンディングですから。
そして鉄浪さんが最初聞いた時はピンと来なかったけれどもクエストモードで思い出したと。
この対戦申し込まれて拒否しても厚かましい奴だったと言って対戦が始まるってこれドラクエで言うとエンカウントして逃げるってやったら回り込まれてしまったっていうことを言ってますこれ。
だから対戦を断るっていうのがこのゲームで言うところの逃げるなんですけど、逃げられなかった時に回り込まれてしまったと同じ意味で厚かましい奴だったって言って試合が始まる。
この辺りね、ちょっと面白いとこなんですけど。
なかなか日常的に使わないセリフですよね。
ね、言うですよね。
あの違うベクトルでのコリユージーさん意識があるなと。
ありますあります。
やっぱナムコっぽい感じしますよね。
オリギーさんも使いそう。
ね、使いそうですけどね、そうそうそう。
で最後にねこれが鉄浪さんらしい。メガドラ買う前にPCエンジンを一瞬持ってた時に遊んでましたってこれいる一文?
これゲロっちゃいましたね。
どうしてもセガのことを混ぜないとお便り送れなくなってるんですよね、鉄浪さんとは。
そうそうそうそう。
どんな話題でも絶対セガを絡めないとね。
いやでも持ってた時期があるんですね、鉄浪さん。
そういう感想になりますよね、こう言われるとね。
これはもう仲間から見損なったよって言われる告白ですけど大丈夫ですかね。
いや大丈夫です、一瞬だけ持ってたって。
一瞬だから。
ちょっと気の迷いで。
そうか。
一瞬浮気したけどやっぱりお前しかいないよと。
それは良くない言葉。
俺にはセガしかいないよって。
あんまり良くないフォローでしたね。
では次長谷原さんお願いします。
はい、なかちゃんベイビーさんからいただきました。
PCエンジンヒューカーだ、スポーツゲーム好きからすると外せない名作ですね。
コンドル、松蔵、サボテン等はモデルが誰かすぐわかったのですが、
一番使っていたブンブンって一体誰がモデルだったのだろうといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ヒューカードを持ってる人はヒューカーダーって呼ばれるんですかね。
いやー私全く初めて聞きましたねこれ。
いいですね、ヒューカーダー。
しかもスポーツゲーム好きからすると外せない名作と。
その通りですよ。
で、このね、なかちゃんベイビーさんが言われてるキャラ名なんですけど、微妙にちょっと違ってまして、
私、念のため調べたんですが、コンドルっていうキャラはいなくて、実際いるキャラはエンドルです。
で、このエンドルっていうキャラはイヴァン・レンドルという方が元ネタで、松蔵というキャラもいなかったですね。
で、おそらくマケローというキャラじゃないかなと。
で、これはもう有名なジョン・マッケンローですね。
そうですね。
もうラケットを投げるで有名な。
で、最後サボテンというキャラも、これもねサボテンというキャラいなくてですね、サボチーニというキャラがいまして。
これが元ネタがガブリエラ・サバティーヌという選手です。
そして一番使っていたブンブン。
これ一体誰がモデルだったんだろうと言われてますけど、このブンブンっていうのはボリス・ベッカーという選手で、
これねピンとこないのはですね、この名前とブンブンが全然つながらないんですよ。
そうですね。他の3人は名前がきてるんですけど。
じゃあなぜボリス・ベッカーがブンブンなのかっていうと、豪快なサーブがこの人の持ち味で、そのサーブがブンブンサーブと言われてたらしくて。
なるほどね。
そこからブンブンという名前になってるみたいです。
なるほど。
はい。これは後で調べてね、私も分かったんですけど。
では続いてステージ314。ゲームにまつわる怖い話ということでね。
夏なので怖い話をしたいということで、皆さんからお便り募集してね、怖い話聞かせていただいたんですが、これも結構リアクションの多い回でしてね、たくさんコメントお便りいただきました。
STAGE314:ゲームにまつわる怖い話
ではこちらもセットで2つ紹介します。
まずセミヤマさんから、スーパーファミコンのFFVで血塗られた盾を持っていました。後にデータ上は存在しているが、通常は入手できないアイテムと知りました。
リメイク版やスーパーファミコンの裏技で入手できるようですが、その裏技はやったことがなく、証明できませんが自分は確かにあの盾を持っていたなと思い出します。
続いて誰でもないさんから、かまいたちの夜のドラマCDをクラスメイト男女5名、自分含めて計6人で聴いていた時のことを思い出しました。
映画館並みの音量、音圧が出せるシアタールームで部屋をほぼ真っ暗にして、ただ謎なのは今も原作を知らない自分が当時なぜこのCDを持っていたのかかもしれません。
といただきました。セミヤマさん、誰でもないさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
まずセミヤマさんの話、これ長谷川さんご存知ですかね。FFVの血塗られた盾。
まあ当然知らないわけですけれども、FFなのでわかんないんですけど。
まあありそうなアイテムではあるかなと思うんですけど、実際データ上には存在しているけど普通では入手できないアイテムと。
リメイク版とか裏技で手に入れられるけど、セミヤマさんはそんな記憶がないと。
これちょっと怖い話です。
そう、これは不思議な話ですね。
これ本編で紹介したいぐらいの不思議な話ですけど。
そう、だから追加でやってきたちょっと不思議な話ね。
みんなにいやいやお前そんなって言われつつ、いや持ってたんだよっていうね。
そうね。
そうですよね。俺は確かに持ってたんだよって。
まあだから一番可能性高いのはセミヤマさんの勘違いじゃないかということにはなるんですけど。
でもね、いや確かに持ってたんだと言われてますからね。
ただ本当に裏技じゃない方法でも手に入れる方法が発見されてないだけで実は存在してて。
ね、もしかしたらすごい低い確率でドロップするとかね。
そうそうそう。
あり得ますよね。
なんか一定の手順でやったら手に入るとかをセミヤマさんが無意識のうちで手に入れてて。
そもそもそれがね、そういうレアなもの、レアというか幻のものだって知らないからこんなのがぐらいで持ってたって可能性ありますからね。
そうそう、それでいくと可能性高そうなのは超低確率ドロップとかじゃないかなアイテムね。
特定の敵がもうすごい低い確率で出すのをゲットしたのかもしれないですけど。
続いてね、誰でもないさんのね、このかまいたちの夜のドラマCDをクラスメイト男女5人で聴いたと。
映画館並みの音量が出せるシアタールームで部屋を真っ暗にして聴いたってどういう環境なんでしょうかこれ。
どなたかの家なんでしょうかねこれ。
そうなんですかね。
ここまではね別にそんな珍しくないかなと思ったんですけど、最後にこの謎なのはなぜ自分がこのドラマCDを持っていたのかわからないと。
これ誰でもないさんこういうパターン多いですよね。
なぜ私がこのレコードを持っていたのかとかね。
ポストされてますけど。
これ何か誰でもないさん気づかないうちにもう一人の自分が何か買い物してきてるとかそういう。
なるほどね。
ジョジョ3部の初期のジョータローみたいな状態になってるんじゃないですか。
後ろに誰かいるんだと。
部屋に知らないものが増えてくるっていうね。
なるほどね。
悪霊のせいだ。
ビールの飲み方が特徴的な頃の。
新木博彦名物初期でキャラが全然違う。
むしろめんどくさいだろっていうね飲み方をしている。
いやでもなんかいいですよね。
この2つのセットはなぜか持ってたセットなんですけど。
確かに不思議な。
どちらも身に覚えがないみたいなね。
好きなんですよこれもね。
次はさがさんお願いします。
はいこちらも2つセットで読ませていただきます。
まずだらずさんから。
様々な切り口の怖い話が聞けて面白かったです。
中でもメガテンにまつわる話は興味深かったです。
私も同級生もメガテンを拾ってました。
それは電池切れでセーブ不可でしたが
全国的にメガテンはよく落ちていたのか不思議といただきました。
続いてDMでMSRKBさんからいただきました。
投稿した私のエピソードですが
文字数規定に合わせて推行した結果
ちょっと省略した部分があります。
どちらにせよポッドキャストの話し言葉だと伝わりづらいディティールなので
省略して正解だなと思ったんですが
そこら辺のところを追加したものを各予文の方にアップしました。
よろしければご詳覧ください。
MSRKBではなく小林鳥夫というペンネームですといただきました。
だらずさんMSRKBさんありがとうございます。
ありがとうございます。
問題のメガテンセットですよ。
これね、私の同級生がメガテンを拾ってました。
その時点でもうおかしい。
全国的にメガテンはよく落ちていたのか不思議。
そんなわけない。
これ確率で言うとですね
スーパーマリオとかドラクエFFの方が落ちてるはずですよ。
ですね、はず。
数で言うとね。
そうなる。
あれかな、可能性としては
遊んでて怖くなって捨てたとかかな。
それはあるかも。それはちょっと気持ちわかる。
あのほら、当時メガテンにまつわる怖い話って広まったじゃない。
はいはいはい。
怖いメッセージ出てくるとか、あと開発中に何か起こったとかっていう話が広まった時に
そうですね。
持ってた子が怖くて本当に捨てたのを拾ってるのかもしれない。
それはあるかも。
そうそう、だからありますよね。
もっと安価なところだとちょっと怖い本とかってそういうことしがちじゃないですか。
だからその可能性は確かにある。
いやでもね、全国的によく落ちてたんですよ。
それは、でも確かにうちに来たお便りだけ見てるとね、結構多い話だなと思います。
あれ時々ブタみたいな言い方してますけど。
懐かしいな。
でね、MSRKBさんの方はですね、ちょっと変わってまして、これポンペンの方で紹介したんですよね。
はい、そうです。
落ちてたメガテンを拾ったら、ご自身の名前が入ってて、ちょっと不気味だったという話を紹介したんですが、
それのもうちょっと詳細を書くよむの方に文章で書いてくださってアップされてるんですよ。
小林鳥夫という漢字でね、小林。鳥夫の鳥は鶏の鳥に男女の男というのを書いて小林鳥夫というペンネームで検索していただいたら出てくると思うんですけど、
この辻域のお話聞くとより不思議になります。
そうなんですよ。偶然度が上がるって言えばいいのかな。
そうですね。番組で紹介した文章だけだと、そういうこともあるかなみたいな感じで我々も話してたんですが、
こちらの文字で書かれてる方を読むとグッと不思議度が増すんで。
そうですね。
よかったらね、ご興味ある方はここで言うとネタバレになりますんでね。
そうですね。
よかったら一度検索していただいてね。
実際、他のリスナーさんが読みに行って、怖って聞いてたんで。
いやいや、不思議じゃなくて怖い怖いって言ってましたね。
そうなんですよ。
こういうのがね、後日談があるっていうのもちょっといい感じですよね。
いいですね。
いいですね。
それで後日談じゃないんですけど、一ついいですか。
どうぞ。
僕ね、ゲームにまつわる怖い話っていうタイトルになんか既視感があったんですよ。
ただ、これやりましょうって話になった時に、すごくいいな楽しみだなと思って募集企画やったんですけど、
なんだろうなーって思ってたら、あのこれ、ゲームのたきつぼさんで同じ企画やってますよね。
あ、ほんと。
そう、偶然なんですよ。謝罪というか、パクったわけではないんですけど。
そうなの。
で、1シリーク同じで。
じゃあ我々よりも先にやられてた。
そうです。75回と、その前にももう1回やってるから。
あ、そう。
今回ね、うちのこの募集企画で楽しかった方は、ぜひ元ネタというか、先人であるゲームのたきつぼさんのゲームにまつわる怖い話から聞いてみてもいいと思います。
ぜひぜひ。ここでちょっとコラボしときましょう。
ちょっとね、毛色は違うんですけど、本当にタイトルは一緒で、ただ先に言ってきますけど、我々またこれやりたいのでたきつぼさんまた使わせてくださいということで。
自己承諾みたいになっちゃいましたけど。
はい、すいませんけど。
お願いします。では続いてね、ステージ315。スパイダーマン・ザ・ビデオゲーム。
ここで急にスパイダーマン話したんですが、3つセットで紹介します。
STAGE315:スパイダーマン・ザ・ビデオゲーム
西波さんから、セガのスパイダーマンだって?知らんなあ。
続いてコッシーさんから、ザ・ビデオゲーム。知らなかったなあ。スパイダーマンといえばやっぱりカプコンのマーブルスーパーヒーローズの印象が強い世代。
話はそれるけど、マキシマムスパイダーは空中に浮かせた相手を四方八方から攻撃する系の超必殺技では、元祖だと思う。
キングピンといえばカプコンのベルトスクロール。パニッシャーのラスボスとしても登場。
パニッシャーは今なら、マーベルvsカプコンファイティングコレクションアーケードクラシックスに収録されているよ。
いろんなアクションができて、爽快感も抜群だ。
そしてくわ畑さんから、セガ製のマーベルゲームがあったとは。グラフィックが魅力的ですね。今回は映画の話も満載でなんだかお得感が。
私はなぜか侍未版3部作だけ未見なんですよね。これは見なければ。そしてPS4スパイダーマンも絶賛セール中。これも買ってしまいそうで自分が怖い。
といただきました。西並さん、こしぃさん、くわ畑さん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、まず西並さんのこれは本当に知らないのかとぼけてるのかどっちかちょっとわからないんですけど。
いやでも知らないんじゃないかと思いますね。
知らないかな?
とぼけるほどのゲームでもないというか。
なるほど。そうか。
いやでも本当セガ好きの西並さんでも知らなかったということで。
やっぱり出回りは良くなかったんでしょうね。
次こしぃさんが知らなかったと。
やはり知らない。
スパイダーマンといえばやっぱりカプコンのマーブルスーパーヒーローズの印象が強い。
同感です。
このマーブルスーパーヒーローズのスパイダーマンの超必殺技のマキシマムスパイダーってやつね。
これかっこいい技なんですけど。
かっこいいですよねこれね。
これ確かに元祖なんかな?空中の敵をねあちこちから蹴る。
忍者とかのキャラがよくやるやつですねこれ。
はいはいはい。超必殺技のカテゴリーの一つではあるけど、確かに結構初期にはあるかもしれない。
元祖かどうかはちょっとわからないけど。
キングピンといえばカプコンのベルスクのパニシタのラズボース。
なんか最後がね、口調が急に攻略本口調。
そうそう。収録されているよ、爽快感も抜群だってね。
ねえ、親指立てて喋ってますけど。
そして最後、桑畑さんもセガのマーブルゲームは知らなかったと。
で実際画像を見ていただけたみたいでグラフィックは魅力的だなと。
映画の話も満載でちょっと得したと。
そしてこれですよね、サムライ2版見てない。
これはもう見ましたよね。
これね、見たほうがいいですよ。
いや喜ばしいことですよ、角度を変えてみればね。
これから楽しめるんだから。
いつも言いますけど、これからあれを見れるのかと思ってね。
いやだって当時僕らは1見て最高だな、次が見たいで何年か待ってて。
そうね。
今回も良かったな、何年か待って3って。
これがね、いっぺんに桑畑さん今見れるっていう。
いやでも今見てもね、多分スパイダーウェブで移動するシーンなんかめちゃくちゃ迫力あると思いますよ。
そうですね、面白いと思いますよ普通に。
そしてプレス4のスパイダーマン、絶賛セール中。
いやもうこれセールなら買うしかないと思います。
いやもうこれは買ってますよね、もう既に。
だってこれ、自分が怖いで締めてるじゃないですか。
これ見てない、買ってない自分が怖いっていう話ですよね、要はね。
そんなはずじゃない。
桑畑らしくないっていう自分でね。
桑畑らしくない。
いやでもこれ本当に映画もゲームも絶対損しないですから。
と思いますよ、お好きだと思いますよ。
ゲームは僕はやってないですけどね。
ゲームは本当に面白いですからね。
では次、長谷川さんお願いします。
はい。こちらも3,2セットで読ませていただきます。
まず、くぬぎさんから。
セガとスパイダーマンといえば、ザ・スーパー忍びのあれくらいしか知らなかった。
サブマリナ?知らない子ですね。と思ったら、ネイモアか。
MCUにも出てましたね。そんな子さんキャラだったとは。
次に、佐藤さんから。
スパイダーマンかい。セガから出てたのか。実物触ったことないな。
サブマリナ。MCUでも映像化されてます。
コミックのフルネームがネイモア・ザ・サブマリナーって、
ブラックパンサーのワカンダ・フォーエバーで出てきたネイモアさんです。
権利上の都合で単独映画は難しいとか。
最後に、上説フォームにカレーミルクさんからいただきました。
ステージ315。スパイダーマン・ザ・ビデオゲームを拝聴。
ツーピーさんの4人プレイだけど好みではないのですね。
遊んだことがないので動画を確認。
コミックがそのまま動いている。
との話にあったように、独特のかっこよさがあるゲーム画面でした。
アメコミ特用のかっこいいのか?という微妙な感じもあって、はまりそうですね。
サブマリナーは見た目がすごいです。
かっこ笑い。今でも通じる作品に思えます。
それでは。
と、いただきました。
くぬぎさん、さとさん、カレーミルクさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、これは私分かりましたよ。サブマリナーセット。
そうです。
セガさん、一押しのサブマリナー。
一押し。そうですね。
くぬぎさんは、セガのスパイダーマンといえばザ・スーパー忍びのあれくらいと。
いや、これはくぬぎさん、スパイダーマンじゃないんですよ、あれは。
そうね。
で、さとさんのほうがセガから出てたのかと。
やっぱ知らないとね。
で、サブマリナーはMCUで映像化されてます。
コミックでのフルネームがネイモア・ザ・サブマリナーということで、こちらくぬぎさんもネイモアって言ったら、キュンときてみた。
なるほどね。
で、ブラックパンサーのワカンダホエバイに出てるんですよね。これ私ね、ちょうど見てないんですよね。
そう、僕もちょうど見てないんですよ。これちょっとね、後で見ないとなあ。
しかも権利上の都合で単独映画難しいってまたややこしいですね、この辺の権利って。
そういう意味では、サイコさんだからちょっと権利がややこしくなってるのかもしれないですね。
長い時間活躍したキャラなんで。
で、カレーミルクさんが遊んだことないから動画で確認したら、コミックがそのまま動いてる感じでかっこいいなと。
で、アメコミ特有のかっこいいかどうか微妙なところもあって、良さそうだなということで。
で、サンマリナ見た目がすごいと。
すごいな、サンマリナ大人気やな、これだけ見せると。
そうですね、やっぱりインパクトはあるんですね。
うん。
じゃあ続いてステージ316、スターソルジャーということでね。
夏企画、階段に続いて夏といえばキャラ版ということでね、スターソルジャーなんですけども。
こちらもね、予想してた通りとか、今回のステージで言うと最多コメント数かな、たくさんいただいております。
STAGE316:スターソルジャーのキャラバン大会
ではまず常設フォームの方にコジーさんからいただきました。
今回スターソルジャーということで、キャラ版参加権を今でも大切に持っているくらい好きなものとしてコメントを書かない理由はないと初めて筆を取りました。
当時中1だった私は入学式で初恋じゃなくて、毎日の給食時間にスターソル用に自作の敵キャラを方眼紙に書いていたら先生に呼び出されて注意されたり、
仕事に行く前の父に隣町のキャラ版会場まで送ってもらって朝6時から一人並んでスターソル大会に出場した者の予選落ちしたり、
大会の日に会場で買った真っ黄色なハドソンTシャツを着て塾へ通って周囲から一目置かれる存在になったりしていました。
そんな中学時代を過ごした私ですが、2003年ファミ通でゲームキューブ版スターソルのキャラ版が開催されることを知り、
当時の切辱を晴らすために寝る間も惜しんで練習し、参加した大会で見事に優勝、高橋名人のサインをいただいたという熱い思い出があります。
ということでスターソルキャラ版と聞くだけで私は中1だった頃に戻って初恋を思い出し、じゃなくて心の中に熱いものが沸き上がってきます。
アイちゃん元気にしてるかなぁ。当時の参加券の写真や詳細はノートで読めます。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでこちら非常に内容の濃いお便りをいただいたんですが、キャラ版参加券を今でも持っている。
それはお便り出すしかないということで初めてお便りくださったんですけども、いろいろね。
給食時間に傍観視にギャラ描いてたら先生に怒られたりとか、隣町のキャラ版会場までお父さんに送ってもらって、朝6時から並んで大会に出場して予選落ちするとか。
いや人気だったんだな。
いやすごかったんですよ。当日に会場で買った真っ黄色のハドソンTシャツを着て、そのまま塾行って、周囲から一目置かれる。ちょっと惹かれてたんですね。
そうですね。ちょっと遠巻きだったかもしれないですね。
そんな中学時代を過ごしてて、2003年にファミ通でゲームキューブ版のスターソルジャーのキャラ版が開催されると。
これ私覚えてないなぁ。
で、当時予選落ちした雪女子を晴らすために、ネルマモシンで練習して参加して、なんと優勝されたと。
すごい。
ってことはこれ当時このファミ通読んで見てた方は知ってるってことですよ、このコジーさん。
確かにそうなります。
載ってるわけでしょこれだってね。
だって優勝してるんですからね。
で、高橋明治のサインももらったと。
すごいな。
すごいですね。
もう見事雪女子を晴らしたということですね。
いやすごいな。
でこれね、コジーさんの参加券の写真とかね、もうちょっと詳細はノートに書かれてるそうなので、検索していただければ見られると思いますけども。
いやすごい、やっぱこういう方いらっしゃるんですね。
すごかったもんな当時な。
では次長谷川さんお願いします。
はい、2つセットで読ませていただきます。
まずDMでさんにしきさんから。
スターソルジャー会ありがとうございます。
ちょうどソフトを買ったばかりなので勉強になりました。
にしても要所要所でファミコンロッキーの話出ますね。
ぜひファミコンロッキー会またはゲームセンター嵐なども入れてゲーム漫画会をお願いします。
続いてワンコインさんから。
連写をすればするほど疲れる。
確かにかっこ悪い。
このフィジカルを使う感覚と高橋名人の健康的な佇まいは夏休みに遊ぶゲームというイメージにすごくマッチしていた気がします。
といただきましたさんにしきさんワンコインさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでスターソルジャー会ありがとうございますというねさんにしきさんが。
なぜ。
ちょうどソフトを買ったばかりなので勉強になったからありがとうということですね。
なるほど。
そして要所要所でファミコンロッキーの話。
ファミコンロッキー会またはゲームセンター嵐も入れてゲーム漫画会を。
これあれですね。
昔ゲームのテレビの会お願いしますとかと同じ感じがしますね。
そうですね。
私個人的にはここにさらにハイスコアガールも入れてね。
ちょっと話したいなという気もしますけれども。
ありはありですねこれね。
そうですね。
でワンコインさんはですね連射をすればするほど疲れるという話をしたら確かにということで。
ここから連想してこのフィジカルを使う感覚と高橋明二の健康的な佇まいが夏休み遊ぶゲームというイメージですごくマッチしていた気がします。
独特の展開をされてますけど。
このねこの結びつけ方がなんか非常にワンコインさんというかゲームの隙間というか。
ワンコインさんはねゲームの隙間というポッドキャスト番組やられてまして。
ワンコインさんとゲームライターの戸塚さんというお二人でゲームの話をされてます。
この2つセットのセットの意味なんですけど。
僕ねゲーム漫画といえばワンコインさん詳しいなって思ってるんですよすごく。
なるほど。
なのでうちでやるのもいいですけどぜひねゲームの隙間でもやってみてほしいな。
過去にもちょこちょこゲーム漫画の話はされてるんですけれども。
今回はその話しますよみたいなのでしたら三西紀さんはじめ他の方も楽しいんじゃないかなっていうワンコインさん本当に詳しいんで。
これはなんか意外な形でのリクエストになってますけども。
パスというかね。
よかったらワンコインさん番組のテーマのストックにでも入れといてください。
続いてまっちゃんさんからいただきました。
スターソルジャーは近所の友達のお母さんがなぜかとてもうまく家にお茶を飲みに来ているときは隣で見せてもらっていました。
ある日タイトル画面で何かしてからスタート。レーザー実装状態で始まった時があり、やり方を聞いても教えてくれなかったのを思い出しました。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これ来ましたよ長谷川さん。
たまにこういう大人が出てきますね。
そうなんですよ。
数々のこういうゲーム上手い大人が出てきましたけど、中でもかなりミステリアスですね。教えてくれない感じね。
友達のお母さんがまっちゃんさんのお家に遊びに来ると。隣で大人がプレイしてるのを子供が見てると。しかも上手い。
しかもスターソルジャーですよ。完全に男の子のゲームじゃないですかこれって。
しかもタイトル画面で入力してレーザーを出す裏技を知っていると。
そうなんですよ。
これは友達のお母さんは間違いなくゲーマーですねこれね。
やり込んでますよね。
やり込んでますこれ。
しかも知識も集めてますよね。
うん。調べてると思う。
ね。
でやり方を聞いても教えてくれなかったっていうところも、子供と同じ目線で対話してる感じがしますね。
します。
そうね。
不思議な人がいますけど。
ね。
でもやっぱりこの時代の大人でこういう方って本当に珍しかったと思うんですよ。
そうですね。
だからこそこうやって記憶に残ってるんだと思うんですけど。
はい。
でもこういう人がいるとまっちゃんさんのご両親にも影響がいいんじゃないですかね。
うん。
大人が遊んでる。
うん。
もしかしたらまっちゃんさんのお母さんからしたら迷惑だったかもしれないですけど。
まあまあそうね、思う人の方がむしろ多かった時代ですから。
これでも素敵な思い出ですね。
ですね。
では次、長谷川さんお願いします。
はい。黒石さんからいただきました。
我が町にも全国ゲームキャラ版が来ると知り、当時ファミコンを買ってもらえなかった自分はゲームが遊べる期待でいっぱいでした。
しかし、ゲームに好意的でない親から外出許可はおりず、なんとか解き伏せてようやく会場に着いた頃には表彰式の雰囲気と片付け始めている大人たちの姿。
結局ゲーム遊べずとぼとぼと帰った夏の思い出でした。
後日友人宅で遊ばせてもらって8万点ボーナスで盛り上がり、かっこ、もちろん成功できませんでした。
フルパワーアップ時の軽快なBGMとともに強く印象が残っているゲームです。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらもキャラ版の思い出ということで。
当時黒石さんファミコン買ってもらえなかったので、キャラ版に参加すればゲームが遊べるぞと。
ただこれですよね。
当時の親御さんのほとんどがこういう方だったんですけど、ゲームに対してあまり印象が良くないから、そんなゲームの大会なんか活かせへんと。
でも黒石さんは何とか説明して会場にはいけたらしいんですよ。
ただ説明するのに時間かかって、会場着いた時には表彰式の雰囲気と片付け始めている大人たちの姿。
結局ゲームは遊べずとぼとぼ帰った夏の思い出でした。これは寂しい思い出ですね。
ファミコン買ってもらえないようなお家ですから、それはこんなゲームの大会ってなんやそれってね。
なんか胸がキュッとなるな。
なるなる。
わかる。
そう、わかる。
でもその後ですよ。後日友達の家で遊ばせてもらって、8万点ボーナスで盛り上がったと。
フルパワーアップ時の軽快なBGMと共に強く印象に残っているゲームっていう、この最後で救いがありますよね。
そうですね。
キャラバンには参加できなかったけど、それ以上に楽しめる環境だったと思いますよ、この友達と遊んでるっていうのは。
そうですね。
これが当時の大人のゲームに対する印象ですよね。
こういう家庭の方が多かったと。
多かった。でもそういうのを払拭しようとして始めたのもキャラバンの目的の一つだと思いますので。
だからそのキャラバンっていうのがあることで、ゲームを遊んでる子どもたちでもこういうふうに能動的にね、参加したいっていうことを喜ぶ親御さんもいたんじゃないですかね。
まあ確かにね。確かにそうかもしれない。
内向的だったうちの子がこんなことしたいって言うなんてっていうのでね、喜んでいたらおかてもあったんじゃないかなと思うんですけど。
じゃあ続いて常設フォームの方にカイリさんからいただきました。
スターソルジャーと聞くととっておきの苦い思い出がよみがえります。
1986年にファミコンキャラバンが行われたことは周知の通りですが、当時小学生だった自分もワクワクして参加しました。
たぶんコロコロで仕入れたコマンド入力で最強モードになる裏技を使えば優勝もできるのでは?と子どもの浅じえで妄想を膨らませていた当時の自分を、
世の中そんなに上手くないぞ!と殴ってやりたい。
参加受付を済ませ、会場で練習がてらフリープレイをしていて、自分にシューティングの才能がないことを思い知りました。
向かってくる敵に当たりに行く。弾を打つ振動で時期の移動が定まらない。
練習が下手。良いところがまるでない状態。
その現実に打ちのめされた自分は戦場で一番やってはいけない。敵全逃亡をしてしまいました。
ですが、本当の地獄はここから。
会場を後にした私は母と合流。
お昼を食べながら大会はどうだったか確認する母。
なんとかごまかそうと必死の私でしたが、所詮は子どもの浅じえ。
様子がおかしいことに気付いた母に古畑忍座ブローバリに追及されて逃げたことを白状。
普段温厚な人を怒らせてはいけないということを心に刻んだ瞬間でした。
その後、会場に連行され、会場スタッフになんとか参加させてくれとお願いする母。
下を向いて半泣きの私。エキシビジョンという形で決勝に参加することになったものの、開始1分で暫期ゼロになる当然の結末。
母がなんとも言えない顔をしていたのも印象的でした。
帰りに食べた大好きだったソフトクリーム。味がしなかったなぁ。
翌日の学校でお前の母ちゃん怖ぇなぁと友達に言われたのを覚えています。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらもキャラバンの思い出なんですが、こちらまた一味違う苦い思い出ということで。
かえりさんも当時キャラバンに参加されたと。
コロコロでね、いろいろその当時特集してたんですよ。タイアップして。
コマンド重力で最強モードになる裏技っていうのがあったから、これ使ったら優勝できるんじゃないの?と。
子供の朝知恵で考えてね、参加受付してですね、会場で本戦の前に練習できるんですよね。
そこで練習して自分にシューティングの才能がないことを思い知りました。
これもしかしてこの時が初プレイだったんですかね。
ちょっとね、すごいですよね。
だって触ったことだったらわかるじゃない?練習できないとか。
だからこれは雑誌で読んで、これ使ったら優勝できるやんと、もう非常に子供らしい発想だと思う。
そうですね。確かにね。
多分これかえりさん以外にもいっぱいいたと思います、こういう子ね。
こういうね。
だってキャラバンの参加資格、年齢だけやったから。
参加して予選でスコアを出せば次いけるんで。
マグチはめちゃくちゃ広い大会なんですけど。
で、実際ね、フリープレイしたところ、自分のダメさ加減に嫌気がさして、戦場で一番やってはいけない敵戦闘を防じてしまいました。
かえりさんは軍人だったんですかね、これ。
いや、でもこの軍人は戦場に行って初めて銃を逃げてますから。
いや、だからそうですよ。
危険ですね。
だから戦場行くまでは教本とか読んで、これぐらいなら俺でもできるよと。
いけるやろ。
銃撃つなんて簡単じゃないかと。
で、いざ戦場まで来たらもうガタガタガタってなって、ひひーってこう逃げてしまったんですね。
ただでも本当の地獄はここからだと。
これでとりあえずうまいこと言ったと思ったら、お母さんがね。
受付のときとフリープレイのときはお母さんいなくて。
で、そのあとお母さんと合流してお昼ご飯食べながら大会はどうだったのと。
それは聞きますよね。
それはそうだ。
そこでかえりさんなんとかごまかそうとしたけど、子供ですからね。
うまくごまかせなかったんですね、当然。
すぐバレるんですね。
バレちゃったと。
で、なんかおかしいからっていうことでね。
古畑忍者ブローバーについてさ。
えーって言ってたんですかね、お母さんね。
怖いなー。
で、結局実は参加しなかったんだよと言うとですね。
普段お母さんは怒らないお母さんなんですね、おそらく。
だからもうめちゃくちゃ怒られたんですね。
でしょうね。
すごい怖かったんでしょうね、たぶん。
変化がね、やっぱギャップがすごいびっくりしたんでしょうね。
この後ですよ。
会場にお母さんね、かえりさん連れてって、スタッフになんとか参加させてくれとお願いすると。
これね、素晴らしいお母さんですね。
で、かえりさん半泣きですけど、なんとかエキシビジョンっていう形で決勝に参加させてもらったと。
これ懐深いですね、大会もね。
ただまあ、当然ね、参加したとこでうまくいくわけもなく、開始1分でゲームオーバーと。
で、それを見てお母さんもなんとも言えない顔してたっていうのは、ちょっと悪いことしたかなと思ったでしょうね。
みんなの前で恥かかせてしまった申し訳ないなって気持ちもあったんじゃないですかね。
だからかえりにソフトクリーム食べれたのかもしれないですね。
でも味がしなかったと。
すごいリアルこれ。口の中ね、乾いてね。
味しないんですよね。
大好きなソフトクリームの味がしないってよっぽどですよね、これ。
今になってみればいい経験ですけどね。
そうね。さらにね、次の日の学校行ったら、友達にお前の母ちゃん怖えなって怒ってるとこ見られてたんですね。
そうですね。
でもこれね、私本当お母さんは素晴らしい方だと思いますよ。
まず自分で参加すると言って参加しなかったことを叱ったわけですよね。
そうでしょうね。
自分がやると言ったんだから最後までやりなさいと。
やる前に諦めてどうするんだということですよ。
それでお母さんが頭下げて参加お願いするって本当お母さん立派な方だと思いますよ、これは。
素敵なお母さんですよね。
たぶんこのお母さんの姿見て、かえりさんの心には何か残ってるはずですから、絶対ね。
そうですね。物事への考え方ってのが一つ変わるんじゃないかなっていうような出来事。
変わると思いますよね。ただ単に怒られて嫌だったっていうことじゃなくてね。
たぶん今ならもうお母さんがどういう気持ちで怒ったかっていうのもわかるし。
そうですね。
なぜ無理矢理参加させたかっていう気持ちもね、今だと理解されてると思うんですけど。
それにしてもキャラバン人気なんですね、やっぱり。
そうですよ。本当にすごかったんですよ。
僕ね、あんまり印象なくて。
あ、そうなの?
そう、シューティングが苦手だったからってのもあるとは思うんだけど、なんかやってんだなっていう気はしてたけど。
すごかったんですよ、本当に。
ここまでかってのもあったし。
あと今回ね、頂いたお便りですごく楽しいというか、いいなって思うのが、スターソルジャーとキャラバンを通して、当時の時代がすごく見えるコメント多くて。
で、今回選んだ中でもやっぱ大人が関わってきてるものが多くて。
なんかね、そのくらい巻き込んでたんだなっていうのもわかるし。
大人のゲームに対する関わり方っていうのも、やっぱ産業だったんだなっていうのがね、本当にわかるなっていう気がしましたね。
そうですね。ゲームを取り巻く時代背景っていうのがやっぱり伝わってきますよね、こういう思いで聞くとね。
はいはいはい。
では続いて、ステージ317。ポケットザウルス十億円の謎と。
こちらにもコメントいただいております。
STAGE317:ポケットザウルス十億円の謎
では長谷川さんお願いします。
はい、ボンクラ映画館さんからいただきました。
拝聴しました。当時ファミマ画を講読していたので、クリエイター募集のページを今でも鮮明に覚えています。
当時のバンダイさんのキャラゲーの中でも群を抜いて面白く、小学生の私にとって程よい難易度で夢中になって遊びました。
ただ何度挑戦してもエジプト面のボスに苦しめられ、結局エンディングまでたどり着けなかった苦い思い出があります。
今回の配信で橋本名人のその後の活躍を初めて知ることができ、とても聞き応えがありました。
といただきました。
ボンクラ映画館さんありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。当時ファミマ画を読んでいたので、クリエイター募集のページを今でも鮮明に覚えています。
これやっぱりインパクトあったんですね。
そうですね。
ゲーム作り参加できるってことですもんね。
確かにね。
子供でね。
さらに何がすごいって、当時のバンダイさんのキャラゲーの中でも群を抜いて面白く、小学生の私にとって程よい難易度で夢中になって遊びました。
結構難しいと思うんですけどね。
ただ、やっぱりエジプト編のボスが強くて、エンディングには行けなかった。やっぱり難しいですね。
途中まではクイズあったりとかね、いろいろ楽しかったりするんですけど。
今回の配信で橋本名人のその後の活躍を初めて知って、とても聞き応えがありました。
こちらね、ボンクラ映画館というのはポッドキャスト番組なんですね。
そうです。
名前の通り映画の話をする番組と。
はい。
実は私はずいぶん昔からこちらの番組は存じてまして。
はい。僕もずっと聞いてます。
もうだからあれかな、15年ぐらい前からやってるのかな。
そうですね。めちゃくちゃ老舗ですよね。
もう老舗ですね。映画系番組としてはかなり老舗の番組で、メインで喋られてるのが現在一さんっていう名前になってるんですけど、もともと佐藤一さんっていうね。
でしたね。
私はそっちの方が馴染みがあるんですけど。
僕もそう。
だから今回初めて佐藤一さんからコメント来たからびっくりして。
いや僕もびっくりしましたね。
佐藤一さんゲームやるんですねと思って。
そう。
ね。全然普段そういう話されないですからね。
まあ本当に1回の回が、うちも人のこと言えたもんじゃないけど、割と長いじゃないですか、ボンクラさんは。
ただダラダラ長いんじゃないんですよ。ギュッと情報が詰まってて。
かなりめちゃくちゃ密度高いんですよ。映画に詳しい人とか、それこそね映画監督さんとか出てくる番組なんで。
そう、そうなんですよ。役者さんとかもね。
そう、あの中の人出てくる番組なんですよ。
ただ本当なんかうちとちょっとスタンス一緒で、まあうちの方がね後発なんで参考させてもらってるというか、似ていったって感じはあるんだけど、決して流行りの映画を取り上げようとかそういう感じじゃない。
そうなんです。本当に好きな映画の話をしてると。
本人たちが好きなものをいかに好きかって話してるんですよね。
そうですね。
だから他の好きなものを話す時間がないんですよ。
わかるよ。
他の情報を全く喋ってる暇がない。
だからね、言うと映画系にもいろいろあってですね、カジュアル系じゃなくて、かなりディープでマニアックな番組だと思います。
なんていうか、ギークというかねゲームで言ったら。
そうそうそう。
で、それを本人たちはボンクラと呼んでるわけですよね。
なので映画紹介とかレビュー系の番組だと物足りないという方は、かなり突っ込んだ映画の内容に限らずですね、映画制作現場の話とか、そういうところまで踏み込んで話してる番組なんでね、非常に聞き応えのある番組です。
扱ってる映画は、ちょっとなんかUB級だったり若い映画だったりってとこもあるんだけど、全然茶化してないんですよ。愛を持って喋ってるんで、そういうのが好きな方はね、ぜひ聞いてみたらいいんじゃないかなと思います。
そうです。他にもねメジャーな映画の話とかもたくさんされてますよね。
まあ何より回数多いんで。
そうなんです。
興味ある映画タイトル探していただければ。まああると思います。
話もうまいですしね。
ぜひね、映画に興味ある方チェックしてみてください。
はい。
では続いて、2つセットで紹介します。まずチェシャッコさんから。
はい。
おばけがぞくぞく出るもんて。ゲラルディーニボカスティン。元ネタは忘れたけれど、なんか昔から頭に残っていた言葉。今週のBBブロスを聞いて、懐かしいなあと動画検索したら長年の呪いが解けました。ありがとうございました。
続いて、ローアングラー上尾さんから。
いにしえの記憶がよみがえた。ゲームは知らなかったけれど、これかポケットザウルスって。文具のやつ持ってた。くっつきサウルスというのの形状に見覚えが、ノリだったのか。おそらく早々に使い切って、外側だけで遊んでた記憶がわずかにあります。
といただきました。チェシャッコさん、ローアングラー上尾さん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
これは聞いて思い出したセットみたいな感じかな。
そうですね。
これ何なんですか?ゲラルディにボカスティンって何なんですか?
このお化けがドクドク出るもんてとかは、エリアに入った時に、これね、確か二本目だったかな。妖怪みたいなのが。
敵が言うセリフね。
誰だかわかんない人が言うセリフ。
そっかそっか。
その面紹介みたいなセリフとかですね。
面白いな。
どちらにしろ、下のウィンドに急に出てくるセリフ。
そうか、だから子供心印象に残ってんすね、これね。
そうですね。
なんじゃこりゃっていうので覚えてるから。
なるほどね。で、今回の配信を聞いて、流れの呪いが解けたと。
そうそう。なんだか覚えてないけど、どこだけ覚えてたってことですよね。
これのことやったかってことね。
そうそう。
で、ロアングラウェーさんも同じなんですね。
そうですね。
これかポケットザウルス。だってポケットザウルスの方知ってたのね。
そうですね。
文房具のね。
文具の方知ってたんですね。
やっぱそういう人もいますよね。だからこれがやっぱマルチメディア展開のメリットというかね。
確かに。
特徴ですよね、やっぱ。入り口がいろいろあると。
うんうんうん。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、盆栽忍者さんから頂きました。
ソロモンの鍵、マイティーボンジャックと並んで、僕が幼少期に大好きだったゲーム。
変身前の橋本ザウルスのドット絵が超かわいい。
妖怪ボスのベリアルが目とか口とか指とかに分裂するのは北郎が元ネタかな?
今になって暗号の話がそういうことか、と理解できた。
小学校低学年には分からないって。
未来には恐竜の代わりにポケットザウルスがいるんだって。
カプセルパンチは一見ただの赤い玉が飛んでいるように見えますが、よーく見ると赤いボクシンググローブみたいなパンチが飛んでいます。
需要権の謎の漫画はワンパックコミックにありましたね。ファミマ画の企画だったから、同じドクマ書店の雑誌に載っていたのかな。
ちょっと調べてみたら、ラーメンバーもネクロスの要塞もビックリマンのアニメも、1980年からみたいでとっても熱い。
見ていただきました。ありがとうございます。 ありがとうございます。
これね、ソロモンの鍵マイティー・ボンジャクと並んで幼少期大好きだったゲームということで、確かに並ぶんですねこれがね。
時期は近いのかな。
ちょっと一人だけ違うメーカーから来てますけれども。
妖怪ボスのベリアルが目とか口とか指とかに分裂するのは、キタロウが元ネタかな。
どうなんだろうな。
でも妖怪だしな。
そうね。あ、そっか、妖怪なんね。
暗号の話は今になってそういうことかって。低学年には分かんない。いや、高学年でも難しいと思う。
いや、分かんない。分かんないです。僕分かんなかったです。
で、この未来に恐竜いるの?っていう、確か話してたけど、それに対して恐竜の代わりにポケットザウルスがいると。
なるほど。
ね、あの文房具の方のやつがいるんですね。だから。
で、この長谷川さんが何か言ってた。
はいはいはい。
カプセルパンチね、ミサイルじゃなくて。
あれでしょ、ツインビーの手みたいな。
そういうことですね。ツインビーですよね、これ。
ですね。で、中央圏の漫画はワンパックコミックにあったと。
なるほど。
そっかそっか、ファミマ画の企画だったんですね。
そして調べてみたらラーメンバー、ネクロスの要塞ビックリマンのアニメが同じ年、87年。
いやー、だからこの頃ちょうど盆栽忍者さんはもう子供でゲームバリバリ遊んでた頃だったということですね、これね。
そうですね。一番ターゲット層だったんじゃないかな。
そうね。そういうやっぱり子供にはポケットザウルスはキャッチーだったんですね。
まあね、メカと恐竜だから子供好きですよ。
あとやっぱそのゲーム内容自体もちょっとこうハチャメチャな感じが。
はいはいはい。
まあいわゆるポンキッキーズとかああいう感じのノリに近いんかな。
あー、まあね。
なんかよくわからないけど楽しそうな感じというか。
はいはいはいはい。
子供向け番組ってそういうの多いじゃないですか。
そうですね。特に昔の子供向けはなんかよく意味がわかんないものもありましたね、確かにね。
それに近いかもね、あのポケットザウルスのゲームは。
それで触れてみると操作性はいいんでね。
うん、そうね。
そこがやっぱりボンサインインディアさんもザトシさんもね。
そこ重要ですよね、やっぱね。
楽しかったっていうところだと思うんですね。
STAGE318:バベルの塔とフラッピーの認定賞
では続いてステージ318バベルの塔&フラッピーということで久々の2本立てですけども。
まず2つセットで紹介します。
もちおさんから、どちらも何気に曲が良い2本ですな。
フラッピーはゲーム中の曲選べたと思うし、バベルの塔も良い曲なのよ。
そしてカステルさんから、ポッドキャスト誰かと誰かのゲーム話でも話したことありますが、
うちのフラッピー体験はMSXカセットテープ版でした。
といただきました。もちおさん、カステルさんありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ということでこちらお二人はですね、
誰かと誰かのゲーム話というポッドキャスト番組をやられているお二人のセットということで。
はい。
誰かと誰かのゲーム話セットです。
誰かと誰かじゃなくてももちおさんとカステルさんのセットですけど。
いつもね、コメントくださってるんですけども、お二人が同じ回にくれたので。
そう。しかもタイミングも近くて。
なので合わせて紹介させていただきました。
もちおさんの方は曲が良い2本と。
これね、曲印象に残ってる方多いと思います。確かにね。
で、カステルさんの方は誰かと誰かのゲーム話でフラッピーの話をしたことがあるんですね。
うん。
で、フラッピー体験はMSXカセットテープ版ということで。
かなりね、年季の入ったフラッピープレイヤーということですね、これ。
うん。
では、次は長谷川さんお願いします。
はい。こちらも2つセットで読ませていただきます。
まず、岡野さんから。
フラッピーは100面までの認定賞はもらいました。
キノコ誘導でカニを特定位置で眠らせなければならないケースがとにかくストレスフルでしたね。
バベルの塔は純粋にパズルが解けず序盤で挫折してました。
L字と逆L字いっぱい重なっているともう訳わからん。
続いて、コージーさんから。
当時、子供ながらに頑張って240面クリアしました。
時間がかかったので、もうカードはもらえないかなと不安になりながらも応募したら、無事に認定賞が送られてきました。
今でも大切にしています。
ということで、この後ポストされていたので、
ちょっと返事をね、それすごいじゃないですかということで返したものに対してのお返しで、
フラッピーの認定賞は50面ごとにいただけて、
ユニコーンプライズ、エビーラプライズ、フラッピープライズ、ブルーストーンプライズとなっていました。
私は全て所持していますが、200以外どこかにしまっててすぐ出せないのです。
ちなみに、先着1000名だけゴールドカードでした。
と、いただきました。
岡野さん、コージーさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。ということで、こちらはフラッピー認定賞をもらったセット。
いや、クリアした人からの連絡がワンチャンあるかなぐらいだったんです、僕のイメージはね。
まさか認定賞を持っている人が2人出てきて、しかもお一人は完全クリアしてますからね。
これ、もっといるでしょうね。
いるんですね。
これね、岡野さんの方は100面までで認定賞をもらっていると。
で、バビルの方は純粋にパズルが解けず、序盤で挫折しましたと。
だからやっぱりゲームとしては全然違うパズルなんで。
フラッピーは100面いけたけど、バビルはわからんと。
これもすごく理解できます。
で、コージーさんはですね、スターソルジャーのキャラバンのところでもお便り紹介しましたけど、かなりこういうキャラバンとかイベントごとに参加されてるみたいで。
そして結果を残されている。
ゲーム上手いんですね。
そう、ゲーム上手いマンなんですよ。
完全に。
これ、子供流れに頑張って240面クリアしたと。
これだけで驚愕ですけど。
そうなんですよ。
ただね、時間がかかったからもうカードもらえないかなと思って応募したら認定賞きました。
そりゃ時間かかるってだって、普通に考えて。
で、さっき長谷川さんが紹介してくれた認定賞がね、50面ごとにランクが変わるっていうことで。
50面だとユニコーン、100面だとエビーラー、150面だとフラッピー、200面過ぎるとブルーストーンプライズになると。
で、康二さんはこれ全部持ってるということで。
そうなんですよね。
これ全部持ってるってことはそれぞれ応募したってことなのかな。
いや、240クリアした状態で送ると全部くれるんじゃないですか。
そういうことか。
ああ、そっかそっか。
それめっちゃお得ですね。
そうなんですよ。これすごく手厚いというかね。
いや、そうだとしたらですよ。
しかもこの最後よ、先着1000名だけゴールドカードって言ってますけど。
ねえ。
いや、この先着1000名ってめっちゃ多くないですかこれ。
多い。
ほぼゴールドカードもらえるんじゃない?この1000人もいるのをクリアできる人。
そう思っちゃいますけど。
ええー?
いや、でも我々の認識が甘い気がしますね。
まじか。
あの。
すっげえな。
頑張ってた子供っていっぱいいたんだなって思います。
やっぱパズラーがいっぱいいたんですかね。
だし、一つのゲームを大事に遊んでた人がいたんだと思う。
あまりにもパズルが苦手すぎて。
わかる。
クリアできる人ほとんどおらんやろうっていうイメージなんですけど。
いや、すっごい。
すごい。
実際ね、任天堂の写真付きでポストされてたんですよ。
コジーさんはスターソルジャーもそうですし、このフラッピーもそうですけど、写真付きでね、ポストされてたんですげえなと思って。
すごいですよ。ほんと見れてよかったです。
ねえ。貴重な本ですからね。
ねえ。
でね、こんな難しいパズルクリアできる人がこんないたんだっていう話でいくと、次のお便りもそうなんですけど。
はい。
こちらも2通セットなんですけど、まずダラズさんから。
フラッピー初めて触ったPCゲームなので、とても印象に残っています。
バベルの塔は表バベルクリアするくらいやりこんでました。
当時、友人と一緒にポケットザウルスやバベルの塔の納品と謎解き攻略にハマっていた思い出。
といただきまして、次テスさんから。
フラッピーはちょっとしか覚えてないけど、バベルはめちゃくちゃハマりました。
パスワードでコンティニューし続けて、表64面はクリアしました。
軽快なBGMが大好きで、大人になってもたまに遊んでます。
ビッグパスワードは8面の天使だけは出せたのを覚えてます。
あれはドルアガーより鬼畜でしたね。
といただきました。
ダラズさん、テスさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、こちらはバベルの塔をクリアしたセット。
ですね。塔を登り切ってますね。
入るんですね。
これすげーな。
フラッピーも大概やけど、バベルも相当むずいですよ、これ。
もうちょっと想像もつかないですけど。
このダラズさんの方は、当時友達と一緒にポケットザウルスやバベルの塔のノーヒント謎解き攻略ってこれ、いけんのそんなこと?
バベルノーヒントでいける?
いや、そもそもノーヒント謎解きっていう言葉が間違ってるんですよ。
そうね。
なんか当然みたいに書いてますけど。
すげーな。
おかしいんですよ、この言葉。
今のリアル脱出でもヒント解いて謎解くんやってたって。
そうですよ。ヒントがあってそれを元にいかにひらめくかを楽しむんですよ。ノーヒント謎解き、謎解きじゃないんですよ、それ。
ほんとよ。
これもうマインドシーカーですから。
そうそう。あれ謎解きですらないけどな。答えがあるのかっていう。
そうですね。
で、テッサンのほうはフラッピーはあんま覚えてないけど、バベルはめちゃくちゃハマったと。
テッサンはパスワードでコンティニューし続けて表の64面クリアしてる。
すっげーな。で、大人になってもたまに遊んでるって言ってるから、テッサンパズル得意なんですね。すごいですね。
まあ確かにそういえばババズユーとかもなんか楽しげに遊んでたから好きなんだなパズル。
なるほどね。
絶対できないゲームやってんなって思ったけど。
ただビッグパスワードは8面の天使だけ出せたけど。
いや、よう出せましたね。
そう。もうそれだけで十分。十分。
どうやって出したのよそれ。
ねえ。
ドルアガーより鬼畜ですよ。だってもう取っ掛かりがないものだって。
ない。いやだからちょっとね、でで違う話だけど、セミアムさんの血塗られた盾と一緒ですよ。
確かに。
どうやって出てくんだって。
いやすっげーな。
いやいやだから今回ねこのバベルの塔とフラッピーはこういうお便りが来るかなと期待はしてたんですが。
うん。
いや本当にいらっしゃるんですねこういう方がね。
本当にいらっしゃるし本人たちさらっとおっしゃる。
そうね。やっぱそうだと思いますよ。
もっと胸張っていいですよ。
しかもやっぱその苦しかったじゃなくてもうすごい楽しかった面白かったっていうことでね。
そうね。確かにそう。
やっぱそうじゃないとねクリアできないですもんね。
うーん。
いや素晴らしいですね。
はい。
では次が最後のステージ319ソウルキャリバーということで格闘ゲームですけれども。
STAGE319:ソウルキャリバーとヌンチャク使い
はい。
じゃあ長谷川さんお願いします。
3さんから頂きました。
懐かしいプレステオリジナルモードのラスボスに種ヶ島と戦うモードがいきなり入って驚いた記憶。
廃墜すると記憶が曖昧な部分が戻ってきました。
この後もう一度コメント頂きまして。
はい。
上のエピソードはソウルエッジでした。
そうそう。
ソフィーティアの妹や動く石像みたいな敵もいたような気もしますが。
完全にバージョンがごっちゃになっていました。
当時はその凄さを言語化できてなかったですが見直してみようと思います。
と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、そうセイさん言われてるみたいに最初種ヶ島と戦うモードが入ってっていうのこれエッジなんですよ。
これどういうことですか?銃で撃たれる前に切るみたいなこと?
そうそうなんかそういうのが入るの。
へー。
ちょっと面白い。
鉄拳フォースみたいな感じで。
そうね。
なんかおまけ入れますねこの頃の。
そうそう。
遊び心があったんですよ。
でねご自身で途中で気づいて完全にごちゃになってたと。
こういう人も結構多いんじゃないかなエッジとキャリバー。
なりますよ。
なるなる。
岡崎さんがすごく熱っぽく喋ってますけど何十年前の話だよって。
そうねそりゃそうだ。
冷静になればねそれごちゃになってない方が珍しいんですよ。
続いて2つ合わせて紹介します。
まずりょうちゃんさんから。
タイトルだけ聞いてわからずお二人のお話を聞いててもわからず。
しかしヌンチャクを使うキャラがの話でピンときました。
このゲームはゲーセンでやったことある。
数回しかやっていないのでちゃんとは覚えていなかったですが
BBブロスは昔の記憶を開けてくれるのが素晴らしい。
そして大人のボードゲーム部前田さんから。
当時大阪でも屈指の治安の悪い地域のゲーセンで働いていたこともあり
ご親友としてヌンチャクを携帯していたこともあって
牧師のオープニングの演舞を初めて見たとき感動したのを覚えてます。
動きを覚えて練習してたら警察に外で振りますなって怒られたのも今ではいい思い出。
といただきました。
りょうちゃんさん大人のボードゲーム部前田さんありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらヌンチャクセットです。
いいなヌンチャクセットっていいですよね。
おかしいでしょ。
おかしい。
りょうちゃんさんの方はタイトル聞いても話を聞いてもわからなかったのに
ヌンチャクを使うキャラがでピンときたと。
こういうキーワードがやっぱ大事なんですね。
はーって思い出したんでしょうね。
なんかやっぱ自分が何が一番印象に残ってるかってことですね。
そうですね。でもそれだけやっぱりヌンチャクの動きがすごかったってことですね。
いやー牧師のインパクトは強いと思いますやっぱね。
そこで思い出したのがゲーセンでやったことあると。
しかも数回しかやっていなかったからちゃんと覚えてなかったですけれどもということでね。
我々の番組聞いてね思い出せて思い出したので素晴らしい番組だと褒めていただいてますけども。
まあまあ良かったですこういうのはね。
良かった。
自分に置き換えてもやっぱりこうすっきりするんだろうなっていう。
嬉しいんですよこういうのね。
そうそう。
あったあったってね。
そうそうそうね。
そしてね次が前田さんですけど。
問題の前田さんですけど。
前田さんは何回も紹介してますけど当時ねゲーセンで働いてたと。
しかもかなり大阪の方でもね結構知恵の悪い方でね。
これなんとなくわかるんですか?
わかります。大阪の南の方でしたからね。
なのでご親友としてヌンチャクを携帯してたっていうね。
ここの流れがねいかにも大阪って思われるんですかねやっぱこういうことを言うとね。
どうでしょうね。ここは文字数制限でちゃんと書いてないのかな。
これサラッと書くことじゃないというかね。
そうですよね。なんか大事なとこ抜けてる気はしますけど。
これ赤ペンが入るとこですけど。ご親友としてヌンチャクっていうね。
さも当然のようにね。
治安悪いゲーセンだったんでまあヌンチャク持ってたんですよみたいな。
これだって本当にね。
大阪知らない人が聞いたら大阪に対するイメージが。
どうなのかな。
いや僕もう大阪住んでないかわかんないですよ。
こういう土地なのかもしれない。
どうかな。
まあでもねヌンチャクね当時かっこよかったし流行ってましたからね。
まあね。それはあれですか。
大阪育ちの川崎さんとしては
ヌンチャクを持ってることがおかしいって言ってるってことですか。
そうね。
それは違うもんだろう。
ヌンチャクはあんまりご親友として持たないと思いますけど。
それは妻だろうとかそういう話。
いやいや妻はもっと危ないけど。
いや普通だとご親友として3弾飛び出し警報とかね。
ああ警報ね。
ああいうの持つんですけど。
ヌンチャク持ってるっつうのはなかなか。
何かを持ってること自体はありなんですか。
まあそれはだってアメリカだと銃を持つじゃないですか。それと一緒だと思います。
ああそういうこと。
地域におりますよ地域。
まあまあまあ。
でねヌンチャクを携帯してたこともあるから牧師のオープニングの演武を見たときに感動したと。
ここまで言ってもなかなかうんってなるお便りでありますけど。
で最後ですね。
動きを覚えて練習してたら警察に外で振り回すなって怒られた。
やっぱ外はまずいな。
いや違う違う違うんだよな。
外はな。ゲーセンの中だったらまだいいと思いますよ。
違う違う違う違う。これね持ってるんじゃないって怒るところですこれ。
じゃあ中ならいいのかって話ですよこれ。
そうそう。警察はおい外でやるなよと。
違う違う違う違う。
外でやられたらお前捕まえなあかんやんかつって。
ヌンチャクを持ってるんじゃないって話ですよ。
もうほら長谷川さんジャリンコチェ呼んでるからよく知ってるでしょ。警察と鉄の関係とか見てたらわかるじゃない大体。
うん。
俺らの見えへんところでやれっていうことですねこれ。
ねえ。
では次長谷川さんお願いします。
はい。03RMさんからいただきました。
ソウルキャリバー回配置完了。
なるほどソウルシリーズではなくシステムの完成形といえる初代ソウルキャリバーのピックアップだったのですね。
私の持ちキャラはジークフリーと実の父親を手にかけて認められずに記憶を捏造していない父親の敵を探し求める彼は流石にベビーではないかといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうそう言われてる通りね。ソウルシリーズじゃなくてそうなんですよ。
まあエッジはあるけどやっぱりソウルキャリバーの一作目が言われてる通り完成形だと思うんで。
はいはい。
そこをメインで話したんですけど。で当時ね03RMさん持ちキャラジークフリートと。
いましたね。
でこれ私ねたぶんジークフリートはヒールとは言ってなかったと思うんですよたぶんね。
あちらのナイトメアの方はねヒールだったんですけどジークフリートはベビーですよヒーローの方ですね。
まあでもね確かにこの設定あったなって思いましたこれ読んで。
あーそうか私がヒーローって言ったのも違うって言ってるんですよ。
そうそう。
あーOKOK。
持ちキャラとして使ってる03RMさんからして首をひねってたと。
あーそうか確かにちょっとジークフリートなんか記憶が搾走してるとこありましたね。
そうそうそうこの設定ありました。
あったあったそうやなんかちょっと凝った設定やったよな。
そうですよね。
だからナイトメアに繋がるんやわそこから。
あーそうか。
だから闇落ちしてるんだよ。
でその家族の仇を探してますみたいな設定はまあよくあるじゃないですか。
あるある。
そこにひとひねり加えてて印象に残りましたね。
いやこれこのパターンたまにあるけどこの当時は結構斬新やったな。
そうですよね。
まあ要するにね自分の父親を自分が殺したことをそのことがショックで誰かに殺されたと思ってその仇を探してるってことですよね。
そうそう。
これはなかなかやな。
やばいですよこれね。
映画にしたら面白そうやけど。
そうですよね。
ネタバレなしでね。
エンディング:リスナーへのメッセージと今後の展望
ということで今回のお便りの紹介は以上となりますが今回もねお便りコメントいただいて紹介できなかった方のお名前だけ長谷川さんに読み上げてもらおうかなと思います。
お願いします。
ふくろどうさん
かえでさん
ゆきゃすいまるさん
あーぱんさん
とおるもどきさん
きょううんおうスパーダさん
ファリアさん
たまたろうさん
まはりとさん
やんまあさん
ジャズマスおじさんさん
りゅうさん
こまつなさん
ささささん
むじなじむかこひげもとさん
こうがひかるさん
うらかどさん
ゲームスキャネンおっくんさん
マッシュさん
ひよすけさん
けいたまんさん
ラゴスさん
さちこさん
はい今回もねたくさんのお便りコメントありがとうございました。
ありがとうございました。
というわけでそろそろエンディングなんですけども今回はねお便り会ということで長谷川さんのレポートの方はお休みです。
でね最後にねもう一つだけコメントを紹介したいんですがこちらはですねステージ311のじゃれこ会にらいどうさんからいただいたコメントなんですけども
案件で浮かれる兄貴たち見たくなかった。じゃれこさんって。
タイミングがとか言い訳がましい見苦しい。M2やナムコ、コナミのような本心からリスペクトが見える大好き語りが聞きたいのですよ。
イラストのお仕事くださいって顔に書いてあるのがわかる見えないけど見たくないけどといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでねこちらですね一見ちょっとね批判的に聞こえるかもしれないんですけど
これ私どちらかというとですねがっかりしたよという風に受け取ったんですね。
それはなぜかというとこのM2やナムココナミのような本心からリスペクトが見える大好き語りが聞きたいんですよって書かれてるんで
普段我々の番組をこういうスタンスで聞いてくださってるわけですね。そういうところが好きだと。
ところが今回じゃれことコラボするということで案件で浮かれる兄貴たちは見たくなかったというコメントなわけです。
なのでまあこれね別に言い訳とかではなくてちょっと誤解されてる部分があるんで直接ね説明した方がいいかなと思ってコメントさせていただきますけど
まずね案件で浮かれるというのはですねそれは浮かれますよ。
浮かれています。
我々レトロゲームの話を約6年300回以上やってましてその間案件なんか1個もなかったわけじゃないですか。
はい。まあポッドキャストっていうねコンテンツ上なかなか難しいですし。
そうですね。
しかもねレトロゲームっていう狭い範囲でやってるから。
当然ねそんなことも全然期待もしてなかったんですが今回ありがたいことにねそういうお話が来て。
しかもね我々が番組の中で話してるタイトルじゃれこなわけですから。
そりゃ浮かれます。これもしね浮かれてなかったら逆に透かしてるみたいで嫌でしょうだって。
まあそういうね見方もできますよね。
そうそうそう。
浮かれてるとも言えるし単純にありがたいなって話なんですよね。
そうですね喜んではいますよ当然ね。
でこのじゃれこさんっていう継承つけてるっていうのはまあ一応ねコラボさせていただいてるということで。
そうですね。
まあ番組の中で多分1回ぐらいしか言ってないんじゃないかなじゃれこさん。
どうだろう。
話の流れでね言ってると思いますけど。
タイミング化とか言い訳がましい見苦しいと言われてますけどこれに関してもですね本当に前からじゃれこはやろうと思ってたわけですメーカー界でね。
まあリストには入ってましたけど。
まあその証拠に今までじゃれこのタイトル4タイトルぐらいやってるんですよ。
そうですね。
シティコネクション&ファンタズム。
はいファンタズムね。
じゃじゃまるくん。
うん。
でバイオ戦士ダンとかね。
うん。
これだけじゃれこのゲーム紹介してるからじゃれこ界やっても何もおかしくないわけで。
でそのタイミングとしてちょうどコラボがあったタイミングでっていうのは何も言い訳じゃないと思うんですけどね。
まあ僕としてはねやっぱりそういうお話いただいて逆にねそのタイミングでやらなかったら失礼というか。
失礼というよりはこれ以外のタイミングないでしょだってね。
そうそうそうそう。
この気を逃すなって感じですね。
もうねやっちゃってたんだったら。
もうやってたらねやらないですけどだからあの我々テーマ結構ストックしてあるんででその都度これやろうかあれやろうかみたいな話でやってるからその中にじゃれこはあったんですよちゃんと。
そうですね。
だから案件が来たからやったわけではないですよ。
はいまあこのタイミングだなとは思ってたけど予定になかったことを急にやってるわけではないっていうことがあるのと。
あとそのM2さんラムコさんコナミさんみたいなね相手さんつけましたけどまあその確かにねリスペクトしてて名前出しますけどメーカー界って川崎さんも調べてくれるけど僕もやること結構あるじゃないですか。
その中でやっぱり調べててどこのメーカーであれ知らないことが出てくるのは面白いんですよね。
長い歴史の中で自分が知ってたのって初期だけだったりこういう最後解けたんだなとかっていうのは本当に調べるまでやっぱりわからないところなんですよ。
調べてて面白くなってこれをやっぱりリスナーさんと共有したいなっていう気持ちになってくるんですね調べてるとね。
だからそういう意味でメーカー界は面白いので案件来たからやろうとか案件来なかったらじゃあやらなかったメーカーかってことはさすがになくて本当に毎日コミュニケーションさんみたいに一つしか喋ってないの急にやったらね。
それはそれでも多分案件来たらやりますけどお礼っていう意味でね。
かつみんなに知ってもらいたいという意味でねやりますけど。
でもそれは割と普通の思考かなと思うんですよ。
さっき川崎さんも言ったけどスカしてるというかね。
単純にありがとうの気持ちでやってるとか僕はありましたけどね。
あとは言われてるみたいに雷道さんが大好き語りじゃないと感じたことに関しては正直言ってM2とかナムコとかコナミに比べると熱量はね私は低かったと思うんですけど。
それは僕もそうです。
それはジャレコのタイトルで知ってるものが少なかったんですよ。
知ってるものだったりすごく好きだったものっていうのは割ともう喋っちゃってたんですよ。
裏話ってほどじゃないんですけど最初案件いただいた時にこのタイトルどうですかみたいなリストが来た時にあれ結構もう喋っちゃってるねっていうのがあってコラボのタイミングで何かお話しするとかなった時に話せんのないなみたいなちょっと懸念があったんですよね。
でも特にそういうこともなくイラストのコラボだったからじゃあ書くかって感じで書いたわけですけど。
なのでね確かに知ってるのが少ない分どっちかっていうと前のめりな感じはなかったと思うんですけどこうだったらしいんですよへえそうなんだっていう。
おそらく雷道さんはそこを感じ取ってその差を感じたんだと思うんでそこに関しては間違ってはないです。
はいそれはむしろね普段よく聞いてくださってるなっていう感じですよね。
そうそうわかるわかる。
そこの差も聞き分けられるぐらい聞いてくださってるっていうところですよね。
でねこの最後のねイラストのお仕事くださいって顔に書いてあるのがわかるからこれはねまあ完全に否定させていただきますけど。
はいはい。
あの絵を描くのはね長谷川さんに全部お任せしてるんですけど長谷川さん仕事もらわなくても十分忙しいんでそれにポッドキャスト自体利益出そうとかそういうものでやってないんでねこっちは。
そうですねあとこれ川崎さんもわかるかなと思うんですけど僕ねさっき忙しいって言っていただいたんですけどそれはね結構自発的にやってる絵のお仕事なんですが
こういうねそれこそじゃれこさんとか自分が育つ過程で関わってきたコンテンツから依頼来たら僕断れますね。
恐れ多くてできないでしょ。
そう嫌です正直にが重い単純にあのこれM2さんでもナムクさんでもコナンさんでもじゃれこさんでもどこでもそう三伝子だろうがどこでも本当にそうなんですよデジタルゲームはそういう対象で
ちょっとねここは番組で話すことじゃないからあれなんですけど僕の絵に対する
スタンスで、割とそうなんですよ。 好きすぎると、同人とかね、二次創作っていう意味で関わるのが全然好きなんだけど、
ちゃんとした公式のものになると、すごく腰が引けるんですよ、僕はね。 いやーね、公式って重たいですからね。 いや、重たい。
それは、やっぱ好きだからというか、その、元の絵描いてる人たちが上手いとか、単純に今の時代に合わなかったとしても、ちゃんと作り上げた人たちだから、
遊びで二次創作するのはファンアートだからいいんですけど、仕事になっちゃうとね、やっぱ責任がね、出てくるんでね。
なので、このイラストのお仕事くださいって顔に書いてあるのがわかるっていうのは、完全に誤解だと思います。 そうですね。
そんなところはね、話の中では全然なかったと思います。 はい。
今回あくまでも書いたのは、やっぱり書いてくださいっていう話ではなかったんですけど、書いてもいいですよだったんですけど。
そうそう、オリジナルコラボTシャツのデザインね。 はい。
あれは、やっぱりね、こういう機会はなかなかないし、リスナーさんからしても、どうせ届くんだったらそういう方がいいのかなっていうね、気がして。
しかもあれ、お仕事じゃないからね。 そうなんです。
長谷川さん、お金もらってないですかね、あの絵描いて。 そう、金もらえないですし、二度と使えないんですよ。
僕のことではやっぱり権利がないので、あの時だけ特別に許可していただいて書いた絵なので。 そうそうそう。
だから全然そういう仕事くださいみたいな。 そうなんですね。
気持ちはないです。 うん、まあ書いて楽しかったですけどね。
そんな気持ちがあったら、こんなニッチなポッドキャストやってないって。
いや、マジで。 そんなそこにつける。
最新ゲームとか、めっちゃカメレオンの話とかしてますよ。 そうなんで。
そもそもポッドキャストやってないですよね。 そうね、YouTubeにやりますね。
あとね、このライドさんのコメント来た後にですね、我々が何も答える前にですね、
リスナーの方がね、このライドさんに対してちょっと我々のことフォローしてくれた方がいらっしゃって、
Spotifyコメントの方に同じコメント来てました。熊虫三大夫さんという方がね、フォローしてくださってました。
内容はね、紹介はしませんけど、俺だけ言っとこうかなと思いまして、熊虫三大夫さんフォローありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっと不謹慎ですけど、ライドっていうかっこいい名前に対して熊虫三大夫さん出てくるって。
なんかどっちも和風ですよね。 そう、ちょっと面白いなと思っちゃいました。
なんか時代背景がちょっと似てるなと。
大正時代にどっちもいそうなキャラやね。
タイムとライドですからね。
ということでね、もうちょっと先の話ですけど、350回が来ると7周年です。
予定通りいけば来年の4月ぐらいになるかなと思ってるんですけども。
結構今プライベートや仕事が忙しくて、更新ができなさそうだったりするんですが、
なんとかやってる感じですね、今ね。
そうですね。
原稿書く時間がなくて、資料をまとめたりとかする時間がなかなか取れなくてですね。
ワールドコートとかちょっと短かったのはそのせいもあるんですけど。
どうしても無理そうだったらね、また突然休んだりはすると思いますが。
終わることはないと思いますんでね。
そうですね。
そこは安心してください。
はい。
じゃあいつもの告知お願いします。
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よろしくお願いします。
ということで、今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
お疲れ様でした。
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