もう鼻から主人公のことが大好きなので、すごく簡単にクリアできるキャラです。
ああそうなんだ。
はい。
そこは伝統化しなかったんですね。
なので、2で一番人気があるのはそのヒロインの子です。
ああそうなんですね。
もう当然そうですね。もう最初っからだって仲いいしずっと仲いいですからね。
しおりは最初っから冷たいですから。
有名なね、一緒に帰って噂されると恥ずかしいしっていう名言がありますから。
お前幼馴染やろっつって。
ひぃーってなりましたからね。
ちょっとあれですね、噂されるって思ってるあたりちょっとこう自己評価がすごく高いですね。
そうなんです。だからそういうとこも暗に感じられるんで、お高く止まり上がって的な感じでいじられたりしてるわけです。
まあ本間はね優しい子なんですけど、言葉の端々にちょっとそういうのが垣間見えて。
それが意図したものなのか結果なのかわかんないですけど。
でね、さっき説明したみたいな高校生活の中で、女の子に告白されることが目的で恋愛がメインと思われがちなんですが、
3年間の高校生活を追体験するっていうやっぱりテーマが込められてるらしくて、
やっぱ企画した当初は学校生活の方がメインであって、実はねヒロインや卒業の日の告白は後で付けられたらしい。後付け。
もともとは高校生活を楽しもうという高校生活シミュレーションだったみたいですね。
それをまあ表すのがゲーム内容的にほとんどが学校の中を舞台としたイベントが起こるというのがね、
学校生活をメインにしてるというところなんで。
その中でも特徴的なのが文化祭なんですね。文化祭体育祭っていうのがあるんですけど、体育祭はね長谷川さんがずっと言ってる大玉転がしがあったりとか、
あとは綱引き、牙線、棒倒し、いろんな競技があって、でねわかりやすいのがね二人三脚とかね。
仲良くしたい女の子がいたらその女の子を誘って一緒に二人三脚して、いい成績を残すとちょっと好感度が上がるとかね。
まあそういうことがあったりとか。で、このイベントでは体育祭だと100メートルで1位になったら女の子のときめき度が上がったりとかね、そういう効果があったりするんですけど、
文化祭も同じくですね、自分が文化系のクラブに所属してたらそこのクラブの中でのイベントがあったりとか、
そうじゃなかったとしても女の子と一緒にね文化祭を見て回るというイベントがあったりとか。
文化祭でのそのイベントの数っていうのがすごく細かく設定されてまして、ヒロインごとにそのヒロインとの関係がどれぐらいかでかなり細かく分岐するんですよ。
これが、これ私も調べててびっくりしたんですけど、理論上そのパターン総数が1497通り以上。
マジで?え、それPCエンジン版でですか?
そうですね。で、これがこのゲームの全メッセージ量の4割がこの文化祭で使われてる。
しかもこの文化祭は1年に1回だけのイベントなんで、ゲーム中で3回しかないんですね。
結構重要なイベントであると。
私的にはもうこの文化祭も好きですけど、修学旅行がもうめちゃくちゃ楽しくて。
修学旅行あるんですね。
あります。行き先もね、選べるんですよ。
じゃあこの実際のね、そのゲーム中の流れはどんな感じになるかというと、
基本的にその自分のパラメーターを上げていくことで女の子の気を引いて告白されることが目的なので、主人公にはパラメーターが設定されています。
そのパラメーターがですね、9つのパラメーターがあります。
これは数値化されてて全部見える状態ですね。
順番に言っていくと体調、文系、理系、芸術、運動、雑学、容姿、根性、ストレスというこれだけのパラメーターがあります。
で、このパラメーターそれぞれに対応するというか影響を与えるコマンドっていうのが存在してて、
このコマンドを実行してその週ごとのね、スケジュールを決めてゲームが進んでいくんですが、
ゲームの進行は1週間を平日と休日に分けて平日にコマンドを選ぶ。
例えば月曜日にコマンド実行すると、月曜日から土曜日まで1週間そのコマンドを行います。
例えば運動しようって月曜日に運動って選ぶと1週間運動します。
で、5日分の成功失敗が自動でピコンピコンって出るんですよ。
それはランダムなんですけどね。
成功すると運動のパラメーターが上がって、失敗すると体調のパラメーターが下がる、そういう感じになってます。
で、じゃあ休日になるとですね、休日は休日単体で予定を組めるんで、休日1日だけ。
日曜日なら、このゲームは週休2日じゃないんで、土曜まで勉強して日曜だけ休みなんですよ、時代ですけどね。
で、例えば日曜日にも運動しようってなったら、日曜1回だけとして実行されるんですけども、
平日より効果が高いんです、休日って。
平日の4倍くらいポイントが入るから、休みの日にガッツリ勉強したりとかするとパラメーターを上げやすいと。
ただですね、これ休日はですね、パラメーターを上げるコマンド以外にも重要な日になってまして、
女の子に電話をかけてデートの約束を取り付ける日が日曜日なんです。
なぜか平日は電話できないんです。
え、日曜に電話して日曜、その日のうちに呼びつけるんですか?
その日曜日に電話したら、その先の休みの日にデートの予定を入れます。
だからもう、電話する休日は電話だけで終わりです。
なるほど。
しかもですね、これデートに誘える場合はまだいいんですけど、相手が断った場合でも休日を使ったことになるんで。
じゃあ一アクション無駄になっちゃう。
そうです。だからそういう時のためにこまめにデータをセーブして、断られた場合はロードし直してやり直すというやり方もあります。
一日結構貴重なんでね。
あとはね、運動部に入部してると練習試合が日曜日に行われたりするんですよね。
だから日曜日に電話したりとかができなくなるっていうこともあります。
この辺のね、スケジュール管理っていうところもこのゲームの遊びのポイントの一つ。
このパラメーターそれぞれに女の子が反応するようになってるんですね。
例えばスポーツマンに憧れてる子だと運動の値が高ければ勝手に好きになってくるんです。
平日にイベントが起きたりするんですか?声かけてくれる?
そうですそうです。そういうことです。
女の子が最初出てるのは藤崎ひよりだけなんですけど、フラグを立てることで新しい女の子が次々出てくるんですけども、その辺なんかもパラメーターとちゃんと連動してまして、
例えば文系の女の子だとするとプレイヤーの文系の値がある程度高くなって、図書館に行った時に図書館で出会うとかね。
あ、なんか知ってるぞ。こしきさん。
すごい。よくご存知で。
こしきゆかり。
こしきさんはね、実は文系じゃなくてね、それ木更木さんなんですね。
あの眼鏡かけた子がいて、こしきさんっていうのもいますよ。
なんかすごい皇族みたいな喋り方してる。
そうそうそうそう。すごく丁寧だね。あの子は見えても天然不思議ちゃん系なんですけど。
あ、そうなんだ。
文系キャラの代表は木更木さんっていうね、キャラでも眼鏡っ子です。眼鏡っ子でも本大好き少女っていうすごくわかりやすいキャラがいるんですけど。
図書館にいるんすか。
そうです。そういうね、わかりやすいキャラがいて、いかにもね運動が好きそうな子とかたちが出てくるようになってるんですけど、最初のうちは好きなようにコマンド選んでればいいわけですよ。
はいはい。
私はいつもプレイする時は自分の高校時代を再現するように、私美術部だったんで美術部入ったりとかして遊んでましたね最初の頃はね。
で、そうしてるともちろんね、その美術部に所属してる女の子とは仲良くなりやすくなるわけですよ。
女の子たちも所属してるクラブっていうのがあるんで、だからその子がいるクラブにいればクラブの合宿とかでイベントが起こったりとか。
あとは練習試合の時にね、一緒に応援したりとかね、そういうイベントが起きたりすると。
なるほど。
この辺がね、膨大なフラグとイベントの管理がすさまじいんですね、このゲーム。
そうですよね、だってさっきのね、理論上戦なんでしょ?
あの文化祭のやつがね、なんかそうらしい。
文化祭だけででしょ。
だからこれやってると、本当に初めて遊んだ時の感覚が、何をしてもそのリアクションがあるゲームだなという感じだったんですよ、本当に。
なるほど。結構何と遊んでも驚きがあるんですね。あ、こんなことになるんだ。
そうですね。少なくとも1回だけで全イベントを見るというのはかなり初プレイでは難しいと思います。
初プレイで攻略本見ながら、全部のイベントを見ようとして何とかできるかなぐらいの感じかな。
なので、何か自分がしたことへのリアクションが常に返ってくる。何分に1回イベントが起こるみたいな感覚で、本当に楽しいんですよね、やってて。
ゲーム自体は難易度としてはアクションゲームでもないし、パズルゲームでもないので、誰でも遊べるゲームですし。
中にはね、さっき言った体育祭のミニゲームとかだとね、ちょっとアクション要素あったりしますけども、そこまでテクニックがいるものはないですね。
夏になったりするとね、縁日とか神社のお祭りとかがあって、そこで金魚すくいとか射的とかもあるんですよ。
へー、楽しいな。
花火大会とかね。お正月になれば初詣でイベントもあるし、年賀状も来るしね。年賀状も、仲良くならないと年賀状来ないんで。
だからね、いろんなところで自然に女の子たちと仲良くなってきてる感じが、ゲームを遊んでればなんとなくわかるようになってるっていうところもよくできてるところですね。
ヨシオというね、女の子の情報を教えてるキャラに聞けば、今あなたのことを他の女の子がどう思ってるかっていうのは表情のアイコンでわかるようになってるんですよね。
顔のアイコンが出てきて、それがこうつまんなそうにしてたら全然興味なくて、ニコニコしてたら楽しそうで、頬が赤くなってたらもう好きになってるみたいな感じでわかるんですよ。
でもそこを見なくても、普段会話してたりイベントで見るだけでわかるようにキャラクターの表情が嬉しそうにしてたりとか、ほっぺたが照れてくるのがもうときめき状態っていう状態になってるんですけど。
ただね、このパラメーターの妙でですね、ときめいてても仲良くないっていう状態が生まれたりするんですよね。
これがね、面白いところで、このさっき言ったパラメーターっていうのは表に出てて数字で見えるパラメーターなんですけど、内部パラメーターっていう見えないパラメーターがあるんですよね。
それが友好度とときめき度っていう、この2つ。これはすごく重要で、友好度っていうのが友達としての仲の良さ。親密度ですね。
出会ったばっかりの時は普通以下なんですよ、当然。
これはデートとかしたり、一緒に下校したりすると上がると。ただ放っておいたりしばらく会わなかったりすると下がっていく。
この上がり方、下がり方も女の子たちの性格で、ちょっとだけ喋ってもいっぱい上がる子もいれば、しばらく放っておいても好感度が下がらない子もいたりとかっていう感じでね、分かれてる感じ。
で、もう一つのときめき度っていうのが、プレイヤーをどれだけ恋愛対象として見ているかなんですね。
これはデートの選択肢で好印象を与えたり、体育祭、文化祭とか期末テストなんかで好成績を残せば上がります。
あの人かっこいいみたいな感じですよね。
で、最も効果的にときめき度を上げるのは、先ほどパラメータの時に言ったみたいに、その女の子が重視するパラメータを上げることです。
だからもうスポーツマンが好きな子なら運動をバンバン上げれば勝手に好きになっちゃうというね。
で、ときめき度が下がる時はデートをすっぽかしたり、デートでの印象が悪かったりしてもちょっと下がるだけ。
一旦上がるとね、ときめき度はなかなか下がらないんですよ。
ただですね、大幅に下がることが一つだけあって、それがいわゆる爆弾が爆発するというね。
じゃあこのときめもの大名詞と言ってもいい爆弾ですけど、これどういうもんかというとね、これ昇進度っていうのがあるんですよ、隠しパラメータで。
この昇進度が高くなった場合に、女の子に爆弾がつくという状態になって。
で、この爆弾はですね、危ないよという状態です。この爆弾が爆発するとアウトです。
すごい数値が下がったってことですね。
そうですね、有効度がある基準を下回ると昇進度になって、さらにその昇進度が下がると爆弾がつく。
これがね、昇進度っていうのがデートとか下校の誘いを断ったり、他の女の子と仲良くする。長期間会話がないとかで昇進度が上がっていくと。
で、これがね、またよくできてるのがね、この昇進度はね、ときめき度と表裏一体の関係になってて。
ときめき度を上げるほど、その女の子を傷つけた時に昇進度が上がりやすくなる。
なるほどね。
でしょ?憧れてるほどに裏切られた時の傷つき方が激しいと。
なので、ときめき度が上昇しやすいキャラはイコール嫉妬深い。
なるほど。
昇進度も上昇しやすいという、これがすごくね、感情をシミュレートしてるんですよ、ちゃんと。
感覚的にも理解できるんですね、これが。
だから隠しパラメーターですけど、シチュエーションとかセリフとか表情を見てるとなんとなくわかるように作られてる。
すごいな。
すごいんです、これ。
この最初の段階でこれをやれてるっていうのは、すごいちゃんと作ってある。
だってないんです。今までこんなもんじゃなかったんです。
ね、すごいな。本当はシューティング作るはずだった。
だからこれって人間の心を数値化するときに多分考えてこういう仕様になってるんだと思うんですけど。
すっごく真面目にっていうか考えて作ってる感じがありますね。
そうなんです。表向きナンパなんですけど、中身は本当にその心情シュミレーションですね、感情シュミレーションとして機能してると。
じゃあこのね、一定以上焦心度が溜まって爆弾が発生してさらに焦心度が上がると爆弾が爆発すると。
爆弾爆発するとどうなるかというと、本人を含む登場している女の子のトキメキと友好度が大幅に下がる。
ん?その子以外も?
そうです。
え、なにそれ、悪い噂が立ったみたいな。
素晴らしい!長谷川さんそのセリフまんま出てくるんですよ。
そうか、そう聞くと藤崎しおりの難易度を上げているってことは、ゲームシステム全体をより理解してもらいやすいから。
素晴らしい。
ちょっとスパルタだけど。
藤崎しおりを狙っていれば、キャラクターが出てくるわけです。
うん、そうですね。
自然にね。
みんなと会えるってことですよね。
なるほどね。
よくできてるでしょう。
すげえよくできてる。
そうなんです。
これはおそらく作った人は考えてやってると思います。
そうでしょうね。
偶然だとしてもすごいと思いますけど。
すごい。
だから比較的ね、最初にプレイすると、やっぱ満遍なくパラメータを上げようとする人の方が多いんで、自然にね、いろんなキャラが出てくると。
なるほどね。
これね、面白いのがね、初めてやった人とかの話聞いてても、最初はしおり狙いでやってたら、意図せずに途中でなんか急に違うキャラ出てきたと。
なんかこっちの方が気になるなってやってるうちにそっちの方が好きになるっていう話を聞いてね。
リアルシミュレーションっぽくていいなと思いながらね。
そういうもんだよ、そういうもんって。
現実っぽい。
だからそこがね、すごくゲームに落とし込まれてるなっていうのは、本当に初プレイした時に何じゃこのゲームはと思って。
これはもう見た目のゲームじゃないぞと。めちゃくちゃすごく作ってあるぞと。
しかもね、フルボイスですから。
そうですね。
もう本当にCDロムロムでなければ絶対実現しなかった、あの時代にはね。
他のメディアでは出なかったゲームだと思いますね。
よく作ったな。
本当にそうなんです。
なんかね、前の回でちょっとチームとして礼偶されてたみたいな話があったじゃないですか。
よくその中でそんだけ作り込みますね。
だからおそらくですけどそのやっぱメインの人がすごく明確にイメージを持ってたんじゃないですかね。
で、その上でこれを実現するためにはこういうふうに作って、こうすればできるんじゃないか。
本当にね、すごいのがね、私時々もめちゃくちゃ遊んでますけど、バグらしいバグにあったことがない。
それはそうか。
エンジニアの人も優秀なんですね。それだけいろいろ。
確かにね、システム的にバグが起きにくいゲームではあるんですよ。
フラグ回収ゲームなんでね。フラグを立ててパラメーターでみたいな。
だから僕が言えばチェックしやすいかとは思うんですけど、その数自体が膨大なんですよ。
そうですよね。だからデバッグで潰していくにしたって相当やんなきゃいけないから。
普通フラグが立たないとかね、いうことが起きるんですけど、思い出す限りないんですよね、そういうのが。
優秀。
こんな感じでね、ゲームシステムはこういうものの組み合わせで成り立っていって、女の子に告白されるのを目指すという感じです。
でエンディングの時に今までやってきたプレイスタイルが主人公のセリフとして流れるんですよ
今思えば部活ばっかりやってる3年間だったなとかっていう
部活っていうところがプレイヤーの行動によって変わって
一人ごとが流れて自分がどういうプレイしたかが分かったりとか
いろいろクリアした後もクリアの仕方で変化する要素があって何度でも遊べるというか作りになってます
なんかこうもっとノベルゲームっぽいやつの方が世の中多そうな気がするんですよね
ギャルゲーは本当に全くやったことないんですけど
そういう中でもかなりゲームゲームしてる部類に入るんですかねやっぱり
というかここまでゲームシステムメインでやってるギャルゲーはトキメモが初めてだったはずです
だから本当にそのパイオニアなんですよ
じゃあトキメモ5ってそういうのは増えたんですかね
めちゃくちゃ出ましたね
プレイステーションで売れたって言ったじゃないですか
プレイステーションでめちゃくちゃ出てるんです恋愛シミュレーションって
もうほぼトキメモを踏襲してるんですけど
トキメモに慣れたものはないんですね
それはなぜかというと作るのが大変なんです
ですよね
モンスターハンターの真似をしてモンスターハンター作ろうとして作れないのと一緒です
そうですね
はい全く同じことです
見たから答えは分かってるんですよ
これを作ればいいんだってのは分かるけど実際やると作れない
なぜなら物量とその作り込みをちゃんとしないとダメだからですね
なので結局トキメモみたいなゲームのトキメモじゃないものは出なかったんですよ
ただトキメモからインスパイアされて売れて残っているタイトルとしては
トゥルーラブストーリーっていう有名なゲームがあって
あれはトキメモとは違うところを目指して
1ジャンルとして確立されたんですね
あれは主人公のパラメーターとかないタイプのゲームなんです
学校の中うろうろしてると行った場所によってフラグが立って
女の子と仲良くなって恋人同士になるというゲームなんですけど
パラメーターを育てるというところを排除して
イベントフラグを立て続けていくことで女の子と仲良くなると
だからトキメモより簡単なんですね
でもゲーム性もちゃんとあって遊び応えがあるというところで
トキメモの後ではありますけど
ちゃんとひとつのギャルゲーのジャンルとして残りましたね
他はね私もあのトキメモでハマったから
トキメモみたいなゲームはいっぱい買って遊びましたけど
まあほぼやっぱいろいろと問題のあるゲームが多かったですね
やっぱね頑張ってはいるけども
トキメモまではいけないですね
いいかなってなっちゃうんですね
それを解決するにはキャラ数減らすしかないんですよ
だから女の子キャラを3キャラぐらいに絞ってるゲームとかになってくると