00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の二人が、ゲームにまつわる様々な話題で古きを尋ねて新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズ、STAGE275です。
ありがとうございます。
今回のテーマは、ハードを買う決め手になったソフト2ということで、テーマはお便り会リバイバル。
以前ね、アンケートを取った時に1位になったのが、続編を作ってほしいゲームというテーマだったんですが、その次にね、人気があったのが、このハードを買う決め手になったソフトだったということで、今回は確か100回ぶりぐらいですね。
159とか、そのくらい。
なので2年ぶりぐらいですね、ざっとね。
のテーマなんですけども、前回の最後で告知させていただいて、もう1週間経たずしてですね、たくさんお便りいただけましたので、早くも募集フォームは閉じてしまいました。
なのでですね、今回もおそらく前後編になると思われます。
なので、いただいたお便りは全て紹介できるかなと思います。
ということでね、本編で紹介していきたいと思います。今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まず最初はテンプラパーカーさんからいただきました。
ファイナルファンタジー7リメイクインターグレードとリバースFF7の発売を前に初代プレステを親におねだりして買ってもらいました。
確か購入特典としてプレステ本体が余裕ですっぽり入るほど巨大な毛糸の靴下がついてきたことを覚えています。
当時小学3年生の自分はその巨大靴下を常に頭にかぶってFF7の発売を待ち焦がれていたことを覚えています。
そして忘れもしない1997年1月31日、その日は小学校の帰りの会が終わるや否や猛ダッシュで帰宅し、
親がコンビニで買っておいてくれたFF7を開封しました。
必死に走ったからなのか、それともFFの新作がプレイできる嬉しさからなのか、自分の心臓の音が聞こえるほど興奮していました。
あれから時は経ち、FF7リメイクのためにPS4、FF7リメイクインターグレードとFF7リバースのためにPS5を購入。
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もちろんいずれも発売日にソフトを手に入れています。
あの頃と同様に開封の時は胸が尋常じゃないほど高鳴っていました。
FF7リメイクシリーズ最終作である3作目の発売も楽しみです。
すでに少しずつ胸が高鳴っています。
だんだんとハードの値段も上がってはいますが、もしPS6で出るとしたら迷わず絶対に買う所存です。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、まず1通目はですね、このためにPSを買ったというFF7。
もうこの思いではですね、これプレステユーザーを代表する1人と言っても過言ではないぐらい、たくさんの方がこういう思いだったんじゃないかと。
そうですよね。こういう人は相当多かったと思いますね。
相当多かったと思います。ある意味、PSの派遣を決めたきっかけとなったタイトルと言ってもね、間違いじゃないFF7ですから。
決定打でしたよね。
そうですね。で、いいですよね。これも予約してね。
学校が終わって、もう猛ダッシュで帰って。
もうこの気持ち想像しただけでもわかりますよ。
もうめちゃくちゃ楽しいですよね、これね。
ディスクセットして画面つけて始まった時にはもう本当にたまらないぐらい嬉しかったでしょうね。
で、その後もFF7リメイクのためにPS4を買って。
で、さらにね、最新作で出てるRebirthね、あのためにPS5を購入と。
いやーこれ本当にね、プレイステーションをユーザーの代表というか、お一人なんじゃないかなと思いますけども。
そうですよね。僕が一層ローしてた友達もサターン持ってたんだけど、プレステなかったんですよ。
でもFF7出て欲しくなって、当時本体はシナウスで、このタイミングって。
で、新宿の淀橋だったと思うんだけど、たまたま僕がそこら辺にいたら入荷してて。
電話して、今売ってるよって言ったら買ってきてって言われたら。
いいですね。
ですよね。だから僕の友達もやっぱり決め手になったソフトがFF7だったってことですよね。
なるでしょうね、確かにね。
前回のね、ハードを買う決め手になったソフトの1回目の時もですね、やはりプレステを買う決め手になったのはFF7だという人はやっぱりたくさんいました。
今回も来ましたね。
そうですよね。
しかも新しい方からですからね。
そうですね。初めてコメントいただけて。
そうですね。この機会にということで送ってくださったんでしょうけども、本当に文面からも嬉しさが伝わってきますね。
06:07
これでも小学校3年の時に7なわけですよね。
はい、そうですね。
その前6とかってもしかしたら遊んでないかもしれないですよね。
そうですね、可能性ありますね。
だから、もしかしたらその雑誌とかCMとかで見て、これすごい面白そうだ、欲しいってなってたのかもしれないですよね。
まあもしくはご兄弟か誰かいらっしゃって。
ああ、なるほど。
ね、お兄ちゃんお姉ちゃんがスーパーファミコンとかのFFを遊んでたのを見て。
なるほどね。
遊びたいなと、でもなんかよくわからないなと。
っていう感じだったかもしれないですけど、まあそれにしてもそれぐらいの力のあるタイトルだったと思いますし。
でしたね。
まあ本当にね、内容がプレイステーションのCMのコンテじゃないかもね。
大きな毛糸の靴下かぶって待ち焦がれてみたいなところもすごくCMっぽいなと思ってね。
3タイプCM撮ろうかってなったら、とりあえず押さえで1本このコンテは入ってますよね。
いやもうプレイステのCMが浮かびますもん、映像が。
実際にこういうCM多かったですからね、プレイステって。
そのゲームを楽しんでる人の方に注目したCMっていうのがすごく多くて。
そうですね。
まあもうプレイステのハード回で話したけど、CMの最後にね、あのロゴとあの音さえ出れば閉まるんで、何やったって。
本当、あえてね、ゲーム画面を出さないというコンセプトでやってたみたいですから。
だからそこが印象的だったんですよね、当時のプレイステーションってね。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、今回初めてコメントいただいた方を3人続けて紹介させていただきます。
まず、関数値高尾さんだと思うんですけれども。
心配なハンドルネームですけど。
そうですね、我々としてはね。
サイレントヒル2リメイク。
十数年ぶりにサイレントヒルシリーズが再始動するとのことで、値上げ後のPS5本体を震える手で購入しました。
おかげでPS5を毎日火を吹く勢いで遊んでいます。
今年発売されるサイレントヒルFもとても楽しみといただきまして。
続いてマルチ集団さん。
ICOとPS2ということでね、すごく端的なコメントいただきまして。
最後に40代男性マンさん。
分かりやすいですね。
テーマぶち壊しですが、ないです。
新ハードで新しい体験ができる続評。
さてソフトは何を買おうかなの順番でした。
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兄が新ハードを買っていたから、自分で買う必要がなかったというのもあります。
兄はセガサタンをバーチャファイター2やるために買ってました。
といただきました。
関数値高男さん、マルチ集団さん、40代男性マンさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
3つ続けて紹介しましたけど、1つずつ話していきましょうか。
まずサイレントヒル2のリメイクが出るということで、
PS5本体を目上げ後だけれども買ったと。
震える手でね。
いや、震えるな確かに。
いや、これもうサイレントヒル買う前から恐怖でしたね。
恐怖と歓喜ですよ。
でもね、購入された後は毎日火を吹く勢いでプレスファイバー遊んでると。
評判いいですよね、2のリメイク。
もちろんね、2のリメイクもいいんですけど、多分いろんなゲーム遊ばれてるんじゃないですか。
はいはい、確かにね。
そして今年発売されると、これ今収録してる時点ではもう発売したとこかな。
サイレントヒルFと。
いやでもね、このサイレントヒルもね、以前話しましたけども。
まあハード引っ張るタイトルでしょう、これもね。
そうですね、一部の人にとってはもうキラーソフトですよね。
先ほど言ったFF7とはもう全く違う方向性で、もうやらない人は絶対やらないゲームですけど。
そうですね。
もう画面も見たくないと。
でも一部の人にはたまらないというのがこのサイレントヒルですから。
だからカンスウッチさんもしかしたら今サイレントヒルF楽しんでるかもしれないですね。
いやもうやってるでしょ。
ねえ、女を好きなら。あれもね、良さそうですもんね。
そうですね、あのガラッと世界観が変わってね。
しかも龍騎士07さんが脚本っていうね、もう。
どんなコラボやねんと思ったんですが。
まあでもその設定というかね、生かして純和風で攻めてきたっていうのがね。
まあちょっとサイレンを彷彿とさせるのかなと思ったんですが、全然違う方向性でね。
そうですね、そこはやっぱり違くはなったんだけど、話題性抜群ですよね。
そうですね。
あの舵の切り方はね。
和風サイレントヒルって聞くとどうしてもね、それサイレンじゃないの?って思っちゃいます。
そうそうなんですよね。
まあでもサイレンはゲーム性がもう全然違いますから。
うんうん、そうそうそうそう。そうですよね。
まあなのでね、これ完全なキラータイトルではあるんですが。
はい。
まあ我々ね、前話したときはもうなんかとりあえず気持ち悪いしか言ってなかったような。
褒め言葉ですよ。褒め言葉として気持ち悪いっていうのを。
そうですよね。たくさんゲーム紹介してますけれども、かなり音声媒体向きではないタイトルの一つでね。
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あの怖いとはほとんど言ってなくて気持ち悪いばっかり言ってましたね。
そうそうそうそう。
でもそこなんですよ。本当にその怖いじゃないんよな。不気味なんですよね。
それが個性で、ホラーの表現の一つとしてそういうのをね、選んでるっていうのがまた良かったですよね。
そうなんです。でね、続いてマルチ集団さんからいただいたICOとPS2っていうね。
はいはいはい。
もうこれで伝わるだろうと。
伝わりますよ。
ICOはまだテーマ回とかで話したことはないですが、以前もお便りでいただきましたよね。
これいろんなところで出てきてるなこのタイトル。
ハードを買う決め手になったソフト1回目の時も出てきたと思いますし。
あとね、ふたり組。
そうかな。
思い出のふたり組かなんかの時に出てきた気がする。
まあこれもね、プレステ2を代表するソフトの一つですし。
そうですね。プレステ2と言えばって聞かれれば、答える人は少なからずいるだろうというタイトルですね。
そうですね。これもFF7とはまた違って、どっちかと言ったらサイレントヒル2に近しいというかね。
もう好きな人は大好きで、他のゲームだとね、この感覚は味わえないっていうゲームの一つですよね。
そうですね。実際にプレステオンリータイトルですしね。
他のハードでは遊べないですから。だからこのためにPS2を買うというのはもう至極当然のことだなと。
そうそう。結構いたと思うし、なんなら割とノンゲーマー寄りの人がこうだったんじゃないかなと思うんですよね。
やっぱりあのビジュアルがキャッチーでしたよね。
そうなんですよね。で、この作られた方の作品っていうのはこの後も出てきてるし今後も出るわけですけど、最初の衝撃すごかったですよね。
そうですよね。
本当になんていうか、予期せぬものが現れた感はすごくあって、こういう表現がついにテレビゲームでも出てくるかっていう感じはしましたね。
そうですね。いわゆる語らないドラマですよね、これもね。
そうなんですよ。
言葉を交わさない二人が黙々とゲームを進めていくうちに物語が出来上がっていくというね。
プレステ2らしからぬ高校生だと思うんですよ、あれにね。
どんどん喋ってどんどん演技するようになっていった時だから、それをあえてしないっていうね、空気感と的っていうね、これゲームでも出来るんだなっていう。
15:03
そう、オレシカの回でも話したね。ゲームシステムによってストーリーを感じさせるというのを実現しているタイトルの一つではありますよね。
そうね。西武の仕組みなんてもう本当に良いものな。
これこそがね、増田さんが言われてたゲームと映画が違うものであると。
確かに。
ゲーム特有の素晴らしいところはこういうとこだという感性系の一つだと思いますね。
で、次が40代男性マンさんから頂いたないっていうね。
そうですね。
いやこれね、私もどっちかというとこのタイプではあるんですよ。
そうですよね。ハードそのものに期待をしているタイプ。
そうですね。どうせいつか買うからもう先買っちゃおうみたいな感じもありますし。
でもやっぱり目当てのタイトル自体は一応あるから。
はいはい。
1回目の時にね、お互い何でどれ買ったみたいな話はしてると思うんですけど。
しかもね、お兄ちゃんがいるから。
お兄ちゃんがね、ハード買ってくれるからね。
はいはい。
自分で買う必要はなかったというのもあるし。
まあ欠点金ももしかしたらなかったのかもしれないですよね。
ただお兄さんのセガサターンとバーチャファイター2っていうのはこれもね、セガサターンを代表する買い方というか。
まあ多分50万人ぐらいいたでしょこういう人。
そう、そうっす。ハンバーガー買ったらポテトがついてくるぐらいのね、ノリですよねこれはね。
ね、多分それぐらいいたはずなんでもう。
はい、ではね続いて。
ひごじんさんから頂きました。
はい。
ガロー伝説スペシャルです。
ある日中古屋でガロー伝説スペシャルとPCエンジンDUORを発見。
どうしても欲しくなりその日からしばらく親と弟を説得。
それぞれの了承を受け遺産で自転車にまたがり片道30分以上を駆け中古屋へ。
過後にDUORとソフトを積み込み、せく気持ちを抑えつつも鼻息荒く帰宅。
そして驚愕。アーケードカードが必須とは知りませんでした。
再度親を説得しお金をもらって再び自転車で中古屋へ爆走しました。
やっと起動できた時は感動しました。
と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、これはセットで買ったということですね。
中古屋でこれ見つけたら買うな確かにな。
ガロー伝説スペシャルはね、本当にスペシャルでしたからね。
しかもDUORですよ。これ多分中古で買って結構お手頃で買えてるんじゃないですかね。
あーなるほど。
この家に帰ってしばらく親と弟を説得っていうね。
これあれかな。弟さんとお金ちょっと出し合って買おうみたいな話あったんかな。
そうかもしれないですね。
18:03
弟と二人分で買うかなみたいなね。
片道30分自転車で行くとこまでね。行ってですよ。
でも良かったですね。売れてなくてね。
そう。僕もね、それ最初に思ったんですよ。
いやドキドキしたと思いますよ。いやだって早くしないと無くなっちゃうよってね。
分かる。
これはでもちょっと心配になりますよね。まだあるかなまだあるかなって思いながらね。
これ多分行きもねかなり急いでたと思いますけど帰りはもっと急いで帰ったでしょうねこれ。
で帰ったらですよ。あれっとアーケードカード必須ですこれ。
なるほどね。そんなの分かんないよな。
分かんないですね。PCエンジン難しいですからね。
長谷川さんはよくご存知かと思いますが。
難しいことだけは知ってますね。
でも良かったですね。親御さん説得してね。追加で送られもらって。
本当良かったここ。だって何売ってんだってなる。だって買ってきたんでしょってなるでしょ普通。
まあでもしょうがないですよね。もうこれだけあっても遊べないって言われたらね。
でもやっぱり彦神さんの気持ちが伝わってるんじゃないですかね親御さんにもね。
相当なんかこう絞り出すようにね。本当に欲しいんだっていう。
しかも自転車で片道30分のお店ですよ。自転車で30分ってなかなかの距離ですよこれ子供だったとしても。
だから行って帰って1時間かけてアーケードカードないってなってまた行って帰って2時間自転車越えてる。大変。
すごいな。もうこの今の我々の年齢ではありえないパワーが出てますね。
凄い。やっと起動できた時感動したっていうこの気持ちもね痛いほど分かりますね。分かる。
では次長谷川さんお願いします。
はい。誰でもないさんから頂けました。
ハードを買う決め手になったソフトはクランツーリスモです。
番組の方向性的にあまりレースゲームは取り上げられませんが個人的には初代が登場した時の印象は強烈でした。
自分は4歳から自分の体を基準に車体が設計された一点もののレーシングカーに乗って大人に混ざってレースをしてきた過去があるのですが、
それまでのカーレースゲームはあくまでもゲームと割り切る必要があったものが、
クランツーリスモはその部分においてこれまでになく実車での経験を多く持ち込める妥協が少なくて済むゲームでした。
実車で速い人がそのままゲームでも速いというのがその証明だったと思います。
あと後の作品でかつてのレース仲間が実際に乗っていたレース車両である鈴木のカルタスやエスクードパイクスピークが収録されていたのを見た時はこういう時代になったんだなって思いましたね。
21:08
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。ということで続いてクランツーリスモということでこれはハードは書いてませんがプレイステーションですね。
こちらもプレイステーションといえばと聞けば必ず上げられるタイトルでしょう。
そしてハードを牽引したタイトルの一つでもありますねこれもね。
そうですね。
めちゃくちゃ売れましたからね。
めちゃくちゃ売れたと思います。
これこそゲームをやらない人がかなり手を出したはずですこれで。
これは本当にそうですね。
言われている通り我々の番組では方向性的に言ったら我々二人がレースゲームあんまりやらないということなんですけど。
そうですね。
まあこの初代のクランツーリスモっていうのは前R4とかの時にちょろっと話したかな。
でね、この誰でもないさんの素性がちょっと垣間見えるんですが。
これすごいですね。
これなんでしょうかねこれ。
全然誰でもなくないんですよね。これすごい。
これカスタムオッカーを作って大人に混ざってレースできるってこれはなんですかねそういうレースがあったんですかね。
カートっぽい?なんかわかんないですけど。
そういう大会というかその年齢不問のレース大会的なものがあったんでしょうかね。
全然知らない世界ですけど。
4歳から乗れるもんなんですかね。
これはちょっとね我々そちらの方の知識がないのでわからないんですが。
でまあそういう誰でもないさんからするとですね。
グランツーリスモ以前のカーレースゲームっていうのはあくまでもゲームであって。
そうですね。
割り切る必要があったっていうのがその本当に車を運転したことがある人からするとやっぱりレースゲームっていうのは全然違ったものだったんですねやっぱりね。
我々も車には乗らないけどもなんとなく本物こんなんじゃないんだろうなっていうのはうっすらわかってましたけど。
まあそれはね。
ただ普段本当に運転されてる方からしたらよりね本物とは全然違うんだなって感じられてたところが。
これグランツーリスモはね私も知識としてその実車シミュレーターであるという話は知ってるんですが。
本当にその車好きな方とか運転する方が動かしてリアルだというのが感じ取られるぐらいできてるんですねちゃんとね。
そうですよね。
なんか当時ねやっぱり印象は強烈でしたと言われてますけどあんまり興味ない僕らですら強烈でしたよね。
我々はまあ車よく知らないですからそのまずビジュアルですよね。
すごいリアルな車のゲーム出てきたなとしかも見た目っていうのはその画面の見た目だけじゃなくて走ってる姿もリアルだったんですよね。
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そうなんですよねなんていうかちょっとゲームのビジュアルを一段階上げた感があったんですけどね。
私はねあのビジュアルもそうだったんですけど今までのレースゲームって車が滑ってるみたいなイメージだったんですよ。
でもグランツーリスモはねサスペンションが効いてる動きをしてたんですよちゃんとね。
これがもう全然やっぱリアルで車にそんな興味なかった私でもリアルって感じましたからそれはもう好きな人からするとすごい衝撃だったんだろうなと思いますね。
でね書かれてますけどその実車での経験を多く持ち込める妥協が少なくて済むゲームっていうところがねレーシングカーに乗ってた人のセリフだなと思って。
そうですよね。でも実際そういうものが作りたくて作ってたわけじゃないですかね。
だからこれはもうすごく説得力がある褒め言葉というか。
そうですね。
面白いのがその妥協が少なくて済むっていうのは今まで車にすごく乗り慣れた人からするとレースゲームは妥協して遊んでたんだなっていうね。
まあこういう挙動はちょっとリアルとは違うけどまあゲームだしこんなもんかという割り切りが必要だったんですねおそらくね。
まあねだんだんこう3Dが出てきて見た目だけは現実に近づいていく中でずれはねもうだってシティコネクションでリアリティは求めないじゃないですかもうあの見た目だったら。
だからそこでやっぱリアリティのあるものを作ったっていうのはすごく良かったんだろうな。
そうですね。まあ名前は挙がってませんけどグランツーリスモが出る以前のレースゲームでメジャーだったものといえばねやっぱりリッジレーサーがあるんですけど。
そうですね。
リッジレーサーも決してねリアルではなかったですから。
リアルではない。もうそうゲームゲームしたレースゲームだなと逆にグランツーが出てそう言われましたよね。
そうですね本当にそう。だからグランツーリスモが出たことでレースゲームっていうものが大きく二極化されたというか。
本当にそう。
こういう方向性もありなんだと。ここはもう本当に分岐点だったなと思いますね。
そうですね。
まあ私個人的にはねこの後のリッジの展開を見た時にちょっと寂しい思いはあったんですが、貫いてほしかったんですけども。
そうですね。
グランツーリスモのあまりの人気に引っ張られちゃいましたね。
そうですね。なんかどっちつかずにどうしてもなっていったような気はするし。
二極化したまま行ってほしかったんですけどね。
それだけグランツー人気がすごかったってことですよね。
レースゲーム業界ではもう激進でしたからね。
私は車は詳しくないのでわからないですが、このレース車両の車が実装されたことでこういう時代になったんだなって感じられたっていうのもね。
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グランツーリスモがモータースポーツっていう業界の中でかなり貢献してるタイトルだったんでしょうね。やっぱりね。
そうですよね。単純に作ってる人たちがもう出したかったんでしょうね。
シリーズが続いてて出せるようになってきて、もう本当に作ってる人たちはやりたいことがどんどんやれるようになってるんだろうし。
そうですね。あとやっぱり実車が出てきたっていうのも大きかったんでしょうね。
そうですよね。
これまでのレースゲームで実車が出てくるっていうとだいたいF1とか。
自分たちが普段乗ってるような車がゲームに出てくるっていうのは、より身近に感じられる要因の一つだったんじゃないかなと思うんですけどね。
では続いて岸和田天子森さんからいただきました。
ハードを買う決め手になったソフトは、ネオ城ポケットカラーの夢のコラボレーションが実現した、
頂上決戦最強ファイターズ SNK VS カプコンです。
マジで夢のコラボ。
格ゲー好きなら絶対に欲しいタイトル。
昔から格ゲー大好きで自分で勝手にストーリーを考えるほど大好きだった。
声は出ないけど脳内は喋りまくり。
等身は三等身やけどめちゃくちゃリアルに思えた。
攻撃も手とか足はデカくなる。
操作性も良くて技も超必殺技も派手で速攻買いました。
カプコンとSNKのコラボ、そらね欲しいよ。
後にPS2にカプコンVSSNK2 ミリオネアファイティング2001出るまで遊び続けました。
今でもオススメです。
今は任天堂スイッチで出てるらしいです。
と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ここで珍しいハードが来ましたね。
ネオジオポケットカラーで決め手になったソフトはSNKVSカプコン。
これ当時のSNKカプコンコラボタイトルの中の一つですね。
これもネオポケットカラーのキラータイトルとしては大きい一本だったんですよ。
そうですよね。
まさかね、このバーサスはね。
そう。
この企業名でバーサスって作って、本当当時めちゃくちゃ熱かったんですよね。
格ゲー自体がね、てんこもりさん大好きで勝手にストーリー考えてたと。
ネオポケットカラーはね、さすがに声は出ないんですよね。
でも脳内では喋りまくってた。
まあね、元の声のイメージありますからね。
30:00
格ゲーやってたよね。
そして等身はね、三等身のデフォルメだけれどもめちゃくちゃリアルに見えたと。
それはね、ドット絵がよくできてたからだと思いますね。
うまいですよね、あのドット絵本当。
これすごいですよ。
元のSNKやカプコンのゲームキャラより枚数少ないはずなんですけど、うまいんですよ。
すごく特徴とられた動きを再現してて。
で、言われてるみたいにね、攻撃Vが大きくなると。
そうそうそうそう。
いや本当にあの小さい画面の中でよくこれだけ表現したなと思いましたね。
いやすごい力入ってんなと思いました。
いや本当にね、このバーサスっていうタイトルに負けないぐらいの内容のクオリティでね。
で、操作性も良くて。
ネオジョウポケットカラーのね、十字キーね、いわゆる。
はいはいはいはい。
あれはね非常に気持ちいいんですね。格ゲーに特化した。
カチカチいうやつでしたっけ。
あれなんていうんやったかな。そうそう。
カチカチって斜めがめちゃくちゃ入りやすいんですよ。
回転のコマンドとかすごい入れやすくて、あれ。
触ってるだけでもね気持ちいいんですけど。
でね、この後にね、プレステ2でミリオネアファイティング2001ね。
これもめっちゃ売れたなぁ。
まあこの頃は本当格ゲーだらけとか。
でも2001って考えたら格ゲー結構やっぱ長生きしてますね、これ。
確かに。
まあでもさすがにね、バーサーシリーズってなってくるとちょっとね、キャラクター出揃って。
さらに驚かせるには何したらいいかってことが出てくることになってるわけだから。
そうですね。これだからピークは超えて、もうちょっと盛り上げていかないとなみたいな感じで
2社が協力したみたいなね。
感じありますね。
感じありますね。
実際ね、2001の時にはもうSNKないですから。
そういう意味ではある意味貴重なタイトルですけど。
でね、今はNintendo Switchで出てると。
これはあれかな?ミリオネアファイティングの方のこと言ってんのかな?
いや、リフルメの方のも出てますね。
ネアジオポケットからのタイトルがいくつか入ってるやつが出てる。
なんで出てるのそれ?
Switchでありますよ。僕持ってますよ。
あけあかとかああいう感じのシリーズで出てるの?
僕パッケージで持ってます。
じゃあ、ネオポケシリーズみたいなコレクション?
そうそうそうそう。ネオポケのコレクションが。
え、すごいお得じゃないですか、じゃあ。
まあまあ、ちょっとプレネになってきてると思いましたけど。
どうしてもね、こういうコレクション系のソフトはね、値上がりしやすいんですけど。
でもSwitchだとすごく相性いいんじゃない?
うん。
携帯モードであの画面でやってちょうどいいぐらいのサイズ。それでもネオポケの画面よりは大きいし。
そうですね。
ね。
だし、なかなかね、もう出ないんじゃないかなって思って買いました。
確かにね。そりゃそうか。
他のね、有名シューティングとかはね、そのハードが出るたんびにコレクション出る可能性もあるじゃないですか。
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確かに確かに。
でもネオポケのコレクションってもう二度はないかもしれないからね。
よく出ましたね、本当にね。
そうなんですよね。だからSwitchって面白いハードですよね。
いや、いいですよね。そういう意味では出しやすいんですかね、やっぱりそういう風にね。
うーん、そうかも。普及率がいいし。
そうね、そうですよ。分母が大きいからね。
うん。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、Kouga Hikaruさんから頂きました。
リバイバル企画来た!ということで、私はPS Vitaでシン・カマイタチの夜が出るぜってことで両方を発売日に買ったら、声が出る違和感とダウンロードコンテンツが馴染み薄くて、バナフリはせこいよと感じてしまい、すぐ辞めてしまいました。
PS Vitaのリッチも同じでした。
パンザードラグンオルタとシン・メガミ転生9はXboxだけの発売だったのでやってみたかったのと、人と違うハードでかぶいてみたかったことが理由で買いました。
オルタは今もBGM聞きたくなるくらい好きです。
少し違いますが、PS Vは友人が某有名ゲーム会社に入社したので買いました。
こう振り返ると、とりあえずハード買うっていう悪癖があかんと気がつきました。次のリバイバル企画もあると嬉しいですといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。ということでね、いろいろタイトルあげてもらいましたけれども、
PS Vitaでシン・カマイタチの夜買ったら声が出る違和感。これオンオフできないんですかね?
この頃ってまだそういう発想がないかも。
嘘?だってもともとなかったのにね。
だから声が出ればいいと思ってたんじゃないですか。より良くなったっていうイメージなんじゃないですか。
オンオフできるんじゃないの?
ダウンロードコンテンツが馴染み薄くて。
まあまあこれはすごく気持ちわかる。
期待してたのとちょっと違ったんですね。
まあそうですね。
さらにVitaのリッジも同じでしたって。Vita外ればっかりみたいですね。
パンツァードラグンオルタとシン・メガミ転生9はXBOXだけ。
ああそうこれ。シン・メガミ転生9ってオンリーだったの?
そうなんですね。
この頃のXBOXすごいですね。
私初代XBOX持ってましたけど知らなかったですね。
僕も初代買ってオルタも買いましたね。
オルタやりましたね。
メガテンなんか出てましたっけXBOXで?そこ自体全然知らなかった。
あんまり気づいてなかったな。
そうメガテンにこの当時あんまり興味なかったんでね。
でも逆に初代XBOXのメガテン気になりますね。どんなゲームやったんやろ。
36:04
あのハイスペックで3Dダンジョンやってたんかな。
まあ確かにどうなんですかね。
なんか画面も浮かばないです全然。
全然イメージないですね。
まあでも香川ひかるさんは人と違うハードでかぶいてみたかったっていうね。
まあXBOXレアでしたからね当時持ってる人。
まあ今までねいただいたお便りとかでもまあそういう性格なんですね。
なかなか出てこないですねXBOXはね。
なんかちょっと変わったもん好きというかね。
悪いハードではなかったんですけどやっぱりね日本人に受けるソフトが少なかったんですよね。
そうでしたねまあでかかったなーっていうのは覚えてますけど。
本国アメリカではね結構人気あったみたいですけど。
でねオルタは今もBGM聴きたくなるくらい大好きと。
でPS5は友人が某有名ゲーム会社に入社したので買いましたと。
これ前どっかのお便り言ってますよね。
言ってましたね。
気になる方は聞き直して探してみてください。
で最終的にね自分で結論出されてまして。
こう振り返るととりあえずハード買うっていう悪引きがあかんと気づきました。
いや別に悪いことじゃないですよハード買うのは。
別にね。
ハードあればだってソフトね何か買えば遊べるわけですから選択肢が広がるわけですよ。
全然悪くないですよハード買うことはね。
次のリバイバル企画もあると嬉しいですね。
まあこの辺はまたやると思いますよ。
そうですね予防があればね。
そうそう聞いてくださる方も増えてますから。
そういう方がお便り出したいってね思ってくださってるかもしれませんので。
では続いてマナブさんから頂きました。
初代プレイステーションの購入を決意したのは発売から1年半後の24,800円になった時でした。
この値下げと同日にナムコから鉄拳2が発売されそのキャンペーンとしてファイティングボックスというコントローラーが1個追加されたセットが発売されました。
私もこの格闘ゲームブームに乗って本体と鉄拳2をレジへ持っていった。
わけないだろこの野郎。
俺が買ったのはその2週間前に発売されたファイヤープロレスリングアイアンスラム96に決まってるじゃねえか。
鉄拳2なんてファイプロがぶっ潰してやるぜこの野郎。
ゲーセンでもできるような人気格闘ゲームを誰が買うかよ。
日陰のプロレスを俺が応援してやらないで誰が盛り上げるんだよ。
当時はゲーム家や書籍家に恵まれていなかった全日本プロレスから代表で選ばれた三沢かっこひかわを使って盛り上げてやるよ。
よく見とけオラ。
とね。
頑張ってポリゴン化したのですが容量上登場キャラは各種含めわずか12選手。
エディットもリネームもなくファイプロのアイデンティティを失ったかのような作品でした。
39:00
でも私は好きでした。
と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやもうびっくりしましたね。
マナブさん本当プロレスを好きなんですね。
これ伝わってるんですかね途中からこの変化した部分について元ネタを分かってくださる方がどれぐらいいるのかなと。
これなんか僕もプロレス好きなんで分かるんですけどこれ実にプロレスファンのやり口だなという。
やり口ねそうそう。
これ最後にマイク投げてますもんねこれね。
そう。
よく見とけオラーっつってガーンって。
うまいことね選手の曲がそこで出るわけですけど。
いやほんとね。
鉄拳2なんか買うかと。
ファイプロだろと。
いやでもこれなんかうっすら覚えてるなこのファイプロ。
アイアンスラム96。
これねポリゴン化されたファイプロって前紹介したでしょ。
ファイプロ界で。
これダメだったんですよね。
これでもファイプロだけじゃなくてこういう悲しい出来事って結構ありましたよね。
ありました。
スーパーファミコンとかファミコンからプレステにシリーズ化された時にね。
とりあえず3Dにしときゃいいだろうみたいなね。
そうそうでもそんなにね容量もないというかそのうまく節約する方法もまだ知らないし。
3Dのゲーム自体のノウハウもないから。
もう忍者くんとかねゴエモンとかね結構あれって感じの3Dは出てましたよね。
そうね。
しょうがない時代のあだわなですねこれね。
まあこれでもちょっと期待する気持ちも分かるんですよね。
例えば鉄拳とかだとプロレスラーキャラとしてねキングとかいてね。
あれを見たらですよこれこんな感じでファイプロ出たらすげえ面白そうかなとか言ってね。
期待するじゃないそれはね。
そうなんですよだから本当にねナムコとかねセガとかその3Dに強いというかいち早く研究していち早くゲームに落とし込んでたところはうまくいったっていうか。
ナムコなんか僕の印象だと本当にスーファミの時に比べてかなり家庭用はねプレステで盛り返したメーカーって印象があるんですよね。
まあいろんなねメーカーがそうはできなかったっていうのはね。
そうね。
メーカー界でそういう話をしてきたような気がしますよデータイストとかね。
うまく3D作れなかったなーみたいなねとこも多いんだけど。
そうねまあでもこの3Dファイプロがもしうまくいってたらファイプロはスムーズに3D化されてそういう新しいゲームになってた可能性もあったんですけどね。
42:08
結局ねこの後2Dの方に戻っちゃうんですよね。
で結局そっちの方がやっぱり面白かったんですよ。
そうなんですよね。別に全部3Dになる必要なかったけどやっぱりこうしなきゃっていう。しなきゃ見劣りしちゃうみたいなね。
まあそうですね見劣りもあるし。
なんかそう出遅れ感もありますもんね。なんか古臭いとかね。
そう。
そうね。
じゃあ結構ね面白いゲームたちがこの過渡期で面白いことに気づかれずに埋もれていった可能性ありますよね。
もう色々とねそんな無理して3Dにしなくてもいいのにって言われたゲームがたくさんありましたからね。
だってあのマリオですらね。64マリオ出た時にはちょっと言われてましたからね。
だからいかに3Dになっても面白さを維持するかっていうのは作る方からしたら大変だったんでしょうねやっぱりね。
そうですよね。
まあまあそこに挑戦したかった人たちもいっぱいいるんでしょうけどね。
開発側にはね。
そうそう。あと逆に2Dの時より3Dになったことでより人気が出たりいいものになったゲームもあるんじゃないですかね。
まあ確かにそうかもしれない。
今ねパッと思いつかないですけど。
なんか上手く住み分けたのもあるなと。僕の印象だとゼルダってそういう印象ですね。
2Dゼルダは2Dゼルダ。3Dは3Dみたいな。
なるほどね。そっか。
印象がすごい強い。
確かにそうか。意外とゼルダはスムーズに移行してる気がするなと。
そうですね。まあなんかマリオよりはみんな受け入れてた印象はあるんですが。
いやでもそうよ。やっぱマリオは横スクロールアクションゲームだったんですよ。
あーそっかそっかそっか。ゼルダは見下ろしでやっぱ。
ゼルダはそもそもがオープンワールドアクションゲームだったんですよ。
あーだからそこの差か。
だから他にもね多分そういうタイトルがあって、2Dの時はあんまりあったけど、3Dになってわあ面白いっていうのはあったんじゃないですかね結構ね。
この辺も調べてみたら面白いかもしれないですね。
確かにそうかもしれないですね。
では次はさかさんお願いします。
はいラゴスさんから頂きました。
スーパーマリオがやりたくてファミコンをひたすら欲してました。
親に頼むもそんな高いも無理と一周されます。
スーパーマリオがやりたすぎる。ファミコンが欲しすぎる。
抑えがたい衝動は絵を描くことでどうにか抑えていました。
家でファミコンを描き、学校でマリオを描き、おかげでノートやプリントの端、チラシの裏はマリオやファミコンであふれかえっていました。
年賀状もマリオを描いて送りました。
事件は突然起こります。
父がパチンコで買ったからとスーパーマリオとファミコンを持ち帰ったのです。
45:06
私は何の前触れもなく訪れた幸運に頭がついていかずアッアッとしか言えませんでした。
というわけで正確には自分で買ったハードではないのですがソフト優先でハードを欲したのはファミコンだけだったのでお便りしました。
スーパーミンもメガドラもPCエンジンもゲームボーイもネオジオンもプレステもサターンも64もゲームキューブもDSもまずハードを手に入れてから何を遊ぼうかなって感じだったのでファミコンだけ特別に記憶に残っていますといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー面白いですねこれね。
この前半の何かに取り憑かれた様子がもうたまらない。
やばいですね。年賀状に許せるかな子供から来た年賀状にマリオを書いてあったら。
これでもなんかツイッターとかで昔見た記憶があるんですがスイッチが欲しい子供が段ボールでスイッチ作ったりとかね。
あの感じですよね。
そうですよ。だってこれもう鳥山明先生と同じ衝動ですよ。
そうね。
欲しいものがあったら絵に描くってことでね。
いや素晴らしいですよね。
そうですそうです。
エネルギーを有益に使ってますよね。
そうそうそう。
絵を描くことでどうにか抑えていましたっていうのがね。
ねえ鳥山先生も馬描いたくて馬の絵とかいっぱい描いてたらしいですから。
素晴らしいですね。
でねこの後ですよ事件は突然起こりますと。
お父さんがパチンコで買ったから。
すごいなパチンコで買ったからゲーム買ってきてくれるってね。
いやだからよっぽど欲しがってんの見てたんでしょうね。
そうね多分もうかわいそうだったかもしれないですねもしかしたら。
でねこの後ですよ。
前振れもなく突然訪れた幸運に頭がついていかずああああってなってたんですよ。
ねえもうこれもう鳥山先生とかドラゴンボールの引き伸ばしでしょ。
そうねああああって。
もう相手が強すぎて勝てないって感じた悟空みたいな。
そうそうそうクリリンとかねご飯とか。
その中にラボさんもいるという。
ねえまあ後半で書かれてますけど正確に自分で買ったハードではないけど。
ソフト優先で欲しかったのはファミコンだけだったと。
あとはすべてハードが出たら買ってたというね。
いやもうほんとラボさんゲーム好きだなというのが伝わってきますけど。
でもこの思い出は忘れないんじゃないですかこれ。
いやあやっぱねほんとスーパーマリオだなって気はしますよね。
わかる。
そのくらいのパワーはある社会現象でしたからねほんとに。
これ多分ねお友達の家で遊ばせてもらったり当然してるんでしょうね。
48:05
で友達のとこで遊べるっつったってね。
やっぱもう家で好きなだけ遊びたいわけですよ。
それもあるし何かにつけてスーパーマリオが登場してたじゃないですか。
まあまあね。
そこそねパチンコ屋でもらってこれるぐらいスーパーマリオあったり。
他の検証とかでもスーパーマリオとファミコンってね定番だったし。
雑誌見てても当たるよみたいなとこでねこのセットは見てたし。
だからなんかもうちょっと社会的に圧がありましたよね。
スーパーマリオ持ってるでしょみたいな。
まあでも逆にねここまでメジャーになってしまうと親御さんに頼みやすいですよね。
ああそうね確かに。
親からしたらよくわからんけどなんかめちゃめちゃ流行ってるらしいなっていうのは伝わるじゃないですか。
確かにね。そんな気なくてもテレビ見てたら出てきますからね。
もうある意味洗脳みたいなもんですからこれ。
うん本当にそう。
社会的洗脳ですからねこれ。
本当にそうだったな。
本当いっぱい駄菓子屋とか行ってもなんかよくわかんないパチモンノーシールとかあったし。
本当社会現象でしたよね。
だって今みたいにSNSない時代ですからね。
そうですよね。
それ考えたらすごい偶然の大ブームですから。
お祭り行ったら偽物のお目打ち。
そうねありましたね。
お祭りはねだいたい流行ったものすぐ偽物出るんでね。
そうそうそう。
ETとかもあったしね。
あった。
もうどれが公式でどれがバッタモンかわからんっていうね。
だいたい綿菓子の袋に偽物書いてあるんですからね。
いやでも夜店で出てるのだいたいバッタモンですけどね。
ですよね。
今と違ってあの一発でわかりますからね。
そうね。
なんか余計なものがついてるかなんか足りてないかなんで。
なんか昔ETの指先が光るおもちゃみたいなのもあったような気がするな。
ありましたよ。僕買ってもらいましたよ。
あれも多分非公式でしょあれ。
かもしれない。指と心臓が光るんですよ。
あ、そっか。いや私のイメージなんか手の先だけで指先が光るだけのなんかおもちゃがあったような気がしてて。
手の先だけ売ってるんですか。
なんかいやそんなイメージ。
あーあったかもなーでもそれでも。ちょっと何にも知らない人が見たら恐ろしいですよねそれ。
いやいや何にも知らない人がいなかったんですよあの当時。
まあそうね。
あの当時もうあれだけでETってわかるんですよ本当に。
確かに確かに。
映画見てない人も絶対知ってるじゃないですか。
見たことないけど。
知ってる。
何これって。
何これって。
全然可愛くないやんこれ。
なんでこんな不気味なもんがやってんの。
そうそう。
いや映画見たらすごい好きになるからってね多分その見た人と見てない人の温度差がね。
51:02
あったんでしょうねあれね。
まあだからそういう意味ではねこのスーパーマリオもそうですよ。
やっぱ遊んだ人と遊んでない人の温度差はあったでしょうやっぱね。
特に大人子供とかになったらね。
でもねスーパーマリオに関して大人がやっても絶対面白かったと思うんですよね当時。
やってる大人もね結構いたと思うんですよそのおっぴらに言ってなかったとしてもね。
でねその遊んだことない人が遊んでもちょっと夢中になるぐらいのゲームだと思いますよスーパーマリオって。
いや思います。
今でも。
実際うちのお便りでもなんか親御さんが遊んでたの見たみたいな。
いやだからやっぱそれぐらいのね。
お便りありましたよね。
ありましたありました。
それぐらいのだからメガヒットだったんですよ本当に。
最近で言うとなかなかそれでも大人が流行ってるからってやろうかっていうゲーム。
あスイカゲームとかかなあれぐらいの感じかな。
あーそうかも。
ね。
まあちょっとゲーム内容としてはだいぶ違うものがありますけども。
ブームとしてはねあのスイカゲーム人気がずっと続いてたみたいなイメージだと思いますよ。
一家製じゃなくてなんかもうスーパーマリオはずっとなんか人気あったなっていう感じでした。
だからあの頃ぐらいからかなその任天堂のゲームって長く売れるみたいなイメージがあったのね。
確かにそうです。
ね。
多分お店もずっと入れたら入れるだけ売れるみたいなタイトルだったんじゃないですかやっぱり。
中古とかでもそんなに回ってなかったんちゃうかなもしかしたら。
なんかとりあえず売り場には置いておかなければならないぐらいの存在ですよね。
ではそろそろエンディングなんですけども。
はい。
今回はお便り会ですが長谷川さんのレトロゲームプレイレポートあります。
はい。
じゃあお願いします。
レトロゲームプレイレポートではゲームシステムだけでなくストーンについても隠さず話しますので
これからブレスオブファイヤー2遊ぼうという方は最後に飛ばしていただければと思います。
はい。
まだそんなに長い時間やってないんですけど
まず始めてみたら子供時代から始まるんですよ。
もう本当にちっちゃい時。
なんかねちょんまげみたいに頭の上で髪をくくってて
コナンのジムシーみたいな見た目してて
ガキんちょって感じの自分を動かす子から始まるんですよ。子供時代から。
さすがカプコンだなって思うんですけど
GBAで描き直してるってのもあると思うんですけど
歩くたびにちょんまげがプルプル揺れて可愛いんですよ。
さすが。
上手い。
54:00
手が混んでるし
やっぱアニメーションも上手いですよね。
そうですよね。
今さら言うことじゃないんだけど
改めて感心するなっていう
ただねモノクロなんですよね画面が。
どういうこと?
なので回想シーンかなと思って。
ゲーム全体じゃなくてその幼少期編がシロクロ。
そうそういきなりシロクロから始まるんですよ。
で自分の村で妹がちょっといないからどっか行っちゃってるから探してきてみたいので
自分の村の中をねあちこち行って人の家入ったりとかして。
人の家入ったり?
そしたら村のねおばさんがね裏山にいるんじゃないみたいに言うから
裏山行ってみるんですよ村のね裏側の細い道上がっていくと
でいるんですけどなんかすげーでかい竜の顔の横にいるんですよ。
危ないじゃないの?
どうもねもう亡くなってるみたいでその竜はね。
あーそういうこと。
化石って感じでもないんだけど亡骸なんでしょうね。
でね道が3つに分かれてて最初行った時になんかでかい手みたいのがあって
それが門を隠してるから入れなくて。
で別の道行ったら顔があってそこに妹行って。
で見つけて話したらお父さんが来ていろいろ話してる中で
どうもねこの兄弟というか家族は母親がもういないっていうことは分かるんですよね。
で妹としてはこの竜の傍らで寝ると母親が夢に出てくるって言うんですよ。
だからお兄も寝たらいいとお母さんに会えるよみたいなこと言われ
なんで妹とお父さん先帰っちゃってそこで寝て起きて村に戻ると
村人たちから誰みたいな反応されるんですよ。
村一切変わってないんですよ形とかね。
でなんかさっきね妹は裏山じゃないって言ってたおばさんとかに話したら
何この子みたいな反応されておじさんに話しかけたら
なんか見かけない子供だカッパライカみたいなこと言われるんですよ。
で他の人に話しかけたらまた子児かみたいな話になって
その教会で預かってもらえみたいな話になって教会行ってみるんですよ。
まぁ一応寝るとこくれてって感じで
でそこでね何ていう種族になるのかまだちょっと分からないですけど
二足立ちした犬みたいなねブレスボファイアいろんな種族の人がいるんで
その犬のねボッシュっていうのと合うんですよ大体同い年ぐらいの
で隣のベッドで寝てて夜中に起きだしてそいつがなんかしけてるなぁみたいな
要は物取りなんですよね。
57:02
コジだからそうやって教会に囲まってもらっちゃお金になりそうなもん盗んで逃げてるみたいで
まぁ取るもんないけどこのロウソクだけでも持っていこうかなーなんて言ってるところに自分が目覚まして
お前も同じ境遇だろみたいな感じで町の方に行ってみようぜみたいなこと言われて夜中に逃げ出しちゃうんですよ村をね。
で雨が降ってきてとりあえず雨宿りってことで近くの洞窟に入ってったら
なんかずるずる奥に行くしっぽみたいのがあって
子供なんでね好奇心旺盛だからそれを追っかけていくんですよ
そしたら何だろう下半身がヘビみたいなでかい魔物ででそれに襲われて
なす術ないんですけど
そりゃそうでしょ
でお前は死命のものだみたいな
あのこのゲームブレスオブファイア2死命の子っていうサブタイトルがついてるんですけど
そんなようなこと言われて張り倒されて意識を失ったところからオープニングが出てくる
導入部分がなかなかに不思議な展開ですね
ねかなり凝ってるんですよ
凝ってるというかこれからどうなるの感はすごい強いですね
そう最後ね張り倒されて痛みからなのかこれが夢じゃないことを感じるみたいなんで終わるんですけど
そう導入はねただ本当に妹とお父さんは存在するのか
そこよだってあそうかそういうことか
よくわかんないんですよ
もともとその最初に見てたこと自体が幻の可能性もあるわけやだから
そうそうそうで
わーすごいな
その張り倒してきて結局ね命までは取られないわけですけどその魔物は何だったのかと
はいはい
自分は何なのかっていう
龍も何なのかっていうね謎だけがいっぱい残ってオープニングになってその10年後もうちょっと成長した姿
いやもう10年だいぶ経ったじゃないですか
そうそう15、6歳かなで始まるんで
さっきすごいよくできてるんですよって言った子供時代のドット絵はもうおしまいです
もう終わっちゃったすごい贅沢だなって思ったんですけど
じゃあその子供時代がチュートリアルになってるとかそういうことではないんですか
そうではないですね動かせる導入でしかないと思いますがもしかしたら今後またその時代に戻ることもあるかもしれないなと思わせるぐらいちゃんとドット絵を作ってありました
すごいでもいい導入ですねすごい気になるな
でボッシュとはずっと一緒にやってきたみたいで10年後のスタートでもどうも2人でレンジャーに入ってるんですよね
でレンジャーってのは何でもやだみたいな話なんだけどまず最初にいなくなった猫探してきてみたいなイライラ受けるのかな
1:00:04
それに対してボッシュが文句を言うんですよこんなケチな仕事じゃなくてもっと一人前の仕事くれよみたいな
ギルド長に言ってたらその依頼主が来たらあれ翼の生えた女の子が来るんですけどその子が可愛いもんだからボッシュが引き受けるわけですよ任せといてくださいみたいなね
なんかナロウ系とか異世界転生系とかってすごい何回も見たことある感じがするけど
まあ多分ね主人公が喋るタイプじゃないと思うんですよこれねまだ始め詰めたってない
だからボッシュが話を回してくれるんだと思います最初の頃はねもしかしたら主人公も喋るかもしれないけど
主人公ってでも名前ついてるんですよね
名前はでも自分でつけれました多分ゼルダと一緒でつけない限りリンクになるよっていうタイプだと思うので
そうなんやなんか名前がほらブレスってずっと一緒やって言ってたんで
まあとりあえずBBで始めちゃったんですけど
アッシュとかね他のキャラはちゃんとついてるので自分で変えることは多分できないと思うんですけど
自分自身は変えれたのでBBでやってますけどそれでねちょろちょろ周りを探索してるんですけど
これもGBAだからかもしれないんですがまず移動速度が速くてストレスがない
本当にスイスイ動くしあとねUIが多いんですよ要素多いんだけどUIがすごくシンプルにまとめられてるので遊びやすい
いいですね
全然ストレスがないかなり今のところ遊びやすくて
でスーパーレベルまで本当に経験値がカツカツでねなかなかレベルアップできないみたいですけど
GBAはねだから経験値倍のお金3倍にしてるんですぐレベルアップします
いいじゃないですかだからバランス取れてるんですよそのほうがね
そう遊びやすい現代風にチューンされててGBAなのでもうね発売されてからだいぶ経ってますけど
今やっててもストレス今のところないですね
でねやっぱもう本当ドット絵がもうめちゃくちゃ上手いっすね
あの戦闘のね新しい敵出てくるとね動き見るのが楽しい
敵動くタイプなんですね
動きます
ちっちゃいゴブリンがいるんですけどでっかい口開けで噛みついてくるんですけどそんなアニメーションがすごくいいですね
やっぱすごいな
ドット絵に関してはもう格闘ゲームとかねアクションゲームで培った技術があるんでしょやっぱね
そうなんですよねで正直僕ブレスの敵のデザインとかってあんまりいい例えじゃないですけど
1:03:00
引き算うまくしてスタンダードなデザインがポケモンだとしたらブレスの敵とかキャラのデザインってデジモン風なんですよ僕の感じわかるかな
なるほどな
みんなのみんなというか男の子の好きなものがゴテゴテくっついてる感じ要素が多いんですよ
なんで僕は正直絵を見てる時はそんなに惹かれてなかったんですけどやっぱね動くといいですね
やっぱね重要ですね動きもね
そうそうだからこれ遊んでみると魅力が倍増するタイプかなっていう感じですかね
じゃあもうまだまだ序盤なんですね今ね
そうまだ序盤本当に最初の猫探しも全然わかんなくてとりあえずウロウロしてレベル上げてるだけで今楽しいんですけど
ちょっとね山みたいなとこ入ってた敵が強いから武器を買い揃えようかなと思ってウロウロしてお金貯めたりしてるとこですね
いいですね私ロープレの序盤とかすごい好きなんで楽しいとこですね
レベル上げてるだけで楽しいロープレは期待できます
そうですねやっぱり重要なとこですねそれをこれからもう何十時間もやっていくわけですか
そうなんですよベースが楽しいそのプチプチ作業が楽しいっていうのはすごく重要で
重要ですね
そこがねわずらしく感じちゃうとやっぱり続けるのは大変になっちゃう
そうですねわかりましたじゃあ引き続きプレイしてくださいはい
じゃあいつもの告知お願いします
はいブライトウィッドブラザーズでは番組に対するご意見ご感想あなたのゲームの思い出やゲームにまつわるエピソードなどお便りお待ちしています
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ポストの場合はハッシュタグBBブロスBBがアルファベットでブロスがカタカナをつけていただけると見つけやすくて助かります
よかったら番組Xアカウントフォローしてくださいスポティファイもフォローしていただけると最新回が自動的に更新されますよろしくお願いします
よろしくお願いしますということで今回はハードを買う決め手になったソフト2全編ということで
いただいたお便りのね大体半分紹介させていただきました
そして次回は残り半分後編ということでね紹介していきたいと思います
まあ今回もですね納得のタイトルから色々素敵な思い出まで聞かせていただきまして
非常にね共感するところもあったんじゃないかと思うんですが
そうですね
やっぱり人それぞれね思い出のハードソフトがあると思うんですけども
ちなみに川崎さんはやっぱりとりあえずハード出たら候補に入る感じですかね
ソフトはまあ置いといても買おうかなって
前回のね1回目のハードを買う決め手になったソフトね
1:06:02
今回話すにあたって聞き返したんですよ前回
エンディングでねなんか喋ってましたね
このハードはこれがやりたかったから買ったなーって話もしてましたけど
後半はねもう大人になってましたので
もうハードをとりあえず買ってた気がしますね
ただやっぱハード買う時にソフトは絶対1本は買ってましたから
やっぱりこれ遊びたいなっていうのはあって買ってた気はします
長谷川さんも前その辺のことは喋ってたと思いますけど
そうですね後半で話す人の中に同じ動機で同じハードを買ってる人いますしね
それもねありますよね確かにね
やっぱりこのあたりはね同世代の人に限らずね話したくなるテーマですよこれは
そうですね
年代関係ないと思いました
本当にどんどんハード自体が高額になってきてるから
あとやっぱスチームっていうものが普及しちゃってるからね
そこでちょっと選択肢として違う方向性があるっていうのもあるんですけど
僕らがね子供の頃はねマルチプラットフォームなんて子供もない時代はね
そうそこがやっぱ大きいですね
今は逆に言うとオンリータイトルっていうのがだいぶ減ってきましたから
ないですよねほぼないですよねやっぱり
かなり少ないですね
で任天堂が強いって感じですよね
そうねだからマリオが遊びたければ任天堂のハード買うしかないっていうのはずっとありますけど
まあでもねこのテーマは普遍のものだと思いますよ
なのでね次回の後半も楽しみにしていただけたらなと思います
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました
ありがとうございました