そうですよね。楽しみにしてた方はたくさんいた印象があります。
幻想ってめちゃくちゃファンいますもんね。
いますね。
これは喜ばれたんじゃないですかねだいぶね。
しかもね1と2がセットでっていうのがやっぱ嬉しいですね。
いいですよね。
バラじゃないのがね。
そうそう。この辺りでねもうコナミに対する信頼度だいぶ高がまってますからねこれ。
そう。コナミが上り調子になり始める感じですよね。
2025年のコナミは違うぞって本当感じますよね。
でも後日にメイジスからこれはね僕ゲームとしてはよくわかってないんですけど
エヴァーセブンティーンとネバーセブンのダブルパックというものが出てきます。
これも一部のねアドベンチャー好きからすると名作と言われてるタイトルで。
そうですね。
中古は結構プレミア付いてるんですよ。
SFサスペンスアドベンチャーゲームっていうね。
これ絶対ネタバレなしで遊んでねっていうタイプのやつなんで。
私実はプレセット版を持ってるんですがまだ遊んでなくて。
ネタバレ禁止ってよく聞きますよねコナミがね。
知っちゃうとガッカリしてしまうっていう。
これはアドベンチャーだしいいんじゃないかなと思いますね。
今でも多分通じるような面白いお話なんでしょうから。
そうですね。
そして27日にスーパーデラックスゲームスというところから
重装機兵バルケンDクラスフィファイドっていうね。
なんかすごい難しい名前のバルケンが出てるんですけど。
これいろいろ聞いてると出すメーカーの名前がいちいち知らないとこばっかりで。
その版元が出してるとかじゃないんですよね全然ね。
そうなんですよね。
リメイクとかレトロゲームの復刻を精力的に出すメーカーがいくつかあるんですよね今ね。
ありますね。
スーパーデラックスゲームスは海外の会社と日本の8-4だったかなっていう
インディーとかじゃないかなリメイクとかやってたところが
共同でやってるレベル的なもんだと思うんですけど。
いいですねもうそういうのが理想の形じゃないですかやっぱり。
そうなんですよね。
権利が結構海外にも行ってるんだろうなと思いますよねこういうの見ててね。
それもあるしほらやっぱり日本人が関わることでローカライズとか
いろいろなところでいいものが作れるじゃないですかやっぱりね。
そうですよね。
向こうでね出したい出したよってなってもなかなか日本に届くのが難しい状況だったのが
やっぱりこういう座組みができて変わっていくのかなと思いますけれども。
これもね1992年のメサイアのねロボットシューティングというか
アクションシューティングかな。
これは本当に。
まあちなみにこのトキメキメモリアルフォーエバーウィズエモーショナルについてはですね。
はい。
ステージ224で話してますので。
うんうん。
まあこれあの発表があった時にもうとりあえずやっとくかと。
そう。
出る前にね。
うん。
出る前に。レトロゲームで未来の話をしてたっていうね。
そうそうそう。
まあこれもねいつか長谷川さんがプレイした感想も兼ねてねどっかで話したいなと思うんです。
はい。
で16日にカプコンからカプコンファイティングコレクション2が出ました。
出たよ。
うん。
ですよね。任天堂ダイレクトでさらっと発表されてね。
そう。
えーって。
うん。
取りじゃないのその情報みたいなね。
まあカプエスとかファイティングジャムね。
いやこれは。
ファイティングジャム。
なかなかのコレクションですよこれ。
うん。
あとはパワーストーン、スタグラ2、モエジャスとかね。
ね。
まあ初作品ってことでちょっと小ぶりな印象はあるんだけど。
いやいやだってプレステのタイトルまで入ってるんですから。
出ないかなって思ってたようなタイトルがまとまってる印象ですかね僕的には。
いやもうカプコンはもうほんと数年前からこの復刻に関してはもう絶大な信頼を置いてますから。
そうですよね。
うん。
本当に過去作全部アーカイブ化してくれんちゃうかって思ってますからね。
ね。
うん。
で、値段もお手頃だし。
いやほんと。
そう。
ほんとそう。
ね。
で、ちゃんとパッケージもこうやって出してくれるし。
ね。
うん。
なんかね、ほんと毎年ここ何年か何かしらのコレクション出してるわけがしますよカプコンはね。
ね。
しかもそれと並行して新作もちゃんと作ってますからね。
そう。
そうなんですよね。
すごいですよね。
ね。
新旧どっちのファンも取り込んでるっていうすごい勢いありますよね今ね。
もうね、今度ストリートファイター6にイングリッド出てきますけど。
そうそう。
コレクションとかでね出しといてよかったねっていう感じですよ。
いやていうか、そうね、それの狙いもあったかもよちょっとは。
だって。
そうですね。多少ね。
知らない人からしたらもう完全な新キャラですからねだってね。
誰これってなった時に原点を知りたかったらあるよファイティングコレクションって。
あれですら原点じゃないんですけどね実は。
そうですね。本当の原点は幻なんで。
もう遅らいりのゲームなんでね。
そして5月の最後の方、29日にサクセスからソニックイングスリユニオンという。
出てましたね。
出てまして、これは1992年に発売されたソニックイングスから連なるシリーズの5作目で、
なんと27年ぶりの新作ということで。
すごい。
実はタテシューも結構出てるんですよね今年ね。
出てます。
ちょっとびっくりしたよな。ベルスックもすごかったけどタテシューもまさかこんなに出るの?みたいなね。
そうそうそう。
そうですよね。
すごかった。
そして6月、まず5日にですね、ニンテンドースイッチ2が発売になりましたと。
日本国内で買えば49,980円、他言語対応版が69,980円ということでね。
最初の頃は抽選でなかなか買えなかったんですけど、だいぶ行き渡ってきたかなという感じですかね今。
ニンテンドーが欲しい人から順番になるべく買えるようにというのでね。
制限設けてね。
ニンテンドースイッチオンラインに加入してて何時間以上遊んでてみたいなとこからね。
優先的に販売するという非常にファンの人も納得の売り方してくれたおかげでね。
そうですね。
転売もほとんどなかったと。
このね、やり方がやっぱ良かったですよね。
うん、そうですね。
もう絶対に転売は許さんぞという姿勢を感じました。
12日にまたスーパーデラックスゲームスから改造超人守備ビンマンコンプリートコレクション。
いやすごいな。
PCエンジンのタイトル今年こんなに出んのっていうね。
めっちゃ嬉しいですけど。
ね。これもPCエンジンの川崎さんの。
そうですね。メサイアを代表するタイトルの一つですよ。
二人協力プレイができるアクションゲームって感じですかね。
そうなんですよ。横スクロールアクションゲームですね。
シリーズ全4作品を収録ということでね。
お得やな。
いやすごいとこに目つけるな。
すごい。
そして19日にはエディアから超兄貴爆裂乱闘編が出ていますと。
これは1995年にスーパーファミコン向けに発売された超兄貴の対戦格闘ゲームです。
そっちか。シューティングじゃない方ね。
シューティングじゃなくてみんな浮いてる対戦格闘ゲームっていうやつですね。
これに現代的ないろんなセーブだらロードだら入れて移植したという。
今これ出るんだなっていうね。
でも超兄貴も熱心なファンがいるシリーズですからね。
ちょっとカルト的人気ではありますけど、非常に魅力的なタイトルではありますね。
唯一無二の世界観というかね。
いいと思いますよ。
そして26日にスーパーデラックスゲームスから悪魔城ドラキュラアニバーサリーコレクションが発売になりました。
これは買いましたけれども。
ドラキュラはとりあえず買っとけと。
とりあえず買っときゃいいと。
そうですね。
これ元々ダウンロードで買えたんですけど、ありがたいことにパッケージで買えると。
しかも海外だとパッケージ出てたんですよ。
だからすごく熱心な人は海外から輸入してたんだと思うんですよね。
それの日本語版が出てくれたということで、非常にありがたい。
そう。これもだって、相当タイトル数入ってて、東亜プランってね、もうブランドとして強いじゃないですか。ファンがいるメーカーだから。
当時のゲーセン通ってた人とかシューティング好きな人からしたら、もう超メジャーメーカーですからね。
そうそう。80,90年代のゲームセンターには必ずあった、東亜プランのゲームはね。
本当そう。
そこのシューティングをまとめて復刻してるっていうことで、非常に渋い。もっと渋いのが出てまして、エディアからテレネットシューティングコレクション2。
はい、これですね。これ私が嬉しかったというか。
これPCエンジンの4タイトルが収録されてるということでね。ファイナルゾーン2、ブローニング、レギオン、そしてキアイ団00と。
そう、キアイ団ね。
はい、もうこれキアイ団が私の中では超目玉なんで。
キアイ団の話は番組中だとあんまりしたことないけど。
いや、一応ね、あのPCエンジンの時にちょろっとだけ話してると思う。こういうゲームがあったんですよって。
これが出たことでね、キアイ団00だけで1本使ってもいいと思うんですけどね、確かに遊べると。
そうですね。やっぱり前に名前出した時には、そうは言っても遊べないしなっていうのがつきまとう。
そうなんです。できればね、我々としても遊びたくなった時に遊べるタイトルを紹介したいんで。そういう意味ではこうやって復刻が出てくれるとすごくありがたいんですけど。
しかもね、まさかの復刻だから。
いや、もうまさかです。これ本当にPCエンジンミニに入ったらいいかなぐらいのつもりだったんですけど。
そうですよね。
まさかテレネットシューティングコレクションっていうのが出るとか誰も思わないじゃないですか。
しかもそれが2個出てる。
そう。ちなみに第1弾はね、2023年の6月に出てるんで、2年越しですよこれ、2が。
いや、これはなんか熱心に後押ししてる人がいるんだろうな。
いや、絶対いる。これはすごい、いろんな人が各方面に動き回って権利取ったりしてるんじゃないですか、これ。
ですよね。
すごい努力をしてくれてるんじゃないかなと思うんですけど。
そして29日にセガから忍び復讐の斬撃っていうのが出てます。
出ましたね。
これはセガの忍びシリーズの最新作にあたるのかな。
そうね。純粋なレトロゲームではないんですけど。
そうですね。
忍びの新作ということで。
これ何が特徴的かって、ゲームの評判もすごくいいんですよね。僕も買いましたし。
開発がワンダーボーイのドラゴンの罠とか、ベアナックルの方の開発をしていたフランスのリザードキューブはやってるんですよね。
ここの開発とセガの関係性がすごく期待が持てるんですよね、今後に。
分かりますよ。
本当はセガがもうちょっと本腰入れて作ってほしいなと思うんですが、それでも許可を出してるからこそこういうものが出てきてるわけで。
良かったから、実際売れてるし評判も良いし、
で、これが初めてのサイレントヒルの人って今いっぱいいると思うんですよね。
そうそう。
そうなってくるとリメイクでね、また過去作が出たらそれやってみようかなって人も増えて、
そしたらまた新作も出るかもだしっていうことでね、結構大事な一作かなと思いました。
そうですね。
30日にはスクエアエニックスからFFタクティクス、イバリース、クロニクルズということで、
FFタクティクスのリマスター版ですね。
まあこれもね、好きな人がすごくいるタイトルですからね、出せば絶対売れる。
そうですね。やっぱり名作。
遅いぐらいです、むしろね。
そうですね。
新旧の2バージョンが入っているということでね、ここら辺は最近の作りなのかな。
これはもう最近では必須になってきてますね、やっぱりね。
ね。
このパターンはぜひ他のメーカーでもやってほしいですね、やっぱりね。
そうそう、定着してほしいですね、僕らレトロゲーム好きとしてはね。
まあ最低限元のものがそのまま遊べればいいんですよ。
そこにプラスしてHD版とかが入ってたらより嬉しいですけど。
そうですね。
で、10月になると23日にアークシテムワークスからダブルドラゴンディバイブということで、
ダブルドラゴンね、ベルトスクロールゲームの金字塔、ダブルドラゴンの新作が出ましたよということで。
これも意味がわからへんけど。
そう、開発がUXなんでしたっけ、確か。
でもまたあれじゃないの、海外で作ってんじゃないの。
どうなんですかね、まあでも2025年なんかベルスク出るなっていうね。
いやいや、ベルスクも縦集も横集も出すぎですよ、本当に。レトロゲーム復刻元年ですよ、2025年。
いやもう本当そう。
そして10月30日、一般の方にとっては一番インパクトがあったと思われるスクエニックスからのドラゴンクエスト1,2ですね。
ああそうか、もうつい最近ですね。
そうですね、HD2Dっていうね、スクエにお得意の手法でリメイクしたロープレイなわけですが、うれしいのがまずワンパッケージになってるってことね。
そうね。
個人的には3も加えてワンパッケージにしてよって思ってますけど。
まあでもね、本当は1,2,3入れて欲しかったですけどね。
まあそこは商売的には訳なしょうがなかったんじゃないですかね。
そうかもしれないですよね。
まあ堀井さん的にはやっぱり1と2はボリュームが、特に1がね、ボリューム少ないからセットで作ったよみたいなこと言ってましたけど。
そうですよね。まあ確かにボリューム面で見ると1と2足して3とどっこいぐらいな感じありますもんね。
いやいやそういうところは他の人がやってくれると。
でもテレネットは俺がやらなきゃ誰もやってくれないっていう使命感ですよ。
なるほど。
それぐらいの気持ちじゃないとこんなことできないですよやっぱり。
そうですね。
だから逆に興味出てきましたよここまで熱心にされちゃうとね。
いやほんとそう。
それで2025年12月まずレイニーフロッグからThe House of the Dead 2リメイクが出ていますと。
元集ね。
うん。1998年に発売されたアーケード用ガンシューティングゲームの完全リメイク版ということでね。
まあ名作元集ですよねこれは。
うん。House of the Deadもね面白かったですよね。
特に海外にはファンが多そうな気がしますねこれは。
そういやチェック漏れてたけどタイムクライシスのあのガンコンのやつ出てましたよね今年。
出てますね。
あれいつぐらいだったんですかね。
ハードとして出てるんだと思うんですよあれ。
そうそうそういやでもレトロゲーム復刻でしょ。
そうですね復刻でもあります。
あれもすごいなと思いましたよ。銃の中にゲームが入っててね。
そうそうそうそう。
液晶テレビでは不可能と言われたあのまあ擬似元集が遊べると。
AI使って擬似的にポインター合わせて元集できるように作ったっていうなかなかすごい技術なんですけど。
そうですよね。なんか熱意を感じますよね。
そう個人的にはすごく気になっててね欲しいなとは思ってたんですが。
確かにあれが出たことによってこういろんな元集が復刻される可能性が出ましたもんね。
だからああいう今の技術をうまく使って過去のものに活かしてるっていうのは素晴らしいなと思いましたよ。
同じく11日にSNKからMetal Slug Tacticsが出てます。
はいはいありましたね。
これはもうちょっと前に出てたやつがパッケージがこのタイミングで出たって書いてあるんですけども。
パッケージはいつも遅れるのね。
そうですねやっぱりねダウンロードで売って様子見てるのかな。
なるほどそっかそっか。
これ開発してるのがフランスのドットMっていう会社とルキールスタジオっていうところが共同開発してるらしくて。
やっぱりねファンが海外に多いんだなっていうMetal SlugのシミュレーションRPGということで。
これ結構僕欲しいなと思ってどうしようかなと思ってるタイトルではあるんですけどドット絵がすごいんでね。
やっぱMetal Slugの名を冠して適当なドットは打てないですよね。
流用してんじゃないのあれゲーム中のドット絵。
いや角度的に無理な絵はあると思うから。
すごいなじゃあ描いたのか。
だと思うんですよね。
すごいなそれ。
レオナとかが参戦してるから。
KOFのキャラですよね。
そうそうKOFのレオナが参戦してるはずなんでそれはだって本家いないでしょ。だから。
でもなんかMetal Slugの後期のシリーズに出てたんじゃないもしかしたら。
いやでもほらPCエンジンミニとかメガドラミニを買い逃してる長谷川さんからしたらもうイーグレット2ミニ押さえときたいでしょもう。
そうこれはね。
次いつ買えるかわかんないですよ。
そうなんですよねやっぱりねどんなにプレミアついても再生産が本当に難しいみたいだから。
そうほんとそうなんですよ。
しかも今回ねこのアーケードコレクションパート1に入ってるタイトルの中でも長谷川さんが絶対欲しいやつがあるわけですから。
そうですそうですそうです。
特にデータイーストはねあんまり移植されてないんで復刻も少ないですし期待を込めて今回買っておこうと思って。
いいと思いますいい判断だと思います。
2025年の締めとしてはイーグレット2ミニかなという感じですね。
はい大体僕が調べてきたのはこんな感じですけれども。
でねこれ私最後にちょっと言っておきたいんですけどもう今収録してる日の前日昨日ですね。
衝撃な発表がありまして12月18日にアウトフォクシーズが出ますと。
これが2025年レトロゲームニュースの最後の爆弾ですこれ。
これもうみんなえーって言ってましたからね。
これあの1995年にねナムコから出た殺し屋だけが出てくるスマブラみたいなゲームですこれ。
うーんそうね。
正しい説明。
でこれうちの番組でも時々名前出てきてると思うんで。
はい川崎さんの口からね。
聞いたことある方もいると思いますけどこれはずっと移植されてなくて初移植なんです今回。
もう出てますだから12月18日からスイッチプレスでXBOX全部で遊べると。
でこれなぜか移植されなくてなんか問題があるんじゃないかとその内容的に倫理的な問題とかがあって出せないんじゃないかっていう噂が誠しやかに言われてたんですが。
今回発表されたことによってそういうことが理由じゃなかったんじゃないかと。
ただ単に復刻するほどユーザー人気がないという判断されてたんじゃないかというね。
あの毎回ねこのアーケードアーカイブ出る時にハムスターさんがYouTubeで開発者の人呼んでライブ配信するんですよ。
でそれにアウトフォクシーズの開発者の人たち呼んで話してるやつを私見たんですけど作られた方たちがなんで移植されなかったのかがわからないって言ってましたから。
ただ言われたのがいや単純に人気なかったからじゃないですかって言ってましたけど。
あのね時期的にねこの95年っていうのが本当にもう3D意向期だったんですよね。
そうですね。
である意味もう2Dゲームとして最後のタイトルじゃないかって言われてるんですねこのアウトフォクシーズ。
だからそういうこう隙間に出たっていうのもあって出なかっただけでその倫理的にどうこうっていうのはあんまり関係なかったんじゃないかなっていう話をされてましたね。
そうですね。
それでもこれが本当に初移植されていろんなハートで遊べるようになったっていうのはめでたいなと思いました。
ありましたね。
ほんと爆発したのが25年っていう感じで。
ね。
なんか24年ぐらいにレトロゲーム来てんじゃないのみたいなね。
そうそうそうそう。
なんかちょっと好み変わってきたんじゃないみたいなね。
そうね。
話もしてたけど本当にいろいろ出してくれてるし。
あとはその復刻してくれるメーカーというか会社がたくさん増えてきましたよね。
そうですね。
特に国外ね。
うん。
あと僕的にはインディーとかで目立ってた開発が新作を受け負うみたいな流れっていうのが面白くて。
やっぱりインディーって2Dゲーム多いですけど、
ああいう人たちはレトロゲームが好きなんですねやっぱりね。
そうですよね。
リスペクトは絶対あるし。
単にそのドット絵っていうのが若い人から見て斬新でおしゃれだっていうだけじゃなくて、
やっぱり元のドット時代のゲーム自体が彼らにとってもすごく魅力的なものとして捉えてるんですね。
そんな気はしますね。
特に今トップにいるようなところっていうのはなんかその印象。
ここから先それを見た次の世代っていうのが生まれてくるのかなっていう気もしますけど。
まあでも嬉しいですよね。
そうやって若い人たちがそこに魅力を感じてくれて。
多分その復刻してる人たちも我々と同世代とかじゃない人たちもいるわけでしょう。
もうちょっと若い人たちの印象がありますけど。
そうやって昔のゲームを蘇らせようとしてくれてる人たちがこんなたくさんいるんだなというのはね。
そうですね。
ちょっと胸厚なものがありますけど。
では2025年最後のいつもの告知をお願いします。
はい。
ブライト・ビット・ブラザーズでは番組に対するご意見ご感想、
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よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで今回は2025年レトロゲームニュースを振り返るということで、
今年発表されたいろいろなレトロゲームに関するニュースの中からいくつかピックアップして話したんですが、
今回で今年の配信は最後となりますので、
今年もたくさんの方に聞いていただけてよかったなと思っているんですが、
また来年も引き続き来年の4月で6周年で7年目に突入ということで、