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2025-11-27 24:21

文学フリマ東京41 出店レポ① 初めて同人誌を作った農家たち

2025年11月23日
東京ビッグサイトで行われた文学フリマ東京41に参加してきました。
出店者としてのレポ第一弾
寄稿いただいたココショクさんとスポンサーになってくださったどんちゃんファームさんにゲストに来ていただきました。

食と農を語るZINE
「安全な食という、青い鳥」
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クリックポストでお送ります。
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複数人の収録が不慣れなため、皆さまの声がうまく取り上げられずすみません。

コナジラミさんのThreadsはこちら
https://www.threads.com/@mrs_konajirami

ココショクさんのThreadsはこちら
https://www.threads.com/@kokoshockyasai_bu

ドンチャンファームのThreadsはこちら
https://www.threads.com/@donchan.no.tomato

感想やコメント、ご意見などはこちらの匿名で送れるgoogle フォームから
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サマリー

このエピソードでは、文学フリマ東京41に出店した農家たちが、初めて同人誌を制作した経験を語っています。ココショクとどんちゃんファームは、特に新しい取り組みや展示方法について考察し、来場者の反応や今後の戦略についても触れています。農家たちの熱意や制作過程が紹介され、イベントの盛り上がりが伝わってきます。

文学フリマ東京41の紹介
スピーカー 2
こんばんは。
スピーカー 1
こんばんは。おうつです。
おうつです。
今日は、文学フリマ東京報告会ということで、早速ゲストをお呼びしております。
スピーカー 2
イェイイェイ。
スピーカー 1
イェイイェイ。
寄稿をいただいた、ココショクさん。
マイドとか言った方がいいですかね。関西丸出しで言った方がいいですかね。
いいと思います。
トンちゃんファームさんに来ていただいて、お時間の都合で先にココショクさん、ざっと自己紹介をしていただいてもいいですか。
はい、スレッツ等々でお話しさせていただいている方はご存知かと思いますけれども、私、ココショク日本の手仕事雑貨というお店をやっておりまして、
そっちの方で八百屋もやっている兼ね合いで、アトレさんとコナさんとはお繋がりがあって、
今回ジンの方にショートショートを寄稿させていただいたような格好になっておりまして、
結構武闘派の八百屋だと辞任はしておりますけども。
そんなのでいいですか。大丈夫ですか。
はい、素晴らしいと思います。後でじっくり聞いていきたいと思います。ありがとうございます。
お願いします。
今回、スポンサーを募集してスポンサーになっていただいたというどんちゃんファームさん、ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
こんばんは。
こんばんは。
聞こえてますかね。
スピーカー 1
聞こえてます。
スピーカー 2
初めて聞かれてるんで、やり方がよくわからないです。
スピーカー 1
困ったら全部編集するんで、安心して喋ってください。
わかりました。
サクッと自己紹介を。
岐阜県のどんちゃんファームと申します。
はじめまして。
スピーカー 2
スレッツのほう、こなちゃんとか、あとえんさん。
スピーカー 1
絡ませていただいて、いろんなことを考えて応援したいなと思ってやってまいりました。応援してます。
ありがとうございます。嬉しい。
ね。
ちなみにサポーターは他にも高峰農園さんと東京キッチンガーデンマーケットさんがいらして、ちょっと今回お都合が合わず参加できなかったんですが、また別の機会でご紹介したりおしゃべりしたいなと思います。
スピーカー 2
ぜひぜひ。
スピーカー 1
では早速レポ、報告会ということで、どうでしたか、こなじらみさん。
どんちゃんファームの出店体験
スピーカー 2
いやもう、なんだろう、寝てなさすぎて。
スピーカー 1
何時まで前日おしゃべりしてたんでしたっけ?
スピーカー 2
前日は2時ですね。
ね、なんかもう家族とたまの再会だったから、盛り上がっちゃって大変でした。
スピーカー 1
2時までしゃべれる家族がいるってほんと素敵だと思います。
スピーカー 2
割と仲良し実家で。
スピーカー 1
そしてそして、たどり着いた東京ビッグサイト。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
結構スムーズに入れましたよね。
10時半オープンと同時に、売り子の人たちが入って、場所もわかりやすくて、もうセッティングもされてて、バタバタと場所を作って、でも野菜を売るマルシェには慣れてたんですけど、
スピーカー 2
本を売る売り場がわからなすぎて、ちょっと手探りでしたね。
スピーカー 1
あのブースの小ささ。
スピーカー 2
そう。
こういう狭さっていう初体験。
スピーカー 1
普通の1800ミリの長机半分なんですよね。
スピーカー 2
で、お隣さんがすぐもういてっていう。
スピーカー 1
大人だったら2人横に並んで座ってちょうどいいぐらいなんで、そこに4人ひしめき合ってるっていう感じ。
なかなか狭くて、後ろがどこまで行っていいかわかんない感じがして。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
っていうのもあったりして。
で、ちょっと肌寒いので厚着をしていくと、もう服の置き場所もないみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
ねー、なんかもうだから、全部がぎゅうぎゅうでしたよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
で、テーブルの下に本を持ってたスーツケースを並べて入れて、
スピーカー 2
テーブルのところにはうちから持ってたベースサイドファームのテーブルクロスを敷き、
スピーカー 1
なんとかちょっとなるべく立体的にしようと思って並べてみて、
でも皆さん、周りの方々の立体具合がちょっと想定外というか、
スピーカー 2
あれでしたね。
スピーカー 1
あれはなんて呼んだらいいんですかね。
肌?
バナー?
そう、バナーとかのぼり?
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
的な?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
とにかく人の身長プラスアルファぐらいの高さのでかいポスターが貼れるもの。
なんかあれ、戦でも始まるのかってぐらいな感じですよね。
スピーカー 2
ね、ほんと始まってた。
そしてその主戦場がXだったっていうね。
スピーカー 1
そう。
我々スレッツで活動を主にしてる人たちとしては140文字の世界はなかなかに厳しい。
スピーカー 2
厳しい。
スピーカー 1
けどやっぱあそこの拡散力というか、あそこがやっぱり東京、ブンフリーの東京の拡散されてる方々とかメインで使われてるから。
うんうん。
ちょっと来年の作戦と一つとして強化していきたいとこ。
スピーカー 2
ですね。そうそうそう。事前の準備をね。
そう、でも当日そのココ食さんから大変ね、有益なアドバイスがどんどん出てきて、その説は伝えました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
ココ食さんにはその寄稿していただいたお礼に私の方からの野菜のプレゼントがあって、現地で渡すという強行を行って、
その野菜をちょっと活用してみようということで、会場のディスプレイに売買品ということで使わせてもらって、どうでしたか?
総評をお願いします。
あのブースの方についてですね。
誰、私ですか?
お願いします。
はい、お願いします。
ココ食でございます。
えっと、そう、文振り全体の総評として、まず来場者が過去一の1万8000人いらっしゃったっていうことでしたね。
うんうん。
すごい人でしたもんね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、私もフラフラフラフラしていたので、いろんな各ブースを見てたんですけれども、お客さんの相談の半分ぐらいは次の文振りに出ようっていう雰囲気の人が多かったんですよ、実は。
うんうん。
参考にしたいっていう、本当に文学マニアだったり文学オタクの人だったり、結構若い世代の人とかも多くて。
うんうん。
なので、ちょっとサブカルチャー味のあるイベントだなっていうのが、まず総評としてあるかなっていうのがありました。
そんな中で、ここの安全な食という青い鳥っていう人は非常に真面目なジャンルなわけですよ。
うんうん。
で、その中で戦っていくのってどうしたらいいのかなーっていうことを考えながらフラフラフラフラ歩いていった感じですね。
あとは、やっぱりアトレさんが今冒頭に言った通り、ちょっと立体的にするために準備不足は否めなかったんで、やっぱり目立たないですよね。
うんうん。
なので、次回出られるときは農家でございます。カールおじさんのコスプレでもしていただいてですよね。
来場者の反応と次回の目標
スピーカー 1
あそこになんか農家っぽいのいるっていうのがわかんないと、なかなか入り口としてはしんどいのかなって。
ちょっとやっぱり経路違うんだよねっていうのは思ってました。
ブースに立ち寄られるお客様の割合が大体男性多めなんですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
女性の方も家庭産業やってるよとか農業に関して理解とか興味のある方がマッチングされてるかなっていうのが見て取れたので、
次は農業にさほど興味のない人に刺さっていくと面白いよねっていうのは思ってました。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
もうちょっとド派手に行こうぜ的なやつあってもいいのかなっていうのは、全然お二人にそこら辺は解釈はお任せなんですけど、
ああいう場で戦っていくので、ある程度飛び道具が必要だよねっていうのはちょっと思ってました。
スピーカー 2
あれかな、目立ちたくなくて。
全身真っ黒で行っちゃったから。
でも小田さん目立ってました。目立ってましたよ。
スピーカー 1
途中からお面が登場したじゃないですか。
お面入ってからちょっと空気変わったんじゃねっていうのが。
後江さんの小道具が。
小田岸で配ってたやつをそのまま横流しするっていうね。
キツネ、目と鼻まで覆うタイプのちょっと可愛いキツネさん。
粉ジュラミがキツネになるというね。
もう何が何だかですね。
スピーカー 2
でも高さ出すとか高さ出すとか、
スピーカー 1
目立つっていうのは割とイベントにおいては大事なのかなっていう感じでしたね。
陣の内容をやっぱりもっとたくさんの人に手に取ってもらいたいなっていう気持ちではおります。
どうでした、陣は。
そうですね、頭から読んでいって、カチッとした文章が続き、パラケルスさんが
われわれにとっては、わりと常識のようなことが書いてあるんですけれども、
それを面白く興味を持って読んでくれたかなって。
私はもちろん面白いんですけど、
脳知識の人が読んで入っていける文章かなっていうのは、
ちょっとむちゃくちゃ面白いんですけど、
脳知識の人が読んで入っていける文章かなっていうのは、
ちょっと難しいのかなっていうところもあり、
私のアホみたいなショートショートが入り、レシピが入り、
やっぱ答えられれば最後の粉じらみドキュメントですよね。
そこは非常に面白い。全然知らない人にも読んでいただいたんですけど、
あそこは非常に面白く読んでいただいたりとかして。
読書会みたいなことをしても面白いかもしれないですね。
注釈を入れながらだとより深く理解できるかなっていうのは思いました。
スピーカー 2
なるほど。
レイアウトはもちろん完璧美しいですけど、
スピーカー 1
おしゃれさの中にももうちょっと慣れてきた遊びっていうのはいるよねっていうのは、
周知するっていう意味では思ってます。
スピーカー 2
カジュアルに。
スピーカー 1
そうそうそう、カジュアルに。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい。
ありがとうございます。
勉強になる。
なった?
スピーカー 2
ん?
スピーカー 1
なった?勉強に?
はい。
なりました、なりました。
すいません。
これちょっとノイキャンが強くて、結構消えやすいので、
穏やかに喋ると多分大丈夫。
スピーカー 2
ノイキャンね。
スピーカー 1
そう、コナさんの笑い声半分ぐらい消えてると思います。
スピーカー 2
でしょ?
スピーカー 1
高すぎる音が消えます。
スピーカー 2
超音波で喋ってるから。
スピーカー 1
こんな感じでやっております。
じゃあちょっとこの流れで、もう一方ブースに来ていただいたお兄様の感想を読んでいただいてもいいですか?
コネジラミさん。
スピーカー 2
はい。こんなでいいんですかね?
スピーカー 1
いいと思いますよ。多分お望みだと思います。
スピーカー 2
はい、ちょっと読みますね。
ラジオネームこま犬さん、いつもありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
小冊子、配読しました。
見た目は表紙デザインも綺麗で、文字の書体も雰囲気があって良きです。
冊子絵も素晴らしく。
意味深長なところがまたいいです。
使用している画像も美しく趣があります。
農家たちの同人誌制作
スピーカー 2
内容は共感することばかりで、コナさんの辛い事象は読みながら追体験させてもらいました。
じっくり読んでみてユニットと冊子が上がるまでの動機、経緯がよくわかりました。
ノートもいくつか読んだことはありましたが、冊子として一気に読むと印象が新鮮です。
作成から出展、当日の準備、販売、お片付けまで大変だったことでしょう。本当にお疲れ様でした。
ただ一つ率直な感想を申し上げると、文字のポイント数がなんと6だったことです。
これ測ってくれたんですかね?
これは食品の一括表示の最低ポイント数である8を下回る高さ2.1ミリの文字です。
ただし容器包装の表示可能面積が150平方センチメートル以下の場合は、4.5ポイント以上で表示することが認められているので、
6ポイントとはいわゆる牛乳瓶で売られている牛乳のキャップに表示してある文字の大きさに近いのです。
牛乳瓶の蓋。
文字数と全体のページ数、レイアウトの関係からこうなったのだろうとは思いますが、
ローガンが進んだジジイには、「どうだお前、これが読めるか?」と挑戦されているように感じました。
「うん、俺だってよ、よ、読めるぞ!」と眉間に皺寄せながら全部読ませていただきました。
関係者の皆さん、良い作品になって良かったですね。お疲れ様でした。
スピーカー 1
ありがとうございます。
いや、これご自身ジジイって書いてらっしゃいますけど、イケオジでしたよね。
オジって言ってる時点でイコールに近いんじゃないですか?そんなことない?大丈夫?
スピーカー 2
オジとジジイは違いますよ。
イベントの盛り上がり
スピーカー 1
オジ。
あ、オジ。
スピーカー 2
オジオジ。
スピーカー 1
そこら辺のエピソードについて、下のもう一通の方が熱いので、そこも引き続き読んでもらっていいですか?
スピーカー 2
はい。
ラジオネーム、こまいるさん。
スピーカー 1
3つ目ですね。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
東京ビッグサイトにお邪魔してきました。
C-25を探して歩きましたが、一度通り過ぎてしまって逆戻り。
濃いめの緑色の布に白のロゴが入っているのを見つけ、無事にたどり着きました。
あとやさんのロゴバークですよね。
はい。
早速、小冊子を購入。スレッドネームは赤し、全員からえーーーという変な声を同時にあげられました。
あげましたよね?
スピーカー 1
あげました。
あげましたね。もう、全員反応が一緒ってどういうことっていうぐらい。
スピーカー 2
あれでしょ?これ、どんちゃんさんもエアーで来てたでしょ?
スピーカー 1
いきりょー。
スピーカー 2
えーって言ってた仲間にいたはず。
こなさんは、笑顔で優しく握手をしてくださいました。ありがとうございます。
ここ職さんとは、ちょっと仕事風に業界のお話をさせていただきました。
ところが、あとやさんは東京ビッグサイトで僕たちと握手とか言っておきながら、あっちの方向を見て握手をしてくれませんでしたね。
それはですよ、若くていい匂いのする若いイケメンが来ればよかったのに、カレー臭ぷんぷんのジジイが来たんじゃ、いったことも忘れるかもしれませんけどね。
気持ちは?
気持ちはわかりますけどね。どこ見てたんでしょうね。
スピーカー 1
次の2をちゃんと読んでくださいね。
スピーカー 2
あの日の晩、お風呂の湯船の中でしみじみと思いました。こなさんの笑顔と握手は優しかったなぁ。もうこの手は二度と洗わないことにしよう。
スピーカー 1
そう心に固く決めました。
すごい、もう完全にアイドルですね。
スピーカー 2
待って、お風呂ね。湯船の中でそれを思ったところでさぁ、って。いや、面白すぎる。
スピーカー 1
もうさすがの文才で。
いやでも本当にこま犬さん、紳士がスタスタスタとブースに来てですよ。これくださいってもう、一冊しかないのでこれください以外はないんですけど。
で、入って差し入れもいただいて、私たちをご存知の方ですか?みたいに。
こま犬ですとか言って。
スピーカー 2
いやー、青い手下袋で差し入れをくださったんだけど、なんかそのこま犬さんのアイコンとちょっとこう、色かぶりして、あ、なるほどね、みたいな。
スピーカー 1
そういう。どうでした?そう、その時、ここしょくさんとは、結構深くいろいろ仕事の話を盛り上がって。
スピーカー 2
そこらうちうちの話はできないんですけど、全然思ってたのと違うとなったよね。
スピーカー 1
何だろう、何をみんな思ってたんですかね。
アイコンのバイアスがかかるってこういうことかっていう。
なんか、やっぱちょっとこう、なんだろう、もちろんかわいいキャラではいらっしゃったんですけど、違う方向性のかわいいキャラを想像しすぎてて。
ポケモンみたいな人が来るんだと思ってたんだよね。
あれはなんだっけ、妖怪ウォッチ?
妖怪ウォッチ。
まあでもポケモンっぽい。
そしたら、ちゃんと人が来たみたいな感じはありまして。
かなりちゃんとした人が来た。
そう、だから、おじいとかそういう話じゃないんですよ。
スピーカー 2
なんかあの清潔感がすごい。
スピーカー 1
そう。
なんかちょっと、業界関係者というか、かなぁみたいな。
よもやのフォロワーさんとは思わずみたいなところで。
いやー、あの反応は全員の反応が同じっていうのがね。
スピーカー 2
ねー。
スピーカー 1
言い訳をさせていただくと、さっき冒頭に申し上げた通り、ブースがめちゃくちゃ狭いんですよ。
ブースの中に2人しかいられなくて、かつお隣さんの妖怪審判をしてはいけないというルールがありまして。
かつ、私たち在庫が300冊あるので、実質270冊だったんですけど、
ちょっと交通整理をしながら、売るタイミングも測りつつしてたので、
なので、結構あちこち向いちゃって、っていうのが言い訳です。
スピーカー 2
あちこちに。
スピーカー 1
そう、イケメンだろうが誰だろうが、多分あまりそこらへんは関係ないので大丈夫です。
ということで、若干握手詐欺はありますね。
スピーカー 2
ねー。あれ、こんなしかしないんだってちょっと思ってた。
スピーカー 1
あと写真撮影は指先で行いましたけどね。
スピーカー 2
あーですね、集合写真。
スピーカー 1
集合写真、指。
スピーカー 2
うん、指。あれ、第5の指はどんちゃんさんでしょ?
え、これ喋っていいやつ?あ、こんばんは。
いらっしゃいませ。
スピーカー 1
いらっしゃいませ。
いいよいいよ、喋って、喋って、喋って。
スピーカー 2
特に喋って。
なんか、スポティファイを聞いてるみたいな感じで、今ちょっと強い。
うんうん。
そう、いいよ、お話しして。
スピーカー 1
わかりました。
あの、やんややんやとちゃちゃを入れたい時とか、一緒に笑いたい時は、
お部屋を入れてくださいね。遠慮なんか。
すみません、保護職そろそろ退陣します。
はい、なんか言い残したこととかありませんか?
言い残したことですか?
宣伝したいこととか。
宣伝したいことは、特にないんですけど、私の方に本買えないのって言われることがちょいちょいあってですね。
早いこと通販窓口を作ってくださいっていうだけですね。
作ります。
はい、よろしくお願いします。
はい。
ありがとうございます。
じゃあ、お疲れ様でした。おやすみなさーい。
おやすみなさーい。
おやすみなさーい。
失礼します。
続きは次回。またねー。
24:21

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