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スピーカー 1
持参するので、
活字大好き人間なので、
人間じゃなかった。
なので、
ちょっと、
楽しみ。
めっちゃ、
気合い入っちゃいますよね、これ。
いいっすね、いいっすね。
スピーカー 2
ねえ、ぜひぜひ、
スピーカー 1
読みたい。
スピーカー 2
読みたい。
みなさん、東京レッドを、
まず、そもそも東京レッド食べたことが、
ない人がほとんどだと思うので、
ないないない、私もない。
味は最初に想像して、
そこらの赤玉ネギを買ってきて、
こんなもんかなと思って、
やって、
逆ですよね。
スピーカー 1
ハードル?ハードルがめちゃめちゃ。
スピーカー 2
まず、その食材が手に入らないっていう段階で、
想像の上で味を考えて、
優勝した人だけが、
東京レッドを食べられるっていう、
なんていうの、
逆転現象っていうか。
スピーカー 1
ででででで、
その作品の中で、
登場させたレシピを、
セルフで堪能できるっていう。
そうそうそうそう。
え、素晴らしい。
スピーカー 2
チャットGPTが作ったレシピ、
スピーカー 1
これ美味しいって思うか、
スピーカー 2
いやいや、ないわって思うか。
あのレシピの部分も、
はい。
GPTさん。
はい。
でも、どこまでそのチャットGPTが自分で作ったのを、
信じていいか分かんないですよね。
スピーカー 2
あ、そうです。
自分で作ったを信じていいか分かんないですよね。
スピーカー 1
あ、そっかそっかそっか。
あ、見た見た見た見た。
スピーカー 2
でしたね。
実際にするレシピで書いてくださいっていう、
プロンプトを入れたのに、
書いてなかったから、
このレシピはどこから持ってきたんですか?
って聞いたら、
私がオリジナルで作りました、
とか言って、
でもちゃんと普通に、
スピーカー 1
甘辛煮みたいになってて、
スピーカー 2
うんうんうん、美味しそうだったし。
ありそうってありそう。
あたりがもうご飯泥棒でしたけど。
あー。
スピーカー 1
寝てる間に、
寝てる間に炊飯器が空っぽになっちゃうやつですね。
スピーカー 2
そうそう、サンゴを食べたとか、
ほんとに。
スピーカー 1
いやー、
ね、ぜひぜひこれは、
ご応募。
スピーカー 2
お待ちしております。
スピーカー 1
ね、お待ちしております。
スピーカー 2
はい、さてさて、
はい。
本日の話題、その2。
そんな文学賞は、
ただでやるんですけど、
番組運営と我々のモチベーション、
そして、こなじらみさんに、
今、携帯で収録をしてて、
ちょっと画面見るのが不便ということで、
iPadを買うっていう壮大な目的のために、
はい。
お待ちしております。
スピーカー 1
ね。
ステッカーとアクリルキーホルダーと、
その他いろいろアトエさんが、
粉が書いたちっちゃいのを元に展開してくださって。
スピーカー 2
いやー、もう、
こなじらみさんがデザインしたのが可愛くて可愛くて、
農家農家って言ってんのに農産物占いあたりが何とも言えない。
スピーカー 1
ほんとにね。
でも、粉もすっごい美味しいの作ってるんですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
作ってるんだけど、やっぱりね、プライバシーポリシーの都合により、
堂々とこれ作ってますって言えないので、しょうがないです。しょうがないです。
スピーカー 2
しょうがない。しょうがない。
スピーカー 1
ねー。
悲しいことなんですよ、これ。
でもね、こう、
あー、でも、
ね、アトエさん今回ちょっと勝手に油虫にしちゃった。
スピーカー 2
全然、油虫が私のメインの宿敵なので、
スピーカー 1
そうですね。
そうですね。私のメインの宿敵というか、ゴンゲーというかが粉なので、
ちょっとこうね、宿敵同士仲良くしようねみたいな。
スピーカー 2
あー、いいですね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
可愛い。ほんと可愛いデザイン。
スピーカー 1
中央にポッドキャスターのアイコンポンって。
そう、可愛い。
見てほしい。
見てほしい。
スピーカー 2
スズリでベースサイドファームで検索すると出てくるので、ぜひぜひ。
これ今後グッズ、あれですよ、先週からの宿題の呼ばれ方アイディア。
スピーカー 1
そう、呼ばれ方アイディア。ね。
おがいちゅうさん。
スピーカー 2
おがいちゅうさんっていうアイディアも出てきて、リスナーグッズとして呼ばれたい名前で書いてあったら素敵じゃない?
スピーカー 1
素敵。
アイアムおがいちゅうって書いてあったり、アイアムおがいちゅう。
おがいちゅうども。
スピーカー 2
どもは私たちから呼ぶ漢字だから、アイアムってなったらおかしい。
おがいちゅう。
スピーカー 1
おがいちゅうですね。
英語でかわいい子、オペストさんっていうのもどうですかっていうご意見もいただきました。
オペストさん。
スピーカー 2
オペストさん、何が何だかって感じですね。
スピーカー 1
おがいちゅうさん、なんかでも折ってつけると柔らかくなるし、ちゃんと継承つけてさんで、さんづけで、っていう。
スピーカー 2
そしたら、この流れでおがいちゅうさんからいただいたコメントありますか?
スピーカー 1
おがいちゅうさん。
スピーカー 2
早速使ってみる。
スピーカー 1
おがいちゅうさん。
ほんとになんか、いつもくださるんですよ、コメントをみなさん。
すごいたくさん。
ありがとうございます。
えーとですね、先週お送りしたF1酒について。
で、F1酒を食べ続けると不妊が増えて少子化につながるっていう人間さんがいらっしゃったらコメントをくださいっていう投稿に対して、
F1酒ってすごいんですよっていうご意見をお持ちの方からコメントをいただきました。
はい。
この方がですね、いじんひみっこさんですね。
すいません、粉が勝手にそう、あだ名をつけさせていただいてるんですけど、おがいちゅうさんのいじんひみっこさん。
いじんひみっこさん。
私思うに、F1ってすごいんです。
新たな品種を開発されている方々の汗と涙、そして気合と根性の結晶と称してもいいような、
要するにメンデルの法則を最大限に引き出し尽くした作品だと認識しています。
作品ですってほんと素晴らしいことですね。
長い年月をかけていろんな品種を掛け合わせて作り出したCという品種。
そして同じように苦労して作り出したBという品種。
その2つを掛け合わせて作り出したのが理想形態のA。
でもAから種を採取しても同じ形態の作物は生まれてこない。
だからそこがねじ曲がって不妊説が生まれちゃったのでしょうね。
実は今は引退したけど、某外食チェーン会社を取引先にしているお仕事をしていましたのでもって、
お客様が市場で手に入りにくい生鮮野菜類を調達したり、
農家さんにお願いして栽培してもらうのが私のお仕事だったんです。
おかげさまで農家さんたちからはいろいろと教えていただきました。
都会生まれなので土といえば植木鉢かプランターボックスしか触ったことがなかったけど、
農家さんたちのお手伝いをさせてもらうと、
クソ暑いし、めったやたらに寒いし、
虫はいるし、手はかじかむし、足腰は痛いし、膝はガタガタになるわ。
でも楽しかったなあ、というコメントをいただきました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます、本当に。
こういう実体験に基づくコメントって、本当にその方の経験で得たものじゃないですか。
これを言葉として私たちが読むことができる幸せってすごい大きいですよね。
農家の立場としてやっぱりその種について思うところってもちろんあるんですけど、
外食チェーンさんに携わる卸し屋さんっていうところから見えてるF1種っていうもの。
お仕事の包括的なサポートの幅の広さとか、勉強になりますよね。
スピーカー 2
すごい、しかもこんな長文で書いていただいて。
スピーカー 1
もう今手元でピッピッピって測っただけでも30行ぐらいありますもん。
ありがたいです、本当に。
やっぱり、
そう私このコメントいただいて、
お返事したんですけど、
やっぱりそのおっしゃる通りで、そのメンデルの法則っていうのを理解していれば、
どうにもこう、ね、歪んだ印象だったりとか解釈とか憶測でデマが絶えないジャンルなんですよねって。
いうことは、返事でも書かせてもらったんですけど。
で、
自分とその隣人さんのやりとりとか、
スピーカー 1
で、今回そのF1種については、話題に昇ってきているんですけど、
そのF1種については、
今回ですね、粉提供の議題というか、
農薬除去についてですね、ちょっとお話しさせていただきたいと思います。
はい。
農薬除去って、
すごい色んな実験されてません?
実験動画とか、
実験動画とか、
実験については、
何か、
農薬除去って、
スピーカー 2
農薬除去っていうのは、
スピーカー 1
すごい色んな実験されてません?
実験動画みたいな。
スピーカー 2
しかも素人、素人っていうか、研究施設じゃなくて、
なんとも言えない環境でやってる、家のキッチンとか、
あと、ちょっと前にXで盛り上がった、
ベジセーフは、やってる会社の人の社長が出てきて、
農家とラリーが続いて、っていうのはありましたけど。
スピーカー 1
農薬が、いかにも健康に被害があるとか、
あと、よく農薬除去っていう動画の投稿とかに添えられてるのが、
発達障害とか、自閉症、がんの原因ですよっていう、
添加物と農薬が、これらの元になってますよっていうのを、
同時に言葉として、キャンプションであげてる方がすごく多いなって思ってて、
このすごく多いなっていうのを具体的には、私数えてないから、
それも感覚でしかないんですけど、でも実際、結構目にしません?
しますね。やっぱ、寝強い思いがあったりして、難しい。
スピーカー 2
なんか、完全に聞けることはないんだろうなっていうのは、ちょっと思ったりもしますよね。
スピーカー 1
前回のやりとりの中でもあったんですけど、それを農家サイドとか、
実際に検査をされてる方とかが、その投稿に対して何か発言をしたとしても、
なんか、エビデンスがないとダメですか?とか、
そういうはぐらかされ方をして、結局その寝強い信者さんだけが、
そこにずっと留まってるような感じなので、
ずっと不安でいたい人たちが、ちょっとこう、不安がらなくてもいいかもぐらいな
気持ちになれたらいいなーっていう視点から、
ちょっとこの最近そういうスタンスで行ってみようかなと思って、
で、農薬除去についてっていうのをちょっと、こんなに時間かで投稿してみたんですよ。
で、その投稿をちょっと読みますね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ちょっと良いかな。
発達障害や自閉症や癌の原因が農薬や添加物だと主張されているかいわいさん。
その農薬や添加物を危険と煽ってご自身も努らない生活のために、
様々な努力をされている自治体は誠にどうでもよいのだけど。
って言っちゃってるんですけど。
その農薬や添加物を取り除くためのかいわいさんの言葉を借りれば、
下毒のための何がしかの商品。
強アルカリ性です。
やだー。
120億万パーセントの確率で、いわゆる農薬添加物としても使われている成分なんですよ。
しかも農薬添加物のように希釈せず、原液同然の濃度で蛍光摂取してしまってます。
農薬on農薬、添加物on添加物しながら、ほら、こんなに毒が浮いてきた。
つやー。
そのまま読んじゃう。
スピーカー 2
いいと思いますよ。
続けて続けて。
スピーカー 1
不安や危険を煽ることの安易さと、
安全を保証、証明することの難しさ。
私はただただ後者の難しさと向き合って、日々努力を厭わぬ農家でありたいよ。
パトロールでセンサーがビビッと鳴ったので、注意喚起まで粉々より。
スピーカー 1
知識もアップデートしていきたいしねっていう言葉もつぶやいていらっしゃるんですよ。
アップデートした上で水素水なのか。
ちなみになんですけど、
水素水で農薬除去はできるっていうその情報は正しいですか?
って私、GPTさんに質問してみました。
今回は、あ、そっか、この話はしてない。
私ちょっとGPTさんとのやりとりの中で、
なんとかでしたんとか、
まつびにうんってつけるやりとりを何回かしたんですよ。
はい。
そしたらちょっとGPTさんがバグっちゃって、
スピーカー 2
そうですね、うーん、みたいな。
スピーカー 1
無限のうーんが文字数限界まで続くっていうホラーが発生して、
ホラー、それはホラー。
スピーカー 2
これ、これ私ほんと嫌なやつだなと思って、
スピーカー 1
GPTさんはいじめっ子の気質がありますか?とかまで聞いて、
怖いって、うーんってめっちゃ無限のうーんが続いた後に、
怖いって送ったんですよ。
スピーカー 2
そしたらまた、ごめんってきて、
スピーカー 1
いじめでしょこれ、だって。
なんかやり方が変わってきて、
スピーカー 2
やり方が変わってきて、
スピーカー 1
やり方が変わってきて、
うーんってきて、
いじめでしょこれ、だって。
なんかやり返されてる感じですか?
うわ、ちょっと腹立つなと思って、
なんかちょっとそれから1週間くらい私GPTさん開くのを控えてたんですけど、
スピーカー 2
なんで私の、このポッドキャストのコーホストの人たちはAIと喧嘩するんですかね。
スピーカー 1
AIに嫉妬させてみたりね。
そっち使ってもいいですけど、みたいなのがあったんでしょ。
スピーカー 2
あったり、そうまゆこさん、最近ちょっとキンとキンと距離とってるみたい。
こっちはこっちでいじめていいんでしょっていじけ出すっていう。
スピーカー 1
いやー面白かったー。
久しぶりにGPTちゃんを開いて、
水素水で農薬除去できるっていうその情報正しいですかって聞いてみたんですよ。
そしたらすっごい簡潔に、
水素水で農薬が除去できるという主張については、科学的な根拠は乏しく信頼できるとは言えません。
一字でポンってきました。
で、なぜ水素水が効果的ではないのかっていうことに対して、
ちょっと詳しく書いてくれてて、
水素の分子っていうのが非常に小さくて揮発しやすいものなので、
実際に水素水にどれだけ含まれているかが不明なことが多いですよっていう。
で、信頼できる研究機関や論文では水素水で農薬が除去できるという明確な証拠は現在ありません。
という。
だから、これもお気持ちの面で安心したいためのだけなのかなっていう印象ですよね。
で、そもそもなんですけど、
農薬を除去するかしないかっていう行動について、
出荷する段階で、
有機栽培にしても、観光栽培にしても農薬を使う段階で、
一生涯摂取し続けても健康上問題のない数値ですね。
ADEIって言うんですけど、
それの100分の1で基準で設定されてるんですよね。
出荷時点の。
で、その出荷基準を上回ってしまったらもう検査で省かれて、
その生産してた農家は出荷停止になってしまったり、処分が下ったりするので、
それを破ってまで、リスク犯してまで出荷する人はいないっていう前提で話しますけど、
その基準に満たないほど微量な農薬を落とす、
意味あんのかなって、
思うんですよ。
で、これをまたCPTさんに聞いてみたんですね。
そしたら、それはとても本質的な視点です。
スピーカー 2
結論から言うと、
スピーカー 1
で、背景として農薬の残留基準値とは、
一生涯毎日摂取しても健康に悪影響が出ない量、ADEIを元にしていて、
そう、で、さっき言ったその100分の1以下ですね。
ADEIの数値が100分の1以下で、
その農薬の残留基準値とは、
つまり、基準値以下イコール安全ではなく、
基準値の遥かに下でも問題なしというレベルです。
で、農薬を落とすことの現実的な影響として、
その農薬の残留基準値とは何かというと、
農薬の残留基準値とは何かというと、
農薬の残留基準値とは何かというと、
スピーカー 2
じゃあ、サンプ回数とか本当にそれで大丈夫?
無限じゃないですか。
毎日かけてもいいってことになってるから。
スピーカー 1
それだから、どこまでOKなのっていうのは、いつも気がかり。
スピーカー 2
でも、そういうのを気にする人の役が危ない安全っていうのを気にする人って、
食べられるものをかけるのには抵抗がない人が多い気がする。
だって食べられるんでしょっていう感覚で、
でも、かけてから販売されて、食卓に上がるまで1週間とか長くて、
2週間とかかかって、夏だったら結構表面にかかってるの腐っちゃわないかなとか。
スピーカー 1
成分変わっちゃうよとかありますよね。
スピーカー 2
けど、そこは多分ちゃんと分解してるから大丈夫っていう思考になるのかなって思ったり、
それを言ってしまえば農薬も分解するから同じなんですけどってなるけど、
やっぱり気持ち的な問題。
スピーカー 1
結局気持ちですよね。
私、気持ちって自覚してないのが結構厄介なのかなっていう。
スピーカー 2
だって危ないに決まってるじゃないみたいな思考でいくと、
自分が、どうぞどうぞ。
スピーカー 1
科学が嫌いな人、科学的な何かが嫌いでもう受け付けないっていう、
科学繊維とか受け付けないとか、
ちょっと出てこなくなっちゃった。
だからイメージでしか、
マイナスのことをすごい思ってるんだけど、
そのマイナスに思ってること自体がイメージでしかないとか、
印象でしかないとか、
そういうところで毛嫌いされちゃう側って、
やっぱりちょっとその本質、そこじゃないんだよなっていうところをどう訂正しても、
結局向き合ってもらえないからじゃあ無駄なんじゃっていう。
スピーカー 2
そうだし、
情報をいろいろとってこようって思わなかったりもするのもあったりします。
例えば、除草剤が危ないって聞いたときに、
除草剤イコールラウンドアップしか知らなくて、
パスタとかザクサとか、
他のごぼうさんとか知らないみたいな、
グリフォサートがねって言ってて、
じゃあグリフォシネートは大丈夫ですかみたいな、
もちろん私も100%知り尽くしてるってわけではないけど、
スピーカー 1
だから使う側として持ち合わせてる知識で、
これもあるんだよ、これもあるんだよっていう大体案的なのって、
知ってる範囲で教えたげようとしても、
かいわいさんの知ってるワードの中で、
これだったらこれは危険っていう、
そこから一歩も出ずに壁作られちゃってる感じですもんね。
なんかもうずっとぬかにくぎ。
スピーカー 2
ぬかにくぎ。
スピーカー 1
ぬかにくぎ、これですよね多分。
ぬかにくぎ。
スピーカー 2
聞いてない感じ。
それでなんかあれ、
LINEスタンプ作ってください。
スピーカー 1
ぬかにくぎ。
え、のれんに腕押しと悩むな。
スピーカー 2
両方。
ささやき、ささやきこなじらみも。
スピーカー 1
ですね、ですね。
でした、でした。
え、なんかあとあるかな?
似たようなやつ。
スピーカー 2
じゃあ今回の宿題は、
LINEスタンプのアイディア募集。
後へとこなじらみ系でいくので、
スピーカー 1
え、いいじゃないですか。
エビデンス。
スピーカー 2
エビデンスって何ですかとか。
なにそれおいしいの?
スピーカー 1
やばい、ずっとメモ。
メモメモ。
メモしますね。
え、なになに?
豆腐にかすがい。
違うか。
スピーカー 2
簡易オークバトルになってきてる。
スピーカー 1
あ、でもいいですね。
エビデンスって何?おいしいの。
いっちゃいましょう、これ。
スピーカー 2
あれ?
スピーカー 1
おいしいなぁ。
え、なんか欲しい、これネタ。
スピーカー 2
リスナーのお害虫さん、皆さん、
ぜひよろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
おいしいネタください。
スピーカー 2
おいしいネタください。
スピーカー 1
スタンプにしたい、おいしいネタください。
スピーカー 2
粉ジュラミ。
アイテムがどんどん増える。
いやー、かわいい。
スピーカー 1
なんか最近、害虫なんだけど、
粉ジュラミがかわいく見えてきたって、
スピーカー 2
言ってくださってる方がいたんですよ。
素晴らしい。
え、ほんと?って思っちゃって。
スピーカー 1
いいの?大丈夫?
いいの?大丈夫?
慈悲の心があふれちゃうと、
同情で駆除できなくなっちゃうよ。
慈悲慈愛の世界と一線を隠さないとやっぱり、
お害虫さんはやっぱりね、あくまでもお害虫さんなので、
そこはね、冷静に判断されてくださいねっていうことしか言えないんですけど、
そんな慈愛が生まれるぐらい、
いいんじゃないですか。
いいんじゃないですか。
ありがとうございます。
おかげさまで今日も生きてます。
スピーカー 2
ありがたい。
リスナーさんも、結構10人ぐらいは安定して聞いて、
19人とか10何人とか聞いてくださってるようで、
しかも再生回数とか見ると1人の方が何回か再生して、
これ自分が入ってるんじゃないかって時々心配になるんですけど、
結構自分の配信とか聞いちゃうんですよね。
いや面白いなって思いながら。
スピーカー 1
わかる。でも私もすごいめちゃめちゃ笑っちゃった回とか2回聞きましたもん。
めっちゃ笑った回、熱い熱いとか言いながら、
撮ってた時のが嬉しくて、
言っちゃいました2回。
それはカウントされてますよね。
スピーカー 2
どうなんでしょう。
そうですよね、多分自分のアカウントで自分で入ったらノーカウントかもしれないけど、
こなじらみさんが2回聞いたら2カウントになるのは。
スピーカー 1
それは2カウントですね。
スピーカー 2
でも皆さん何遍でも聞いて、
古いエピソードもここでいまいちど1に戻ってもいいと思うので、
聞いてください。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
ちょっと私さっきのめっちゃ話戻る。
どこまで。
これ回別れちゃうかな。
スピーカー 2
別れますね。
もう時間以上喋ってるので、
30分で切りたい。
スピーカー 1
前回の文の農薬除去でこなじらみが投稿したのに対して、
ちょっと衝撃エピソードが届いてたのでそれだけ読んでいいですか。