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こんにちは、ばりぃです。 今日から6月が始まりました。皆さんいかがお過ごしでしょうか?
今日はですね、6月1日ということで月曜日スタートになってきます。 調べてみたらですね、2026年は6月だけが月曜日スタートということで、実はですね私6月がお誕生日
ということもありましたので、個人的にもですね6月は新しいスタートという感じがしております。 はい、そしてですね、今日からですね
スタッフでも大人気の株式会社リフロール代表取締役 井原鹿児さんがですね、運営されております
コミュニティですね、朝勝ハイパーもですね、本格指導ということでご一緒する皆様どうぞよろしくお願い致します。
はい、ということで今日はですね、朝勝にちなみまして、私がなんでね、毎朝4時に起きられているのか、そして4時に起き続けるために大事にしております
睡眠の量と質に関してお話をしたいと思っています。 私は毎朝4時に起きているので、このスタッフの放送名にもですね4時起きバディという名前を入れてるんですけれども
なのでね、結構ね聞かれるんですよ。 4時起きすごいですねーとかね
どうやったら朝早く4時に起きられるんですかとかね そういったことをねよく聞かれるんですけれども、でもね答えはね本当にシンプルなんですよ
それは私がですね早く寝ているからなんですね。 以上になります。本当にそれだけになってくるので、私はね別にショートスリーパーでも全然ないんですけれども
だからね、最低6時間できたら7時間前後、これは睡眠時間としては確保するようにしておりまして
そうするとですね、逆算をすると基本的には夜の10時頃、22時頃には寝ております。 でもね、もちろん日によっては遅くなることもあるので
11時とかね12時とか寝る日ももちろん私だってありますよ。 でもね、私は起きる時間だけは固定にしていて、4時に起きる
これだけはですね、なるべく崩さないようにしています。 もちろんね、4時ぴったりの日もあれば4時ね
15分ぐらいまでね、布団の中でウニョウニョしている日ももちろんあります。 でもね、起きる時間4時台だけはあの固定にしているんですよね
そうすると寝る時間が遅くなったらね、当然睡眠時間が短くなる日もあるわけで
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だからね、そういう日は5分でも10分でもね、お昼寝っていうんですか、仮眠をしております。
これね、昼の12時から15時までにね、撮るお昼寝のことをパワーアップっていうふうに言われてるんですけれども
これはね、ストレス軽減とか集中力アップとかね、そういう効果もあるので皆さんにもぜひおすすめをしたいと思います。
はい、なので私はね、4時にね、起きたいから睡眠を削るんじゃなくって
4時起きして朝活したいから睡眠を守る。そんな感じでやっております。
でね、これは私のね、性格だと思うんですけれども、私はですね、ちょっとね気になったらね、どうしてもね深掘ってしまうタイプなんですよね
はい、なのでまぁ睡眠ってもう大事って言われてるじゃないですか。もうそんな当たり前のこと言わないでと思うんですけど
もう睡眠はね、でもやっぱり大事なんですよ。人間、誰でも。
やっぱりこれ大事なので、大事って聞いたらね、まずね、私はね、睡眠スコアね、測ってるでしょ?スマートウォッチで今。
これね、毎日測って毎日記録しています。はい。これね、アプリでもね、自動に記録されていくんですけれども
さらにですね、私はね、手帳にちゃんとしっかりね、書いていっております。
で、もちろんのことなんですけれども、睡眠に関する本もね、人並み以上に読んでると思いますし、睡眠のね、論文なんかも読んでます。
はい、でね、最後どうなったと思いますか? それがね、私、睡眠のですね、検査をしているんですよ、実は。
去年の9月に睡眠のですね、脳波の検査というものをね、受けているんですよね。
でね、この検査をなんで受けたかっていうと、私のね、ちょっと変態気質の性格もあると思うんですけれども、
私はね、普段からGoogleのね、フィットビットインスパイア3っていうね、スマートウォッチをつけているんですけれども、
そのね、スマートウォッチで睡眠のスコアとか、睡眠時間が見れるんですけれども、とはゆえですね、
このスマートウォッチの睡眠スコアの結果と、自分のね、感覚っていうのが、なんかちょっと違うなーって思ったりとかもして、
本当にね、睡眠質が良い睡眠状態なのかっていうのを、もう少し詳しく見てみたいなと思って調べた時にですね、
この睡眠ノウハウの検査のサービスが出てきたので、受けてみようかなというふうに思いました。
でですね、実際私が受けたのは、睡眠というね、これ会社名にもなるんですけれども、商品名にもなるんですけれども、
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睡眠というサービスになってまして、これはね、もちろん睡眠のアプリではなくって、
自分のね、頭にですね、おでこの部分に右、左、真ん中とですね、パッチみたいなものをつけて寝るんですけれども、
寝ている間のですね、ノウハウを機械で測定してくれる睡眠検査のサービスになってきます。
で、こちらはですね、医療機関、病院でも受けれるみたいなんですが、
私はですね、自宅でも気軽に受けられるということで、私は自宅で受けました。
まずですね、機械が届きまして、私が受けたのはですね、2025年のですね、9月の25日からなんですけれど、
3日間連続して計測をしました。
今ですね、この睡眠の詳細に関しては、またね、放送の概要欄にURLを貼っておくので、
詳細に関してはね、もし気になる方がいらっしゃれば、そちらを見ていただきたいんですけれども、
若干ね、今見ると内容とか料金ももしかしたら変わっているかもしれないですね。
今見ると2日間計測っていうふうに書かれているんですが、私はね、3日間計測をしました。
はい、でね、この睡眠っていうサービスなんですけれども、このね、睡眠っていうサービスは、睡眠研究ので第一人者として有名なですね、
柳沢正氏教授がですね、会長をされてまして、こちらのですね、
柳沢教授は、睡眠と覚醒に関わるオレキシンというね物質を発見された研究者として、
世界的にですね有名で、ノーベル賞受賞家とも言われているような先生にもなります。
なので私は、睡眠について調べるときは、この柳沢教授のね、本とか発信を結構参考にはしているんですけれども、
このね、あの柳沢教授が会長をされている睡眠という会社の睡眠ノウハウの検査を受けた形になってきます。
この検査で何がわかるのかなんですけれども、
放送概要にね、1日分だけ私の結果もURLでね、貼らせていただきますが、
ノウハウのね、スコアが1000点満点中いくらかとかね、
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あと睡眠の量が100点満点中いくらかとかね、
睡眠の質がどうだとかね、
レム睡眠、ノンレム睡眠とかね、そういうノウハウの波形がね、わかるんですけれども、
実際にね、3日間測定をして、
データを送って、機械を返却をして、
3週間後ぐらいにですね、結果が返ってきたんですけれども、
実際にね、その結果を見て思ったのは、
やっぱりね、スマートウォッチと睡眠のね、ノウハウの検査の結果っていうのは違ってたんですよ。
私、先ほどもお伝えしたように、普段ね、
Googleのフィットビットのね、インスパイア3というね、スマートウォッチで睡眠スコアを測っているんですけれども、
睡眠時間もね、違いましたし、睡眠スコアも違ってましたね。
私の場合、Googleのスマートウォッチではですね、
9月の25、26、27と受けたんですけれども、
スマートウォッチの睡眠スコアの場合ですと、88点、82点、73点っていうね、
こうだんだんね、点数が下がっていくようなね、測定値だったんですが、
えっとね、ノウハウのね、検査では、84点、55点、88点っていうね、
逆にね、数値がね、だんだん睡眠スコア、質が取れているって、だんだん上がっていくようなね、数値だったんですよね。
で、実際、私の体感ですよ。私の体感としては、だんだんね、25、26、27につれてね、
えー、後半の方がよく寝れていた感覚があったので、結果としては、やはりスマートウォッチで睡眠スコアを測るよりも、
やっぱりね、睡眠ノウハウの検査の結果の方が、あー、やっぱりなーって、うん、しっくりきましたね。
主観的にも客観的にも、しっくりきました。
まあ、だからといってね、スマートウォッチが意味ないとも思ってはいなくって、
このね、時計によるね、スマートウォッチによる健康管理とかね、睡眠管理に関してはね、
またね、次回水曜日にお話ししようと思っているんですが、毎日のね、自分の傾向とかを見るのには、十分ね、役に立つと思っておりますので、
今もね、私はスマートウォッチもきちんとつけて、睡眠スコアもきっちりね、手帳に書いております。
はい、でもね、この睡眠ノウハウの検査を受けて思ったことは、一番良かったのはね、
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あの、このスマートウォッチと睡眠ノウハウの違いをね、知れたことじゃなくって、
やっぱり私ちゃんと寝れてるわーってね、ちゃんと質がいい、睡眠とれてるわーっていうね、それをね、確認できたことが、やっぱり良かったです。
で、私はね、普段から睡眠スコアを80点以上をね、目標にしていたので、睡眠ノウハウのね、検査でも80点以上だったのでね、
私の睡眠はね、この方向性で間違ってないやなーっていう風にね、客観的にもね、見れたことがすごく良かったです。
はい、でね、最近読んだネイチャーのね、論文5月だったかな、睡眠の話が出ていたので、最新情報としてね、皆さんにも共有させていただくと、
睡眠とね、脳の研究って結構ね、あるんですが、そうじゃなくって、睡眠とね、老化の関係についての研究が発表されていました。
体のね、内臓ですよね。肺とか、肝臓とか、免疫とか、皮膚とかね、全身の老化という観点から見ていたんですよね。
その結果、やっぱり睡眠時間がですね、6時間半から8時間弱、いわゆる7時間前後の睡眠が、老化とかね、美容とか健康に一番良かったそうなんですよね。
だから、昔からね、7時間睡眠大事なんだよーっていう風に言われているんですけれども、やっぱりね、それが研究結果としてもね、ちゃんと理にかなっているなぁとも思いましたし、
あとね、有名な研究では、6時間睡眠をね、2週間続けた人の認知機能が、3日間徹夜した人と同じぐらいまで低下していたという結果もあります。
これはね、かなり有名な研究の結果なので、ご存知の方も多いと思うんですが、
まあね、これから朝勝ハイパーが本格指導しますけれども、早起きするために睡眠を削るんじゃなくて、早起きするために夜を整えて早く寝ましょうとね、私はね、本当にこれが一番大事かなと思います。
はい、ということで、最後にですね、私のね、今日の睡眠スコアをお伝えして終了とさせていただきます。
はい、今日のね、私の睡眠スコアですね、ベッドにいた時間は6時間2分、睡眠時間は5時間47分、睡眠スコアは81点でした。
はい、一応ね、睡眠スコアが80点以上だったら、私は合格ということにしているので、
睡眠時間はですね、6時間にも満たない5時間47分だったんですが、一応ね、ギリ合格ということになっています。
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なので、今日はね、もう少しね、早く寝ないといけないなぁとは思っています。
最後に皆さんに質問です。皆さんは普段何時間ぐらい寝ていますか?もしよろしければコメントで教えてください。
はい、ということで、今週はね、睡眠の配信とか、そういった週にしようかなと思っています。
皆さんに、今までバリーがですね、睡眠について学んだこととか、体験したことを少しずつシェアしていきたいと思っておりますので、
またね、次回配信は水曜日となっておりますので、ぜひ聞いていただけたら嬉しいです。
今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
バリーでした。またねー。