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こんにちは、ばりきのさらです。 今日は5月11日、月曜日ですね。
今日ですね、土曜日週末のお仕事の振り返りで、平日お休みで、
本当にね、すごい快晴の新緑とそよ風の気持ちで、
平和な日中にですね、公園におりまして、
こんな日があって、毎日こんな風に過ごしたいな、
思いながら話しています。
本屋さんに行って、ブックカフェに行きまして、
本を読んで、あとこれからね、
仙峯にでも行ってこようかなみたいな、そんな過ごし方です。
今日はね、本についてのお話ししたいなと思っております。
で、私、この間もちらっと読んで、
今日改めて読んできた本がありまして、
それがね、編集者のフィードバックという本です。
作者の方が佐藤島洋平さんという方。
想像の上を行くアウトプットを引き出す編集者のフィードバックっていう。
なぜアドバイスではなく感想を伝えるのかという、
そういった本でして、
インスタにも感想をね、
インスタの読書記録アカウントに書いたんですけれども、
これね、本当にいい本というか、
分かりやすく、今の私に刺さるビジネス本でした。
で、ちょうどね、この本をこの間、
今週だかも、さっと読んで、
これいい本かも、後でゆっくり読みたいなと思ってた本なんですけど、
いいなって思ったのもきっかけがあって、
先日ね、私の憧れの音声配信者の方、
井原氏、かりんさんですね。
かりんさんの方の編集だったかな、お話でね、
リスナーさんからのレターとか読んで、
それをブラッシュアップ、改善するのに役立ててる、
っていうような趣旨のお話があって、
へぇーって思って、
あの、かりんさんに、
レターなんぞ、あの、スタイフでね、
レターなんぞ、大口でよろしいものなんでしょうかね、みたいな。
なんか、なんでしょう、私がそう、まずあの、
こんな、あの、みじんこみたいなやつが、
あの、お手紙を送るなんぞ、
私ごときが、そんなそんなって思ってたんですけれども、
あ、皆さんレターとか感想とか、
送られて、で、それをかりんさんは、
あの、全部、こう、読んで、それでこう、
自分の発信のテーマとか、
に、こう、活かされてる、
皆さんの、こう、リアルな声が、
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ありがたいです、みたいなお話をされていて、
へぇーって思って、ちょっと衝撃だったんですよ。
で、あの、その、
配信聞いてるときにちょうどこう、
この本をちらっと読んでて、
お、これなんかリンクするかもと思って、
で、今日改めてね、その、編集者のフィードバックっていう本を読んで、
読んでですね、
まあその、感想、
まあ、ITについて自分はこう思ったとか、
なんかこう、フィードバック、
感想に対する考え方っていうのがね、
なんかすごく変わりまして、
で、まあアドバイスじゃなくて感想でこう、
伝えるんだよっていうことで、
まあこの編集者、なんでこの、
まあ、
書者の方も、
まあ、編集者っていうお立場からの、
本なんですよね、
で、作者の方へ、
こう、編集者としてこう、どうフィードバックするか、
それが、あのアドバイスこうした方がいいよとかってアドバイスではなくて、
自分はこういう風に感じたっていうか、
あの、なんでしょうね、こう、
具体的な感想を元に、
まあ、そういった、
あの、
フィードバックをしているっていうお話なんですよね。
で、この、
内容にあった、
あの、
具体例と言いますか、
なんかこう、
アドバイスじゃなくてこう、
正直で具体的なこう、
受けた側の感想が役に立つということで、
で、対比として、
似たようなことを対比として、
コーチングと、
まあ、編集者とフィードバックって、
コーチングと比較があって、
で、私コーチング、
受講してるから余計、
多いと思ったんですけど、
まあ、コーチングっていうのがその、
相手の中にある答えを引き出す、
要するに答えは相手にあって、
そこをこう、
あの、相手に気づかせるためというか、
何かこう、
自分の中に本来あるものを気づかせるための、
こう、具体的な質問とか声掛けとか、
で、一方でこう、
編集者のフィードバックっていうのは、
相手に、
その、新しい視点を与えるというか、
新しい風を吹き込むためのものの、
こう、
相手に新しい作者の方にね、
新しい気づきを、
与えるような、
そんなフィードバックっていう、
お話だったんですよね。
ね、
上手く伝わってるから、
皆さん是非この本、よかったので、
読んでみてくださいっていう、
宣伝をしておこう。
で、
私がね、一番刺さったフレーズっていうのが、
ま、賢く見られたい、
欲求を捨てよっていう一文でして、
ま、これが、
まあ、
ですよね、
あの、
感想を発表するとか、
なんかこう感想文書くとかってなると、
なんか、もっと派手なこと書いてないかなとか、
ね、
自分、あの、
おバカに見られたくないみたいな感じで、
やたらこう、
賢った言葉を使ったり、
なんか、
それっぽいことを、
書こうと、
しちゃうんですよねっていう、
ね、
そこがね、
ぐさっときまして、
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でもこう、
上手く言おうとか、
なんかこう、
ね、
正解、
なんかこう、
趣旨合ってるかしらとかすごく気にするんですよね。
でも、
そうすればするほどね、
本来こう、
素直な感想、
なんかこう、
歪んじゃう?
で、
言葉が壊れきたりなものになっちゃう?
で、
本当に伝わらなくてもいいから、
こう、
正直な心が動いた瞬間を伝えること、
ま、
ここに心が浮きました。
例えばね、
あの、
私はこの、
ここのシーンが印象的に残りましたとか、
なんかそんな感じ、
みたいな。
それが具体的であればあるほど、
より、
相手の思考を刺激するっていう、
ことをね、
学びまして、
わぁ、
これ私、
だいぶ、
なんかこう、
長く、
なんでしょうね、
この、
賢く見られたい欲じゃないですけど、
賢くないからこそ、
余計に賢く見られたい、
あの、
虚勢を張るんでしょうね。
だからこう、
感想を言うのも、
ま、
ね、
くだらない感想なら言わない方がマシみたいな、
そんな思考になっちゃって、
黙っちゃうことだったんだけど、
それ非常にもったいないことしてたなって思いました。
で、
本当に冒頭に言った、
例えばあの、
カリンさんとかね、
あの、
配信者の、
はい。
ま、
レターとかもそうですけど、
ここが、
いや、
ここが分かりましたとか、
今の自分にすごく、
こういうところが、
なんでしょうね、
ぐさっときましたみたいな、
そんなことを素直に、
お伝え、
する、
ま、
大臣の方もすごくね、
お役に立って、
そういうことでお役に立てるんだなっていうことをね、
学びました。
で、ちょうどね、
今日、
あの、
スタイフでもね、
ま、
カリンさん界隈で、
なじみの、
あの、
バリーさんとね、
あの、
ちょうど読書術についてお話しされていて、
あの、
本当に、
あ、
そういう考えもあるのねっていう、
ところでね、
非常に勉強になりました。
ね。
いやー、
ありがとうございます。
本当にお肌と言うところで、
まあ、
前の、
なんか映像作品とかを見て思ったけど、
ま、
正直に、
あの、
アホでもいいから正直に、
私はこう思ったって言うことが、
大事なんだなっていうふうに、
あの、
また思いました。
いやー、
今日、
めちゃくちゃいい日にても、
このまま日が暮れないで欲しい、
て本当に思います。
はい。
とってもね、
さわやかな、ちょっと風強かったかな
そのままマイクで喋ってたからなんですけど
誰もいない公園でねちょっと帽子かぶって
日焼け対策あんましてませんけど
非常に気持ちいい平日の午後です
はい、それではね
今日は本の感想をお話ししてみました
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早速実践できてるのかなこの感想
なかなか難しいですけれども
また今後はね
私も喫水の読書好きではなかったんですけれども
意識づけっていうか
環境と自分のマインドの変化によって
インスタで一丁前に読書アカウント作るぐらいの
なんちゃって読書好きになったので
その過程もお話ししたいなって思います
はい、プロフィールのところにインスタマークあって
そこからインスタのほうに
また面白い本あったら載せたいなって思います
では一冊の本のご紹介でした
はい、ありきなさらでした