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Level 1: "The Habitable Zone" (生存可能領域)
2026-04-11 09:17

Level 1: "The Habitable Zone" (生存可能領域)

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タイトル: Level 1: "The Habitable Zone" (生存可能領域)

ソース: https://backrooms.fandom.com/ja/wiki/Level_1_(1)


この記事は "Level 1" (Fandom) と "Level 1" (Wikidot) を Hexirp が 2022 年に翻訳・統合・改変したものです。

"Level 1" (Fandom) は不明な人物が作成したものを ThePizzaEater1000 が 2019 年に移植したものです。

"Level 1" (Wikidot) は etoisle が 2020 年に作成したものです。


ライセンス: CC BY-SA 3.0


©️ 日本語版 Fandom Backrooms Wiki: https://backrooms.fandom.com/ja/wiki/Backrooms_Wiki


BGMタイトル: Folklore

作者: shimtone

作者ページ: https://dova-s.jp/_mobile/_contents/author/profile295.html

DOVA - SYNDROME楽曲リンク: https://dova-s.jp/_mobile/bgm/play15759.html


3・8・11・16・19・24・27日更新予定


#Backrooms #バックルーム #podcast


【活動まとめ】 https://lit.link/azekura

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サマリー

レベル1はバックルームの最初の階層で、倉庫のようなコンクリート造りの空間です。壁からは鉄筋が剥き出しになり、蛍光灯が設置されています。発生源不明の霧が立ち込め、床には水たまりができています。ランダムに出現する箱には様々な物資が入っていますが、注意が必要です。時折現れる敵対的な生物から身を守るため、常に光源を携帯することが推奨されます。特殊な手順を踏むことで「ザ・ハブ」へ移動することも可能です。

レベル1の概要と構造
レベル1 The Habitable Zone 生存可能領域 理解度90% 危険度5分の1
レベル1は、The Backroomsにおける一番目の階層である。 概要
レベル1は、倉庫のような構造を持ち、 壁と床はコンクリートでできている空間である。
ところどころで鉄筋が剥き出しになっており、 さまざまな箇所に蛍光灯が設置されている。
発生源がわからない霧が低く立ち込めており、 これらは時々凝縮・結露して床の一定しない部分に水たまりを形成している。
構造がランダムに変化することはなく、 通常のユークリット気化学に従うようである。
また、レベル0とは違い、一つ一つの構造はより多様で広大である。
さらに、普通の部屋や階段やエレベーターや廊下などを観察することができる。
レベル1の中では物資が入った箱がランダムに消えたり現れたりする。
その中には多くの場合、重要な物資、 食料、アーモンドウォーター、電池、防水シート、武器、衣類、医薬品と無意味なもの、
車の部品の詰め合わせ、クレヨンの箱、使用済みの注射器、 部分的に焼けた紙、生きているマウス、
未知の物質が注入されて硬直状態になっているマウス、
靴紐、小銭、人間の紙の束が同時に入っている。
その内容のランダム性から、これらの箱を開封する際には注意が必要である。
レベル1の照明はちらつくことがあり、 時には数分から数時間の間消えることがある。
このような時には、敵対的な生物、影のようなものが不意に現れたり、 物資が不可解に消失したりすることが知られている。
このような敵対的な生物は集団を形成することがほとんどなく、 光や人の集まりなどを避ける傾向がある。
このため、常に独自の光源を携帯し、 あなたが失いたくないものは全て身につけながら眠った方がいい。
レベル1からの移動方法(ザ・ハブへの特殊な手順)
レベル1からザ・ハブへ、特殊な手段で移動することが可能である。
この空間に侵入すると、そのすぐ目の前にまっすぐな廊下がある。
この廊下を進むと、その突き当たりに鉄製のドアがある。
それを開けると、さらに廊下がある。
その廊下をまっすぐ進むと、その端は袋工事になっている。
そこからレベル1に侵入した時の入口まで元の道を戻ると、 その周辺が変化して左右に分岐する道が現れている。
これを左に進むと、左右の分岐に突き当たる。
これを右に進むと、左右の分岐に突き当たる。
これを左に進むと、左右の分岐に突き当たる。
これを右に進むと、小さい部屋に突き当たる。
この部屋の中には、紺色に塗装された2枚の鉄製のドアがある。
その片方には白い塗料でAと書かれており、 もう片方には同様にBと書かれている。
このBの方のドアを進むと、その先は今までいた部屋と全く同じ内装の部屋である。
今度はAの方のドアを進むと、ザ・ハブへ移動する。
この一連の手順は、その発見者と発見方法が共に不明である。
レベル1の壁の絵と水分の利用
レベル1の壁には、由来や意味などが判別できない粗雑な絵や図面などが書かれている。
これらの絵は、人間の視界に入っていない時や、 照明が消えている時などに変化することが知られている。
レベル1の霧や水たまりなどは純粋であると思われ、 その人体への影響は確認されていない。
緊急時には、水たまりをすすることで水分補給が可能である。
レベル1への入り口
入り口
レベル0の内部で階段を降りたり、穴に飛び降りたりすると、レベル1へ移動する。
ザ・ハブの内部で茶色のドアを利用すると、あなたが望む階層へ移動できる。
ただし、絶対値が6以下の階層までが現実的に移動可能な範囲である。
レベル1位置でその内装がレベル1へ似ていて、 その内部が外見よりも無限に広いビルを見つけ、その中を進むとレベル1へ移動する。
出口
レベル1からの出口
レベル1で特殊な手順を行うとザ・ハブへ移動する。
レベル1の内部でコンクリート製の階段を登ると、レベル0に移動する。
レベル1の内部で階段やエレベーターなどを利用すると、レベル2に移動する。
レベル1の壁に開いた穴に入ると、レベル19に移動する。
レベル1の床へ向かって外れ落ちると、レベルファンに移動する可能性がある。
画像の説明と次回予告
ということで、リクエストいただきました。
これの次にレベル2もリクエスト同時にいただいているので読み上げるんですが、
これ、イータ階層、だからこのファンダムの方は多分初めて読むやつで、
N階層の方、読んだっけな?読んだ気しなくもないな。
画像がいくつかあります。
1枚目は、これは概要の方に書いてあるのを読み上げましょうか、もう一回。
倉庫のような構造を持ち、壁と床はコンクリートでできている。
所々で鉄筋が剥き出しになっており、様々な箇所に蛍光灯が設置されている。
波制限がわからない霧が立ち込めている。
時々それらは凝縮して、床のいろんなところに水たまりを形成している。
と書いてある通り、地下駐車場って感じですね。
倉庫って感じはしないな。
物が置いてないからかな?なんか倉庫感は私は感じません。
イオンとかの地下駐車場って感じですね。
Fって書いてるのは柱に、奥にEって書いてるのがあるので、
Dか次は見えないですけど、かなり奥行きが広いもので、
水たまりが霧が凝縮してうんぬんっていうレベルじゃないぐらい、
さっき掃除したってぐらい、むしろ濡れてる部分の方が面積的には
占めている割合が高いまであるような印象です。
2枚目。レベル1の廊下。
廊下?一緒か。こっちは乾いてますね。
特に濡れてるような感じではないですけど、色合い的には湿気てるかもしれないです。
奥になんか扉があるな。扉かあれ?穴か?
多分これですね。レベル1からザ・ハブへ特殊な手順で移動することが可能である。
この空間に侵入すると、そのすぐ目の前にまっすぐな廊下がある。
えーっと、この最後の方ですね。
これを右に進むと小さい部屋に突き当たる。この部屋の中には紺色に…
あれ?紺色に塗装された?
紺色に塗装された2枚の鉄製の扉。紺色っぽくは見えんな。
でも鉄製の扉感はあるので、これか?でも白い塗料でA・B書いてなさそうですね。
なんだろう?普通に通路。真ん中に薄っすら白い線が入っているように見えるので扉の方が納得いく見た目をしてはいますが、
エレベーターもあるって言ってるんで、貨物用エレベーターチックなものなのかな?
画像はこの2枚で以上でございます。
次回このまま同じ方のリクエストでレベル2を読み上げて参ります。ではまた次回お疲れ様です。
09:17

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