1. あづの自分らしいキャリアを歩むラジオ
  2. #361 幸せに溢れたイベントWom..
#361 幸せに溢れたイベントWomen’s Well-being Fes
2026-09-29 18:10

#361 幸せに溢れたイベントWomen’s Well-being Fes

本日も聴きに来てくださり
ありがとうございます☺️

🔸スタエフ配信内容🔸

毎週火曜日に配信中🗣️
聴いたあなたがほっと安心、すっと落ち着く
まるで癒しのカフェにいるようなチャンネルです☕️

🔸今日のお話🔸
運営サポートとして関わらせていただい
Women’s Well-being Fes 2026

✔︎運営に関わって学んだこと
✔︎イベント当日に受け取ったことや感じたこ
✔︎当日お会いできた大好きな方たち

想いが溢れてかなり長い配信になりました😂
最後まで聴いてくださった方は
本当に本当にありがとうございます!!!

たまきさん、ちはるさん、まひとさん
お会いできて嬉しかったです💕

▼ちはるさんの感想配信
https://stand.fm/episodes/6ab98ef65e15d8131add64b4

▼たまきさんの感想配信
https://stand.fm/episodes/6aba00ab7dafd7d61d0312d2

▼主催者美玖さんのインスタ(当日の写真がたっぷり)
https://www.instagram.com/p/Dd0EpwxmDGI/?stkn=eHFnMnJvbGwzOWJy

#ワーママ #フルタイムワーママ
#フルタイム会社員 #キャリア
#女性管理職 #ウェルフェス
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64998af5b352effb9ded09f8

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
あづの自分らしいキャリアを歩むラジオ、9月29日火曜日です。 今日も聞きに来てくださりありがとうございます。
はい、9月も今日と明日で終わりですね。 毎月思うんですけれども、あっという間に今月も終わりそうです。
天気が悪い日が続いている9月だったなぁと思うんですけど、 私が住んでいるところは今日も朝から雨です。
10月に入ったら晴れる日も多いのかなぁと思うので、 あと少しこのじめじめと戦っていけたらなぁと思っています。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。 今日の放送は先日9月27日に開催された
Women’s Well-being Fes、略してWell Fesというイベントに参加してきたので、 そこで感じたこと、受け取ったこと、それから今回運営サポートとして関わらせていただいて、
そこでの気づきとかも合わせてシェアしていけたらいいなと思っています。 よろしければ最後までお付き合いください。
では9月27日に開催された Women’s Well-being Fes 2026、略してWellFesと呼んでいるんですが、
今回私は運営サポートという形でこちらのイベントに関わらせていただきました。 主催がリリナージュというセルフケアマッサージなどを提唱されている
リリーさんと、それからICOAの代表でもあり、 身手帳を開発した安藤美久さん、このお二人が主催されているイベントです。
私は安藤美久さんのICOA生ということもあって、 そちらでイベントのサポーターを募集していたので、直感でやってみたいと思ったので手を上げさせていただいたんですよね。
自分の人生の中で200名とかを超える大規模なイベントの運営に携われる機会ってそうそうないんじゃないかなと思ったんですよね。
こんな大きなイベントを主催する、その裏側を見てみたいなっていう気持ちと、どんなふうにこのイベントが作り上げられていくのか、
その背景とか関わる人たちと一緒にそこに触れられたら嬉しいなと思ったので、参加させていただけて、今回本当に良かったなぁと、
ちょっと言葉がうまく出てこないんですけれども、貴重な体験をさせてもらえたなぁと思っています。
私は運営サポートと言っても、細かく何かに関わったというよりは、本当に当日の会場設営とか会場運営に関わらせていただいたという形です。
とても広い会場の装飾だったりとか、当日ゲストの皆様を迎えるにあたっての誘導だとか、それからフォトブースがあったので、
03:06
そちらで皆さんの写真を撮って差し上げたりとか、そんな形で当日関わらせていただきました。
でもね、やっぱりいざ参加させてもらって、
サポートメンバーが30名ぐらいいるんですけど、その場で初めて会う方もたくさんいるんですけど、とにかく皆さんの
死後的具合に圧倒されましたね。
一瞬で一致団結して、その場の状況を見ながら、今自分がやれることは何だろうって、その場で考えてすぐ動ける、そんな皆さんたちの行動力を見ていたら、
自分もすごく火がついて、楽しいなと思いながらも、とにかく私にできることは最大限やろうって、そんな気持ちで当日運営として関わっておりました。
やっぱり何よりも主催のお二人のあり方、これに尽きるなって思っていて、
やっぱりそこを率いる人が、すべてのものを作り上げるんだなっていうことを、もうひしひしと感じたんですよね。
思いとか情熱とか熱量とか、そういうものが運営サポートメンバーにもそうですし、その場にいるすべての人に伝わってくるなっていうことを感じて、
これってね、私が日々仕事でもやっているチーム作りだったり、組織作り、そういうところにも全部全部つながっていくなぁと思って、とにかくお二人のあり方、
言動すべてを、なんかもう吸収できるものはすべて吸収したいみたいな、そんな気持ちでずっと見ていた、そんな1日でしたね。
なんかね、真似できることばっかりじゃもちろんないと思うし、すべてが自分にできることではないと思うんだけど、なんか近づけるために自分には何ができるだろうか、
そんなことをこのイベントが終わってからも、ずっと考えていますね。
そしてね、このベルフェスのゲストの方たちから受け取ったこと、それも少し言葉にしておきたいなと思います。
今回は幸せについて考える、ウェルビーングについて考えるというのが大きな大きなテーマでもあります。
その中で3つのつながりを軸にゲストの方たちがトークをしてくださいました。
1つ目が私とつながるっていうこと、2つ目があなたとつながるということ、そして最後3つ目が社会とつながるという、
この3つのつながりをテーマにゲストの方たちがお話をしてくださいました。
最初は私とつながるということで、まずリリーさんがお話とワークをされたんですよね。
06:04
私ね、これが本当に一番印象に残っているんですけど、
自分とつながるっていうことってどんなことかなっていうところなんですけど、
自分って心と体があるんだけど、私リリーさんのお話を聞いていて、自分の心とつながるっていうことは日々ノートを書いたりとか、
振り返りをしたりとか、自分が今どんなことを感じているんだろうっていうことは、割と大事にできているんじゃないかなって思っていました。
だけどね、体とつながるっていうことが実は全然できていなかったんだなっていうことに気づけたんですよね。
リリーさんがおっしゃっていたことでハッとしたのが、心と体で生きているのに、私たちってついね、体を置いてけぼりにしがちなんだよねっていうこと。
でも体も気持ちを感じているんですよねっていうことをおっしゃっていて、
例えばね、私で言うと、今日の会議重たいなぁとか、なんか嫌だなぁと思った時に、お腹が痛くなるようなことがあるんですけど、
これって体が自分の気持ちを感じているその現れなんですよね。
体も気持ちに反応しているっていうこと、そこにちゃんと自覚できていなかったなっていうことがまず大きな気づきでした。
ワークの中で自分の体に触れるっていうことをやったんですよね。
自分をハグするように自分の首から腕をそっと触っていくっていうことをやった時に、なんか涙が出てきたんです。
リリーさんが自分の体を触れながら、私の体、今まで生きてきたこの私の体にありがとうって思いながら自分の体を触れていく。
なんかそんなことをやった時に、なんか大事にできていなかったなって、本当ごめんねっていう気持ちとありがとうっていう気持ちが湧いてきて、
なんか自然と涙が出てきたんですよね。
これが自分とつながるっていうことなんだなっていうことを、その一瞬の中で感じることができて、これ日々やっていきたいなって思ったんです。
これを聞いてくださっているあなたはどうですか?
自分の体に触れて、今私とつながっているなって思う瞬間、味わうことができているでしょうか?
なんか私のようにね、体を置いてけぼりにしている人がいたとしたら、ぜひ自分の体をハグするとか触れるとか、そんなことをね、数秒でもいいからやってもらいたいなって思います。
これね、もう最初の、このイベントの最初冒頭だけで私はなんか心をわしづかみにされた、そんな感覚でした。
はい、それからあなたとつながるっていうところで、そこでゲストで登壇されたのが、私も大好きで、本とかもたくさん読ませていただいている、
09:03
ウェルビーングの第一人者でもある前の高橋教授と前の窓下夫妻、このお二人が登場されました。
なんかね、もう二人が存在するだけで、その会場が幸せな空気で満たされているなって、もうそのお二人の在り方、本当そのものですよね。
なんかね、もう私一緒の空気を吸えているだけで幸せって思うぐらい、めちゃくちゃいい時間でしたね。
はい、でね、やっぱりお二人が、なんかこう醸し出す雰囲気、そして考え方、人との接し方、なんか全てにおいて、
学ばせていただいたというか、本当にね、その場に入れて幸せだったなって思います。
お二人ともに共通しているところが、やっぱり人のいいところ、魅力を見ようとするところ、その姿勢が素晴らしいなと思いました。
これって練習、訓練すれば誰にでもできるようになるっていうこともおっしゃっていて、私ももっともっと練習していきたいなって思います。
練習すればいい面、ポジティブな捉え方、そこができるようになるって、なんかそういうふうに本当に思わせていただきました。
それを何よりも、前の教授が自分自身で実践されているっていうことなんですよね。
だから、やればできるようになるんだなっていうことを思いましたね。
そして、まどかさんですよね。本当に幸せなオーラがすごい。
本当にマリア様のような、そんな方だなって思ったし、可愛らしくてね。
あんなふうに年を重ねていきたいなって思わせていただけた、本当そんな素敵な女性でした。
そこで一番印象に残っているのが、weメッセージですね。
iメッセージでもなく、youメッセージでもない、私たちをショーとして伝えること。
なんかこの視点は本当になかったなって思っていて、お話をお聞きできて本当に良かったなって思います。
そのお話の例で挙げられていた、夫婦の役割分担の話なんですけど、
前のお二人はゴミ捨ては、前の高橋教授がやるお仕事分担、役割分担らしいんですけど、
そのゴミ捨てを忘れてできなかった時に、よくあるパターンというか、私だったらね、
ほらあなたゴミ捨ててないじゃんって、なんで捨ててくれないの?みたいな感じで、
つい相手を攻めてしまうような、そんな見方をしてしまいがちだと思うんです。
特に私は本当にそうだなって思うんですけど、
まどかさんはね、そうじゃないんですよ。
そこで、私たちゴミ捨てできてなかったねって、そのweメッセージ、私たちっていうことで、
12:01
物事を捉えるんですよね。
そうすると何が起きるかっていうと、
誰のせいとか、誰の問題っていうね、あなたのせい、あなたの問題ではなくて、
私たちっていう単位でね、物事を捉えることができるなって思うんです。
なんかついね、あなたみたいな形で言ってしまうと、
なんかこう攻める人、攻められる人みたいな感じになるんですけど、
私たちっていうことを主語にするだけで、
なんだかこう同じ方向を見て、物事が捉えられるなっていうふうに私は思ったんですよね。
だからそのゴミ捨てにおいても、
あなたの役割かもしれないけど、そのゴミを出しているのは、
あなたでもあり、私でもあり、そう、私たち。
だからそういうふうに捉えれば、
じゃあちょっと今日はね、私がゴミを捨てておこうかなって思えるし、
なんかね、どうやったらお互いが気持ちよく役割をこなせるかなっていう、
そんな視点にも立てるなって思ったんですね。
これって家庭ではもちろんだけど、
仕事のことを私は考えてしまったんです。
上司と部下の間の会話でもそうだし、
チームで何か話をしている時にも、
なんかね、私たちこれできてなかったねって、
そういうふうに関わることで、
その何か一つの課題がチームのみんなで考える課題になっていくなって思ったので、
これもう本当に今日から使おうって、
そんなふうに思えた、本当にあのためになるお話だったなって思います。
そして最後、社会とつながるっていうところでは、
河原拓美さんがゲストで登場されました。
皆さんもご存知だと思うんですが、
片付けのポンマリさんのパートナーでもあり、
世界的に有名なプロデューサーでもある河原拓美さんです。
前の不採でも感じたんですけど、
なんか皆さん本当にすごい人ですよね。
有名だし著名な方でもあるのに、
本当にその場で普通にいらっしゃるんですよ。
なんて言うんでしょうか、
自分の権威性みたいなところをひけらかさずに、
その場に本当にただただいる、
普通の人としている、
そこ自体もあり方として素晴らしいなと思ったんですけど、
河原拓美さんは、
とにかくお話が面白い。
たくさんの笑いを皆さんの会場に提供されていましたね。
世界的にも活躍されている拓美さんだからこそ、
お話できることがたくさんあったと思うんですけど、
その中でも一番私が刺さったのは、
自分がチャレンジしていると思うことって、
たくさんあると思うんだけど、
自分でもできちゃうこと。
自分がやったことが早いというか、
自分がやる方が早いなと思って、
15:01
ついつい自分でできてしまう範囲のことは、
それはチャレンジというよりは、
枠を超えてないよねということですね。
だから人に頼らないとできないことこそが、
チャレンジであり、
自分の枠を超えることであるということなんですって。
それを聞いてハッとしたんですよね。
私自分でチャレンジしてるなって思うことって、
結構自分でできちゃってることだなって思ったときに、
それはまだまだ枠を超えきれてないということなんだって思ったら、
自分で今までやってきたことをいろいろと振り返ると、
まだまだ自分の枠を超える可能性ってあるんだなって思いました。
あと面白かったのが、
心配なこととかって、
大抵は起こるよって言ってました。
やろうとした時に、
あんなことが起きたらどうしよう、
こんなことが起きたらどうしようって、
皆さんそうだし私もそうだけど、
いろいろ不安に思うことってあると思うんだけど、
それって大抵起きるからって。
でもね、
でもなんとかなるよって。
死なないから。
だって自分ほら生きてるでしょって言っていて、
ああって思いました。
それぐらいね、
すごいことをやってきた方でも、
今自分生きてるからって、
もう体現されている方に言われると、
そうかもしれないなって思う。
なんかね、
それがすごく響きましたね。
でね、挑戦してみると、
人って意外と優しいから、
だから大丈夫だよっておっしゃっていて、
なんかそれもね、
自分自身でそれを体験されているからこそ、
言える言葉だと思うんですけど、
すごくすごく深いお話だなって思いました。
なんかうまくまだ自分の中に、
言語化できていない部分が多いんですけど、
今日ね、
めちゃくちゃ配信が長くなっているんですが、
とにかく受け取るものが多くて、
メモも止まらなくて、
本当にこのイベントに参加できてよかったなと思っています。
改めて自分にとっての幸せ、
ウェルビングについて深く考えることができた、
そんなイベントでした。
最後にね、
このイベントに参加してくれたお友達がいて、
すでに配信でも当日のことをお話ししてくださっている、
千春さん、
そして玉木さん、
それから真人さん、
この3名が会場に当日来てくださって、
ほんの少しですけどお話しすることができて、
本当に嬉しかったです。
自分の大切な人がこの空間にいて、
一緒の時間を過ごせた、
それだけでも私本当に嬉しくて、
幸せを感じることができました。
来てくださった真人さん、
玉木さん、
そして千春さん、
本当にありがとうございました。
今日、
そしてね、
配信最後まで聞いてくださったあなたもありがとうございます。
なんかめっちゃ長くなってしまって、
分けて配信撮ればよかったかなと、
最後しゃべりきって今更反省をしているんですが、
聞いてくださって本当にありがとうございました。
それでは、
今日はこれで終わりにさせていただこうと思います。
今日も一日、
頑張りすぎなくて大丈夫です。
18:01
自分らしさを大切に過ごしていきましょう。
それではまた次回。
あずでした。
18:10

コメント

スクロール