みなさん、こんにちは。誤り続けるオンナたち、Kayakoです。
Kanaです。
この番組は、性格も、住む場所も、ライフステージも、何もかも違うけど、
なんだか気の合う30代女2人が、誤り続ける日々について、ゆるーくおしゃべりするポッドキャストです。
はい、前回からの続きです。
さっきのプロフィール調の話、あったじゃないですか。
この前、私先生の収録で、ビンゴを作る話があったと思うんですけど、
お散歩ビンゴとかね。お出かけした時に。
お出かけした時に出会うものを、自分でバスに考えて入れて、その上でビンゴゲームに臨むみたいな。
最近、プロフィール調企画結構あって、
あの時は、プロフィール調企画なんかしてる人たちはあんまりいないみたいな話をしてたんですけど、
私、この1年間で、結構そういう企画を見たんですよ。
確かに。
確かにそう。
でしょ?見かけたことある私も、あ、プロフィール調やってんじゃんって思いましたもんね。
そう。だから、今更、その辺のテンプレから持ってきても意味ないなと思って。
なるほど。ありがちになってしまうと。
だから、もう、誤り続ける女たちのプロフィール調を作るところからやる。
なるほど。これこそ、何かを一緒に作ろう企画の一端みたいな、プロフィール調製作の誤り。
そう。なんかキャンバーとかでないかな、テンプレとかと思ってるんですけど。
あーでも、できそう。なくても作れますよ。
そうそうそうそう。なんか、そんなに難しいレイアウトじゃないから、ここの枠には、じゃあ何を質問しようかみたいな。
何聞いたら面白いかの枠をまず考えて。
確かに確かに。
それを埋めてみるっていうのを、やってみて、見せ合うみたいなのが、来たら面白いんじゃないかなと。
好きな食べ物とかいいよ、みたいな。もっとこういうの聞こう、みたいな。
確かにね。
そうそう。将来の夢、あえて残そうかみたいな。
10年後の自分に一言入れたい。
10年前の自分に一言でもいいしね。
確かにね。
そういうのできる、この私たち世代の。
小学生の頃はね、10年前の自分に一言とか言ったら、もう2歳とかになっちゃった。
下手したら生まれてないかもしれないからね。
今このね、大人になったからこそできる、プロフィール帳をね、作ってみたいと。
そうそう。なんかオリジナリティが出せないかなと思ったりなどしてるんですけど。
いいですね。で、それね、画像配布して、皆さんがXとかインスタとかノートとかで回答してくださったらめちゃめちゃ嬉しいしね。
そうですね。なんならそれだけ出回って、ポッドキャストも聞いてないのにやってくれる人とか出てきたら、すごい面白いから。
確かにあるじゃないですか。インスタのストーリーで、このテンプレを使って回答するみたいなやつ。
私はこういうタイプとかで2つ書いてあって、インド派、アウトド派、犬派、猫派とか。
なんかそういうので、なんとなくちょっと回答したくなるやつってあるじゃないですか。
言ったことのある海外ビンゴとか。
ああいう感じで、なんかこう、回答したくなるという気持ちを刺激できるものがね、この同世代たちが。
作れたら面白そう。
そう、読書アカウントとかも結構そういうのあって、なんか私の本棚のあいうえおとか。
へー。
そういうハッシュタグが流行ったことがあって、そうすると自分の本棚の中から、あのつくタイトル、いのつくタイトル、うのつくタイトルみたいなのを、
の中でいいやつをピックアップして、並べて写真撮って、インスタにあげるみたいな。
わー、それやりたくなるな。妙にやりたくなる。
でしょ?
妙に。何かなって探しちゃうもんね。今もちょっと見ちゃったもん。
そうそうそうそう。私それ赤さ玉であって、何ぬねののぬが意外となくて。
ぬか。
断念したんですけど。
ぬはなさそう、確かに。ワードとしてぬまとかしか浮かばないし。
そういうね、ビンゴじゃないけど、穴埋めたくなるようなプロフィール帳みたいなのを作って、自分たちの公開して、皆さんもぜひやってみてくださいみたいなのができたらいいなっていう企画です。
よきよき。それはいいですね。ライト版とヘビー版も作りたい。
確かに。
シェア用のアイウェオぐらいのノリのやつと。
軽めですね。
でもやっぱちゃんと答えたいっていう欲求もあるじゃないですか。がっつり書きたいみたいな。そっちもあるみたいな。
重めね。
そうそう重め重め。
それ真面目に答えると結構プロフィールさらしちゃうことになるかなみたいな。
でもこう人のカタロイスを刺激するみたいな感じのをやりたい。
でも逆にですね、確かに謝り続けてるからこそ書けることもあるかもしれないし。
重めな方が受けるかもしれない。
もう忘れられない失恋とか。そういうのとかが面白いかもしれない。
大切な人に言われた辛い一言とか。
あえて傷口に自ら塩を塗りに行くスタイルのプロフィール帳。
何をプロフィールとして我々は晒されているんだみたいな。
あーねーだよねーみたいな。
自己開示。最初から傷を見せ合うプロフィール帳。
それはいい。
そう。
これはやりましょうじゃあ。
あとはグッズを開発しよう企画。
グッズを開発しよう企画。
これは実際にねグッズはまだ作らないんですけど、
いつか私たちがね本当に1万人とかリスナーがね。
いつかね。
できたら。
いつかね。
きっとねみんなでグッズとかもしたくなるじゃないですか。
なるほど。
あのオーバー座さんみたいなね。
そうそうそうそう。
で、そうなった時のために。
そうなったら考えるじゃなくて、そうなった時のためにね。
そうそうそうそう。
もうね考えるのは自由だから。
確かに。
夢のゲスト企画じゃないんですけど。
確かに確かに。
そうなった時のために何を作るかっていうのを妄想する回。
やりたいやりたいやりたい。
もうトートバッグとかエコバッグとかあるけど、そういうのじゃない。
そうそうそうそう。
何を作るにしたって、このキャンパス地のこの厚さとか、この手持ちのこことか、高くなったっていい、それがいいみたいなのとかをやりたい。
そういうところで私たちの価値観とか、好きなこととかがいっぱい出てくると思うんですよね。
確かに。
Tシャツはもういらないとかね。
そう、ほんとそう。
Tシャツいらないですよねマジで。
マジいらない。
マジいらないんだよ。
買っちゃうんだけどなんとなくライブとかね、行くと欲しくなっちゃって。
でも実際Tシャツはパジャマにしかならないのよ。パジャマも多いのよ。だからTシャツいらないとかね。
喋りたいわ。
そう。
それいい、めっちゃいい企画。
そういう話良くないですか。
だからいろんなライブとかも行って、グッズも見てきてるじゃないですか。
見てきてる。
あれ良かったみたいなのとかも話せるし。
あるあるある。
だからオリジナルグッズを開発しようっていうテーマで、これまで良かったグッズの話とか、自分たちで作るとしたら、これはどうとか、あれはいいんじゃないかとか。
妄想だから何言ったっていいもんね。実現可能性なんて誰も考えてないんだから。
いいじゃん。
いくらぐらいで売れば元が取れるかなみたいな。別に利益出さなくてもいいけど、投資した分ぐらいが皆さんの購入によって返ってくるみたいな感じになればいいなみたいな。
あまりに突拍子のないこと言ってもなんか面白くないから、じゃあロケット作ろうとか言ってもそうですかって感じだから、もうちょっとリアリティーをバランス取りつつね。
そう。で、アンケート取って最終的に。
欲しいものをね。
ちょっとフィードバックをもらっておくみたいな。どれが欲しいと思いましたかみたいなのを聞いたりとかもできるから。
いいね。
いつかに備えられるのでは。
いいね。今のうちから考えておくんですと。私たちは。
そう。だって夢のゲスト企画だってね。
確かに。一朝一夕に叶うと思って言ってないですかね。
そう。でも一人は実現したわけで、やっぱね、千里の道も一歩からと言いますし。
今マジで千里の道も一歩からって言おうとしたら言われたわ。
別に1万人じゃなくたってそういうことしたくなるフェーズはあると思うんですよ。
そりゃそうだ。
だからそういう時にあのアイディア良かったねみたいなことってあるので。
確かに確かに。その時に急ごしらえで考えるよりも、余裕がある時に考えておいた方がいいからね。
いいね。
そんなのいいんじゃないかなっていう企画ですね。
あとこれ結構大変なんですけど、このポッドキャストの初ゲストで来たサブちゃんに。
懐かしい。
サブちゃんがもしポッドキャストをやるならこんな企画はどうだろうみたいなことを話してたんですけど。
懐かしい。
言ってましたね。
その時はサブローだから36みたいな、36個の何かをあげるみたいな話をしてたんですよね。
これもともと又吉直樹さんのYouTubeから持ってきてる企画だったんですけど、それは100の3なんですよ。
100の3?
100個ぐらい意見出し合ったら、そのうちの3つぐらいは結構いいものになるみたいな。
ストイック。
そういう話なんですよ。
これをやる。
どういうテーマで?
これをやる。
何を100個あげるの?
例えばですよ。
例えば。
謝り続ける私たちを支える言葉100みたいなのをひたすらあげる。
みんな違ってみんないいとかね。
そうそうそう。
そういうよく言う名言みたいな。
なるほどね。
いいし、かやこさんが最近聞いてめっちゃ印象に残ってるバイブルトークの話から一言とかでもいいし。
なるほどね。
あと、この謝りのエピソード内で生まれたふもとぶとかみたいなワードとかね。
そうそうそうそう。
ふもとぶだっていいみたいな。
シュノーケリングがしたいんじゃない。
タイミングがしたいんだみたいな。
言ったな、それ。
それは面白いかもしれないですね。
募集してもいいですね、リスナーさんから。
本でも会話の中でも、この言葉良かったし、結構救われたわみたいなものとかを、とにかく100個集めて、
その中でも大切にしたい3つを決めるっていう回。
なるほどね、謝りとしてね。
いいですね、それもいいですね。100個も出るんかなみたいな気持ちになるけど、
それを収録するって、事前に告知して集めて、自分でも意識したらどんどん集まってきそう。
本の中でこれやったなみたいな。
そうそうそうそう。
ちょっとあの本から探してきますみたいなことあるかもしれないけど、
意外とリスナーと2人のトークで、100ってなんとかなるんじゃないかなと思うんですよ。
100の質問もありとすぐだったじゃないですか。
考えたのかなさんだけど。
すぐだったじゃないですか、かなさんが考えて。
私はその後、それを元に変えただけだから、楽勝でしたけどね。
だからね、100の質問をあげるのを別に全然できたから、
私がだから、全然70個ぐらい普通に思いつくだろうなと思うんで。
確かに。本のハイライトしてるとこだけ集めても結構な数になりそうやしな。
そうそうそうそう。それがね、誤りに使える言葉かっていうことはあるんですけど。
そういうね、私たちのポッドキャストで生まれた名言も含む100を集めて、
そういう機能あんのかわかんないけど、アプリじゃないけどそれ100個突っ込んで、
ボタンを押すと1個出てくるみたいな。
ランダムにいい言葉出てくるみたいな。
そうそうそうそう。そういうスロットみたいなやつ作れないかなみたいな。
落ち込んだ時に見るスロットアプリみたいな。
そうそうそうそう。
いいね、私たち常に傷ついてるから、傷ついた時に見るアプリみたいなね。
そう、ちょっとくすって笑えたりとか、いやそうなんだよねみたいなのとか、入ってるやつ。
お守りとかもなんかちょっと一言書いてあったりするじゃないですか。
確かに。
めっちゃいいと思います。ぜひ皆さんもやってほしい企画があったら。
もしあればこういうのいいんじゃないのとか。
皆さんおそらくねいろんなポッドキャスタ番組も聞いてらっしゃると思うんで。
面白かったよみたいな。
他の番組をパクろうとする。
そうそう。やりたかったやつね。
VTuberがよくやってるシリーズは恋愛相談企画。
VTuberってよく恋愛相談してるの?
よく恋愛相談企画してますよ。VTuberが恋愛してるんじゃなくて、視聴者の恋愛の相談に答えるって。
それはVTuberがやりがちなんですか?YouTuberじゃなくてVTuberが結構やりがちなの?
YouTuberがやってるかどうかは私は知らないです。
確かに見てないからね。
相談者って結構ポッドキャスで丸々ですよね。
ちょっとお兄さんお姉さんみたいな感じで。
だいたい2人とかで恋愛相談を受けたりすると。
もう別れた方がいいのは分かってるんだけどみたいな。
ついダメな彼氏のところに会いに行っちゃうっていう話もあれば、バイト先の先輩がすごいかっこよくてみたいな。
こういうことを言われたんだけど、これって何々君は私のこと好きなのかな?みたいな。
待って待って待って。めっちゃ面白そうだけど、あやまリスナーにそんな世代いるかな?
だからね。だからそれが問題なんです。
リスナーさんにそんな、今現在進行形でそんななんか、恋愛じゃんみたいな。いいかな?みたいな。
そうなんですよ。それが問題。
百戦錬磨の人しかいないのでは?
だから、これはね、あやまリスナーさんに協力してもらって、あの頃の悩みシリーズでもいいんじゃない?
あの頃の悩みシリーズ。
じゃあ、さも今の年齢みたいに我々言うんだけど、オチも全部書いてあって、で、別れました?とか。
そうそうそうそう。
付き合ったけどダメ男でした?とか、やばい女でした?みたいな。オチまで書いてあって、こんなに真剣に考えたのにそうやったんかい?みたいな。
全然めっちゃときめきエピソードでもいいんですよ。あの頃の結局告白してうまくいきました?みたいな。
真相もあってもいいんだけど、一旦相談の形で。
新しすぎない?過去のこと。
もう、今現在みんなすいも甘いもちょっとね、あれして相談とか別にしなくても大丈夫なんだよみたいな人たちばっかりかもしれないから、昔の話をさも現在進行形化のように。
だってだって、私VTuberの聞いちゃうんですよね。やっぱりその恋愛相談企画。
別にそれが今すぐ自分の身に起きるとかでもないし、なんなら答えてるVTuberだって20代前半の人とかだったりするわけですよね。
なるほど。じゃあちょっと回答もすごい資産深いとか経験方法ってわけでもないみたいな。
そう。だけどその等身大の回答とかをしたり、そういう人になんて言ってあげるのかみたいなのも面白いんですよね。
円溜めですもんね。
一人の喋り手として。そうそうそうそう。円溜めの定番コンテンツなんですよこれは。
確かにそれはそうだ。
で、そこで私たちの恋愛感みたいなものとかも出つつ、あの頃のちょっと切ない思い出とかも溢れ出てくるかもしれないし。
なるほど。そこでまた私とかなさんのアプローチはきっと真逆だろうしね。いろいろ問題に対する。
もう少し見守ろうかとか言ってて。
私はもうそんなさっさとしろみたいな。言うみたいなね。
いいじゃん。現在進行形でももちろんいいし、あの頃悩んでたとか、あの時どうすればよかったんだろうと思ったこととか、そういうこととかを募るとか。
そしたらもしかしたら、10代20代とね、そういうリスナーも増えたりなんかしちゃって。
増えたりなんかしちゃうのかな。今私たちのあのポッドキャストで18歳から22歳が聞いている割合、スポティファイでいくと1%ですけど。
そもそもスポティファイでポッドキャストを聞く人っていうのが多分あんまりいないんだと思うんですけど。
確かにその世代ね。やっぱYouTubeですか。我々はYouTubeに進出しないとダメ?
そうですね。だと思いますね。
23から27歳は7.6%だからね。これYouTubeにしたら変わるのかな?やっぱ。
まずその数取るのが難しいと思いますけど、YouTubeでね。だけど層的には広がるかもしれないですよね。
そうか。このね、スポティファイ4ポッドキャスターズっていうツール使って今一気に配信してるから、
YouTubeだとそこの作業だけじゃなくて、別にやらないといけないからめんどくさいなって裏側の童貞美の話。
なるほど。まあでも面白いですねそれは。1%の人が現在進行形の甘酸っぱい話を送ってくれるかもしれないしね。
そうそうそう。逆に娘ちゃんとか。
確かにね。確かに確かに。大学生の息子と聞いてますみたいなお便りありましたよね。
そうそうそうそう。
別に何十代だろうと現在進行形で甘酸っぱい思いしてる人はいるだろうからね。
そうそう。めちゃくちゃあれですよ。重い現在進行形の婚活の相談とかも全然いいんですけど。
我々にそれを話したいかどうかっていうなんかコアな問題がありますけど。
お前らに別にシェアしたくねーよっていう話はあるかと思いますが、こっちは聞きたいと思ってます。
私たちも一個ずつ持ってくるみたいな。
そうですね。披露するみたいなね。
あの頃の相談。
これなんかちゃんと計画してあげたいですね。いつもみたいにTwitterで1週間後までによろしくとかじゃなくて、
ちゃんと何回か先の収録を見越して、放送で募集して、お便りフォーム作ってみたいなやりたいですね。
確かに確かに。それ課題だから。
それをどういう風にやれば上手いことを告知して、番組で収録して放送するみたいなことがいくのかっていうのをやりたいですね。
今はね、特に私の出産控えてるから取りだめてるんですよね。先に先にたくさん取りだめてるから、
下手したらこのエピソードが出るのは数ヶ月後みたいなこともあるので、あんまりタイムリーにやってないから、
配信で告知して、すぐそれでまた結果見で撮ってっていうサイクルうまく回せてないんですけど、それもうまいことやれたらいいですね。
別にね、先だっていいわけですね。番組で言って、告知した瞬間にXでもお知らせしたらいい話ですね。
そうそう。番組でもね、やっぱりXやってる割合がそんなにすごい多いわけじゃないと思うんで。
そうなんですよ。で、ワクワク企画はこのぐらいかな。
ワクワク企画、いいっすね。
はい。もう結構喋りましたけど。
たくさん出た。
あとは、企画っていうかタスク的にやらねばと思っていることが。
ウィルキャンマストじゃん、やっぱり。マストのターンきた。
一つは、Xで。
これ一生言ってるやつじゃん。
キャストアカウントを作る。
一生言い続けてどっちもやんないからね。
そうなんだよな。やらないとなって思ってます私も。
ちゃんと説明すると、謝り続ける女たちっていうアカウントを作るって話ですね。
そうですね。
私たちの更新情報とか、謝りの番組の新しいエピソードのアップデート情報とか、
それこそお便り募集してますみたいなのの告知とか、
というのはもうそっちのアカウントでまとめてできるっていう。
そうですね。
番組のフォローはしたいけど、
別に私とかあさんの個人のXアカウントをフォローするほどでもないんだよなみたいな方もいらっしゃると思うんで、
そういう人に向けて番組アカウントがあるといいですよね。
そうなんですよ。別にたくさんフォローしてもらえなかったとしても、
その使い勝手がいいアカウントみたいなことでシェアしやすかったりもするかもしれないですし。
確かに番組同士のアカウントでフォローしあったりもしてるじゃないですか、Xだと。
確かに確かに。
なんかどうしてもそのアカウントがないから番組さんからフォローされて、
でもこっちは個人みたいな感じになるので、
それだったら横のつながり的にも番組同士のアカウントでフォローしあうのもいいですよね。
そうですね。これ始めちゃうとアカウントの運用みたいな話になって、
結構私もね、企業アカウントとか散々やってきてるんで、
プロ。
プロではないんですけど、めんどくさいんですよ。
そうでしょうね。すぐになんかただのあるだけのアカウントみたいな感じになっちゃいそうだから。
そうなんですよ。でも我々結構ね、再生していただける方増えてきてはいるので、
全然そんな、もっと立ち上げて速攻作ってる人たちもたくさんいらっしゃるじゃないですか。
偉い。そうです。やっぱそういう時に番組のXアカウントがあると自己紹介的にいいですよね。
主要なリンクがまとまってたりとか、それこそかなさんが書いてくれたおすすめエピソードノート記事みたいなのが貼ってあったりとかして、
私とかなさんの各個人のXアカウント見に行っても、その時の思いついたつぶやきしかないから、
結局この番組のことが気になったけどよくわからんみたいなことになっちゃいますもんね。そういうのがないとね。
だから今は皆さんが私たちの番組の情報ってリアルタイムで知りたいと思ったら、
ハッシュタグあやまリスナーで検索してみるっていうことしかないんですけど、
ない。それでね、だいたいまかないちゃってる気もするから。
まかないちゃってる気もする。だからいいかみたいな。
ただ、新しい方とつながれるチャンスをもしかしたら逃してるのかもしれないので、
ぐいぐい行きたいわけじゃないんですけど、タッチポイントを増やすと、その分出会える方が増えるっていうのはあると思っていて。
確かにね。自分もそうだから。自分もこの番組いいなと思ったときに、X見たりするからね、その番組アカウント。
そうですよね。なので、これは3周年かな、これも。
マストに上がってるんだけど、どっちも全然やる気ない感じのトーン。
やろうと思ったら30分でできますよね、アカウント作るのって。
本当にそう。だから作るのが大変なんじゃなくて、その後の維持管理を考えて二の足踏むっていうやつなんですよ。
だからあれですかね、崩壊運用方法会議みたいなのを一回してもいいかもしれない。
確かにね。
私たち収録したいじゃないですか、せっかく喋るならみたいなとこもあるじゃないですか。
そうそう。せっかくならね。それぐらいの簡単なやつだったらスペースでもいいかもしれないし。
そうですね。だからあとはもう本当に一回完結。
そうですね。全編後編にしない。
企業アカウントじゃないけど、ポッドキャストアカウントをどんなことを考えて作るかみたいなのを、楽屋トークをお届けするみたいな。
いいですね。なんか、私正直そのポッドキャスターさんの横の繋がりがほぼないから、全然実現可能性低いけど、
それこそXのスペースとかで、みんなどうやって運用してるのとか、こういうこと気を付けたらいいとかあるので、
他のポッドキャスターさんとかが来てくれて、こういうふうに運用してるよとか言ってもらえたらめっちゃいいですよね。
そうですね。みんなはどうしてるのか、ポッドキャスターさん達はみたいなことも探りつつできたりするといいかもしれない。
3周年かな。
3周年かな。3周年やることいっぱいありますね。
3周年。もう多すぎるんだよ企画。
アカウントを作る楽屋トークして、3周年のタイミングで公開するから、直前にその話があって、3周年の時にこの36の質問が上がりつつ、アカウントもできるみたいな。
立ち上がると。
そうですね。
がいいんじゃないかな。
そうしよう。
そうしよう。
もう、そうしようって決まったから、これ3周年の時にこれやるんだったんですよねっていう会話が。
忘れそう。忘れてたらごめんなさい。
まあ忘れてると思うけど。
まあそしたら、霧の磯路の時に。
そうですね。それこそ200回とかね。
そうそうそうそう。
はい。あとやらねばなことは、切り抜き作れてなくて結局。
あーやりたいって言ってた。確かにSpotifyがあるんでしたっけ。
そう。
なんかそうお試し劇みたいな。
そうそうそうそう。予告編コンテンツね。
あー。
まあちょっとね、編集力問われるからなかなか難しいんですけど。
確かに短くするのって大変ですよね。
そう。抜いてきてエピソード集をとりあえず作るっていうのをやってみて。
それがありつつ、最終的には予告編みたいに仕上げていくのをどうやってやったらいいんだろうみたいなことも第二段階としてやって、
初めて謝りを聞く人がちょっとどんな感じなのかがハイライトでわかるみたいなことが、
次の3周年というか3年目とかではそういったプロモーショナルなことができたらいいなと。
まあそのためにまずは切り抜きをやるっていうのを目指したいなっていう感じですね。
それいくとプレイリスト作りたいですね。
そうそう途中までやったからね。
カルチャー編、恋愛トピック編、人生編みたいな。
そうそうそうそう。今カルチャー編はありますよね。
え、おるんだっけ。
あるあるある。謝り続ける女たちのプレイリスト作ってるから。
把握してない。
え、言った言った。
知らんくない。
もうあることをさも思いついたかのように提案してしまった。
かやこ編、かな編もなんか紹介になるやつをプレイリストで作ったりもしたいですね。
そうっすね。
100の質問とか、どっちかが結構メインでレポートする。
ハリケーンとか。
あ、そうそう。沖縄とかね。
妊娠とか。
それぞれならではのトークみたいなやつをまとめたシリーズも欲しい。
ほんとじゃん。謝り続ける女たち。人生いろいろ謝ってる編と、サブカル好きなことを語りまくる編があるじゃん。
そうですよ。
知らんかったし。
言ってる言ってる。忘れただけ多分。
綺麗に忘れてるわ。
これのためにアカウント作ったんですよ、私は。
この歌詞の謝りで紹介した曲たちのプレイリストがあることは知ってたんですけど、その他のことは認知してませんでした。
その前にやってて、そっからプレイリストを増やせてないからやりたいんですけど、
それはそれで、切り抜きをやろうと思ったんですよね、まず。
切り抜きをやるためには、まずどういうジャンルがあるみたいなのを整理しなきゃいけないなと思った。
私たちのポッドキャストって、やっぱり何種類かに分かれるよなと思って、
じゃあ分けてみようと思って、じゃあせっかくだからプレイリストにしようと思って、プレイリストにしたのがこの2つ。
まったく同じ思考回路で今提案しました。プレイリスト作ったらどう思って。
もうあるのに。
プレイリストを充実させつつ、切り抜きも作りたいですね。
そうですね。だからその辺の新しい人と出会うためのタッチポイント作りみたいなことっていうのは、ちゃんとやっていけたらいいなっていうのがありますね。
その2つがマストですと。Xのポッドキャストアカウントと予告変更です。
他の種類のSNSとかもあるんですけど、それだとやっぱり他の種類のSNSどんな風に運営していくかみたいな話になって、
ちょっと今の生活の中でそこまで触手伸ばすと手に負えないかなと思ってて。
そうですね。ちょっともう仕事みたいになるようになってきちゃうから。
これ趣味なんでね。
できる範囲でやっていきたいですね。苦しくないレベルで。
苦しくなると辞めたくなっちゃうから。
嫌になっちゃったらもう意味ないから。楽しくやれる範囲でやりましょう。
そうなんです。ちょっとタスクの話で終わるとよくないなと思って。
最後に、
テンション下がってきた、はぁーみたいな。やんなきゃみたいな。
あとはあれですね、呼びたいゲストとかのイメージをちょっと持っておくといいなと思いました。
けどどうですか?
そうですね。前かなさんが何かの誤りで言ってたのか、私たちだけで喋ったのか覚えてないけど、
私たち二人の属性的に割と違うから、
もう一人どっちかの属性を増やして三人にして、
二人だとどうしても片方だけがずっと喋っちゃうみたいな話をもっと盛り上がれる。
すごいわかりやすく言うと、本当に呼ぶとかじゃないけど、もう一人中妻さんを呼ぶとかでもいいし、
もう一人ゴリゴリ広報やってる人呼ぶとかでもいいし、
もう一人絶対呼ばないけど階段周りの人呼ぶとか、
そういう感じで増やしてワイワイ喋れるみたいな感じはやりたいですね。
そうですね。やりたいですね。
だから、ただこう、自分の手持ちのというか、
友達とか呼びやすいみたいなことで考えると、一気に選択肢減るじゃないですか。
減るんすよ。本当に。
だからアンテナを張って、この人いいなと思ったらやっぱりちょっとこう、
お互いアプローチは違いますけど、近づく努力をして、
そんなにハードル高くない人だったら、お声掛けしてみるみたいなね。
かなさんどんな感じの人呼びたいとかあるんですか?
私は、今言ったような競偶画みたいな話も興味があるし、
あとはクリエイターさんを呼びたいですね。
クリエイターさん。
なんか作ってる人と話したいっていうのはあって、
私が好きなことだと、スクセルアートやってるアーティストさんとか、
Xとかですごいイラストとか投稿してる絵師さんとか、
サウンドクリエイターさんとか、ゲーム作ってる人とか、
やっぱ何かを生み出してる人に憧れがすごくあるので、
そういう人に話を聞きたいですね。
確かに。それ面白そう。
あとね、翻訳家さんとかもいいなと思ってて、
結構やっぱり熱い気持ちで海外のコンテンツを日本に届けようとしてくれてるのが多くて、
Xとかにも結構いらっしゃって、
だいたい小説の感想とか書くと、翻訳家さんがすごい気づいてリポストしてくれたりするので、
やっぱ誰よりもその本呼び込んでるだろうからね。
そうそうそうそう。やっぱそういうのいいなと思ったりもして、
なので、そういう方たちがどんな思いで取り組んでるのかとかをインタビューしてみたいっていうのはありますね。
いいな。それで言ったら私もクリエイターとはちょっと外れるけど、
やっぱ生き方としてそんなに接点がない。
例えば農家さんとか、NPOを自分で立ち上げてるとか、
それこそずっと旅して生きてるとか、
全然自分が体験してない人生を体験してる人と話したりしてみたいですね。
いいですね。お互いのコンテンツジャンキーな私と経験フェチなかやこさんの。
確かに。完全には出ましたね。
クリエイターっていうコンテンツの話を聞きたい人と、
私のいろんな経験してる人の話を聞きたいっていう。
出ましたね。それは聞きたい。
でもたぶんかやこさんもそう思いますけど、私もそのいろんな経験してる人の話は聞きたい。
私もクリエイターさんなんで聞きたい。
もちろんね、すでにフォロワーがいっぱいいたりとか、
ポッドキャスト界隈ですごい名前があるみたいな人と組んだ方が、
たくさんの人に聞いていただける幅は増やせると思うんですけど、
でもアナログゲームマスターの和田千聖と話したのは結構気づきで、
話してて広がるというか、気づきがえられるみたいなこと。
ただそれだけで尊いみたいなこともあるんだよなと思って。
そういう人って世の中の見方とか聞い取り方が全く違うから、
そういうレンズの話を聞きたいですよね。
そうですね。ファーストステップとしてそういう人を来年は意識的にアンテナを張って、
この人いいなと思ったらね。
開拓していくマインドを持つと。
それは確かにそう。
思ってるだけで結構縁は引き寄せられると思ってるんで。
確かに普段見逃す情報を追って見たりするし、
作品は見るけど誰が作ったかまで詳細見なかったものを、
話し聞きたいってアンテナ張ってるとその人のことまで見に行ったりね。
そうそうそうそう。
かやこさんも日本にもし帰ってきたら、
余計にそういう色んな人に会う機会も増えるし。
確かに。
私よりもね、友達になるスピード感早いでしょうから。
それは多分そう。
トントン拍手に実現する可能性も全然あるので。
いいっすね。
そうするとやっぱりこのポッドキャストをやってる意味がどんどん生まれていくというか、
出会いたい人に出会えるし、そこからいろんな経験を聞いたりとか、
私自身もネクストステップにつながるような、
何かが発見できるコンテンツを生み出すことができるということで。
ウィンウィンウィンなんですよ。
適当なこと言いましたけど。
きっとね、あやまリスナーさんも聞いて楽しいという。
そこは努力するので。
そうですね。面白いコンテンツに昇華するということはちゃんと努力したいですね。
そうなんですよ。
なるとは確信してるんですけど、そういう人呼んだ時点で。
なんかいっぱい出たな。
ね。
到底2025年では昇華しきれないので。
だから収録的にはね、先週か何かに本当にこの企画会議やる?みたいな。
そもそもやること自体全然決めてなくて。
サンゴにする?とか言ってて、いやサンゴはちょっと気力ないと思うんでやりましょうみたいな。
さっさとやろうぜとか言って。
で、かやこさんがでも1週間後っていけますかね?みたいな。
かなさん考えれるんですか?って言ったら、もう決まったら考えるだけなんだよとか言って。
かっこいい!って思って。じゃあ決めましょうか。
かやこさんが9割キューブ8リぐらい考えてくれて、私が考えた2リが加わって企画会議となりました。
いやもうね、格好の素材があるんだよね。かやこさんというね。
いやいやいや。
そして謝り続ける女たちというね。
なんで。良きじゃないですか。
想像しやすいですよね。やっぱりいろんな人がお便りくれて、フィードバックしてもらえたりとか、
こんなこと考えて日々過ごしてるんですみたいなことを送っていただけると、
それがね、であればこういうことしたら面白いかもしれないなぁとか思う。
でも、話してみると広がるなぁみたいなのがありますね。
過剰書きで書いてた時はこんなに話せると思わなかった。
これかなさんね、結構謝りのエピソードの間も、
いやそんなに盛り上がるかなと思ったけど、今回も意外といけましたねみたいなことを毎回言ってるから。
かなさんが思ってるよりは盛り上がるのよ、毎回。
これいけるのかなと思ってたんですよ。女友達でも言ってたし、なんか別の回でも言ってたけど、意外と盛り上がるんですよ。
ほむぱね。
ほむぱね、ほむぱねも言ってた。また言ってるわと思って。
テーマほむぱ、いやこれ全公平いけんのかなとか言ってたら、全然2時間いったっていう。
恐ろしいから。
恐ろしいから、そういうことなんですよ。
この企画もね、この過剰書きからの膨らみをがすごかったと。
すごいですね、やっぱり楽しいし元気出ますね、企画会議はね。
確かに、かなさん始まった時は、なんかもう仕事は忙しくて。
いやもう本当にそうなんですよ、疲れたって仕事のことばっか考えてると、なんかメディアに聞かれそうな質問を今日もなんか170個ぐらい考えてたんですよ。
あーもう疲れたとか思って、いろんな資料を見ながら〇〇という新しい機能とは何ですか?みたいな一問一答みたいなのを一生考えてたんですけど、
いやいいんだけどテンション上がんないなーみたいな感じでズルズルやってて、企画会議はいい頭の切り替えになりますね。
かなさんのストリングスでもあるからね、着想はね。
好きで得意なことでもあるから良きでした。
そんな感じですかね、今日はね。
そんな感じですね、いっぱい出ましたわ、企画とその周辺が。