皆さんこんにちは、誤り続けるオンナたちKayakoです。
Kanaです。この番組は、性格も住む場所もライフステージも何もかも違うけど、なんだか気の青30代女2人が誤り続ける日々についてゆるーくおしゃべりするポッドキャストです。
はい、前回からの続きです。
成り立たないんだなって思いました。セグワンダーシティは。ああいう劇場型っていうか。
なんか、劇場型じゃないじゃないですか。そもそも私もKayakoさんもそんなに。
いや、そうなんだよな。なんか自分のことをよく分かってなかったって感じですね。
私、友達と喧嘩したこと、たぶん基本的に一度もないですよ。
うーん、私もないかな。
だから、無視するって何言って、毎回してくる人には思ってましたけど。
うーん、分かる。
どういう感情って思って。
うーん、分かる。そう、なんか喧嘩は友達としないな。
しなくてよくないですか、その喧嘩とかって思ってるんですよ。
その、ちょっと繊細よりの性格側からすると、喧嘩して雨降って血固まるみたいになるタイプの関係とか性格の人もいるけど、
もう一度喧嘩したら、深く傷を負うみたいな人も世の中にはいて、
なんかどっちかっていうと、私はそっちなので、あまり差し違えるみたいな喧嘩したくない。
そうですね。私も完全にそこに関しては、かななんとめちゃめちゃ一緒なのに、
なんとなく自分は雨降ってG固まるタイプかもしれないみたいな、と思って。
だから、そうやって旅行の時の言い合ってるLINEとか見て、いいね、みたいなの思ったんですよ。
あー、ちょっとそういう気持ちもあったんですね。
そうそう、やってんね、みたいな。
愛があるがゆえに、性感してるもう一人から来るわけじゃないですか。
私は会えない期間があったとしても、数年ぶりに会っても今まで通り喋れるみたいなのが友情だと思ってるから、
今回旅行に行けないなら行けないでいいんじゃないかなってその子は言ってたんですよ。
だからどっちかっていうと、行けないって言った子に寄り添う感じだったんですけど、
私は行けない子の事情は事情でわかるけど、みんなで行きたいのにみたいな、行きたいっていう同じテンションをみんなでシェアしたいのにっていうのが、
うわー、めっちゃいいなー、みたいな。
愛というか、友達へのパッションみたいな。
それでそれを、あ、そっか、そうだよね、忙しいよねって言って諦めるんじゃなくて、ぶつけに行くみたいなのが、めっちゃいいわー、自分にはできないって思って。
すごい好きだったから、そういうタイプになりたいし、いいなと思ってるんですけど、やっぱりそうではなかったって感じですね。
自分自身は。
そうはなれなかった。
いいと思ってるんですけど、やっぱりできないですね。
うーん、いまだにだから、まだ憧れはある。
憧れはある、まだそういうことできる人が。
でも、もうほんといい年になっちゃって、
神奈川さんが言うように、やっぱ、地が固まるよりも、そのまま地が割れるっていうか、もうそのまま亀裂が入って終わるっていうことになっちゃうじゃないですか。
それこそ、そういうのって小中高の、もう自分たちしかいないんだみたいな状況だったら、仲直りせざるを得ないじゃないですか、ある意味で。
だけど、もう大きくなったら、あ、この人との友情がうまくいかなかった場合、私にはまだ別の友情があるわっていう、なんか冷静に思っちゃうじゃないですか。
そういうことですよね。
で、それはすごく健全である一方で、やっぱ人にどこまでとことん向き合うかみたいな、機械損失にはなると思うんですよ。
この関係を諦めるっていうのが。
その究極系は、まあ夫婦だと思ってるんですけど、ちょっと女友達とずれますけどね。
やっぱ、その究極まで向き合った先にしかない関係っていうのはあると思ってるんですよ。
やっぱ喧嘩を超えてとか、価値観の違いを超えてとか、自分の汚い部分をどこまで晒すかを超えてしか到達できないものあると思ってて。
そこに誰しもが到達しないといけないかっていうと、そんなことは全然ないんですよ。
全然ないし、そうじゃなくてお互い思い合って衝突を避け合って、いい感じに気づいていく先にある友情だってまた別の山であるから。
いいんだけど、なんかでもそのぶつかり合った先にある友情みたいなものを見ることなく終えるな、人生。
これやっぱ経験フェチだから。
そこの山登ってみたかったなみたいな。
そこのピース欲しいみたいな感じはあるんですね、経験として。
あの山はもう私登らないんだなと思って見てる。
それがやっぱできたのは、やっぱもう高校生までだったなっていう。
今はできないし、それなりに言ったらここがうまくいかなかったらこっちがあるやって思う一方で、決して失いたくない友情でもあるわけじゃないですか。
だからだったら衝突を避けたいっていう風に思うから、守りに入ってるんで、友情に対して。
だからもうないなって思いますね。
私守りに入るでもなく、衝突したいような気持ちになったことが本当にないですね。
向き合ってないのかもしれない、逆に言うと。
いやどうなんだろうな、なんか自分の意見に固執しないでもあるじゃないですか。
要は衝突するってことは、自分の中でのこれは譲れないとか、ここは嫌だみたいなものがあって、それを相手に対して許容できないとかがあるから、衝突するんじゃないですか。
相手に対してそこは別に一家で妥協してあげられるとか、認めてあげるとか、譲ってあげるってことができたら、思わないじゃないですか、衝突したいっていう風に。
そうですね、だからあなたはそう考えるんですねってなっちゃうかもしれないですね。
別にどっちがいいとかじゃないから、折り合えないなら折り合えないままでいいのではみたいな。
大平 あるあるある。それって本当に贅沢な時間の過ごし方ですよね。時間があるっていうか。それこそ学生の頃はそういうこといっぱいあった?だって毎日のように会えるから、放課後に。
ちょまど そっかそっか。
大平 でももう今1年に1回とかしか会えないから、もう大爆発ですよね。ビッグマン起きるんだよ、会うたびに。会うたびにこの1年を今、放出せよーって言うから、そんな漫画とか読んでる時間ないから。もう3時間経ったみたいな。
ちょまど ヤバいヤバいみたいな。タイムリミットあるしね。
大平 そうそうそう。もう次会うのいつかわかんないみたいになるから、特にアメリカにいるのもあってね。もっと頻繁に会えたら違うのかもしれないけど、もっと話したいエピソードは5万とあるけど、もう3つだけピックアップしなきゃみたいになるわけじゃないですか。
ちょまど エピソードトーク厳選しなきゃいけない。
大平 そうそうそう。本当はこれもあってこれもあって背景にはこれもあるけど、旅行だってあの話もこの話もこの話もあるけど、1個に絞らなきゃみたいになるから、そんな贅沢な黙って漫画読むみたいな過ごし方もうできないですよ。貴重。貴重な時間よ、それは。
ちょまど 確かにね。しょっちゅう会えてる前提なのか、それが。
大平 そうそうそうしょっちゅう会えてないとやっぱせっかく一緒に会ったのになんか黙って漫画読んでるとかは、そりゃもう貴重だわ。ないっすね、そこは残念ながら。
ちょまど なんかもう一個聞いていいですか。かやこさんって。
大平 どうぞどうぞ。
ちょまど いつも言ってるのは、私はこういう人だってのを最初にプレゼンして、その会うと思う人が基本的に来るというか、なんていうの。
大平 まあ残っていくというか。
ちょまど そうそう、数当たって、でもちゃんと自分は曲げずに示して、で、残っていった人と仲良くなるみたいな。
大平 そうですね、最近の傾向で言うとそういう感じですね。
ちょまど 昔は違ったんですか。
大平 昔はそうじゃなかったですね。社会人になってからかな、その姿勢は。
ちょまど ああ、そうなんですね。
大平 なんか高校なんて、フラフラして誰と仲良いのかよくわかんないみたいな感じで、なんとなく探り探りで行って、
でも私、かなさんみたいに観察眼が優れてるわけでもないし、なんか戦略的にこの子はこういう子だからこういう風にアプローチしようとか、
あの子はこういうとこが魅力的だからいいとこいっぱい見つけて、それで近づいていこうみたいな戦略性もなかったんで、
それなのに探り探りで行くとうまくいかないなって感じたんですよ、要は。
それだったら最初から素のまま当たっていって、相手も打ち返してきてくれて、そこから残った関係が一番いいなみたいな感じで結果的になったっていうとこですね。
ちょまど なるほど。私はね、たぶんその子の良さをもう30分くらいプレゼンできるかどうかって前言ったかもしれないですけど。
大平 そうですね。
ちょまど それくらいいいところを知ったら大好きって感じですね。
大平 そんな観察がないから私に。全然相手のこと分かってないと思う。何が好きかとかそういう風なのがないから、やっぱり戦略立てで仲良くなったりできない人のやり方としてもうこれだけが残った。
ちょまど 引き寄せの法則的なね。本当に引き寄せてるんですよね。
ちょまど 偶然だねみたいなのを、それがこう3つくらい重なると、星たんとってやり続けてね。そうするとだんだん向こうも、そういう感じのベクトルが向いてくるんで、そうすると一致し始める頻度が上がっていくみたいな。これが最高だっていう話。何の話なんですけど、そういう感じです。
かよこさん 人間関係におけるクエストの話。
ちょまど そうですね。そういうゲームをしています私は。
かよこさん なるほどな。いいなそのゲーム。私もいつか、いつかやってみたいけど。いつかやってみたいけど、いつもどっちかっていうと対面でスパークが起こせるか起こせないかみたいな。
ちょまど でもそういうゲームじゃないかよこさんの場合は。
かよこさん まあ確かにね、どんだけ笑わせるかみたいなのあるしね。
ちょまど そうそう、初対面でどのくらいこう、なんていうの、いい空気作れるかとか、そういうことを自ら起こしてやってるから、それはそれで難易度高いゲームやってると思いますけどね、毎回も。
かよこさん 確かにね。ライブパフォーマンスでそのゲームやってるから、どのエピソードを選ぶかとかね、どういう話し方で伝えるかとかね、確かにその場ではゲーム性もってやってますね、私はかなり。
かよこさん 多分私よりもその空間ですごい頭が働かせて、今この人困ってるからこの話振った方がいいとか、
かよこさん 空気がちょっとこの発言によって悪くなったからとか、この人の話途切れちゃったから拾ってあげなきゃとか、
かよこさん 多分すごいやっていい空気にして結果こういい関係築けるみたいなのをその瞬間瞬間にやってるわけだから、それはそれで一つの難易度の高いゲームですよね。
かよこさん 戦い方が違いましたね。ゲームの仕方が違ったと。
かよこさん そうそうそう。友達と会った時もいかにこう話したいことをお互いに話せるかっていうゲームをしてますもんね。
かよこさん そうそうそう本当にそうだから。何の話って感じだけど。でも頻度で言ったら私母さんが一番会って喋ってますからね。
かよこさん それはそう。
かよこさん ここ2年ぐらい。会ってはない。会ったのは2回だけなんだけど。
かよこさん だからかよこさんの良さに関しては本当に1時間ぐらいプレゼント行きますよ。1時間長いから。
かよこさん あそこまで行きました。
かよこさん それを30分に縮めて話せると思いますよ。
かよこさん もうここまでだってね、インプットしてるからね。
かよこさん そうですよ。もう。データは十分ですよね。
かよこさん データはかなりあるからね。多岐にわたるトピックでね。頻度もあれだし、その多様性もすごいから。だから私も珍しくかなさんの良さなら、いっぱい言えると思う。
かよこさん そしてもう聞き直してるからね。
かよこさん 編集でね。
かよこさん 一度話した内容ね、通常の会話だったらそれ過ぎていっちゃうけど。
かよこさん 確かに。
かよこさん もう1回聞き直して、ここ良かったなとか考えたりトピックつけたりするから、もうだいぶ。
かよこさん そうだから私のこと考える頻度がまず多いですよね。次のトピック何にしようかとかも、私が喋れるかなとかお母さん考えてくれるわけじゃないですか。
かよこさん 確かに。
かよこさん 必然的にお母さんの思考に登場する回数が多いですよね。
かよこさん 確かに。一番考えているかもしれない友達の中で、かよこさんのことを。
かよこさん ありがたいな。ありがたい。
かよこさん 女友達の謝りはね、この謝り続ける女たちに結局繋がっていくって話ですね、これは。
かよこさん そうですね。だからみんな仲良くなりたかったら、ポッドキャスト一緒にしたら、その人といっぱい喋るし、仲良い友達だから始まったわけじゃないからね、うちら。
かよこさん そう、そうですよ。
かよこさん 元々仲良くて始まったわけじゃなくて、何回面白そうと思って始まって仲良くなっていってるから。
かよこさん 確かに。そうなんですよ。だから、女友達増やすのにも役に立つポッドキャストって感じですね。
かよこさん そうそう。すごい運があるけど、合うかどうかとか、すっごいあるけど。
かよこさん 確かに確かに。お互いに補い合いつつなんかできてる感じはあるから、すごいこう、でも本当に最初そこまで仲良かったわけじゃないと思うから、そういう意味ではすごいかもしれない。
かよこさん だってね、仕事から始まった関係で、なんかね、たまたまオンラインでじゃあ飲みましょうって声かけて、合うなと思って、なんかグダグダしながらようやく始めて。
かよこさん なんかいろんな話をしていったら、なんか仲良くなってもうね、2年以上続いてます。番組もね。
かよこさん すごいことですよ。
かよこさん すごいことだね。番組自体もね、友達が聞いてくれたりしたら、さっきのSNSじゃないけど、なんかすごい近況を知ってくれてるからね。
かよこさん そうそうそう。
かよこさん 私がエピソードトークを勇気満々で喋りましたら、あ、その話、ポッドキャストで聞いたわとか言われて。
かよこさん ちなみに小中高の友達それぞれわりと知ってるんですか?
かよこさん ああ、言ってるかも。言ってると思う。さっき話した小学校からの幼馴染も聞いてるし、中学校、中学校はいないか?でも高校大学みんな聞いてますね、それぞれ。
かよこさん すごいですね、そのポッドキャスト。
かよこさん みんな聞いてる。
かよこさん こっちはエピソードトークしたいのにもう聞いてるって言われたからもうびっくり。
かよこさん かよこさんの友達は私のこともわりとよく知ってるかもしれないですね。
かよこさん そうそうそう、みんなすごいね、かなさんに親近感覚えてるから。
かよこさん だから言ったでしょ、前かなさんがなんか歯医者をなかなか変えられないとか言うときに、かなさんにこれを伝えてほしいとか言ってDM来るから。
かよこさん ありがとうございました。
かよこさん こういう麻酔を使うところを進めてくれとか言って。
かよこさん そうなんだ、そういうのあるんだみたいな。
かよこさん そうそうそう。かなさんのこともなんならちょっと友達ぐらいに思ってるからみんな。
かよこさん よくわかってるかな。たしかにね。
かよこさん かなさんの友達も私のことよく知ってる可能性あるから、よく聞いてくれてる人だから。
かよこさん すぐ仲良くなれるかもしれない。
かよこさん そうですよ、だから友達の友達として友達になりやすいですよね、たぶんね。
かよこさん うん、でも私自己紹介いらないわけでしょ、会ったら。
かよこさん 私はその人のことなんも知らないからとりあえず聞いたらいいんだけど、そういう人はもう、私と会うってなったらああいうやつが来るっていうのがほぼほぼ9割ぐらいわかった状態で。
かよこさん しかもズレないですからね、そんなに。
かよこさん ズレない、ズレない。ないよ、もう。初めからここまでわかってたらすごいな、それって。
かよこさん そんな時間ね、会話とかね、話してるの聞いてたら相当知ってることになりますよね。
かよこさん 相当知ってるは思ったまま喋ってるしね。
かよこさん ね、しかも別にね、時事問題について話したりしてるわけじゃないから、我々。
かよこさん そうそうそう、あの、霧売りしてますから。
かよこさん あるもの差し出してるんで、もうすごい知ってくれてることになるんだな。
かよこさん なるほどね。だからここからね、友達、女友達広がっていったらいいですね、また。
かよこさん うん、それはもう全然あると思う。全然あると思う。
かよこさん まあ、かなさんはね、いくら知ってもらってるとはいえ、私の友達会うときは、いや、かなさんサイドがその、私の友達を知らないんで、すごい警戒態勢の元始まるとは思いますけど。
かよこさん まあ、でもそれでも早いとは思いますよ、その。やっぱ友達の友達は信用してるっていうか。
かよこさん 実際、やりたいことやる部みたいな感じで集まった会があったんですけど、それはもう友達が、友達を集める会みたいな感じで、
かよこさん 集まった会があって、そこで出会った人たちと、わりとこう、結構持続的に仲良くなったりとかもしたんですよ、大人になってから。
かよこさん だから、友達の友達を広げていくみたいなのは、昔はなかったけど、今は全然ありだなってすごい思いますね。
かよこさん わかる。なんか昔はなんか、そんなに友達の友達を、まあ話に聞いたりするじゃないですか。それこそ高校のこと喋ったら中学の名前が出るとかね。
かよこさん するものの、なんかそこにアプローチするみたいなのなかったけど、社会人になったら、イベントに友達が全然私の知らない友達呼ぶとかもあって、
かよこさん 仲良くなっていって、いつの間にか間に入った友達抜きで会ったりするみたいな。
大平 そうそうそう。いいですよね、そういうのもね。
かよこさん 広がり方いいですよ。なんか全然自分も好きな友達同士は紹介し合いたいみたいな風にも思うし、それも楽しいですよね、また。
大平 そうですね。そういうこともまた帰国したらできるかもしれない。いつか。
かよこさん そうですね。オフラインでの繋がりを何よりも大事にしているので、帰国しないことには始まらないんですけども、そういうこともしたいですね。東京にも遊びに行きたいし、もうちょっと。
大平 じゃあそろそろね、時間も時間なんで。
かよこさん そうですね。また喋りすぎました。
大平 女友達のあまりそんな盛り上がらないかなと思ったんですけど、結構。
かよこさん そんな盛り上がらないかなと思ってたんだ。
大平 すごい収録時間になってびっくりしております。
かよこさん 本当だ、また長くなって編集が大変なやつだな、これは。じゃあもうこの辺にしておきましょうね。
大平 というわけで、皆さんの女友達とか、男性の方は男友達、いわゆる同性の友達に関しての、今日聞いた内容に関してのエピソード、お自身のエピソードですとか、あとはご質問ご感想、改めまして、
ハッシュタグあやまリスナー、あやまはひらがな、リスナーはカタカナにいてお待ちしております。
大平 はい、お便りフォームもあります。SNSやってない方はですね、概要欄にリンク貼っておりますので、どうぞお気軽に、自分の同性友達論だったり、思い出だったり、ご質問ご感想、トピックリクエストなどお待ちしておりますので、お気軽に送ってください。めちゃくちゃ喜びます。
あやま はい、そうですね。是非トピック最近送ってもらえてないので、募集中ですっていうのと、